中部地方地図

中 部(新潟、富山、石川、福井、山梨、長野、岐阜、静岡、愛知) −2016年以前

山水苑釣り友の会 (2016/12/31 東愛知協議会)

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12月31日天候に恵まれ、豊田支部では、三重県度会郡南伊勢町のはさま浦釣り堀センターにおいて、3組の親子連れなど初めての方2名を含む13名が参加し、「山水苑豊田釣り友の会」を開催しました。

今年6回目を数え、今回も前日の素泊まりに始まり、当日は5時半に宿を出発、7時までは車の中で待機し、オープンと同時に霜でほんのりと凍った桟橋を渡り、貸し切った筏でさっそく糸を垂らして釣りを開始しました。

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最初は、中々あたりが来ませんでしたが、徐々に掛かり始め、魚の放流時間が来てさらに釣果が増えていきました。

皆が、マダイや青物など複数釣り上げ、満足して無事に終えることができました。

参加者からは、「青物はさっぱりダメでしたが、久々に真鯛をたくさん釣り上げ、1年の締めくくりができました。」「ブリが釣れなかったのは残念でしたが、年末に釣りを楽しむことができて良かったです」などの声が聞かれました。

壮年部忘年会 (2016/12/27・28 東愛知協議会)

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12月27日、豊田支部では、豊田市内のレストランにおいて、13名が参加し、壮年部忘年会を開催しました。

以前にもよく利用していたお店で、久しぶりにわが家へ帰ってきた様な感じで出迎えてくれ、家庭的な雰囲気もある中で美味しい料理をいただくことができました。

里芋のグラタンやサラダに手作りのパン。そして、人気メニューでもあるスパゲッティにケーキと大変美味しく、おなかも心もいっぱいに満たされました。

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そして、何よりも、いつもと違うコミュニケーションが取れたことで、より一つになれたひと時でした。

参加者からは、「高級ホテルで高い料金を出して食べる料理よりも格段に美味しかったです。」「出された料理すべてに愛情がこもっていて、大変美味しかったのでまた来たくなりました。」「雰囲気も良いお店なので、ここで子供たちの披露宴をしてみたいと思いました」などの声が聞かれました。


28日、碧海支部でも、2組の家族連れなど21名が参加し、壮年部忘年会を開催しました。

1年間の活動報告と顧問の挨拶の後、食事と歓談の場となり、最後は、カラオケを楽しみました。

参加者からは、「久々に大勢集まって、1年間の報告を聞き、美味しい料理をいただくことができました。」「普段会えない人に会えました。」「遅れてきましたが、いろいろな料理をいただき、カラオケも出来て良かったです」などの声が聞かれました。

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クリスマス・ファミリーフェスティバル (2016/12/25 西静岡協議会)

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12月25日、浜松支部では、アルラ・大ホールにおいて、79組の家族連れなど初めての方17名を含む211名が参加し、「クリスマス・ファミリーフェスティバル」を開催しました。

第1部の記念メッセージでは、李常任顧問が、夫婦や家庭の重要性について語られました。

第2部は、昼食会の後、エンターテインメントでは、小学生部の工夫を凝らした合唱、かわいい幼児部のダンス、壮年部のパフォーマンスでは会場が笑いに包まれ、青年部のキレのあるダンスに歓声が上がりました。

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家庭部門で出演した家庭が「家族音楽会」として、子供たち4人によるハモりを入れた弾き語り、また、お父さんが30年ぶりに披露したユーフォニアムの演奏を中心に、家族みんなで合唱するなど、家族が一つになる姿に、会場は温かい雰囲気に包まれました。

お楽しみ抽選会の後、全員で『きよしこの夜』を合唱した後、キャンドルサービスで閉会となりました。

参加者からは、「エンターテインメントはどれもすばらしかったです。料理もたくさんあって美味しかったです。」「両親を誘って参加しましたが、出し物は、ほかで見るよりも良くできていると言っていましたし、抽選会でも賞品が当たりとても喜んでいました。」「幼児たちのかわいい姿から、小学生、中高生、青年とだんだん成長していく姿が見られてうれしく思います。家族の出し物もありとても希望を感じた1日でした」など喜びの声が多数聞かれました。

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クリスマス会 (2016/12/25 北愛知協議会)

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12月25日、名進支部では、61組の家族連れなど初めての方3名を含む138名が参加し、「名進クリスマス会」を開催しました。

第1部は、顧問からイエス様についてのクリスマスメッセージを頂きました。

午後からは、各家庭が料理を1品持ち寄り、大皿に盛り付けて、支部でも用意した、から揚げやウインナー、チジミ、フルーツの盛り合わせ、そして、ケーキまで、皆が大満足の場となりました。

各部署からの出し物も披露され、最後は、ビンゴ大会で大いに盛り上がりました。

参加者からは、「顧問のクリスマスメッセージが良かったです。」「それぞれ出し物がとても良かったです。」「去年は会場の関係で、学生部や青年部とは別でしたが、一緒にクリスマス会ができて良かったです」などの声が聞かれました。

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クリスマス会 (2016/12/25 東愛知協議会)

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12月25日、知立支部では、42組の家族連れなど初めての方5名を含む117名が参加し、クリスマス会を開催しました。

1部では、日頃、老人施設を訪問している聖歌隊による讃美歌、クリスマスソングの合唱とセミプロによるピアノ演奏やマリンバ演奏もあり、とても美しい音色で子供たちも静かに聴き入るほど感動を与えました。

2部は、小学生、中高生たちのハンドベルやダンス、ギター演奏など、子供たちが頑張って盛り上げてくれました。

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その後、イントロクイズやビンゴゲーム、抽選会などで、会員同士や会員の家族の皆が親睦を深めることができました。

参加者からは、「マリンバは、あまり馴染みがない楽器でしたが、心地よい音色でとても良かったです。」「子供たちが、頑張って盛り上げてくれたので楽しかったです」などの声が聞かれました。



ファミリーフェスティバル (2016/12/25 新潟協議会)

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12月25日、県央支部では、三条市の三条東公民館において、12組の家族連れなど初めての方7名を含む75名が参加して開催された、「2016Xmasイベント 第8回県央ファミリーフェスティバル」を後援しました。

第1部では、アメイジング・グレイスの独唱で始まり、島岡支部顧問の主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶に続き、白井康友先生の記念講演がありました。


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第2部では、壮年コーラスグループが2曲を披露した後、ケーキカットと乾杯をして、パーティーを開始。オードブル他、1品持ち寄りのいろいろな手作り料理をいただきました。

エンターテインメントとして、マジックショーやコーラス、創作ダンスが会場を盛り上げ、最後に、ビンゴゲームとキャンドルサービスの後、楽しい福アメ撒きでフェスティバルの幕を閉じました。

<参加者の感想>

  • 講演の内容がとっても良かったです。「為に生きる」を実践します。(60代女性)
  • 会場全体が、ホワイトクリスマスの雰囲気に包まれ、明るくて家族みんなで楽しめました。(50代男性)
  • ケーキの大きさにびっくりしました。アメをたくさん拾ってお母さんに褒められうれしかったです。(10歳男子)
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青年学生クリスマス会 (2016/12/24 東愛知協議会)

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12月24日、初めての方2名を含む45名の青年や学生が参加し、クリスマス会をYFWP東愛知と共催しました。

はじめに、常任顧問のメッセージがあり、一人一人に優しく語りかけながら、わかりやすく現代の青年が抱える問題点や進化論の間違いなどを教示して下さり、心が正される時間となりました。

その後、手作りのケーキやお菓子をいただき、大学生会企画のゲームを楽しみ、ダンスや父母会の夫婦によるサックスとバイオリンの演奏が披露されました。

最後は、ビンゴによるプレゼント交換で、楽しい交流の時間を持つことができました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、青年の人が何人も声をかけて下さり、緊張が解けて楽しく遊ぶことができました。」「ゆったりとゲームなどを楽しむことができました」などの声が聞かれました。

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ファミリークリスマス (2016/12/23 新潟協議会)

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12月23日、新発田支部では、新発田生涯学習センターにおいて、90組の家族連れなど初めての方34名を含む243名が参加して開催された、「2016ファミリークリスマス」を後援しました。

14の地域から出し物があり、年齢層も幅広く、家族総出で出演された家庭もあり、全体のスケジュールに合わせ、所定の時間で演じきる様子に、初参加の方も感銘を受けていました。

最後の、お楽しみ抽選会では、番号が呼ばれる度に、一喜一憂しながらも、皆が楽しむことができました。

参加者からは、「出し物を演じている人たちに夫婦や親子がいました。言葉だけでなく理念通りの生活や実践をされている人たちだと感じました。」「演じる人たちの幅が様々で、一般にしては真剣且つユニークで、一人で参加したのがもったいないです。」「こんなにたくさんの、大掛かりなクリスマス会は生まれて初めてです。また、今の時代に足りないものを持っている人たちが沢山いることに希望を感じました」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2016/12/23 石川協議会)

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12月23日、野々市市文化会館フォルテにおいて、160組の家族連れなど初めての方60名を含む700名が参加し、北国新聞社の後援で「グローバル・ファミリーフェスティバル2016」を開催しました。

第1部は、はじめに、『真の愛が花咲く家庭を目指して』の映像が上映され、続いて、主催者挨拶、来賓紹介と県会議員の祝辞、祝電披露と続きました。

その後、「愛〜温かい家庭〜」と題した阿部美樹先生の記念講演があり、最初に手を合わす合掌の意味を分かり易く語られ、「人は健康や愛お金の為に祈願します。その為にも心と体のバランスが大切です、二つが一つになる時に幸せを感じます」と説きました。

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次に、結婚問題について、最後に、幸せ(温かい家庭)についての纏めとして、①感謝の心(ありがとう)②謝罪の心(ごめんなさい)③励ましの心(あなただったらできる)④賛美の心(あなたは素晴らしい)⑤愛の心(愛しています)が重要であること、家族を笑顔にし、喜んで為に生きるよう頑張りましょうと締めくくられました。

その後、『いきいき夫婦賞』(2家庭)、『ほのぼの三世代家庭賞』(2家庭)、『きらきら国際家庭賞』(1家庭)の5家庭が表彰されました。

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第2部のエンターテインメントでは、天父報恩鼓の演舞、ポーラスター金沢の合唱、ドリーム&レインボーの劇『未来へつなぐ夢』が披露された後、105個の賞品が当たる大抽選会で盛り上がり、最後に、『きよしこの夜』を全体で合唱して、フェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「毎年恒例で、今年もエンターテインメントが良かったです。特に中高生部と青年が一緒に取り組んだ劇にとても感動しました。」「記念講演は、とても分かり易くて、楽しいものでした。」「今年も大抽選会が大々的に行われて盛り上がりました、来年もぜひ参加したいです!」などの声が聞かれました。

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クリスマス会 (2016/12/18 西静岡協議会)

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12月18日、浜松北支部では、16組の家族連れなど初めての方2名を含む89名が参加し、クリスマス会を開催しました。

1部では、聖歌隊の讃美歌に続き、支部顧問が記念メッセージとして、イエス様の生涯についてわかりやすく語られました。

2部は、ピアノ演奏から始まり、ジャンケンゲームとプレゼント交換をし、食事をはさみ、学生の漫才や各家庭の歌やダンス、マジック等、それぞれ趣向を凝らした出し物で盛り上がり、感動あり涙ありの時間となりました。


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<参加者の感想>

  • 食事も手作りの物が沢山あって、美味しくいただきました。また、出し物も各家庭の味が出ていて、とても良かったですし、お腹を抱えて笑って腹筋が痛くなるくらいでした。本当に楽しい時間でした。 (50代婦人)
  • ビンゴの賞品がお米10キロとか結構豪華な物が沢山あり、皆が1つ以上もらい、良いクリスマスプレゼントになりました。 (40代壮年)

クリスマス・ファミリーフェスティバル (2016/12/18 北愛知協議会)

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12月18日、犬山支部では、28組の家族連れなど初めての方12名を含む79名が参加し、「クリスマス・ファミリーフェスティバル」を開催しました。

第1部は、元気あふれる天父報恩鼓の演舞に続き、犬山支部の1年間を振り返ってのメモリアル映像を視聴した後、中村顧問の「クリスマスとは?」と題した迫力ある講話に、一同が大変感動を受けました。

その後、ケーキカットをして、イエス様の誕生日をお祝いし、食事会では、寿司や豚汁、その他にも持ち寄りのバイキング料理をたっぷり味わい、楽しい時間を過ごしました。

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第2部は、伊藤支部長の挨拶の後、エンターテインメントの時間となり、はじめに、中高生によるハンドベル『きよしこの夜』で、清らかな雰囲気に包まれました。

次は、歯切れのよい朗読『クリスマスの鐘』、3番目は迫力ある詩吟と歌、4番目はピアノ伴奏による歌、5番目は夫婦デュオの歌2曲、6番目は婦人部の踊り、そして最後は、壮年部の激しい歌とダンスと映像に拍手喝采となりました。


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次に大抽選会では、さらに盛り上がった後、キャンドルサービスを行い、中村顧問の挨拶の後、万歳三唱で閉会となりました。

参加者からは、「老若男女が満遍なく参加し、家族的で和気あいあいとしていて、楽しく過ごせました。」「還暦過ぎた壮年が、頑張ってダンスをしている姿に感動しました」などの声が聞かれました。


ファミリーフェスティバル (2016/12/18 東愛知協議会)

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12月18日、岡崎支部では、岡崎市西部地域交流センターやはぎかんにおいて、有識者9名や21組の家族連れなど初めての方26名を含む140名が参加し、「岡崎ファミリー孝情フェスティバル」を開催しました。

毎年、恒例となっているクリスマス・ファミリー・フェスティバルを、今回は「ファミリー孝情フェスティバル」と銘打ち、特別ゲストとして、地元の岡崎城西高校OB・OGを中心とする「キャッスル・ウィンド・オーケストラ」を招き、オープニングを華やかに飾って頂きました。

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その後、主催者挨拶に続き、岡崎市選出の県議の音頭で乾杯。途中、地元選出の国会議員が、奥様とともに登壇し、御夫婦で歌を披露して下さいました。

続いて、聖歌隊、幼児、小学生、青年、壮年の順で、それぞれが準備した、歌やダンス、演劇が披露されました。

最後は、お楽しみの抽選会で、残念賞もあり、全員が賞品を手に大盛況の内に幕を閉じました。

参加者からは、「家族的で、とてもよい雰囲気で楽しめました。」「養母を少し強引に連れて来てしまいましたが、喜んでくれたのがうれしかったです」などの声が聞かれました。

クリスマスパーティ (2016/12/18 東愛知協議会)

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12月18日、碧海支部では、5組の夫婦連れなど初めての方9名を含む33名が参加し、「青年部 Merry Christmas Party」を開催しました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージを頂いた後、アイスブレイクの時間を持ち、自己紹介をしながら交流しました。

その後、ケーキタイム、フードファイト、ビンゴ大会で盛り上がる中、閉会となりました。

参加者からは、「班分けで、仲間意識を持って交流できたので良かったです。これを続けてもらえればと思います。」「QUOカードを頑張ってとれたので良かったです。」「初めての参加で、まさかユニバチケットが当たるなんて思ってなかったので、めちゃうれしかったです。」「とても面白かったです。りんご酢の早飲みに参加しましたが、個人的には普通においしく飲めたので嬉しかったです。ただ、最後のビンゴがくやしい結果になり、また来たいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2016/12/11 東愛知協議会)

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12月11日、豊橋支部では、豊橋市民文化会館大ホールにおいて、42組の家族連れなど初めての方39名を含む189名が参加し、「豊橋ファミリーフェスティバル」を開催しました。

夫婦によるバイオリンとサックスの演奏で始まり、次に、豊橋支部の1年の歩みを振り返る映像を視聴しました。

次に、県議、市議、子供会連協副会長から来賓の挨拶を頂いた後、エンターテインメントとして、小学生のハンドベル、青年による歌、マジックショー、壮年婦人によるコーラスが披露されました。

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稲森一郎講師の記念講演では、「三世代が共に暮らす喜びの家庭」と題して、幸せな結婚と家庭をテーマにユーモアたっぷり熱く語られました。

最後は、お楽しみ抽選会で、来賓の県議や市議も共に、ご夫婦で最後まで参加されるほど、家庭の大切さと素晴らしさを改めて実感することのできた内容、盛りだくさんのフェスティバルとなりました。

参加者からは、「日本の将来の為に、子供の減少は今すぐにでも何か対策をとらなければいけないと思いました。」「途中、何度も感動し涙が流れました。参加して本当に良かったです」などの声が聞かれました。

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クリスマス・フェスティバル (2016/12/11 新潟協議会)

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12月11日、長岡支部では、45組の家族連れなど初めての方11名を含む213名が参加し、「クリスマス・フェスティバル」を開催しました。

1部は、聖歌隊の歌3曲に続き、活動紹介の映像が上映されました。その後、地元出身の大塚克己先生をお迎えしての記念メッセージでは、クリスマスにちなみ、イエス・キリストの誕生から生涯までを紹介され、ユーモアを交えてわかりやすくお話しして下さいました。

2部は、グリーンハーモニーが『あすという日が』『牧人ひつじを』『Tomorrow』の3曲、次に、バルーンパフォーマーJinさんによる『バルーンショー』、マーリン渡辺さんによる『マジックショー』が披露され、大人だけでなく子供達も大喜びでした。

その後、軽食とドリンクが準備され、3階の部屋を使って家族毎や知り合い同士で楽しく交流する時間を持ちました。

参加者からは、「大塚先生からいろいろ為になるお話が聞けて良かったです。」「ショーが見られて子供達も大変喜んでいました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/12/11 東愛知協議会)

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12月11日、岡崎支部では、2組の親子連れなど子どもから年配の方まで20名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「子供たちが元気に手伝ってくれて感動しました。」「皆ががんばってキレイにしてくれて、為に生きる実践ができました」などの声が聞かれました。


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豊田支部でも、8名の壮年婦人が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

短時間でしたが、いつもと同じように、ごみ袋いっぱいになるほどのゴミを回収することができました。

吹き付ける風は冷たく冬さながらの気候でしたが、お日様に恵まれた中でできたことに感謝しています。

参加者からは、「寒かったのですが、活動に参加できて感謝です。」「相変わらずタバコや空き缶のポイ捨てがなくなりませんので、活動している姿を見せて、マナー向上につながればと思います」などの声が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/11/27 東静岡協議会)

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11月27日、静岡市において、120名が参加し、「Pure Love 2016 in Shizuoka」を静岡県平和大使協議会と共催しました。

天気予報は雨でしたので、前日に雨具の用意をお知らせしていました。会場準備の午前中は曇りでしたが、午後から少しずつ雨が降り始めて、参加者も少なくなるかと心配しましたが、多くの方がカッパを着て参加して下さいました。

駿府城公園富士見広場でのラリーでは、エンターテインメントの青年バンドや女性シンガーが雰囲気を盛り上げてくれました。

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次に、町会議員の来賓挨拶では、皆が真剣に耳を傾け、続く、青年のスピーチでは、「お互いのことを思いやり尽くし合う両親のように、私もかけがえのない人と出会うまで、純潔を守り愛を育て愛を捧げていきたい」と、純潔の大切さや価値を訴えました。

その後、「Pure Love 宣言」を全員で唱和した後、マーチに出発しました。

警察の先導で、横断幕を持ち、プラカードやのぼりを掲げ、県庁前、七間町通り、青葉通り、呉服町通り、三菱東京UFJ銀行前までのコースを、青少年の健全育成と幸せな結婚と家庭を訴えながら練り歩きました。

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市内でも一番の、人通りの多い繁華街ということで、大きなインパクトがあり、プラカードやのぼりを真剣に見つめる人たちの姿が見られました。

また、大会準備中にも、青年男性が「私も同じ考え方です!」と声をかけて下さり、パンフレットを受け取っていかれるなど、雨天にもかかわらず参加者の熱気で、無事、成功裏に終えることができました。

参加者からは、「悪天候でしたが、その中でも開催できたのは意味あるものだったと思います。世間にこうして伝える機会はとても貴重なので、まだまだ小さな活動ですが、こつこつ精誠を尽くすことの大切さを実感することができました。」「雨の中ではありましたが、核心的価値である純潔を力強く世間に訴えることができ、心がとても晴れやかになりました。もっとこの運動が拡大されたら良いと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/11/27 南長野協議会)

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11月27日、諏訪支部のボランティア団体「ドリームの会」では、親子連れなど4名が参加し、下諏訪町みずべ公園の清掃ボランティアを行いました。

時期的にも寒く、今年最後の清掃活動となり、少人数でしたが、多くのゴミ(特にビニール類)を拾い集めることができました。

夜から降り始めた雨でしたが、清掃を始める頃には少しおさまり、天候さえも清掃活動を応援してくれているかのようでした。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/11/20 西静岡協議会)

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11月20日、浜松市において、35組の家族連れなど135名が参加し、「Pure Love 2016 in Hamamatsu」を開催しました。

浜松城公園でのラリーでは、青年のバンド演奏から始まり、その後の主催者挨拶では、李常任顧問が純潔の大切さや夫婦愛などについて語られました。

次に、学生と青年の2名による純潔スピーチでは、「親から教えられた純潔を忘れずに頑張っていきたいです。」「永遠な幸せを作る道、将来のパートナーへの、最高のプレゼントとして純潔を守り、また、多くの人に伝えていきたいです」と元気よく訴えました。

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続いて、全員でピュアラブ宣言を唱和した後、警察の先導で、浜松城公園を出発し、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げ、ハンドマイクで青少年健全育成と家庭再建をアピールしながら浜松駅までを練り歩きました。

参加者からは、「バンド演奏がとても迫力があり、青年のスピーチも力強く良かったと思います。行進するのは少し抵抗がありましたが、始めたらそんなことも気にせずに思いっきりできました。」「天気も良かったせいか、街頭に例年より多くの人たちがいました。力いっぱい訴えることができてとても気持ちが良かったです。」「最初は恥ずかしがっていた子供たちもよく声を出して頑張ってくれました。」「子供と一緒に参加できました。子供はまだ純潔とか意味がわからない年齢ですが、今後のためにいい教育になったと思います。毎年続けてほしいです」など、多くの声が聞かれました。

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山水苑釣り友の会 (2016/11/19 東愛知協議会)

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11月19日、三重県度会郡南伊勢町のはさま浦釣り堀センターにおいて、2組の夫婦連れなど初めての方1名を含む8名が参加し、「山水苑東愛知釣り友の会」を開催しました。

いつもの通り、前日の21時にエサ屋に集合した後、餌と翌朝の食事の買い物をして、素泊まり宿に22時頃に到着。部屋で、オリエンテーションをしていたところ、新規の方が魚に詳しくて、日本と韓国の、魚の生態の違いなどの話まで、とても盛り上がりました。

当日は早朝5時半に宿を出発、天気予報通り朝から雨だったので、釣り場に到着後も車の中で待機していましたが、7時前には雨も上がりはじめ、道具の準備をして開場を待ちました。

今回は、船での移動ではなく陸地から歩いて釣り場の筏まで行くことができ、開場の案内と同時に筏に向かい釣りを始めました。

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最初は中々当たりがなかったのですが、徐々に真鯛が上がってきました。そして、特に青物の放流後には掛かった青物を追いかけるように、数匹の青物が動きまわり、活性もよくなり次々に青物も掛かっていました。

バラシも結構ありましたが坊主もなく、皆、釣果がそれなりにあり、程々に良い釣り日和となりました。

参加者からは、「初参加でしたが、皆いい人ばかりで釣りを楽しむことができました。でも、青物をバラシたのが残念でした。」「1日雨降りを覚悟していましたが、一時だけの雨でしたので、釣りを存分に楽しむことができました。」「真鯛狙いだったにも関わらず活性が良い時に青物が2匹も釣れたのはラッキーでした」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/11/13 東愛知協議会)

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11月13日天候に恵まれ、豊田支部では、5組の家族連れなど16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

子供達から熟年夫婦まで参加し、和気あいあいと家族的な雰囲気で笑顔もこぼれ、ほのぼのとした活動となりましたが、いつもよりもゴミが多く、両手に持てないくらいの量を子供達も拾ってきてくれました。

ゴミ拾いを終えて種類ごとに仕分けをすると、燃やすゴミが2袋、缶などの金属ゴミも2袋、ビンやお椀などの埋めるゴミは1袋になりました。

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久しぶりに多くのゴミを回収しましたが、この街を少しでも綺麗にすることができたという思いで、達成感も得られた1日になりました。

参加者からは、「缶や瓶をビニール袋一杯に入れて捨ててあり、その多さには呆れるほどでしたが、ごみステーションに決まった日に出すことを知らないならば教えてあげたいとも思いました。」「天気が良かったのでみんなと一緒に歩いたのが楽しかったです」などの声が聞かれました。

カップルセミナー (2016/11/12 西静岡協議会)

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11月12日、浜松市の浜名湖ロイヤルホテルにおいて、初めての方9名を含む16組の夫婦など52名が参加し、「ナイスカップルセミナー」を開催しました。

はじめに、ジャンケンゲームを行い、場が和んだところで、横山修先生の講座を受講しました。

各界で頑張っている人の背後にある親孝行の力、家系の流れからくる家庭問題の解決方法、また夫婦愛の芸術化といったテーマで、実践を交えながら、ユーモアを交えた明るい口調に、会場は終始笑いに包まれていました。

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最後に、夫婦がお互いに今まで言えなかった感謝の言葉や、ごめんなさいの気持ちを手紙に書いて交換しましたが、長年のいろいろな思いが解けて涙ぐむカップルの姿も見られました。

セミナー終了後は、宴会を行い、カラオケを通してさらに交流を深めていきました。


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<参加者の感想>

  • 夫の願いをかなえたいという気持ちで、笑顔で嬉しく暮らすことを心掛けていきたいです。(30代女性)
  • 夫婦関係、親子関係を良くするためにも、親孝行というものが如何に大切かを痛感しました。特に妻の親に対する意識を大切にしていきたいと思いました。(40代男性)

山水苑ゴルフ会 (2016/11/12 南愛知協議会)

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11月12日、金山支部では、岐阜県恵那市のニューキャピタルゴルフ倶楽部において、初めての方1名を含む9名が参加し、「金鶴飛翔倶楽部 第13回山水苑ゴルフ会」を開催しました。

18ホールストロークプレイで競技を行いましたが、ニアピン及びドラコンも実施しながら、自然の中で楽しくラウンドすることができました。

ラウンド終了後には、コンペルームで表彰式と親睦会で交流した後、解散となりました。

参加者からは、「天気は快晴無風で、とても気持ち良くプレーでき、自然を満喫することができました。」「初心者を対象にした練習会を企画してほしいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー野外バーベキュー (2016/10/30 北愛知協議会)

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10月30日天候に恵まれ、名進支部では、豊田市の昭和の森において、41組の家族連れなど103名が参加し、「APTF名進ファミリー野外バーベキュー」を実施しました。

はじめに、交流館付属棟で顧問から30分ほど記念のメッセージをいただいた後、野外に出て、自然に囲まれた中、皆で美味しいバーベキューを存分にいただきました。


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お肉も、野菜も十分にありましたので、皆、お腹が満たされた後は、全員で宝探しゲームを行い、家族や会員同士が和気あいあいと楽しく交流できた1日となりました。

参加者からは、「天候にも恵まれ、清々しい青空の下で過ごせて良かったです。」「普段なかなかゆっくりと交流することのなかった方々と会話ができてうれしかったです」などの声が聞かれました。

ファミリー運動会 (2016/10/30 東愛知協議会)

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10月30日、碧海支部と知立支部では、安城市の川島河川敷公園において、26組の家族連れなど初めての方6名を含む120名が参加し、「碧海知立ファミリー運動会」を開催しました。

開会式では、実行委員長の主催者挨拶に続き顧問から挨拶を頂いた後、準備体操をして競技を開始しました。

午前中は、「○×ゲーム」や「玉入れ」、「ボール運びリレー」「徒競走」「障害物競走」で熱戦が繰り広げられました。

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昼食後の休憩時間には、サッカーを楽しみ、午後からは、「ドッジボール」、「二人三脚リレー」、「長縄跳び」「ボール送り」では、チームが一致団結して戦いました。

最後の種目「チーム対抗リレー」では、抜きつ抜かれつのデッドヒートが繰り広げられ大変盛り上がりました。

閉会式では、表彰式と顧問からの挨拶の後、万歳三唱をして終了となりました。

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参加者からは、「天気が快晴で気持ちよく、近くの支部の人とも仲良くゲームができました。」「初めて参加しましたが、楽しい時間が過ごせました。」「思った以上に大掛かりでびっくりしました。青年のパフォーマンスも良かったです。」「準備は大変でしたが、沢山の人が集まって、事故もなく、和気あいあいとして良かったです。」など、多くの喜びの声が聞かれました。


山水苑ゴルフ会 (2016/10/28 東愛知協議会)

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10月28日、岡崎市の額田ゴルフ倶楽部において、夫婦連れなど初めての方2名を含む15名が参加し、「第10回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

2014年6月6日に第1回を開催してから、今回で節目の10回目を迎えることができました。これまでの延べ参加人数は155名で、数名の有識者や初めての方も15名になり、壮年だけでなく婦人も5名の方が参加して下さり、今回、初めてプロの方もオープンとして参加してもらえるまでになりました。

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当日は、開始前はまだ曇り空で、途中から雨が降り出してあいにくの天気にはなりましたが、各組毎に和気あいあいとゴルフを楽しみました。

中でも、豊田から参加の山本さんは83歳にも関わらず、皆と同じレギュラーティから果敢にドラコンを狙っている姿には、ただただ敬服する思いで、生涯現役を貫く姿には手本にする所が多く、若い我々も負けないように頑張り、この活動を次の世代に引き継いでいきたいと改めて思いました。

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プレー後は、コンペパーティで懇親の場を持ち、山水苑を満喫できた1日になりました。

参加者からは、「初めて参加しましたが楽しくプレーができました。また参加したいです。」「これからも声掛けして頂ければスケジュールを調整して参加します。」「次回開催が楽しみで、できれば早く開催してもらえると嬉しいです」など多くの声が聞かれました。



春日井まつりエコワールドに出展 (2016/10/15-16 北愛知協議会)

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10月15日から16日、春日井支部のボランティア団体「サービス・トゥ・ネイチャー・春日井」では、春日井市中央公園において開催された、春日井市主催の春日井まつりの中の環境イベント『エコワールド』に、間伐材を使って、子供たちにのこぎりの使い方を体験してもらうブースを出展しました。

その他に、地域の児童施設などで、竹とんぼ作りを指導されている先生のご協力で、竹とんぼ作りコーナーも併設しました。

このまつりに参加し始めて8年目になりますが、出展している数あるブースの中でも、人気のコーナーの一つとなり、2日間のトータルで800名以上が訪れ、木を切ることや竹とんぼを作ることを通して、親子や家族の触れ合いの場を提供することができました。

<参加者の感想>

  • 毎年、この時期になると楽しみで、このコーナーに来ます。今回も、楽しかったです。 (30代親子)
  • このコーナー、なんだかわからないけど、とっても楽しい。ずっと、ここにいたい気がする。 (5歳女の子)
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諏訪市秋の全市一斉清掃に参加 (2016/10/16 南長野協議会)

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10月16日秋晴れの清々しい朝、諏訪市が主催する毎年恒例の秋の全市一斉清掃に、諏訪支部のボランティア団体「ドリームの会」の4名が参加しました。

開会式では、金子市長が一斉清掃の意義を説明し、その後、約1時間にわたり、参加者全員で清掃を行いました。

今回は少人数の参加でしたが、「ドリームの会」は毎回参加しており、継続することが大切だと感じています。



ぶどう狩りバスツアー (2016/10/15 北愛知協議会)

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10月15日、名進支部では、8組の家族連れなど初めての方11名を含む40名が参加し、長野県伊那市及び飯田市方面への「信州長野日帰りぶどう狩りバスツアー」を開催しました。

当日は、現地案内の方が、「こんな晴れた日は最近めったになかった」と言われるほどの天候にも恵まれ、バスの中でもゲームやカラオケなどで楽しく盛り上がりました。

参加者からは、「立ち寄った場所がとても良く、今度は孫と一緒に行きたいです。」親子三世代で参加された婦人からは「家族の関係がお互いに近くなりました」などの声が聞かれました。

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ファミリースポーツフェスティバル (2016/10/9 北愛知協議会)

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10月9日天候に恵まれ、三重県桑名市の国営木曽三川公園カルチャービレッジ輪中ドームにおいて、262組の家族連れなど初めての方8名を含む723名が参加し、「第14回 北愛知ファミリースポーツフェスティバル」を愛知県平和大使協議会と共催しました。

開会式では、小藤田喜文常任顧問の挨拶の後、大久保義教実行委員長からルール説明があり、全体で準備体操と記念撮影の後、競技を開始しました。

午前中は、「みんなで大玉頭上転がし」「徒競走」「大玉転がしリレー」「ファミリータイフーン」で熱戦が繰り広げられました。

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昼食時間には、有志チームのフットサルが行われ、午後からは、天父報恩鼓の演舞、幼児部ジュウオウジャーダンス、青年部ポケモンゴーダンスと劇 、中高生部のダンスが披露され、日頃の練習の成果を十分発揮していました。

プログラムの最後は、毎年恒例のチーム対抗リレーで、男女別に分かれ、小学生から壮年婦人に至るまで、各層の代表者が年代順にバトンをつなぎ、抜きつ抜かれつのデットヒートを繰り広げる中、観客席の声援も一際、熱のこもったものとなりました。

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閉会式では、名古屋支部・青チームが優勝3連覇を勝ち取り、トロフィーが授与されました。

参加者からは、「早朝までの雨のため、各地域で予定されていた運動会が中止になり、こちらの運動会に参加する人が予定より増え、とても盛り上がりました。」「秋は企画が多いなかで、今回はうまくスケジュール調整ができて良かったです」などの声が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2016/10/9 東愛知協議会)

10月9日、豊田支部では、親子連れなど16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

当日は、地域のお祭りで、太鼓の音が鳴り響き、神輿を担ぐ子供達の姿が見られる中、いつもよりも多くの青年や子供達が参加して賑やかに清掃に取り組みました。

短時間でしたが、予定の時間を過ぎても帰って来ないグループもいて少し心配しましたが、皆が一生懸命に活動した結果、多くのゴミを拾い集めることができました。

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ファミリーバーベキュー大会 (2016/10/9 東愛知協議会)

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10月9日、岡崎支部では、西尾市の愛知こどもの国キャンプ場において、20組の家族連れなど初めての方4名を含む76名が参加し、「APTF岡崎バーベキュー大会」を開催しました。

朝から雨模様で、開催が危ぶまれましたが、開催時間の11時頃にはすっかり雨も上がり、到着した参加者は、スタッフが考えたウォーク・ラリーのコースを順次進みながら、バーベキュー会場に向かいました。

3か所に分かれ、幼児からお年寄りまでが、一緒に火をおこし、それぞれが準備した肉や野菜を切り刻み、みんなでバーベキューを楽しみ、とてもよい交流の時間となりました。

参加者からは、「朝から雨だったので心配しましたが、始まる前にはすっかりやんでいたのでよかったです。」「自然の中でバーベキューができて良かったです。外で食べると美味しくて食べ過ぎました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/10/2 東愛知協議会)

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10月2日、岡崎支部では、4組の家族連れなど33名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

子供たちも、楽しみながらゴミ拾いをしてくれ、「キレイにしたら、心もすっきりしました。」「タバコの吸い殻が多くて驚きました。ポイ捨てをする人がなくならず残念に思います」などの感想が聞かれました。


ファミリーボウリング大会 (2016/10/1 西静岡協議会)

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10月1日、浜松支部では、浜松毎日ボウルにおいて、2組の家族連れなど10名が参加し、「富部支部ボウリング大会」を開催しました。

浜松支部は、さらに4つの小支部に分かれていて、今回は初の試みで、その一つである富部支部の大会となりました。

今後は、小単位での集まりを活性化させていく方向性です。

2ゲームを行い、勝負というより和気あいあいとした雰囲気で、とてもいい家族交流の時間となり、ゲーム終了後には、皆で楽しく食事会をして語り合いました。

参加者からは、「常任顧問が参加してくれて、身近に交流できて良かったです。」「子供は初めてのボウリングで、とても喜んでくれました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/9/25 東愛知協議会)

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9月25日、豊田支部では、親子連れなど12名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

最近は突然の雨や台風余波などで天気の悪い日が多かったのですが、この日は朝から晴れ間も出て、夏のような暑さの中での活動となりました。

今回も、小さい子供たちも参加してくれましたが、大人達や行き来する車からも守られて無事に戻ってくることができました。

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汗を流してゴミを回収した後は、それぞれ分別して指定のゴミ袋に入れ替えましたが、意外と缶等の金属類のゴミが少なかったのですが、未だにタバコの吸い殻が捨てられているのには残念な気持ちにもなりました。

参加者からは、「タバコの吸い殻のポイ捨てが中々無くなりませんが、コツコツと地道に活動を継続したいと思います。」「清掃後にいただいたジュースが美味しくて有り難かったです。」「丁寧にも見える置き方のゴミもあったりして、収集するかどうか悩んだりします」などの声が聞かれました。

ファミリーバスツアー (2016/9/24 東愛知協議会)

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9月24日、岡崎支部では、11組の家族連れなど初めての方6名を含む46名が参加し、伊勢・鳥羽方面への「APTF岡崎家庭和合ツアー」を開催しました。

朝7時半に大型バスに乗車し岡崎を出発、伊勢神宮へと向かいました。あいにくの雨でしたが、金韓泌顧問から「雨は天の祝福であり、水は生命を意味し、女性を意味します」とのメッセージをいただき、伊勢神宮の神様は、天照大御神で女性神であることもあり、自然現象に神秘的なものを感じながら、内宮を参拝しました。

その後、おかげ横丁を、昼食を兼ねて自由行動。雨でびしょ濡れになりながらも、伊勢うどんや、手こね寿司を堪能、赤福をお土産に伊勢を後にして、鳥羽市のミキモト真珠島を訪ねました。

真珠養殖の仕組みや真珠製品の見学、また、日本で唯一の海女の実演を見ることができ、感動して涙を見せる人も見られました。

参加者からは、「久しぶりに旅行し、息子や孫と一緒に歩くことができて良かったです。」「来日して、初めての家族旅行になり、とても嬉しかったです。」「伊勢神宮のガイドさんが90分以上かけて丁寧に説明してくれ、他では聞けない話が多く、大変勉強になりました」などの声が聞かれました。

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御嶽山慰霊登山 (2016/9/24 東愛知協議会)

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9月24日、豊田支部では、2年前の御嶽山噴火で亡くなられた方の慰霊のために、御嶽山への登山を実施しました。

2年前の噴火時に登山していた会員17名の内、無事に生還された中の4名と、この趣旨に賛同された3名の方が参加し豊田市を出発。途中、御岳湖畔や王滝村を越えた辺りで猿たちに出迎えられ、田の原手前からは霧や雲に覆われましたが、雨に降られることもなく田の原登山口に9時頃到着することができました。

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駐車場では、マスコミの取材がありましたので、現地に来た動機や目的等を説明してから登山を始めました。鳥居を潜ってすぐの献花台に献花し黙祷を捧げ、田の原遥拝所まででしたが、2年前の事を想い出しながら登山道を歩きました。

参加者からは、「山を見上げては時々姿を見せる御嶽山でしたが、亡くなられた4名の会員の心情を察するような気がして、ここに来て本当に良かったと感じました。」「天気が良くなかったですが、雲が流れて時々姿を現す御嶽山が壮大で感動しました。」「一度は来てみたかったのでここに来られて本当に良かったです。また来年も参加したいです」などの声が聞かれました。

ファミリーぶどう狩り (2016/9/13 東愛知協議会)

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9月13日、碧海支部では、岡崎市の柴久園(しばきゅうえん)において、6組の家族連れなど初めての方2名を含む37名が参加し、「APTF碧海ブドウ狩り」を開催しました。

10時半に支部に集合してぶどう園に向け出発。11時15分には現地に到着し、早速、ぶどう狩りを楽しみました。

各自が、思い思いにぶどうに手を伸ばし、その場で甘く熟した美味しいぶどうをお腹いっぱいになるまで満喫しました。

昼食会の後は、石窯でのピザ作りを体験し、焼きたてのピザは美味しくて格別でした。

その後、懇親会で交流を深めた後、帰路につきました。

参加者からは、「普段は1房を家族みんなで分けるのに、4房も食べられて幸せでした。甘くておいしかったです。」「なかなか会って話のできない人とも交流することができて良かったです。」「雨が降っていましたが、屋根があり濡れることもなく、また、湿度はあるものの、ちょうどいい気温で良かったです」などの声が聞かれました。

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青少年サマーキャンプ (2016/9/10-11 東愛知協議会)

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9月10日から11日の1泊2日、碧海支部では、新城市の山びこの丘において、21名が参加し、「いざ山へ!言葉にならない感動がそこにある!碧海サマーキャンプ」を開催しました。

10時に支部に集合し、自己紹介と「目隠し障害物探し物競走」などの室内ゲームで交流した後、現地に向けて出発しました。

到着して、早速、周辺をハイキング。その後、ニジマスのつかみ取りを楽しんだ後、バーベキューでは、お腹いっぱい満腹となりました。

さらに食後は、スイカ割りとゲームで親睦を深めた後、入浴、意見交換会をして就寝となりました。

2日目は、朝食後、ゆったりと自然を散策しながら、日頃の疲れを癒やしつつ鋭気を養った後、帰路につきました。

参加者からは、「青年同志が集まって、お互いにみんながどんな人か良くわかりました。」「1日だけでしたが、ニジマスのつかみ取りも初めてできて、すごく楽しかったです。」「普段会っている人も外では、感じが違うのでビックリしました」などの声が聞かれました。

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ファミリーフィッシング大会 (2016/9/4 石川協議会)

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9月4日、金沢支部では、金沢港において、16組の家族連れなど初めての方8名を含む30名が参加し、毎年恒例のファミリーフィッシング大会を開催しました。

子供から大人まで楽しめるサビキ釣りです。夏の暑さで水温が高いためか、昨年ほどではありませんでしたが、それでも、晩のおかずになるほど釣れて、みんな十分に釣りを楽しむことができました。

参加者からは、「初めて釣りをしました。小さなアジでも釣り竿を伝って感触があり、感動しました。」「綺麗な小アジが釣れ、生き物の美しさに感動しました」などの声が聞かれました。

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室内運動会 (2016/9/4 東愛知協議会)

9月4日、岡崎支部では、矢作体育館において、3組の親子連れなど26名が参加し、「室内運動会」を開催しました。

初めの1時間はバレーボール、その後は卓球。当初、卓球台は4台の予定でしたが、大盛況のため8台に増やして対戦し楽しみました。

子供たちの中には、初めての子もいましたが、見る見る上達していく姿には驚かされました。

参加者からは、「卓球は何十年振りでしたが、楽しかったです。」「初めて卓球をしました。ルールもよく知らなかったけれど、負けて悔しかったので次回は勝ちたいです。」「お兄ちゃんたちと仲良くなれて、楽しかったです」などの感想が聞かれました。

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山水苑釣り友の会 (2016/9/3 東愛知協議会)

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9月3日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、夫婦連れなど初めての方1名を含む12名が参加し、「山水苑釣り友の会」を開催しました。

いつもの様に、前日に旅館に素泊まりして、4時過ぎに起床し、釣り場へ向かいました。

今回は二つの筏を貸し切って、6人ずつに分かれ、仕掛けを準備して釣りを開始し、まだ薄暗い中でしたが早速真鯛を釣り上げる人が次々に出てきました。

釣果は、引きの悪い時間帯もありましたが、皆それぞれに釣り上げていました。ただ、青物の食いつきは悪くてあまり多くは釣れず、真鯛メインの1日になりました。

参加者からは、「雨を心配しましたが、終わってみれば絶好の釣り日和になりました。」「思う様に釣果が出なかったので次回はリベンジしたいです。」「また都合が合えば参加したいです」などの声が聞かれました。

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釣り大会 (2016/9/1 西静岡協議会)

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9月1日、浜松市の浜名湖フィッシングリゾートにおいて、24名が参加し、会員相互の親睦を兼ねて、「APTFつり大会」を開催しました。

午後2時から4時までの2時間、初心者はティラピア、上級者は日本では、この釣り堀にしかいない、パクー釣りを楽しみました。

釣果は、ティラピアを最高で40匹釣り上げた方や54センチの巨大なパクーを釣り上げた方も見られ、釣りは初めての方からも、「とても楽しかったです」と大好評でした。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/8/21 東愛知協議会)

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8月21日、豊田支部では、2組の家族連れなど7名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

外に出たとたんに汗が噴き出てくるような厳しい暑さの中でしたが、誰も倒れることなく活動し、無事に戻って来ることができました。

拾い集めたゴミを分別した後、参加者には冷たい飲み物が振る舞われ、涼をとることができました。

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お盆休み明けの猛暑の中、ボランティア精神をもって参加された方々には頭が下がります。

参加者からは、「終わった後の冷たいジュースは有り難かったです。」「あまりにも暑かったので最初は躊躇しましたが、参加して環境美化に少しでも貢献できて満足できました」などの声が聞かれました。


釣り大会 (2016/8/11 西静岡協議会)

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8月11日、浜松市の浜名湖フィッシングリゾートにおいて、初めての方1名を含む8名が参加し、「APTFつり大会」を開催しました。

2時間くらいでしたが、特にティラピアと言われる魚がよく釣れました。この魚はアフリカ原産でパワーがありとても引きが強いため、大会も盛り上がり、1人が10〜30匹ほど釣り上げて大漁でした。

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最後には表彰式を行い、良き親睦の場となりました。

参加者からは、「釣りはあまりしたことがなかったのですが、誘われて参加しました。たくさん釣れてとても楽しかったです。また機会があれば参加したいです。」「今回は従兄弟と一緒に参加でき、とても喜んでくれました。釣りのイベントは今までなかったので、今後も実施してほしいです」などの声が聞かれました。

ファミリー地引き網交流会 (2016/7/24 石川協議会)

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7月24日、かほく市の高松浜において、60組の家族連れなど初めての方10名を含む170名が参加し、毎年恒例の「ファミリー地引き網交流会」を開催しました。

はじめに、高松八寿夫地区常任顧問から、メッセージをいただき、その後、10時40分頃に、仕掛けてあった地引き網が近くに来たのを見計らって、代表の皆さんが網を手繰り寄せました。

昨年は、アジ等多くの魚が掛り大漁でしたが、今回はクラゲが多く、肝心な魚は100匹ほどでした。

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その後、壮年が中心になり、手際よくバーベキューの準備をして、日頃なかなか会えない会員同士と、焼き肉をつつきながら会話が弾みました。

最後のスイカ割りでは、4チームで速さを競い合い、午後1時過ぎには、中島顧問から閉会の言葉をいただき、とれた魚を各自が持参したボックスに入れて、来年こそは大漁になるように祈願しながら、帰路につきました。

参加者からは、「日頃、忙しくてなかなか海に来られないので、このような企画があると助かります。」「恒例になっていますので、準備等がスムーズで、壮年の方が生き生きしているのでうれしかったです。」「今回も、かき氷を壮年の方が作って下さり感謝でした。」「昨年は魚が取れすぎて大変でしたが、今回はもう少し取れれば良かったと思いました。」「昨年は午後2時解散でしたが、今回は1時解散となり体が少し楽でした。来年もまた参加したいです」などの声が聞かれました。

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山水苑フィッシング (2016/7/23 東愛知協議会)

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7月23日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、4組の家族連れなど13名が参加し、「東愛知山水苑フィッシング」を開催しました。

いつものように、前日の21時、エサ屋に集合して思い思いに買い物をした後、宿まで車を走らせて、素泊まりしました。

翌朝5時には宿を出発して船場に10分くらいで到着。受付を済ませて6時前には出発し、目当ての釣り場の筏に10分ほどで到着して、すぐに竿を垂らして釣りを開始しました。

大きい筏を一つ貸し切りましたが、人数もその分多いので所狭しの状態でしたが、早速マダイを釣り上げる人が次々に出てきました。

意外に沢山の魚が残っていた感じで、放流前から当たりも良く、青物も多く、次々とヒットしていました。

途中、引きの悪い時間帯もありましたが、幸いにして誰一人坊主はなく釣りを楽しむことができました。

参加者からは、「前回は坊主でしたが、今日はマダイに青物もヒットし、リベンジできて良かったです。」「新調した釣り竿で、最初は心配しましたが、獲物がゲットできて一安心しました。」「青物がたくさん見えていましたが、釣り上げがイマイチでしたので、またチャレンジしたいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー登山 (2016/7/18 南長野協議会)

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7月18日「海の日」、諏訪支部では、9組の家族連れなど初めての方3名を含む22名が参加し、守屋山への登山を行いました。

守屋山(もりやさん)は、標高1,650mの初心者向けの山で、小2の男の子も登ることができ、頂上では、360度の眺望で大パノラマを満喫できます。

また、東峰には物部守屋神社奥宮の祠があり、信仰の山ともいわれています。

毎年恒例の守屋山登山は、多くの皆さんが楽しみにして参加しています。汗を拭き拭き登った守屋山、また来年も登ろうと思えてしまう、私達にとって意義深い山です。

参加者からは、「まだ7月なのに、頂上で見たトンボの大群は感動モノでした。」「日頃の苦労を忘れられるような貴重な時間を持てました」などの感想が聞かれました。

キャンプファミリー交流会 (2016/7/16-17 北愛知協議会)

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7月16日から17日、名進支部では、鈴鹿山系の西端、小岐須渓谷において、11組の家族連れなど37名が参加し、「名進キャンプファミリー交流会」を開催しました。

山の家に集合し、親子で川遊びや釣りを楽しんだ後、全員で夕食のバーベキューの準備をし、食後にはゲームや歓談で親睦を深めました。

翌日の午前中は、小雨模様の中でしたが、川原の清掃と登山道のゴミ拾いボランティアで汗を流しました。

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昼食の献立はカレーライスと、皆が釣ったアマゴやハヤのから揚げなど、自然の中での手作り料理を楽しみ、美味しくいただくことができました。

参加者からは,[普段馴染みのない、ヤマビルやアブの襲撃をうけながらも、不便な山の中で皆との交流を深めることができました。また次回も参加したいです」などの声が聞かれました。



ファミリー清掃ボランティア (2016/7/10 東愛知協議会)

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7月10日、天候に恵まれ、豊田支部では、4組の家族連れなど15名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

梅雨の晴れ間のため、湿度が高く歩くだけでも汗が噴き出るくらいでしたが、汗をかいた以上にたっぷりとゴミを拾い集めることができました。

車の往来がありますので、安全のため、子供たちは大人と手をつなぎながらお手伝いをしてくれました。

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支部に戻ってきてから、ゴミの分別をしましたが、ペットボトルの飲み残しや、中には、袋ごとの投棄もあったりで、処理に時間が掛かりましたが、達成感のある心地良い汗を流しました。

中々、不法投棄はなくなりませんが、毎月コツコツと実施して、更に住みよい町にしていきたいと思います。

参加者からは、「お昼前だったので空腹とこの暑さでヘトヘトになりました。」「近くに警察署がありますが、さすがにその周辺では投棄がほとんどなかったので、その意識を他の所にも向けてほしいと思いました」などの声が聞かれました。

七尾湾船釣り会 (2016/7/2 石川協議会)

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7月2日、七尾湾において、2組の親子連れなど初めての方4名を含む14名が参加し、「七尾湾船釣り会」を国際釣友好連盟の後援で開催しました。

最初にサビキを使ったアジなどの五目釣り、その後はキス釣りをしましたが、一番大きかったのはタコで、その他に40センチ程のマハタ、アジは25〜30センチ、キスが25センチ前後の大きさでした。


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今年は例年に比べて厳しいと船頭さんから聞いていましたが、思っていた以上に釣り上げることができ、みんな大喜びでした。

能登の自然の中で、船釣りをしながら、メンバーと楽しく会話をしていると、日頃のストレスからもスッカリ解消されました。

釣りの後は恒例の昼食会で、とても美味しいランチをいただき、皆、身も心も満たされて、「来年も参加したいです」などの声を聞きながら、終わることができました。

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スポーツ交流会・ソフトバレーボール大会 (2016/6/26 石川協議会)

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6月26日、金沢支部では、市内の大学体育館において、5組の家族連れなど初めての方5名を含む20名が参加し、「スポーツ交流会・ソフトバレーボール大会」を開催しました。

午後1時半に集合し、準備運動の後、1チーム5人で4チームを編成。各チームは、青年男性3名、青年女性1名、壮年1名で世代間の交流を重視して構成しました。

総当たり戦で前半戦及び後半戦を戦い、最終的に総合順位を決めて表彰式を行い、記念写真を撮って終了となりました。

その後、チーム毎に賞品のお菓子を分け合い、来年はもっと多くの参加を期待しつつ、家族へのお土産を持ちながら帰路につきました。

参加者からは、「日頃、年代を超えて交流する機会がなかなかないので、毎年行われるこの大会は貴重です。」「若者の動きを見ていて、昔の体力が懐かしいです」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/6/26 北愛知協議会)

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6月26日、天候に恵まれ、名古屋市中区の白川公園において、106組の家族連れなど276名が参加し、「Pure Love 2016 in Nagoya」を平和大使協議会北愛知と共催しました。

はじめに、主催者挨拶で小藤田喜文常任顧問が、「日本が発展していくためには家庭が重要であること、夫婦が貞節を守り、子供が純潔の尊さを学ぶことが大切である」と訴え、続いて、県会議員の来賓挨拶では、昨今の日本の情勢をみながら、未来の希望の根幹は家庭にあることを力説して下さいました。

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次に、3人の学生から「皆さんにとって家族とはどんな存在ですか?」や「どのような家庭を幸せな家庭であると考えますか?」などと問いかけがあり、「純潔は将来の結婚のために準備し、捧げること」「不倫は深刻な社会問題であると考えます」などと、スピーチする姿がとても印象的でした。

続いて、全国で純潔を訴えている青年女性から、「ピュアラブムーブメントを起こしましょう!」という熱い激励のメッセージをいただきました。

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その後、会場全体でピュアラブ宣言をして、地元警察の先導で白川公園を出発し、名古屋市の中心街である栄に向け行進をしながら、「純潔を守ろう!」「家族愛を深めよう!」と声高らかに訴えました。

途中、多くの人達が見守る中、プラカードに注目したり、叫び声に耳を傾けたりしている姿が見られました。

最後に、光の広場でマーチ終了のメッセージを常任顧問からいただいた後、解散となりました。

<参加者の感想>、

  • 最初は歩行者の反応がすごく気になり、バカにされているように感じました。そこで思い出したのが、午前中の講義の中の、講師の言葉で、不倫という言葉にも表れているように、純潔を守るのは人の道として当然であり、純潔の価値を訴えることは古臭いことでも恥ずかしいことでもない、というものでした。たとえバカにされ笑われたとしても、その代わりに一人でも純潔や家族愛について考えてもらえたならと思い出し、自分が純粋に為に生きているのを実感した貴重な時間でした。 (男子大学生)
  • 参加する度にシュプレヒコールをやらせていただいてますが、振り返って反省してみたら、私は単に外的になっていたと思いましたし、自分の心を目的と一致させて、心を込められるようにしていたら、もっと良かったと思いました。また、生活の中でこの運動に対しての準備や意識不足だったことを感じました。これからの若い人達に、何か頑張れる力と希望になれたら嬉しいです。 (青年女性)

伊勢神宮参拝バスツアー (2016/6/26 東愛知協議会)

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6月26日、知立支部では、18組の家族連れなど初めての方4名を含む50名が参加し、伊勢神宮参拝バスツアーを開催しました。

5月に、平和大使で地元市会議員の発案により、伊勢修養団の講師の方を招き、「美しい心、日本の心」をテーマに講演会を行いましたが、そのご縁で、伊勢神宮を詳細に案内していただくことになりました。

午前7時に知立市役所前を出発し、9時半に現地に到着しました。はじめに、外宮を拝観、参拝し、昼食後に、内宮を拝観、参拝しました。

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その後、周辺を観光してから、午後4時に帰路につき、7時には無事に戻ることができました。

参加者からは、「伊勢神宮の神様の祭られ方や信仰の姿勢など拝見し、改めて考えさせられ、自ら姿勢を正す良い経験となりました。」「日本人の神仏や自然を敬う心、また代々続く皇室の民への思いやりを知り大変良かったです」などの声が聞かれました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/6/19 北長野協議会)

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6月19日、長野市において、24組の家族連れなど、初めての方3名を含む101名が参加し、「Pure Love 2016 in 長野」を開催しました。

午前中は、青年や中高生など40名が「ピュアラブ講座」を受講し、純潔の意義や家庭の価値を学びました。

午後1時半から、南千歳町公園に結集してラリーが始まり、はじめに、田中常任顧問が、「これは県民に対する宣布式です!」と訴え、続いて、来賓の元県教委指導主事から、「親への感謝と純潔を声高らかに訴えましょう!」と激励の挨拶をいただきました。

次に、青年や学生の4人が、いずれも自分の体験や考えをしっかりと訴える純潔アピールを行い、大変感動的な内容でした。

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マーチでは、4名の警察官が先導して下さり、長野大通りを市役所前交差点まで向かい、左折し昭和通りを新田町まで、そして左折して末広町交差点、さらに左折して長野駅前まで行進するコースを練り歩き、横断幕やプラカードを掲げ、同時にビラを配りながら、青少年の健全育成と家庭再建を訴えました。

参加者からは、「午前中のピュアラブ講座を聴いて、とても爽やかに純潔の意義と価値を知ることができました。」「青年の純潔アピールは、今までの中で一番力があり感動しました。」「常任顧問の力強い挨拶により、そうかやるぞ!という強い決意を与えられました。」「今までは長野駅に到着したらすぐに解散でしたが、今回は長野駅前を全部行進できたので、今までより多くの県民にアピールできて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/6/19 東愛知協議会)

6月19日、梅雨空の下、豊田支部では、8組の家族連れなど28名が参加し、和気あいあいとにぎやかに、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

この日は、豊田市の環境美化の日で、午前中に地域の人達がゴミ拾いをした後でしたが、それでも意外と多くのゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「もう少し遠くまでゴミ拾いに行きたいと思っていた矢先に雨が降り出したので残念でした。」「ゴミ拾い用のトングが不足気味なので市の補助を利用して追加した方がいいと思いました」などの声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2016/6/3 東愛知協議会)

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6月3日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、11名が参加し、「第9回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

開会式で、皆の緊張をほぐしてから全体で記念写真を撮り、予定よりも少し早く1組目からプレーに入り、久しぶりの方から最近プレーした方まで、皆が思い思いに素振りをして一打一打に一喜一憂する姿が見られました。

風もありましたがプレーに影響することもなく、気温は高めでも雲が出たりもして、心地よくゴルフを楽しむことができました。

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スタートが早かったため、ハーフ後の食事時間を少し長くとることができ、いつもは聞くことができないような話を聞くことができ、交流がさらに深まった時間にもなりました。

プレー終了後には、軽食をいただきながら表彰式を行い、皆の成果を称え合いながら、和気あいあいと最後まで楽しむことのできた一日となりました。


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参加者からは、「もう9回目にもなるので、表彰式もダブルペリア方式ではなく、そろそろ個人毎のハンデキャップ方式に変更してはどうかと思います。」「一緒に回った方のおかげで良い成績で終えることができました。」「パーティが割りと早く終わり時間もありましたので、残ったメンバーでいつもはできない話ができ、大変充実した一日になりました。」「たまには海外や他の県でも開催してはどうかと思います」など、多くの声が聞かれました。



「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」に参加 (2016/5/29 石川協議会)

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5月29日、石川全県で取り組む、年1回の「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」に、19組の家族連れなど初めての方15名を含む60名の会員家庭が参加しました。

石川県の海岸線は583キロあります。美しい渚を取り戻し、野鳥や海の生き物をはじめ、森林や河川を守る目的で、平成7年より始まり今年で22回目を数え、石川協議会は、10回連続での参加となりました。

この日は、県全体で7320名が参加し、朝7時から8時までの1時間ですが、夫婦や親子で汗を流しました。

海岸は風が強く吹くので、砂浜に埋もれていたり、砂除けの小さい木や草むら等に引っかかっているなど、目につかない所に多くのゴミが隠れていました。

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一度でも参加した会員達は、毎回参加するようになり、親子や夫婦で仲良くゴミ拾いをしている姿は本当に感動的です。

清掃終了後には、全体で記念写真を撮り、パンとジュースをいただき、会場を後にしました。

参加者からは、「親子で参加しました。小学生の子供が喜んでゴミ拾いをしている姿を見て誇りに思いました。来年は家族で参加しようと思います。」「昨年も参加し、いつもながら多くのゴミがありました。浜にはキレイな花もたくさん咲いていて、いい汗を流して1週間を出発することができました。」「APTFのベストを着て参加しました。60名のメンバーだったので、粟崎浜の10%を占めていて、あちこちで私達の黄色いベストが見えました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/5/29 東静岡協議会)

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5月29日、五月晴れの下、静岡支部では、2組の家族連れなど16名が参加し、鷹匠公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、3グループに分かれて、公園内と周囲の道路や歩道のゴミ拾いなどを行いました。

婦人達が大きく伸びた雑草を根っこから取り除くなど、30分間で6袋のゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「いい汗を流しました。公園がキレイになって気持ちもいいです」などの声が聞かれました。

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地域対抗卓球大会 (2016/5/29 東愛知協議会)

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5月29日、豊田市のスカイホール豊田において、6組の家族連れなど55名が参加し、「第1回 東愛知 地域対抗卓球大会」を開催しました。

開場前にも関わらず、遠くからも参加者が集まり始め、あっという間に会場が狭いくらいになりました。

開会式で、主催者挨拶とルール説明の後、早速、個人戦の1回戦から開始しました。

今回は、年齢別にはしませんでしたが、応援や歓声が飛び交う中、プレーしている選手も自然と体が声援に応え、若い現役選手と対戦した壮年は、たくさんの元気をもらっている様子でした。

最後に、全員で記念撮影をし、充実した大満足の一日となりました。

参加者からは、「学生時代はクラブで馴らしていましたが、若い現役との対戦は、さすがに年齢差があり過ぎて相手になりませんでした。でもとても楽しくプレーできました。」「個人戦の準決勝や決勝ともなると、見ていても手に汗握る迫力に魅せられ大変感動しました。」「選手のプレーも良かったですが、それを応援する声援も良かったです。」「次は年齢別にして開催してほしいです」などの声が聞かれました。

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花フェスタ 見学会 (2016/5/18 東愛知協議会)

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5月18日、豊橋支部では、三世代の家族連れなど初めての方3名を含む21名が参加し、可児市の花フェスタ記念公園の見学会を実施しました。

天候に恵まれ暑いくらいでしたが、咲き始めた色とりどりのバラ園は丁度、見頃でとても美しく、午前中は軽く散策しながら、昼食には、お弁当をみんなでいただき、午後は、園内を回るバス「ポッポ 」に乗るなど、体力に合わせての見学となりました。

参加者からは、「とても良い天気で、花もキレイで癒やされました。」「行き帰りの車の中がにぎやかで楽しかったです」などの感想が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/5/15 石川協議会)

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5月15日、金沢支部では、30組の家族連れなど初めての方10名を含む90名が参加し、「純潔・家庭再建ラリー&マーチ石川2016」を開催しました。

いしかわ四高記念公園では、主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶の後、シュプレヒコールの練習をしてマーチに出発しました。

パトカーの先導で、中高生や学生・青年を先頭に、金沢市の中心街の大和デパート前、香林坊、片町のスクランブル交差点を通り、金沢中警察署前、金沢21世紀美術館前、市役所前、そして記念公園に戻る約3キロを50分かけて、横断幕やプラカード、のぼりを掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

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市内は、多くの観光客や地元の家族連れでにぎわっていて、青年や学生が訴える声に耳を傾ける姿が多く見られました。

参加者からは、「最近は、家庭での不幸な事件が増えている中、家族の絆が見直されており、インパクトがあったと感じました。」「昨年に続き参加しました。地味な運動ですが、来年も参加したいです。」「若者が先頭に立って訴えたので効果があったと思います。年に1回と言わずに秋にも計画してほしいです。」「初めて県会議員の方が挨拶に来られました。次回は新聞社の方にぜひ来て頂き、市民・県民に知らせてほしいです」などの声が聞かれました。

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健康フェア (2016/5/15 北愛知協議会)

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5月15日、一宮支部では、初めての方4名を含む65名が参加し、「第3回健康フェア」を開催しました。

最初に、健康体操で身体を動かし、短時間ではありましたが、汗ばむくらいになりました。

その後、認知機能検査や抹茶体験、手芸香袋の作成講座、体感ゲームのコーナーを、それぞれが体験しました。

昼食は、健康レシピを基に作った料理が出され、良き談話の場と共に、いくつになっても健康でありたいと実感する一時となりました。

参加者からは、「今日は楽しく、食事も美味しかったので、とても良かったです。」「自分の身体の状態がわかりましたので、これからの健康づくりにいかしたいと思います。また参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー大会 (2016/5/15 東愛知協議会)

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5月15日、天候に恵まれ、豊田支部では、刈谷市の洲原公園デイキャンプ施設において、31組の家族連れなど105名が参加し、「ファミリーバーベキュー大会」を開催しました。

日程変更の為に、昨年までの会場が取れず、この場所になりましたが、外周2.3キロの大きな池がありその周りを周回できる整備された歩道もあり、公園や遊具も整っており、親子連れや家族同士が楽しめる大変環境の良い公園でした。

バーベキュー場も、木々に覆われている場所も多くあり、山水苑を同時に楽しむことができ、非常に気持ちがゆったりする中、日頃の忙しさを忘れて、借りた4か所のかまどに分かれて、前日から用意した野菜とたっぷりの肉を、思う存分に味わい、楽しむことができました。

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参加者からは、「池あり公園ありでのバーベキューでしたので、至れり尽くせりで大変満たされました。」「今までの所より場所的に遠かったですが、環境が良くてお腹も満たされ、大満足です。」「子供を遊ばせる遊具が色々あり、肉に野菜もお腹一杯で、親も子供も一日十分楽しめました」などの感想が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2016/5/15 東愛知協議会)

5月15日、岡崎支部では、2組の夫婦連れなど30名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は多くの小学生をはじめ、年配の方まで参加して下さり、子供たちは、遊び感覚でとても楽しそうに清掃する姿が見られました。

参加者からは、「みんなでやるので、刺激され、活発に清掃活動ができました。」「一見キレイそうな場所でしたが、関心を持って見ると、ゴミがたくさんありました。自然を愛する心を育めたと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー交流会 (2016/5/8 東愛知協議会)

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5月8日、知立支部では、蒲郡市のラグーナテンボスにおいて、9組の家族連れなど26名が参加し、「ファミリー交流会」を実施しました。

普段では、なかなか交流できない家族同士が、親睦を深めることができた貴重な一日となりました。


野外交流会&バーベキュー (2016/5/8 東愛知協議会)

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5月8日天候に恵まれ、碧海支部では、西尾市の愛知こどもの国において、29組の家族連れなど70名が参加し、「野外交流会&バーベキュー」を実施しました。

10時に現地集合し、主催者挨拶、支部顧問からメッセージをいただいた後、ゲーム大会で楽しみました。

12時からは、お待ちかねのバーベキューとなり、皆でお腹いっぱい美味しくいただき大満足でした。

参加者からは、「久々に三世代で楽しむことができました。」「みんなが協力し合い、和気あいあいと準備、調理、食事、片付けができて良かったです」などの声が聞かれました。

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熊本地震被災地支援ボランティア (2016/5/1-5 東愛知協議会)

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岡崎支部では、熊本地震の被災地を支援するため、壮年3名が現地で3日間、ボランティア活動をしてまいりました。

5月1日、午後7時に岡崎を車で出発。交代で運転して、翌日の早朝、熊本市に到着しました。

ボランティア登録の列に並び、市内のマンション11部屋の壊れた家財やゴミの分別と運び出し、及び民家の割れた瓦などの片付けをしました。

作業2日目の3日は、小学校において、5月10日からの授業再開に向けて、避難所を体育館に集約する作業と校舎全体の清掃作業などを行いました。

4日は、民家の壊れた家財の片付け作業を行い、終了後、夕方、岡崎に向け出発。再び900キロの道のりを3人で運転を交代しながら帰り、5日の早朝、無事に岡崎へ戻りました。

<参加者の感想>

  • 熊本まで遠いことなど不安もありましたが、被災者の方々が喜んでくださる姿を通して、為に生きることの実践のすばらしさを感じました。また、共に活動したボランティアの人達もいい人ばかりでした。
  • ボランティアなので、寝袋で車中泊、食事も自分たちで・・・と思っていたのに、山鹿市のボランティア用の宿泊施設に泊まらせていただき、夕食まで準備して下さり、お風呂も近くの旅館が温泉を無料開放して下さるなど、びっくりでした。逆に、こちらのほうが感謝しないといけないくらいでした。

ファミリー清掃ボランティア (2016/4/24 東愛知協議会)

4月24日、碧海支部では、2組の家族連れなど15名が参加し、「第75回ボランティア・クリーンアップ」を実施しました。

正午に支部前をスタートし、県道44号線に沿ってゴミを拾いながら城山公園(桜井城跡)に到着、公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「あまりゴミが落ちてなかったので、次回はもっとゴミの多い場所をキレイにしたいです」など、積極的な意見が出されました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/24 東静岡協議会)

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4月24日、暖かな日差しの下、静岡支部では、4組の家族連れなど17名が参加し、鷹匠公園の清掃ボランティアを行いました。

先日まで雨が降っていたため、桜の木の小枝が園内のあちらこちらに散乱していました。

今回は、公園周囲の歩道と公園内の2グループに分かれて、30分間の活動で9袋のゴミを拾い集めることができ、参加者からは、「為に生きるって素晴らしいですね!」との声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2016/4/23 南愛知協議会)

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4月23日、金山支部では、岐阜県可児市の小萱OGMチェリークリークカントリークラブにおいて、初めての方1名を含む9名が参加し、「金鶴飛翔倶楽部 第11回山水苑ゴルフ会」を開催しました。

18ホールストロークプレイ、ダブルペリア方式のハンディキャップで競技を行いました。また、ニアピン及びドラコンも実施し、自然の中で楽しく交流することができました。

ラウンド終了後には、コンペルームで表彰式と親睦会を行った後、解散しました。

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ファミリーフェスティバル (2016/4/17 東愛知協議会)

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4月17日、豊橋支部では、アイプラザ豊橋において、有識者2名や26組の家族連れなど初めての方14名を含む114名が参加し、「豊橋ファミリーフェスティバル」を平和大使協議会と共催しました。

第1部では、は主催者挨拶と来賓挨拶の後、食卓を囲み昼食をいただきながら、それぞれの家族を紹介し合い、舞台では、家族での歌やリフティング、手品などのパフォーマンス、青年のサクソフォンによる演奏と合唱、婦人部の合唱など、楽しいエンターテインメントが披露され、ほのぼのとした時間を過ごしました。

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第2部は、高校生や青年の活動報告がされた後、記念講演では、NPO法人全国家庭教育支援センター理事長の山本先生が、家庭教育の重要性を語られました。

最後は、お楽しみ抽選会で盛り上がり、記念撮影をして閉会となりました。

参加者からは、「家族で協力してパフォーマンスをする姿に感動しました。」「講演された山本先生が80歳と聞き、自分は先が短いと思っていましたが、まだまだ他人の為にできることがあると感じました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/17 東愛知協議会)

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4月17日、朝方まで降っていた雨も上がり、豊田支部では、5組の家族連れなど20名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、多くの子供たちが参加してくれ、和気あいあいとした活動となりました。子供たちの側を車が通る度に心配する場面もありましたが、みんな無事にゴミ袋を持って帰って来る姿には自然と笑顔がこぼれました。

雨上がりでの湿気とこの時期としては高めの気温、少し汗ばむくらいに暑かったのですが、環境美化ができたことで、清々しい気持ちで終えることができました。

参加者からは、「風が強くて帽子が吹き飛ばされそうな時もありましたが集中して行いました。」「昨夜から今朝にかけて雨風が強かったわりには、ゴミがそれほど多くなかったのは、日頃から綺麗にしているからでしょうか」などの声が聞かれました。

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春の京都バスツアー (2016/4/12 北愛知協議会)

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4月12日、名進支部では、6組の家族連れなど初めての方5名を含む38名が参加し、「春の京都バスツアー」を開催しました。

年に2回、春と秋に恒例の日帰りバスツアーを行っていますが、今回は、秋の京都(清水寺、三十三間堂)に引き続き、金閣寺や嵐山方面となりました。

京都ということで、今回も早めに定員が埋まり、天気と道路状況にも恵まれ、豪華絢爛の金閣寺見学、情緒あふれる嵐山散策と、多くの方が大満足の1日となりました。

参加者からは、「バスの中でもゲームやカラオケなど、いろいろな企画を組んで下さり、とても楽しく良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/10 東愛知協議会)

まだ桜の花の残る4月10日、岡崎支部では、2組の親子連れなど24名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

当日は、『家康行列』の催し物があるためか普段より人出が多く、一見、キレイに見えていましたが、やってみると多くのゴミが回収されました。

参加者からは、「一般の方も飛び入りで清掃に協力して下さりうれしかったです。」「会話も弾んで楽しくできました」などの声が聞かれました。

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ファミリーイベント・野外バーベキュー (2016/4/3 北愛知協議会)

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4月3日、名古屋支部では、愛知県昭和の森において、32組の家族連れなど初めての方4名を含む140名が参加し、「春のファミリーイベント・野外バーベキュー」を開催しました。

福崎顧問の挨拶の後、18区画のコンロに別れて、炭火をおこし、それぞれ用意した食材を焼き、大自然の中で味わうバーベキューを満喫しましたが、定番の焼き肉以外にも、豚汁やバームクーヘン、チヂミなど、工夫した食材を振る舞うグループもあり、面白くて大変盛り上がりました。

食後は、「ビンゴ・オリエンテーリング」と題した、自然の中にある植物を探すゲームを行い、子供たちは歓声を上げて、元気に会場中を走り回っていました。

普段はあまり出て来られない会員も集うことができ、良き交流の楽しい1日となりました。

参加者からは、「桜もきれいで、大自然の中で皆と楽しくバーベキューができて良かったです。」「最近、子供たちに家庭サービスをしてあげることができなかったのですが、この様に恵まれた天候の中、親子で一緒に十分楽しめました」などの感想が聞かれました。

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施設訪問ボランティア (2016/3/31 東愛知協議会)

3月31日、知立支部の合唱クラブ『ひまわりの会』の12名が、知立市内の老人ホームへの訪問ボランティアを実施しました。

昨年より8回目となる今回は、桜の咲く季節となり、春にちなんだ歌や懐かしいアニメソング、紙芝居を取り入れながら、NHKの朝ドラの主題歌なども歌いました。

参加者からは、「新しい試みとして紙芝居を取り入れたので、子供だった頃のことを思い出していただけたかなと思います。」「メンバーの御主人がアニメソングの時の絵を描いてくれ、感激しました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/27 西静岡協議会)

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3月27日、浜松北支部では、16組の家族連れなど37名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

毎月継続していますので、次第にキレイになってきました。今後も、少しずつ清掃範囲を広げながら活動してまいります。

参加者からは、「今日は暖かくて気持ち良く活動できました。これからも参加したいです」などの声が聞かれました。


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また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た8名が、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行い、紙くずや空き缶、落ち葉などを拾い集めました。

参加者からは、「桜の花が咲き始め、少し暖かくなってきました。良いことをしてとても気持ちが良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/13 西静岡協議会)

3月13日、浜松支部では、14組の家族連れなど41名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

今回は子供たちの参加も多く、はりきってゴミを拾い集める姿が見られ、楽しく活動することができました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/13 東愛知協議会)

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3月13日、豊田支部では、夫婦連れなど6名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

いつものように、市から提供されたオレンジ色の帽子にジャケットを羽織り、ゴミ拾い用トングとゴミ袋を各自が持ち、ルートを決めて通過する車に注意しながら、タバコの吸い殻、空き缶やコンビニ袋に入った燃えるゴミなどを拾い集めました。

ゴミ袋に入らないくらいの重くて大きなゴミもありましたが、これらは今回は拾わずに次回にでも切削できる道具を使うか、豊田市に連絡をしてゴミ回収する予定です。

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今回も少人数での活動になりましたが、自信を持って地道にコツコツと毎月継続し、環境美化に貢献していきたいと思っています。

参加者からは、「毎月行っているせいか、タバコの吸い殻が少なくなったような気がしました。」「ゴミが全くなくなることはないので、可能な限り進んで参加したいと思います。」「たまには違う場所のゴミ拾いをしてみたいです」などの声が聞かれました。

山水苑ゴルフ会 (2016/3/12 東愛知協議会)

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3月12日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、初めての方3名を含む12名が参加し、「第8回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

朝は氷点下まで気温が下がりましたが、集合時間の7時15分には日も昇り、絶好のゴルフ日和の中、開会式を行い、記念撮影をしてスタートを待ちました。

今回は、インコースの10番ホールからのスタートで、前方にレイアウトされた池を横目に見ながら、各々がクラブの感触を確かめていました。

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スタートして2時間強の10時過ぎには、あまりの天候の良さに上着を脱いでのプレーができるまでなり、午後4時過ぎにはプレーを終了しました。

その後、お風呂で1日の汗を流してからコンペパーティに入り、軽食をいただきながら、プレーの良かった点や悪かった点などを語り合いました。

最後に、参加者全員に、順位賞として賞品が授与され、皆とても満足している様子でした。

参加者からは、「昨年から参加していますが、他支部の方達と交流できて大変良かったです。もっと多くの方が参加してくれて交流が益々盛んになることを期待します。」「以前にも参加したことがありましたが、またこの様なコンペに参加できて嬉しかったです。」「都合が合えば、また参加したいです。」「毎回参加していますが、参加者のプレーの質が上がって来たなとつくづく思いました」などの感想が聞かれました。

山水苑釣り友の会 (2016/3/4-5 東愛知協議会)

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3月4日から5日、豊田支部では、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、3組の家族連れなど9名が参加し、「豊田支部山水苑釣り友の会」を開催しました。

いつもの様に、前日に旅館に素泊まりして、6時頃に船に乗り、数分で筏に着き、仕掛けの準備の後、程なくしてマダイの釣り上げが始まりました。

ただ、気温は高めでも水温の低さと潮の満ち引きのせいなのか、後に魚が放流されたにもかかわらず、多くの人がいつもよりも釣り上げる数が少なくて苦戦していました。

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それでも、例年にないような暖かさもあり、絶好の日和の中で釣りを楽しむことができました。

釣果としては少し悔いが残りましたが、次回はたくさん釣り上げて、多くの人達に魚を振る舞えるようにしたいと決意して、帰路につきました。

参加者からは、「青物が群れになって見える所まできているのに釣れなかったのが残念です。」「釣りの奥深さが段々と理解できましたので、次回へ向けて更に研究したいと思いました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/2/28 西静岡協議会)

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2月28日、寒さも和らぎ日差しに暖かさを感じる中、浜松北支部では、13組の家族連れなど33名が参加し、支部周辺や道路の清掃ボランティアを行いました。

今後も、少しずつ清掃範囲を広げながら活動してまいります。

参加者からは、「親子で対話ができる機会でもありますのでとてもありがたいです。これからも継続して参加したいです。」「壮年が率先して活動したいと思います。もっと多くの壮年に働きかけたいと思います」などの声が聞かれました。

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また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た5名が、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行い、参加者からは、「楽しかったです。ゴミがなくなって気持ち良かったです」などの感想が聞かれました。


清掃ボランティア (2016/2/21 北愛知協議会)

2月21日、犬山支部では、ボランティア団体「犬山ファミリーサークル」と共催し、12名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

寒さの厳しい中でしたが、犬山市から支給されたえんじ色の帽子をかぶり、皆で和気あいあいと語らいながら、道路の両側を往復してゴミを拾い集めました。

参加者からは、「久しぶりに参加された壮年の方と、清掃を通して交流できて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/2/21 西静岡協議会)

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2月21日、浜松支部では、9組の家族連れなど45名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

遠州地方特有の強風、遠州からっ風の吹く中、ゴミも袋ごと飛ばされそうな勢いでしたが、みんな頑張ってゴミを拾い集めました。


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参加者からは、「ものすごい風でしたが、さわやかな晴天で、とても気持ちよかったです」などの声が聞かれました。

黄色のジャケットもおなじみになり、近所の皆様から声をかけられることも多くなりました。

今後も、地域のために継続してまいります


ファミリー清掃ボランティア (2016/2/21 東愛知協議会)

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2月21日、豊田支部では、3組の親子連れなど10名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

昨日までの全国的な春の嵐が過ぎ去った後で、天気は回復していましたが、時折吹く強い風に、拾ったゴミが飛ばされたり、体が風に持っていかれそうになったりする中での作業で、ゴミ袋を開けるのに苦労し、水分をたっぷり含んだゴミにも悪戦苦闘しながらでしたが、いつも以上に充実感のある活動ができました。

豊田市にボランティア団体として正式に登録してから早2年が過ぎました。まだまだ未熟な団体ですが、地道にコツコツではありますが活動を積み重ねてまいります。

参加者からは、「風が強くて拾ったゴミが飛ばされて大変でしたが、次第に要領を得てしっかり拾うことができました。」「日向ぼっこするには良い天気でしたが、外はやっぱり寒かったです」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2016/2/14 北愛知協議会)

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2月14日、一宮支部とボランティア団体「グローバルネイチャークラブ」では、21名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「街がきれいになるので大変うれしいです。」「参加を呼びかけてもっと多くの人と活動できればと思います」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2016/2/14 東愛知協議会)

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2月14日、岡崎支部では、2組の親子連れを含む30名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、多くの子供たちや、公園のステージで、ストリートライブをしていた男性たちが、自主的にごみ拾いに参加して下さり、可燃ごみや不燃ごみ、空き缶など、多くのゴミを回収することができました。

参加者からは、「偶然居合わせた一般の方が参加してくれて、感動しました。」「公園がきれいになって、気持ちもスッキリしました」などの声が聞かれました。

親子セミナー (2016/2/6-7 西静岡協議会)

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2月6日から7日、浜名湖ロイヤルホテルにおいて、19組の親子連れなど45名が参加し、「良い家庭をつくるための親子セミナー」を開催しました。

私の起源、私の価値を全体のテーマとして、蝶野講師のセミナーを受講するとともに、ゲームや親子の手紙交換で交流を深めました。

特に、手紙交換は、今まで言えなかったことを伝えることができ、親子ともに涙にあふれる感動的な時間となりました。

参加者からは、「今までゆっくり話すことができませんでしたが、母に感謝の言葉を伝えることができて良かったです。」「子供のためにと思って参加しましたが、自分のためのセミナーだったような恩恵たっぷりの時間でした。子供とともにゆっくり露天風呂につかって心身ともに癒やされました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/1/31 東静岡協議会)

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1月31日、6組の家族連れなど23名が参加し、静岡市鷹匠公園の清掃ボランティアを行いました。

今回は、公園内の半分が遊具の改修工事のために囲いがされていたため、公園の外周とトイレを中心に行いました。

清掃の前には、柔軟体操をして、寒さで硬くなっている身体をほぐしてから、皆で手分けして枯れ葉やゴミを拾い集めました。

30分間の清掃で7袋のゴミを回収することができ、清掃後は、温かい飲み物を用意して親睦の場を持ちました。

「小学生5年生の娘がボランティアに参加したいと言うので、30分かけて自転車に乗って来ました。娘と一緒に参加できて良かったです。」「お母さんと清掃することができて楽しかったです」など、親子の声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/1/31 西静岡協議会)

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1月31日晴天に恵まれ、浜松支部では、8組の家族連れなど42名で、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

支部の近辺は清掃が行き届いておりましたので、今回は、かなり広範囲の清掃を行いました。日差しも強く、暖かな日でしたので、皆きびきびと良い動きをして、とてもはかどりました。


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また、浜松北支部でも、17組の家族連れなど37名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

寒い季節になり、落ち葉も多く、風も強くて寒かったので大変でしたが、皆で一所懸命に清掃しました。

定期的に実施しているため、ゴミも少なくなってきていますので、今後は、範囲を広げ、綺麗な場所が広がっていけば、私達の活動も広がっていくのではないかと期待しています。


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<参加者の感想>

  • 夫もはじめて参加し、意外にも張り切って掃除をしていましたので、とてもうれしかったです。
  • 親子で参加しましたが、色々と話しながら楽しくできてとても良かったです。  (40代婦人)
  • このような清掃を通して、地域に認められるように頑張りたいです。色々な方が参加できるようにしたいと思います。 (50代壮年)

ファミリーもちつき大会 (2016/1/24 西静岡協議会)

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1月24日、浜松支部では、26組の家族連れなど124名が参加し、「ファミリーもちつき大会」を開催しました。

壮年部を中心に準備がすすめられ、李議長の餅つきで開始し、約1時間で16回にわたってついたお餅は、婦人部の手によって「あんころもち」や「よもぎもち」、「おしるこ」などへ、手際よく仕上げました。

当日はこの10年に一度という大寒波の1日でしたが、壮年たちが風除けのために暴風幕を張り、できたてほかほかのお餅をいただき、身も心も温まり大満足でした。

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また、日頃お世話になっている御近所の皆様にも、パックに入れたお餅をお配りしましたが、喜んで快く受け取って下さいました。

<参加者の感想>

  • 前日からの準備がとても大変でしたが、みんなが喜んでくれてとても良かったです。 (60代主婦)
  • 子供達も餅つきに挑戦することができて喜んでいました。とても寒い日でしたが、その分つきたてのお餅もとても温かく、美味しく、いつも以上にたくさんいただいてお腹一杯です。 (30代主婦)
  • 準備の段階から多くの壮年達が手伝って下さり、お父さんの力が発揮できたかなと思います。 (40代壮年)
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新春餅つき大会 (2016/1/17 北愛知協議会)

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1月17日、名古屋支部では、65組の家族連れなど初めての方7名を含む280名が参加し、「新春餅つき大会」を開催しました。

今回は、若い青年達が活躍して、餅つきを手伝い、昨年以上に頼もしく成長していることを感じさせられました。

婦人たちが、用意して下さった、カレーやきな粉、ぜんざい、醤油等で、つきたての餅をみんなでいただき、幼児から大人まで、「美味しい!」との歓声が響き渡りました。

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最後は、青年や中高生たちが、ご近所に「のし餅」を配り、大変喜ばれました。後日、4歳位の子供とお母さんから、直筆で「おいしいおもちをありがとうございました」とお礼のハガキが届きました。

今回のイベントを通して、気持ちのいい新年のスタートができました。

参加者からは、「親子で餅をつく体験は初めてで、とても楽しかったです。」「近所の方に餅を配ったときに、お礼を言って下さり、とても嬉しかったです」などの声が聞かれました。

餅つき大会 (2016/1/17 東愛知協議会)

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1月17日、豊橋支部では、22組の家族連れなど初めての方9名を含む81名が参加し、餅つき大会を開催しました。

壮年を中心に餅つきを始め、最初の餅は大福にして、ご近所に配りました。

その後、皆で餅つきをし、大福やきな粉餅、大根おろし餅、お汁粉などにして味わい、福笑い、ユンノリ、カラオケなどで楽しみました。

参加者からは、「つきたての餅を近所に配りましたが、喜んで受け取ってくれる方が多かったのが良かったと思います。」「合わせて、成人のお祝いを、韓国風にしたのが印象的でした」などの感想が聞かれました。

父母セミナー (2016/1/17 西静岡協議会)

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1月17日、浜松支部では、26組の夫婦など129名が参加し、父母セミナーを開催しました。

李議長の主催者挨拶の後、李貞姫講師を迎え、「理想家庭をめざして」と題して、聖書の中の登場人物を用いながら、夫として妻として夫婦として、また親としての在り方、さらに、子供が求める親の姿や愛情の表現方法などを、わかりやすく自らの実体験を通して具体的に情熱をもって教えて下さいました。

長時間のセミナーではありましたが、感動に満ち溢れたセミナーとなりました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/1/17 東愛知協議会)

1月17日、岡崎支部では、3組の家族連れなど17名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

短時間でしたが、お揃いの帽子や黄色いジャケットを着て、皆で協力して拾い集めた結果、可燃ごみや不燃ごみ、空き缶など、多くのゴミを回収することができました。

清掃後には、子供達が青年メンバー相手に楽しく遊んでいただき、良き交流の時間となりました。

参加者からは、「動いた分だけゴミが拾えて、街がキレイになった気がしました」などの声が聞かれました。

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また、豊田支部でも、親子連れなど5名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は少人数でしたが、ゴミ袋は一杯になり、達成感のある活動になりました。

寒さが厳しくても、また、少人数でも、さらなる環境美化に貢献できるよう、活動を継続してまいります。

参加者からは、「回収時に持っていた小袋に入りきらないくらいのゴミを拾うことができました。」「次回は、もっと多くの人が参加できるよう声掛けしたいです」などの声が聞かれました。

ユンノリ大会 (2016/1/10 東愛知協議会)

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1月10日、豊田支部では、18組の家族連れなど60名が参加し、ユンノリ大会を開催しました。

地域毎に4つのチームに分かれて、予選から始めましたが、2勝するまでに1時間を有に超える接戦をしたチームもあるほどで、中々勝負がつかずに、その後の食事にも影響が出るまでになっていました。

投げる一投一投に大きな声援と相手チームからのヤジが混じり合い、熱が入り大変盛り上がりました。

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最後の、表彰式では、勝ったチームにも負けたチームにも賞品が授与され、お互いの健闘を称え合い、大きな拍手が沸き起こっていました。

ユンノリが終わった後は、つきあがったアツアツの餅と豚汁をいただくことができ、大満足の1日となりました。

参加者からは、「マルの進め方にハラハラドキドキ、時にイライラすることもありました。」「ユッが思い通りの目にならず難しかったです。」「また機会あればやりたいです」などの感想が聞かれました。

たこ焼き会 (2016/1/10 東愛知協議会)

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1月10日、岡崎支部では、13組の家族連れなど45名が参加し、たこ焼き会を実施しました。

大学生が中高生とたこ焼きを焼きながら自然と交流ができ、小学生には青年のお兄さんお姉さん達がクイズを出して盛り上げてくれました。

親にとっても難しい時期の中高生が、年上の大学生や青年と交流の場が持つことができ、大変、有意義な時間となりました。

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<参加者の感想>

  • 3年前に引っ越して来ましたが、高校1年の娘と中学3年の息子が、先輩の存在を知って喜んで帰りたくないと嬉しそうに交流していました。 (婦人)
  • たこ焼きがおいしくて、お兄さんのクイズが面白かったです。 (小学1年)
  • 今回のお手伝いをして、イベントの大切さが良くわかりました。次回もお手伝いしたいです。 (21歳青年)

クリスマス会 (2015/12/27 新潟協議会)

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12月27日、新発田支部では、きやり館において、38組の家族連れなど初めての方20名を含む108名が参加し、クリスマス会を開催しました。

キャンドルサービスの後、食事をとりながら、大まかに10に分けられた地域毎の踊りや歌などが披露され、大きな盛り上がりを見せました。

後半では抽選会が行われ、あちらこちらで歓喜の声が沸き上がり、最後にはプレゼント交換もあり、特に子供たちは大喜びでした。

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会員家庭やその親族・知人・友人も参加して、とても明るく元気な若者達により、大変和やかな雰囲気で進行し、今年1年の締めくくりにふさわしい、希望と活力のあるクリスマス会となりました。

参加者からは、「楽しくてあっという間でした。青年たちの活気や、出し物を一生懸命演じているのを見て、初めての方もとても良い印象を持たれたと思います。」「和やかで皆がとても明るく親切に接していたのが良かったです」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/12/27 北愛知協議会)

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12月27日、名古屋支部では、支部の大掃除と合わせて、夫婦や親子連れなど12名で、和気あいあいと、周辺道路の落ち葉やゴミを拾い集める清掃ボランティアを行いました。


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忘年会 (2015/12/26,27 東愛知協議会)

12月26日と27日、碧海支部では、合わせて23名が参加し、忘年会を開催しました。

26日は、壮年達が鍋を囲んで、1年間の反省と近況報告をし、その後、カラオケを楽しみました。

27日は、青年達が寿司を囲んで、人生ゲーム大会やカラオケで交流しました。

参加者からは、「壮年が13人集まり、身近な話ができて良かったです。」「交流する集まりが少ないので、今回呼んでもらえてうれしかったです。」「1年の締めくくりで参加できて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー年末お楽しみ会 (2015/12/27 東愛知協議会)

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12月27日、豊田支部では、みよし市勤労文化会館サンアートにおいて、58組の家族連れなど170名が参加し、「豊田ファミリー年末お楽しみ会2015」を開催しました。

前日夜から貸し切り、景品や飾り付け、エンターテインメントの材料などを持ち込んだことで、スムーズに準備ができました。

市議会議員の挨拶の後、美味しい食事をいただきながら、各層の選りすぐりの方々の歌や演劇で盛り上がり、司会の間の取り方や進行、アドリブで更に盛り上がりました。

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最後は、参加者全員に当たる抽選会で、身も心も満足できた一日となりました。

参加者からは、「会場が昨年より広かったので食べることも見ることにも満足できました。」「抽選会では早くに名前が呼ばれて好きなものを選べたので嬉しかったです。」「来年は自分もエンターテインメントに出たくなりました」などの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/12/27 東愛知協議会)

12月27日、岡崎支部では、7名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

年末の忙しい中でしたが、有志が参加してくださり、協力し合って、効率よく、ゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「ゴミを拾って処分して、同時に自分の心の掃除ができたような気がしました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/12/27 西静岡協議会)

12月27日、浜松支部では、9組の家族連れなど41名で、支部周辺道路と河川の清掃ボランティアを行いました。

先日、地域の清掃活動があったため、雑草は少なめでしたが、季節がら落葉が多くあり、皆で掃き集め、参加者からは、「日差しがあり暖かく気持ちが良かったです。」「子供も張り切って落葉を拾っていました。人の為に生きる教育になります」との感想が聞かれました。

黄色のジャケットが目立つようで、地域の方々にもおなじみになってまいりました。来年も継続して頑張ります。

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また、浜松北支部でも、15組の家族連れなど35名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

寒い季節になり、落ち葉も多く、風も強くて寒かったので大変でしたが、皆で一所懸命に清掃しました。

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クリスマス会 (2015/12/23 富山協議会)

12月23日、高岡支部では、射水市大門総合会館において、37組の家族連れなど初めての方7名を含む160名が参加し、クリスマス会を開催しました。

主催者挨拶の後、地域毎の様々な出し物が披露されて盛り上がり、その後、キャンドルサービスやカラオケ、プレゼント交換、ビンゴ大会などで、楽しく微笑ましい時間を家族一緒に過ごしました。

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ファミリーフェスティバル (2015/12/20 北愛知協議会)

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12月20日、一宮支部では、有識者3名や15組の家族連れなど58名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

主催者挨拶と来賓挨拶の後、支部顧問の「飛び石」と題した講演では、「自分が出会う人に対して為に生きて、多くの人を愛そう」と語られました。

2部の歌謡会では、ゲストの女性が、苦労した時に作詞した曲を、目頭を熱くされながら歌い、感動を呼びました。その後、皆で『雪』と『お正月』を合唱して会場が一つになりました。

3部の食事会は、テーブル毎に鍋を囲みながら、とても楽し和気あいあいと交流することができ、充実したフェスティバルとなりました。

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ファミリーフェスティバル (2015/12/20 東静岡協議会)

12月20日、沼津支部では、有識者3名や初めての方37名を含む184名が参加し、「第4回ファミリーフェスティバル」を平和大使協議会沼津支部と共催しました。

主催者挨拶と来賓挨拶の後、稲森一郎副会長の講演へと続きました。「ユーモアを交え、家庭の意義を語って下さり、とても興味深く拝聴しました」などの感想が聞かれました。

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クリスマス会 (2015/12/20 南長野協議会)

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12月20日、諏訪支部では、80組の家族連れなど初めての方12名を含む114名が参加し、「2015クリスマス会」を開催しました。

イベントの打ち合わせを何度か行いましたが、企画段階から中高生も参加してアイデアを出してもらい、当日を迎えました。

家庭的な雰囲気の中、出し物やゲーム大会など、年齢に関係なく皆が楽しむことができました。

同時に別室にてチャリティーバザーを行いましたので、後日、収益金を社会福祉協議会に寄付する予定です。

また、飯田支部でも、松尾公民館において、16組の家族連れなど初めての方5名を含む69名が参加し、クリスマス会を開催しました。

はじめに、DVDにて活動を紹介した後、クリスマスメッセージがあり、その後、食事会とグループ毎の出し物が披露され、最後に、お楽しみ抽選会とクリスマスプレゼント交換で終了となりました。

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クリスマスファミリーフェスティバル (2015/12/20 東愛知協議会)

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12月20日、岡崎支部では、岡崎市西部地域交流センターやはぎかんにおいて、有識者9名や初めての方16名を含む165名が参加し、クリスマスファミリーフェスティバルを開催しました。

今年は、市内の高校の和太鼓部の皆さんを招き、オープニングを飾ってもらいました。

金韓泌顧問の「最高のプレゼント」と題した記念講演では、「人生における最高のプレゼントは『人』です。人との出会いです。長く付き合いたい人、いつも一緒にいたい人、人生を共にしたい人との出会いが、人生における神様からの最高のプレゼントです」と語られました。

エンターテインメントでは、聖歌隊や婦人のミュージックベル、幼児の歌と踊り、小学生の歌とダンス、中高生の歌、手品にミュージカル風の演劇と、様々な出し物を会員の皆さんが熱演してくれました。

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テーマは”親の愛”ということで、最後は市議の奥様とお嬢様によるピアノの連弾へと続きました。

最後はビンゴ大会で、大盛況の内に幕を閉じ、「今までに、こんなにも家族的なクリスマス会に参加したことがなく、とても良い雰囲気でした。」「有識者も多数来られ、また、積極的に参加して下さって、全体の一体感があってとても良かったです」などの声が聞かれました。


クリスマスファミリーフェスティバル (2015/12/20 西静岡協議会)

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12月20日、浜松支部では、アルラ大ホールにおいて、64組の家族連れなど初めての方13名を含む166名が参加し、クリスマスファミリーフェスティバルを開催しました。

第1部では、李議長から「聖子イエス様」と題した記念メッセージがあり、イエス様の生涯と十字架での恩讐を越えた愛について語られました。

第2部は、昼食会の後、エンターテインメントがあり、小学生部の一生懸命な手作り楽器の演奏や、可愛い幼児部のダンス、中高生部の厳かなクリスマスメドレーの合奏、韓国婦人による伽耶琴(カヤグム)演奏が披露されました。

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続く、壮年部のパフォーマンスでは会場が笑いに包まれ、青年部のキレのあるダンスには歓声が上がり、婦人部の劇では感動で涙する場面も見られました。

特に、普段は真面目なお父さん達の歌やダンスや面白パフォーマンスに会場は大変盛り上がりました。

最後に、お楽しみ抽選会の後、「きよしこの夜」を皆で賛美した後、キャンドルサービスをもって閉会となりました。


<参加者の感想>

  • 初めて参加しましたが、とても楽しかったです。子供達もサンタさんからプレゼントをもらって、抽選会でも賞品が当たりとても喜んでいました。また参加したいです。 (40代主婦)
  • エンターテインメントでは、それぞれがとても一生懸命準備したようで、日ごろ見かける姿とは違う一面を見ることができ、とても楽しく過ごせました。食事も十分楽しめました。 ( 60代主婦)
  • 記念メッセージでは、イエス様の偉大な愛を感じました。聖歌隊の歌もすばらしく、お食事もずいぶんと立派に準備していただき、エンターテインメントでは、どの出し物もとても素晴らしかったです。とても楽しい一日で感謝でした。 (70代主婦)
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クリスマスパーティー (2015/12/20 東愛知協議会)

12月20日、碧海支部では、50組の家族連れなど104名が参加し、クリスマスパーティーを開催しました。

はじめに、幼児達と各家庭の出し物が披露され、おいしい食事の後には、地域毎の出し物が披露されました。

次に、ビンゴゲームで盛り上がった後、顧問から記念のメッセージをいただき、内外共に満たされる中、閉会しました。

参加者からは、「家族全員で楽しいひと時を過ごすことができました。」「新しい人が喜んでくれて良かったです。」「皆が家族のように思えました」などの感想が聞かれました。

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また、知立支部でも、26組の家族連れなど96名が参加し、クリスマス会を開催しました。

昼食をいただきながら、小学生の歌と踊り、青年のギターと歌及びハンドベル演奏、そして、壮年が劇を披露して楽しみました。その後、ビンゴゲームと抽選会で大変盛り上がりました。


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子供達には、サンタクロースから、クリスマスプレゼントのお菓子が配られ、皆、大喜びでした。

参加者からは、「とても楽しく、子供から年配の方まで楽しめました。」「ビンゴゲームや抽選会は盛り上がり、楽しかったです」などの感想が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/12/13 北愛知協議会)

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12月13日、津島支部とボランティア団体『フィルハートあいち』では、10組の家族連れなど30名が参加し、蟹江町内の日光川堤防において、36回目の清掃ボランティアを行いました。

蟹江町は日光川の下流域にあたるために、ここで拾えないゴミは伊勢湾へ流れ出てしまいます。そして、伊勢湾を漂ったゴミは太平洋へと流れていきます。


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「地球環境を私たちの手で守るんだ」を愛(合)言葉に、皆で一生懸命に清掃しました。

参加者からは、「寒かったですが、終わった後の何ともいえない、すがすがしさが、やめられないです。」「親子で清掃することは、最高の教育となると思います。」「最初はぐずっていた子供達も楽しんでゴミを拾ってくれました。善なることは子供でもわかりますね」などの声が聞かれました。


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また、一宮支部とボランティア団体「グローバルネイチャークラブ」でも、25名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「街がきれいになるのは気持ちが良いです。」「楽しくできました」などの感想が聞かれました。


犬山支部でも、毎月の活動の内、3か月に1回は、少し離れた公園の清掃活動をしています。この日も、6名で車に乗り合わせて石作公園に向かい、和気あいあいとした中、皆でゴミを拾い集める清掃ボランティアを行いました。

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クリスマスフェスティバル (2015/12/13 北愛知協議会)

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12月13日、名古屋支部では、尾張旭市渋川福祉センターにおいて、120組の家族連れなど321名が参加し、「クリスマスフェスティバル2015」を開催しました。

1部では、高木健吉支部長の主催者挨拶、愛知県会議員の激励の来賓挨拶の後、聖歌隊の歌声で会場中が、クリスマスの雰囲気に包まれました。

その後、福﨑聖剛顧問よりクリスマスメッセージが伝えられました。

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2部では、幼児、小学生、青年、婦人部の出し物、そして、有志の会員により、尺八、フラダンス、韓国伝統芸能の演奏、そして天父報恩鼓が披露されました。子供から大人まで、この日のために練習した成果を出し、会場中が、笑いと感動で大変盛り上がりました。

3部は、立食パーティーで、美味しい手料理やオードブルに心とお腹が満たされ、会話が弾みました。

最後の大抽選会では、会場中が歓喜と熱気で大変盛り上がり、多くの方が何らかの景品をいただくことができました。

参加者からは、「娘と孫を連れて参加しました。とても楽しそうにしていて和やかな雰囲気で過ごせました。本人たちも、良かった、楽しかったと言ってました。」「人数の多さに驚きました。子供たちの出し物が可愛かったです。私の子供も他の子供たちと楽しそうに遊んでいて、とてもアットホームな感じがしました」などの声が聞かれました。

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また、名進支部でも、尾張旭市東部市民センターにおいて、35組の家族連れなど95名が参加し、クリスマス会を開催しました。

午前中は、2曲のクリスマス讃美歌を全体で賛美した後、支部顧問からイエス様に関する講話をいただきました

午後からは、各家庭が料理を一品持ち寄り、さらに、支部で用意した唐揚げやフルーツの盛り合わせ、ハンバーガーも合わせて、みんなが満足するような食事の場が提供されました。

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最後は、ビンゴ大会で大いに盛り上がり、喜びの内に終了となりました。

参加者からは、「娘がビンゴゲームで良い賞品をもらえたのでとても喜んでいました。」「このようなクリスマス会ならば、もっとゲストを連れてくれば良かったと思いました」などの声が聞かれました。


クリスマス会 (2015/12/13 東愛知協議会)

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12月13日、豊橋支部では、豊橋市民文化会館において、50組の家族連れなど161名が参加し、クリスマス会を開催しました。

讃美歌の合唱で始まり、「APTF豊橋支部2015年の歩み」と題した映像を視聴した後、主催者挨拶と来賓挨拶がありました。

飯野先生から記念メッセージをいただいた後、エンターテインメントでは、小学生のハンドベルと歌、婦人達の合唱が披露されました。

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続いて、全員参加じゃんけんゲームとマジックショー、ゲーム仮装大賞、青年壮年合同劇で大変盛り上がりました。

最後に、大抽選会とサンタクロースからのプレゼントで大盛況の内に終了となりました。

<参加者の感想>

  • 記念メッセージあり、出し物あり、抽選会ありと多彩な内容で楽しかったです。 (50代女性)
  • 70歳以上の人にも、サンタクロースからのプレゼントをもらえて嬉しかったです。 (89歳男性)
  • 誘われて参加しましたが、見るだけではなくゲームに一緒に参加できて楽しかったです。 (30代女性)

ファミリー清掃ボランティア (2015/12/13 東愛知協議会)

12月13日、豊田支部では、親子連れなど10名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

先日の台風並みの低気圧の影響で、いつもに増して大きなゴミがあちらこちらに散在し、ゴミ袋に入りきらないほど大変でしたが、今年1年の感謝の気持ちを込めて、皆が黙々と拾い集めました。

来年も更なる環境美化に貢献できるよう、活動を継続してまいります。

参加者からは、「水分を多く含んだ重いゴミばかりでしたが、その分、大きな達成感がありました」などの声が聞かれました。

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父母セミナー (2015/12/9 西静岡協議会)

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12月9日、5組の夫婦など120名が参加し、父母セミナーを開催しました。

李議長の主催者挨拶の後、李貞姫講師を迎え、午前中は、家庭時代を迎えての家庭のあり方を、午後からは、夫婦としてお互いの立場を理解し、子女教育のためにどのような親の姿勢を示していくべきかを、自身の体験談から情熱的に語られました。

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午前10時から午後5時までという長時間でしたが、参加者は最後まで熱心に講義に聴き入り、共に笑い共に涙を流し、多くの感動を得た一日となりました。

参加者からは、「親の姿勢、生き方を子供に見せていけるように頑張っていきたいと思います。」「盛り沢山の内容を情感豊かに語ってくださり、涙、涙であっという間の時間でした。また、続きが聞けるなら、場所が遠方であっても参加したいです」などの感想が聞かれました。

山水苑釣り友の会 (2015/12/4-5 東愛知協議会)

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12月4日から5日、豊田支部では、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、5組の家族連れなど初めての方3名を含む15名が参加し、「豊田支部山水苑釣り友の会」を開催しました。

前日の夜に餌と朝食を買い込み、いつもとは違う船場に近い旅館に泊まりました。翌朝、5時10分に旅館を出発し、15分には船乗り場に着きましたが、さすがにまだ真っ暗でした。皆、服を着込んでいたのと旅館の暖房の余韻でそれほど寒さを感じませんでしたが、港を出発するとやはり潮風はとても冷たくて寒かったです。

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筏に着いて仕掛けの準備をしていると、徐々に日が昇り、釣りを開始。棚と餌に工夫しながら、鯛や青物釣りに挑みました。

釣果は、強い風とバラした後の引きの悪さに苦労して、目に見えるところまで、青物が群れをなして泳いでいたのに釣り上げられず、大物のブリも私達の筏ではゲットできず残念でした。


ファミリー清掃ボランティア (2015/11/29 東静岡協議会)

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11月29日、静岡支部では、夫婦連れなど11名で、鷹匠公園の清掃ボランティアを行いました。

今回は、地域の防災訓練が始まる前の清掃活動になり、騒々しい中ではありましたが、あちらこちらにたまっている落ち葉を16袋も拾い集めることができました。

参加者からは、「初めて夫婦で参加しました。一緒に協力し合い、たくさん落ち葉を拾い集めることができ、気持ち良い時間となりました」との感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/11/29 南長野協議会)

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11月29日、諏訪支部では、ボランティア団体「ドリームの会」と共に、親子連れなど22名が参加し、下諏訪町のみずべ公園付近の諏訪湖岸の清掃ボランティアを行いました。

この日は、諏訪湖を管理する県の担当者に来て頂き、最初の20分間学習会を行いましたが、6月から諏訪湖に流入する上川を整備し、生息実験を行っているとのことでした。

生物が住める環境に再生する取り組みを通して、自然に関心を持ち、自然が持っている力を活かしていくことの大切さを一同改めて感じさせられました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/11/29 西静岡協議会)

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11月29日、浜松北支部では、17組の家族連れなど33名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は親子での参加も増えました。できるだけ親子や家族でのボランティア活動をしていきたいと考えており、地域とのつながりも深まるのではないかと感じています。

参加者からは、「親子で参加でき、色々と会話もできて有意義な時間でした。」「夫婦で参加しました。このような清掃ボランティアを通して地域に貢献できるよう頑張りたいです」などの感想が聞かれました。

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また、浜松支部でも、4組の家族連れなど30名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、道路掃除と河川の草取りを行いましたが、定期的に活動していることもあり、近所の方達から「いつも御苦労様!」とよく声をかけられるようになり、徐々にではありますが良い交流ができるようになりました。

参加者からは、「ゴミはそれほど多くありませんでしたが、多くの人と挨拶もできましたので、アピールになったと思います」などの声が聞かれました。

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スポーツ交流会 (2015/11/22 東愛知協議会)

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11月22日、豊橋支部では、新栄地区体育館において、13組の家族連れなど52名が参加し、スポーツ交流会を開催しました。

午前中は、野外で宝探しゲームを楽しんだ後、午後1時から体育館で各自が練習をし、午後2時から豊川支部のメンバーとソフトバレーボールの対戦をしました。

熱戦が繰り広げられましたが、後一歩のところで豊川チームに勝つことができず、名残惜しい結果となりました。

次回に向けて、健康増進と体力づくりに努めてまいります。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/11/22 東静岡協議会)

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11月22日、静岡市の駿府城公園富士見広場において、15組の家族連れなど86名が参加し、「Pure Love 2015 in Shizuoka」を静岡県平和大使協議会と共催しました。

ラリーでは、青年のバンド演奏に始まり、ダンスや合唱が披露され、会場を盛り上げました。

次に、黄議長の主催者挨拶に続いて、女子大学生と青年男性がそれぞれ純潔スピーチをした後、全員でPure Love 宣言を行いました。

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次に、静岡県議会議員から激励のメッセージをいただいた後、「夫婦で抱擁サプライズ」がありました。

記念撮影の後、駿府城公園を出発し、県庁前、七間町通り、青葉通り、呉服町通り、静岡駅前までを、横断幕を持ち、のぼりを立て、プラカードを掲げて、青少年の健全育成のため、力強く純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

参加者からは、「2名の純潔スピーチは、とても感動しました。こうして純潔を誇りに思い、日々頑張っている人達がいるのだと思うと元気をもらいました。」「夫婦でハグをする企画のとき、見ていてすごくほっこりしました。」「マーチの時、持っているプラカードにも自信をもっていましたし、正しいことを言っていますので、堂々と行進できました。苦笑いで見ている人や、写真を撮っている人もいましたが、こういうことを堂々と言うことが珍しいだけで、ほとんどの人は私達が正しいことを言っていると気づいているのではないかと思いました」などの感想が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/11/22 西静岡協議会)

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11月22日、浜松城公園において、26組の家族連れなど105名が参加し、「Pure Love 2015 in Hamamatsu」を開催しました。

ラリーでは、青年のバンド演奏から始まり、主催者挨拶では李議長が、「本日は11月22日、いい夫婦の日です。いい夫婦、いい家庭は純潔から始まります。皆さんで力を合わせて純潔を訴えていきましょう!」と力強く語られました。

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次に、学生と青年の2名による純潔スピーチがあり、「今の世の中、周りの環境は決して良くないですが、親から教えられた純潔を忘れずに頑張っていきたいです。」「純潔とは変わらない愛の形、幸せな家庭を築く道、永遠な幸せを作る道、将来のパートナーへの最高のプレゼントです。純潔を伝えていきたいです」と元気よく訴えました。

その後、全員でピュアラブ宣言を唱和した後、マーチに出発しました。

浜松城公園を出発し、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げ、ハンドマイクで青少年の健全育成と家庭再建をアピールしながら浜松駅まで練り歩きました。

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<参加者の感想>

  • 青年のスピーチが堂々としていて感動しました。マーチの時は、始まる前は、知っている人に見られたら嫌だなと思っていましたが、始めたらそんなことも気にせずに思いっきりできました。やってみて良かったと思いました。 (高校生)
  • 子供と一緒に参加しました。純潔の大切さを認識できる良い機会となったと思います。青年達のスピーチも素晴らしかったです。 (30代壮年)
  • 最初は緊張していた子供達もよく声を出して頑張ってくれました。 (28歳・男性)
  • 力いっぱい叫んで、とても気持ちが良かったです。 (31歳・男性)

秋の野外フェスティバル (2015/11/22 北愛知協議会)

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紅葉真っ盛りの11月22日、犬山支部では、桃太郎公園において、12組の家族連れなど40名が参加し、「秋の野外フェスティバル」」を開催しました。

隣接する桃太郎神社では「もみじでんがく祭」が開催されており、近くにはもみじの名所、寂光院があり、心配していたほど寒くはなく、日差しがありちょうどよい日和となりました。

最初に、APTFの緑色のジャンパーを着た有志が、桃太郎神社のゴミ拾い清掃ボランティアを行いました。

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次に、全員集合して、大きなモミジの木の下にブルーシートを敷き、伊藤芳男支部長の開会宣言の後、朴永奉顧問からメッセージをいただきました。

その後、全体で記念写真を撮った後、お待ちかねのバーベキューの時間となり、肉や野菜、焼きそばを作り、美味しくいただきながら楽しい時間を過ごしました。

途中、ビンゴの用紙に各自が数字を記入し、クイズをしながら賞品を獲得していく、趣向を凝らしたゲームで、大変盛り上がりました。

参加者からは、「秋の野外フェスティバルは初めてで、春とは違った風情があり、紅葉がきれいで大変良かったです。」「ゲームが楽しくて盛り上がり、一体化できました。」「久しぶりに朝一番からこんなに笑ったことはありませんでした。本当に良い人ばかりで、これからもこの人達のイベントに参加したいです」などの声が聞かれました。

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施設訪問ボランティア (2015/11/19 東愛知協議会)

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11月19日、知立支部の合唱クラブ『ひまわりの会』の11名が、老人ホームへの訪問ボランティアを行いました。

今回の老人ホームへは3回目となり、今年になって他の施設を合わせて5回目となりました。

もうすぐ12月ということもあり、クリスマスソングや簡単な踊りも取り入れながら、参加できる入居者の方も、手拍子をしたり、一緒に口ずさんだりして、身振り手振りをしながら、スタッフの方も盛り上げて下さり、楽しく過ごしました。

回を重ねる度に皆さんと仲良くなり、帰りには見送って下さる方もいらっしゃいました。

ファミリーバスツアー (2015/11/7 東愛知協議会)

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11月7日、岡崎支部では、12組の家族連れなど初めての方8名を含む43名が参加し、長野県の昼神温泉方面への「APTF家庭和合ツアー」を開催しました。

8時に岡崎を出発、10時過ぎには目的地の一つである妻籠宿(つまごじゅく)に到着し、紅葉の宿場町を思い思いに散策しました。

1時間半ほど散策した後、次の目的地である昼神温泉(ひるがみおんせん)へ向かい、12時半に到着して美味しい昼食をいただき、その後、ツルツルの温泉にゆったりとつかった後、午後3時に帰路につきました。

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家族や家庭同士、初めての方との親睦を深め、移動中のバスの中からも大自然の素晴らしい紅葉を見ることができ、また、美味しいお食事と温泉で身も心も癒やされ、みな大満足のツアーとなりました。

参加者からは、「ゆったりとしたスケジュールが良かったです。」「山々も綺麗な紅葉で、美しい自然と温泉と豪華な食事をお腹いっぱい頂き、初めての方達との交流も深まるイベントで、とても良かったです」などの感想が聞かれました。

カップルセミナー (2015/11/7 西静岡協議会)

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11月7日、浜松市の浜名湖ロイヤルホテルにおいて、初めての方12名を含む15組の夫婦など62名が参加し、「ナイスカップルセミナー」を開催しました。

はじめに、ジャンケンゲームを楽しみ、場が和んだところで松本雄司先生の講座が始まり、ユーモアを交えた明るい口調に、会場は終始笑いに包まれていました。

男女の違い、アイトークとユートーク、愛情表現の仕方を、具体例を出して、実践を交えながら夫婦で互いに語り合いました。

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最後の、お互いが「愛の手紙」を書いて交換し合う時間では、長年のいろいろな思いが解けて涙ぐむカップルも見られました。

セミナー終了後は宴会となり、カラオケを通してさらに交流を深めていきました。

参加者からは、「今までユートークばかりでしたので、アイトークを実践したいと思います。」「妻が願っていることと自分が考えていることに、ずいぶんと違いがあることがわかりました。」「改めて夫の良さを再確認できました。尽くし足りない私ですか、真の家庭を目指して頑張っていきたいです」などの感想が聞かれました。

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山水苑ゴルフ大会 (2015/11/6 東愛知協議会)

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11月6日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、13名が参加し、「第7回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

朝方は一桁の気温で肌寒かったのですが、午前8時の開会式には日差しが照りつけ、真っ青な青空の下、絶好のゴルフ日和となりました。

今回は、平日ということもあり、いつもより少人数でしたが、久しぶりに会う人もいて、緑の多いゴルフ場で、スタート前から和気あいあいと語り合う姿は、まさに山水苑を満喫している様子で心が満たされてきました。

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人気のコースのため、ハーフ終了後の食事時間が1時間半近くもありましたが、食事しながらの会話でも盛り上がり、時間の経過を忘れるほどでした。

後半のプレーでは、この時期にしては暑すぎるくらいに気温が上がりましたが、良い環境の中でのゴルフを思う存分に満喫できた一日になりました。

参加者からは、「毎回参加させて頂いていますが、幹事の方のご苦労に感謝しています。」「グロスではまずまずでしたが、ハンデキャップがあまり貰えず少し悔いが残りました。」「次回が決まればまた参加したいので連絡をお願いします」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/11/3 南長野協議会)

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11月3日、紅葉真っ盛りの信州スカイパークにおいて、26組の家族連れなど98名が参加し、落葉拾い清掃ボランティアを行いました。

信州スカイパークは、松本空港の全周を囲む、サッカー場や野球場、陸上競技場などを含む総合スポーツ公園ですが、今回は、バーベキューピッチと隣接する芝生広場の落ち葉を拾い集め、周辺の樹木の根元まで運びならして、腐葉土を作る作業を行いました。

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夫婦や家族で、それぞれ和気あいあいと作業する姿は、まさしく『家族のチカラ』を実感させるものでした。

作業終了後には、持参した食材でバーベキューを楽しみ、美味しい肉や野菜を囲みながら、家庭同士が交流する貴重な時間となりました。

公園を管理している方は、「今年もボランティアで落ち葉を集めてくださり、感謝しています。バーベキューピッチも芝生広場も、見違えるように綺麗になりました。皆さんを見習って、私達も綺麗な公園作りに努力したいです」と述べていました。

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ファミリーセミナー (2015/10/31 西静岡協議会)

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10月31日、13組の夫婦など112名が参加し、「理想家庭を築くための勉強会」を開催しました。

蝶野知徳先生から、夫婦関係や親子関係、さらには人間関係を円滑にするための心得として、自分がどのようにあるべきかということをわかりやすく語っていただきました。

午前10時から午後4時までという長時間にもかかわらず、参加者は集中力が途切れることなく聴き入り、あっという間に時間が過ぎ去りました。

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参加者からは、「私が越えていくべき課題を相手が見せてくれている。感謝です・・という思いで清算していけることがわかりました。自分は正しいという自分にこそ問題があることに気付きました。」「『ありがとうございます』『愛しています』『許してください』を忘れないようにします」などの感想が聞かれました。


キッザニア甲子園ツアー (2015/10/31 東愛知協議会)

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10月31日、岡崎支部では、3歳から15歳までの子供22名と大人6名が参加し、兵庫県西宮市のキッザニア甲子園ツアーを開催しました。

現地では、6時間半かけて、各自が4〜6か所の職場体験をし、携帯電話の契約、銀行口座の開設など、社会の仕組みを学び、将来こんなことをして、人や世の中の役に立ちたいという夢をより具体的にイメージできる、貴重な経験と学習の時間を過ごすことができました。

子供達からは、「普段では体験できない、声優の仕事やテレビ局の仕事を体験でき、とても勉強になりました。」「子供同士で一緒に行動できて、とても楽しかったです。また必ず来たいです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/10/30 西静岡協議会)

10月30日、浜松北支部では、14組の家族連れなど31名で、移転して最初の支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今後も、少しずつ範囲を拡大しながら、地域貢献していきたいと考えています。

参加者からは、「清掃活動を通して自分自身も心が清まる思いでした。本当によかったです。」「夫婦で参加しました。家族で地域に貢献できるようにしたいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/10/25 西静岡協議会)

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浜松支部

10月25日、浜松支部では、9組の家族連れなど42名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、特に河川の草取りを行いましたが、子供達も喜んで手伝ってくれて、和やかな雰囲気の中を作業することができました。

定期的に活動していることから、近所の方達から「いつも御苦労様!」とよく声をかけられるようになりました。

参加者からは、「子供達が、自宅の周りのゴミ拾いも意識するようになってきました。このようなボランティア活動は子供の教育にとても良いと思います」などの声が聞かれました。

また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た中高生14名が、JR豊田町駅近くの公園の清掃ボランティアを行いました。

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磐周支部
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磐周支部

ファミリー清掃ボランティア (2015/10/25 東静岡協議会)

10月25日、静岡支部では、2組の家族連れなど14名で、鷹匠公園の清掃ボランティアを行いました。

樹木の葉も色とりどりに紅葉して、拾いきれないほどの量の落ち葉があちらこちらに積もっていました。

40分間、皆で協力して一生懸命に清掃した結果、ゴミ袋9袋を回収することができました。

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また、藤枝支部でも、焼津市の石津浜海岸において、中高生や青年など14名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

2人1組にして、燃えるゴミやペットボトルを中心にゴミを拾い集め、1時間ほどの活動で15袋のゴミを回収することができました。

参加者からは、「兄弟で参加して、弟は燃えるゴミを、私はペットボトルを拾い集め、たくさん回収できたので、やり甲斐がありました」などの感想が聞かれました。

秋の京都バスツアー (2015/10/19 北愛知協議会)

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10月19日、名進支部では、初めての方5名や4組の家族連れなど43名が参加し、「秋の京都バスツアー」を開催しました。

春と秋の2回、日帰りバスツアーを開催していますが、今回は『京都』というブランド力ゆえに、いつもよりかなり早めに定員が埋まりました。

幸い天気と道路状況にも恵まれ、京都の市街地を一望できる、壮大な清水寺とその近辺でのお食事と参道でのお買いもの、三十三間堂の慈愛あふれる空間などを満喫し、すべての参加者が大満足の一日となりました。

参加者からは、「京都に初めて来ることができ、清水寺と三十三間堂を満喫しました。ありがとうございました。」「この季節、清水寺は外国人旅行者で混み、バスの移動も時間がかかるかもしれないと聞いていましたが、思いのほかスムーズで導かれていると感じました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー大運動会 (2015/10/18 石川協議会)

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10月18日、金沢テクノパーク運動広場において、初めての方15名や有識者15名を含む110組の家族連れなど360名が参加し、運動会を実施しました。

開会式では、主催者挨拶に続き、諸注意と準備体操の後、5チームに分かれて、10時から競技を開始しました。

午前中は、全員参加の徒競走、玉入れ、パン食い競争、バルーンダンス、二人三脚、夫婦風船運び、チームパフォーマンスが行われ、大きな声援が送られました。

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お昼の時間には、グループ毎に屋台を出したり、パフォーマンスを披露したりして大変盛り上がりました。

午後からは、ボックス乗り、ケツ圧風船割り、綱引き、大縄跳び、浮き輪投げ、ボールレース、チーム対抗リレーで熱戦が繰り広げられました。

最後の表彰式では、総評と万歳三唱、記念撮影をして終了となりました。

参加者からは、「こんなに楽しい運動会は初めてでした。」「チームの人数に差がありましたが、多いチームはできるだけ多くの方に参加を呼びかけたのが良かったです。」「グループ毎に屋台を出したので、様々な工夫で色々な物を食べられました。」「日頃の運動不足を実感しました」などの声が聞かれました。

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ファミリースポーツフェスティバル (2015/10/12 北愛知協議会)

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10月12日秋晴れの下、三重県桑名市の国営木曽三川公園カルチャービレッジ輪中ドームにおいて、初めての方8名、有識者3名を含む231組の家族連れなど578名が参加し、「第13回 北愛知ファミリースポーツフェスティバル」を平和大使協議会と共催しました。

開会式では、片山郁夫事務局長の挨拶の後、来賓の県会議員及び市会議員の3名から祝辞をいただきました。

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その後、大久保義教実行委員長からルール説明があり、全体で準備体操をし、記念撮影をした後、競技を開始しました。

昨年から競技数を減らし、家族全員参加型のプログラムを増やし、みんなが楽しめる企画となりましたが、例年より参加者数が少なめでしたので、大玉頭上転がしでは出場者が次々に場所を移動して大玉を転がし、いつもよりドタバタした競技になりました。

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昼食時には、有志チームのフットサルが導入され、普段練習した成果を見せていました。

午後の青年学生リードによる〇×ゲームでは1問の正解が発表される毎に歓声が上がり、大変盛り上がりました。

最後のチーム対抗リレーは男女別に分かれ、小学生から壮年婦人に至るまで、各層の代表者が年代順にバトンをつなぎ、抜きつ抜かれつのレース展開に観客席からの応援もひときわ高いものになりました。

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閉会式では、昨年に引き続き名古屋支部・青チームが優勝し、記念のトロフィーが授与されました。

参加者からは、「徒競走競技では幼児の子供達がとてもかわいかったです。」「今回は日曜日ではなかったので、参加できないお父さんや家族がいて残念に思いました」などの感想が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2015/10/11 東愛知協議会)

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10月11日、豊田支部では、3組の家族連れなど15名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝方まで降っていた雨も昼前には上がり、足元の悪い所もありましたが、子供達も参加して、いつもと違う目線での作業となり、通り過ぎる車にも注意しながら、家族いっしょに和気あいあいとしながら、たくさんのゴミを拾い集めることができました。

今回は、道端へ投棄されたゴミが多く、マナーの悪さも感じられました。そのような人にこそ私達の活動を見てほしいと思うこともありますが、ゴミを拾うことだけでなく、もっと綺麗な状態・環境にすべきだとも思いますので、行政と連携をとって進めていければと思っています。

不法投棄のない、綺麗で住みやすい環境づくりの一役を担えるよう、今後も活動を継続してまいります。

参加者からは、「車から投げられたと思われるゴミにはガッカリしましたが、私達の活動がもっと根付けばと思います。」「雨降り後は、ゴミも水分を含んでいていつも以上に重く感じられました」などの感想が聞かれました。

また、岡崎支部でも、夫婦連れなど13名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

公園内も比較的きれいでゴミも少なかったですが、何よりも私達自身の心が喜んでいるのを感じながらの清掃活動となりました。

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大山登山 (2015/10/10 西静岡協議会)

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10月10日、青年を中心に21名が参加し、神奈川県伊勢原市の大山への登山を行いました。

この日は登山客も多く、にぎやかな雰囲気の中を出発しました。標高1252メートルと、あまり高い山ではないのですが、多くの人がケーブルカーを利用することで分かるとおり、思いの外、急な斜面が多く厳しい登山となりました。


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みんなで励まし合いながら、予定通り無事に全員が山頂まで辿り着き、真の家庭運動のさらなる発展を祈願してまいりました。

参加者からは、「急な斜面が多かったので、特に下りがきつかったです。膝がガクガクですが、とてもさわやかな気分です。」「信仰の山と聞いていたので祈りつつ登りました。初めて見るメンバーとも仲良くなれて良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリーぶどう狩り (2015/9/27 新潟協議会)

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9月27日、長岡支部では、 フルーツランド 白根グレープガーデンにおいて、40組の家族連れなど109名が参加し、「ファミリーぶどう狩り」を開催しました。

主催者挨拶の後、ぶどう園のスタッフから説明を受けた後、各自が思い思いにぶどう狩りを楽しみました。

その後、ぶどう棚の下で、バーベキューの昼食をいただき、少し休憩をした後、ビンゴゲームでは、大変盛り上がり、良き家族交流の1日となりました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/9/27 西静岡協議会)

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9月27日、浜松支部では、47組の家族連れなど127名が参加し、日本三大砂丘の一つで、アオウミガメの放流地でもある、中田島砂丘の清掃ボランティアを行いました。

日頃、多くのボランティア団体が掃除をしていることもあり、比較的きれいではありましたが、普段、目の届かない藪の中にも入りながら、1時間ほどゴミを拾い集めました。

清掃終了後には昼食会となり、家族間の交流もできて、とても有意義な時間を過ごしました。

参加者からは、「家族で参加しましたが、子供の教育にもとても良いと思いました。」「子供たちに『為に生きる』大切さと喜びを教えるいい機会になりました。」「多くの家族との交流もできて良かったです」などの感想が聞かれました。

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また、磐周支部でも、8名の壮年が、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行いました。


ファミリー釣り大会&清掃ボランティア (2015/9/23 福井協議会)

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9月23日、福井新港北防波堤において、初めての方4名を含む11組の家族連れなど20名が参加し、「ファミリー釣り大会」を開催しました。

朝6時に集合し早速開始。豆アジが多数釣り上がる中、15〜20センチのアジも混じり、大漁の予感。その後、カサゴ、キジハタ、コノシロ、シマダイ、キス、セイゴ、グレ、カレイなどもかかり、近来にない釣果になり、30センチのコノシロを釣った男性が大物賞となりました。

すぐ近くで夜中から釣っていた若者グループとも交流できて、50センチ級のサゴシ(サワラ)や太刀魚を数匹いただき、うれしいお土産もできました。

大会後は、今回から現地の清掃活動も行うことにして、皆で防波堤のゴミを拾い持ち帰りました。

参加者からは、「天気が良く過ごしやすい気候の中で最高の釣り日和でした。しかも狙っていたアジがたくさん釣れてとても満足しました。」「多種の魚が釣れてうれしいです。次はイカやサバを釣りたいです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー釣り大会 (2015/9/21 東愛知協議会)

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9月21日、碧海支部では、南知多町の篠島釣り天国において、7組の家族連れなど21名が参加し、「APTF碧海支部釣り大会」を開催しました。

朝6時に知多半島の先端、師崎港に集合し、海上タクシーで篠島へ向かい、7時から11時までの4時間、海釣りを楽しみました。

前半は良く釣れ、中盤は次第に釣れなくなりましたが、日が昇ると外側のブイの網周辺に魚が集まるとのことで、そこを狙うと再び釣れ始めました。

釣果は、主にタイが中心で、多い人で5匹を釣り上げ、皆が最低1匹は自宅に持ち帰ることができました。

参加者からは、「久しぶりに海に行けて良かったです。」「家族とたくさん会話ができました。」「初めての釣りでしたが、魚がこんなに重たいとは知りませんでした」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/9/20 西静岡協議会)

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9月20日、浜松北支部では、遠州鉄道小松駅周辺において、12組の家族連れなど38名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

支部の移転が決まり、引っ越しをしながらの作業となり大変な面もありましたが、この場所は最後になるかもしれないと思いながら、感謝をこめて清掃することができました。

参加者からは、「清掃活動を通して少しでも地域に貢献できて本当によかったです。」「親子で参加できてとても良い経験になりました。また参加したいと思います」などの感想が聞かれました。

移転した新しい場所でも、地域に貢献する活動をしていきたいと考えています。

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壮年2 DAY'Sセミナー (2015/9/20-21 東愛知協議会)

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9月20日から21日、岡崎支部では、愛知県青年の家において、2組の親子連れなど40名が参加し、「APTF岡崎壮年2 DAY'Sセミナー」を開催しました。

1日目は、山中講師がパラダイムシフトの必要性について語られるなかで、壮年たちも、夫婦や親子関係に正面から取り組み、国や地域の主人になっていく道筋を明確にしました。

その後、ディスカッション、今後の活動計画作り、夕方には、支部顧問による質疑応答などの相談会がありました。

2日目は、岡崎高原ファミリーゴルフ場に移動し、パターゴルフとバーベキューを楽しみ、普段はゆっくり交流する機会のなかった壮年同士も親睦を深めることができ、参加者からも「いつもは無口で、あまり語ることのない壮年の話を聞けたのが良かったです」などの感想が聞かれました。

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コミュニケーション講座 (2015/9/17 西静岡協議会)

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9月17日、夫婦連れなど103名が参加し、阿部美樹先生を迎えて、「第2回コミュニケーション講座」を開催しました。

2回目ということで、ペアになって相手に話しかけじっくりと話を聞く「傾聴」や、相手の心を開かせるために、話を引き出せるような質問を投げかける実践をしました。

今回、学んだことを日常生活に生かして、明るい家庭を築く第一歩としていけたらと思っています。

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参加者からは、「相手がもっと話したくなるような聞き方を身につけていきたいと思います。具体的に話してみるとうまくいかず、実践の積み重ねが重要だと思いました。」「相手を理解しながら自分を伝え、自分が喜びつつ、相手を喜ばすことができるように意識していきたいと思います」「感謝する生活、許す生活、愛する生活、一つになる生活が大事だと思いました。全部は難しいかもしれませんが感謝する生活を心がけていきたいと思います」などの感想が聞かれました。

ファミリー交流会&清掃ボランティア (2015/9/13 北愛知協議会)

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9月13日、名進支部では、尾張旭市の庄内川河川敷において、家族連れなど90名が参加し、ファミリー交流会を開催しました。

毎年1回、野外バーベキューを行っており、通常は、昭和の森等バーベキュー設備が完備されている施設を利用していますが、既に予約が一杯でしたので、バーベキューセットを新たに購入し、バーベキューが許可されている庄内川河川敷で初めて行うことになりました。

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はじめに、皆で30分くらい、河川敷の清掃ボランティアを行った後、支部顧問からメッセージをいただきました。

その後、待ちに待ったバーベキューをお腹いっぱいいただき、皆とても満足そうでした。この日のために、壮年が食材の買い出しをし、婦人達が下準備をしたものです。

天候にも恵まれた中で開催することができ、家族や会員同士で和気あいあいとゆっくり楽しく交流することができました。

参加者からは、「程よく雲がかかり、天候にも恵まれ、すがすがしい中で行われたので良かったです。」「普段なかなかゆっくりと交流することのなかった方達と交流できました」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/9/13 東愛知協議会)

9月13日、豊田支部では、2組の家族連れなど10名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

台風が通り過ぎたせいか、いつもより多くのゴミが落ちていましたので、皆で一生懸命ゴミを拾い集めました。

ゴミ拾い中は日差しがあって蒸し暑かったですが、終わって日陰で休憩していると涼しい風が吹いてきて、秋がもうそこまで来ているように感じました。

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また、岡崎支部でも、2組の親子連れなど30名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

台風通過後でしたので、木の枝や葉っぱなどが沢山落ちていましたので、年配者や子供達も頑張ってゴミを拾い集めました。

参加者からは、「為に生きられて良かったです。」「楽しくゴミ拾いができました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー釣り大会 (2015/9/6 石川協議会)

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9月6日、金沢支部では、金沢港において、9組の家族連れなど25名が参加し、ファミリー釣り大会を開催しました。

現地に朝5時半に集合して、早速、釣りを開始しましたが、親子や夫婦で、小アジがかかる度に歓声を上がり、また、初めてでも5種類の魚を釣り上げた人は、本人もビックリして大喜びでした。

7時頃に終了しましたが、釣果は、多い人で80匹ほど、少ない人でも30匹は釣り上げることができました。

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船釣りもいいですが、誰でも気軽に出来る岸壁での小アジ釣りも中々いいものだと感じました。来年も開催したいと考えています。

参加者からは、「こんなに簡単に釣れるとは思いませんでした。」「来月にも金沢港に来て釣りをしたいです。」「親子一体化に丁度よい企画だと思いました」など、充実した喜びの感想が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2015/8/23 東愛知協議会)

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8月23日、豊川支部では、新城市の湯谷園地において、16組の家族連れなど64名が参加し、ファミリーバーベキューを実施しました。

前日まで雨の日が続いていましたが、当日は晴れて、大自然の中でバーベキューを美味しくいただき、川遊びや釣りをして楽しみ、会員家族同士が交流を深め、良き一日を過ごすことができました。

参加者からは、「初めて参加しました。夫と離婚して以来、小学5年の長男は笑うことがありませんでしたが、今日は、満面の笑顔で楽しんでいる姿を見て、本当にうれしく思いました」との声も聞かれました。

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ファミリーパターゴルフ大会 (2015/8/22 東愛知協議会)

8月22日、豊川支部では、柏木浜パターゴルフ場において、2組の家族連れなど14名が参加し、「第4回APTF豊川ファミリーパターゴルフ大会」を開催しました。

4回目となり、コースにも慣れてきたため、レベルの高い大会となりました。優勝者にはトロフィー、そして、上位3名とベストスコア者には豪華賞品が授与されました。

参加者からは、「夫婦で参加することができてとても良かったです。夫は初めての参加でしたが、参加した他の壮年の方々とも交流ができ、とても喜んでいました。次回も夫婦で参加したいと思っています」などの声が聞かれました。

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ファミリーキャンプ (2015/8/22-23 北愛知協議会)

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8月22日から23日、名城支部では、岐阜県の清流板取川に隣接する黒谷キャンプ場において、32組の家族連れなど146名が参加し、「ファミリーキャンプ2015」を開催しました。

台風15号の影響が心配される中でしたが、2日間とも晴天となり、水遊びや川遊びをするには絶好の環境に恵まれました。

1日目は、水鉄砲合戦や川遊びを楽しんだ後、バーベキューでは、特製の味付けをした牛肉や豚肉をお腹いっぱいに満たしました。

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その後は、みんなでたき火を囲み、歌ったり踊ったりのキャンプファイヤーや、今回初めての試みとして行ったナイトウォーク(肝試し)で盛り上がりましたが、準備したおばけ屋敷や仕掛けが想像以上にクオリティが高く、大好評でした。

2日目は、朝礼で林支部顧問が「風の音、川のせせらぎなど自然の中の音は神様からのメッセージです」と語られ、清々しい1日を出発しました。

朝食には牛乳パックを燃やして温めたホットドッグをいただき、レクリエーションの時間には、マスのつかみ取りや2500個もの水風船を作っての水風船合戦、そして川遊びと盛り沢山のイベントで、子供から大人に至るまで夢中になって遊び回りました。

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お昼には、カレーライスやつかみ取りで捕まえた新鮮な魚を焼いて美味しくいただき、食後のデザートには、かき氷やスイカをいただき、お腹も心も満たされた時間を過ごしました。

今回は、青年達の活躍もあり、例年以上に充実したキャンプとなりました。

参加者からは、「川遊びが とても楽しかったです。水がとても冷たく、自然の中にいると 気持ちが良かったです。」「高校生活は毎日忙しく、なかなか面白いこともなかったのですが、ファミリーキャンプに参加して楽しい思い出ができました。個人的には、川遊びと水風船が1番楽しかったです。また、今年からマイクロバスが準備されていましたので、車で行けなかった人でも行けるようになり、便利になって良かったと思います。」「準備したスタッフは大変な苦労だったと思いますが、盛りだくさんな内容で、皆が楽しむことができました。若いスタッフが、加わったのも大成功の大きな要因でした」などの感想が聞かれました。

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家庭ビジョンセミナー (2015/8/23 新潟協議会)

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8月23日、県央支部では、サンファーム三条において、3名の有識者や8組の夫婦など初めての方10名を含む46名が参加し、家庭ビジョンセミナーを開催しました。

はじめに、主催者挨拶と県議会議員の来賓挨拶に続き、APTFの活動紹介が上映されました。

その後、稲森一郎副会長が『真の平和の根本原理』と題し、パワーポイントを用いた、わかりやすくて力強い講義に、皆が引き込まれ聴き入っていました。

夫婦で参加された市議会副議長からは、「エネルギッシュな稲森副会長の講義及び貴重な資料を頂戴し感謝申し上げます。この内容は市町村長、役所職員、地方議員向けだと感じました。非常にレベルの高い内容だと思います。ありがとうございました。」との感想を頂き、その他にも「家庭が大切だとのわりやすい講義でした。少子化問題は日本全国深刻な問題です。結婚していない現状、理由、原因等、わかりやすく説明して頂き、大変参考になりました。」「もっと聞きたかったと思うほど身に迫る内容でした。真の家庭の重要性を早く伝えなければと思いました。子や孫のためにも、頑張れることを一つずつやっていきます」などの声が聞かれました。

白山登山 (2015/8/22 石川協議会)

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8月22日、世界平和青年連合石川支部と共催し、2組の親子連れなど初めての方6名を含む14名で、毎年恒例の白山登山を実施しました。

前日から大雨で、当日も朝から大粒の雨が降っていましたが、これも”天の気”だから何か意味があるのではないかと思い、登山を決行することにしました。


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雨具を着ての登りですから本当に大変でした。しかし、先頭のYさんがとても速いペースで皆を引っ張り、皆も良くついて行きましたので、昨年は室堂まで4時間半かかったところを、今回は3時間半で走破しました。

そこには高山植物がまだ沢山咲いていて、疲れを癒やしてくれました。

汗と雨でびっしょりでしたので、体が冷えて寒かったのでストーブを囲み暖をとり、1時間程休憩した後、9名が雲がかかって何も見えない白山の頂上を目指し、1時間程で無事に戻ってきました。

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その後、15分程してから下山しましたが、この頃には雨が止み、途中からは青空が下界に見えてきました。

全員、車を止めた所に戻り解散となりましたが、参加者は皆、達成感で満ち溢れて帰路につきました。

参加者からは、「初めての登山でしたが、楽しかったです。次回は晴れている日に登りたいです。」「こんな雨の中、白山に登ったことはありませんでしたが、雨の白山もいいものだと思いました。」「Yさんがあまり休憩もせずに早く登っていきましたが、皆が良くついて行ったことに感激しました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/8/9 東愛知協議会)

8月9日猛暑日の続く中、豊田支部では、3組の親子連れなど10名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

熱中症の危険もありますので、今回は早めに切り上げましたが、指定のジャケットを着て帽子をかぶり、額から汗を流しながら活動し、ゴミ袋一杯のゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「この暑さでの作業はたまりませんが、ゴミを拾って街の美化に貢献できましたので、少しは心が癒やされました」などの感想が聞かれました。

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また、岡崎支部でも、3組の親子連れなど30名が参加し、籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

多くの子供達も参加し、楽しそうに公園やその周辺のゴミを拾い集め、「ゴミ拾いをして、心がすっきりしました」などの声が聞かれました。

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富士登山 (2015/8/5-6 西静岡協議会)

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8月5日から6日、10名で富士山に登りました。

当日の天候は晴れ、夕方に麓の駐車場に到着し、シャトルバスで富士山五合目まで移動し、少し休憩した後、夜の11時から登山を開始しました。

途中の山小屋で休むことなく弾丸登山ではありましたが、平日ということもあり登山客は少なく、計画通りに歩を進めることができました。

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大きな決意のもと10名中8名が山頂まで登り切ることができました。天候が良かったのでとてもキレイなご来光を拝むことができ、APTFのさらなる発展を祈願してまいりました。

参加者からは、「初めての富士山で、想像していた以上に厳しい登山でした。しかし、山頂から見るご来光は最高でした!」「もう二度と登りたくないと思うほどきつくて、途中くじけそうになり、やめようと思いましたが、励まし合いながら最後まで登り切ることができて良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/8/2 北愛知協議会)

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8月2日、津島支部のボランティア団体『フィルハートあいち』では、10組の家族連れなど43名が参加し、蟹江町内の日光川堤防において、35回目の清掃ボランティアを行いました。

この日も朝から茹だるような厳しい暑さでしたが、短時間で集中して汗を流し、多くのゴミを拾い集めることができました。

清掃後には、カキ氷がふるまわれ、大人も子供も我を忘れて、冷たくて美味しいカキ氷をいただきながら、楽しい交流のひと時を過ごしました。

参加者からは、「暑くて倒れそうでしたが、堤防がキレイになって気分が良かったです。」「ゴミ拾いの後のカキ氷がとても美味しかったです」などの感想が聞かれました。

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ディズニーランドツアー (2015/7/29 富山協議会)

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7月29日、砺波支部では、東京ディズニーランドへのバスツアーに12名が参加しました。

前日に集合し、夜行バスに乗り現地に向かい、ディズニーランドでは、終日、班毎に班長を立てて行動しました。

途中、夕食を囲みながら、お互いの1日の行動を共有し親睦を深めることができました。

ほとんどがディズニーランドが初めての子供達で、笑顔があふれる楽しい1日となりました。

参加者からは、「支部のみんなとディズニーランドに行けるとは思ってもいませんでした。」「夏休みの楽しい思い出を作ることができました。」「アトラクションも楽しかったですが、班員が協力しあって席を取ったり後片付けをしてくれたりで助かりました」などの感想が聞かれました。

ファミリー地引き網交流会 (2015/7/26 石川協議会)

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7月26日、かほく市高松の浜において、70組の家族連れなど初めての方30名を含む190名が参加し、毎年恒例の「ファミリー地引き網交流会」を開催しました。

この日、最初のグループはバケツ1杯という結果でしたので、たくさんの魚が捕れるか不安でしたが、2番目は、皆で力を合わせて網を引き上げたところ、スズキやサワラ、カマス、アジ、コハダ、タイなど種類も豊富な1,500匹くらいで、過去最高の大漁となり皆大喜びでした。

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その後、壮年が中心となり準備されたバーベキューで、捕れたての魚や野菜を料理して皆で美味しく頂きましたが、とても暑い日でしたので、かき氷も大好評でした。

昼食後には、多くの小中高生や青年、壮年が参加して、スイカ割りやゲーム、海水浴を楽しみ、大いに盛り上がりました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、こんなに魚が捕れるとは思いませんでした。」「最近は、海に来る時間がなかったので感動でした。波の音が新鮮でした。」「スズキの刺身が格別に美味しかったです。」「壮年がバーベキューを熱心に作ってくれたことに感謝しました」などのうれしい感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/26 西静岡協議会)

7月26日、浜松支部では、6組の家族連れなど36名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中でしたが、皆が草取りとゴミ拾いを一生懸命に頑張りました。

近隣の皆様からは「いつも御苦労さま!」と声をかけていただくことで力を得ています。

参加者からは、「暑い中でしたが、汗をかいてさわやかな気分になれました」などの声が聞かれました。

また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た5名が、心を込めてJR豊田町駅前通りのゴミ拾いに汗を流しました。

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浜松支部
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磐周支部


ファミリー地引き網&清掃ボランティア (2015/7/20 新潟協議会)

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7月20日海の日、新発田支部では、胎内市の村松浜において、38組の家族連れや学生など70名が参加し、地引き網を実施しました。

午前5時には10名ほどのメンバーが集合して準備をし、6時から皆で網を引き始めました。

二手に分かれて魚の姿が見えてくるとドヨメキが始まり、波打ち際まで揚がると、皆が驚きと喜びで大歓声となりました。

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体長80センチほどもあるスズキが28匹かかるなど、過去にないほどの大漁となりました。(平成25年は真鯛が14匹)

捕れた魚は、その場で刺身にして、バーベキューなどに舌鼓を打ち、その後、ビーチバレー、スイカ割りを楽しむなど、参加者全体で親睦を深めることができました。

その後、全員で村松浜の清掃ボランティアを行い、真の家庭運動として継続する意義を深く感じながら、来年はもっと多くの方が参加できるよう、決意を新たにしました。

参加者からは、「何度も参加していますが、スズキの大漁や、開始までに天候が信じられないほど良くなったことなど、とてもワクワクした地引き網でした。また来年も一緒に盛り上げたいです。」「天気が不安でしたが、こんなにも成功するとは思いませんでした。良い活動なので来年は知人友人を誘って参加したいです」などの感想が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー親睦会 (2015/7/19 富山協議会)

7月19日、新川支部では、魚津市の片貝山ノ守キャンプ場において、家族連れなど67名が参加し、「APTFバーベキュー親睦会」を開催しました。

前日の雨も上がり、天候に恵まれ、バーベキュを楽しみ、最後は、野外カラオケ大会となりました。

日頃は、同じ地域の会員同士でも、なかなか集まる機会がありませんでしたが、良き交流の一日となりました。

参加者からは、「日頃は交流できない人同志との交流ができて、とても良かったです。次回は話にばかり夢中にならないで、もっと食べる方にも参加します」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/19 北愛知協議会)

7月19日、犬山支部では、ボランティア団体「犬山ファミリーサークル」と共催し、3組の家族連れなど13名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中、犬山市から支給されたえんじ色の帽子をかぶり、親子や夫婦が和気あいあいと語らいながら、道路の両側を往復してゴミ拾いに汗を流しました。

参加者からは、「久しぶりに子供と清掃しながら、ゆっくり交流できました」などの声が聞かれるように、清掃活動を通して、会員家族同士の親睦と一体化ができる効果もありますので、今後も継続しながら、地域のために貢献して交流を深めてまいります。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/19 西静岡協議会)

7月19日、浜松北支部では、遠州鉄道小松駅周辺において、18組の家族連れなど36名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中でしたが、皆で汗を流し、道端の草むしりやゴミを拾い集め、ゴミ袋10袋になりました。

参加者からは、「清掃をすることで自分の心が清まった感じで、とても良かったです。」「少しでもキレイになって、地域に貢献できたと思うとうれしいです。また、次回も参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー&ドッヂビー大会 (2015/7/19 東愛知協議会)

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7月19日、豊田支部では、豊田大橋の下千石公園において、35組の家族連れなど106名が参加し、「ファミリーバーベキュー&ドッヂビー大会」を開催しました。

早朝より準備し、10時半頃には家族もほぼ集い、机にコンロ、具材も準備万端で開始となりました。

主催者挨拶の後、全員参加でのドッヂビーディタンス大会を宣言し、まずは元気盛んな小学生男子から投てきを開始しました。

各自が2投ずつ行い、小学生に続き10代、20〜30代、40〜50代、60代以上の各年代別で競って、1位から3位までに賞品が授与されるとあって、大盛況となりました。

体を動かした後は、地域毎に各テーブルに分かれて交流を深め合いながらバーベキューを満喫しました。

前日までの台風11号の影響が少しは残っていましたが、直射日光を防げる橋の下で、時折、爽やかな風を感じつつ、楽しい一日を過ごすことができました。

参加者からは、「肉、野菜を存分に食べられて満足しました。」「味付けした味噌が肉にもごはんにも合って大変美味しかったです。」「蒸し暑かったですが、ふだん味わえない屋外での解放感と皆でワイワイできて楽しかったです」などの感想が聞かれました。

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ボウリング大会 (2015/7/18 西静岡協議会)

7月18日、浜松毎日ボウルにおいて、6組の家族連れなど26名が参加し、「APTF西静岡杯 壮年・婦人・青年ボウリング大会」を開催しました。

議長の始球式で始まり、初参加の方もマイボールとマイシューズを持参して、白熱した闘いが繰り広げられました。

表彰式では、男女別に1位から3位までの表彰があり、初参加の方も2位と3位に入賞するなど、和気あいあいとした良き交流の場となりました。

参加者からは、「今回は珍しくいいスコアが出て嬉しかったです。賞品ももらえて参加して良かったです。」「初めての方を連れて来ましたが、とても喜んでもらえました」などの声が聞かれました。

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とうもろこし収穫記念バーベキュー大会 (2015/7/18 石川協議会)

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7月18日、能登支部では、11組の家族連れなど27名が参加し、「とうもろこし収穫記念バーベキュー大会」を開催しました。

トウモロコシやキュウリ、ナスなどの野菜畑を作り、トウモロコシが見事に実ったのを機に、親子や夫婦が自然の中で触れ合うとともに、会員相互間の交流と親睦のため実施したものです。

収穫したトウモロコシは、とても甘くて美味しくて、バーベキューも大成功でした。

参加者からは、「他の家庭と楽しく交流できて本当に良かったです。」「またやってほしいです。」「台風が心配されたのに奇跡的に行えて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/19 東静岡協議会)

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7月19日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、夫婦連れなど9名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

台風が過ぎ去った後で日差しがとても強く、汗を流しながらの清掃になり、公園内は、前日までの雨でぬかるんでいたため、公園の周辺を中心に掃き掃除をして2袋のゴミを拾い集めました。

参加者からは、「とても暑かったですが、掃除が終わった後は気分爽快でした」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2015/7/12 北愛知協議会)

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7月12日、名進支部では、尾張旭市の渋川福祉センターにおいて、66組の家族連れなど162名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

第1部のエンターテインメントでは、はじめに中高生によるパワーと躍動感あふれるソーラン節の踊りが披露され、次に、準範士の称号を持つ壮年による居合の演武では、会場全体が緊張感に包まれました。

第2部では、杉浦忍支部顧問の「幸せな人生」と題する講演で、ベストセラーの『家族という病』なども引用しながら、家庭の大切さや幸せについて示唆して下さいました。

その後、ビンゴ大会では大変盛り上がり、最後に全体で記念写真を撮りフェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「ソーラン節からは、若さとひたむきさが伝わり感動しました。居合も真剣での太刀まわりが見られて良かったです。」「現代の家庭崩壊を考えると共に、家庭のありがたさ、幸せを改めて感謝する時間となりました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/12 東愛知協議会)

7月12日、岡崎支部では、親子連れなど30名で、籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中ではありましたが、多くの子供達も参加して、楽しそうに公園やその周辺のゴミを拾い集めました。

参加者からは、「子供達が楽しそうに、お手伝いをしてくれて良かったです。」「ゴミ拾いをして、心がすっきりしました」などの感想が聞かれました。

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また、豊田支部でも、先月末に豊田市から届いた、プランターに咲いた花々が、蒸し暑さを和らげ癒やされる中、夫婦や親子連れなど18名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

梅雨の真っ只中、ひと時の晴れ間でしたが、気温が34度まで上がり、非常に蒸し暑く熱中症に注意しながら清掃を行いました。

夏は未だこれからですが、来月も暑さに負けずに実施する予定です。

参加者からは、「夫婦や親子連れの参加が増えて、にぎやかな活動になり、ファミリーボランティアらしくて良かったです」などの声が聞かれました。

七尾湾船釣り会 (2015/7/4 石川協議会)

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7月4日、七尾湾において、初めての方12名を含む20名が参加し、「七尾湾船釣り会」を国際釣友好連盟石川支部と共催しました。

早朝5時、2隻の船に乗り、七尾の港を出港し、最初は、アジがメインのサビキを使っての五目釣りをしましたが、初めのポイントではあまり釣れませんでしたので、場所を変えながら釣りを続けました。

すると、当たりは時々ですが、釣れるアジのほとんどが、25〜30センチの大アジで、釣り上げるのが難しい30センチオーバーの尺アジも時々上がり、とても興奮しました。

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9時を過ぎた頃からは場所を移動し、キス釣りに移り、大きい物で23センチ前後が釣れましたが、この日はキスの活性が低かったせいか、それほど多くは上がりませんでした。

11時30分に納竿して、港に帰りましたが、アジやキスその他の魚もたくさん釣れ、皆とても満足と喜びに満ちあふれていました。

昼食は、参加した有識者の招待で、中華料理をいただき、とても美味しく心も体も温まり、最後に、大物賞で1位から3位までが表彰され、終了となりました。

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山水苑釣り友の会 (2015/7/3-4 東愛知協議会)

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7月3日から4日、三重県南伊勢町の海上釣堀辨屋において、親子連れなど17名が参加し、「東愛知山水苑釣り友の会」を開催しました。

梅雨の真っ只中ということもあり、夜中には結構な雨が降りましたが、宿舎を出る5時過ぎには小雨となり、それほど蒸し暑さもない朝を迎えることができました。

船に乗り海上釣り堀場についた6時頃には雨もほとんど止み、私達を歓迎してくれているようでした。

釣り場では、参加者が2つの筏に分かれて早速糸を垂らして釣りを開始し、まだ放流されていない中でしたが、マダイを次々に釣り上げる好スタートとなりました。

今回は二人一組がチームとなり、釣った数と獲物によって点数を付けて順位賞を設け、その後、2回の放流で釣り上げ数も増やし、大崩れすることのなかった天候の中、皆が存分に楽しむことができた釣り大会となりました。

参加者からは、「魚がたくさん釣れ、順位賞も貰えたのがうれしかったです。」「釣り名人のアドバイスで、終了間際に青物が3度連続で釣り上げられたのには驚きました」など喜びの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/6/28 東静岡協議会)

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6月28日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、夫婦や親子連れなど15名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

前回同様、はじめに柔軟体操をして身体をほぐしてから清掃を始め、約40分間で4袋の落ち葉やゴミを拾い集めました。

落ち葉が主でしたが、あちらこちらにタバコの吸い殻や弁当ゴミなどが散らばっていて残念に思いました。

「公園がキレイになり気持ちがスッキリしました」との参加者の感想があるように、今後も気持ちよく過ごせる、綺麗な公園を維持していきたいと考えています。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/6/28 北愛知協議会)

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6月28日、五月晴れの下、名古屋市中区の白川公園において、壮年・婦人や青年・学生など327名が参加し、「Pure Love 2015 in Nagoya」を愛知県平和大使協議会と共催しました。

ラリーでは、主催者挨拶で小藤田喜文議長が、純潔の尊さを訴え、続いて愛知県議会議員と名古屋市議会議員から来賓挨拶があり、「日本の未来の希望は家庭であり、その家庭のあり方をリードされる皆さんを心から応援します!」と力強い声援を送って下さいました。

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次に、3人の学生、社会人の青年が、「家庭における親子関係こそ生きる糧であり、人生に多大な影響を与えるものであり、その両親の愛に心から感謝します」と孝の気持ちを表しました。

特に、「純潔は将来のパートナーのために守るべきものであり、未来の生まれる子供に残す宝でもあります」とスピーチする堂々とした姿が印象的でした。

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その後、会場全体で純潔宣言をし、地元警察の先導で、名古屋市の中心街の栄に向け行進しながら、「純潔を守ろう!」と声高らかに叫んでいきました。

途中、道行く多くの人達が立ち止まり、携帯カメラでマーチの様子を撮りながらプラカードに注目し、叫び声に耳を傾けている姿が目に焼きつく光景でした。

参加した婦人は、「世の中が不倫や離婚が当たり前になっている風潮ですが、この運動こそ本心が納得するものだと感じ、叫びながら自分自身が復興しました。また参加したいです」と感想を述べ、ある青年は、「叫べば叫ぶほど、純潔は誇りであり、将来の愛するパートナーのため、未来のため守りたい思いが湧き上がってきた自分に驚きました」と熱く語ってくれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/6/28 西静岡協議会)

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6月28日五月晴れの下、浜松支部では、夫婦や親子連れなど42名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

梅雨の季節でしたが、さわやかな陽気でしたので、皆が気持ちよく汗を流すことができました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、参加者からも「子供と一緒に参加できて、教育にもなり、お互いに喜んでいます」との声もありますので、今後も地域社会貢献のため継続してまいります。

また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た中高生など7名で、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行いました。

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清掃ボランティア (2015/6/28 北愛知協議会)

6月28日、一宮支部のボランティア団体「グローバルネイチャークラブ」では、稲沢市の国府宮駅周辺において、5名で清掃ボランティアを行いました。

稲沢市に団体登録をして7年目を迎え、一宮市で1か所、稲沢市で2か所の合計3か所で清掃場所を変え、毎月1回、日曜日の朝に活動しています。

参加者から、「街がキレイになるのは気持ちが良い」との声もあり、今後も継続し、地域社会に貢献してまいります。

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また、犬山支部でも、家族連れなど10名で石作公園の清掃ボランティアを行いました。

毎月の活動の内、3か月に1回は、少し離れた公園の清掃活動をしています。

当日は、車に乗り合わせて公園に向かい、和気あいあいとした中、みんなでゴミを拾い集め、「久しぶりに子供と道を歩きながら、ゆっくり交流できました」などの声も聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/6/21 東愛知協議会)

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6月21日、岡崎支部では、親子連れなど20名で、籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝から雨が降っていましたが、清掃を始める頃には、ちょうど雨も上がり、子供達も参加しながら、にぎやかな清掃ボランティアとなりました。

参加者からは、「公園が、キレイになり良かったです。」「奉仕活動をして心がスッキリしました」などの声が聞かれました。


カップルセミナー (2015/6/20 西静岡協議会)

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6月20日、浜名湖ロイヤルホテルにおいて、初めての方16名を含む52名が参加し、「ナイスカップルセミナー」を開催しました。

ジャンケンゲームから始まり、場が和んだところで松本雄司先生の講座が始まり、ユーモアを交えた明るい口調に、会場は終始笑いに包まれていました。

講座の最後に、感謝の気持ちを手紙に書く時間を設け、お互いに手紙を読みながら涙する夫婦の姿もあり、感動をもって終えることができました。

参加者からは、「今まで愛情表現が足りなかったことを反省しました。大変良い話を聞きましたので、これから真剣に取り組んでいきます。永遠の愛を誓います。」「夫婦愛の奥深さをつくづく知りました。このような話をもっと早く聞けたら良かったです」などの感想が聞かれました。

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山水苑釣り大会 (2015/6/20 新潟協議会)

6月20日、長岡支部では、寺泊海岸において、15名の家族連れが参加し、「山水苑釣り大会」を開催しました。

朝6時半、現地に集合して、主催者挨拶と諸説明の後、各自が思い思いの場所で釣りを楽しみました。

11時で納竿し、キスやサバなど釣果を持ち寄り、総重量で順位を決定しました。

その後、寺泊岬温泉太古の湯まで移動して、昼食をいただき温泉に入り、楽しく癒やしの一時を過ごしました。

参加者からは、「楽しい企画なので、また開催してほしいです。」「夫婦で参加できて良かったです」などの声が聞かれました。

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青壮年釣り大会 (2015/6/17 石川協議会)

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6月17日、能登支部では、七尾市中島町小牧の海において、4名が参加し、「第1回APTF青壮年釣り大会を開催」しました。

午前5時、現地の釣具店に集合し、はじめに、店主からクロダイ釣りの方法やその醍醐味を聞きしました。

その後、仮設の船に案内され、針の付け方から、餌(カキ貝)の付け方、そして、糸の垂らし方、クロダイのおびき寄せ方、クロダイが餌に当たった時の糸の引き方などを丁寧に教えていただきました。

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釣果は、シマダイなどが釣れましたが、クロダイは残念ながら1匹のみでした。

予約が急だったため、前日からの仕込みができず、もう少し早く予約していれば、前日の撒き餌等を十分にしてもっと良い結果を出せたとのことでした。

お昼には支部に戻り、婦人たちが準備した料理をいただきながら、楽しいひと時を過ごしました。

参加者からは、「初めて釣りをやりました。あまり釣れませんでしたが、面白かったです。」「釣り具を引っ張られて海にもっていかれ、クロダイの引きが相当強いことがわかりました」などの感想が聞かれました。

いちご狩り (2015/6/16 東愛知協議会)

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6月16日、碧海支部では、碧南市の小笠原農園において、親子連れなど12名が参加し、いちご狩りを開催しました。

はじめに、農園のスタッフから、いちごの摘み方と暑さ対策、家庭毎の摘み取り場所について説明を受けた後、いちご狩りを楽しみました。

参加者からは、「美味しいイチゴをたくさん食べることができて良かったです。」「親子で会話ができて良かったです。」「お土産をたくさん持って帰れるのでうれしかったです」などの感想が聞かれました。

議員有識者セミナー (2015/6/14 新潟協議会)

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6月14日、HARD OFF ECOスタジアム新潟会議室において、県会議員や市議、大学教授など有識者8名を含む70名が参加し、新潟世日クラブ主催の「第1回新潟世日クラブ議員有識者セミナー」を新潟平和大使協議会とともに共催しました。

主催者挨拶と来賓挨拶及び来賓紹介の後、八木秀次麗澤大学教授から「渋谷区同性カップル条例の衝撃」と題した講演がありました。

東京都の渋谷区議会が3月末に、同性カップルを結婚に相当する関係と認め、パートナーシップ証明書の発行などを盛り込んだ条例を成立させたことについて、当該条例は、「ジェンダーフリー」の進化型であり、結婚制度の形骸化を狙った思想改造の強要と断言し、警鐘を鳴らしました。

講演後の懇親会では、質疑応答の時間を持ち、八木教授は丁寧に説明され、質問した県議が「頭の中がスッキリしました」と答える場面も見られました。

参加者からは、「憲法学者らしく渋谷区の条例について憲法違反の疑いのある条文との対比をしっかりと説明して頂きました。また、家庭、夫婦、親子の価値を憲法が後押しするものであることを初めて知りました。国の繁栄を考えた時、両性の夫婦による秩序ある家庭の確立は基本となる必要条件であると再確認しました」などの声が聞かれました。

ハッピーファミリーセミナー (2015/6/14 新潟協議会)

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6月14日、長岡支部では、えちご川口・ホテルサンローラにおいて、初めての方2名を含む78名の家族連れが参加し、ハッピーファミリーセミナーを開催しました。

午前中は、多田講師から「理想家庭を目指して 1.私のアイデンティティ」「2.家族の絆」の2講座を受講しました。

午後からは、親子や夫婦でチームをつくりパークゴルフを行い、午前中学んだことを実践する機会となりました。

すべてのスケジュールが終わってからは、家族で温泉に入り、癒やしの時間を持ちました。

参加者からは、「参加を拒んでいた娘でしたが、講義の中の映像には涙がでたと言っていました。温泉に入り癒やされました。」「息子との会話が少なく、何を考えているのか、さっぱりわかりませんでしたが、今回のセミナーを通して、息子の本音を聞くことができて、とても嬉しかったです」などの感想が聞かれました。

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バーベキュー親睦会 (2015/6/14 北愛知協議会)

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6月14日、一宮支部では、有識者や初めての方を含む75名が参加し、バーベキュー親睦会を開催しました。

壮年部が企画し、壮年部と婦人部が協力して行いましたが、青年達も加わることで、とてもにぎやかになり、親睦を深めることができました。

参加者からは、「ワイワイとみんなで楽しくいバーベキューをいただくことができて良かったです。」「会員同士の関係がより近くなったように感じます」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/6/14 東愛知協議会)

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6月14日、豊田支部では、家族連れなど16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例となりましたが、夫婦や子供連れが増えて、この活動も定着してきました。

29日には、花の苗が豊田市から届く予定ですので、皆で道端に植え込み、環境美化に少しでも貢献できるように頑張ります。

今後も継続し、ボランティア活動の輪を広げてまいります。

釣り大会 (2015/6/13 東愛知協議会)

6月13日、碧海支部では、碧南釣り公園において、家族連れなど12名が参加し、久しぶりの「碧海支部釣り大会」を開催しました。

朝5時に集合し、釣り開始早々、青年がいきなり釣り上げて驚きましたが、皆が10分に1回くらい、色々な魚を釣り上げて、とても楽しく充実した雰囲気になりました。

参加者からは、「久々の晴天のもと、朝の清々しい自然の中で、釣りができて気持ち良かったです」などの感想が聞かれました。

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地区対抗・トリムバレーボール大会 (2015/6/7 東静岡協議会)

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6月7日、静岡支部では、由比川河川敷スポーツ広場において、家族連れなど98名が参加し、「地区対抗・トリムバレーボール大会」を開催しました。

一般のバレーボールより大きく軟らかく軽いトリムバレーボールを用いるため、子供から大人まで気軽に楽しめる球技です。

軽い力でもボールが跳ね上がってしまい、パスをするのに皆が苦戦していましたが、とても楽しい大会になりました。

スポーツの後は、持ち寄りのお弁当で楽しい昼食の時間をとりました。

参加者からは、「トリムバレーをするのは初めてで、ボールが手元に来てバレー感覚でレシーブしたら、とんでもないところに跳ね上がってしまいました。」「パスをしてボールを継ないでいく競技でしたので、チームワークが試され、試合を重ねるうちに結束することができ、和気あいあいとしてとても楽しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2015/6/7 新潟協議会)

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6月7日、長岡支部では、長岡市のニュータウンいこいの広場において、初めての方4名を含む113名の家族連れが参加し、「ファミリーバーベキュー2015」を開催しました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージをいただいた後、ゲーム大会などで、楽しいレクリエーションの時間を持ちました。

途中、長岡市議会議員が来られ、来賓挨拶をされた後、議員と共に場所を移動し、家族や会員同士で仲良くバーベキューを楽しみました。

参加者からは、「最高のバーベキューでした。」「市議が家庭の大切さを強調されたことに共感できました」などの感想が聞かれました。

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山水苑東愛知ゴルフ会 (2015/6/5 東愛知協議会)

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6月5日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、初めての方2名を含む14名が参加し、「第5回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

前日までの真夏のような暑さはなく、梅雨入り間近かで朝から曇っていて、ゴルフには絶好の気候の中を和気あいあいとプレーすることができました。

終了後のパーティでは、互いの労をねぎらいながら懇談・会食をし、表彰式では、前回に続き豊田支部の大山さんが優勝し、その他一つ一つの賞に対して暖かい拍手が送られ、受賞者も満面の笑みで応えていました。

参加者からは、「知らなかった方ともゴルフを通して打ち解けられて楽しくプレーする事ができました。」「ゴルフで健康維持もできているので機会があればまた参加したいです。」「ボールを無くした分、賞を貰えてありがたかったです」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/5/31 東静岡協議会)

5月31日晴天に恵まれ、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、家族連れなど18名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

毎月恒例の清掃ボランティアですが、今回は、初めての試みとして、任意に3人1組でグループを作り、活動したところ、いつもと同じ作業内容でしたが、参加者からは、「いつもよりスムーズに作業ができました。」「今まで顔は知っていても会話することの無かった人との交流ができて良かったです」などの感想が聞かれました。

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清掃ボランティア「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」 (2015/5/31 石川協議会)

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5月31日、FM石川が主催し、石川県全県で取り組む、年1回の「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」に、初めての方10名を含む68名の会員家庭が参加しました。

石川県の各地で同時刻に実施され、私達が参加した粟崎浜には、少年野球のチームや壮年ソフトボールのチーム、会社の従業員、町内会、個人等、約600名のボランティアが集まり、駐車場の駐車スペースが無いほどでした。

小さい子供を連れた家族も多く、皆で自然を大切にしようという気持ちが伝わってきました。

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私達は、黄色のベストを着て行いましたので、メンバーがどこにいるか遠くまで見渡せました。

韓半島から多くの物が流れ着いていますので、ゴミも多種多様で、砂から少し姿が見えているのを引っ張ると、大きなゴミが隠れていたこともありました。

天候も良く、清々しい海岸清掃ボランティアで、最後に皆で記念写真を撮り、新しい1週間の出発をすることができました。

参加者からは、「昨年も参加しましたが、毎回参加者が増えていますので、素晴らしいことだと感じました。」「子供連れが多く参加しましたので、為に生きる生き方の教育に最適だと感じています」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/31 西静岡協議会)

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5月31日、浜松北支部では、遠州鉄道小松駅周辺において、家族連れなど42名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

晴れ渡った暑い日となりましたが、子供から大人まで楽しく清掃をすることができ、拾い集めたゴミは12袋にもなりました。

今後も、地域の為に少しでも貢献していきたいと思います。


<参加者の感想>
  • 親子で楽しく掃除ができて良かったです。また参加したいです。 (20代・青年女性)
  • 清掃をすることで自分の心が清まった感じで、とても良かったです。 (50代・婦人)
  • 少しでもきれいになって地域に貢献できたと思うと嬉しいです。 (50代・壮年)
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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/24 北愛知協議会)

5月24日好天に恵まれ、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、家族連れなど10名で、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

犬山市から支給されたえんじ色の帽子をかぶり、親子や夫婦が和気あいあいと語らいながら、道路の両側を往復してゴミ拾いに汗を流しました。

参加者からは、「久しぶりに子供と清掃しながら、ゆっくり交流できました」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/5/24 石川協議会)

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5月24日、金沢支部では、金沢市のいしかわ四高記念公園において、家族連れなど初めての方5名を含む80名が参加し、「純潔ラリー&マーチ石川2015」を石川県平和大使協議会の後援で開催しました。

ラリーでは、主催者挨拶と来賓挨拶の後、シュプレヒコールの練習を何回か行いマーチに出発しました。

パトカー先導の下、中高生や学生・青年を先頭に、金沢市の中心である大和デパート前、香林坊、片町、金沢21世紀美術館前、市役所前を通り、記念公園までの約3キロを1時間ほど、横断幕やのぼり幡を掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

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北陸新幹線の開通により、金沢市を訪れる観光客が多くなり、この日も沢山のイベントが開催されていて大賑わいで、デモ行進の道筋で、効率よく訴えることができたと思います。

参加者からは、「同性婚が合法化されるような時代に、こうした活動は本当に意義深いことです。」「青少年や大人の性倫理の乱れている時に、このようなデモで訴えることが重要なことだと感じました。」「幼稚園児から中高生、学生、青年、壮年、婦人と幅広い年代層の方が参加してのデモは、見ている人にも感動とインパクトを与えたと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/24 西静岡協議会)

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5月24日、浜松支部では、家族連れなど43名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎週、壮年の有志が行っている近隣の清掃ですが、月に一度は家族も一緒に参加し、今回は町内にある神社の駐車場の草取りをしました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、参加者からも「とてもすがすがしい気分です」との声もありますので、今後も継続して地域社会に貢献してまいります。

また、磐周支部でも、5名の壮年が参加し、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行いました。

4袋のゴミを拾い集め、「新緑の季節で、雑草も沢山生えていて大変でしたが、綺麗になりとても気持ちが良かったです」との声が聞かれました。

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施設訪問ボランティア (2015/5/21 東愛知協議会)

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5月21日、知立支部の合唱クラブ『ひまわりの会』の14名が、老人ホームへの訪問ボランティアを行いました。

今回は、重度の障害者のフロアと軽度の障害者フロアとそれぞれ20分の持ち時間で2回、賛美歌聖歌や童謡、懐メロなど12曲を披露しました。

新しい試みとして、入所者の方々も歌と手拍子で参加できるような曲をとり入れて楽しく過ごし、童謡を聴きながら涙を流されている方も見受けられました。

そして、入所者のお一人が、お礼にとカラオケで歌を1曲披露してくださいました。

スタッフの方からは、「とても良かったので、またお願いします」と依頼されましたので、今後も継続していきたいと考えています。

芝桜見学会 (2015/5/21 東愛知協議会)

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5月21日晴天に恵まれ、豊橋支部では、茶臼山高原において、家族連れなど33名が参加し、芝桜見学会を行いました。

6台の車に分乗して出発。途中の食堂で早めの昼食をとり、茶臼山高原へ向かいました。

さらに、リフトで山頂まで登り、全体で記念写真を撮った後は、各自が思い思いに芝桜を見学し、高原で過ごす爽やかな一時を楽しみました。

参加者からは、「芝桜は7分咲きでしたが、とても天気もよく景色がきれいで、また来たいです」などの感想が聞かれました。

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地引き網&バーベキュー in 南知多 (2015/5/17 北愛知協議会)

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5月17日五月晴れの下、名城支部では、南知多町の内海海岸において、初めての方3名を含む180名の家族連れが参加し、「地引き網&バーベキュー in 南知多」を開催しました。

10時半に砂浜に集合し、網元から説明を受けた後、イベントスタッフのホイッスルと若い青年部の掛け声に合わせて、みんなで地引き網を引き上げました。

地引き網は初めてとあって、子供から大人までワクワクしながら網に掛かった魚をのぞき込むと、クロダイやイシダイ、スズキ、マダカ、ヒラメ、ヒラマサ、セイゴ、フグやエイ、イカに至るまで100匹以上が掛かっており、さらに、勢いよく飛び跳ねる魚の姿を目にして、皆から歓声が沸き上がりました。

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魚を前にして記念撮影をした後、子供たちは獲った魚をさわりながら、大喜びではしゃいでいました。

その後、獲りたての魚をさばき、刺身や塩焼き、塩味・味噌味の鍋料理にして美味しくいただきました。

バーベキューでは、定番の焼き肉やソーセージに加え、シシ肉の差し入れや玉ねぎのホイル焼きなども楽しみ、初夏の心地良い風に、夫婦や子供連れの家族の嬉しい笑顔がいっぱいでした。

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その後、賞品争奪ジャンケンゲーム大会を皆で楽しみ、その他、子供たちが砂浜で宝さがしゲームを行い、カメのフィギュアに書かれた番号によって、色々な景品が当たり大喜びでした。

最後に、大久保支部長の音頭で大会の大成功を万歳四唱して祝い、楽しかった海辺の家族イベントを締めくくりました。

その後、喜びと感謝と奉仕の精神で、全体の後片付けや清掃ボランティアを行い、初参加の方も率先して手伝う姿が見られました。

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<参加者の感想>
  • 職場の同僚を誘い、2人とも夜勤明けで参加しましたが、率先して準備やバーベキューの手伝いをしてくれました。さらにお土産も持ち帰って喜んでくれて良かったです。
  • 普段は家族となかなか海に来る機会がありませんので、今日、海がモヤモヤした気持ちを払拭してくれました。子供たちも地引き網や宝さがしを通して、海と砂浜で戯れて楽しんでくれて幸せな気持ちになれました。
  • 地引き網は初めての体験で、特に獲りたての生きた魚を子供たちが素手で掴むことができ、大変喜んでくれて家族で来られたことが最高に嬉しかったです。海辺の素敵な環境で、食欲も旺盛になり、獲れた魚の鍋もバーベキューもとても美味しく頂きました。
  • 子供達が生き生きして、夢中で遊ぶ様子を見て、普段とは違う姿に感動しました。海の波、砂、カニ、ヤドカリなど、全てが良いオモチャになっていました。このような、体で喜びを感じる体験を、もっとさせてあげたいと思いました。また、ある子は「海が大好きになった。一緒に遊ぶ友達と海があれば、もうゲームはいらない。」「カニを捕まえた時は、めちゃくちゃ嬉しかった。きっと神様が捕まえさせてくれると思った」と興奮して話してくれる姿に感動しましたし、自然の力に良い意味でショックを受けました。

ファミリー潮干狩り&バーベキュー (2015/5/17 西静岡協議会)

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5月17日晴天に恵まれ、浜松支部では、浜名湖の渚園において、初めての方4名を含む98名の家族連れが参加し、「ファミリー潮干狩り&バーベキュー」を開催しました。

議長からのメッセージの後、早速、潮干狩りとなりましたが、家族全員で獲ったあさりの量を競い合い、3位までは表彰されるという企画があり、全員が気合いを入れて海に入りました。

しかし、浜松市では近年あさりの育ちが悪く、昨年1年間は潮干狩りが全面禁止となったこともあり、全体的に低調ではありましたが、その中でもあきらめずに執念を持って掘り続けた、祖母と孫の2人の家族が見事1等賞を獲得しました。

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潮干狩りの後は、壮年たちが中心となってバーベキューの準備を進め、楽しく語り合いながらお腹いっぱいいただきました。

久しぶりのバーベキューでしたが、新しく参加された方達も違和感なくとけこんで、親睦を深めることのできた、良きイベントとなりました。


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  • あさりが全然獲れなくて残念でしたが、たくさん獲っている人がいて驚きました。今度来る時はあきらめないで頑張りたいです。 (小学生男子)
  • 潮干狩りはちょっと残念でしたが、バーベキューはみんなで楽しくいただくことができ、とても美味しかったです。子供達も喜んで、本当に幸せな気分になりました。 (40代主婦)

女性のための理想家庭講座 (2015/5/14 西静岡協議会)

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5月14日、浜松支部において、88名が参加し、「第2回女性のための理想家庭講座」を開催しました。

先月の第1回講座に引き続き、松本雄司先生から理想家庭を作るための女性の役割、具体的な声のかけ方や反応の仕方について学びました。

松本先生のユーモアを交えながらの明るい口調に、笑いの絶えない講座となりましたが、今回は特に実践を重視して、参加者同士でペアを組んで話し方や女性らしい反応の練習、また、男性の心理について多くの具体例を示し、女性としてどうあることが望ましいかをわかりやすく語っていただき、ベテラン主婦たちも「かわいい妻になろう」と決意を新たにすることができました。

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参加者からは、「男性の心理について理解していなかった自分であったと思いました。難しいですが、かわいい妻になれるように頑張ります。」「お願い上手、喜び上手、ほめ上手のための実践練習がとても勉強になりました。讃美の言葉の足りなさを思い知らされましたので、反省して頑張ります」などの声が聞かれました。


山水苑 釣り友の会 (2015/5/8-9 東愛知協議会)

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5月8日から9日、豊田支部では、三重県南伊勢町の海上釣堀辨屋において、家族連れなど15名が参加し、「山水苑 豊田支部釣り友の会」を開催しました。

8日夜7時頃、車に分乗して出発し、高速道路を経由して集合場所の釣り餌店に午後9時過ぎに到着し、ここで餌と仕掛けや朝食等を買い、午後10時過ぎ宿に到着しました。

翌朝は、初夏の暑さを覚悟していましたが、曇り空で少し肌寒い中を船に乗り海上の筏に6時に到着しました。

早速、釣り針に餌を付けて釣りを開始し、まだ放流がされてない中でしたが、マダイを次々に釣り上げ、2度の放流で更に釣り上げ数を増やして、青物まで釣り上げていくことができました。

終わる頃には雨が降り始めましたが、終了時間の午後2時までの間、幸いにして丁度良い気候の中を存分に釣りを満喫することができました。

参加者からは、「マダイから青物まで釣り上げられて、釣りを満喫できました。機会があればまた来たいです。」「いつかは船釣りもしたいです。」「午後2時で船が迎えに来ましたが、午後5時くらいまで釣りをしたかったです」などの声が聞かれました。

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スポーツ&バーベキュー大会 (2015/5/3 東愛知協議会)

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5月3日天候に恵まれ、豊田市の矢作川河川敷において、36名の青年や学生が参加し、「東愛知連合会 スポーツ・BBQ大会」を世界平和青年連合と共催しました。

スポーツ大会はアルティメットを行いましたが、それぞれのチーム全員が一丸となって女性に活躍してもらおうと一心不乱で、女性も楽しそうに汗を流しながら競技をし、点数を決めたときのチームの笑顔は最高の輝きでした。

スポーツを通して、それぞれの顔と名前を覚えると共に、勝利するという目標に向かってチームで力を合わせ、嬉しさや悔しさ、楽しさなどを共有して、お互いの心の距離を近づけることができました。

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その後のバーベキューでは、お肉を食べさせ合う姿がとても温かい雰囲気をつくり、それぞれの近況や趣味などの話題で盛り上がり、お腹も心もとても満たされ、お互いの距離が縮まりました。

最後に、使わせていただいた場所に感謝を込めて、ゴミ拾い清掃をして解散となりました。

全体を通して、高校生が驚くほど青年部に馴染んでいて、青年部への連結の良いきっかけになったようです。


<参加者の感想>
  • アルティメットでは、最初はルールもあまり知らなかったので不安でしたが、チームで一つになって楽しめました。バーベキューでも、一人一人が率先して動きながら、みんなで交流を深め、よりたくさんの絆を結び、東愛知として盛り上がっていけるといいと思いました。 (18歳・学生)
  • 集まることが難しい東愛知ですが、久しぶりに沢山の人が参加してくれたことで、、一つになった気持ちになりました。アルティメットもバーベキューも、お互いの心の交流なくしては成り立ちませんので、とても良い機会でした。 (21歳・大学生)
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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/3 東愛知協議会)

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5月3日、岡崎支部では、夫婦や親子連れなど60名が参加し、岡崎市美術博物館前広場の清掃ボランティアを行いました。

公園内ということで、ごみはそれほど多くありませんでしたが、木切れなどを拾い集めました。

天気も良く暑くもなく、レクリエーションの一部のように、家族や夫婦で楽しそうに気持ち良く活動できました。

焼き肉の集い (2015/4/26 南長野協議会)

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4月26日、飯田支部では、松尾城址公園において、初めての方4名を含む51名の家族連れが参加し、「焼き肉の集い」を開催しました。

はじめに、ペットボトルキャップとプルタブの回収をした後、初めて参加された方の紹介と支部顧問からの挨拶がありました。

次のゲーム大会では、『王様の命令』『何と言っているのでしょうか?』『だるまさんがころんだ』を楽しみました。

そして、いよいよ焼き肉の時間となり、皆で楽しく交流しながら美味しくお腹いっぱい頂きました。

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最後に、ビンゴゲームで盛り上がり、参加賞には、健康や良い家庭についての花言葉付きの花の種が全員に手渡されました。

参加者からは、「お肉がおいしかったです。」「天気が良くてよかったです。」「世代を超えて遊べて楽しかったです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/4/26 北愛知協議会)

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4月26日、津島支部のボランティア団体『フィルハートあいち』では、夫婦や親子連れなど25名が参加し、蟹江町内の日光川堤防において、34回目の清掃ボランティアを行いました。

雨天や川の増水等で、しばらく延期していましたが、久しぶりに天候に恵まれて、少し汗ばむほどの陽気の中を、皆が張り切って多くのゴミを拾い集めました。

参加者からは、「今日はお天気も良く気持ちよくできました」との声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2015/4/26 西静岡協議会)

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4月26日、磐周支部では、中高生や青年を中心に親子連れなど14名が参加し、JR豊田町駅前公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

おそろいのAPTFの黄色いベストを着て、公園の駐車場や周辺道路のゴミを拾い集め、参加者からは、「楽しかったです。気持ちよかったです」などの声が聞かれました。


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また、浜松北支部でも、家族連れなど24名が参加し、雑草もずいぶんと生い茂ってきた、遠州鉄道小松駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

ゴミ拾いと共に草取りをしながら季節を感じて、気持ち良く散歩ができる環境を整えることができました。

参加者からは、「清掃された通りを歩くのが気持ち良く感じましたので、もっと掃除したいなと思いました。」「また次回も参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2015/4/25 西静岡協議会)

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4月25日、グランドボウル浜松において、家族連れなど50名が参加し、「APTF西静岡杯 Family ボウリング大会」を開催しました。

今回は、親子や夫婦での参加が多かったため、ハンデをつけて競い合いました。

議長の見事なストライクの始球式で始まり、各レーンでは白熱の闘いが繰り広げられました。

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ゲーム終了後には、表彰式が行われ、子供達には全員に参加賞が授与されました。

今回は、久しぶりの開催となりましたが、好評でしたので、年内には、さらに1〜2度の開催を検討しています。

参加者からは、「今回は主人が初めて一緒に参加しました。スコアは今一歩でしたが、楽しむことができました。」「子供もとても喜んでいました。また参加したいです」などの感想が聞かれました。

ファミリーパターゴルフ大会 (2015/4/25 東愛知協議会)

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4月25日、豊田支部では、FORESTA HILLSにおいて、家族連れなど6名が参加し、ファミリーパターゴルフ大会を開催しました。

当日は、絶好のパターゴルフ日和で、朝からポカポカ陽気で汗ばむくらいでした。

3人ずつに分かれOUTコースとINコースでスタートしました。パターゴルフと言えども、18ホールでパー72のコースレイアウトで、数字的には本格的なゴルフと同じ様な感覚でプレーができました。

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結果は、ここが地元でもあり小さい時から遊んでいたという、親子で参加されたKさんが、64(-8)という、プロ顔負けの見事なスコアでの優勝となりました。

参加者からは、「優勝賞品でパターゴルフセットを貰えましたので、もっと腕を磨きたいと思います。」「意外と難しいコースでしたが、和気あいあいと汗をかきながらも楽しい一日になりました」等の感想が聞かれました。


清掃ボランティア (2015/4/19 東静岡協議会)

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4月19日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、家族連れなど23名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

今年は雨の日が多く、綺麗な桜の花もあっという間に散ってしまい、公園には桜の花の茎があちらこちらに落ちていて、30分間の清掃で11袋のゴミを回収しました。

清掃後には、ホット紅茶を飲みながら交流の時間を持ちました。

参加者からは、「今回は天気に恵まれ、清掃活動ができてよかったです。」「長雨で花見ができませんでしたが、公園に散らばる花の茎を見て、今年もたくさんの花を咲かせていたんだなと思いました」などの感想が聞かれました。

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家庭力アップセミナー (2015/4/13 西静岡協議会)

4月13日、サーラシティ浜松において、初めての方3名を含む105名が参加し、「究極の家庭力アップセミナー 少子高齢化社会に備えて」を開催しました。

一和研究室室長である成鍾煥博士が、現代社会が直面している高齢化社会に向けて、健康に生活するための7つのポイントを、生活習慣を参加者に問いかけながら、わかりやすく解説し、また、少子化問題においても、生殖能力をあげる食品を具体的に示されました。

講演後の質疑応答でも、多くの質問が出され、健康に不安や悩みをかかえる会員にも、とても希望を与える講演会となりました。

参加者からは、「普段の食生活でも、選んで食べることが必要であると感じました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/4/12 北愛知協議会)

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4月12日、春日井支部ではボランティア団体「サービストゥーネイチャー春日井」と共催し、庄内川河川敷において、63名の家族連れが参加し、ファミリー清掃ボランティアを行いました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージがあり、その後のバーベキュー大会では、壮年達の隠れた一面を見ることができ、お父さん料理を十二分に堪能しました。

最後に、家族いっしょに河川敷の清掃をして、清々しさで一杯となり、会員相互の交流と共に、自然に触れ合う良い機会となりました。

参加者からは、「庄内川のせせらぎを聞きながら、生かされていることを実感しました。」「野外でみんなと頂く料理は、最高においしかったです。」「ファミリー清掃ボランティアで、心もきれいに磨かれました」などの感想が聞かれました。

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野外フェスティバル&清掃ボランティア (2015/4/12 北愛知協議会)

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4月12日、犬山支部では、桃太郎公園において、夫婦や親子連れなど42名が参加し、「春の野外フェスティバル」を開催しました。

はじめに、犬山市公認となっているボランティア団体『犬山ファミリーサークル』として、緑のジャンパーとえんじ色の帽子を被って公園の清掃をしました。

その後、伊藤支部長の司会で、朴永奉顧問を中心として集会の場を持ち、記念写真を撮り、お昼のバーベキューでは、焼きそばを作っておいしくいただき、一段落したころにゲーム大会となり、『人名ビンゴ』と色々なゲームを組み合わせ、賞品獲得を目指して楽しく遊びました。

最後に、みんなでキレイに後片付けをして帰路につきました。

参加者からは、「久しぶりに家族で楽しく遊び、交流できました。」「支部のみんなと家族ぐるみで親睦を深めることができました」などの感想が聞かれました。

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新青年歓迎会 (2015/4/12 北愛知協議会)

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4月12日、名古屋支部では、32名が参加し、新会員の青年13名の歓迎会を開催しました。

主催者やスタッフの挨拶の後、ゲームや自己紹介の時間では緊張もほぐれて、迎える側も迎えられる側も、すっかり打ち解け合いました。

食事会では、カレーライスに加えて、ある婦人が提供して下さった手作りのパウンドケーキなども振る舞われ、皆で美味しくいただきました。

午後は、会場を移動して、班毎に分かれてのボウリング大会となり、賞品の獲得を目指して競い合い、また、互いに励まし合いながらプレーし、終了が近づくに連れて大変盛り上がりました。

最後の表彰式では、皆の健闘をお互いに讃え合い、無事に終了となりました。

参加者からは、「こんなに全体が一体化したのを味わえたのは初めてで、これだけ班長スタッフが一体化できれば、これから色んなことができるのではないかと思いました。」「せっかく今日これだけのことができましたので、この運勢を切らずに次のイベントや交流に繋げていきたいです。」「この会を準備して下さった責任者や、話を聞いて下さった班長さんに感謝しています」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/4/12 東愛知協議会)

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4月12日、豊田支部では、家族連れなど15名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例となりましたが、今回は子供達の参加が増えて、子供目線での活動でしたので、いつもと違うゴミが収集できました。

次回は、更に参加者を増やして、この活動を大きく、また定着化できるように頑張ります。


健康フェア (2015/4/12 北愛知協議会)

健康体操

4月12日、一宮支部では、家族連れなど初めての方3名を含む55名が参加し、健康フェアを開催しました。

年齢に関係なく「健康管理が大切!」の意識の下、子供からお年寄りまでが集まりました。

最初に全員で健康体操をして身体を動かし、その後、各自が整体や健康茶・健康料理、健康体操、認知症診断の各コーナーを体験しました。

参加者は笑顔にあふれ、「整体をしてもらったら、身体がとても軽くなり、生まれ変わった気持ちになりました。」「健康料理が良かったです。自分も工夫して料理を作っていきたいです」などの声が聞かれ、一同がこれからも健康で頑張る意欲を新たにしました。

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お茶立て(健康茶)
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お菓子作り(健康料理)

女性のための理想家庭講座 (2015/4/9 西静岡協議会)

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4月9日、浜松教支部では、89名が参加し、「女性のための理想家庭講座」を開催しました。

先日のカップルセミナーをさらに具体的にした内容で、松本雄司先生から、理想家庭を作るための女性のあり方について学びました。

ユーモアを交えながらの明るい口調に笑いの絶えない講座となり、ベテラン主婦が多く参加する中、前向きに夫に対せなかった人達が、永遠の仲良し夫婦を目指そうと決意を新たにする良い機会となりました。

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今後はさらに内容を深めて、パート2、パート3を開催する予定です。

参加者からは、「妻でありながらも親のような心情で接していきたいと思います。そして、かわいい妻になりたいと思います。」「振り返ってみますと、夫とクオリティータイムのような時間をほとんどとっていなかったように思います。コーヒーでも入れながら夫と二人で優雅な一時をもって、なんでも語り合える夫婦を目指していきたいです」などの感想が聞かれました。

ファミリー球技大会 (2015/4/5 新潟協議会)

4月5日、長岡支部では、新産体育館において、家族連れなど初めての方1名を含む62名が参加し、球技大会を開催しました。

開会式では、小学3年生の女子2名で選手宣誓をした後、ルール説明及び地域を優先したチーム分けをし、青年は各チームに万遍なく分けて入りました。

試合は総当たり戦で行いましたが、1点差で最後の試合に勝ったチームが優勝となりました。

参加者からは、「このような企画をまたやってもらいたいです」などの声が聞かれましたので、今後も、地域対抗でのイベントを企画し、地域の結束を強めていきたいと考えています。

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ペットボトルキャップ収集ボランティア (2015/3/31 新潟協議会)

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3月31日、長岡支部では、8か月間収集してきたペットボトルのキャップ約1万5000個を、2名で長岡市社会福祉協議会・ボランティアセンターに届けました。

日頃から、会員家庭が協力してくれて、事務局長宅が中間保管場所となり、ある程度まとまった段階でボランティアセンターに届けています。


ファミリーボウリング大会 (2015/3/29 東愛知協議会)

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3月29日、豊橋支部では、岩屋キャノンボウルにおいて、家族連れなど初めての方1名を含む23名が参加し、ボウリング大会を開催しました。

小学生のハンデ200点、女性のハンデ100点でゲームを楽しみ、1位は小学3年生の男子、2位が小学2年生の女子で、最下位は朴星勇顧問となり楽しく盛り上がった2時間でした。

参加者からは、「久しぶりにボウリング大会に参加してとても楽しかったです。次も是非参加したいです」との声が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/3/22 北愛知協議会)

3月22日、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、10名で石作公園の清掃ボランティアを行いました。

この公園は前支部事務所の前に位置しており、以前から3か月に一度清掃をしています。

この日は天候にも恵まれ、公園とその周辺を手分けしてゴミを拾い集めました

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清掃ボランティア (2015/3/22 新潟協議会)

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3月22日、長岡支部では、21名が参加し、平和の森公園の清掃ボランティアを行いました。

第二次大戦の末期7月1日の夜、長岡市に大空襲があり、その慰霊のために、『長岡の大花火大会』などのイベントが毎年行われています。

しかし、花火だけが注目されすぎて、7月1日も前夜祭的なイメージとなり、慰霊的な内容が薄れてきていますので、市議会議員とも相談・連携して、慰霊的な内容を見直していくために、先ずは、平和公園の掃除と祈祷(黙祷)を定期的に行おうと考えての清掃活動となっています。

清掃ボランティア (2015/3/22 西静岡協議会)

3月22日、浜松支部では、家族連れなど30名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎週、壮年部有志が行っている近隣の清掃ですが、月に一度は全体で行っており、側溝もずいぶんとキレイになりました。

今月も、議長が率先して先頭に立ち、皆で多くのゴミを拾い集めることができました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、そこで力を得てがんばっています。

参加者からは、「子供と一緒に掃除をすると子供の教育にもなり、とても清々しい気分です」などの感想が聞かれました。

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いちご狩りバスツアー (2015/3/19 北愛知協議会)

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3月19日、名進支部では、初めての方5名を含む30名が参加し、「南知多イチゴ狩り日帰りバスツアー」を開催しました。

小雨の中でのツアーでしたが、幸い訪問先は全て屋内でしたので、さほど影響はありませんでした。

南知多グリーンバレイ内にあるいこいの農園の『章姫』という品種のイチゴは大粒で赤く甘いので、皆とても喜んでほおばりました。

海沿いにある旅館での昼食では、イチゴでお腹一杯のはずですが、海の幸で有名な南知多ですので、ほとんどの人がおいしく完食していました。

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カラオケセットもありましたので、初めての方を中心に大いに歌い、とても盛り上がりました。

最後は、せんべいの試食と飲み物もいただける、せんべいの里でお土産を買い込み、皆、満足な様子で予定通り午後3時には支部に戻りました。

参加者からは、「イチゴがとても大きく甘かったので5パックぐらいは頂いたかと思います。」「行ったところすべてが良かったです。ありがとうございました」などの感想を満足そうに述べていました。

小中学生研修会 (2015/3/13-15 北長野協議会)

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2015年3月13日から15日、国立妙高青少年自然の家において、小学5年生から中学2年生を中心に48名が参加し、「2015春季北長野小中学生研修会」を開催しました。

今回の研修会の特徴は、小学生と中学生のセットという初めての試みにチャレンジしたことです。幼さの残る中学生を班長・副班長に立てながら、事前教育に重きをおきました。

1日目の夜8時に集合し、開講式が行われた後、アイスブレイク、目標設定と、小学生にとってあまり馴染みのないプログラムに戸惑いも見せながらも1日目を無事終わることができました。

2日目は、午前中セミナーを受講し、午後は雪上チャレンジと題して新雪フィールドで班対抗戦の「雪積み合戦」と「スノーフラッグ」の2種目を行いました。

前日に降ったふっかふかの新雪で、身も心も解放され、個人としてもチームとしても、大自然に触れることによって感謝、感激、感動の思いが伝わってきました。

最終日は、施設の最終チェックも自分達で立ち会い、整理整頓も含め色んなことにチャレンジできました。

最後に、班ごとに準備した出し物を披露し合い、楽しい交流の時間を持ちながら、全てのプログラムを終了しました。

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清掃ボランティア (2015/3/8 西静岡協議会)

3月8日、磐周支部では、親子連れなど8名が参加し、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行いました。

この日は、歩道上に落ちているゴミ、特に植え込みに引っ掛かったビニール袋や紙くず、空き缶などを拾い集めました。

参加者からは、「子供達を誘って参加しましたが、親子でボランティア活動ができてうれしかったです」との声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2015/2/22 東静岡協議会)

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2月22日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、家族連れなど18名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

朝9時に集合して、今回は柔軟体操をして寒さで固まっている身体をほぐしてから清掃を開始し30分間、公園内に散らばるタバコの吸い殻や落ち葉などのゴミを8袋拾い集めました。

みんなでお互いに協力し合いながら、公園を綺麗にすることができて良かったです。

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清掃ボランティア (2015/2/22 東愛知協議会)

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2月22日、豊田支部では、13名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例となり定着してきた活動で、豊田市に団体として登録して早1年が過ぎました。

天気予報では曇りのち雨でしたが、幸いにして活動中は雨も降らずに沢山のゴミを拾い集めることができました。

また、道行く人達からは、言葉はなくても善意の目で見られていることが感じられ、力を得ることができました。

参加者からは、「道端のあまり目立たない所に大きなゴミが捨てられていたのが残念です。」「オレンジ色のベストがカッコいいです。」「雨に降られずゴミが拾えたので分別も楽にできました」などの声が聞かれました。

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また、碧海支部でも、支部周辺において、8名が参加し、「第72回ボランティア・クリーンアップ」を開催しました。

支部前から南北に分かれて、桜井神社までの区間で、ゴミを拾い集めました。

参加者からは、「道を掃除しながら、神社まで行くことで、支部周辺が綺麗になり気持ちがいいです。」「親子で参加してくれて微笑ましかったです」などの感想が聞かれました。

温泉の集い (2015/2/21 東愛知協議会)

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2月21日、豊田支部では、猿投(さなげ)温泉において、6名が参加し、「豊田壮年部温泉の集い」を開催しました。

これまで行っていた温泉ではなく、今回は「医学の湯」と言う効能優れた天然ラドン温泉が売りである所に行ってみました。

豊田市内から30分足らずと近くにあり、夜7時の現地集合でしたが、到着した時には駐車場も一杯で人気の高さが伺え、また夜のライトアップも大変、綺麗でした。

今回は日帰りで、建物はそれほど大きくはなかったですが、風情のある玄関から建屋の中の雰囲気もよく、「温泉に来た〜!」という気持ちが高まりました。

温泉の湯船に入るとすぐに体が温まり、効能がジリジリと効いてくる感じがしました。

温泉の後は、温かい食事を美味しく頂きながら交流し、心も体も満たされ癒やされた一時となりました。

参加者からは、「今までの温泉とは違い、本当にいい湯だと湯船に入ってすぐにわかりました。」「今度来る時は、もっとゆっくりと温泉に入っていたいと思いました。」「食事も美味しかったです。ただ、曇り空で露店風呂での星空が見られなかったのが残念でした」などの声が聞かれました。

山水苑ゴルフ会 (2015/2/20 東愛知協議会)

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2月20日、豊田支部では、瀬戸市の品野台カントリークラブにおいて、6名が参加し、「豊田山水苑ゴルフ会」を開催しました。

練習の成果が出た人もいれば、今年初めてコースに出て、全然調子に乗れないままで終わってしまった人もいて、やはりゴルフは難しいと改めて感じさせられました。

天気も良く気温も上がり、後半のプレーの頃には少し汗ばむほどの暖かさにまでなり、春が近くまで来ていることを感じる1日でした。

参加者からは、「豊田市からも近いので行き帰りが楽でゴルフを満喫できました。」「比較的攻略しやすいコースでしたがグリーンで苦労しました。」「時間が合えば、また参加したいです」などの感想が聞かれました。

施設訪問ボランティア (2015/2/19 東愛知協議会)

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2月19日、知立支部では、初めての方1名を含む12名が参加し、老人ホームへの慰問ボランティアを行いました。

支部の合唱クラブのメンバーが、30分の持ち時間で、童謡や懐メロなど10曲とピアノ演奏1曲を披露しましたが、皆、とても喜んで下さいました。

今後も、地域社会に貢献できるよう、継続してまいります。


清掃ボランティア (2015/2/15 東愛知協議会)

2月15日、岡崎支部では、籠田公園周辺において、家族連れなど30名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

毎月1度行っているため、手際も良くなり、効率よく清掃できるようになり、また、通りがかった方から、「ご苦労様です!」と声を掛けられるなど、力を頂き喜んで活動しています。

参加者からは、「公園周辺が、綺麗になることで心がすっきりしました。」「良いことをして、心がウキウキしているのを感じました」などの声が聞かれました。

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カップルセミナー (2015/2/11 西静岡協議会)

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2月11日、浜松支部において、初めての方3名を含む67名が参加し、カップルセミナーを開催しました。

昨年の11月に続いてパート2として、前回より更に突っ込んだ内容となり、今回は特に真の夫婦を目指し、男性と女性の特徴と、お互いが願い感じる観点の違いを分かりやすく説明して下さり、新たな出発をする機会になりました。


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参加者からは、「自分では良いと思っていたことが、相手にとっては願っていないことだと気付くことができました。このセミナーがなければ生涯気がつかなかったかもしれないのでとても良かったです。真の夫婦を目指して頑張ります。」「今まで、妻の話を聞いているつもりでしたが、相手には全然通じていないことがわかり、改善できるように努力していきたいです。これからは、もっと妻に関心をもって生活したいと思います」などの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/2/1 西静岡協議会)

2月1日、快晴の下、磐周支部では、9名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

磐田市、袋井市、掛川市に住む中高生の有志が集まりました。お母さん二人が道具の準備をし、APTFの黄色いベストを着た子供達が、元気はつらつ楽しそうに清掃活動を行いました。

参加者からは、「町の為に清掃活動をしようと子供達に言ったら、喜んで参加してくれました。」「歩道がきれいになり、気持ちよかったです。」「最後に子供達とピースサインをして記念写真を撮り、うれしかったです」などの声が聞かれました。

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餅つき大会 (2015/1/25 北愛知協議会)

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1月25日、名進支部では、家族連れなど90名が参加し、餅つき大会を開催しました。

壮年部を中心に、前週より材料の買い出し、家にある餅つき道具を持ち寄って準備をし、前日のもち米洗いも、多くのお父さん達に協力していただきました。

当日は、慣れない杵を持って餅つきを楽しみ、心待ちにしていた子供達を待たせることもなく、婦人達の協力で、きな粉餅や小豆餅、おろし餅等を作り上げ、おなか一杯になるほど美味しくいただきました。

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もちつき大会 (2015/1/25 西静岡協議会)

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1月25日、浜松支部では、初めての方2名を含む87名の家族連れが参加し、毎年恒例の「ファミリーもちつき大会」を開催しました。

壮年部を中心に前日の夜と、当日も朝早くから準備を行いました。

かまどでもち米を蒸し、石臼と杵を使って餅をついていきますが、子供達も列をつくって順番に餅つきを体験しました。

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つきたてのお餅は、婦人達が、おしるこやきな粉もち、あんこもちに仕上げ、とてもおいしくいただき、皆、大満足でした。

いつもお世話になっているご近所には、パックに詰めてお配りしましたが、「いつもありがとう!」と快く受け取って下さいました。

参加者からは、「つきたては、やっぱりおいしいですね。」「手際良くおもちが出来上がり、皆お腹一杯でうれしそうでした」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/1/25 東愛知協議会)

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1月25日、碧海支部では、初めての方2名を含む12名が参加し、「第71回ボランティア・クリーンアップ」を開催しました。

支部に集合し、南北に分かれて、桜井神社までの区間を、ゴミ拾いに取り組みました。

参加者からは、「奉仕することで、心が洗われるようでした。」「青年が参加してくれて、今後の発展につながると感じました。」「道路を掃除しながら、神社まで行くことで、支部周辺が綺麗になり、うれしかったです」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/1/18 北愛知協議会)

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1月18日、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、12名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回の参加者は壮年がほとんどで、和気あいあいと語らいながらの、ゴミ拾いとなりました。


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清掃ボランティア (2015/1/18 西静岡協議会)

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1月18日、浜松支部では、家族連れなど37名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今月も議長が先頭に立っての活動となり、多くのゴミを拾い集めることができました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、そこで力を得てがんばっています。

参加者からは、「継続的に活動しているため、ずいぶんときれいになりました。皆で清掃すると、とても気持ちがいいです」などの感想が聞かれました。

今年も、月3回の活動を継続してまいります。

クリスマス会 (2014/12/23 南長野協議会)

12月23日、諏訪支部では、いきいき元気館において、初めての方2名を含む198名の家族連れが参加し、クリスマス会を開催しました。

今回で4回目となったクリスマス会は、壮年部が企画運営し、前夜から会場設営の準備をして当日を迎えました。

エンターテインメントは、70代以上の婦人の歌、ハングル講座受講生のハングル劇、中高生のダンス、ハワイアン、壮年部の合唱、聖歌隊という多くの演目が披露され、大変楽しい時間を過ごしました。

最後は、サンタクロースから子供達一人一人にクリスマスプレゼントが手渡され、あっという間の2時間が過ぎ、閉会となりました。

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ファミリークリスマスフェスティバル (2014/12/21 南長野協議会)

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12月21日、伊那支部では、初めての方7名を含む80名の家族連れが参加し、ファミリークリスマス会を開催しました。

支部顧問のクリスマスメッセージの後、1品料理を持ち寄り、ケーキやお寿司などの料理をいただきました。

その後、子供達へのクリスマスプレゼントや豪華賞品が当たるビンゴゲーム大会、そして、健康体操やゲームを楽しみ、あっという間に4時間が過ぎました。

参加者からは、「おいしい料理、楽しいゲームがいっぱいで、心も体も大満足でした。」「小さい子供から、お婆さんまで一緒に食事ができて、多くの方と交流ができたので楽しかったです」などの声が聞かれました。

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また、飯田支部でも、松尾公民館において、初めての方9名を含む67名の家族連れが参加し、「ファミリーフェスティバルクリスマス会」を開催しました。

第1部は、はじめにAPTFの紹介と活動報告があり、次に婦人部の祝歌の後、支部顧問からクリスマスメッセージがありました。

第2部では、お楽しみ交流会と食事、最後は、お楽しみ抽選会で盛り上がり、全員で合唱して幕を閉じました。

参加者からは、「皆が伸び伸びしていて楽しかったです。」「最後に大きな輪になって歌を歌ったことが良かったです」などの感想が聞かれました

清掃ボランティア (2014/12/21 西静岡協議会)

12月21日、浜松北支部では、遠州鉄道小松駅周辺において、家族連れなど30名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

寒い日が続いていましたが、当日は非常に暖かくなり、子供から大人まで楽しく清掃をすることができ、拾い集めたゴミは16袋にもなりました。

参加者からは、「楽しく掃除ができて良かったです。「清掃をすることで、自分の心が清まった感じで、参加して良かったです」などの声が聞かれました。

今後も、地域の為に少しでも貢献していきたいと思います。

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また、浜松支部でも、家族連れなど45名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎週、壮年部が行っている清掃ボランティアで、月に一度は皆が参加していますが、今回は議長が先頭に立っての活動となりました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、力を得てがんばっています。


クリスマス・ファミリーフェスティバル (2014/12/14 北愛知協議会)

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12月14日、犬山支部では、初めての方2名を含む45名の家族連れが参加し、クリスマスファミリーフェスティバルを開催しました。

第1部では、犬山支部の1年間を振り返ったメモリアル映像を視聴し、その後、朴永奉顧問から「許し、愛して祝福しましょう!」との記念メッセージを受け、その後ケーキカットをして、イエス様の誕生日をお祝いしました。

第2部のエンターテインメントでは、「サークルつばさ」による歌と踊り、婦人の朗読、婦人部『INY48以上』による歌、詩吟師範の詩吟と歌、最後は壮年部『INUXILE』のコーラスと続きました。

その後、大抽選会を行い大きな盛り上がりのうちに閉会となりました。

参加者からは、「多忙な中、1週間位しか準備期間がありませんでしたが、良くできたと思います。みんなよく頑張りました。」「久しぶりに涙を流して大笑いして、楽しかったです」などの感想が聞かれました。

クリスマス会 (2014/12/14 北愛知協議会)

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12月14日、名進支部では、尾張旭市の渋川福祉センターにおいて、初めての方2名を含む140名の家族連れが参加し、クリスマス会を開催しました。

第1部では、支部顧問からクリスマスメッセージをいただき、第2部のエンターテインメントでは、ハンドベルや合唱団のコーラス、壮年の歌と演奏が披露され、続くビンゴ大会とじゃんけんゲームで大いに盛り上がり、楽しみました。

参加者からは、「ハンドベルも合唱団も、子供達が生き生きと頑張っている姿に感動しました。」「色々なエンターテインメントがあって、とても良かったです。特に合唱やハンドベルは感動的でした。」「ビンゴゲームは大変盛り上がりました。食事もおいしくて、参加して良かったです。来年も楽しみです」などの感想が聞かれました。

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ファミリークリスマス (2014/12/14 東静岡協議会)

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12月14日、静岡支部では、ツインメッセ静岡において、初めての方23名を含む254名の家族連れが参加し、「ファミリークリスマス2014」を開催しました。

第1部では、主催者挨拶から始まり、「神様のプレゼント」と題した、家族の尊さについての記念講演がありました。

その後、家族同士でテーブルを囲みながら食事会があり、三世代で参加している家族が多数来場されていて、孫に食事をふるまう祖父母の姿がほのぼのとしていました。

第2部のエンターテインメントでは、青年のダンスや合唱をはじめ、たくさんの出し物が披露され、特に壮年の合唱では賛美歌が歌われ、神様への感謝の思いが会場を包み込みました。

その後、サンタクロースから子供たちへのプレゼントがあり、ビンゴゲームやジャンケンゲームで全体が盛り上がり、楽しいクリスマスの一時を過ごすことができました。

今年のクリスマスには、幅広い年齢層の方が参加し、お互いに日頃の感謝の思いを伝え合うことができました。

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クリスマス・ファミリーフェスティバル (2014/12/14 西静岡協議会)

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12月14日、浜松支部では、可美公園総合センターにおいて、初めての方8名を含む165名の家族連れが参加し、クリスマスファミリーフェスティバルを開催しました。

第1部では、聖歌隊の讃美歌で始まり、続いて李議長からクリスマスメッセージがありました。

第2部は食事会とエンターティンメントで、有志のバンド演奏から始まり、小学生部、幼児部、中高生部、青年部、壮年部、婦人部と、工夫を凝らした出し物に、笑いあり感動ありで、会場は大いに盛り上がりました。

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中でも、小学生部のソーラン節は以前、小学生時代に練習した中高生が加わり壮大なものとなり、また、壮年部のパフォーマンスでは観客も一緒に踊り出すなど、会場全体の一体感があってとても楽しいものとなりました。

その後、お楽しみ抽選会では、準備した賞品以外に、会員から提供された沢山の賞品のおかげで、多くの人にすばらしい賞品が当たり皆、大喜びでした。

最後にキャンドルサービスが行われ、厳かな雰囲気の中で幕を閉じました。

参加者からは、「出し物に工夫が凝らされていて、とても楽しかったです。」「いい賞品が当たって嬉しかったです。全体的にまとまっていてとても良かったと思います」などの感想が聞かれました。

心情文化祭 (2014/12/7 石川協議会)

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12月7日、石川県青少年総合研修センターにおいて、初めての方30名を含む300名が参加し、石川県平和大使協議会の後援で心情文化祭を開催しました。

昨年は13の出し物がありましたが、今回は16の出し物になり、それぞれが時間のない中、一生懸命に練習をして備えました。

あいにく、2日前から雪が降り、また、この日は他の団体の行事もあり、駐車場が大変混雑し、駐車場の雪掻きから始まりました。

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主催者挨拶と審査委員紹介の後、午前と午後の2部に分けて、歌や踊り、演劇など様々な演目が披露され、昨年同様とても盛り上がりました。

表彰式では、中高生部が2連覇を達成し、その他に敢闘賞や努力賞、一体化賞、爆笑賞などが授与されました。

最後の抽選会では、37名に商品券が当たり、全員で合唱した後、万歳三唱をして今年最後のイベントを締めくくりました。

参加者からは、「多く練習していましたから、中高生が1位を取ると思っていました。」「今年も昨年同様、大変に盛り上がりました。来年も期待したいです。」「中高生部、青年部、壮年部、教育部はいつも面白いです。今年も盛り上げて頂き感謝です。」「本当に感動でした。雪の中を来た甲斐がありました」などの、喜びと充実感一杯の感想が聞かれました。

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カップルセミナー (2014/12/6 西静岡協議会)

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12月6日、浜名湖ロイヤルホテルにおいて、初めての方8名を含む43名が参加し、カップルセミナーを開催しました。

講師の阿部美樹先生は、「二人は一つ」をテーマに、為に生きる夫婦関係をわかりやすく語られ、軽快な口調で笑いと涙のひと時を過ごしました。

参加者からは、「アイトークを意識して相手を思いやる気持ちをもって生活していきたいです。」「今まで、夫の話をゆっくり聞いたことが無かった自分に気付きました。」「コミュニケーションゲームで、今まで聞けないことを聞けて良かったです。これからは、もっと夫に関心をもって生活したいと思います」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2014/11/23 西静岡協議会)

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11月23日、42名が参加し、浜松支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

日ごろは壮年部のみでの活動ですが、今月から月に一度は皆で活動することになりました。

近隣の皆様からは「いつも御苦労さま!」と声をかけて頂き、力を得て頑張っています。

参加者からは、「大人数で行うと広範囲を清掃できていいですね」との声もあり、今後も継続して参ります。

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国際親善サッカー&バーベキュー (2014/11/23 東愛知協議会)

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11月23日、豊川支部では、向山公園において、初めての方14名を含む96名が参加し、「国際親善サッカー試合&バーベキュー」を開催しました。

在日韓国人、在日ベトナム人、在日フィリピン人を招待し、日本中学生チーム、日本壮年チーム、在日韓国人チーム、在日ベトナム人&フィリピン人混合チームの全4チームで、トーナメント方式で試合を行いました。

1回戦の第1試合は、『日本中学生』チームと『在日ベトナム人&フィリピン人』チームが対戦し、2対3で、『在日ベトナム人&フィリピン人』チームが勝利しました。

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第2試合は、『日本壮年』チームと『在日韓国人』チームが対戦し、2対5で、『在日韓国人』チームが勝利しました。

決勝戦は、『在日ベトナム人&フィリピン人』チームと『在日韓国人』チームが対戦し、2対3で、『在日韓国人』チームが勝利して優勝となりました。

今回、イベントに初めて参加した、ベトナム人チームには、主催者から、サッカーシューズとソックスが贈呈されました。

親善サッカーの後は、バーベキューを通して、出場選手も応援団もみんなで楽しく交流し、日本、韓国、ベトナム、フィリピンの国際親善を深めることのできた、有意義な1日となりました。

参加者からは、「過去に戦争で争った、日本人、韓国人、ベトナム人、フィリピン人が、サッカーやバーベキューを通して心が通じ合えることが実感できました。」「豊川でこのような国際親善のイベントが行われ、とてもうれしかったです。」「参加することができて、自分自身も世界平和のために、少しですが貢献できたような気持ちになりました」など、様々な感想が聞かれ、充実した意義深い一日となりました。

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清掃ボランティア (2014/11/22 西静岡協議会)

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11月22日、磐周支部では、20名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

秋も深まり、街路樹の葉が落ち始め、気がつけば道路や歩道に落ち葉が溜まって絨毯のようになっていました。

この地域は遠州のカラッ風と言われるように強風が吹いて、落ち葉拾いをしなければどこかへ飛んで行ってしまうかもしれませんが、今回、清掃をした結果21袋のゴミを回収することができました。

清掃時に着ていたAPTFの黄色いベストが目立ち、車や歩いて通る人達が関心をもって見ていました。

参加者からは、「落ち葉を沢山集めることができ、歩道がきれいになり感謝です。」「みんなで、良いことをしてうれしく満足です」などの声が聞かれました。

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ファミリーセミナー (2014/11/15-16 東静岡協議会)

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11月15日から16日、沼津支部では、ニューウェルサンピア沼津において、初めての方12名を含む18名が参加し、「第2回沼津ファミリーセミナー」を開催しました。

セミナーは、家庭の意義と価値など、わかりやすい内容で、20代から70代までと幅広い年齢層の方が参加しましたが、皆それぞれに多くを学ぶことができました。


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<参加者の感想>

  • 家庭の意義と価値など、初めて聞いたお話で、これからの人生に生かしていくつもりです。 (70代・男性)
  • 2日間にわたって講義をじっくり学べたことを、改めて幸せに感じました。 (20代・女性)

清掃ボランティア (2014/11/16 東静岡協議会)

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11月16日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、9名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

今回は、「家族の日・家族の週間」にあわせての活動となり、落ち葉が散乱する公園を皆で一生懸命に清掃した結果、18袋のゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、皆で協力し合いながらテキパキと落ち葉を拾い集めることができて気持ちが良かったです」などの声が聞かれました。

ボランティア活動を通して、家族や地域社会との絆を結んでいく国民運動として、今後も継続してまいります。

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日帰りバスツアー (2014/11/10 北愛知協議会)

爽やかな秋晴れの11月10日、名進支部では、初めての方2名を含む28名が参加し、滋賀県長浜市、伊吹山方面への「伊吹山紅葉ドライブ日帰りバスツアー」を開催しました。

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午前9時半に出発し、バスの中ではビンゴゲームで盛り上がりながら、11時頃には長浜市の黒壁スクエアに到着しました。

長浜市は大河ドラマ・黒田官兵衛のゆかりの地であり、城下町として高山市を思わせる風情と、伝統的なガラス工芸を中心にスクエア全体の建築物を黒い壁にした斬新な街並みが混在する所であり、非日常的な時間を堪能することができました。

昼食の焼き肉ランチをおいしくいただいた後、バスは一路、伊吹山へ向かいました。

伊吹山ドライブウェイから眺める景色は最高で、紅葉が山頂から山の中腹へ移動し見ごろを迎えていて、山を登るにつれ車窓から眺める景色が眼下に広がり、西は琵琶湖、東は濃尾平野と滋賀県と岐阜、愛知県を跨いで、その遠大な景色が日頃のストレスから一人一人を解放してくれました。

山頂では、思い思いに散策をした後、楽しい思い出と共に帰路につきました。

参加者からは、「楽しませてもらえました。また行きたいです。」「紅葉がきれいでした。交流できてうれしかったです」など、喜びの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2014/11/9 西静岡協議会)

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11月9日、小雨の降る中、浜松城公園において、中高生や青年など初めての方5名を含む96名が参加し、「Pure Love 2014 in Hamamatsu」を開催しました。

ラリーは、青年メンバーによるバンド演奏で始まり、続く主催者挨拶では、「最も尊いものは純粋な愛であり、その愛が不変、永遠であるためには家庭が重要であり、この純潔こそがそこに至る道です。皆さんで力を合わせて純潔を訴えていきましょう!」との力強いメッセージがありました。

次に、学生と青年の2名による純潔スピーチでは、「最高の家庭環境を与えてくれて、愛の形を教えてくれた両親に感謝しています。周りの環境は決して良くないですが、親から教えられた純潔を忘れずに頑張っていきます。」「純潔とは変わらない愛の形、幸せな家庭を築く道、永遠な幸せを作る道、将来のパートナーへの最高のプレゼントです」と元気よく訴えました。

その後、全員でピュアラブ宣言を唱和した後、マーチに出発し、浜松城公園から浜松駅前までを、横断幕を持ち、のぼり旗やプラカードを掲げて、ハンドマイクで青少年の健全育成と家庭再建をアピールしながら練り歩きました。

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<参加者の感想>

  • 青年のスピーチが堂々としていたことが印象的でした。マーチの時は人目を気にしながら歩いていましたが、他の支部の学生とも仲良くなるきっかけとなり、やってみて良かったと思いました。(高校生・女子)
  • 雨の中を多くの人たちに見られながらの行進で最初は恥ずかしかったですが、これから将来を背負う青年たちが間違った道にそれないために「純潔」の大切さを知ってもらうために参加できたことはとてもありがたいと思いました。(新規・青年・女性)
  • 最初は緊張していた子供たちも、元気良く声を出して頑張ってくれました。(50歳・女性)
  • 雨が降っていましたが、力いっぱい叫んで、とても気持ちが良かったです。(47歳・男性)

登山の集い (2014/10/24 新潟協議会)

10月24日、長岡支部の「ファミリーサークルうおぬま」では、南魚沼市の坂戸山において、8名が参加し、「坂戸山登山の集い」を開催しました。

今回、初めて参加された会員のお兄さんは、坂戸山を何度も登山しており経験豊富であることから、案内役をお願いしたところ快く承諾して下さり、皆を案内・誘導して下さいました。

そのガイドのおかげもあり、色づき始めた自然の中を皆が楽しく散策することができ、大変気持ちの良い登山となりました。

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ファミリースポーツフェスティバル (2014/10/12 北愛知協議会)

すがすがしい秋風と装いも鮮やかなコスモスの花咲き誇る10月12日、三重県桑名市の国営木曽三川公園カルチャービレッジ輪中ドームにおいて、初めての方11名を含む1015名の家族連れが参加し、「第12回 APTF北愛知ファミリースポーツフェスティバル」を平和大使協議会と共催しました。

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大型の台風接近で開催が危ぶまれましたが、当日は天に届く程の澄み切った青空に恵まれました。

昨年までは多種目で全員参加型の大会でしたが、今回は午後の部に家族の祭典としてのプログラムを取り入れ、チーム編成は例年通り人数の多い2支部と残り8支部を4支部毎にまとめて、赤青緑黄の4チーム対抗で優勝を目指し競い合いました。

開会式では、最初に、9月27日の御嶽山噴火による犠牲者に対して、全体で黙祷を捧げました。

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大会実行委員長の小藤田喜文議長の開会挨拶に続き、安井邦彦顧問から「家族参加による嬉しいスポーツの祭典です。各チーム心を一つにして一丸となって、楽しく元気に競技を行いましょう!」と激励のメッセージがあり、続いて来賓の元県議会議員からも祝辞をいただきました。

その後、大久保義教大会競技委員長のルール説明、4チームの代表者による力強い選手宣誓、ラジオ体操、そして、韓国婦人会のリードによるエアロビ体操を楽しみながら行った後、競技を開始しました。

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最初の種目は「チーム対抗大玉転がし」で、トラック半周をチーム全員が2列に並び、直径1.5メートルの大玉を、頭上を手渡しで送っていき、最後にトラックの中央にある大玉受けに入れる白熱した闘いでした。

次は幼児と小学生の徒競走で、幼児の部では可愛らしい幼児たちが一生懸命に走ってゴールし、お菓子のプレゼントをもらい、小学生は全員が参加して元気よく走りました。

続く「大玉転がしリレー」では、各チーム選抜の中学生、高校生、青年、婦人、壮年のペア16名で、大玉をバトン替わりにリレーして激闘を展開し、会場は各チームの声援で盛り上がりました。

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お昼の時間は、「交流、大昼食会」と題して、ドームの観客席や青空の下の芝生広場に、家族連れやみんなが仲良くお弁当を広げて交流する微笑ましい姿が見られました。

午後の部の開幕は青年部が企画し、舞台前に全員が集まり、様々なエンターテインメントが披露され、初めの「妖怪体操」では、舞台にかぶり物も登場し、青年学生たちのリードで皆が楽しく舞い踊りました。

次に、満場の手拍子の中で中高生部のダンスが披露され、若者たちの清々しい笑顔が輝いていました。

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続く「小藤田議長中心一体化ゲーム」では、全員が2列で「Uの字」を作り、舞台上の議長からスタートした「真の愛」の大玉を、小学生部、中高生部、青年部、婦人部、壮年部と頭上を渡していき、最後に議長に返していくタイムリレーを行いましたが、最初は戸惑ったり大玉を落としたりしましたが、次第に一体化し、3回目は目標より早い時間でゴールすることができました。

その後、青年バンドが「マルモリ体操」「あと一つ(ファンモン)」「レット・イット・ゴー」の演奏を披露し、皆が楽しく歌い踊りました。

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最終種目のチーム対抗リレーは大会の花でもあり、毎回とても盛り上がります。小学校低学年から壮年婦人と最後のアンカーまでの24名が年代順にバトンを繋ぎますが、抜きつ抜かれつの手に汗握る熾烈なレース展開となり、名進・春日井・瀬戸・東濃支部合同の黄色チームが勝利のゴールテープを切りました。

閉会式では、小藤田議長による総括の後、優勝した名古屋支部・青チームに優勝トロフィーが授与され、また各チームが表彰され、沢山の賞品が授与されました。

最後に、優勝した青チームを代表して高木支部長による万歳三唱の後、会場全体が盛り上がりの余韻を残しながら、秋の楽しいファミリースポーツの祭典の幕を閉じました。

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<参加者の感想>

  • 今回初めて全員でやった大玉転がしは一体化できてとても盛り上がって良かったです。競技種目は前回より少なかったですが、逆に全員参加型の種目にしたことと、昼の時間、青年学生を中心にした全員集合タイムの企画が良くてとても楽しかったです。
  • 大玉を使用した競技が中心になり、一体感があって、新鮮なフェスティバルでした。運動会の新しいスタイルができたと思いました。天候にも恵まれ、広い場所で家族がゆっくり交流できてとても良かったです。

<バンドメンバーの感想>

  • メンバーと心を合わせて練習してきました。野外での演奏なので、音響関係に多くの困難がありましたが、今まで何度も演奏を重ねてきましたので、その信頼関係の中で乗り切れました。会場の皆さんもノッてくれて良かったです。
  • 父母の皆さんと掛け合いをしましたが、凄く力強く返してくださって、逆にこちらが元気をもらいました。ここにいる私たち全員が一つの家族なんだなと思えて、素晴らしさを実感しました。

清掃ボランティア (2014/10/12 東静岡協議会)

10月12日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、家族連れなど21名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を開催しました。

公園には金木犀の花が咲いていて、甘い香りの漂う中での清掃活動となり、公園内に散らばる落ち葉を皆で拾い集めた結果、ゴミ袋11袋分を回収することができました。

参加者からは、「清掃活動の後においしいコーヒーをいただき、コミュニケーションを楽しめる場があってよかったです」との満足の声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2014/9/28 東静岡協議会)

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9月28日、静岡市の駿府城公園において、100名が参加し、「Pure Love 2014 in Shizuoka」を静岡県平和大使協議会と共催しました。

ラリーでは、青年女性の歌に続き、来賓の静岡県議会議員から激励のメッセージをいただきました。

次に、竹森事務局長の主催者挨拶に続き、青年バンドの演奏とダンスグループのパフォーマンスがありました。

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その後、青年、高校生、大学生による清々しい純潔スピーチと、全員でPure Love 宣言を行い、マーチに出発しました。

駿府城公園を出発し、県庁前、七間町通り、青葉通り、呉服町通り、静岡駅前までを、のぼり旗を立てプラカードを掲げ、「結婚するまで純潔を守ろう!」、「家族の絆を大切にしよう!」など、街を行く人々の視線を集めながら、力強く純潔と家庭再建を訴えました。

参加者からは、「アトラクションや司会・シュプレヒコールなどで青年が活躍しており、この運動が青年を中心に開催されたことが良かったと思います。」「繁華街のマーチでは、道行く人の大勢が注目していました。もっと多くの人が大会に関われたらと思いました」などの感想が聞かれました。

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介護施設慰問ボランティア (2014/9/28 南長野協議会)

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9月28日、ボランティア団体「ドリームの会」では、諏訪市内の介護老人保健施設で行われたお祭りに、アトラクションの一つとして35名が参加しました。

約20分間、お年寄りにも歌いやすくなじみの深い日本の歌と踊りやダンスを披露しましたが、一緒に歌ったり手拍子にも加わったり、とても喜んで下さいました。

参加者からは、「200名の前でとても緊張しましたが、お年寄りの方達が喜んで下さるのを見て、やっていて本当によかったと思いました。」「練習は、5回くらいしかできませんでしたが、小学生と中高生が一つとなって披露することができ、大勢の方に喜んでいただけたので大成功でした。」「上手に発表できたと思いますし、大勢の人から感謝されてうれしかったです」などの感想が聞かれました。


壮年研修会 (2014/9/20-21 群馬、新潟、南・北長野協議会合同)

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9月20日から21日、秋晴れの下、国立妙高青少年自然の家において、85名が参加し、壮年研修会を群馬、新潟、南・北長野協議会合同で開催しました。

開会式では、南地区顧問の、熱気溢れるメッセージに皆が引き込まれ、今の時を改めて確認した時間となりました。

北谷講師の講座では、御自身の体験談を深く分かりやすく語られ、とても盛り上がりました。

続く、渡辺講師の内外情勢講座では、迫り来る危機を実感し、今すぐにでも何かに取り組みたい思いとなりました。

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その後のグループディスカッションでは、他県のメンバーとの交流ができ、大変刺激的で有意義な時間となりました。

翌日は、ソフトボールやオリエンテーリング、調理チームのグループに分かれて、最後のバーベキュー交流会では、食べて語って素晴らしい一時を過ごすことができました。

参加者からは、「改めて自分の立ち位置を確認し、決意を新たにすることができました。」「初めて交流できた人が多くて、大変刺激を受けました。」「自然の中で大いに復活できました。バーベキューも美味しくてお腹も胸も一杯になりました」などの感想が聞かれました。

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清掃ボランティア (2014/9/21 北愛知協議会)

9月21日、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、石作公園において、家族連れなど15名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

今回は、犬山市のアダプトプログラムに登録した最初の清掃場所で、現在も「犬山ファミリーサークル」の名前の入った立て看板が立っていて、皆でゴミ拾いに汗を流しました。

夏の間に雑草が随分と伸びましたので、次回は、皆で草刈りをしたいと考えています。

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ぶどう狩りバスツアー (2014/9/17 北愛知協議会)

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9月17日、清々しい秋風の中、名城支部では、初めての方12名を含む31名の家族連れが参加し、蒲郡方面への「ぶどう狩りバスツアー」を開催しました。

「蒲郡オレンジパーク」のぶどう農園では、食べ放題でもあり、大きく甘く熟した巨峰を摘み取り、楽しく美味しい時間を過ごした後、地元の海鮮釜なべ料理の昼食に会話が弾みました。

岡崎市の「八丁味噌の郷」では、工場を見学し、大きな味噌樽に驚くとともに、珍しい味噌の試食も楽しみました。

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帰りのバスの中では、全員が今回の感想を述べましたが、2人の会員から、真の家庭づくりを実践する中で、良い方向へ変わって来た家族関係が証しされ、皆、深く感心して聞き入っていました。

また、バスツアー恒例の豪華お土産争奪ジャンケンゲーム大会では、ぶどうセットやえびせんセットなど沢山の賞品の勝ち取りを目指して大変盛り上がりました。

今回のバスツアーはゆったりとした時間配分で、新しい会員の皆さんとも楽しい語らいの時間が持てましたので、今後も良き交流ができるような行事を実施してまいります。

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参加者からは、「普段スーパーでしか見たことのないぶどうでしたが、今回は枝に付いている実物のぶどうに触れられてとても感動し、心もお腹も満たされて幸せな気分でした。」「昨日38度5分の熱がありましたが、どうしても参加したかったので来ました。美味しいぶどうと楽しい語らいが良い思い出になりました。」「いつもは買ったぶどうを子供達に皆食べられてしまうのですが、今日は自分のために食べられたので大満足です。このようなイベントにはどんどん参加したいです」など、多くの喜びの感想が聞かれました。

ファミリーぶどう狩りツアー (2014/9/7 東静岡協議会)

9月7日、沼津支部では、初めての方22名を含む115名の家族連れが参加し、山梨県方面への「第1回 沼津ファミリーぶどう狩りツアー」を開催しました。

笛吹市の御坂農園グレープハウスでは、思い思いにぶどうに手を伸ばし、その場で甘く美味しいぶどうを満喫しました。

帰りには富士宮市の富士ミルクランドに立ち寄り、あいにくの雨の中でしたが、動物とのふれあいや特産品の買い物をした後、家族の楽しい思い出とともに帰路につきました。

参加者からは、「晴れていたら最高でしたが、十分に楽しめました。また参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー納涼祭 (2014/8/30 南長野協議会)

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8月30日、諏訪支部では、家族連れなど91名が参加し、「納涼祭2014」を開催しました。

当日は、小規模ながら屋台も出て、ステージイベントや花火大会、そしてバーベキューで盛り上がり、家族や会員同士が和気あいあいと交流し、親睦を深めることができました。


クリーンアップ登山 (2014/8/30 石川協議会)

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8月30日、白山国立公園において、初めての方8名を含む16名が参加し、「白山クリーンアップ登山」を世界平和青年連合・石川と共催しました。

3回目の青年部登山で、昨年は計画した日が2回とも雨にたたられ、1年ぶりの登山になりました。

登り口である「別当出合」は既に標高が1250mあり、初心者コース「砂防新道」を室堂まで、約6キロを4時間20分かけて登りました。

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室堂は2450mで地上より15度ほど低く、12〜13度の気温でした。30分休憩の後、2702mの頂上を目指して40分かけて登頂しました。

山頂では、記念写真を撮りましたが、当日が初めて参加された方の誕生日であり、みんなで祝うことができ、とても感激していました。

しばらくして、室堂まで戻り、それほど汚れていませんでしたが、広場のゴミ拾いを行いました。

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コーヒー等を飲んで休憩した後、登りと違う険しい「観光新道」(尾根筋)を時間をかけて下山しました。

夏も終わりに近い時期でしたが、多くの高山植物が私達を出迎えてくれ、咲き誇っているようでした。

途中、雨粒が少し落ちてきましたが、雨具を着るほどではありませんでしたし、滑らずに怪我もなく無事に下山することができ、全員が白山を登った達成感に浸っていました。

参加者からは、「初めての登山でしたが、思ったより楽に登れました。来年も登りたいです!」「高山植物が綺麗でした。」「リーダーが丁度よいペース配分をしてくれましたので、私も登頂できてうれしかったです」など、喜びの感想が聞かれました。

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山水苑東愛知ゴルフ会 (2014/8/29 東愛知協議会)

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8月29日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、23名が参加し、「山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

スタート時にはパラついていた雨も途中から上がり、時折雲の切れ目から日が射し、苑の中で楽しく充実したプレーをすることができました。

プレー後のパーティでも盛り上がり、次回も年内に実施する約束も交わして無事に終了することができ、感謝に満ちた良き一日となりました。

参加者からは、「良いメンバーと雰囲気に恵まれ、楽しめて感謝しています。また是非参加したいです。」「比較的プレーし易いコースレイアウトでスコアにも満足しました。」「知らない人との交流ができてとても良い大会でした」など、喜びの感想が聞かれました。

ぶどう狩りバスツアー (2014/8/24 北愛知協議会)

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8月24日、津島支部では、初めての方21名を含む138名の家族連れが参加し、「ぶどう狩りバスツアー」を開催しました。

バス3台に乗車し、岡崎のぶどう園に向かい、到着後に園のスタッフから説明を受け、早速、ぶどう棚へ向かい、めいめいや家庭ごとに、甘いぶどうを満喫しました。

また、子供たちは、アスレチックや簡易プールで楽しい時間を過ごしました。

その後、刈谷オアシスハイウェイに寄り、観覧車やゴーカートに乗ったり散策したりしながら、ゆったりと家族で過ごす時間をもちました。

初めての参加者からは、「ぶどう狩りと共にピザ体験までできて、とても楽しかったです。」「80才すぎて、ぶどう狩りは初めてで、バスで娘と会話する時間もあり、とても楽しい時間でした」などの、喜びの感想が聞かれました。

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ファミリー登山 (2014/8/23-24 南長野協議会)

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8月23日から24日、松本支部では、8名の家族連れが参加し、「富士山ファミリー登山」を開催しました。

1日目は、7合目で一泊し、翌日、頂上まで登りましたが、地域の青年と交流しながら、有意義な時間を持つことができた登山となりました。


清掃ボランティア (2014/8/17 東愛知協議会)

8月17日、豊田支部では、10名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

昼食前でしたが、壮年を中心として、青年や婦人も一緒になり、一生懸命にゴミを拾い集めました。

地域の方からは、「暑い中ですが、率先して地域のゴミ拾い、ご苦労様です! これからもよろしくお願いします」と声を掛けられ、力をいただきました。

地道な活動ですが、人数をもっと増やし、更に地域と密接につながり、ボランティア活動の輪を広げてまいります。

参加者からは、「蒸し暑い昼時でしたが、ゴミを拾った充実感と終わった後に頂いた冷たいジュースで身も心も満たされ感謝です」との感想が聞かれました。

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清掃ボランティア (2014/8/17 北愛知協議会)

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8月17日、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、家族連れなど15名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

残暑の厳しい中でしたが、犬山市から支給されたえんじ色の帽子をかぶり、会員同士が和気あいあいと語らいながら、約400メートルの道路の両側を往復してゴミ拾いに汗を流しました。


清掃ボランティア (2014/8/3 南長野協議会)

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8月3日、諏訪支部では、ボランティア団体「ドリームの会」と共に、下諏訪町のみずべ公園付近の諏訪湖畔において、18名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

長野県で進めている諏訪湖浄化活動としての「諏訪湖アダプトプログラム」の一環として、清掃活動を行っています。

アダプトプログラムは「里親の気持ちで、親が子供を愛するようにこの諏訪湖を愛する心で掃除をしよう」ということですが、これらの意義を全員でもう一度確認してから、ゴミ拾いと諏訪湖外来種の雑草・アレチウリの駆除を行いました。

こうした活動を通して1人1人が愛の心を育てていければと思います。

ファミリーキャンプ (2014/7/26-27 北愛知協議会)

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7月26日から27日、名進支部では、三重県鈴鹿市の小岐須渓谷山の家において、63名の家族連れが参加し、ファミリーキャンプを開催しました。

1日目は、川遊びや釣り、キャンプファイヤーで楽しみ、2日目には、川原のごみ拾い清掃ボランティアをした後にはバーベキューと、普段ではなかなか経験できない、大自然の中での生活を満喫しました。

参加者からは、「親子で野外活動する機会を与えて下さり感謝しています。」「飲み水の確保から、釣った魚を食べることまで、本当に楽しい経験ができました」などの声が聞かれました。

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ペットボトルキャップ輸送ボランティア (2014/7/21 南長野協議会)

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7月21日、松本支部では、ペットボトルキャップ約1トンを茅野市のボランティア「夢の会」まで輸送するボランティアを3名で行いました。

エコキャップ運動に参加している中信地方の各ボランティア団体から集められたペットボトルキャップは、松本市の回収拠点である松本市社会福祉協議会ボランティアセンターに集められます。


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さらに、これらのキャップは、茅野市のボランティア「夢の会」に集められ、山梨県の業者を通して売却されますが、2年前から、松本市社会福祉協議会から依頼され、茅野市のボランティア「夢の会」まで輸送するボランティアを年2回行っています。

参加者からは、「約10キロあるキャップを約100袋、手作業で2トントラックの荷台に積むのに骨が折れましたが、ボランティアを通して身も心も美しくなった気がしました」などの感想が聞かれました。

ファミリー登山 (2014/7/21 南長野協議会)

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7月21日、諏訪支部では、27名の家族連れが参加し、諏訪大社の御神体山と言われる守屋山への登山を行いました。

聖書に登場するイサク献祭に似た儀式が諏訪大社で江戸時代まで行われており、この守屋山も聖書に出てくるモリヤ山と何か結びつきがあるといわれており、そのため県内外から多くの登山客がきていますが、諏訪支部では今回が初めての登山となりました。

前日は大雨洪水警報がでるほどで、天候が心配されましたが、当日は、だんだん日が差してきて、絶好の登山日和になりました。

諏訪支部に集合し、自動車に乗り合わせて一番近い登山口まで約30分、分杭平(ぶんくいたいら)と呼ばれる綺麗な小川が流れる広場で出発の会の後、ご神域を示す白い紙の垂れた縄の下をくぐり出発しました。

途中、かなりの急坂で汗だくになり、何度か休憩しながら林の中を抜け、1時間ほどで東峰(1620m)に到着しました。

その後、物部守屋大連(もののべのもりや おおむらじ)を祀る祠(ほこら)を見ながら、20分ほど尾根伝いに行くと西峰(1650m)に到着し、そこには開けた場所があり、眼下には諏訪湖と諏訪盆地が一望でき、さらにアルプス連峰や八ヶ岳連峰のパノラマを楽しみました。

清掃ボランティア (2014/7/20 北愛知協議会)

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7月20日、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、家族連れなど16名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

今月は、夏真っ盛りの厳しい暑さの中でしたが、会員同士交流しながら、約400メートルの道路の両側を往復してゴミ拾いをしました。

参加者からは、「道路沿いの住人と声をかわすことがあり、今後も親しくなって、よき交流ができればよいと思います」などの感想が聞かれました。

ファミリーフェスティバル (2014/7/20 北愛知協議会)

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7月20日、名進支部では、尾張旭市渋川福祉センターにおいて、初めての方9名を含む120名の家族連れが参加し、ファミリーフェスティバルを愛知県平和大使協議会名進支部と共催しました。

第1部では、県会議員3名の来賓挨拶に続き、演奏と歌のエンターテインメントがありました。その後、杉浦議長の主催者挨拶の後、稲森一郎副会長の「幸せな人生」と題した、ユーモアと熱気溢れる講演がありました。

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第2部では、飲み物とお菓子を準備し、テーブルでくつろぎながら、交流の時間を持ちました。

参加者からは、「稲森先生の講話の迫力に圧倒されました。改めて、夫と結婚し子供を授かったことに感謝しました。ありがとうございました。」「講師の、ユーモアを交え熱く語られる姿が印象的でした。とても内容が分かりやすかったです。時間がアッという間に過ぎました」などの感想が聞かれました。

ファミリー地引き網交流会 (2014/7/20 石川協議会)

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7月20日、かほく市の高松浜において、初めての方20名を含む240名の家族連れが参加し「ファミリー地引き網交流会」を開催しました。

朝9時に受付し、主催者挨拶と注意事項伝達の後、皆で力を合わせて網を引き上げました。

昨年の地引き網は少ない収穫でしたが、今回は80センチのスズキを初め50匹以上のセイゴや大アジなどが沢山捕れました。

そして、壮年が中心となり準備されたバーベキューで、捕れたての魚や野菜を焼いて皆で美味しく頂きながら、交流の時間を持ちました。

昼食後には、多くの小中高生や青年、壮年が参加して、ゲームや海水浴を楽しみ、大いに盛り上がりました。

参加者からは、「地引き網に多くの魚が掛かり、天運があると思いました。」「海水浴などなかなか行けませんでしたが、久しぶりに海をじっくり見ることができて感謝でした」などの感想が聞かれました。

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「家庭の和と世界の平和」セミナー (2014/7/13 南長野協議会)

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7月13日、飯田支部では、松尾公民館において、初めての方7名を含む62名が参加し、「家庭の和と世界の平和」セミナーを開催しました。

司会による開会の辞の後、「ビリーブ世界が一つになるまで」の歌の披露があり、主催者挨拶と続きました。

そして、稲森一郎副会長の講師紹介の後、「平和の原点:理想家庭」と題した講演があり、ユーモアたっぷりの講演に皆、引き込まれ聴き入っていました。

講演後には抽選会で大変盛り上がりました。参加者からは、「講義が楽しかったです。」「もっと若いときにこの内容を聞きたかったです」などの感想が聞かれました。

ファミリーセミナー (2014/7/12-13 東静岡協議会)

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7月12日から13日、静岡支部では、浜名湖ロイヤルホテルにおいて、14名が参加し、「第9回ファミリーセミナー in 浜名湖」を開催しました。

1日目は、午後3時から「真の夫婦」をテーマに講義があり、『夫婦の会話ABC』など、夫婦同士で優しく声を掛け合いながら、夫婦の愛を深めました。

夜には宴会があり、夫婦でカラオケや日頃の感謝の言葉をお互いに掛け合いました。

2日目は、「真の家庭を目指して」の講義があり、「真の夫婦の誓い」をしてから夫婦同士で抱擁し合い、新たな出発の場となりました。

なお、ホテルには温泉があり、日頃の疲れを癒やしながら、夫婦や親子でゆっくりくつろぐことのできるセミナーとなっています。

参加者からは、「『夫婦の会話ABC』で、日頃やさしくかけられなかった言葉を交わすことが、最初は恥ずかしくて小声になってしまいました。会話をすることで感謝の心を言葉で伝えることの大切さを身をもって感じることができました」などの感想が聞かれました。

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そば打ち体験 (2014/7/13 福井協議会)

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7月13日、越前支部では、越前そばの里において、家族連れなど初めての方8名を含む53名が参加し、「そば打ち体験」を開催しました。

「越前そばの里」のスタッフの指示に従い、そば粉を捏ねて固めて、そこから伸ばして適当な細さに切っていく一連の流れに、悪戦苦闘する人や綺麗に作る人、様々な個性が表れて、家族間でも新しい発見があり、交流の深まる時間を過ごすことができました。

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最後に、出来上がったそばを茹でて、大根おろしとつゆをかけて食べる、ご当地名物「おろしそば」にして、ラーメンのような細さのそばや、きし麺のような太さのそばを見ながら、にこやかに堪能しました。

初めての参加者からは、「楽しかった」「美味しかった」という声が多数で、他にも「もともとそばは好きで、よく食べる方ですが、そば打ち体験は初めてでした。スタッフの方の説明どおりやっていったら、思ったよりうまく出来ました。こねて伸ばして、切ることを体験できて楽しかったです。また、作ったそばをその場で食べましたが、市販のそば以上に歯ごたえがあり、そばの味を十分に感じることができました。また参加したいです」との感想もあり、大好評のイベントとなりました。

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船釣り会 (2014/7/5 石川協議会)

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7月5日、七尾湾において、8名が参加し、「七尾湾船釣り会」を開催しました。

はじめは、大アジ狙いで少し湾の外へ行ったのですが、今年は群れがあまり来ていないそうで、船頭さんも場所を探すのに苦労していましたが、結局殆ど釣れず、また、船酔いをする人も出てきましたので、湾の中に戻りました。

そこで、30センチほどの大アジを釣り上げ、それから、型は小さいですが、9時頃までアジやハチメ(メバル)などが釣れました。

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次に、ポイントを移動してキス釣りをし、この頃には晴天となり暑くてキツイと思う時もありましたが、途中で気持ちの良い風が吹いてきて、とても釣りやすくなりました。

数は多くないのですが、サイズは約25センチの大型のキスとベラが、家族で食べる分には十分釣れたところで、11時に納竿し港に向かいました。

その後は移動して、恒例の中華料理を頂き、空腹を満たして会話を楽しんだところで、最後に記念写真を撮り解散となりました。

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ファミリーキャンプ (2014/7/5-6 東愛知協議会)

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7月5日から6日、豊川支部では、東栄町のスターフォーレスト御園において、69名の家族連れが参加し、ファミリーキャンプを開催しました。

現地到着時は、土砂降りの雨で準備が大変でしたが、夕方には雨も上がり、会員同士が和気あいあいとバーベキューを楽しむことができました。

夜は、プラネタリウムを見て天体について学ぶことができましたが、あいにくの曇り空で、残念ながら実際の天体観測はできませんでした。

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2日目は、バトミントンやサッカー、パターゴルフをしたり、池で遊んだりして楽しみ、そして、野外でカレーを作り、皆で美味しく頂きながら親睦を深めることができました。

大自然の中で食事やスポーツなどを楽しむことができ、会員同士の交流も深まり、とても有意義なキャンプとなりました。

参加者からは、「大自然の中で、家族全員が楽しく過ごすことができ、とてもうれしかったです。」「プラネタリウムを初めて見ましたが、説明もわかりやすく、本当の星空のように見えてキレイでした。」「バーベキューやスポーツなどを楽しむことができ、子供たちも心から解放されて、本当に感謝しています」など、喜びの感想が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2014/6/29 北愛知協議会)

6月29日、晴天に恵まれ、名古屋市中区の白川公園において、青年や中高生を中心に家族連れなど312名が参加し、「Pure Love 2014 in Nagoya」を平和大使協議会北愛知と共催しました。

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ラリーでは、主催者挨拶で小藤田喜文大会実行委員長が、「なぜ純潔を守り叫ぶことが尊いのか、社会の環境に左右されることなく、この価値観で生きる者が社会を変革できます!」と力強く語られました。

続いて、名古屋市会議員から「昨今の社会問題である家庭内暴力の根絶こそ、皆さんの提唱する純潔運動でリードされることを期待し応援しております」と、家庭の愛の尊さについて熱いメッセージを頂きました。

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その後、高校生と大学生が純潔スピーチで「異性と付き合うのが当たり前の世の中ですが、そのような考えがどれだけ社会に悪影響を与えているか危機感を持つべきです。結婚していない者が純潔を守ることは自分を守り、将来の相手に対する最高のプレゼントではないでしょうか。私たちが変われば社会が変わらないはずがありません」と訴えると、通行人が立ちどまって聞き入る姿が印象的でした。

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次に、純潔宣言を参加者全員で唱和した後、マーチをスタートしました。

白川公園を出発し、若宮大通本町を通り、栄、矢場町、若宮大通久屋、光の広場まで、横断幕を持ちプラカードを掲げ、純潔と家庭再建を訴えながら行進しましたが、「純潔を守ろう!」のシュプレヒコールに多くの人達が立ち止まり注目を集めていました。

行進の途中、若者が集まり歌い踊るイベント広場を横切りながら、「"純潔を誇ろう、守ろう!"のシュプレヒコールの大合唱が、その歌声に勝る勢いで、私達自身が感動を覚えました」との参加者の熱い感想の声もあり、何よりも参加者の純潔を誇る清々しさを感じることができるラリー&マーチとなりました。

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ソフトバレーボール大会 (2014/6/29 石川協議会)

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6月29日、金沢市内の体育館において、初めての方5名を含む39名が参加し、ソフトバレーボール大会を開催しました。

中高生以上で均等に5チームに分かれ、総当たり戦で順位を競い合い、皆が声を掛け合い白熱した試合が繰り広げられました。

1位から3位までには賞品が授与され、勝利したチームは仲良く賞品を分け合っていました。

今回で4回目となり、今までで一番多くの参加者で大変盛り上がり、幼児から壮年までが良い汗を流し、スポーツを通して親睦を深めることができました。

参加者からは、「日頃から運動不足でしたので、捻挫しない程度に頑張りました。次回も参加したいです。」「球技は苦手でしたが、声を掛け合いながらのプレーでしたので、一体感があり充実した大会になりました。」「自分はチームに入りませんでしたが、中学生の子供が参加し、熱心に声をかけ応援しました。生き生きとした姿に感動しました。」「簡単そうに見えましたが、いざやってみると大変難しかったです」などの感想が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2014/6/22 北長野協議会)

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6月22日、昨日からの雨も上がり、長野市の南千歳町公園において、青年や中高生を中心に初めての方15名を含む102名が参加し、「Pure Love 2014 in 長野」を信州教育再興ネットワーク及び長野平和大使協議会と共催しました。

ラリーでは、主催者挨拶と来賓挨拶に続き、高校生3名と青年1名による元気な純潔アピールがあり、次に全体でピュアラブ宣言を唱和した後、シュプレヒコールの練習をしてからマーチに出発しました。

マーチでは、6名の警察官が先導して下さり、長野大通りを市役所前交差点まで向かい、左折し昭和通りを新田町まで、そして左折して長野駅前まで行進して南千歳町公園に戻るコースを、横断幕やのぼり旗を掲げ、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

当日は、雨上がりで、街頭には例年より大勢の人達がいて、とても興味と関心を持っている姿が見られました。特に若者が関心を示し、パンフレットも快く受け取ってくれました。

参加者からは、「純潔を叫んでとても気持ちがすっきりしました。参加して本当に良かったです。」「親子で一緒に参加し、誇りを持って純潔を叫べたことがとても良かったです。」「マスコミにも取材に来て欲しかったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー交流会&清掃ボランティア (2014/6/15 北愛知協議会)

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6月15日、名進支部では、愛知県昭和の森バーベキュー場において、104名の家族連れが参加し、「ファミリー交流会・清掃活動」を開催しました。

雨が心配されましたが、天候も良く、緑に囲まれた森の中で、家族での清掃活動から始まり、野外でのバーベキュー、ビンゴゲームやじゃんけんゲームを和気あいあいと楽しみ、良き家族交流の時間になりました。

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また、犬山支部でも、石作公園において、12名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

毎月第3日曜日に犬山支部前の県道の清掃を行っていますが、今回は、今の事務所から車で78分かかりますので、人数は少なかったですが、以前の事務所前にある石作公園の清掃をしました。

ここには市から公認を受けた際の看板が立っていますので、3か月に1回は清掃を継続しています。

ファミリーセミナー (2014/6/14-15 東静岡協議会)

6月14日から15日、沼津支部では、パレスホテル箱根において、初めての方8名を含む30名が参加し、「第1回沼津ファミリーセミナー」を開催しました。

箱根の豊かな自然の中、整った環境で夫婦や家庭の本来のあり方を学び、家族の大切さを再確認することができました。

夜には食事をしながら、家族でカラオケに興じながら大変盛り上がり、親睦を深めることができました。

参加者からは、「夫婦が一番だと再確認できました。」「家族を思いやり、円満な家庭を築いていくようにしたいと思いました」などの感想が聞かれました。

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ファミリーボランティア (2014/6/1 東静岡協議会)

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6月1日、静岡支部では、静岡市清水区三保の真崎海岸において、160名の家族連れが参加し、「第3回清水三保真崎海岸清掃奉仕」を開催しました。

当日は晴れていましたが、残念ながら世界遺産の富士山は雲に隠れて見ることができませんでした。

10時半に集合し主催者挨拶の後、親子や夫婦で協力しながら、30分間、流木やゴミを一生懸命、拾い集めました。

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清掃後は、待ちかねたバーベキューと綱引きなどのスポーツで、ファミリー交流の時間を持ち親睦を深めました。

参加者からは、「真崎海岸の清掃活動には毎回参加しています。たくさんの方と交流し合いながら清掃ができて楽しかったです。次も参加してみんなが楽しめる美しい海岸にしていきたいと思います」などの感想が聞かれました。


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ファミリーバーベキュー (2014/6/1 新潟協議会)

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6月1日、長岡支部では、長岡市のニュータウンいこいの広場において、初めての方12名を含む128名の家族連れが参加し、「第4回ファミリーバーベキュー」を開催しました。

10時半に集合し、主催者挨拶の後、会員同士の親睦のために、青年女子のパフォーマンスや「あめあめじゃんけん」「借り物競走」「犯人は誰だ」のゲーム、そして、青年男子のパフォーマンスなど、楽しいレクリエーションの時間を持ちました。

正午からは、家族や会員同士で仲良く待ちかねたバーベキューの時間となりました。

参加者からは、「ゲームが楽しかったです。『あめあめじゃんけん』は、お互いに自己紹介をしてから、じゃんけんをし、勝った人が負けた人から飴玉1個をもらうので大変盛り上がり、初めての人同士でも挨拶をして交流することができました。「肉も多く頂くことができて大満足でした。」「焼きそばを専門に焼いて下さるボランティアの人がいて、焼きそばも美味しく頂きました」など、喜びの感想が聞かれました。

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清掃ボランティア (2014/5/25 北愛知協議会)

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5月25日、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、家族連れなど18名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

毎月第3日曜日に県道の清掃を行っていますが、今回は都合により第4日曜の正午頃から約30分間、会員の家族が、犬山市から支給されたえんじ色の帽子と緑色のジャンパーを着て、一生懸命にゴミ拾いを行いました。

去年、支部事務所を現在地に引っ越してから、近くの道路清掃を開始しましたが、今では地域の人達からも声をかけられるようになり、会員同士の交流や家族間の交流の場だけではなく、地域の人達との交流の場にもなっています。

清掃ボランティア (2014/5/25 石川協議会)

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5月25日、石川県全県で取り組む、年1回の「クリーン・ビーチいしかわ」に、50名の会員が参加しました。

これは、約15000名の方が参加して石川県の海岸線を綺麗にするもので、私達は金沢市の粟崎浜での活動に毎回参加しており、今回も約600名のボランティアが集まりました。

参加者は家族連れや夫婦、中高生や青年・学生のグループで、APTFの黄色のベストを着て熱心に海岸の清掃をしました。

朝7時から8時までの1時間ですが、海外から流れ着いた物や、各河川から回って打ち上げられた物等、様々なゴミが回収されました。

参加者からは、「今年も参加できて良かったです。来年も参加したいです。」「親子で参加しましたが、海岸が綺麗になるので子供の教育にもなりました。」「最初は、あまりゴミが見当たりませんでしたが、熱心にしているとゴミが意外にも見えてきました。」「来年も家族みんなで参加したいです」など、充実の声が聞かれました。

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バーベキュー親睦会 (2014/5/25 富山協議会)

5月25日、好天にも恵まれた日曜日の午後の一時、高岡支部では、富山市のいこいの村磯波風(いそっぷ)において、家族連れなど110名が参加し、バーベキュー親睦会を開催しました。

新緑に囲まれ、バーベキューを通して会員同士が交流を深め、子供たちは芝生広場や遊具などで思い思いに楽しい時間を過ごしました。

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ほっとほっとツアー (2014/5/18 北愛知協議会)

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5月18日、一宮支部では、夫婦や親子、会員同士の親睦を深めるため、初めての方4名を含む21名が参加し、長野県の昼神温泉・湯多利の里への「ほっとほっとツアー」を開催しました。

山間の自然に囲まれたホテルで、和洋中バイキングの美味しい食事を頂き、そして、ゆったりと温泉に入った後、真の家庭運動紹介の映像が上映されました。

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参加者からは、「夫婦で出かけることができませんでしたので、今回のツアーに参加させて頂き、主人も喜びとても感謝でした。」「娘夫婦が仕事に追われる毎日で、家族旅行もずっと行ってませんでしたので、この機会に慰労してあげたいと思い誘いました。婿さんと孫が来てくれて、とても喜んでいました」などの、喜びの感想が聞かれました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2014/5/18 石川協議会)

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5月18日、金沢市の中央公園において、中高生や学生・青年を中心に150名が参加し、石川県として初めての「純潔ラリー&マーチ石川2014」を開催しました。

中高生や学生・青年を先頭に中央公園を出発し、香林坊、片町、金沢中警察署前を通過し、金沢21世紀美術館前、市役所前を通り中央公園に戻るコースを約50分間、横断幕やのぼり幡を掲げ、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

日曜日の昼過ぎということで、多くの若者が行き来しており、何事かと耳を傾けている人が多く、中には写真を撮る人も見られました。

また、有名人が薬物で逮捕されたことをニュースで知り、このような運動が必要だと感じていた青年が、飛び入りで参加してきました。

参加者は、「気候も爽やかで次回も是非参加したいです」との感想を述べていました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2014/5/18 新潟協議会)

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5月18日、快晴の下、新潟市の信濃川左岸緑地(みなと・さがん)において、小中校生や青年260名を含む703名が参加し、「2014ピュアラブフェスティバル新潟」を平和大使協議会の後援で開催しました。

ラリーでは、学生部長の開会宣言の後、申大燮議長から「子供も大人も純潔を守りましょう。守れば幸せになります。国も守れます。楽しく喜んで行進しましょう!」との力強い主催者挨拶がありました。

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次に南炅卓顧問より「幸せの家庭を作るためには、結婚する前の純潔を守ることが理想家庭の土台となります。今は青少年の倫理道徳が乱れ、これでは理想家庭はできませんし国も守れません。理想家庭を作るには純潔を守ることから出発します。それが明るい未来、希望の未来に繋がります。今日は国を救う行進です。救国運動を積極的にやりましょう。私たちの運動にプライドと自信を持ちましょう。そして周りに伝えていきましょう!」との激励の挨拶がありました。

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来賓挨拶では平和大使でもある新潟市議から「私は市議会議員になって27年、奥さんのおかげでもっているとよく言われます。妻の力は偉大です。家庭の支えがあってこそ、良い仕事ができるというのが私のモットーです。5年前病気で倒れたときも妻や子供の支えがあり、今はこのように完治しました。家庭は本当に大切です。今日は皆さんと一緒に歩くのが楽しみです!」と挨拶があり、ものすごい拍手でとても盛り上がりました。

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続いて、松田幸士YFWP会長からは「日本では今日、家庭崩壊が深刻です。離婚や児童虐待、老人虐待など非常に深刻です。青少年の性倫理の低落も問題です。全ての根本は夫婦の問題です。このような運動をして、青少年を守っていく必要があります。ピュアな心と体を守っていくことが、幸せな結婚に繋がります。私の家庭から、「ピュアラブのモデルを作っていく」「強い自分になる」という決意を持って今日は参加していきましょう!」という力強いメッセージがありました。

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続く青年の主張では、新潟大学の女子学生が「皆さんは、お父さんとお母さんが純潔を守って愛し合ってあなたが生まれてきたと言われるのと、性を自分勝手に使って生まれてきたと言われるのと、どちらが良いですか?」「純潔を守ることは為に生きることです!」との主張があり、多くの青年・学生が感銘を受けていました。

続いて、全員でピュアラブ宣言を唱和した後、マーチに出発しました。

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マーチでは、会場のみなと・さがんを出発し、萬代橋を渡りメディアシップ裏までを、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

行進の途中、道行く人の中には、何の行進かと確かめた瞬間に大きくうなずいたり拍手をしたり、中には行進中の青年に握手を求める人も見られ、今まさに必要な運動であることを実感し、最初は恥ずかしがっていたメンバーも最後は自信を持ち、堂々と行進していました。

やはり「純潔・貞操を守ろう!」と堂々と主張できるのは私達であり、今後もこの運動を継続してまいります。

<参加者の感想>

  • 多くの青年が集まっているのを見て感心しました。訴えている内容には実に共感でき、新潟市としても十分に考えるべきものですので、今後もお互いに協力してゆきたいです。(来賓の新潟市議)
  • 青年の主張を聞き、純潔を守り愛された両親から生まれたことを本当に感謝しましたし、そんな自分であることに感動しました。私も自分の子供に、あなたは愛されて、望まれて生まれてきたと伝えたいです。日頃は思っていても言えない事を、大人数で叫べたことが嬉しかったです。(社会人・23歳女性)
  • 世の中は、性に対してあまりにもルーズであり、私の周りも貞操観を持っている人はほとんどいません。本当に幸せな家庭は純潔の上に成り立つという、ラリーの時の申議長の言葉が残り、改めて純潔の必要性を私自身が考え直し決意することができました。(大学院生・23歳男性)

花博見学会 (2014/5/14 東愛知協議会)

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5月14日、豊橋支部では、浜松市の浜名湖ガーデンパークにおいて、初めての方4名を含む41名が参加し、「浜名湖花博2014」見学会を開催しました。

午前10時に会場入り口に集合し、それぞれ思い思いに会場内を見学しました。

午後1時に再び集合し、記念撮影の後、皆で昼食を頂きながら交流の時間を持ちました。

参加者からは、「お天気も良く、穏やかでいい一日でした。美しく咲いた花々を見ながら、神様の創造のみ業に触れ、感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました」などの感想が聞かれました。

清掃ボランティア&地引き網 (2014/5/11 東静岡協議会)

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5月11日、富士支部では、静岡市の三保の松原において、40名の家族連れが参加し、清掃ボランティアや地引き網を行いました。

朝7時に集合し、はじめに、白波の打ち寄せる海岸を、富士山を眺めながら清掃しましたが、思った以上に空き缶やペットボトルなどのゴミが落ちていました。


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わずか30分ほどの清掃でしたが、世界の人々が訪れても気持ちが良いように、きれいにすることができました。

その後、長さ1キロメートルの網を皆で力を合わせながら、30分ほどかけて引き揚げましたが、とても沢山の魚が捕れて、子供達も目を輝かせながら、跳ね上がる真鯛やイナダ(ブリの幼魚)などを手にとって触ってとても興奮していました。

捕れた魚の多さに、漁師さんが「清掃活動して良い事をしたから、こんなに沢山捕れたんだね!」と話していました。

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実は、この日の地引き網は6時からも行われたそうですが、普通は朝早い方が魚がいっぱい捕れるのに、あまり捕れなかったようで、7時からの私達が沢山の魚を捕れて、漁師さんも満足そうな様子でした。

また、横で見学していた観光客は、捕れたての魚を見て、子供と一緒に「すごいね!」と何度も言っていました。

三保の松原が世界文化遺産に登録されバーベキュー禁止となったため、捕れた魚はさばいて刺身にして美味しくいただきました。

参加者からは、「こんなに魚が捕れて、家にも持ち帰ることができて、楽しかったです」などと、喜びの声が聞かれました。

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夫婦セミナー (2014/5/11 南愛知協議会)

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5月11日、南知多町の花乃丸において、初めての方5名を含む40名の夫婦が参加し、夫婦セミナーを平和大使協議会と共催しました。

はじめに、簡単なゲームをしながら、また、参加者同士が挨拶しながら心をほぐし、和やかな雰囲気を作り出しました。

その後、「ベストカップルをめざして」と題した阿部美樹講師のセミナーを受講しました。

参加者からは、「ふだん仕事に追われ時間に振り回される中、こうして参加することができてうれしいです。」「講義もわかりやすく、セミナーの進め方も、ただ聴くだけでなく夫婦のやりとりをする時間や対話する時間、文章を書く時間があり、涙があふれてきた時もありました。」「心が洗われたようです、ありがとうございました」などの喜びの感想が聞かれました。

釣り大会 (2014/5/10 東愛知協議会)

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5月10日、豊田支部では、伊良湖沖において、初めての方2名を含む12名が参加し、「豊田山水苑 釣り友の会」を開催しました。

南知多町の師崎港から船に乗り、大山沖方面の大サバ漁場まで向かいましたが、良い天気ではありましたが、予想外の強風高波でしたので、安全第一を考え、あきらめて引き返し、伊良湖沖漁場でのカサゴ釣りとなりました。

釣果は、皆が10匹から20匹も釣れ、特に初めての方が一番多くて、大満足となりました。

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清掃ボランティア (2014/4/27 東愛知協議会)

4月27日、碧海支部では、知立市の花、愛知県の県花として有名な知立市八橋町の無量寿寺の「かきつばた園」において、12名が参加し清掃ボランティアを行いました。

ここは、京都の銘菓「八ツ橋」誕生の昔ばなしの地であり、在原業平の伊勢物語に出てくる「かきつばた」の歌、5000円札の裏にある尾形光琳の燕子花図屏風の「かきつばた」です。

苔庭の上に積もった枯れ葉を座敷ほうきで丁寧に掃いていると、多くの人達から「御苦労様!」と声をかけられました。

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清掃ボランティア (2014/4/27 南長野協議会)

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4月27日、諏訪支部では、ボランティア団体「ドリームの会」と共に、下諏訪町のみずべ公園付近の諏訪湖畔において、初めての方1名を含む30名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

午後1時にみずべ公園に集合し、今回は、諏訪湖を管理している長野県の担当者に久しぶりに来ていただき、「諏訪湖浄化の現状」と題して、10分ほど「諏訪湖アダプトプログラム」について、子供たちにも分かりやすいように、1枚の資料にまとめて説明してくださいました。

その後、2グループに分かれて40分ほど、ドリームの会が担当する区画の清掃を行い、ゴミ袋4つ分のゴミを回収しました。

参加者からは、「友人を誘って来ました。今後も清掃ボランティアに参加したいです」との、感想が聞かれました。

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清掃ボランティア (2014/4/20 北愛知協議会)

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4月20日、一宮支部のボランティア団体「グローバルネイチャークラブ」では、3名で稲沢市赤池町周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

稲沢市に団体登録をして6年目を迎え、現在8名が所属しています。毎月1回、日曜日の朝に清掃活動をしており、国府宮駅周辺でも活動しています。


いちご狩りバスツアー (2014/4/16 北愛知協議会)

野山も春の装いを見せ、穏やかな陽射しの4月16日、名城支部では、初めての方18名を含む37名が参加し、南知多方面へのいちご狩りバスツアーを開催しました。

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南知多町の「いこいの農園」でのいちご狩りでは、食べ放題とあって、参加者は赤く大きく熟したいちごを、数を競って摘み取り、楽しくにぎやかな時間を過ごしました。

その後、「海鮮市場」へ移動し、新鮮な海の幸をふんだんに使った海鮮料理の昼食に会話が弾みました。

昼食後は、「えびせんべいの里」に移動し、沢山のえびせんの試食やえびせん工場見学の後、お土産の買い物を楽しみました。

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復路のバスの中では、いちごセットやえびせんセット他、豪華お土産争奪ジャンケンゲーム大会でとても盛り上がりました。

その後は、3人の会員から、幸せな家庭づくりのための努力や苦労などの体験談が証しされ、皆、関心を持って興味深く聞き入っていました。

初めてのバスツアーでしたが、参加者は、全行程を通して自然に笑顔が出てきて打ち解けることができ、新しい会員の皆様も喜ばれ、良き交流ができましたので、今後もさらに良い企画を考えて実施してまいります。

参加者からは、「皆さんと参加して、沢山食べられて、沢山見て買うこともでき、沢山笑うこともできましたので、今後もこんな企画があればまた参加したいです。」「当日が母親の命日だったせいか、久しぶりに楽しい時を過ごさせて頂きました。ジャンケンはいつもは弱いのに、この日は勝つことができ、ご先祖様から愛されているように感じ、感謝の心で1日を過ごせました」などの、喜びの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2014/4/13 東静岡協議会)

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4月13日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、家族連れなど16名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を行いました。

桜の花もほぼ散り、公園の花壇ではチューリップが咲き始めて、暖かな陽気のなかでの清掃活動となり、6袋の落ち葉などのゴミを拾い集めました。

鷹匠公園は、ゲートボールの練習をしている人や滑り台で遊ぶ子供たちに人気があり、地域の憩いの場になっていますので、この清掃活動を継続して、公園に来る人たちが気持ち良く楽しめるような環境にしていきたいと考えています。

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花見会 (2014/4/13 石川協議会)

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4月13日、金沢市民芸術村の広場において、家族連れなど60名が参加し、花見会を開催しました。

最初は花見をしながらお弁当をいただき、お腹が満たされたところで、メインのミニサッカーをしました。

チームは小学生から壮年までを均等に入れて、1チーム5〜6人で4チームを編成し、5分ハーフの1試合10分で行いました。

また、サッカーをしない子供たちはそれぞれでいろいろな遊びを楽しみました。

最後に1位から賞品が授与され、子供たちには参加賞のお菓子が配られて終了となりました。

日頃運動不足の壮年には良い運動になり、大人も子供も一緒になってとても盛り上がった一日となりました。

参加者からは、「親子でサッカーをしたことがありませんでしたので、良い交流になりました。」「日頃からの運動不足を実感しました。」「今年の桜は、朝晩が比較的、涼しかったので、いつもより長く咲いています。遅咲きの桜もあり良い桜見会になりました」などの感想が聞かれました。

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清掃ボランティア (2014/4/12 岐阜協議会)

4月12日、各務原支部では、各務原市民公園において、6名が参加し、「マチピカ隊」清掃ボランティアを行いました。

晴天に恵まれ、本当に気持ちの良い朝7時から約1時間、公園内や駐車場のゴミ拾いを行いました。

今回もビールの空き缶やタバコの吸い殻を多く拾い集め、また、人目のつかないところには、粗大ゴミまで捨ててありました。

市の中心地を綺麗にすることができ、また、市民から「御苦労様!」と声をかけられ、気持ち良く楽しく活動することができました。

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新入生歓迎餅つき大会 (2014/4/6 北長野協議会)

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4月6日、大学までの新入生と父母及び青年など150名が参加し、「新入生歓迎餅つき大会」を開催しました。

1部の式典をしている間に、迎える側の父母や青年達が一生懸命お餅をつき丸めました。

日頃なかなか同級生同士で団らんする時間もないのでとても有意義な一時となり、途中、壮年の出題する「なぞなぞ」などもあり、終始和やかな雰囲気の中、1時間足らずでテーブルの上のお餅は完食となりました。

その後、希望する子供たちが庭に出て、臼で餅つきをし、そのつきたての餅を皆で戴きました。

今回は、壮年・青年・父母会等の合同開催となり、子女教育に対する連携の輪が深まりました。

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パターゴルフ大会 (2014/4/5 岐阜協議会)

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4月5日、各務原支部では、各務原リバーサイド21パターゴルフ場において、小学生5名を含む14名が参加し、「松・竹の会親睦パターゴルフ大会」を開催しました。

現地は、木曽川沿いの堤防道路の北側にあり、朝から真冬のような寒風が吹いていました。

パターゴルフは初めてという人が多かったので、最初に施設の指導員の人から球の打ち方やルールの説明及び点数の付け方等の説明を聞き、少し練習をしてからグループ毎に、1番から18番コースまでまわりました。

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最初のうちは慣れてないこともあり、動作もぎこちなく力加減がわからないのでコースから球が飛び出してしまい、1コースを終わるのに時間がかかりました。

しかし、コースを進むにつれ、段々とコツがわかってきて、球の位置取りを考えて打ったり、2メートルくらいのパットを沈めたりできるようになり、思わず大きな歓声がわき起こりました。

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1時間半ほどかかりましたが、終わるころには風も穏やかになり、気温も上がり少し汗ばむほどの陽気になりました。

ホールインワンは残念ながらでませんでしたが、芝生のフワフワとした感触や、皆とワイワイはしゃぎながらプレイする楽しさを味わい、疲れも心地良いものとなり、楽しい時間を過ごすことができました。


壮年・ボウリング大会 (2014/2/22 東愛知協議会)

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2月22日、知立支部では、イーグルボウルにおいて、8名が参加し「壮年部・ボウリング大会」を開催しました。

皆、久しぶりのボウリングで、上手くはできませんでしたが、それが笑いのネタになり楽しい交流の時間となりました。


ファミリーフェスティバル (2013/12/23 富山協議会)

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12月23日、高岡支部では、高岡文化ホールにおいて、初めての方82名や平和大使2名を含む300名が参加し、「ファミリーフェスティバル in 高岡」を開催しました。

大会実行委員長の挨拶に続き、県会議員と市会議員から祝辞を頂いた後、参議院議員2名と市議会議員1名からの祝電が披露されました。

その後、コーラス隊10名よる歌に続き空手の演舞が行われ、とても盛り上がり和やかな中でAPTF紹介の映像が上映された後、松本雄司先生の「しっかり結ぼう家族の絆」と題した講演が始まりました。

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自己紹介をされながら、現代の子供の学力や運動能力の低下は、家庭状況の変化によりもたらされていること、犯罪に関わる人達の家庭環境に問題があることなど、わかり易く語られ、参加者のうなずく姿が多く見られました。

次に、家族の絆を深めるポイントを話され、メモをとっている参加者の姿も見られました。

最後は、大抽選会となりたくさんの方に賞品が手渡され、うれしいクリスマスプレゼントになりました。

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なお、翌日の地方紙朝刊に今回のフェスティバルの様子が写真入りで紹介されました。

最後まで参加された、市会議員の方からは、「自分の考えと一致した内容であり、貴運動に力添えしていきたい」との激励の言葉を頂き、初めての参加者からは、「講演内容から、現代社会の家族の希薄さが犯罪に繋がる要因になることにとても深刻さを覚えました。」「議員さんの方が来られとてもびっくりしました。いい運動を行っているように感じ自信を持ちました。」「家族の形態が少人数化する中で三世代家族を強調していくことの重要性に同感しました」などの感想が聞かれました。

ファミリーフェスティバル (2013/12/22 北愛知協議会)

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12月22日、犬山支部では、初めての方12名や平和大使2名を含む92名が参加し、「APTF犬山ファミリー・フェスティバル」を開催しました。

大会のテーマは「一生」で、「一生涯」とか「一度しかない人生」「一生懸命」を表し、エンターテインメントやパネル展を通して表現しました。

開会宣言に始まり、犬山支部長の主催者挨拶に続き愛知県議と地元有識者の来賓挨拶がありました

エンターテインメントは、犬山で活躍する老若男女の6つの個人やグループが披露し、和太鼓、詩吟、大正琴、朗読、ハンドベル、コーラスと踊りなど多彩な内容でした。

その後、抽選会で盛り上がり、最後に壮年の篠笛で「アメージング・グレース」の演奏があり第1部を終了しました。

第2部は、別室で会員手作りのバイキング料理を頂きなら楽しく歓談した後、パネル展で5人のパネラーが真の家庭運動を解説し、初めての方も長時間、説明によく聞き入っている姿が見られました。

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クリスマスファミリーフェスティバル (2013/12/22 富山協議会)

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12月22日、家族連れなど初めての方42名を含む310名が参加し、恒例のクリスマスファミリーフェスティバルを開催しました。

第1部では、平和大使の市議会議員から祝辞を頂いた後、権相來議長から家庭の大切さについての講演がありました。

第2部のエンターテインメントは1か月前から準備した出し物で、天父報恩鼓や幼児のかわいい歌、詩吟、中高生のダンスが披露され、小学生の特技発表では6年生で日本けん玉協会認定「けん玉道3段」で県内最高段位を持ち、地元のテレビでも紹介された男の子が技を披露してくれました。

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続いて、婦人達のダンスや青年のコーラス、そして壮年は、君といつまでものバックコーラスで一人一人前に出て「妻へのラブレター」を読み上げました。

その後、ベストカップル3組が表彰され、キャンドルサービス、お楽しみ大抽選会と続き大変盛り上がり、夫婦、親子の絆が深まりました。

来賓の市会議員からは、「1年間の皆様の活動の熱心さが伝わり感動しました。」との感想を頂き、参加者からは、「毎年、楽しみに来ています。抽選会で思いがけず当たりうれしかったです」などの声が聞かれました。

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クリスマスファミリーフェスティバル (2013/12/8 南長野協議会)

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12月8日、松本市のホテルブエナビスタにおいて、初めての方26名や平和大使12名を含む540名が参加し、「『家族の日・週間』記念 クリスマスファミリーフェスティバル」を南長野平和大使協議会と共催しました。

第1部のエンターテインメントでは、小学生や壮年の合唱、中高生によるダンスやコーラス、ウクレレ演奏や寸劇など、多くの演目が披露されました。

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第2部では、はじめに男子高校生が学校で自ら進んでトイレ清掃を行ってきたことの体験発表をし、次に、来賓紹介と市会議員の来賓挨拶に続き、趙鎭燮議長の主催者挨拶がありました。

メインスピーチでは、森山操先生が、家庭の価値を再認識し家族の絆を深めようと語りかけ、愛情の大切さを訴えました。

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第3部では、平和大使運動の紹介と記念撮影があり、その後、主催者から来賓や出演者へクリスマスプレゼントが手渡されました。

最後のお楽しみ大抽選会では大変な盛り上がりを見せた後、フェスティバルの幕を閉じました。

会場を出る参加者一人ひとりに、サンタクロースからクリスマスプレゼントが手渡され、みな笑顔で帰路につきました。

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来賓からは、「少子高齢化社会に、家庭の大切さを訴え家族の絆を深めようとする運動は、本当にすばらしい。会場には子供の姿が多く、子供は社会の宝物だとつくづく思いました。」「安心して子供を産み育てることのできる社会実現のために、今後もより一層努力したい」などの声を頂き、参加者からは、「家族ぐるみで多くの人が参加する大会は初めての経験で、とても感動しました。」「親と一緒に参加する小さい子供だけではなく、中学生や高校生もたくさん参加し、みな生き生きとしていて希望を感じました。」「歌や寸劇も楽しく、また講演の内容も分かり易く、初めて参加した夫から、誘ってくれてありがとうと握手されました。」「今まで持っていた悪いイメージが180度変わりました。参加して良かったです」などの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2013/12/1 東静岡協議会)

12月1日、晴天のなかで、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、14名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を行いました。

今回は、防災の日に重なり少人数ではありましたが、ゴミのほとんどが落ち葉で、40分間で29袋のゴミを回収することができました。

今回は、季節の移り変わりを肌で感じる清掃活動となりました。

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心情文化祭 (2013/12/1 石川協議会)

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12月1日、石川県青少年総合研修センターにおいて、初めての方50名や平和大使10名を含む330名が参加し、石川県平和大使協議会の後援で心情文化祭を開催しました。

4年前までは金沢支部だけのイベントでしたが、石川県全体として開催することになり、今回で3回目となりました。

午前10時半に開会し、歌や踊り、楽器演奏や劇など13の演目で大いに盛り上がりました。

5名の審査員が頭を悩まし、僅差で1位から3位が決まりました。また、敢闘賞・努力賞・一体化賞・爆笑賞も用意され、皆、なるほどと納得の様子でした。

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その後、全員参加の抽選会があり、賞品は33本で10名に1名が当たる確率です。手元の抽選番号をにらみながら、真剣な眼差しで舞台に注目していました。

最後に、全員で合唱し、万歳三唱の後、全てのプログラムを終了しました。

参加者からは、「昨年より一段と良くなっていると思います。来年も来たいし出演もしてみたいです。」「中高生の若さあふれる空手の演武に感動しました。」「婦人の寸劇と踊りが良かったです。いつも接している婦人が見違える姿でビックリしました。」「教会学校の幼い子供たちの歌と揃わない姿が愉快で面白かったです。」「今年も青年部のレベルの高いサイレント劇を見せて頂き感動でした」などの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2013/11/17 北愛知協議会)

11月17日、犬山支部では、25名が参加し、支部周辺の道路清掃ボランティアを行いました。

4年前から、犬山市公認ボランティア「犬山ファミリーサークル」として登録し、現在では月1回日曜日に、会員の家族約30〜40名が参加し、緑色のジャンパーとえんじ色の帽子を被り、清掃ボランティアを継続しています。

今回も、約1時間の清掃後、ゴミを分別し、記念写真を撮り、支部に戻り皆でお弁当を囲み交流しました。

参加者は、「月1回、家族で散策しながら、一緒に行動できるのがとても良いです。」「外を清掃しながら歩くと気分爽快で、とても気持ちが良いです」との感想を述べていました。

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家族交流会 (2013/11/17 富山協議会)

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家族の日である11月17日、富山支部では、初めての方10名を含む150名が参加し、家族の絆を深めるための家族交流会を開催しました。

夫婦や子供、孫達と参加し、心が癒やされる合唱や家族コミニューケーションの後、権議長から「三世代が仲良く暮らす家庭づくり」と題しての講演は、とてもわかりやすく笑いと感動の時間となりました。


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講演の後、「手をつなごう」の全体合唱と初めて参加された方への花束のプレゼントがあり、その後、皆で作ったカレーライスを美味しくいただきながら親睦を深めました。

参加者からは、「毎月第3日曜日が家庭の日であることは知っていましたが、家族の日があることを初めて知り参加できて良かったです。」「日頃仕事で忙しいので今日は家族そろって参加でき、良き交流ができました」などの、感想が聞かれました。

夫婦セミナー (2013/11/16-17 東静岡協議会)

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11月16日から17日、静岡支部では、浜松市の浜名湖ロイヤルホテルにおいて、18名が参加し「第5回夫婦セミナー」を開催しました。

今回は、若年、熟年、国際カップルなど8組の夫婦が参加し、1日目の午後ホテルに集合し、講義を受けた後、夫婦で家族の夢を語り合う時間をもちました。

夕方からは宴会場において、夕食を味わいながら夫婦でカラオケを楽しみ、感謝のことばを交わし合うなどして、楽しい時間を過ごしました。

2日目は、講義の後に夫婦の誓いを交わして新たな出発の場となりました。

短い時間ではありましたが、夫婦がお互いのことを見つめ合いながら、絆を深めていく充実したセミナーとなりました。

参加者からは、「今までにたくさんの講義を受けてきましたが、夫婦で一緒に講座を受けることがあまりなかったので、じっくりとお互いを見つめ合うことができて感謝でした」との声が聞かれました。

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紅葉ツアー (2013/11/15 岐阜協議会)

11月15日、岐阜支部では、20名が参加し、うすずみ温泉と谷汲山華厳寺方面の、紅葉ツアーを開催しました。

初めに、うすずみ温泉で入浴し食事会の後、谷汲山華厳寺に向かい、参拝と紅葉を楽しみました。

特に食事の内容も良く、良き交流の場に皆さん満足したようで、今後、年に何回か企画して欲しいとの意見が多く聞かれました。

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夫婦セミナー (2013/11/10 南愛知協議会)

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11月10日、金山支部では、30名が参加し、夫婦セミナーを開催しました。

初めに、自己紹介とじゃんけんで飴を多く取った人が優勝するゲームで和んだ後、阿部美樹先生の分かりやすいセミナーを受講しました。

参加者からは、「家庭を見直す良い機会になりました。」「こういうセミナーは歓迎です、時々開催してほしいと思います。」「阿部先生のセミナーは分かりやすくとても良かったです。」「夫婦の大切さを知りました。」「普段夫婦で向き合うことがあまりないので良い機会になりました」などの、感想が聞かれました。

りんご狩り (2013/11/9 岐阜協議会)

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11月9日、各務原支部では、長野県飯田市のりんご園において、14名が参加し、「信州飯田りんご狩り」を開催しました。

55歳以上の人から構成されている松の会・竹の会の呼び掛けにより、70代から中学生までが、3台の車に分乗してりんご園に向かいました。

車中では、家族のことや仕事のこと、今関心を持っていることなど、いろいろな話題で親睦を深めました。

信州・長野の山々は、今が紅葉の真っ盛りで、あでやかで美しい姿に思わず皆の声がはずみました。

りんご園は、どの木も実がいっぱいになり、収穫の時期を迎え、赤や黄色に色づいていました。

最初にりんご園の人から、りんごの採り方や甘くておいしいりんごの見分け方などを説明してもらいました。

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そして、たくさんのりんごの木の下にそれぞれ散らばって、思い思いにりんご狩りを楽しみました。

りんごを採る人、食べる人、また、日当たりのよい高いところには、おいしい実がなっていますが、それを採れない高齢者のために、率先して実を採ってあげる若い人、そして、皆のために黙々と皮をむいて食べやすく切っている人など、「為に生きる」精神が自然に行われている姿を見て、まるで一つの家族の中にいるような心地よさを感じる、すばらしい一日を過ごすことができました。

ファミリーソフトボール大会 (2013/11/3 新潟協議会)

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11月3日、三条市栄野球場において、47名が参加し、ファミリーソフトボール大会を開催しました。

小雨の降る中でしたが、新潟西支部からは壮年、婦人、子供(応援団)も含め30名が参加し、一方の長岡支部は壮年、青年、学生、更に新潟東支部も合流して連合チームで対戦しました。

雨が激しくなり、7回の予定を6回で終了しましたが、寄せ集めの連合チームが逆転で勝利しました。

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壮年のみならず、青年や学生との交流もでき、家族で応援しながらの楽しい時間を持つことができました。

参加者からは、「日頃交流できない家族同士、さらに青年や学生との交流ができて良かったです。」「家族でお父さんの応援ができて楽しかったです。」「強豪の新潟東支部を連合チームが破ることができてうれしかったです」など、喜びの感想が聞かれました。

ファミリーカラオケ大会 (2013/11/3 三重協議会)

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11月3日、四日市支部では、幼児や小学生から壮年・婦人の方まで幅広い年齢層の38名が参加し、「ファミリーカラオケ大会」を開催しました。

開始早々から、皆が競うように予約を入れて大盛況で、大画面に映し出されるカラオケに合わせて、時に踊ったり飛び跳ねたり合唱したり、楽しい時間となりました。

参加者からは、「すごく楽しかったです。また、企画してほしいです」との声が多く聞かれました。

秋の運動会 (2013/10/27 東愛知協議会)

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10月27日、岡崎中央総合公園多目的広場において、初めての方40名を含む440名が参加し、12回目の運動会を開催しました。

当日は、台風27号の影響が心配されましたが、幸い快晴の天候に恵まれ、福﨑議長を中心に、地元選出の国会議員や県議会議員、市議会議員も駆けつけ、たくさんの家族連れで賑わう中、競技や応援を楽しみました。

参加者からは、「久しぶりに会った人がたくさんいて、とてもうれしかったです。また、競技で何とか優勝しようとする中で、支部の団結が更に強まったように感じました。」「日頃は若い青年の会員とはあまり交流がありませんので、若者が活躍している姿を見てうれしかったです」など、喜びの感想が聞かれました。


ファミリーボランティア&親睦会 (2013/10/13 東静岡協議会)

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10月13日、静岡支部では、清水区三保の海岸において、195名の家族連れなどが参加し、清掃ボランティアと親睦会を開催しました。

晴天のなか主催者挨拶で始まり、その後30分間、家族ぐるみで一人一人ゴミ袋を持ち、砂浜に打ち上げられている流木や不燃物などのゴミを拾い集めていきました。

回収したこれらのゴミは、分別して各自で持ち帰りました。

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清掃活動の後は、バーベキューを囲み家族や会員同士の親睦を深めました。

食事の後、地域ごとに壮年・婦人・青年・学生の混合チームをつくり、綱引きを競い合いましたが、総勢で力を合わせて、声を掛け合いながら力の限りを出しきりました。

このように、清掃ボランティアやバーベキュー及びスポーツ交流で、家族の絆を結ぶ充実した一日となりました。

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ファミリーフェスティバル (2013/10/13 南長野協議会)

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10月13日、諏訪支部では、岡谷市の長野県男女共同参画センターあいとぴあにおいて、初めての方50名を含む282名が参加し、「ファミリーフェスティバル in 諏訪」を開催しました。

まず、耳の不自由な人とボランティアの女性でつくる「諏訪聾太鼓連」の太鼓の演奏で始まり、耳が聞こえなくても腹でリズムと音を感じて演奏するというとで、皆、感嘆して聴き入っていました。

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続いて、小学生のダンスチーム「ドリームーン」がダンスを披露しました。

次に、主催者挨拶の後、諏訪支部会員によるボランティア活動の報告がありました。

続いて、男子高校2年生が、学校で一番汚いトイレの清掃を1人で1年間続けた体験を発表し、清掃を続けていく中で周囲が変わっていき、この伝統をさらに1年生が受け継いでいったという内容で、盛大な拍手を受けていました。

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第2部のエンターテインメントは、ウクレレサークル「レファ」がハワイアンを3曲披露し、アンコールが出るほど観客を魅了しました。

最後に、大抽選会で大いに盛り上がり、フェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「長い講話がなくても、高校生の体験などいろいろな話が聞けましたし、エンターテインメントもとても良かったです」との感想が聞かれました。


ファミリースポーツフェスティバル (2013/10/13 北愛知協議会)

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10月13日、すがすがしい秋晴れの空の下、三重県桑名市の国営木曽三川公園カルチャービレッジ輪中ドームにおいて、初めての方20名を含む910名の家族連れが参加し、「第11回APTF北愛知ファミリースポーツフェスティバル」を平和大使協議会と共催しました。

昨年までは、他の行事と重なり中高生の参加が少ない大会でしたが、今回は家族ぐるみの賑やかな大会となり、チーム編成は人数の多い2支部と残り8支部を4支部毎でまとめて、赤青緑黄の4チーム対抗で勝敗を競い合いました。

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開会式では、小藤田喜文議長の主催者挨拶の後、顧問の安井邦彦先生が「家族参加による嬉しいスポーツの祭典です。子供からお年寄りまで、皆がケガなく楽しく元気に競技を行いましょう」と激励して下さいました。

そして、来賓の元県議会議員から祝辞を頂き、その後、大会本部長からのルール説明と4チーム毎の代表者による選手宣誓、全体でのラジオ体操、韓国婦人会のリードによるエアロビ体操を参加者全員で楽しみながら行い、全体で記念撮影をして競技を開始しました。

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午前の部は、小学生全員参加の徒競走で元気よくスタートし、次の「でこでこパン競争」では、親と幼児のペア、夫婦のペアがパンをおでことおでこではさみ取り、仲睦まじい姿を見せていました。

第3種目のドッジボールは小学生全員が自由参加できる楽しい競技で、激闘を展開した子供達は、競技終了後に参加賞のお菓子セットやジュースをいただき大喜びでした。

お昼の時間には、ドームの観客席や屋外の芝生広場で、家族が仲良くお弁当を広げる微笑ましい光景がいっぱいでした。

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午後の初めは、北愛知運動会の特色の球技であるビーチボールバレーで、本格的にネットを張って9人制のルールで、婦人と青年女性が激しく得点を競い合い熾烈な闘いが展開され、応援にも熱が入ってとても盛り上がりました。

第5種目の玉入れでは、8才以下の子供達と50歳以上の年輩者が参加し、今回は遠投玉入れも楽しみました。

次の「神輿(みこし)レース」は初めて取り入れた競技で、チーム毎の手作り6段神輿を4人1組が崩さないように七転八起しながらリレーする姿に、会場からは大きな声援が送られました。

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最終競技のチーム対抗リレーは、大会の花でもあり毎回盛り上がります。

小学生低学年から40歳以上と、最後のアンカーまで1チームの総勢41名が年代順にバトンを繋ぎ、抜きつ抜かれつの手に汗握るレース展開となりましたが、江南・犬山・津島・一宮支部合同の緑チームが勝利のゴールテープを切りました。

閉会式では、小藤田議長による総括の後、優勝した緑チームに優勝トロフィーが授与され、また各チームに沢山の賞品が授与されました。

最後に、優勝したチームを代表し、江南支部の岩田好典支部長による万歳三唱の後、余韻を残しつつファミリースポーツフェスティバルの幕を閉じました。

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<参加者の感想>

  • 競技にも参加できましたし、何より子供が本当に喜んでくれました。学校の運動会よりも盛り上がって良かったと言っていました。
  • 運動会の趣旨が全員参加を目指しているため、競技に参加する機会が多くて、同じチームの中高生や子供達が本当に喜んでいました。
  • 家族で参加したりお弁当を食べたりする機会が他にありませんので、このような家族で参加できて皆が楽しめる運動会は、なぜかワクワクし毎回楽しみにしているイベントです。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2013/9/29 東愛知協議会)

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9月29日、晴れ渡る秋の休日、碧海支部では、JR安城駅周辺の交流広場において、53名が参加し、PL・家庭再建ラリー&マーチを開催しました。

始めに、実行委員長による開会宣言が行われ、土赤正広共同議長の主催者挨拶と、青年男女1名ずつの主張、そして、保護者から見た現場の声の主張があり、参加者は真剣に耳を傾けていました。

その後、ファミリープロミス宣言(笑顔で挨拶、親子の対話を良くする、純潔と貞節を守る8項目)を全体で唱和し、JR安城駅に向かってマーチに出発しました。

御幸本町交差点、JR安城駅前を通過し立体駐車場横から交流広場に戻る800メートルほどの区間でしたが、純潔の重要性と家庭再建を訴えながらビラ配布も行いました。

参加者からは、「思い切って声を出して正しいことを叫んだので、気分がすっきりしました。」「みんなで社会を良くする活動をするのは楽しかったです」などの感想が聞かれ、定期的に継続して開催することの大切さを実感しました。

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清掃ボランティア (2013/9/29 東静岡協議会)

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9月29日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、30名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を行いました。

今回は、秋晴れのなか30分間でしたが、落ち葉や弁当ゴミなど20袋を回収しました。

集めたゴミは、最初の頃は、参加者で分担して持ち帰っていましたが、回数を重ねるうちに地域の人が、ゴミをまとめて置いておけば一緒に回収すると声をかけて下さり、地域の方が掃除したゴミと一緒に市の清掃車が回収することになっています。

なお、鷹匠公園の清掃活動は、事前に市の公園緑地課に確認をとってから清掃をしています。

参加者からは、「短い時間でしたが、実際に公園がきれいになっていくのを見てとても清々しい気持ちになりました。」「次回には、両親も誘ってみようと思いました」など、前向きな感想が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2013/9/22 石川協議会)

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9月22日、石川県青少年総合研修センターにおいて、初めての方50名や平和大使10名を含む400名が参加し、平和大使協議会の後援でファミリーフェスティバルを開催しました。

はじめにエンターテインメントでは、子供たちによる天父報恩鼓の演武2曲、さらに合唱隊「ポーラスター金沢」による2曲の歌の披露がありました。

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次に、沈吉來議長の主催者挨拶と、来賓の紹介及び挨拶、そして祝電披露と続きました。

徳野英治会長による記念講演は、「家庭こそ、愛と平和を学ぶ学校」と題して、世界各国を巡回された経験を基に、ポイントを5つの項目にまとめ、分かり易く語られました。

講演後は、大抽選会が行われ、会長夫妻と沈議長、来賓の議員の方々が抽選くじを引き、全部で35の賞品が当たることもあり、参加者は自分の名前が呼ばれないかと期待しながら注目し大変盛り上がりました。

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来賓の県議からは、「今、県議会で子宮頚がんワクチンの件を討論していますが、全ては家庭教育、純潔教育が基本で、正にその原点である家庭の重要性を会長から教えて頂きました。夫婦・親子、家庭がスタートで、最も大切なものであることを改めて思い知らされました。本当にドキッとしました」との感想を頂きました。

また、参加者からは、「講演の最初に、主な国の人口、面積の質問から入り、世界各国を見てきた会長の話の奥深さを感じました。また、真の家庭運動が推進している家庭問題について分かり易く、またユーモア入りで、特に”うわき”をするな、”口撃”をするなと上手く言われたなと思いました。」「家庭の大切さ、男は”ドンタッチ”、女は”ティクチャック”その通りだと感動しました」など、納得の感想が聞かれました。

ソフトバレーボール大会 (2013/9/16 北長野協議会)

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9月16日、長野市内の体育館において、38名の家族連れなどが参加し、ソフトバレーボール大会を開催しました。

4チームに分かれての闘いでしたが、本当に接戦で熱い戦いを繰り広げ、優勝したチームは最後の最後まで一体化してプレーしていました。

台風18号の影響で悪天候の中でしたが、怪我もなく皆元気に大会を終えることができました。


上高地バスツアー (2013/9/14 東愛知協議会)

9月14日、豊川支部では、初めての方2名を含む77名が参加し、「上高地バスツアー」を開催しました。

当日は、台風が近づきつつありましたが、天候に恵まれ雨が降ることなく徐々に晴れてきて、景色がとても綺麗に見え、大自然の美しさと澄んだ水と空気の中で皆とても喜んでいました。

参加者からは、「家族5人で初めて上高地に来ましたが、自然の美しさにとても感動しましたし、バスの中も映画を見たりカラオケをしたり、とても楽しいツアーでした」と喜びの声が聞かれました。

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明るい家庭づくりセミナー (2013/8/3-4 南長野協議会)

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8月3日から4日、草津スカイランドホテルにおいて、初めての方3名を含む6名が参加し、「明るい家庭づくりセミナー part 2」を開催しました。

1日目は、草津の湯を満喫し、夫婦でゆったりと過ごしました。

2日目は、午前9時から午後3時まで、「男と女の違いと結婚生活」と題した松本雄司先生のセミナーを受講し、さらに講義だけにとどまらず、夫婦で語り合う時間なども盛り込まれ、笑いあり涙ありの感動の時間を過ごしました。

参加者からは、「悩んでいたことや男女の違いなど、求めていたことの回答が得られ、本当に感謝します。」「今までの生活を見直すことができ、大変よかったです。これからの生活を再考して過ごしたいです。」「男と女の違いなどを詳しく分かり易く説明していただき、目標ができて一層仲良くなれると思いました。」「これからは、もっとよい夫婦になれそうです」などの感想が聞かれ、それぞれの夫婦にとって大変有意義な2日間となりました。

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ファミリー地曳き網交流会 (2013/7/28 石川協議会)

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7月28日、かほく市の高松浜において、初めての方20名を含む165名の家族連れが参加し「ファミリー地曳き網交流会」を開催しました。

曇りの予報でしたが午後からは晴天になるほどの天候に恵まれ、朝9時に受付、主催者挨拶と注意事項伝達の後、皆で力を合わせて網を引きました。


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昨年の地曳き網は大漁でしたが、今年は天候不順の連続であまり多くは捕れませんでした。

しかし、お土産として持って帰るのには丁度よい量でした。

今年はスズキが捕れず、黒鯛やイカを早速刺身にしたり、バーベキューで焼いたりしておいしくいただきました。


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また、今回もかき氷機を持ち込み、準備した分は完売となりました。

スイカ割りゲームや水汲みゲームはいつものように盛り上がり、ここで皆が真っ赤に日焼けしました。

日頃なかなか海水浴ができない幼児や小学生等は、水際で親子で元気にはしゃぐ姿が見受けられました。


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参加者からは、「静かに海を見ながら、今までの歩みを振り返る良い機会になりました。」「地曳き網の魚が少なく寂しかったですが、昨年は特別だったのだと感じました。」「浜風が心地よく、久し振りの海でした。」「時々、子供たちを自然に触れさせることが重要と感じました」などの感想が聞かれ、普段、なかなか出会えない会員同士も久し振りの交流ができ、怪我等もなく素晴らしい地曳き網交流会になりました。

災害ボランティア (2013/7/13-15 南長野協議会)

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7月13日から15日まで、宮城県石巻市において、8名が参加し4回目の災害ボランティアを行いました。

昨年8月に石巻市で災害ボランティア活動を行い、米や野菜及び支援金等を寄付させて頂きましたが、それらが9月に牡鹿中学校運動会で昼のカレーとして使われ、父母と生徒達から感謝され、今年の運動会にぜひ来て欲しいとの事から、急遽、米や肉、ぶどう及び支援金等を持って参加することになりました。

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予定していた日は雨天順延となり、翌日に運動会が行われました。大漁旗が大量に吊り下げられたグラウンドで、50人の生徒と、父兄や教師、ボランティアなど150人以上が参加する中で行われ、住民ほとんど全員が参加する牡鹿半島あげてのイベントでした。

私達は、昼食用のカレーライスと串焼きを全員にふるまい、「毎年ありがとうございます」ととても感謝されました。

その後は、競技にも参加して生徒や住民の方と一緒に汗を流し交流することができました。

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また、宿泊場所は神社の境内で、お賽銭箱に頭をつけて休んだことは、忘れることのできない思い出となりました。

最終日には、仮設トイレの輸送や敷地整備等を行い、8月のお盆にまた来ることを約束して帰路につきました。


<参加者の感想>

  • 今回は現地ボランティアからの招請があり、急いで献品とお金を集めて「求められている所に行く」という、ボランティア精神に則って行くようになりました。昨年2回行ったボランティアの実りが表れているようで感謝しています。
  • 1.沢山の献品を持っていくことによって地元の方が元気になる。2.地元の店で買い物をすることでお金を落として復興に貢献する。3.ボランティア活動をする。の3点において被災地に貢献できて良かったです。
  • 感動的な人との出会いがあり、仕事を休んで参加した甲斐がありました。
  • 他のボランティア団体との触れ合いがあり、世の中に貢献したいという人と話すことができて嬉しかったです。
  • 仮設トイレの移動は重くて汚れていて、綺麗にするのも大変でしたが、皆で協力して一つとなってできて良かったです。
  • 震災した2011年には、全国から沢山の物資が届きましたが、翌年からは殆ど来なくなり寂しく思っていた牡鹿中学校に、昨年は運動会の昼食のお米を提供することによって貢献でき、今年は直接行って、ご飯を炊きカレーを作り牛串焼きを焼いて喜ぶ姿を見ることができ、皆さんから感謝の言葉も頂き感動しました。

船釣り会 (2013/6/22 石川協議会)

6月22日、七尾湾において、10名が参加し、「七尾湾船釣り会」を開催しました。

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雨の中、5時に出港し、20分程でポイントに到着し、すぐにアジをはじめハチメ(メバル)、真鯛、アカハタなどが釣れはじめました。

途中何度か大雨にもなりましたが、8時頃になると雨も上がり、雲の隙間から日差しが差し込むようになってきました。

少し魚が釣れなくなると船頭さんが場所を移動してくれ、すると、すぐに35センチの大アジを釣り上げ、今日1番の大物となりました。

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3度目の場所移動をしてそろそろサビキ釣りを終わろうとした時に、今日2番目の33センチの大アジを釣り上げました。

ちなみに、アジは20センチから25センチが平均サイズでした。

サビキ釣りで満足した後はキス釣りに場所移動しました。キスもそこそこ釣れ、平均サイズは20センチ前後でした。

釣果は多い人で50匹程で、午前11時に無事帰港しました。

釣りを楽しんだ後は、昼食を頂き、記念撮影をして解散となりました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2013/6/16 北愛知協議会)

6月16日、前日の雨からうって変わり晴天に恵まれ、名古屋市中区の白川公園において、青年や中高生を中心に家族連れなど300名が参加し、「Pure Love 2013 in Nagoya」を平和大使協議会北愛知と共催しました。

最初に大会実行委員長の片山郁夫事務局長から、「純潔こそより良き社会の家庭の基礎」との主催者挨拶があり、続いて、来賓の名古屋市議会議員から「社会では家庭内暴力、殺人など多くの事件がありますが、純潔を叫ぶ若者の力で社会を変えましょう」と激励の挨拶がありました。

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その後、3人の青年による純潔スピーチでは、「世の中には親の浮気など、離婚し家族がばらばらになることを知り、とても悲しくつらいです。私のお父さんお母さんは大変仲が良く、お互いに愛し合っている姿を通し、とても幸せに感じています。この両親のように将来出会うたった一人の夫の為に純潔を守り、結婚し永遠の愛を貫く夫婦となっていきます。皆さんもそのような家庭を築いてください」と熱く訴え、周りから拍手喝采を受けていました。

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次に、参加者全員で純潔宣言を唱和した後、マーチに出発しました。

4グループに分かれ、地元警察の誘導で白川公園を出発し、若宮大通本町を通り、名古屋の中心街である栄の光の広場までを純潔と家庭再建を訴えながら行進しましたが、「純潔を守ろう!」のシュプレヒコールに多くの市民が立ち止まり注目を集めました。

参加者は、「白川公園でのラリー中に、見学していた中高生が、これは何の大会ですかと尋ねてきたので、純潔の大切さを訴えている大会ですと話すと、へぇーいい内容ですねと感心し驚いている姿がとても印象的でした。」「純潔を守ろうと叫ぶうちに、本心から純潔は誇りだとの確信が湧いてきました。」「これは若者だけでなく、社会全体でもっと訴えるべきものだ、君たちは希望だねと道行く人から力強く声をかけられ感動しました」など、口々に感想を述べていました。

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ファミリーフェスティバル (2013/6/16 岐阜協議会)

6月16日、各務原支部では、各務原市産業文化センターにおいて、260名が参加し、「第5回ファミリーフェスティバル」を開催しました。

エンターテインメントでは、ヴァイオリンやオカリナの演奏、子供たちのコーラス、フィリピンバンド、韓国民謡、書画などが次々と披露されました。

その後、特別講演や抽選会などで大いに盛り上がりました。

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ソフトバレーボール大会 (2013/6/9 石川協議会)

6月9日、金沢支部では、市内体育館において、15名が参加し、ソフトバレーボール大会を開催しました。

3チーム総当たり戦でゲームをしましたが、皆が一体化する中で好プレーが続出し、白熱した試合が展開され、勝利チームには豪華賞品が授与されました。

年齢の壁を越えて、一つになって有意義な時間を過ごすことのできた一日となりました。

優勝したチームの参加者からは、「チームが一体化していたので負ける気がしませんでした。とても安心してプレーをすることができました。」「前向きな言葉を掛け合う中で逆転勝利することができました」などの感想が聞かれました。

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夫婦セミナー (2013/5/19 南愛知協議会)

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5月19日、豊田支部と岡崎支部合同で、蒲郡市のホテル竹島において、初めての方10名を含む50名が参加し、夫婦セミナーを開催しました。

横山修講師が、夫婦の在り方を家系の流れから、原理的に分かりやすく解説し、実例を元に話されたのでとても説得力があり皆聴き入っていました。

また、今回はホテルでの開催で環境的にも良い場所でしたので、初めて参加された方もリラックスして講義を聴くことができました。

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参加者は、「振り返ってみると、丁度1年前に同じ先生から夫婦セミナーの講義を受け、何とかそのことを実践せねばと考え、祝福を受けることにしました。1年が過ぎ、いろいろな経験と試練を受け、今に至っておりますが、「夫婦仲良く」を実践することによって、私の人生が変わったような気がします。変わったことに感謝し、これからも夫婦そろって続けていきたいと思います。」「横山先生の講義を聴き、今日までの人生を振り返ってみる動機付けを得ることができました。また、時には瞑想の世界に入ることの必要性も感じました。本日は貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました」など、喜びの感想を述べていました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2013/5/19 静岡協議会)

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5月19日、静岡市の駿府城公園において、112名が参加し、「Pure Love 2013 in Shizuoka」を平和大使協議会と共催しました。

ラリーでは、青年部の歌に続き、竹森事務局長の主催者挨拶と副島支部長から激励のメッセージがありました。

その後、大学生2名と専門学校生のすがすがしい純潔スピーチと、全員でPure Love 宣言を行い、マーチに出発しました。

駿府城公園を出発し、県庁前から七間町通り、青葉通り、市役所前までを行進し、「結婚するまで純潔を守ろう!」、「家族の絆を大切にしよう!」など、街を行く人々の視線を集めながら、力強く純潔と家庭再建を訴えました。

参加者からは、「青年のスピーチがとても良くて、家庭の大切さがわかりました。」「この活動をもっと拡大していきたいです」など、感想が聞かれました。

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ペットボトルキャップ輸送ボランティア (2013/5/3 南長野協議会)

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ゴールデンウィークの真っ只中、5月3日、松本支部では、車2台を使って、3名でペットボトルキャップ200キロを茅野市まで運ぶ、輸送ボランティアを行いました。

松本市市民活動サポートセンターにボランティア団体として登録し、年2回の信州スカイパーク清掃ボランティアや介護施設草刈りボランティア、ペットボトルキャップ収集ボランティア等で以前から松本市社会福祉協議会(以下、社協)とも交流しており、昨年から社協からの依頼を受けて、茅野市のエコキャップ事務局「夢の会」までペットボトルキャップの輸送ボランティアを行っているわけです。

その様子は社協のブログに『…運搬ボランティアとして「真の家庭運動南長野協議会」様(中略)から協力をしていただいております。いつも快く対応していただき大変助かっています。…』と写真入りで紹介されました。

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松本支部では、会員からの協力やコンビニ等に収集箱を置かせていただくなどして、毎月30キロから100キロ程度を集めています。

そして、他団体からの分を含め社協に集まってきたペットボトルキャップを、年度末や夏休み前後、年末年始等の多量収集時に、社協から茅野市の「夢の会」まで車で運んでいます。

「夢の会」では一定量が集まると山梨の業者に持って行き、その売却益は「世界の子供にワクチンを日本委員会」へ送金され、キャップもリサイクル製品として生まれ変わるそうです。

参加者は、「ゴールデンウィーク中でしたが、ボランティアをすることができ、充実感もあり良かったです。」「天気も良く、諏訪湖の美しい景色を見て、心も美しくなった気がしました。」「『夢の会』代表の経営する喫茶店で美味しい昼食を頂いて心も体も満足しました」など、充足感一杯の感想を述べていました。

イベントゲーム大会 (2013/4/28 北愛知協議会)

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4月28日、津島支部では、平和大使協議会との共催で、津島市生涯学習センターにおいて、初めての方10名を含む110名が参加し、家族交流会「イベントゲーム大会」を開催しました。

津島支部では、毎月1回のペースで真の家庭運動の拡大と会員家族間の交流を目的とする家族交流会を実施していますが、4月は、家族の大切さを世界的に共通認識するために国連が定めている「国際家族デー」に賛同し、共に家庭の価値を訴える友好団体「平和大使協議会」との共同開催となりました。

午前10時に開会し、受付で配布されたファミリープロミスカードに書かれたファミリープロミス宣言を全員で唱和しました。

その後、地域別にチームを編成し、名古屋市チーム、津島市チーム、海部郡チーム、その他連合チームの4チーム対抗で、イベントゲームの競技を開始しました。

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ゲームの種目は、遠くからボールを投げてカゴで受ける「遠投玉入れ」、10人が手をつないで横一列に並び、ロープで作った輪を左端から右端まで順番に10人がくぐり抜けていく「連結輪くぐり」、夫婦がおでこにトイレットペーパの芯を挟んでリレーする「芯まで一緒」、腰に付けた万歩計の歩数を制限時間内でどれだけ上げられるかをチーム対抗で競う「万歩でダンス」、じゃんけんをして負けた人が勝った人の後ろにまわり、つながった人数を競う「ムカデじゃんけん」、多種目チーム対抗リレー(なわとび、すり足、おたまでピン球、モデルウォーキング、手の甲にボールを乗せて)の6種目で得点を競い合いました。

運動会と違い、タイムや順位を競うというよりも、楽しみながら笑いながら、チーム内外の交流を主な目的としているため、終始笑いが絶えずアットホームな雰囲気で各ゲームが進行しました。

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競技終了後は、表彰式、閉会式、全体記念撮影と続き、イベントゲーム大会は大成功の内に幕を閉じました。

参加者からは、「久しぶりに大笑いしました。本当に楽しかったです。誘ってくれてありがとうございました。」「名前だけの団体と違い、ここの人たちは、平和世界や家族愛を実体で実現しようと頑張っている姿に感動し賛同しています。」「心地よい疲れです。気持ち良いというか、居心地の良い時間でした」など、多くの喜びの感想が聞かれました。

ファミリー潮干狩り (2013/4/28 北愛知協議会)

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4月28日、快晴の青空の下、名古屋支部では、知多郡美浜町の上野間潮干狩り場において、初めての方9名を含む86名の家族連れが参加し、「春のファミリーイベント・潮干狩り」を開催しました。

午前11時に開会し全体で記念撮影の後、あらかじめ準備してあったアサリ汁を堪能してから、砂浜に繰り出しました。

我を忘れてアサリを採る人や、親子や夫婦で会話を楽しみながら採る人など様々でしたが、最高の潮干狩り日和で、アサリも大量に採れて皆大満足でした。

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大自然の中で、心も解放されて、普段見られない夫婦や親子の笑顔が見られたのが印象的でした。

初めての参加した方も、打ち解けられて「アサリ汁がおいしかったです」「たくさん採れたので、ご近所に配ります」などの声が聞かれました。

多くの方が喜ばれ大好評だったため、来年も企画し、真の家庭運動の輪を広げていきたいと思います。

家族交流会 (2013/3/31 北愛知協議会)

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3月31日、津島支部では、名古屋市中川区の戸田川緑地公園において、初めての方20名を含む134名が参加し、家族交流会「宝探し大会」を開催しました。

戸田川緑地公園は桜の名所でもあり、ちょうど桜の満開時期と重なって、混雑が予想されていましたが、当日は、あいにくの雨模様の天気でしたので私たちだけの貸し切り状態で、公園を広く使うことができました。

大会当日、壮年・婦人会員たちが早朝から大会が始まる直前まで、会場周辺でチラシを配布して、参加を呼び掛けていました。

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ルールは、桜の花見をしながら公園内を散策して、「キーマン」というスタッフを探し、キーマンが持っている袋からシールを1枚引いて参加シートに貼っていきます。全部で6枚のシールを集めて、全部のシールが集まったらスタート地点に戻り、好きな景品と交換をしてもらいます。

シールの中には、豪華景品の金、銀、銅賞へのヒントシールも混ざっていて、幸運にもそのシールを引いた人は、書いてあるヒントを手掛かりに特製カプセルを探します。

ちなみに金賞は「高機能空気清浄機」、銀賞「お食事券4000円分」、銅賞「お食事券3000円分」です。お花見もしたいところですが、「花より団子」で花見は後回し、豪華賞品を目指してキーマンを必死に探し回りました。

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約1時間のゲームもあっという間に終了し、最後に全員がスタート地点の広場に集合して、表彰式と全体写真撮影を行い、”ずぶぬれ「宝探し大会」”が無事終了しました。

参加者からは、「家族そろってのこういう企画はいいと思います。雨の中でしたが、スタッフの皆さんが一生懸命されている姿に感動しました。」「皆さんの笑顔を見ているだけで、何か不思議なんですが、とても楽しかったです。ありがとうございました。」「宝探しという企画は大変面白く、子供と一緒に楽しめました」など、多くの喜びの感想が聞かれました。

ふれあいファミリースキー大会 (2013/3/2 岐阜協議会)

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3月2日、高山支部では、高山市のひだ舟山スノーリゾートアルコピアにおいて、23名の家族連れが参加し、「ふれあいファミリースキー大会」を開催しました。

第2回となる今回は、中高生は主にスノーボード、小学生はスキーに挑戦しました。

当日の天候は、雪と風が激しく吹雪のような時もあり、とても寒い一日でしたが、子供たちはそれをものともせずに、元気にゲレンデでスキーを堪能しました。

上級生が下級生にスキーを教えたり、親子で滑ったり、また、小さな子供たちもソリや「雪上宝物探し」をして楽しみ、良き交流の場を持つことができました。

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地元の小学校では、毎年、学校の授業で年に1回はスキー教室を実施しており、子供たちのスキー上達の早さには驚きを覚えました。

参加者からは、「普段あまり交流できない方ともスポーツを通して交流ができて良かったです。」「昔は良く家族で来ていましたが、久しぶりに一緒に来られて良かったです。また、参加したいです」などの喜びの感想が聞かれました。

今後も、釣りや夏祭り、ボーリング大会やクリスマスなどを通じて交流をより深めていきたいと思います。

壮年研修会 (2013/1/29 富山協議会)

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1月29日、富山支部では、富山平和大使協議会との共催で、15名が参加し壮年研修会を開催しました。

昨今の日本を取り巻く激動する世界情勢や世界経済などをどのように捉えて、ニュースをどのように正確に読み解いていくかを中心に、検討会形式で研修会をすすめていきました。

政治・経済は用語が複雑な上に多様な考え方があり、理解し難い内容を岩城講師がクイズ形式で分かりやすく解説しながら、具体的に家庭や職場で話題になるニュースを、真の家庭運動としての立場で考え、活発な討論が行われました。

今後もより一層、真の家庭運動発展のために友好団体と交流・協力を進めていこうと思います。

真の夫婦セミナー (2013/1/20 南愛知協議会)

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1月20日、金山支部では、平和大使協議会の後援で、蒲郡市の西浦温泉ホテルたつきにおいて、初めての方30名や平和大使24名を含む150名が参加し、真の夫婦セミナーを開催しました。

金山支部長の主催者挨拶と衆議院議員の来賓挨拶に続き、阿部美樹先生のセミナーが始まり、夫婦のコミュニケーションの取り方など、円満な夫婦生活のための秘訣を学びました。

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最後に、お楽しみ一杯のビンゴゲームで大盛況の内に閉会となりました。

参加者からは、「夫婦がどう向き合うかを教えていただきとても参考になりました。」「食事もとてもおいしく、夫婦水入らずの時間に満足いたしました。」「最後のゲームでは、良い賞品を頂きありがとうございました」など、口々に喜びの感想が聞かれました。


心情文化祭 (2012/12/23 石川協議会)

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12月23日、石川県青少年総合研修センターにおいて、初めての方15名や平和大使3名を含む300名が参加し、石川県平和大使協議会の後援で心情文化祭を開催しました。

10時半に開会し、沈議長の主催者挨拶の後、発表が始まりました。

昨年に続く2回目とあって、練習をする時間も少ない中でも良く頑張り、個人、夫婦、幼児部、小学生部、中高生部、青年部、教育部、婦人部、壮年部がそれぞれコーラスや踊り、寸劇、劇などを披露し、拍手喝采を受けました。

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議長を審査委員長とし、共同議長・各支部顧問の計5名が審査委員になり、優劣付け難い審査に頭を悩ましました。

閉会式では、三国共同議長の総評の後、表彰式があり、1位から3位の他、敢闘賞、努力賞、一体化賞、爆笑賞がそれぞれ授与され、発表のたびに歓声が上がり、大変、盛り上がりました。

その後、抽選会があり、商品券の枚数により1等から4等に分けられ、持っている抽選番号に注目の時間となりました。

最後に、みんなで大合唱と万歳三唱で締めくくり、和気あいあいとした余韻の中で帰路につきました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2012/12/9 北長野協議会)

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12月9日、上田市において、80名が参加し「Pure Love 2012 in 上田」を開催しました。

今年は長野県内で教師の不祥事(セクハラ)が相次ぎ、また「青少年健全育成法」が全国唯一制定されていない県でもあり、危機感を強く感じながらの開催となりました。


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上田城跡公園でのラリーの後、上田駅までを純潔と家庭再建を訴えながら往復で行進しましたが、駅周辺は人通りも多く、興味深げに眺める人たちの姿が数多く見受けられました。

参加者からは、「久しぶりに上田で開催でき、気分がすっきりしました。」「非常に熱のこもった力のあるアピールだったと思います」などの感想が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2012/11/11 南愛知協議会)

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11月11日、岡崎支部では、篭田公園において、青年や家族連れなど初めての方8名を含む160名が参加し、第2回「Pure Love 2012 in 岡崎」を開催しました。

国会議員の来賓挨拶に始まり、高校生バンド「Second Generation Brothers」による元気な歌で会場は熱い熱気に包まれました。

次に、主催者挨拶と、「真の愛の出発は家庭から」と題した稲森一郎副会長のユーモアたっぷりのメッセージに続き、2名の青年が純潔を訴える「Pure Love スピーチ」の後、全体で「ファミリー・プロミス宣言」を唱和し、マーチに出発しました。

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県警の協力の下、籠田公園から殿橋を通り、名鉄東岡崎駅前から籠田公園に戻るまで、純潔と家庭再建を大声で訴えながら練り歩きました。

今回は、講演途中から冷たい雨が降るあいにくの天気でしたが、多くの青年や三世代家族での参加を始め、チラシを受け取り興味深く立ち寄り、話に耳を傾けてくれた人たち等、さまざまな世代が参加した熱意みなぎる大会となりました。


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参加者からは、「雨の降る中でも元気よく純潔と家庭再建を訴えることができて良かったです。」「司会もスピーカーもバンド演奏もとても良く、ユーモアたっぷりに話される稲森副会長のメッセージも希望的で、次も是非参加したいと思いました」など、元気と活気にあふれる感想が多く聞かれました。



ファミリースポーツフェスティバル (2012/10/21 北愛知協議会)

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10月21日、すがすがしい風と青く彩られた秋空の下、国営木曽三川公園カルチャービレッジ輪中ドームにおいて、初めての方30名を含む821名の家族連れが参加し、「第10回APTF北愛知ファミリースポーツフェスティバル」を盛大に開催しました。

今回、チーム編成は人数の多い2支部と残り8支部を4支部ごとでまとめて、赤青緑黄の4チーム対抗で勝敗を競い合いました。

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開会式では、小藤田喜文議長が大会実行委員長として挨拶をし、「よい天候とよい会場に恵まれました。ファミリーによるスポーツの祭典です。参加した家族・友達同士の交流を深め、楽しく競技しましょう」と参加者を激励しました。

その後、大島博秋大会本部長のルール説明と4チームごとの代表者による選手宣誓、そして、全体でのラジオ体操、韓国婦人会のリードによるエアロビ体操を楽しみながら行った後、全体で記念撮影をしてから競技を開始しました。

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午前の部は、小学生全員参加の徒競走で元気にスタートし、第2種目のでこでこパン競争では、親と幼児がパンをおでことおでこで挟み取るという、パン食い競争とはまた一味違ったユニークな競技でした。

第3種目の夫婦紙管レースでは、夫婦二人で紙管を転がしながらゴールする競技ですが、夫婦の息が勝敗を分けました。

午前中最後、第4種目のまわるカゴに玉入れでは、8才以下の子供たちと50歳以上の年輩者が参加し、楽しく玉入れを行いました。

昼食は、天候に恵まれたお陰でドームの観客席はもちろん、屋外の芝生広場において、家族でお弁当を広げる姿が微笑ましく映りました。

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午後の最初第5種目は、チーム対抗綱引きです。家族の祭典ともあって力自慢のお父さん、お母さんや子供たちが力を結集して激しく綱を引き合いました。

北愛知運動会の特色は、午後の競技が球技になることです。第6種目の婦人と青年女子によるビーチボールバレーは本格的にネットを張って9人制のルールで激しく得点を競い合い、応援にも熱が入って大変盛り上がりました。

第7種目のドッジボールは小学生が全員参加できる楽しい競技で、第8種目のキャタピラレースは家族対抗で行いましたが、キャタピラの中を大人の後ろで子供が転げ回る様子は滑稽でした。

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第9種目のタイフーンはリレー競技で、大人も子供も楽しく参加し熾烈なゴール争いが展開されました。

大会最終、第10種目のチーム対抗リレーは大会の花でもあり、毎回盛り上がります。小学生低学年男女から40歳以上の男女と最後のアンカーまで総勢17名が年代順に男女交互でバトンを繋ぎました。

前半は順位が前後する中、手に汗握るレース展開となりましたが、年代が上がるとともに後半は差が広がり、優勝チームが周回遅れの差を付け、圧倒的な強さで1位をさらってゆきました。

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閉会式では、小藤田議長による総括の後、今回優勝した江倉・犬山・津島・一宮支部合同の緑チームに優勝トロフィーが授与され、そのほか各チームが賞品をたくさん授与されました。

最後に、優勝したチームを代表し、江倉支部の岩田好典支部長による万歳三唱の後、家族ぐるみのにぎやかで楽しいファミリースポーツの祭典を締めくくりました。

参加者は、「初めてAPTFの運動会に参加しました。他の支部の人たちと一緒にいろいろな競技に出られてとても楽しかったです。とても広くて眺めも良く応援もすごかったです。子供たちもちゃんと参加して競技をやっていてうれしかったです。綱引きは接戦で、2回戦で手がとても痛くて途中で「駄目だ」と思ってましたけど、何とか踏ん張って勝ちました。むちゃくちゃうれしくて、諦めず頑張れて良かったです。力を合わせて一つになるってすごいことなので本当に素晴らしく思います。来年も参加できたらいいなあと思っています。本当にありがとうございました。」「最近はスポーツする機会もないですし、走るのも苦手ですし、会場も遠かったのでそれ程楽しみではありませんでしたが、大好きなビーチボールバレーに参加できてすごく楽しかったです。また、応援するのがすごく楽しかったです。チームが一つとなって応援する姿は感動でした。負けて泣いている子供たちもいましたし、作戦会議をしている御夫妻や家族もいてみんな真剣でした。最後のリレーは順位が決まる瞬間でしたので、特にすごい声援で感動でした。応援する側も楽しかったですし、される側でも力になってうれしかったです。本当に楽しい運動会でした。ありがとうございました」など、喜びの感想を述べ帰路につきました。

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バーベキューと親子ミニスポーツの集い (2012/10/21 富山協議会)

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10月21日、日本晴れの陽気の中、富山支部では、富山県の中央を流れる神通川の左岸緑地公園において、160名が参加し、昨年に続き2回目となる「バーベキューと親子ミニスポーツの集い」を開催しました。

初めに、権相來議長から、「自然の恵みに感謝し、風や草花や虫たちの息吹を感じながら、皆様の運動不足を解消し、会員同士の交流と親子の会話を弾ませてください」との挨拶がありました。

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その後、昨年同様、小学生から高齢の方まで全員を2チームに分け、ボール3つのミニサッカーを行いました。活発な小中高生は走り回りながら、高齢の方はゴールを守り、激しい攻防戦を繰り広げました。

ミニサッカーをしている間に、壮年たちが炭に火をおこし、ゲーム終了後、既によく加熱された鉄板で焼き肉や焼きそばを作り、温かい日差しと川風が心地よく、料理もより一層おいしく感じながら、親睦の時間をもつことができました。

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後片付けが一段落したところで、右足首に風船を縛り、風船割りの生き残りゲームや宝探しなどで、たのしい交流の一日を過ごすことができました。

参加者は、「富山は自然がいっぱいの割りには快晴が少ない所です。数少ない快晴の中でも今日は1年に1度ほどの素晴らしい天候に恵まれ、親子で楽しめました。」「主婦を長年していたらボールを蹴ることはほとんどありません。全員サッカーでしたが数回は思いっきりボールを蹴りました」など、喜びの感想を述べていました。

ぶどう狩り (2012/10/8 新潟協議会)

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10月8日、前日の雨もあがり晴天の中、長岡支部では、昨年に続き白根グレープガーデンにおいて、100名の家族連れが参加し、ぶどう狩りを行いました。

ぶどう園のスタッフの説明を受けた後、ぶどう狩りを始めました。

自分たちが選んで、一房だけお土産として持ち帰ることができることから、子供たちは真剣に「どっちが大きいかな?」などと言いながら、選定してはさみを入れていました。

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その後、バーベキューでジンギスカン料理に舌鼓を打ち、少し休憩をした後、ゲームを行い、子供たちはたくさんのお菓子などをもらい大喜びでした。

また、動物と触れ合う場所もあり、ウサギやヤギなどと遊ぶこともできました。

スタッフから子供たちにジェラート券が配られ、売店で美味しいアイスクリームに交換して食べ、親子で交流できた楽しい一日となりました。

海岸清掃ボランティア (2012/10/7 新潟協議会)

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10月7日、ボランティア団体「あどばんす」では、新潟市の新川漁港において、初めての方5名を含む24名が参加し、海岸清掃を行いました。

今回は、海岸の駐車場を中心にゴミ拾いを行いました。

初めての方も一生懸命にゴミ拾いをして下さり、ゴミ袋に入らないタイヤや木材など多くのゴミが回収されました。


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趣味で魚釣りに来た方から、「若者がこういう活動をしてくれてありがたいよ。本当はゴミをちゃんと持ち帰らないといけないよね。ご苦労さま。」とねぎらいの言葉をかけていただき、ゴミ拾いを通して地域の方々との交流を深めることができました。

参加者は、「みんな優しい人で活動しやすかったです。話しかけてくれる方も多くて嬉しかったです。」「ゴミを夢中で拾うのは小学生以来でしたが、とても楽しかったです」「みんなが積極的に動いていてすごいなと思いました。また参加したいです」「きれいな海にして、多くの人に気持ち良く過ごしてもらいたいと思いました」など、すがすがしい表情で感想を述べてくれました。

ファミリーフェスティバル (2012/9/23 石川協議会)

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9月23日、石川県青少年総合研修センターにおいて、石川県平和大使協議会の後援により、平和大使12名や初めての方40名を含む392名が参加し、「ファミリーフェスティバルin石川」を開催しました。

エンターテインメントでは、韓国夫人による韓国民謡や日本の唄と合唱隊の2曲が披露されました。

そして、来賓紹介と来賓挨拶及び祝電披露の後、矢野治佳講師による「家庭は愛の学校」と題してのパワーポイントを用いたわかりやすい講演がありました。

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最後に、恒例の抽選会では矢野講師や沈議長、来賓の方に引いて頂き、37名が当たり大いに盛り上がり、参加者は皆、満足顔で和気あいあいとした雰囲気の中、帰路につきました。

参加者は、「講演を本当にわかりやすく聞くことができました。友人、知人にも聞かせたいので、DVDがあれば貸して下さい。」「家庭の大切さは以前から理解していましたが詳しく教えて頂き、良く分かり感謝しております。」「夫婦の関係が最も重要だと聞き、できる限り夫婦喧嘩しないようにして、子供に悪い影響を与えないようにしていきたいと思いました」など、それぞれの感想を述べていました。

災害復興ボランティア (2012/8/11-16 南長野協議会)

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8月11日から16日、安曇野と松本支部では、石巻市の牡鹿半島において、12名が参加し、災害復興ボランティアを行いました。

今回は、壮年が中心となって活動し、倒れた竹を切り取っていく作業、熊野神社社務所周辺の草刈りや木の切り落としと灯籠の修復などを行いました。

今回で3回目の石巻でのボランティア活動になりますが、1回目はボランティア活動のみで、2回目は長期にボランティア活動された人から被災地の様子を聞くことができ、そして今回は、被災者の方から貴重なお話を直接たくさん聞くことができたのが何よりの収穫となりました。

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最初にお話を聞かせて頂いた御兄弟は、予定していたものではありませんでしたが自然と話をされ、鯨の耳の骨や顎の骨を見せて下さり、鮎川地区が鯨漁によって発展した当時の様子が分かりました。

新築8か月の家を流されたという方は、泊浜のような小さな集落に支援が届かず復興が進んでいない現実や、同じ集落の人々の気持ちが各家庭の被災状況の差異によってバラバラで、集落全体で心を一つにできない現実を知りました。それでも、終始明るい笑顔でお話して下さった姿や、集落全体のために何かしたいという思いで泊浜の漁業組合の代表になったことや、また支援してくれた人々に対して恩返ししたいと私達の訪問を快く受け入れて下さり、為に生きたいという気持ちの強い立派な方でした。

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このボランティア活動をコーディネートして下さった方は、経営していた神奈川の会社を部下に任せて、震災後直ぐに被災地に飛んで行き、物資管理などをしているうちに帰るに帰れなくなり、支援プロジェクトを立ち上げ、活動に必要な様々な経費を自分の貯金から出しています。このお金は自分の体の手術をするために貯めたお金でした。

被災者の中には外の人間であることから快く思っていない人もいて、頑張っていても文句を言われることは多々あるそうです。それでもここまでやっているのは、そこに大きな喜びを見出しているからであり、為に生きる人の姿なのだと感じました。

この頃は、メディアでは震災についてほとんど報道されなくなり、世間的に被災地は順調に復興していると思われがちですが、実際に目で見て話を聞いてみて、まだやらなければならないことが山ほど残っていることを痛感しました。

この災害支援プロジェクトを通して米60キロとスイカやぶどう等を寄付したり、現地の方を招いた焼き肉会を開いたり、現地の商店街にブドウを寄付したりと「為に生きた活動」が満載の6日間でした。

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被災地の方からは、「本当に感謝です。被災者だけれど逆に自分が別の被災地に行って災害ボランティアができるとは思えません。皆さんが来てくれて涙が出るくらい嬉しいですし、凄いことをしていただいていると感謝しています。ぶどうが美味しかったです。米は鮎川中学校の運動会のカレーに使わせていただきます。ありがとうございます」と、感謝の言葉を頂きました。

参加者は、「絶望を感じてもおかしくない状況の中でも、被災者が周りのことを思って頑張っている姿を見て自分自身の姿を反省しました。」「また是非ボランティアに参加したいです。貴重な経験をさせていただいて感謝です」など、感想を述べていました。

ソフトボール交流会 (2012/8/5 新潟協議会)

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8月5日、新潟市中央区のソフトボールグラウンドにおいて、22名が参加し「ソフトボール交流会」を開催しました。

最近の猛暑で延期しようという話もありましたが、逆に暑さを吹き飛ばそうと有志が集まりました。

当日は予想通りの猛暑で、雲一つない晴天でしたが、幸いけが人や暑さで倒れる人もなく、初めて顔を合わせる会員も多かったですが、世代を超えてスポーツで一つになることができました。

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今回猛暑で参加を見送った方を考慮して、次回はもう少し暑さが落ち着いた秋頃に行う予定にしています。

今後も地域を越え世代を超え、真の家庭運動拡大のための一助として、様々な活動を推進してまいります。


ファミリーフィッシング (2012/8/5 石川協議会)

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8月5日、内灘町大浜釣り公園において、初めての方5名を含む9名が参加し、「ファミリーフィッシング」を開催しました。

初めて参加した人も多かったですが、約200匹の小アジが釣れ、釣りの楽しさを満喫することができました。

また、アジ釣りが慣れている人はキス釣りをしましたが、大きいので20センチほどが釣れ、皆大満足の一日となりました。

初めて参加した方は、「小アジがこんなに簡単に釣れるとは思いませんでした。とても楽しく、またこういう機会があったら是非参加したいです」と喜びの感想を述べていました。

夏祭り (2012/7/22 北長野協議会)

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8月22日、長野支部では、地域の方への感謝を込めた交流の場として、初めての方32名を含む350名が参加し、夏祭りを開催しました。

3年前から地域感謝祭として開催し、基本的な主催イベントは記念講演、カレー昼食交流会、活動紹介ミニセミナー、喫茶室、キッズコーナー(ゲーム、スイカ割り他)、屋台(かき氷、綿アメ、焼きそば、チジミ、トッポッキ、フランクフルト、金魚すくい、水ヨーヨー等)、シアタールーム等で、最後のイベントは野外コンサートと花火大会及び大抽選会となりました。

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家族連れでたくさんの会員が参加した他、昨年に比べ地域の人達が家族連れで10組以上参加して下さいました。

また、野外コンサートの途中には県会議員も駆けつけて心温まる挨拶をして下さいました。

さらに感動的だったのは、前日前々日と大雨が降り、当日も雨の予報で長野市内の各地で雨が降っていたそうですが、会場周辺では途中気持ちの良い小雨があっただけで、極めて良い天候に恵まれた事でした。

子供達を喜ばせようと工夫して探し物競争とかスイカ割りや花火大会等を企画したことにより、「来年も絶対来る!」と叫んで帰った子供がたくさんいました。子供達が楽しんでくれましたので、お祭り全体が大変盛り上がりました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2012/7/22 南愛知協議会)

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7月22日、岡崎支部では、平和大使協議会岡崎支部との共催で、岡崎市康生通り篭田公園において、初めての方16名を含む124名が参加し「Pure Love 2012 in 岡崎」を開催しました。

オープニングは、フルートの演奏と元気な天父報恩鼓の演舞でスタートした後、主催者挨拶と地元市会議員2名の来賓挨拶に続き地元衆議院議員の祝電披露がありました。


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その後、稲森一郎副会長のメインスピーチでは、古事記の内容を引用して家庭の大切さを説きながら、岡崎全体を揺さぶるような力強さで「純潔の尊さと貞節の重要性」を訴えました。

最後に、青年2名のPure Loveスピーチとファミリー・プロミス宣言を行い、元気一杯にマーチに出発しました。

徳川家康がこの岡崎で生を受けたことからその名がつけられたことを物語る康生通りを多くのプラカードやのぼり旗を掲げつつ、純潔の貴さや家族の大切さを力強く訴えながら行進しました。

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並行して行ったティッシュ配布も多くの方が受け取って下さいました。

女子高生に「純潔ってなんですか?」と聞かれる場面もあり、若い子達にこそ『純潔の大切さ』をしっかり伝えてあげるべきだと感じました。

参加者は、「行進を終えた瞬間、さわやかな爽快感がありました。こんなに良いものだと分かっていれば、もっと多くの人に声をかけて大行進をしたかったです」など感想を述べていました。

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来賓で来られた市会議員の方も趣旨と参加者の姿にとても好感を持って下さり、Pure Love運動は社会にとっても私達にとっても必要不可欠な運動であると実感しました。


海岸清掃ボランティア (2012/7/16 富山協議会)

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7月16日、富山支部では、八重津浜海水浴場において、中高生と青年の20名が参加し、海岸清掃ボランティアを行いました。

海の日のこの日は快晴で、富山県各地では35度を超す猛暑日となり、特に魚津市では全国2番目の暑さ36.9度という最高気温となりました。

朝から蒸し返すような暑さのため、急遽、熱中症対策を行い、すでに海水浴を楽しむ家族連れや若者でにぎわう海岸に向かいました。

海水浴を楽しめるように地元の方がよく手入れをされてはいましたが、ペットボトルや発泡スチロール、花火の燃えがらなど、1時間少々で準備していたゴミ袋が全てなくなりました。

参加者は、「ものすごく暑かったけど、海岸が綺麗になってうれしいです。」「綺麗な海なので、清掃ボランティアは必要ないように見えましたが、思った以上にゴミが多かったです」など、感想を述べていました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2012/6/24 北愛知協議会)

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6月24日、梅雨の時期でしたが晴天に恵まれ、名古屋市中区若宮公園において、青年や中高生を中心に初めての方10名を含む300名の家族連れなどが参加し、「ピュアラブ・ラリー&マーチ2012 in 名古屋」を開催しました。

主催者挨拶に続き、中高生と青年の代表3名が力強く「純潔」をアピールしました。

その後、全体でシュプレヒコールの練習を繰り返した後、栄交差点に向かってマーチに出発しました。

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たくさんのプラカードと青年たちの熱いシュプレヒコールの声に、立ち止まって行進に見入ったり、関心をもって耳を傾ける人や、携帯で写真を撮ったり一緒にシュプレヒコールにあわせて手を振り上げる若者や「純潔って何だ?」と関心をもって声をかけてくる人など多くの反応があり、街の大きな注目を集めた行進となりました。

全体をリードした青年たちも、高揚した表情で「声はかれましたが、心はスッキリしました。」「ラリー&マーチで社会に希望と勇気を与えられます」と感想を述べていました。

社会へのアピールと同時に、参加する青年たちのためにも効果の大きいラリー&マーチだと感じました。

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ファミリーフェスティバル (2012/6/24 南長野協議会)

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6月24日、安曇野と松本支部では、松本市勤労者福祉センターにおいて、初めての方11名を含む180名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

始めに、ヒューマンビートボックスとダンスのパフォーマンスで盛り上がった後、会員家庭の証しがあり二世代家庭の仲の良さに会場がほんわかと暖かな雰囲気に包まれました。

阿部美樹先生の「人生を左右する二つの関係」というテーマの講演では、「自分の良い所を書く」時間があり、その後に隣の人と書いた紙を交換して、「あなたは本当に○○○という素晴らしい所がありますね」と褒め合い、少し恥ずかしく感じながらも、神様からこの様に見られているのかと感じることができました。

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さらに阿部先生は、「自分を好きになる」ことで「相手の良いところも見える」ようになり、「どんな厳しい環境においても前向きに生きていく」ことができるようになると語られました。

また同じように、家族の長所を書いた後、隣の人に家族の紹介をする時間をもちました。


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参加者は、「隣の人から自分を褒めてもらうのはとても恥ずかしかったが、心が温かくなって幸せな気分でした。」「隣の人と親友になったように感じました。」「私はどちらかというと自信がないことで悩んでいましたが、自分を好きになることが人間関係においても基本なんだと分かって、自分を好きになっていきたいと思いました」など、口々に喜びの感想を述べていました。

海岸清掃 (2012/6/24 新潟協議会)

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6月24日、ボランティア団体「あどばんす」では、新潟市の五十嵐浜において、初めての方20名を含む45名が参加し、海岸清掃を行いました。

天候も良く、自分の家のゴミを拾うような気持ちで、新潟の海をキレイにしようという目標を立てて行いました。

大きなプラスチックのゴミがたくさん落ちていて、皆で協力し合い交流しながら拾い集めましたが、今回は人数が多かったのでたくさんのゴミを回収でき、楽しい海岸清掃ボランティアとなりました。

初めて参加された方は、「楽しくできたのでまた参加したいです」と感想を述べていました。

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ファミリーフェスティバル (2012/6/17 北愛知協議会)

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6月17日、アジサイの色鮮やかな季節の中、稲沢市民会館において、初めての方305名、来賓21名を含む1762名の家族連れなどが参加し、「APTF北愛知ファミリーフェスティバル」を盛大に開催しました。

受付ロビーでは、各支部のイベント案内やAPTF活動報告パネル展示コーナー、エコキャップ回収コーナーも設置し、大勢の方の御支援を頂きました。

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第一部は、天父報恩鼓・和太鼓チームの勇壮な演舞で幕開けし、続く中高生部ダンスチームの力強い「ソーラン節」が会場に若々しい活気をもたらしました。

次に、父の日記念「私のお父さん」作文コンクールを行い、小学生低学年、小学生高学年、中高生の部の優秀者が表彰されました。

作文には自分のお父さんに対する現実的な観察力があり、感謝の思いが感動的に朗読されると、客席のあちらこちらで和やかに微笑む姿が見受けられました。

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その後、マジックショー『バスケット・イリュージョン』は華やかにまた楽しく会場を盛り上げてくれました。

第二部では、小藤田喜文議長の主催者挨拶の後、来賓の衆議院議員、県議会議員の祝辞に続いて、市議会議員、大学教授の紹介と祝電披露が行われました。

メーンスピーカーの宋榮ソプ名誉会長による講演では、スライドを使いユーモアを交えながら、真の家庭の価値と内容をわかりやすく語られました。

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その後、花束の贈呈と初めて参加した家族や親族との記念撮影が行われました。

第三部では、大抽選会で特別賞と1〜5等の抽選が行われ、会場は更に盛り上がりを見せました。5等はチケット番号下2桁での抽選で、アジサイ・ベコニアの鉢植えと父の日プレゼントのネクタイ、ハンカチと化粧品、健康食品の合計152本が贈呈されました。

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フィナーレは、全体合唱で中高年たちがステージ上に上がり「めざせ地球家族!One Family Under God」を歌い踊り、会場全体が一つになり合唱する中、参加家庭の拡大発展を誓い合いながら、フェスティバルの幕を下ろしました。

来賓の県議は、「家庭の再建に取り組まれる皆様の姿勢にはいつも敬服いたします。宋名誉会長の講演は、とても分かりやすく説明してくださいましたので、大変、私自身も勉強になりました。ありがとうございました」と感想を述べていました。

参加者は、「今まで参加した中で一番多く超満員でびっくりしました。」「初めてこのファミリーフェスティバルに参加しましたが、抽選会で賞品が当たりとてもうれしかったです」など、喜びの声が数多く聞かれました。

わらび狩り (2012/6/17 南長野協議会)

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6月17日、乗鞍高原において、8名が参加し、わらび狩りを行いました。

朝は雨でしたが山に着くと高原の爽やかな風が吹き雨も上がり、残雪を頂いた乗鞍岳をバックに、高原一帯に芽吹いたわらびの他、コウレンパや山ウドを袋に詰め込んでいき、午前中の3時間をかけて一人15キロほども採りました。

昼食は、持参した簡易コンロで焼き肉を食べながら親睦を深めましたが、高原で仲間と一緒に食べる食事は格別な美味しさでした。

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その後は乗鞍温泉で、湯舟につかりながら和気あいあいと話が弾み、幸福な時間を過ごしました。

信州は高原や温泉に恵まれ、自然に触れることの大切さを痛感した一日でした。

参加者は、「爽やかな風が吹き、わらびもたくさん採れて、温泉にもつかり、ゆっくり皆と話すことができて良かったです。」「こんなにたくさん採れるとは思わなかったので、来年はもっと大勢で行きたいです」など、喜びの感想を口々に述べていました。

船釣り会 (2012/6/16 石川協議会)

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6月16日、七尾湾において、10名が参加し、国際釣り友好連盟石川県支部主催の船釣りを行いました。

朝5時に出港するときには、雨もポツリポツリでしたが、釣り初めて少しすると本格的に降ってきましたので、カッパを着て雨の中での釣りとなりました。

雨天でしたが、魚が釣れ始めると、その楽しさに夢中になってアジやメバル、小鯛、ベラなど、いろいろと釣りあげてはワイワイはしゃいで大盛り上がりでした。

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8時半頃までサビキ釣りをした後は、キス釣りのため釣り場を移動しました。そこには自然のイルカが居着いていて、イルカの泳ぎを眺めながらの釣りとなりました。

10時半に竿納め11時に港に着き、その後12時から、国際釣り友好連盟石川県支部会長の招待で、中華料理を頂きながら親睦を深め、雨で冷えた体も温まり空腹も満たされたところで釣り会の終了となりました。

ファミリーフェスティバル (2012/6/16 北愛知協議会)

6月16日、春日井支部では、尾張旭市渋川福祉センターにおいて、初めての方50名を含む202名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

会場には、初めての方向けのイベント教室や活動報告パネル展など設置して、日頃の活動を紹介するとともに、手作りのクッキーやピザ、コーヒー、紅茶などを準備し、アットホームな雰囲気の中でゆっくり語り合うことのできる場を設けました。

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第一部は、プロ演歌歌手のエンターテインメントで幕開けし、越路吹雪さんを彷彿とさせるような素敵な歌声と、人を惹きつける話術とで、その場が大いに盛り上がりました。

次に、父の日記念「私のお父さん」作文コンクール中高生の部の優秀者の作文発表を行いました。

日々苦労されているお父さんに対する感謝の気持ちが作文に込められており、会場は感動に満たされ、親子の大切さ、家族の大切さ、家族が共にいてくれることへの感謝の気持ちを確認しました。

第二部では、齋藤義明議長の主催者挨拶の後、来賓の大学名誉教授と県議会議員の祝辞に続いて、市議会議員や大学教授からの祝電披露がありました。

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宋榮ソプ名誉会長の講演は、真の家庭運動の内容をスライドを使いながらわかりやすく語られ、初めての方も良く理解することができ、ユーモアを交えたお話に対しては会場全体が笑い、重要な内容に対しては、真剣な表情で皆うなずきながら聞き入っていました。

第三部では、大抽選会を行いましたが、1等32型液晶テレビ、2等パワーストーンネックレス、3等コナコーヒーセット、4等体脂肪計、5等扇風機3本、その他化粧品など40本が当たり、会場は大変盛り上がりました。

参加者は、「プロの演歌歌手のエンターテインメントにより、和やかな家庭的な雰囲気でメッセージを聞くことができました。」「手作りのピザ、お菓子がとても美味しく、ゆっくりお話しすることができました。」また、抽選会で当選された方は、「こんなに賞品をもらっていいの!」などと大喜びでした。

ファミリーフィッシング (2012/6/16 新潟協議会)

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6月16日、上越支部では、直江津港において、22名の家族連れが参加し、「釣りロマン 謙信丸で行くファミリーフィッシング !」を開催しました。

現代社会はストレスが多く、このストレス解消には船釣りが最適とのことで、今回初めて行うことになりました。

釣りのターゲットは、経験の少ない人でも釣れる35センチ級のアジで、船は船酔いが少なく大勢が乗れる大型釣り船「謙信丸」をチャーターしました。

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当日は小雨の中、集合場所で酔い止め薬を飲み、釣りの簡単な説明を受けた後、釣り場へ出発しました。

期待と不安を胸に船は波しぶきを上げ釣り場へ到着し、船長の声により一斉に釣り糸を垂らしました。

すると、あちこちで大きなアジが釣れ始めました。型の良いアジで、釣り竿を通してその感触が手に伝わり、この手ごたえがとてもたまりませんでした。

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女性も何匹も釣り上げ、始めての釣りとは思えないほどの集中力でした。

しかし、午後になると船はあちこちに移動するも最初のようには上がらなくなりましたが、皆、おにぎりを片手に釣りに集中しました。

釣果は最大40センチ級のアジを中心として少ない人でも数匹、多い人は十数匹でした。

謙信丸を下船し、釣った魚を手に記念撮影をして解散となりました。

ソフトバレーボール大会 (2012/6/10 石川協議会)

6月10日、金沢市内の体育館において、22名が参加しソフトバレーボール大会を開催しました。

4チームに分かれて、総当たり戦を2回行い、約4時間、皆で白熱した試合を楽しみよい汗を流しました。

1位から3位には賞品が授与され、チーム内で分け合い試合内容を振り返るとともに、次回を楽しみにしながら帰路につきました。

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ファミリーフェスティバル (2012/6/3 福井協議会)

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6月3日、福井県国際交流会館において、初めての方25名を含む約200名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

エンターテインメントでは、中高生たちによる天父報恩鼓に続いて、青年合唱部による合唱があり、未来を築いていく青少年たちが一つになって合唱する姿は、聴衆に大きな感動を与えました。

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大会実行委員長の挨拶の後、鴨野守先生の「美しきかな人間の愛、驚くべきかな神の愛」と題した特別講演がありました。

鴨野先生はジャーナリストとしての御自身の体験も織り交ぜながら、多くの感動的な実話を引用しながら、日本人が持っていた美しい心と神様の愛のすばらしさを訴えられ、参加者は引きつけられるように聞き入り、感動に包まれました。

講演の後は、お楽しみ抽選会とジャンケンゲームがあり、大いに盛り上がる中フェスティバルの幕を閉じました。

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参加者は、「現代の日本人が忘れかけている他者を思いやる心、国を思う心を呼び覚ませてくれるすばらしい内容であったと思います。このように他者を思いやる心で生活することが大切なのだと思いました。」「中高生たちや青年たちの演奏と合唱が良かったです。鴨野先生が講演された内容は、今まで聞いたことがなく本当に感動しました。もっと多くの人に知られていったらよいのにと思いました」など、喜びと感動の感想を述べていました。

草刈りボランティア (2012/5/27 南長野協議会)

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松本支部では、「真の家庭運動」として松本市のボランティア登録を行って活動していますが、5月27日、松本市社会福祉協議会の紹介により、中3生から70代までの7名が参加し、介護老人福祉施設の草刈りボランティアを行いました。

施設では、昨年は忙しくて草刈りができなかったそうで、今年は草が大量に生えてしまい、除草剤をまいて、草刈り機を使用して刈ってきていましたが、作業する時間が足りないため、社会福祉協議会に申し込んでいたそうです。

施設事務長の説明の後、約3時間の作業を行いましたが、社会福祉協議会の担当者も駆けつけて作業に参加され、また、施設事務長による草刈り機での応援もあって、順調に作業を進めることができました。

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作業中には、小鳥がすぐ近くまで飛んできて、はい出してくる虫をついばんでいる姿も見られるなど、天候にも恵まれて素晴らしいボランティア日和となりました。

大きな施設のため、草刈り範囲が広くて作業時間を30分ほど延長してしまいましたが、最後までやり遂げ、施設の方が喜んでくださり、心が満たされてとても温かい気持ちになり、心地よい疲労感とともに、感謝をもって作業を終えることができました。

草が伸びる頃には再び施設を訪問し、草刈りボランティアを行いたいと思っています。

参加者は、「家族でのボランティアと違って、皆と一緒に集中してできたのでうれしかったです。」「施設の人が喜んで感謝してくれるのがうれしく、肉体を動かした満足感と相まって充実感で幸せな気持ちになることができました。」「またやりたいです。思ったより大変な作業でしたが、終わったときに全体を見たら、すごくきれいになっていて爽やかな気分になれました」など、充足感と喜びの感想を口々に述べていました。

ファミリースポーツ大会 (2012/5/20 富山協議会)

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5月20日、射水市の太閤山ランド・ファミリースポーツプラザにおいて、217名の家族連れが参加し、「富山ファミリースポーツ大会」を開催しました。

昨年10月の、「バーベキューと親子ミニスポーツの集い」の2回目に当たる今大会は、室内競技を中心に、若者と年配者が一緒に楽しめる内容で企画しました。

まずはじめに、準備体操で身体をほぐし、真の家庭運動をより理解できるように○×クイズで頭脳もほぐし、そして本格的なスポーツの試合を開始しました。

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年齢が偏らないように2チーム(緑組と白組)に分けて、まず20名の大縄跳びをしました。5分間は小中学生にとっては短い時間でしたが、中高年の大人にとっては、大変長く感じられた時間でした。

室内サッカーのフットサルは、ファミリースポーツプラザのほぼ全面を使っての激しい闘いとなりました。バスケットボール並みの攻守の入れ替えで、応援にも熱が入りました。

天候は快晴だったため、昼食は室外に出て、家族が芝生の上でお弁当を囲みました。仕事や学業ですれ違いがちな親子が交流と親睦を深め合う一時となり、午後のビーチボールバレーに備えました。

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富山県朝日町が発祥・推進のビーチボールによるバレーは、4人制でバトミントンコートを使います。4面フルに活用し、プロのバレーボールのように、クイック攻撃、スパイクやブロックなど高度な技を思いっきり発揮し、熱戦を繰り広げました。

参加者からは、「子供からお年寄りまで一緒に楽しめてよかったです」など、喜びの感想が多く聞かれました。

ファミリーフェスティバル (2012/5/20 南長野協議会)

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5月20日、松本市のホテル ブエナビスタにおいて、初めての方40名を含む400名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

はじめに、北澤共同議長が映像を用いながら、4月28日から30日に宮城県石巻市で行った震災ボランティアの活動報告をし、「生きていることが素晴らしいことであり、生かされていることに感謝しました」と語りました。

続いて、ボランティア活動に参加した家庭から、報告と家庭の証しがあり、会場に参加していた祖母に、生んで育ててくれてありがとうと家族一人一人が花束を渡して感謝する場面がありました。

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続く、女子中学生3人による「フルート三重奏」で会場は和やかな雰囲気になりました。

阿部美樹先生の講演は、「幸せを決定する三つの心」というタイトルで、「しあわせになるためには三つの心(感謝する心・信じる心・愛する心)が必要です。東日本大震災もそうですが苦難に対しても感謝していくことによって幸せがやってくるのです。人生は胎中生活・地上生活・霊界生活の3段階になっていて、3回生まれ次の段階の生活に向けて準備をし、永遠なる霊界で暮らすようになっています」と分かりやすく語られました。

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最後に、抽選会があり、鉢植えの花とお米と阿部先生の著作本を頂き、これからの生活を「感謝し、信じて、愛する生活」ができるように決意して会場を後にしました。

参加者は、「私もボランティアをしてみたいと思いました。東日本大震災は遠い話のように思っていましたが、ボランティア報告を聞いて身近に感じました。」「フルートの音色が美しかったです。」「感謝する・信ずる・愛することに気を付けて生活したいです。」「地上生活が、霊界に向けて準備する期間だということには驚きでした。」「毎月このような大きなイベントをしているなんて凄いと思います」など、感動と喜びの感想を口々に述べていました。

春の夫婦セミナー (2012/5/20 南愛知協議会)

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5月15日の国連「国際家族デー」を祝して、5月20日、平和大使協議会との共催で、あいち健康プラザにおいて、初めての方28名を含む80名が参加し、「春の夫婦セミナー」を開催しました。

はじめに、全員で「ファミリープロミス」唱和の後、エンターテインメントとしてピアノ演奏がありました。

横山講師によるセミナーは、夫婦の在り方が子孫の人生を決めるということ、霊界と祝福についてなどの内容でした。

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そして、昼食やゲームを通して夫婦の絆を深め合うことができました。

参加者は、「わかりやすく興味深い講演で聴きいってしまいました。」「夫婦が向き合っていくことが重要だと感じました」など、喜びの感想を述べていました。


立山・雪の大谷ウォーク (2012/5/14 富山協議会)

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5月14日、富山支部では、43名が参加し、「立山・雪の大谷ウォーク」に行きました。

日本三霊山の一つである立山は1300年前から開山され、修験者が修行を捧げてきた、歴史的な山岳信仰の山で、現在は立山黒部アルペンルートとして、国内外から年間100万人以上が訪れる観光名所となっています。

環境保全のため、マイカーの乗り入れは規制されているため、バスをチャーターして立山の登山拠点である室堂(むろどう)に向かいました。

車中では、開山の伝承や山岳信仰のあらまし等の映像を鑑賞し、私たちの知らない立山の一面を学びました。

そうしている内に、富山市中心部を出発してから2時間足らずで、標高2390メートルの室堂バスターミナルに到着しました。

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先々日までは、室堂の最高気温は0度前後でしたが、この日は天候に恵まれ快晴で、有効視界20キロメートル以上で最高気温8度という、自然を満喫するには最高の日和となりました。

雄山(おやま)山頂を始め遊歩道は積雪のため、冬山登山届提出者以外は立ち入り禁止のため、室堂バスターミナル付近と「雪の大谷ウォーク」会場のみの散策となりましたが、積雪15メートルの雪の壁を目の当たりにして、壮大な自然のすばらしさに胸を打たれました。


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参加者は、「長年、富山で生活しているので、これ以上雪は見たくないという気持ちで参加しましたが、積雪15メートルの雪の壁を目の前にし、直接触ったら感動して、来て良かったと思いました。」「富山の観光PR用の雪の大谷の写真を何度も見ていますが、実際に見るとでは大違いで、感動でした。」「彩雲(さいうん)や環水平(かんすいへい)アークなどの虹も出て、とてもうれしかったです。」「特別天然記念物の雷鳥(らいちょう)を見つけられなかったので、夏山の立山登山を企画してほしいです」など、喜びと感動の感想を口々に述べていました。

海岸清掃 (2012/5/13 新潟協議会)

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5月13日、新潟市の青山海岸において、ボランティアグループ「あどばんす」と「ロハスビト」の共催で、初めての方3名を含む30名が参加し、海岸清掃を行いました。

最初は皆で横一列に並びながら、食品の包装や容器、プラスチック、缶やビン、ロープ、タイヤ等様々なゴミを拾っていきました。

また、目の前に落ちているゴミだけでなく、砂の中に埋まっているゴミも掘り出していきました。

拾っても拾ってもきりがないほどのゴミの量で、ゴミ置き場には何十袋ものゴミが集まりました。

終了時間になってもまだ熱心に拾い続ける会員の姿も見られ、いつも以上に充実した清掃活動となりました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2012/5/13 静岡協議会)

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5月13日、静岡市の駿府公園において、50名が参加し、「Pure Love 2012 in Shizuoka」を開催しました。

天候にも恵まれる中、午後2時半からのラリーでは、中高生のダンスに続き、主催者挨拶と激励のメッセージがありました。

その後、短大生・専門学校生3名のすがすがしい純潔スピーチが披露されました。


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マーチは、駿府公園を出発し、静岡市の繁華街である呉服町通りを行進し、「結婚するまで純潔を守ろう!」、「家族の絆を大切にしよう!」など、街を行く人々の視線を集めながら、力強く純潔と家庭再建を訴えました。

毎年恒例となっていますが、「純潔と貞節の大切さ」と「家庭の大切さ」を社会にアピールすることの重要性を実感しており、今後も力強く訴えていきたいと思います。

壮年研修会 (2012/5/5-6 福井協議会)

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5月5日から6日、福井市内の会場において、26名が参加し壮年研修会を開催しました。

今回は、稲森副会長を講師にお迎えして、3つの講座(理論編、実践編、世界情勢)を担当していただきました。

「福井の会員のために特に用意した内容です」と開口一番に語られ、すぐに全員が稲森ワールドの中へ引き込まれていき、非常に熱のこもった講義で、予定の時間を大幅にオーバーして、様々なことを語ってくださいました。

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その後、奉仕活動の時間では、会場出入り口の側溝のフタに防音のためのゴムを貼り付ける作業をし、車の出入り時の大きな音をなくすことができました。

夕食は、バーベキューを楽しみながら、ふだんの生活の証しを聴き、お互いに刺激を受け合い、親睦を深めました。

夕食後は、室内ゲーム大会をし、ふだん触れ合う機会のない壮年どうしでゲームに熱中し、意外な素顔をみせ合いながら、本気で競い合う、良き交流の場となりました。

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2日目は、朝食とともに今後の壮年活動について話し合い、後片付け、掃除の後、高松議長をお迎えして、壮年の絆を更に深めながら、真の家庭運動のエンジンとなっていくことを誓い合って、出発をしていきました。

参加者は、「短い時間ではありましたが、盛り沢山の内容で大いに復興することができました。稲森副会長の講義には、会員としての誇りと自信を取り戻しエネルギーを得ました。」「ゲームの時は、全員が一瞬無言になるほど集中していました。こうした活動の輪を広げながら、今度は新しい人との出会いの場を作っていきたいです。」「奉仕活動では、かなり手間のかかる作業でしたが、壮年の底力を発揮して思ったよりも早く終われました。壮年の技と協力の賜物です」など、口々に喜びと感動の感想を述べていました。

ソフトボール交流会 (2012/4/29 富山協議会)

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4月29日、富山市の太郎丸公園において、金沢支部と富山支部の壮年ソフトボールの交流会を開催しました。

長く続いた北陸の冬も終わり、ようやく春らしくなってきました。遅咲きの八重桜が満開で、ゴールデンウィーク初日の日曜日、運動するには最高の日和となりました。

第1回戦は、先攻は金沢支部で5回戦での試合を始め、長打や連打、ファインプレイや珍プレイの連続で、19対13で富山支部の勝利となりました。

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少し休憩時間をおき、第2回戦を繰り広げ、日頃の運動不足から、脚が上がらずもつれる場面や、腕が上がらずボールをキャッチしそこねたりと、更に珍プレイが連続し、23対8というバスケットボールの点数のような結果になりましたが、楽しい一時はあっという間に過ぎてゆきました。

先回に引き続き、協議会の枠を越えての支部同士のソフトボール交流会ではありますが、今後も回を重ねて定例化を図り、より多くの壮年や応援する婦人たちも加えて、真の家庭運動の輪を拡大発展させてゆきたいと思います。

ソフトバレーボール大会 (2012/4/29 北長野協議会)

4月29日、長野市の篠ノ井体育館において、68名が参加しソフトバレーボール大会を開催しました。

北長野協議会としては初めての競技ですが、壮年が中心となって企画し、婦人や子供たちも参加して行われました。

試合は、4チームに分かれて総当たり戦で行いました。壮年・婦人や青年など老若男女が混じって、共に良い汗を流しました。

参加者は、「とても楽しかったです。ソフトバレーボールだったので、全員で楽しめたのが最高に良かったです」など、喜びの感想を述べていました。

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災害ボランティア活動 (2012/4/28-30 南長野協議会)

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松本支部では、4月28日から30日まで、宮城県石巻市において、15名が参加し、災害ボランティア活動を行いました。

27日の21時に集合して事前学習した後、午前0時に被災地の宮城県石巻市に向けて出発しました。約7時間の長い道のりでしたが、朝の石巻市南浜町を訪れて一気に眠気も覚めました。

被災の状況を目の当たりにして、今までテレビ映像を通して知っていると思っていましたが、自分は全く理解していなかったことが分かりました。

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1日目は、牡鹿半島の海岸で瓦礫撤去作業を行いました。ガラス・金属・可燃物・瓦礫等に仕分けする終わりのない地道な作業で、ある程度の人数が集まらないとできないため、他団体チームと合わせて40人ほどで一区画を担当しました。

2日目は、被災地で1年以上ボランティア活動を続けてこられた方からメッセージを頂いた後、昨日の瓦礫撤去作業の続きを行いました。

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3日目、男性は民家にたまった泥の撤去と皿のクリーニングを行いました。女性は、家が流されて空き地となった所などを花で一杯にするという計画に必要なプランターの準備作業を行いました。

たった3日間でしたが、現地に行かなければ分からないことを数多く体験し、また、被災地の方たちと触れ合えることで、体は疲れはしましたが心はとても満たされ、恵みの多いボランティア活動となりました。

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参加者は、「被害としては阪神淡路大震災よりも大きかったにも関わらず、ボランティアは半分の人数しか来ていないのが不思議でした。」「目の前で海に流されていく人を見ていることしかできなかった人や、家族や友人を亡くした人も多いですが、その人の心をケアするボランティアが少ないことを感じました」などの感想を述べ、また、ほとんどの参加者から、「またボランティアに行ってみたい」という声が聞かれました。

ニューファミリーセミナー (2012/4/22 富山協議会)

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4月22日、高岡支部では、射水市新湊中央文化会館において、初めての方100名を含む250名が参加し、「第3回ニューファミリーセミナー」を開催しました。

高岡支部女性コーラス隊による歌の披露の後、大塚克己元会長のユーモアあふれる講演があり、愛と信頼の絆が基本となる家庭のすばらしさを深く理解することができました。


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その後、学校のクラブ活動の一つとして行っているエコキャップ回収を通して、家族・地域との関わりが深くなった中学生や、海岸の清掃ボランティアに参加した高校生の報告があり、より一層、家庭の絆の重要性を感じることができました。

最後に抽選会で大いに盛り上がり閉会となりました。

今後もセミナーを継続しながら、真の家庭のすばらしさを地域社会に伝えてゆきたいと思います。

幸せ家庭セミナー (2012/4/20 福井協議会)

4月20日、福井県国際交流会館 において、初めての方6名を含む80名が参加し「幸せ家庭セミナー」を開催しました。

このセミナーは、シリーズで1〜2か月に1回の割合で行ってきましたので、毎回楽しみにしている方も多くおり、また、初めての方には、人生や幸福についてじっくりと考えさせられる内容になっています。

はじめに、参加者全員で「ふるさと」を合唱した後、阿部先生の講義を受けました。

最後は、先生とのじゃんけん大会で、勝者5名には記念品が贈呈され、感動と喜びの内にセミナーを修了しました。

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花見会 (2012/4/15 福井協議会)

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4月15日、うららかな晴れ上がった天候と満開の桜のもと、福井市の有楽公園において、100名の家族連れが参加し、花見会を開催しました。

高松議長の挨拶の後、じゃんけんゲーム大会を行い、勝者には記念品が贈呈されました。その後、各自が持ち寄った自慢の一品を並べ、バイキング形式の昼食会となりました。

事務局からも、子供向けのお菓子や、焼き鳥、ぼた餅などを用意しましたが、お互いに料理を賛美しあい、おいしく楽しい時間を過ごすことができました。

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はじめは家族同士で座りましたが、徐々にグループが出来上がり、ふだんふれあいの少ない会員同士も打ち解けあい、交流することができました。

後半には、青年会員が合唱を披露したり、子供たちが芝生の上で遊んだり、中高生もゲームに興じるなど、福井協議会の会員たちが、議長を中心として親睦を深めることのできた、すばらしい花見会になりました。

ファミリーフェスティバル (2012/3/18 南長野協議会)

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3月18日、安曇野市のサンモリッツにおいて、250名が参加しファミリーフェスティバルを開催しました。

まず、小学生サッカーのピースカップジュニア大会に3位入賞した「松本M-STF」チームの監督と選手が、ユニフォーム姿でメダルを胸に感想を語りました。

試合の感動的な映像を見ながら頑張っている姿に一同とても感銘を受けました。

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次に、日独国際結婚家庭の大学生が、「ドイツから日本に来て頑張っている母の姿に感謝している」という言葉に、だれもがうなずき感心していました。

日本の景勝地である上高地を歌った、オリジナル曲の歌唱の後に、阿部美樹先生が登壇されて、「祝福結婚と真の家庭」、「二人は一つ」について講演されました。

すべてがペアシステムによって存在している事を分かりやすく語ってくださり、祝福の価値は何物にも代え難いものであり、私たちが目指す、本然の家庭の素晴らしさを教えてくださいました。

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その後の抽選会では、ホテルでの夕食と入浴のペア券やお米、阿部先生の著作「幸福度アップ4つの能力」などがプレゼントされ、記念写真を撮ってフェスティバルの幕を閉じました。

参加者は、「今まで良く分かっていませんでしたが、「祝福」はすごいことだと思いました。」「この時代に生きていることに感謝したいです」など、喜びの感想を口々に述べていました。


雪かきボランティア (2012/2/11,18 新潟協議会)

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2月11日と18日の2日間、ボランティア団体「あどばんす」では、15名が参加し毎年恒例の新潟市内の雪かきを行いました。

新潟市内は毎年、何日かドッと雪が降って雪かきが必要になる日があります。

そこで、駐車場やバス停、お年寄りが多くて雪かきができない地域など、除雪されていない所を中心に活動しました。

特に、バス停は除雪がされておらず、乗り降りがかなり危険な状態になっていました。

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「町の人たちが安全に心地よく歩けたらいいな」と思いながら汗を流しました。

途中、私たちのジャンパーをみて、「あなたたちよく見かけるわ!」「助かるわ、ありがとう!」などと声をかけていただき、とても励みになりました。

まだ雪の多い新潟ですが、みんなが雪道でも安心して暮らせるよう、地道にがんばって活動していきます。


スケート体験 (2012/2/4 南愛知協議会)

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2月4日、金山支部では、名古屋スポーツセンターにおいて、小学生13名を含む16名が参加し、スケート体験をしました。

初めに、スケートセンターのスタッフの方から、靴の履き方や注意事項を聞いた後、準備体操をしてから、それぞれスケートを楽しみました。

初めての子もいましたが、壁伝いに歩いたりポールを使ったりしながら練習をしました。また、何度も転びましたが、あきらめない心で挑戦し、次第に一人で滑れるようになりました。

参加者は、「楽しかったです。また来たいです。」「たくさん転んだけど、楽しかったです」など、口々に喜びの感想を述べていました。

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信州平和セミナー (2012/1/15 南長野協議会)

1月15日、松本市第3地区公民館において、63名が参加し「信州平和セミナー」を開催しました。

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稲森一郎副会長を1泊2日で松本にお迎えし、セミナーに先立ち、各支部から役員が集まり、持ち寄ったたくさんの夕食を囲みながら、2011年の活動報告をし意識を共有して、2012年の活動計画を立てていきました。

稲森副会長から的確な指摘や目標を一人一人が頂き、各役員が改めて決意をして2012年を出発することができました。

その後はカラオケ大会になり、全員が持ち歌を歌い親睦を深めました。

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翌日のセミナーでは、昨年の東日本大震災から学ぶ日本再生へのポイント講義と、自分のルーツや長野県人のルーツを考えながら語られる稲森副会長の言葉から、自然に神を意識するようになっていきました。

また、講義内容は「論語」や「心と体」「宗教」「男と女」「堕落の原因と結果」「中国の脅威」にまで及びました。

セミナー終了時間一杯まで語っていただき、参加者は希望と自信を与えられ力強く帰路につくことができました。

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来賓からは、「多方面にわたり様々なことを知っておられる稲森副会長に驚きました。『ずっと一緒にいたい』という感覚になりました」との、お褒めの言葉を頂きました。

また、参加者からは、「稲森先生の軽妙な語り口が心地良かったです。是非また聞いてみたいです。」「希望を持ちました。自分のルーツが韓国から来ていることを感じ燃えました。また、中国の背後に共産主義の考えがあり、脅威であることを知りました」など、多くの喜びと感動の感想が聞かれました。


餅つき大会 (2012/1/8 北愛知協議会)

1月8日、津島支部では、新年会と新春出発式を兼ねたイベントとして、60名が参加し餅つき大会を開催しました。

はじめに、杉田支部長から新年の挨拶があり、その後、壮年部のお父さんたちが餅をつきました。

つきあがった餅は、婦人たちがこまかく切りわけ、味つけして皆でおいしく頂きました。

参加者は、「お父さんやお母さん、子供たちが一緒に参加して、終始たのしく過ごせました。」「子供たちには貴重な体験ができてよかったです」など、喜びの感想を述べていました。

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クリスマス・ファミリーフェスティバル (2011/12/25 北愛知協議会)

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12月25日、稲沢市民会館大ホールにおいて、「神様からのプレゼント」をテーマに、「第11回クリスマス・ファミリーフェスティバル」を盛大に開催しました。

当日は朝からの初雪でホワイトクリスマスの景色の中を、家族連れなど初めての方114名を含む1526名が参加しました。

受け付けロビーでは、普段なかなか家族写真を撮る機会がない家族のために、クリスマス飾りを背景にした家族写真コーナーを設置したところ、多くの家族がシャッターを切っている風景を見られました。また、エコキャップの回収コーナーも設置し、大勢の方が協力してくださいました。

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第一部は、天父報恩鼓「和太鼓チーム」の勇壮な演舞で幕を開けました。

主催者挨拶の後、来賓の県議と市議の祝辞に続き、「神様からのプレゼント」と題した佐々木一成議長の講演では、私たちを取り巻く家族や環境の中に、神様からの愛のプレゼントがたくさんあふれていることを、スライドを使ってわかりやすく語られ、会場から大きな拍手がわき起こりました。

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第二部のエンターテインメントでは、最初に今回の大会のテーマに基づいた作文の小学生低学年、高学年、中高生の部門で、最優秀に選ばれた3人の表彰があり、それぞれが作品を朗読すると会場は感動に包まれました。

2番目の江南支部のバンド演奏やダンスは楽しく会場を盛り上げ、3番目の小学生部の美しいコーラスや4番目の中高生部のダンスも会場を華やかに包み込みました。

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5番目の名進支部の「映像紙芝居」は、母親が嫌いな女の子が、自分が母親になって初めて大切な母の愛に目覚めていく過程と心情の世界を見事に表現しました。

次に、会場に10人のサンタクロースが現れて子供たちにプレゼントを届け、みな大喜びでした。

そして、恒例のお楽しみ大抽選会で会場はさらに盛り上がりを見せました。

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フィナーレの全体合唱は、スライドで歌の歌詞と会員のスナップ写真が映し出され、中高生たちがステージに上がり「目指せ地球家族 〜One Family Under God〜」を歌い踊り、会場が一体となって合唱し、次回3月の支部大会の拡大発展を誓いながら、今年最後のファミリーフェスティバルの幕を下ろしました。

来賓の大学教授は、「大会テーマ『神様からのプレゼント』についての小学生・中高生の作文朗読に感動しました。 自分の弟、妹の誕生や自分の出生の大変さに尽くしてくれた父母の恩を、神様からのプレゼントとして受け止めている内容に感銘しました。 写真6 このような家庭の祭典の作文は、きょうのように子供や若い人たちが朗読することが最も良いと思います」と、とても高く評価してくださいました。

その他参加者からは、「議長の講演は、わかりやすく結婚観や家庭の重要性を語っていただきとても心に残る内容でした。特に、童話の「花嫁になった猫」の話では、私たちが真の家庭を築いていくにはそれ相当の努力が必要であることを学びました。」 写真7 「エンターテインメントでは、バンドが自作の曲を演奏したり、衣装をそろえての踊りがあったり、プロジェクタ—を使った紙芝居など創造性豊かな出し物で、とても感動しました。」「3.11と言う未曾有の大災害を経験し まだ故郷の福島では今まで誰も体験したことのない、目に見えない放射能に心を痛めています。絆、家族の繋がりを大切にするメッセージや神様の下の一つの家族 、早くそうなることを祈っています。」「楽しいクリスマスを過ごせました。人と人との繋がりを大切にしたいと思いました」など、喜びと感動の感想が多く聞かれました。

ボランティアまつり (2011/12/25 新潟協議会)

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12月25日、新潟市天寿園ホールにおいて、90名が参加し、「2011クリスマス APTFボランティアまつり」を開催しました。

これは、クリスマス会と合わせ、ボランティア活動の発表の場として開催したものです。

新潟天父報恩鼓のオープニングに始まり、歓迎の挨拶と乾杯の後、「ピュアハート」によるクリスマスソングの合唱がありました。

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次のボランティア活動報告では、「あどばんす」、長岡支部、「三条ふるさと会」、国際家庭グループなどが、日頃の活動を発表しました。

その後、中高生部の歌と踊りや「ピュアハート」のコーラスがあり、会場を盛り上げました。

そして、ケーキカットに続きプレゼント抽選会で楽しんだ後、全体で合唱しながら幕を閉じました。

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このように、自分たちの活動を発表する喜びは大きいですし、さらにまた頑張ろうという気持ちになりました。

参加者は、「海浜清掃は自分も一緒にやりたいです。来年は参加します。」「今まで会員の皆さんがこんなにいろいろなボランティアをやっていることを知りませんでした。」「良いことをたくさんやっているのだから、お互いもっと高め合い評価すべきだと思います」など、口々に感想を述べていました。


クリスマス・ファミリーフェスティバル (2011/12/18 富山協議会)

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12月18日、富山支部では、300名が参加し「クリスマス・ファミリーフェスティバル」を開催しました。

今までは年末に協議会全体として、ファミリーフェスティバルを開催してきましたが、今年は、各支部単位でより身近な会員同士、また家族・友人・知人とのコミュニケーションができるようなクリスマス会の形をとってファミリーフェスティバルを行いました。

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初めに、クリスマスらしく聖歌隊を結成して、賛美歌『天なる神には』『諸人こぞりて』の2曲を披露して開会となりました。

次に、2011年の富山支部での活動報告を兼ねたスライドショーを上映し、国難の1年であったにもかかわらず、協議会・支部の発展と会員拡大が成されてきた事を実感することができました。

その後、権相來議長からクリスマスメッセージがあり、より一層クリスマスの雰囲気が盛り上がりました。

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エンターテインメントの最初は、天父報恩鼓富山協議会の小学2年生から青年まで11名による元気一杯の演舞が2曲披露され、このクリスマス・ファミリーフェスティバルの深みを感じさせられました。

次の未就学児はお母さんの付き添いで『雪やこんこん』『赤鼻のトナカイ』を合唱し、大きな声でかわいさいっぱいの歌により会場の雰囲気がとても和らぎました。


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合唱後には、壮年が扮したサンタから御褒美のプレゼントが一人一人に手渡されました。

その後、壮年のサックス演奏、中高生のダンス、お笑いの大喜利と続き、小学生の劇『母親さがし』が披露され、母親との再会の感動の場面や時代劇特有の台詞など、映像と音響・照明を駆使する以上に、一人一人の演技力や演出が光るユーモアたっぷりの演劇で会場が大いに盛り上がりました。

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そして、青年によるオー・ヘンリーの短編小説『賢者の贈り物』の演劇は、クリスマスらしい心温まる劇で、その後の聖歌隊と会場全体でローソクの灯火で『きよしこの夜』を歌い、クリスマスの柔らかな雰囲気を味わいました。

最後に、この1年間真の家庭運動を推進してくださった参加者に対する、大きな感謝の還元という意味で、3人に1人は抽選に当たるようにたくさんの賞品が準備された大抽選会を行い、熱気で盛り上がる中、クリスマス・ファミリーフェスティバルの幕を閉じました。


心情文化祭 (2011/12/4 石川協議会)

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12月4日、石川県青少年総合研修センター2階ホールにおいて、249名が参加し「心情文化祭」を開催しました。

今回、初めて協議会全体での文化祭で、個人や家庭、グループ、各支部合わせて16の出演者は、時間の限られた中を一生懸命練習して臨みました。

主催者挨拶と審査員紹介の後、午前の部では、コーラス隊3曲、金沢幼児部の歌、まるもりダンス、能登壮年部のパントマイム「トイレの神様?」、金沢小学生部の劇、ギター演奏(個人)、金沢中高生部のダンス他、加賀支部の天父報恩鼓などが披露されました。

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午後の部では、バンド演奏、少林寺拳法演武、金沢青年部の劇「サイレントミュージカル〜あなたと共に〜」、空手演武、加賀支部の歌と踊り、金沢壮年部の劇などが繰り広げられました。

日頃とは違った出演者の姿を見て、感動する姿や爆笑する観客の姿が多く見受けられました。


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特に金沢壮年部の劇は何回も練習したこともあり、涙を流しながら大笑いする観客の姿が印象的でした。

最後に、表彰式を行い会場全体で合唱し、文化祭の幕を閉じました。

参加者からは、来年もこのイベントを是非開催して欲しいという声が多数寄せられ、恒例の行事としたいと思います。



落葉拾い清掃ボランティア (2011/11/27 南長野協議会)

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11月27日、信州スカイパークにおいて、家族連れなど40名が参加し、落葉拾い清掃ボランティアを行いました。

ここは、松本空港の周りの東京ドーム約35個分の公園で、秋は色とりどりの落ち葉が散って絨毯(じゅうたん)のように敷き詰められ、美しい風景を見せてくれます。

毎年「夏祭り」会場として使わせていただいていることもあり、落葉拾い清掃ボランティアは恒例となっています。

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朝7時に松本支部周辺の清掃をした後、信州スカイパークに移動し昼まで清掃活動を行いました。

皆で4時間かけて一生懸命に集めた落ち葉をビニール袋に詰め込んでみると80袋分、トラック2台分になりました。

その後、会員のお肉屋さんに肉を準備していただき、皆で焼き肉をしながら親睦を深めましが、公園で食べる食事は美味しく終始なごやかな雰囲気でした。

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参加者は、「きれいになった公園を見ると心がスッキリしてバンザイと叫びたかったです。」「運動不足だったので体が痛くなりましたが、気持ちが晴れ晴れしました」など、達成感に満たされた顔で口々に感想を述べていました。

2年前に集めた落ち葉は堆肥にするため会員の畑に寝かせておいたところ、昨年にはカブトムシが200匹以上発生していて驚いたこともありますが、そのカブトムシを2つの幼稚園に寄附したところ子供たちは大喜びでした。

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清掃ボランティアをすることで会員の顔が輝き生き生きとしており、また、公園管理会社からも喜ばれ感謝されていますので、今後も継続して活動していきたいと思います。


いも掘り体験 (2011/10/30 南愛知協議会)

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10月30日、金山支部では東海市荒尾町の会員さんの畑において、小学生27名を含む38名が参加し、いも掘り体験を実施しました。

6月に、いもの苗植えをし、夏には汗を流しながらの草取り、そして、秋になり今回の収穫となりました。

初めに、鈴木先生より、サツマイモがどのように大きくなっていくのか、写真を見ながらのお話があり、「小学生の皆さんも、サツマイモのように多くのことを吸収し、強くたくましく大きく成長してほしい」との激励がありました。

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いよいよ、いも掘りとなり、自分の顔より大きなさつまいもを、傷付けないように一生懸命掘っていく姿はとても微笑ましいものでした。

土を掘っていくと、ゲジゲジや大きな蛇まで出てきて、子供たちはビックリしたりはしゃぎ回ったりで大喜びでした。

泥まみれになりながらも、自然や万物に感謝しながら、収穫の喜びを体験することのできた、貴重な一日となりました。

ソフトボール交流会 (2011/10/23 富山協議会)

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10月23日、富山市中心部にある太郎丸公園において、石川協議会金沢支部の壮年9名と富山支部の壮年11名が参加し、ソフトボール交流会を開催しました。

午前中から小雨が降り、試合をするにはグラウンドコンディションがギリギリの状態ではありましたが、先攻、金沢支部で5回戦の試合を開始しました。


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途中、ボールが滑って投げられなくなるほど、試合をするには少々厳しい雨模様でしたが、その後、雨のことなど意識できなくなるくらいの長打や連打、ファインプレイや珍プレイの連続で、19対16で金沢支部の勝利という結果になり、楽しい時間はあっという間に過ぎていきました。

かつてない協議会の枠を越えた支部同士のソフトボール交流会でありましたので、今後も継続して開催しながら定例化を図り、より多くの壮年や応援する婦人たちも加え、真の家庭運動の輪を発展拡大させてゆきたいと思います。


ファミリースポーツフェスティバル (2011/10/23 北愛知協議会)

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10月23日、菊の花が香り、すがすがしく澄み渡る秋空の下、国営木曽三川公園カルチャービレッジ輪中ドームにおいて、初めての方30名を含む850名(320家庭)が参加し、「第9回APTF北愛知ファミリースポーツフェスティバル」を盛大に開催しました。

朝からの激しい雨も開催2時間前にはすっかり止み天候にも恵まれ、家族ぐるみとあってにぎやかな大会になりました。

また今回は旧北愛知と旧西愛知協議会が統合されて初めての運動会でしたので、チーム編成も各支部や会員同士の交流のため、両エリアの合同チームとして企画しました。

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開会式では大久保大会実行委員長が開会挨拶をし、「真の家庭の理想を実現しようとする家族ぐるみの祭典です。お父さん、お母さんも子供たちも元気よく楽しく、また1等賞を目指して激しく競技しましょう!」と参加者を激励しました。

その後、大島大会本部長のルール説明、名古屋支部の家族による選手宣誓、全体でのラジオ体操で開始しました。

午前の競技は、小学生全員参加の徒競走で元気にスタートしました。でこでこパン競走では、親と幼児がパンをおでことおでこで挟み取るという、パン食い競走とはまた一味違ったユニークな競技でした。

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続いての夫婦紙管レースでは、夫婦二人で紙管を転がしながらゴールする競技ですが、夫婦の息が勝敗を分けました。

午前中最後の玉入れでは、8才以下の子供たちと50歳以上の年輩者が参加し、楽しく玉入れを行いました。

今回、昼食後の時間を利用して全員参加のチーム対抗応援合戦を行いましたが、各チームが趣向を凝らした応援が繰り広げられ大変盛り上がりました。

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午後の競技では、フットサルのゴールを使った小学生、婦人、壮年参加のフリーキックはサッカーボールではなく、柔らかいボールのためシュートがなかなか決まらず、貴重な1点が勝負を決めました。

10人戦のキャッチング・ザ・スティックは、リズムとチームワークが鍵の競技でした。

ドッジボールは小学生が全員参加できる楽しい競技です。キャタピラレースは家族対抗で行いましたが、キャタピラの中を大人の後ろで子供が転げ回る様子はこっけいでした。

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タイフーンは、大人も子供も楽しく参加し、しれつなゴール争いが展開されました。

大会最終競技のチーム対抗リレーは大会の花であり毎回盛り上がりますが、小学生低学年男女から40歳以上の男女と最後のアンカーまで総勢17名が年代順に男女交互でバトンを引き継ぎました。

前半は順位が前後する中、手に汗握るレース展開となりましたが、後半は差が広がり優勝チームが圧倒的な強さで1位となりました。

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閉会式では、今回優勝した伏見A・名進・春日井合同チームに優勝トロフィーが授与され、また各チームが表彰の賞品をたくさん贈呈されました。

閉会の辞では松岡事務局長が「今回、2つの協議会が統合されて初めての盛大な大会でした。家族一体となって頑張ったこの大会を契機に、家庭に帰ってもさらに真の家庭を目指して頑張りましょう!」と参加者を激励し、全体で記念撮影を行って楽しいファミリースポーツの祭典を締めくくりました。

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参加者は、「運動会に誘われて親子で初めて参加しました。親子での競技がとても楽しかったし、思いっきり発散できました。子供たちは、お菓子もたくさん頂いて喜んでいました。また是非参加したいです!」
「今回、スポーツフェスティバルに参加させていただいて、本当に家族を巻き込んでの大きなイベントを組んでいただき、とても感謝しております。競技においても、家族競技、個人競技、小中学生用競技、そして幼児も参加できるような玉入れ等の競技もバランスよく組み込まれていて、本当に参加した全員が満足できる内容になっていたので、有り難く思いました。ふだん支部内だけでの関わりと違い、新しい形で会員同士が競技することを通して、より絆を深めることができ、リフレッシュすることができました。支部単位での交流もなかなか今までに持てなかっただけに、多く触れ合うことができ、これからも、このような場を大切にしていき、各支部でお互いに時間を共有していきながら、刺激を受け合える環境を築いていければと思います。」
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ファミリーイベント「ぶどう狩り」 (2011/10/10 新潟協議会)

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10月10日さわやかな秋晴れの中、長岡支部では、フルーツランド白根グレープガーデンにおいて、家族連れなど100名が参加し、ファミリーイベント「ぶどう狩り」を開催しました。

なんといっても、ぶどう一房を各自がお土産で持ち帰れるとあって、ぶどう園のスタッフの説明を真剣に聞き、大きなものを探しながら園内を探し回り、「私のぶどうの方が大きいでしょう!」などと、お互いに大きさを競いながらぶどう狩りを楽しみました。

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昼食は、全天候型のテントの中で、ぶどうを眺めながら、親子のグループや小学生女子のグループ、お父さんたちのグループ、婦人のグループと思い思いのグループに分かれ、バーベキューセットを焼きながら、楽しく親睦を深めました。

食後は、クイズをしたり、ヤギやウサギと触れ合ったりしながら、交流の場となりました。

子供たちも大はしゃぎで、参加者からは大好評、大満足のイベントとなりました。

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バーベキューと親子ミニスポーツの集い (2011/10/9 富山協議会)

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10月9日、朝から快晴で汗ばむほどの陽気の中、富山支部では、富山県の中央を流れる神通川の左岸緑地公園において、150名が参加し「バーベキューと親子ミニスポーツの集い」を開催しました。

初めに、権相來議長から、「自然の恵みに感謝し、意識していない風や草花の息吹を感じながら、壮年や婦人の皆様の運動不足を解消し、会員同士の交流と親子の会話を弾ませてください」との、この集いの趣旨説明があり、小学生から高齢の方まで全員参加してのボール3つのミニサッカーを行いました。

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活発な小中高生は走り回りながら、高齢の方はゴールを守り、激しい攻防戦を繰り広げました。

ミニサッカーをしている間に、数名の壮年たちがバーベキューの炭に火をおこし、ゲーム終了後、既によく加熱された鉄板で焼き肉や焼きそばを作りました。


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バーベキュー広場にはコスモスが咲き誇り、川風が心地よく、料理もより一層おいしく感じながら、親睦の時間をもつことができました。

後片付けが一段落ついたころで、じゃんけんゲームやサッカーボールを使ってのリレーなどをして、たのしい交流の一日を過ごすことができました。


「白山」秋山登山 (2011/10/1 石川協議会)

10月1日、白山国立公園において、8名が参加し、秋山日帰り登山を行いました。

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前日は大雨で、当日白山に向かう車の中でも少し雨が降っており、登山口である別当出合も雨が降りそうな天候でした。

8月20日、21日と7名で夏山1泊登山を行いましたが、この時も途中から雨が降り、決めた日が好天に恵まれることは難しいと感じていました。

しかし、だんだんと雲が薄くなり、途中から青空も見えてきて、中間点である「甚之助避難小屋」に着くころには太陽が降り注ぐようになりました。

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この日の金沢の気温が15度と聞いていましたので、2000m近くになるととても寒く風も強く吹いているうえに、大量の汗をかいていましたので防寒具を着込みました。

今年はまだ秋山というよりも夏山の延長という感じで、高山植物もまだ5〜6種類咲いていて、心が癒やされました。

今回は若い青年が多かったので、「黒ボコ岩」手前の心臓破りの急坂も、予定の時間より早く登ることができました。

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天国のような「弥陀ヶ原」の木道を心地よく歩きながら、予定時間よりも10分早く「室堂」に到着しました。

30分休憩した後、頂上に向けて出発し、50分で到着しました。

頂上からは、木曽の御岳山が遠くに見え、乗鞍岳や穂高連峰も遥かかなたに臨みながら、北アルプスや富山、岐阜、福井の山々の眺望を堪能することができました。

その後、約400年前に噴火した時にできた穴に水が溜まり池になった7つの池を巡り、強風の中を1時間かけて歩き、また「室堂」に戻りました。

休憩の後、登りと違う「エコーライン」を下り、南竜山荘が眼下に見え始めると、低い山々のコントラストが映えていました。


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いよいよ本格的な下りが始まると、足の裏が痛くなったり笑ったりする人が出始め、下る速度が極端に遅くなり、下りは登りよりも距離が長く感じ、登山口に着くまでとても長い時間に感じました。

「今度ぜひ夏山に登りましょう!」と参加者を励ますと、「来年は夏山の高山植物を見たいです。」「体を鍛えて頑張ります!」」などと元気に応えていました。


APTF女性指導者研修会 (2011/9/25-26 南愛知協議会)

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9月25日から26日、東海支部では、山水苑活動である登山を通しての女性指導者育成と実践教育を目的に、30名が参加し日本三大霊山のひとつ白山に登りました。

25日午前10時に東海支部を出発し、白山の登山口である別当出合(標高1,250m)に向かいました。

午後3時から登山を開始し、早い人は3時間半、遅い人で5時間かけて初日の目的地である山頂手前の山小屋白山室堂(標高2,450m)に到着しました。

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翌26日は早朝4時50分から山頂・御前峰(標高2,702m)に向けて出発しました。

約40分後、東の空が赤みがかり、見る見る内に真っ赤に染まってきました。

いよいよ御来光と思ったら、雲の中に隠れていき御来光は拝めませんでしたが、各自が東の空に向かって今後の活躍を誓いました。

記念撮影の後、約4時間かけて別当出合まで下山してきました。

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最後に近くで韓国料理店を営んでいるAPTF会員のお店に行き、美味しい料理に舌鼓を打ちながら今回の研修を総括しました。

参加者から、「けわしい道のりでしたが、目標に向かって進めば必ず到達できると確信できました。」「仲間と助け合いながら頂上に登れました。一人では難しくても仲間と一緒なら難問も解決されると感じました」などの体験談が発表されました。

ファミリーフェスティバル (2011/9/25 北愛知協議会)

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9月25日、コスモスがさわやかな秋風に揺れる季節に、伏見支部では、「地球・家族の絆」をテーマに、名古屋市中村文化小劇場において、初めての方40名を含む470名が参加し、「第6回 APTF伏見支部ファミリーフェスティバル」を開催しました。

受け付けロビーには、この一年間に行ってきた伏見支部のイベントや奉仕活動をパネルで紹介したところ、多くの方が私たちの活動に関心を持って下さいました。

また、エコキャップの回収によるワクチン支援コーナーも設置し、大勢の方のご支援を頂きました。

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第一部は、中高生部のダンス「ハイスクール・ミュージカル」で力強く幕を開けました。

主催者挨拶、来賓の祝辞に続いて、「地球・家族の絆」と題してのメイン講演では、佐々木一成議長が「東日本大震災は日本にとって大きな不幸でもありましたが、残された者たちに「絆やつながり」の大切さを教えてくれました。今後「One Family Under God!」の合い言葉をもって、本来あるべき素晴らしい家庭や世界を築き上げていきましょう」と語られると、会場の参加者は皆同感し、満場の拍手となりました。

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第二部では、最初に愛知合唱団による「ふるさと」「コヒャンボン」「サランハムニダ」のコーラスで、さわやかな歌声が会場に響き渡りました。

特別企画、家族短歌コンクールは「家族の絆」をお題とし、親子、夫婦、兄弟などで上の句と下の句を二人で詠むという合作短歌を募集しました。

傑作の短歌を背景のスライド映像で披露した後、金賞・銀賞・銅賞3組の優秀作品が表彰を受け、各組がそれぞれ上の句、下の句を詠み上げると惜しみない喝采を受けました。

続いて、映像紙芝居では伏見劇団の声優たちが、どんなに辛いことが起きても「いいからいいから」と前向きに捉えるおじいさんの合い言葉で家族みんなが幸せになる魔法の言葉を題材とした物語を演じ、参加者の心を掴みました。

映像紙芝居の終了後には、お面姿の声優たちが登場し、さらに会場を笑いの渦で沸かせました。

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幼児部・小学生部の「まるもの掟」は、七色の虹を表現したコスチューム姿の可愛らしい子供たちが総勢60名で夢と希望あふれるマルモリダンスを披露してくれました。

その後、恒例の大抽選会では敬老の部と全体の部が行われ、参加者の熱い思いに会場が熱気に包まれました。

フィナーレとして、APTFのグローバルな活動を初め、伏見支部のローカルイベントや家族スナップのスライド映像を背景に流しながら、「めざせ!地球家族One Family Under God!」を出演者の青年たちが中心となって全体で大合唱しました。

会場が一体感で包まれる中、次回12月クリスマス大会の参加家庭の拡大発展を誓いながら、フェスティバルの幕を下ろしました。

参加者は、「会場近くの道で、初めて会った人に声を掛けられたので『午後は時間があるから良いよ』と言って参加しました。講演の内容は、当たり前の事だけれど本当にそうだと思いました。自分のために語って下さったようでした。」「参加者がいっぱいで、特に夫婦の参加が多いことに感動しました。沢山の子供たちを出演させて出し物を作っているフェスティバルだったのでとても良かったです」など、口々に喜びあふれる感想を述べていました。

壮年交流会 (2011/9/19 新潟協議会)

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9月19日、三条東公民館において、36名が参加し、「APTF新潟壮年交流会」を開催しました。

旧南北新潟がひとつになってからの男性イベントとしては今回が一回目となり、お互いを評価し励ましあう目的で、壮年同士が誘い合い自主的に集まりました。

午前中は議長の講話から始まり、多田講師の講座DVDで学習しました。

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昼食時にはグループディスカッショ ンをし、午後は各支部が準備した活動報告のプレゼンテーションを行い、お互いが頑張っていることを評価しあう貴重な交流会となりました。

参加者は、「全員が自主的に参加してくださったことが今後の希望であり、これからの新しい出発だったと思います。早々に今週中にでも熱の冷めないうちに支部長会議を招集して、反省会と人事と役割分担を再確認すべきだと思います。」

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「まず時間が足りなかったと思います。そしてもう1コマ設けてグループディスカッションができたら良かったです。それから旧南新潟の活動報告を聞き、今まで継続的に頑張ってきた実績がしっかり基盤として残っていて凄いなと思いました。新潟東も壮年がひとつとなって頑張ってゆくことのできる活動の柱となるものを確立してゆきたいと思います。ありがとうございます。」など、積極的な感想を述べていました。

ファミリーフェスティバル (2011/9/4 石川協議会)

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9月4日、石川県青少年総合研修センターにおいて、初めての方50名を含む460名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

この日は、これまでのファミリーフェスティバルで最高の人出となり立ち見も出るほどでした。

エンターテインメントは、石川県ロシア協会の幹部とともに先日ロシアに行き、好評を博した和太鼓「サスケ」による演舞で、9名の男女の中高生によるきびきびと力強い太鼓の演奏が、腹の底に響き渡りました。

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次に、合唱隊「ポーラスター金沢」のメンバー24名の爽やかな歌声で、「ふるさと」「赤トンボ」「上を向いて歩こう」の3曲を歌いあげました。

その後、沈吉來議長の主催者挨拶、来賓の紹介、祝電披露がありました。

大塚克己先生の「真の愛による家庭の完成は、日本と世界の発展の土台」という記念講演では、ロシア圏や中央アジアを回りながら感じられた内容や、日本人との比較や感覚の違いを面白おかしく語られ、結婚問題、人口問題、社会問題等幅広く取り上げながら、会場は常に笑いの中にありました。

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また、ご自身の家庭観も取り混ぜながら、真の家庭運動を推奨されている文先生から多くのことを学び、それが自分の人生の基礎となっていることも吐露され、社会、国家、世界など全ての基本は家庭にあることを訴えられました。

次に来賓の県議2人の挨拶があり、「講演の途中から聞いていましたが、まさに大塚先生の言うように、家庭が国家の基本であります。我々地方議員も大塚先生の言われるようにしながら地方議員としての役目を果たしたい」と語られました。

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最後に大抽選会では、大塚先生、沈議長、来賓の議員の方々が抽選され、10人に一人の割で当たるとあって、参加者は最後まで自分の名前が呼ばれないかと真剣に確認しながら、喜びと興奮の時間となりました。

このように、満員の来場者で大盛況の中、感謝の内にフェスティバルの幕を閉じることができました。


夏祭り (2011/8/21 北長野協議会)

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8月21日、長野市内において、地域の方への感謝を込めた交流の場として、初めての方31名を含む350名が参加し、夏祭りを開催しました。

午前中、小中高生や青年たちの歌や踊りが披露され、会場は楽しい雰囲気に包まれました。

続いて、裵康錫議長の記念講演の後、カレー昼食会となり、参加者同士の親睦を深める場となりました。

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午後は、かき氷、綿菓子、ドリンク、金魚すくい、焼きそば、チジミ、トッポッキ、とうもろこし、じゃがいも、五平餅、パイナップル等の屋台が始まりました。

また、室内では、パネル展、書籍展示会、真の家庭セミナー、シアタールームでのDVD上映を行い、氏族の方々や知人などに真の家庭運動を紹介しました。


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2階には喫茶ルームを開設し、青年たちの手作りスイーツや飲み物が振る舞われ和やかに歓談する場となりました。

さらに子供たち向けに、ゲームコーナーを設けるとともに、スイカ割りゲームや花火大会も行いました。

最後にメインイベントとして、壮年たちが1日がかりで設営した野外ステージを舞台に、夕暮れ時から夜にかけてコンサートや抽選会を行いました。

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昨年より広いステージで綺麗に飾りつけられた舞台の上で、韓国婦人会の歌、コカリナグループの演奏、子供たちのヨーヨー、セミプロ歌手の歌、クラシックギターの名演奏、ワンハートバンドの演奏、ラストはピアノ、サックス、ギターの3重奏が演奏されました。

途中、県会議員も駆けつけ祝辞を述べ、場を一層盛り上げて下さいました。

最後に抽選会が行われ、1等韓国旅行券、2等自転車など豪華賞品が大勢に当たり、興奮と熱気に包まれました。

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今年は近所の方々や親兄弟氏族からも新しく参加された方が昨年以上に増え、地域の方々への感謝と奉仕という夏祭りの趣旨に合致した内容に近づいてきました。

参加者は、「とても楽しかったです。参加者同士の一体感が強まり、家族だ!という実感が持てました。」「色々な企画が盛りだくさんで、飽きることなく最後まで感動できました。」「子供たちが、ゲームやスイカ割り、金魚すくいや綿菓子など、お祭り気分に酔っていました」など、喜びの感想を口々に述べていました。

ファミリーフェスティバル (2011/8/21 南愛知協議会)

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8月21日、刈谷市総合文化センターにおいて、1500名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

はじめにマジックのエンターテインメントで会場が盛り上がりました。

その後、ビデオ上映、小藤田嘉文議長の主催者挨拶に続き元衆議院議員の来賓挨拶がありました。


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矢野治佳先生の講演では、「愛情が欠乏していることが、現代の様々な問題の元凶であり、その愛情を育むところが「家庭」です。今一度、現代の家庭を見て見ますと、夫婦、親子、祖父母と3世代の関係が非常に希薄になっています。「愛」の教育をしていく為には家庭は欠かせませんし、3世代の家族の関わり合いが重要です。その中心が「夫婦の愛」です。歴史を見ても様々な不幸が、男女の不適切な関係から起きていることを示しています。夫婦がお互いを、なくてはならない、自分にとってかけがえのない人であることを認識して『ありがとう』『御苦労さま』と言いましょう!」とメッセージを熱く語られました。

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その後、真の家庭運動に積極的に取り組む40名の模範家庭表彰と大抽選会で盛り上がる中、フェスティバルの幕を閉じました。

参加者は、「氏族を連れて参加しました。今まであまりこの活動について話をしていなかった夫や姑でしたが、矢野先生の話の内容にも感動し、最後の大抽選会でも賞品も当たり大変喜んでくれました」など、喜びの感想を述べていました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2011/8/7 北長野協議会)

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8月7日、長野市において、青年や学生など80名が参加し、「Pure Love 2011 in 長野」を開催しました。

今回は、例年とコースを変え、メイン通りである長野県庁前を行進しました。

炎天下が心配された夏の一日でしたが、曇り空の天気で始まり、行進途中に降った小雨もかえって涼しさを運んできてくれました。


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行進が終わると同時に強い雨が降り始め、「天が期待し守ってくれたラリー&マーチだった」と参加者一同実感しました。

今回は、裵康錫共同議長が先頭に立って参加され、新たに準備したのぼり旗や横断幕と共に、中高生・大学生の元気なかけ声で、長野県の中心地で力強くアピールできました。

今後、更に、広く社会へアピールできるように継続して取り組んでいきます。

ファミリー地曳き網交流会 (2011/7/24 石川協議会)

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7月24日、かほく市の高松浜において、初めての方20名を含む220名が参加し「ファミリー地曳き網交流会」を開催しました。

能登有料道路の高松PA横の浜茶屋「笹舟」に集合し、三国共同議長の主催者挨拶と注意事項の伝達の後、沈吉來議長から「海は生命の源泉であり、この素晴らしい大自然を守っていかなければなりません」というメッセージがありました。

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その後、既に漁師によって地曳き網が仕掛けられている海岸に向かい、2隻の船のモーターで網を巻き取るのを皆で見守りました。

徐々に網が狭められてくるのを見ながら、”たくさんの魚が取れますように”と祈る、多くの子供たちの姿が見受けられました。

網の先端が50メートルほどになってくると、網の両脇に絡った大きな魚が掛かってきました。

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そして、30メートルくらいになった時、皆で網を引く指示があり、大人も子供も必死になって引きました。

セイゴ、キス、コゾクラ(ブリの子)、コハダ等約400匹捕れ、魚を前にして全体写真を撮り、大いに盛り上がりました。

その後、壮年が中心となり準備した、バーベキューを囲みながらの昼食会となりました。


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捕れた魚を刺身にしたり、焼いたりしながら、多くの肉や野菜の匂いが入り混じり、バーベキュー独特の雰囲気を楽しみながら、普段なかなか会えない人たちとも、親睦の時間をもつことができました。

また今回は、特別に一杯100円で販売したかき氷が大好評で、115杯を完売しました。


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食後、スイカ割りとゲームを青年部が中心に行い、各支部の代表が応援を受けながら、真剣に挑戦し楽しい一時を過ごしました。

最後に全員で記念写真を撮り、万歳三唱で締めくくり、捕れた魚と楽しい思い出を胸にそれぞれ帰路に就きました。

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小学生サマーチャレンジセミナー (2011/7/22-24 三重協議会)

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7月22日から24日、奈良県曽爾村の「国立曽爾青少年自然の家」において、小学4年生から6年生までの児童とその父母及び中高生の学生スタッフなど90名が参加し、「2011小学生サマーチャレンジセミナー」を開催しました。

今回、このセミナーのために準備した「APTF三重」のロゴ入りTシャツを、全員が着て参加しました。

セミナーは、野呂和由事務局長が、「為に生きること」また「純潔の重要性」をわかりやすく講義していきました。

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野外活動では、暑い夏の日差しを浴びて、大自然をバックに中高生のお兄さんお姉さんたちと共にフィールドアスレチック、キャンプファイヤー、発表会、スポーツなどのチャレンジ・アクティビティーを通し、一つの家族として兄弟姉妹の絆を深めていきました。

子供たちは、ここでの体験を生かし、「孝行息子・娘」になる為の生活をすることを誓って長い夏休みを出発していきました。


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親子サマーキャンプ (2011/7/17-18 岐阜協議会)

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7月17日〜18日、大垣市かみいしづ緑の村公園において、150名が参加し「親子サマーキャンプ」を開催しました。

1日目は、午後に現地集合し開村式を行い、その後、御飯の作り方や飯ごうの使い方の説明があり、夕食のバーベキューの準備に取りかかりました。

自然の中での食事は、いつもより食欲も増して、皆大満足でした。

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夜は、キャンプファイヤーと花火大会を行いました。

花火は小さい子供たちも楽しめるように安全を第一に考えて準備しますが、今年は、先輩の青年たちがキャンプファイヤー全体を運営し、父母たちも大助かりでした。

2日目のミニ・レクリエーションでは、小学生から高校生までを4チームに分けて、じゃんけんサッカー、あっち向いてホイ、手押し相撲で順位を競い合いました。

また、川遊びとスイカ割りで大いに楽しみ、とても和気あいあいとした、楽しい親睦のひとときとなりました。

参加者からは、家族の絆を深めることができたという、よろこびの感想が多く聞かれました。

ソフトボール大会 (2011/6/26 福井協議会)

6月26日、福井市の町屋グラウンドにおいて、 約30名が参加し、石川協議会との合同ソフトボール大会を開催しました。

雨の天気予報が続く中、実施が危ぶまれましたが、前日から予報が劇的に変わり、また雨も前日には上がりグラウンド状況も回復して、良い環境で開催することができました。

第1試合は、乱打戦の結果、15対14で福井がサヨナラ勝ちし、第2試合は時間の都合で1イニングマッチの結果、石川が4対2で勝ちました。

試合の合間には、両県の会員同士の交流もあり、楽しいひと時を過ごすことができました。

今後は、隣接する5協議会での対抗リーグなども企画していきたいと思います。

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海岸清掃 (2011/6/12 新潟協議会)

6月12日、新潟市西区の青山海岸において、ボランティアグループ「あどばんす」と「ロハス人」の共催で、初めての方3名を含む45名が参加し、海岸清掃を行いました。

今回はテレビ取材があり、やや緊張しながらも、皆いつも以上に積極的にゴミ拾いをしていきました。

取材で来ていたディレクターの方も感動していましたが、「為に生きる」行いは、ちゃんと人に伝わるものであると改めて感じました。

今後も活動を継続し、今まで以上に自信を持ってすすめてまいります。

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ファミリーフェスティバル (2011/6/5 北愛知協議会)

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6月5日、アジサイの花も色鮮やかな季節に、稲沢市民会館において、初めての方85名を含む1,452名が参加し「APTF北愛知ファミリーフェスティバル」を盛大に開催しました。

受付では、東日本大震災で犠牲になられた方々と国家や地元の為に生きて逝った功労者へ宛てたメッセージを書いた千羽鶴を参加者が折り、祭壇に供えました。

また、東日本大震災の義援金箱やエコキャップ回収コーナーも設置し、大勢の方の御支援を頂きました。

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第一部は、主催者挨拶として大久保副議長が今大会の意義を説明したあと、来賓の県議会、市議会議員の先生方の祝辞がありました。

続いて、佐々木一成議長が「為に生きる生命の尊さ」と題し、スライドを用いながら家庭や世界の在り方と霊界についてわかりやすく語ると、真剣にうなずきながら聞き入る参加者の姿が見受けられました。

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その後、色とりどりの花々と折り鶴で彩られた祭壇を前に、聖歌隊による追悼の歌「千の風になって」が清らかなハーモニーとともに会場全体に響き渡りました。

そして、リースの代表献花が捧げられ、全体で黙祷と敬礼を捧げました。

第二部では、最初に「東日本大震災を通して」と題した作文コンクールで入賞した、小学生低学年及び高学年、中高生の部の優秀者が表彰され、その後すぐに作文朗読の時間になると、客席は感動に包まれあちこちで涙を流して聞き入る姿が見られました。

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エンターテインメントは、初めに名古屋支部の壮年婦人や子供たちによる、大家族のコーラスで楽しい歌を歌い上げました。

次に伏見支部の演劇部による創作劇「家族物語3—木蓮の花びら—」は、3部作の完結編で、その内容は交通事故での臨死体験で、霊界の天国・中間霊界・地獄の実況中継を見てきて、夫婦で人生を振り返っていくというものでした。

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特に、人生における家族愛の大切さに目覚めていく過程や心情の世界が見事に表現されていて、会場の雰囲気はとても和みました。

その後、青年部ダンスチームの力強いブレイクダンスの踊りは、会場に若々しい活気をもたらしてくれました。

最後のおじさんバンド『ブルーイッシュ・ブルー』の演奏は、華やかにまた力強く会場を盛り上げました。

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その後、大抽選会で会場はさらに盛り上がりを見せ、フィナーレは全体合唱で中高生の若者たちがステージに上がり「めざせ地球家族!One Family Under God」を歌い踊り、会場が一体となって合唱する中、次回9月大会の拡大発展を誓い合いながら大会の幕を下ろしました。

来賓の方々からは、「東日本大震災の犠牲者に対して、国家を代表しての立場で献花を捧げることができて感謝でした。」「東日本大震災の犠牲者の慰霊をこのような形で行っていただき、心を打たれました。また死後の世界の実相を学び、深く考えさせられました」などの感想を頂きました。

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そのほかにも、「来賓紹介と挨拶で、立派な方々が来ておられて、主人は感心しているようでした。今まで霊界を余り気にしていない主人でしたが、今回佐々木議長の講演と演劇を見て、先祖たちの気持ちがよくわかり、劇中の夫婦のような仲の良い夫婦になりたいとお互いに確認できました。大抽選会では、ウォークマンが当たり、OA機器が大好きな主人にプレゼントしたら本当に喜んでくださり、更にうれしい一日でした。」「僕は母に誘われてここに来ました。会場に入ったら何だか暖かな雰囲気に包まれているのを実感しました。」「講演の内容が年齢的にピッタリで、死後の世界などを熟慮する良い機会になりました。終わった後に孫が一生懸命歌っている姿を見て、涙が出ました。とてもうれしかったです」などの喜びの声が口々に聞かれました。


ニューライフセミナー (2011/5/29 富山協議会)

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5月29日、高岡支部では、射水市(いみずし)の大門総合会館において、初めての方30名を含む157名が参加し、「ニューライフセミナー」を開催しました。

初めに、婦人たちによるコーラスが2曲披露され、主催者挨拶と来賓挨拶の後、稲森一郎副会長の講演がありました。

稲森副会長の講演は、大変感動を与え、家庭の重要性を深く感じさせられる内容でした。

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最後には抽選会が行われ、初めて参加された方にも多くの景品が当たり、大いに復興する場となりました。

参加者は、「今更のようですが家庭の重要性を感じました。もっと深く夫を愛さなければいけないと痛感しました」などの感想を述べていました。



PL・家庭再建ラリー&マーチ (2011/5/15 静岡協議会)

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5月15日、静岡市の駿府公園において、130名が参加し、静岡では13回目となる「Pure Love 2011 in Shizuoka」が開催されました。

ラリーは、中高生による元気一杯のダンスと青年二人組による歌の後、主催者挨拶と激励の辞で始まり、3人の青年によるすがすがしい純潔スピーチが披露されました。

この日は、とても良い天気だったので公園は家族連れが多く、スピーチを興味深そうに聞いている姿が見受けられました。

そして、Pure Love 宣言を全体で唱和した後、マーチに出発しました。駿府公園から県庁前と市役所前を通り、静岡市の繁華街である呉服町、静岡駅前へ行進すると、たくさんの人々が私たちを見つめ、携帯電話などで写真を撮っている姿が目立ちました。

参加者は、「繁華街では、その雰囲気に性モラルの改善と純潔の大切さを訴え続ける必要性を感じました。多くの人たちに純潔を訴えることができ良かったです。何度も継続してやりたいと思います」など感想を述べていました。

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ファミリーセミナー (2011/4/10 新潟協議会)

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4月10日、新潟東支部において、55名が参加しファミリーセミナーを開催しました。

昨年、新発田及び新潟支部において、太田洪量副会長を迎えて講演会を開催しましたが、そのときの参加者たちの感動が口コミで伝わり、新潟東支部の会員の強い希望により、今回開催の運びとなりました。

講演は、心情的な深い内容で、太田副会長の熱いメッセージに参加者は皆、涙を流して聞き入っていました。

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講演の直前には、副会長が新潟東支部の功労者に電話で直接メッセージを伝え、また、講演後も別の功労者の家庭を訪問し、鉢植えの花をプレゼントされました。

このように、新潟東支部の会員一人一人を父母の心情で愛され、皆は心からの感謝で満たされた、貴重なセミナーとなりました。



真の家庭セミナー (2011/3/18 岐阜協議会)

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3月18日、大垣市のソフトピアジャパンセミナーホールにおいて、初めての方25名を含む184名が参加し、第4回真の家庭セミナーを開催しました。

初めに、東北地方太平洋沖地震の犠牲者のために1分間の黙祷の後、全体で「千の風になって」を歌い、短い映像を視聴した後、主催者挨拶がありました。

浅川勇男先生の講演では、現実の人間関係に先祖の関わりがあることを分かりやすく説明され、地上生活の延長である霊界生活の内容と、人生は天国に行くための修養の場であるとして、悪い人との関係をどう乗り越えていくのかなどの心構えを語られました。

講演後のお楽しみ抽選会では、1等から3等、そして特別賞の当選者に景品が贈呈されました。

参加者は、「出会いや人間関係には、先祖の関係があるんだということを初めて知りました。自分も我が強いので、引き下がる心、「私が悪い」と言えるよう忍耐強く、夫やまわりの人を愛することができるよう努力したいと思いました」等の感想を述べていました。


東北地方太平洋沖地震の被災地に支援物資を発送 (2011/3/16 富山協議会)

3月11日に発生した未曾有の大震災で、大きな被害にあった東北地方の協議会から物資の支援依頼が届きました。

15日頃には新潟などでは、既に支援物資が品薄状態になっていたため、富山協議会において3月16日、物資の収集と発送を45名で行ないました。

支援物資として使えそうな品物は、既に販売規制がある中でしたが、2L入りミネラルウォーター400本、お米600キロ、缶詰900食、トイレットペーパー1,100ロール、BOXティッシュ700箱、カセットコンロ10台、カセットコンロ用ボンベ80本などを準備することができました。

さらに、石川や福井の協議会からも支援物資が届き、ちょうど4トントラック1台が満載となり、被災地に発送することができました。

被災地の皆様の安全と、1日も早い復旧復興を願っています。

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ファミリーフェスティバル (2011/3/13 北愛知協議会)

3月13日、伏見支部では、名古屋市中川文化小劇場において、初めての方31名を含む450名が参加し、「第5回ファミリーフェスティバル」を開催しました。

今回の大会は、3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震により未曾有の災害が発生し多数の被災者が出た直後の大会となったため、被災地救援のために義援金箱を設置し、参加者に支援を呼び掛けました。

受付ロビーには、この1年間に行って来た伏見支部のイベントや奉仕活動をパネルで紹介し、多くの方が関心を持って見ていました。

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また、ペットボトルキャップの回収コーナーも設置し、大勢の方のご支援を頂きました。

第一部は、天父報恩鼓「和太鼓チーム」の勇壮な太鼓で力強く幕開けし、主催者挨拶の後、来賓の元国会議員の祝辞がありました。

佐々木一成議長の「世界平和と真の家庭の価値」と題しての講演では、為に生き合う真の家庭の尊さをわかりやすく語られると、会場の参加者はそのユーモアに笑いながら、時には真剣に聞き入っていました。

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第二部では、今春、1年生になる子供たちの紹介と歌が舞台上で披露され、お祝のプレゼントが議長より手渡されました。

壮年婦人で結成された『ブルーイッシュ・ブルー』の演奏は華やかに、また力強く会場を盛り上げました。

続いて、小学生合唱団の「レッツ・フライ!」と婦人部も交えた「君をのせて」のコーラスは美しく澄んだ歌声が会場全体を魅了しました。

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今回、伏見支部では初めてとなった外部からの参加団体「マジックチーム・ジョーカーズ」のマジックショーがアトラクションのメインを飾り、4人のマジシャンのユニークな話術と巧みな手さばきに会場から驚きと感動の拍手が贈られました。

その後もお楽しみ抽選会でさらに会場が盛り上がり、フィナーレの全体合唱では青年・中高生たちがステージや客席上に登場し「めざせ地球家族One Family Under God!」を歌い踊り会場が一体となり、大合唱で盛り上がる中、次回6月大会の拡大発展を誓いながら今大会の幕を閉じました。

イチゴ狩り (2011/2/13 北愛知協議会)

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2月13日、半田市の市野園芸において、初めての方8名を含む35名が参加し、イチゴ狩りを行いました。

イチゴ狩りは、毎年恒例で実施しており、農園のスタッフの方とも顔なじみになり、初めて参加された方達も皆にスムーズに打ち解けていました。

子供たちがイチゴをいっぱい頬張ってはしゃぐ姿を見て父母も大喜びの様子でした。無邪気に皆が笑えるのは甘いイチゴの恵みです。

昼食の時にはユニークな家族紹介の時間もあり、ハウスの中は笑いが絶えず、会員や家族との良き交流ができ、楽しく充実した一日でした。

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旧正月ソルラル祝宴会 (2011/2/6 新潟協議会)

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2月6日、新潟市の横越体育センターにおいて、初めての方5名を含む92名が参加し、旧正月ソルラル祝宴会を開催しました。

新潟協議会では、2001年から韓国婦人会と共催で韓国文化紹介のイベントをソルラル(旧正月)とチュソク(秋夕)の年2回開催してきました。


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はじめに韓国の正月の儀式(セーベ)で始まり、祭壇前に司会の二人が敬礼を捧げ、その後、在日韓国人のお婆さんたちが祭壇前に座り、その前に韓国婦人たちが整列して正月の敬礼を捧げました。

その後、子供たちが敬礼を捧げてお婆さんたちからお年玉をもらいました。


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そして、楽しい食事会となり、韓国婦人たちが2日間かけて準備したテーブルいっぱいの、本当に美味しい本場の韓国料理でおなかを満たしました。

その後、中高生が韓流ブームに乗って「KARA」や「少女時代」の歌と踊り、天父報恩鼓や青年たちの韓国と日本の歌の合唱と続き、初参加の在日韓国婦人たちと韓国婦人会とでサランヘの合唱を披露しました。そして、参加者全員でアリランの大合唱となりました。

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最後は、大ジャンケン大会(カイバイボ)となり、優勝は日本人の小学生で、準優勝は初参加の在日韓国婦人で、両手で持ちきれないほど大量の韓国海苔が贈呈されました。

わずか3時間の集いでしたが、皆もっと一緒にいたいという気持ちで一つになり、日韓の文化交流ができた素晴らしい一日でした。

初めて参加された方は、「こんなに楽しい時間は久しぶりです。また誘ってほしいです。」「自分は”にわか韓国人”ですが韓国文化に接すると亡くなった父を思い出します。料理は本当に懐かしい味でした。」と感想を述べていました。

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夫婦セミナー (2011/1/23 南愛知協議会)

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1月23日、金山支部では、あいち健康プラザにおいて、初めての方26名を含む89名が参加し、夫婦セミナーを開催しました。

午前中は横山講師が、家庭における夫婦のあり方を、聖書の内容を取り上げながら解説し、参加者は、皆大きな関心を示し、また聞きたいとの要望を沢山いただきました。

午後からのゲーム大会は地域対抗で行い、大変な盛り上がりで、良き交流の場となりました。

このセミナーは、シリーズで開催していく予定なので、皆今後を楽しみにしています。

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ファミリーセミナー (2011/1/16 新潟協議会)

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1月16日、東支部では、下山コミュニティハウスにおいて、40名が参加し「第4回ファミリーセミナー」を開催しました。

新潟協議会においては、昨年夏以降、各支部毎にファミリーセミナーを開催することにより、参加者も増え、また講師との距離も縮まり、理解がより深まってきています。

当日は、コーラスグループ「ピュアハーツ」が2曲を披露した後、セミナーが始まりました。

稲森一郎副会長の講演では、新潟のことをとても研究されているようで驚かされると共に、いつもながらに涙あり笑いありの内容で、参加者の心をガッチリ掴んで放しませんでした。

参加者は、「久しぶりに深呼吸ができたような気分です。楽しいのに、なぜか泣けるお話でした。」「とても元気が出ました」などと口々に感想を述べていました。

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餅つき大会 (2011/1/9 福井協議会)

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1月16日、福井支部において、80名が参加し餅つき大会を開催しました。

新年1月の恒例行事で、壮年が中心となって準備・進行を担当しており、今回で12回目となりました。

今年は例年になく雪が多く、当日も洗った臼が凍りつくほど、小雪が降る寒さの中、10時頃から餅つきを始め、6臼分(12升)の餅を次々と手際よくついていきました。

餅のメニューも年々増えていき、雑煮・きな粉餅・小豆餡餅・おろし餅等をつくっていきました。

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さらに、今年から牡丹餅もメニューに加えて、きな粉・小豆餡・ゴマの3種の牡丹餅をつくり、一部は縁起物として、ご近所にもおすそ分けしました。

子供たちも、普段餅つきを家ではやらないので、興味深そうに見学し、ほぼつきあがってから仕上げに子どもたちも、重い杵を持って一生懸命餅つき体験をしました。

最後の1臼は、高松議長が「餅をつくのは初めてです」といいながら力一杯1人でつきあげました。

参加者は、「子供たちが餅つきを体験できて良かった」「餅にコシがあっておいしい」と、大好評でした。

スキー親子体験 (2011/1/4 南愛知協議会)

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1月4日、金山支部では、14名が参加し奥飛騨にある平湯温泉スキー場において、「スキー親子体験」を開催しました。

スキー初体験の家庭が多く、最初は親子一緒に転がりながらも、徐々に滑れるようになりました。

そして、最後には全員が「ハの字」滑りをマスターし、予定していた温泉もそっちのけで、時間いっぱいまでスキーを楽しみました。

大自然の中で親子が助け合いながら、滑る姿はとても微笑ましく、良きふれあいの場となりました。

また、同日、白馬において14名の学生が参加し、新メンバーを交えてのスノボ交流を行いました。

この日は、天候にも恵まれ、また、人出が少なかったため快適にスノボを楽しめ、初心者も「木の葉」をマスターすることができ、会員相互の良き交流の場となりました。

3月にはさらに新メンバーを迎えてのスノボ研修を予定しています。

※木の葉落とし : 木の葉がヒラヒラと左右に揺れながら落ちる様に、横滑りで斜面をジグザグに降りていく滑り方。

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ファミリーフェスティバル (2010/12/23 富山協議会)

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12月23日、射水市のアイザック小杉文化ホール「ラポール」ひびきホールにおいて、530名が参加し「ファミリーフェスティバル in 富山」を開催しました。

最初に、小学1年生から大学生までの13名による天父報恩鼓の元気一杯の演舞があり、オープニングに花を添えてくれました。

大塚克己元会長の講演では、中国・アメリカ・カナダ・ブラジル・韓国など世界を回られる中で日本に関して感じられた事や、孔子の言葉を用いて真の愛について分かり易く解説して下さいました。

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また、北陸出身で地元の気質をよく熟知されておられ、地元ならではのユーモアがあり、参加者と心が通い合う時間でした。

その後のエンターテインメントでは、富山支部の有志で結成した劇団『愛しとるっちゃ』が第3弾として、韓国の孝の精神を表現した『沈清伝』を公演しました。


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個々人の演技力と音響や照明の効果により、表現し辛い深い精神文化を演出した演劇となり、感動のひと時となりました。

また、フェスティバルの翌日はクリスマスという事もあり、富山支部の婦人がコーラス隊を結成し、『神の御子は今宵しも』『もどびとこぞりて』の賛美歌2曲をローソクの灯火で合唱し、『きよしこの夜』を会場全体で賛美し、クリスマスの雰囲気を味わいました。

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2010年の1年間、真の家庭運動を推進して下さったフェスティバル参加者への感謝の意味を込めて大抽選会を行いました。

10人に1人は抽選に当たるよう賞品を沢山準備し、1等と特賞は大塚元会長にくじ引きをして頂き、大いに盛り上がりました

最後に、キャンドルサービスで楽しいフェスティバルの幕を閉じました。



クリスマスフェスティバル (2010/12/19・25 静岡協議会)

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12月19日、サーラシティ浜松において、200名が参加し「クリスマスフェスティバル2010」を開催しました。

1部のクリスマス記念講演会では、松本雄司先生が「しっかり結ぼう家庭のきずな」と題して、中高生から聞けるように家庭をテーマにわかりやすく語られ、終盤には夫婦の仲のよくなる秘訣を男性側、女性側と読みあげながら和気あいあいとした雰囲気で進みました。


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2部では、クリスマス会として日頃練習した演技を発表し、かわいらしいサンタの姿をした幼児の踊り、中高生の歌と踊り、洗練された小学生達の合唱、そして、とりに青年のEXILEの踊り等、会場から「アンコール!」の声がかかり最高潮に盛り上がりました。


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今回は1部、2部とも抽選会を準備しましたので、参加者は当たるのではないかと期待しながらハラハラドキドキの連続でした。

子供たちにはサンタさんからのプレゼントと、ケーキのお持ち帰りがありととても喜び、みな満足して帰路に就きました。


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また、12月25日には、静岡市民文化会館において、100名が参加し「ファミリーフェスティバル クリスマス会」を開催しました。

第1部は鄭炳佶(チョン・ビョンギル)議長の講演があり、その後、昼食の時間となり準備された食事やケーキを皆で美味しくいただきました。


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第2部のクイズ大会では、プロジェクターを用いた「間違い探し」や「早押しなぞなぞ」を行い、正解者にはお菓子が配られ、特に子供達は大喜びでした。

そして、ビンゴゲームでは豪華賞品獲得を目指して大変盛り上がりました。

最後に、サンタさんからのプレゼントとキャンドルサービスがあり、全体できよしこの夜を歌いながら、閉会となりました。



ファミリーフェスティバル (2010/12/19 福井協議会)

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12月19日、福井県国際交流会館において、180名が参加し「第15回ファミリーフェスティバル」を開催しました。

エンターテインメントは、声楽を学んだ青年の透き通った歌声に皆、聞き入りました。

太田洪量副会長の特別講演は、政治・国際問題から家庭問題まで、幅広い話題の中に、自らの学生時代の事や恩師との出会い、海外での体験など織り交ぜて、参加者全員の心に染み入るような内容でした。

講演後にはお楽しみの抽選会を行い、太田副会長自ら抽選をされ、1等の32型液晶テレビには、太田副会長とのじゃんけん大会の最終勝者が選ばれ、会場全体が大変盛り上がりながら、フェスティバルの幕を閉じました。

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クリスマス・ファミリーフェスティバル (2010/12/19 西愛知協議会)

クリスマスのイルミネージョンが鮮やかに街を飾る12月19日、稲沢市民会館において、初めての方139名を含む1060名が参加し、「第9回クリスマス・ファミリーフェスティバル」を盛大に開催しました。

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今回は「アフリカの恵まれない子供たちに勉強できる環境を支援するために、私の家庭の幸せを少しでも世界へ分ける手伝いをしよう!」を合言葉にチャリティーバザーも開催しました。

名古屋市内を始めとして心ある皆様から、およそ1000点を越す物品を寄付して頂き、高価な物は5万円のコートや15万円のルームランナーなども集まりました。

大会前のバザー会場は大盛況で多くの皆様のご支援を頂き、寄付された物品はほとんど完売しました。

売り上げはアフリカを支援する国連NGOに全額寄付し、現地の支援に役立てていただきました。

また、受付ロビーにはエコキャップの回収コーナーも設置し、ワクチン支援のために大勢の方のご協力をいただきました。

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大会第一部は、ピュアハートのメンバーのダンスで華やかに幕開けし、主催者挨拶の後、来賓の市会議員の祝辞に続いて、佐々木一成議長が「世界に広がる為に生きる文化」をテーマに、世界やアフリカの子供たちが今現実におかれている環境や立場、幸せや自由を得るには困難な事情と心情の世界をスライドを使ってわかりやすく語り、「世界に救いの手を差し伸べましょう」と訴えると、会場の参加者の中には真剣にうなずきながら聞き入る方や涙ぐむ方もいて、講演が終ると大きな拍手が贈られました。

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第二部のエンターテインメントでは、青年バンド『TRUE'S(トゥルース)』によるクリスマスメドレーの演奏は楽しく会場を盛り上げました。

犬山支部の「朗読劇」は総勢50名の出演で、校長先生と子供たちの会話の中に、イエス・キリストにちなんで犬山地域に生きた人たちの苦悩と希望の心情の世界をハンドベルや舞踊、コーラスを通して見事に演出していました。

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伏見支部の演劇部による創作劇「家族物語2〜クリスマスキャロル2010、愛の花を咲かせよう〜」は前回の続編で、この世で一番大事な物はお金だと思っていたご主人に亡霊が夢を見させ、地獄の風景を見せながら、この中で一番大切な家族の絆に気付くというシチュエーションで、家族愛に目覚めて行く過程と心情の世界を見事に表現していました。

その後、会場に6人のサンタクロースが現れて子供たちにプレゼントを届けてくれ、子供たちはサンタさんから喜んで受け取っている姿が微笑ましい光景でした。

最後に、おなじみのお楽しみ大抽選会で、会場はさらに盛り上がりを見せました。

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フィナーレは、中高生たちがステージに駆け上がり「目指せ地球家族 〜One Family Under God〜」を歌い踊り、会場が一体となって合唱で盛り上がり、興奮覚めやらぬ中、次回3月大会にはもっと多くの家庭に参加していただこうと誓い合いながら、今年最後のファミリーフェスティバルの幕が降ろされました。

初めて参加した方は、「大会に誘って下さり、ありがとうございました。感動しました。皆が家族で参加していてうらやましく思いました。温かい感じがして良かったです。母と参加しましたが、父も誘えば良かったと思いました。」と感想を述べており、また、「今まで参加したバザーの中で、今回は内容も品物も最高に良かったです。大会の中味もとても良くて、特にサンタのプレゼントに子供が大喜びでした。ありがとうございました。嬉しくてバザー商品を沢山買ってしまいました。」との感想も聞かれました。


みかん狩り&バーベキュー大会 (2010/11/21 南愛知協議会)

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11月21日、東海支部では、会員のみかん農園を解放していただき、初めての方11家庭を含む55家庭110名が参加し、恒例となたみかん狩りを開催しました。

当日は小春日和の絶好の一日で、毎年参加者が増える人気イベントとなりました。

昨年までは取り放題のために、1時間も経過すれば、みかんを全て取り終わり、多い人で30kg以上も取り、少し遅れて来ると無くなっているほどで、みかん狩りというよりみかん取り競争の様な盛況ぶりでした。

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そこで、今年は皆に均等配分できるように、取る数量を決めるて、和気あいあいと話をしながら、味わいながらのみかん狩りとなりました。

また、今年は壮年の協力を得て、みかん狩り後は豚汁や焼肉、フランクフルトを準備して昼食をとりながらの交流の場をつくりました。


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参加者からは、「こんな場なら来年は親や友人を連れてきたい」という感想も聞かれ、真の家庭運動の輪がどんどん広がってきています。

ご近所や知人におすそわけできるほどの袋一杯のみかんに満足しながら、それぞれの家路に就きました


エコキャップ活動 (2010/11/18 西愛知協議会)

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津島支部の、ボランティア団体「フィル・ハート」では、2008年からペットボトルキャップの回収活動に取り組んできました。

最初は各家庭で集めたキャップを持って来ていましたが、それだけではたくさん集まらないので、氏族や友人・知人などまわりの人たちにも協力をお願いして回収をするようになりました。

そして、11月18日には、キャップ14,880個(37.2kg)を回収し累計324,660個となり、これはポリオワクチン405.8人分を支援したことになりました。

今では、縁をもった多くの人たちが活動の趣旨を理解して下さり、為に生きるボランティアの輪が広がっています。


スケート体験 (2010/11/14 南愛知協議会)

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11月14日、名古屋市中区大須にある名古屋スポーツセンターにおいて、青年2名と小学生26名を含む総勢34名で、スケート体験を行いました。

ここは、フィギュアスケート選手の村上佳菜子さんや浅田真央さんを輩出した、名古屋では有名なスケート場で、今もたくさんの幼い子供たちが、ターンやジャンプの練習をしています。

今回のスケート体験は、半分以上が初めてでしたが、スケート場の指導員の方が丁寧に、靴の扱い方から履き方や歩き方、そして体操まで指導してくださり、リンクに上がりました。

はじめは壁にしがみついていた子も次第に慣れて、ポールを使って歩いたり壁から離れて滑れるようになり、最後にはリンクを1周できるようになりました。

中には、転びながら滑っている子もいましたが、青年に激励の声をかけてもらいながら、スケートを楽しみました。

南愛知協議会では、月に1度は、自然の中や各種体験教室を開きながら、子供同士、家族間の交流を深めています。


ファミリーセミナー (2010/11/14 北新潟協議会)

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11月14日、新潟市において稲森一郎副会長を迎えて一日に2回のセミナーを開催しました。

午前中は、畑の中の小さな集会場で52名の参加者でしたが、鹿児島の自分の田舎を思い出すとコメントされて講演が始まり、参加者との距離感が近づき一体感を感じながらのセミナーとなりました。


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特に良寛と松尾芭蕉の魂が自分に入ったかのようだと言いながら、新潟を詠う俳句をいくつも即興で披露されました。

参加者は皆、時に感心し時に大笑いし、「こんな話を聞きたかった」等感想を述べていました。

その後、青年たちが待つ会場に移動し、新潟の青年連合との共催で「APTF青年ガイダンス」と題してのセミナーとなりました。

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ここでも午前中同様、副会長に良寛や芭蕉の魂が降りてきたかのように、青年を激励する俳句を披露され、参加していた若者たちの誰よりも元気に語られていました。

講演後は皆で膝を交えた座談会を行い、自由な質疑応答の時間を持ち、来年1月には再び稲森副会長を迎えてのファミリーセミナーを開催する予定を確認しました。

皆、今からとても楽しみにしています。


ファミリースポーツフェスティバル (2010/11/7 西愛知協議会)

11月7日、菊の花が香り、すがすがしく澄み渡る秋空の下、国営木曽三川公園カルチャービレッジにおいて、初めての方17名を含む470名(160家庭)が参加し、第8回西愛知ファミリースポーツフェスティバルを盛大に開催しました。

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開会式では、大久保大会実行委員長が、「真の家庭の理想を実現しようとする家族ぐるみの祭典です。お父さん、お母さんも子供達も元気よく楽しく、また1等賞を目指して激しく競技しましょう」と参加者を激励しました。

その後、大会本部長のルール説明、津島支部の家族による選手宣誓、全体でのラジオ体操で開会しました。

午前の競技は、小学生全員参加の徒競走で元気にスタートしました。デコデコパン競争では、親と幼児がパンをおでことおでこではさみ取って頑張り、夫婦紙管レースでは、夫婦が仲良く二人で紙管を転がしながらゴールしをめざしました。

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玉入れは幼児と50歳以上の方が参加し、楽しく玉入れを行い、午前中最後のチーム対抗綱引きでは、力自慢のお父さん、お母さん、子供たちが、力を結集して頑張りました。

今回、昼食後の時間を利用して全員参加の天才クイズ大会を行いました。OXで勝ち残った人が賞品をもらい大喜びでした。


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午後の競技は、婦人と青年女性による紙管倒しは、コート内の8人が一体となって相手の紙管を倒すもので、大変盛り上がりました。

ドッジボールは小学生が全員参加できる楽しい競技です。キャタピラレースは年代別対抗戦でキャタピラの中を転げ回りながら果敢に挑みました。

タイフーンは、大人も子供も楽しく参加し熾烈なゴール争いが展開されました。

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大会最終競技のチーム対抗リレーは、小学生低学年男女から40歳以上の男女と最後アンカーまで総勢17名が年代順に男女交互でバトンを引き継ぎ、アンカーが2周することで、大会は最高潮に盛り上がりました。

閉会式では、優勝した津島・一宮チームに優勝トロフィーが授与され、また各チームが表彰の賞品を大久保実行委員長から沢山授与されました。

閉会の辞で「家族一体となって頑張ったこの大会を契機に、家に帰ってもさらに真の家庭を目指して頑張りましょう」と参加者を激励し、今大会を締めくくりました。

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青年研修会 (2010/10/30-31 南愛知協議会)

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心配された台風の影響もなく天候に恵まれ、10月30日から31日の一泊二日で、福井県の国立若狭湾青少年自然の家において、20名が参加し青年研修会を実施しました。

初日のスケジュールは「アルティメット」です。日本ではまだまだマイナーなスポーツですが、体当たりや接触が禁止されているので、男女が一緒にでき、かつ誰でも気軽にプレーできるのが特徴です。

ただし、この競技は時間制ではなく決められた点をどちらかが取るまで終わらないので、かなりハードでした。

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2日目は、天候にも恵まれて、全員初体験の「カッター」です。指導員を中心に20人が完全に一つになって取り組みます。

初めに指導員の説明を聞き、相当な覚悟が必要だと皆が理解して乗船しました。

乗船位置で役割がそれぞれ違うので、全員にオーナーシップが求められ、かつ真剣にやらないと事故や怪我に直結します。かつてない緊張感も味わいながら皆一生懸命に取り組みました。

目標は「沖の石」まで往復8キロメートルで、ひと漕ぎ10メートルなので800漕ぎです。全身を使って漕ぎますが、想像以上にきつく次第に握力がなくなっていきました。しかし、諦めたらゴールにたどり着くこともできないし戻ることもできないので、皆必死に漕ぎました。

カッターを通して、ペアとの一体化と全員の一体化の重要性、そして、辛くても諦めないことを学ぶことができました。

なお、カッターの様子は「国立若狭湾青少年自然の家」公式サイトの「海の活動日誌(ブログ)」10月31日版にも掲載されています。関心のある方はぜひご覧下さい。


ファミリーフェスティバル (2010/10/24 北長野協議会)

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10月24日、長野市篠ノ井市民会館において、家族や知人友人など初めての方90名を含む592名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

エンターテインメントは、歌と楽器演奏があり、会場の雰囲気を盛り上げました。


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続いて稲森一郎副会長が「長野には人格者、徳のある人が多い」、「何か長野が自分の故郷のような気がする」と、とても親近感を交えながら語りかけられました。

「世界平和は真の家庭から」というテーマで、一番の幸せは家庭の一体化の中にこそある!と様々な例を用いながら、楽しく心情的に講演して下さいました。

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最後に、夫婦で初めて参加された12組が登壇し「夫婦愛愛ゲーム」を行い、上位者に特別な産地直送の特産品がプレゼントされました。その後、会場全体の抽選会を行いました。

参加者は、家庭の大切さを改めて実感したと、充実した表情で感想を述べていました。


文化体育大会 (2010/10/17 北長野協議会)

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秋晴れの10月17日、長野市の犀川グラウンドにおいて、会員およびその知人友人等、350名が参加し、「2010NAGANO文化体育大会」を開催しました。

開会式では上條啓介議長の挨拶の後、各チーム監督の勝利決意の雄叫びから始まり、準備体操の後、全員でグラウンドの除草をしました。

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競技は玉入れ、徒競走、水汲みリレー、大玉送り、綱引き、人生リレーなどの恒例の種目の他に、飴玉ジャンケンや、あっち向けホイ列車ゲームなどを新たに加えました。

さらに昼食後は、文化発表の時間として、上田支部の舞踊の先生の御指導で「新21世紀音頭」を全員で輪になって踊りました。

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また、サッカー教室やソフトボール教室の紹介もあり、これが大変好評でした。

最後に、お楽しみの抽選会と表彰式で盛り上がり、大会の幕を閉じました。

日頃、会員同士が一緒に和気あいあいと交流できる機会がなかなか持ちにくい忙しさの中で、年に一度ですが、老若男女が笑いながら共に良い汗を流し、楽しく交流できた事に参加者は皆とても満足していました。

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海岸清掃 (2010/10/3 北新潟協議会)

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10月3日、新潟市西区小針浜で国際家庭の婦人たちが今回で3回目の海浜清掃のボランティア活動を行いました。

参加したのは韓国、ドイツ、フィリピン、台湾から新潟に嫁いできた女性たちと子供たち合わせて15名です。

秋の海岸は、観光客が残していったゴミや流れ着いた漂流物が想像以上にあります。

実際に、回収しきれない程の量ですが、清掃しなければいつまでたってもゴミは無くなりません。

小さな力ではありますが、一度清掃すればした分だけ綺麗になるのも事実です。

先月は他のボランティアグループと協力して清掃しましたが、今後はこのような仲間を増やしながら活動していきたいと考えています。

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ファミリーフェスティバル (2010/9/19 石川協議会)

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9月19日、石川県青少年総合研修センターにおいて、初めての方50名を含む350名が参加し、「ファミリーフェスティバルin石川」を開催しました。

オープニングは、合唱隊による歌声に聞き入り、その後、沈吉來(シム・キッレイ)議長の主催者挨拶に続き市議会議員の来賓挨拶、そして祝電披露がありました。

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メインスピーチでは、丸岡正策事務総長が「家庭時代の到来」という演題で、今の日本の問題は家庭が本来の機能を果たしていないことが様々な悲劇を生む根源になっていると述べ、親が死んでいても分からなかったり、隠したりしている家族状況に警鐘を鳴らしました。

本来は、祖父母、夫婦、子の親子3世代が仲良く暮らす姿が理想的で、特に最近は核家族化がどんどん進んでいるけれども、今こそ家庭の重要性を見直すべきだと語られました。

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そして、家庭は愛の学校であり、愛の訓練道場であるという認識を持って社会全体が取り組まなければならない必要性を示されました。

また、自身の家庭で妻が7年前に海外で事故に遭い、今も寝たきりで自宅介護の毎日ですが、妻が生きてくれているだけで感謝しているという言葉に、参加者の多くは胸を打たれました。

その後、美咲香さんの歌謡ショーが行われ、アンコールを含めて4曲が熱唱されました。

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最後にお楽しみ抽選会があり、液晶テレビや自転車等の豪華賞品が1位から8位まで壇上に並べられると、参加者は真剣な眼差しで抽選に臨んでいました。

大盛況のうちに抽選会が終わり、会場を後にする参加者は皆満足そうに帰路に就きました。

参加者は、「主人を初めて連れてきましたが、だんだん会が進むにつれて、主人の方が真剣になってきて、最後の抽選会の時などは身を乗り出して注目していました。こんなに生き生きしている主人を見るのは久し振りでした」と喜びの感想を述べていました。


関屋浜海岸清掃ボランティアに参加 (2010/9/4 北新潟協議会)

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9月4日、新潟市主催の関屋浜海岸ゴミ拾いボランティアに、昨年に引き続きボランティアグループ「アドバンス」から15名が参加しました。

9月一番の猛暑と言われる快晴の中、全体では200名ほどが参加して海岸清掃が行われました。

せっかくの大人数の清掃活動でしたが、ゴミはそれほど多くなかったようです。

しかし、普段は単独での活動が多いので、このように他団体と合同で出来ることはとても刺激になりました。また、全く初めての参加という方も2名いて、良き交流の場となりました。

これからも市主催の活動にも積極的にドンドン参加して、ボランティア文化の輪を広げていきたいと思います。

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夏祭り (2010/8/21-22 北長野協議会)

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8月21,22日、長野市内で地域の方への感謝を込めた交流の場として、夏祭りを開催しました。

当日までに会場周辺の家庭に、招待券を付けたご案内状を配布しました。

主な企画はパネル展、セミナー、子供用ゲームコーナー、喫茶室開設、屋台、チャリティーバザー、野外コンサート、記念講演(演劇、講演)、カレー昼食会でした。

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21日は、上條啓介議長の挨拶に続き、オカリナグループ、マンドリン、歌、バンド(所、ワンハート)、サックスとピアノの演奏が披露されました。

その後、抽選会が行われ、すいか、もも、夏野菜詰め合わせ等の地元の農産物が提供されました。

パネル展やセミナーには初めての方たちが20名くらい参加していました。

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また、喫茶室では青年が手作りのスイーツを振舞ってくれ大人気でした。屋台は綿菓子、かき氷、焼きとうもろこし、フランクフルト、焼きそば、チヂミ、ドリンク、パイナップル、金魚すくいなど色々準備され、ほぼ完売しました。

そして、バザーも好評で、売上金は地元の皆様に還元する予定です。

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22日の記念講演では、前座として30分間「父の座布団」という演劇が披露されました。

長い間家出をしていた父が妻の悔い改めと不変の愛に触れ、悔い改めて和解するという実話に基づいた演劇で、会場全体が涙に包まれる名演でした。

その後、上條議長が初めての方にも解りやすく真の愛による人生について語られました。

最後は参加者全員でカレーを食べながら交流の場をもちました。

この企画は毎年開催していく予定です。


ファミリーフェスティバル (2010/8/8 北新潟協議会)

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8月8日、新潟テルサにおいて、650名が参加しファミリーフェスティバルを開催しました。

学校が夏休みのため、参加者の多くが家族連れで、子供たちの姿があちらこちらに見られました。

エンターテインメントでは、今回初めて中高生と青年部が一緒に合唱しましたが、本当にその清らかな歌声に参加者一同、胸を打たれました。

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宋榮錫APTF名誉会長の講演では、まるで子供に語り聞かせるかのように、わかりやすく真心を込めて真の愛と為に生きる人生について語ってくださいました。


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その後、家庭ごとの記念撮影となり、参加者は皆笑顔でとてもうれしそうにカメラに収まっていました。

最後に、宋名誉会長と80歳以上の方達が一緒に写真を撮り、一人一人に花束のプレゼントが贈られました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/8/8 北長野協議会)

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8月8日、長野市において、中高生を中心に90名が参加し「Pure Love 2010 in 長野」を開催しました。

中高生はこの日までに純潔教育(自己抑制教育)を受けた土台の上で参加しました。


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南千歳公園でのラリーでは、3名の中高生代表が純潔アピールを行い、その後のマーチでは、南千歳公園を出発し、長野大通り−権堂町商店街−長野中央通り−長野駅前を行進し、再び公園に戻りました。

心配していた暑さも和らぎ、雲や風が出てきて期待通りの天候に恵まれました。

長野県は全国でもエイズ感染率の高い不名誉な県ですが、この運動を始めてから少しずつ全国ランキングが下がって来ています。

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私たちの歩みが決して無駄ではないということが分かり、参加者は自信と誇りを持って元気良く力強く行進できました。

通行人も興味深そうに眺め、チラシは3人に1人の割合で受け取って読んでくれました。

ある車椅子の老婆が私たちを見て、ニコニコして拍手を送ってくれていたのがとても印象的でした。

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参加者は、「やっていて気持ちが良かったです。」「もっと多くの人たちが参加すべきだと思いました。」「私たちの小さな努力が少しでも長野の純潔度を高めるのに役立っていると思うとやりがいがあった。」などの感想を述べていました。



「霊峰白山」夏山登山 (2010/8/7-8 石川協議会)

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8月7日から1泊2日で、小学生2名を含む10名で3年連続の白山登山を行いました。

昨年は9月21日から22日の秋山登山でしたが、季節を少しずつ変えて登ると、その時々の山の姿が新たな感動を呼びます。

今回は、最も良い季節のため、多くの高山植物が咲き誇っていて、まさに天国にでも行った様な景色でした。

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日頃の運動不足の中での登山のため、室堂(標高2,450m)まで5時間半かけてゆっくりとしたペースで、初めて参加される方と高山植物を観察しながらの登山となりました。

8日朝のご来光を拝むために、朝4時半頃から宿舎の室堂を出発し47分かけて頂上(2,702m)に到達しました。

北アルプスの薬師岳のあたりから日の出があると説明がありましたが、登っているときから少し雲がかかり、5時6分頃の日の出はよく見えず残念でした。

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その後、昨年は雨が降って出来なかった5つの池巡りを行い、6時半に再び室堂に戻ってきました。

朝食後、8時半に室堂を後にして厳しい健脚者コースの「観光新道」を下山しました。

今回の登山は途中で少し雨が降りましたが、比較的良い天候に恵まれ、一人も怪我もなく帰ってくることが出来て、思い出深い登山になりました。

今回初めて参加された4名も、来て良かったとしみじみと喜びをかみしめていました。


ファミリー地引網 (2010/7/18 北新潟協議会)

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7月18日午前4時30分から、胎内市の村松浜において80名を超える参加者が集まり地引網を実施しました。

新発田支部の壮年部主催で、10年以上前から毎年この時期に開催してきましたが、昨年は天候不良で網を引くことができず、このイベントは当日の朝の天候次第で運命が決まるエキサイティングなイベントとして、北新潟では多くの会員が心待ちにしているものです。

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当日は、ちょうど前日に気象庁の梅雨明け宣言があり、波も本当に穏やかな絶好の地引網日和になりました。

今回は、大物のスズキがたくさん獲れたので、参加者は大満足でした。早速その場で焼いたり刺身にしたりしてスペシャル朝食会となりました。

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先ほどまでピンピンしていた魚があっという間に刺身になっていくのを見て、「可哀そう・・・」と不安な表情になっていた子供たちもいましたが、浜で大人たちが焼いていた魚を一口食べると、不安は吹き飛んで我も我もと嬉しそうに食べていました。


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新発田支部の壮年部は、どんな野外イベントでも必ず「山水苑」の旗をひるがえして颯爽と登場します。今回は、お揃いのTシャツも自慢そうに見せてくれました。

そのようないつも元気な姿に励まされ、活力をもらっている北新潟協議会です。



親子サマーキャンプ (2010/7/18-19 岐阜協議会)

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7月18日から1泊2日で、養老キャンプセンターにおいて150名の親子サマーキャンプを開催しました。

昨年までは子供たち中心のキャンプで、スタッフの負担が大きく、父母は子供を預けるだけという風潮がありましたので、今回は、親としての自覚を持つことと、家族間の交流を重点にした企画にしました。

1日目の午後に集合し、家庭ごとに養老公園内を散策しましが、特に、養老の滝まで散策する家庭も多くありました。


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そして、午後5時から各家庭ごとにバーベキューを実施しました。キャンプ場を貸し切っていましたので、会員家族同士が和気あいあいとして、とても雰囲気の良い交流の場となりました。

夜になり、全体で合唱や花火大会を行った後、各家庭ごとにバンガローで就寝しました。

2日目は、朝7時半に集合し、子供たち限定の宝探しを実施しました。参加した子供たちは景品に一喜一憂しながらゲームを楽しんでいました。


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その後は、家庭ごとの自由行動でひとときを過ごし、11時に全体が集合し、スイカ割りを楽しみました。

最後に、キャンプ場を大掃除した後、閉会式を行い全体解散となりました。

家族で初めてバーベキューを行った家庭も多く、準備の大変さはありましたが、家族の絆を深め楽しい時間を過ごすことができたと大変好評でした。また、スタッフの苦労がわかりましたという感想も多く聞かれました。


清掃活動 (2010/7/3 北新潟協議会)

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7月3日、恒例となっているボランティアグループ「アドバンス」の新潟駅前の清掃活動が行われました。

参加者は10名でしたが、今回もしっかりとそして綺麗に掃除をしてきました。

すでに顔見知りの商店街の皆さんからは、励ましやお礼の言葉も頂けるようになりました。

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また、今回も新しい顔ぶれが加わり、ボランティア活動を通して人と人の繋がりが広がっていることを実感できました。

特に最近は、中高生の参加者が少しずつ増えてきています。

活動を続けているうちに、為に生きることの実践を通して、気持ちが豊かに優しくなってきたという声も聞こえてきます。

青少年に欠かせないボランティア活動の魅力がここにあると感じますので、ますます拡大・発展させていきたいと思います。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2010/6/27 西愛知協議会)

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6月27日、梅雨空の中、名古屋市中区の白川公園において、300名が参加し、ピュアラブ2010 in 名古屋 西愛知大会を開催しました。

オープニングは、中高生たちの太鼓とダンスで元気よくスタートしました。そして、佐々木一成議長の主催者挨拶に続き、来賓挨拶、祝電披露がありました。

その後の純潔アピールでは、今までは青年だけでしたが、今回は親の世代からも純潔と家庭再建を訴えるため、大学生と母親の2名がスピーチを行いました。

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その後、白川公園を出発し、広小路通〜栄交差点〜白川通大津〜栄エンゼル広場へとマーチを行い、最後に全体写真を撮り解散しました。

途中、市民の方々が携帯で写真や動画を撮る姿や、立ち止まりじっと見つめている姿を多く見かけました。

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参加者は、「名古屋の一番の中心である白川公園から栄の街まで、拡声器とプラカードを持ち、「真の家庭」と「純潔の大切さ」を大きな声で叫びながら行進する姿は実に圧巻であり気持ちもスッキリしました」「これからもどんどん「純潔」や「純愛」、「真の愛」や「真の家庭」の大切さを世の中の人々に堂々とアピールしていきたい」などと、元気一杯の感想を述べていました。


森林保全ボランティア (2010/6/13 北長野協議会)

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6月13日、天候にも恵まれて長野市北部の鬼無里(きなさ)の森で子供も含め31名が参加し、森林保全の為の除伐作業を行いました。

北長野協議会では、地球環境問題解決のための一助として、森林保全のボランティアを「鬼無里の森EEEプロジェクト」として4年前から始めています。

EEEとは、Enjoy Eco Earth(エンジョイ・エコ・アース)の略です。森林保全の為という、崇高な目的と共に、自然の恵みに感謝して楽しもうという趣旨も入っています。

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それで、ボランティア作業の後に短い時間を使って、山菜採りなどを行っています。 今回も、汗を流し除伐作業を行った後、採りたての山菜で作った天ぷらや味噌汁を食べながら、楽しい交流の時間も持ちました。

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来月は祝日の19日に行い、今年はあわせて5回開催する予定です。



時局講演会 (2010/6/13 北新潟協議会)

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6月13日、新潟市北地区コミュニティーセンターで、壮年部の学習会を久しぶりに開催しました。

壮年たちの熱烈な希望に応えて、渡辺芳雄先生による時局講演会を企画したところ、渡辺先生のお話しなら私も聞きたいという女性たちの希望者も増えて、合計100名の会員が参加しました。

政治の話は男性だけというような時代もありましたが、ここ数年の政治状況が影響しているのか、主婦はもちろん若者も大変政治に興味を持ち始めています。今をどう見るかを勉強する意味で、大変有意義な学習会になりました。

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講演では、沖縄問題から日米安保に話題が展開した時には、かなり渡辺先生自身もエキサイトされていて、思わず大きな声になっていたことに気が付かれ、「私が怒っても仕方ないのですが・・・」とため息をつくような場面もありました。

政治の問題点ばかりが目に付く昨今ですが、私たち自身が、この国に何が出来るのかを考えるべきであり、それが重要であると訴えられました。


ソフトボール大会 (2010/6/6 北長野協議会)

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6月6日、気持ちの良い天候に恵まれて、千曲川と犀川に囲まれた中州にある長野市の「落合橋グランド」で壮年を中心に、子供から大人まで約80名が参加し、2年ぶりにソフトボール大会を開催しました。

この日は、普段なかなか活動に参加できずにいて、今回、久しぶりに参加し試合を楽しんでいた方もいました。

熱戦が繰り広げられた試合後の表彰式では、1位から4位まで賞品が授与され、互いの健闘を称え合いました。

これからも様々なイベントを通し、会員達が仲良く元気良く、良い家庭を作れるようにしていきたいと思いますし、新しい方を誘い、さらに真の家庭運動の輪を拡大していきたいと思います。

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ファミリーフェスティバル (2010/6/6 西愛知協議会)

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6月6日、稲沢市民会館において、初めての方や会員の親族など147名を含め1,010名が参加し「第8回ファミリーフェスティバル」を開催しました。

受付ロビーには各支部のブースを作り、この1年間の活動をパネルを使って紹介し、多くの方が関心を持って下さいました。また、ペットボトルキャップの回収コーナーも設置し、大勢の方のご協力により、沢山のキャップが回収されました。

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第一部は、青年13名によるトラッシュドラムで力強く開会した後、真の家庭運動を紹介する映像の上映がありました。そして、3名の市議会議員の祝辞に続いて佐々木一成議長の講演では、「永遠の家庭、永遠の世界」と題し、真の愛に基づく家庭形成のあり方と霊界についてわかりやすい内容で語り、会場の参加者は真剣にうなずきながら聞き入り、講演が終ると大きな拍手が送られていました。

参加者は、「とてもわかりやすくて良かったです。これから頑張っていこうとする力を頂きました」と感想を述べていました。

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第二部では、文総裁ご夫妻が金婚式をお迎えになったことにちなんで、金婚式を迎えた4組の代表夫婦が、その苦労の生涯と共に紹介され、プレゼントを受け取りました。

また、父の日記念「ありがとうお父さん」と題して作文コンクールを行い、小学校低学年及び高学年、一般の部の優秀者が表彰され、作文朗読の時間になり、亡き父を慕い感謝する思いが朗読されると、客席のあちらこちらで涙を流して聞き入る姿が見られました。

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エンターテイメントの「新舞踊」は鮮やかな和服に身を包んだ女性たちの踊りで、会場の雰囲気が大変和みました。次に、津島支部のミュージックベルの清らかなハーモニーが会場に響き渡りました。そして、一宮支部による演劇に続き、おじさんバンド『ブルーイッシュ・ブルー』の演奏が華やかにまた力強く会場を盛り上げました。

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その後「父の日のプレゼント女性ジャンケン大会」と大抽選会で会場はさらに盛り上がりを見せました。

フィナーレは、全体合唱で青年たちがステージに上がり「One Family under God」を歌い踊り、会場が一体となって盛り上がる中、次回9月大会の拡大発展を誓いながら今大会の幕が降ろされました。


清掃活動 (2010/6/5 北新潟協議会)

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6月5日の早朝は雨が降り開催が心配されましたが、出発の9時頃には雨も上がり、やがて快晴となり、16名が参加し新潟駅周辺の清掃活動を行いました。

月に1回の活動ですが、おなじみのジャンバーでの定期的な活動のためか、励ましの声をかけていただけることが多くなりました。また、ゴミも当初の頃から比べると少なくなってきたようです。

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レギュラーメンバーに加え、今回も2名の方が初めて参加し、共に良い汗を流すことができました。

今後も活動を継続し、新しい参加者を増やすことにより、新潟からボランティア文化の拡大を目指します。



全県一斉の海岸清掃活動に参加 (2010/5/30 石川協議会)

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5月30日に石川県の海岸線583Kmを綺麗にする、全県一斉の海岸清掃ボランティアに多くの団体と共に、真の家庭運動推進石川協議会として30名の会員が参加しました。

地域毎に清掃拠点を決めて、年に1回5月の最終日曜日の朝7時から8時までの1時間の活動に、今回は全県で14,000人が参加しました。

石川県は日本海に突き出ている能登半島があり、海流によって朝鮮半島から様々なゴミが流れ着くこともあります。ハングルで書いたペットボトルを見かけることもしばしばです。

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金沢市の粟崎海岸では300名程が参加しており、その中でAPTF会員の黄色のベストが点々として大変目立っていました。

僅か1時間の清掃でしたが多くの人が活動したため、あっという間に海岸が綺麗になり、参加者は良い気分で1日の出発が出来て嬉しいと言っていました。また、こういうボランティアは何処にでも出たいといって参加した壮年の方もいました。

夫婦・家族が一緒に活動することで互いの心を通わせる良い機会となりました。これからは独自の海岸清掃もしていこうと計画しております。


ファミリーソフトボール大会 (2010/5/23 北新潟協議会)

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5月23日、新緑の薫る新潟市中央区の運動公園で、4年ぶりにファミリーソフトボール大会を開催しました。参加者は小学校4年生から還暦くらいまでの実に多彩な顔ぶれで、大いに盛り上がりました。

試合は、家族でも敵味方に分かれて行い、中には敵チームにいる自分の子供が打った強烈な打球をエラーして味方からあらぬ疑いをかけられる珍プレーがあったり、三振したはずなのに、「もう一球あればきっと打てるよ」という周囲のヤジからもう一球チャンスをもらって本当にヒットを打ったり、まさにファミリーソフトボールならではの楽しい時間を過ごしました。

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過去3年間は、ファミリーフェスティバルのような室内イベントを行ってきましたが、このように屋外で、しかも家族で参加する楽しみを体験すると、やはり青空の下で何か楽しいことを皆で一緒にやるところに、真の家庭運動が本来持っている大切な精神があるのではないかと改めて気付かされました。



海岸清掃 (2010/5/9 北新潟協議会)

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北新潟協議会では、韓国婦人会がボランティアとして、2年前から毎月1回〜3回海浜清掃や老人施設慰問活動を実施しています。

5月9日午後1時半から2時間、新潟市小針浜を親子12名でクリーンアップしました。 この日は、晴天にも恵まれ、また会員の近所の親子も参加してくださり、共に気持ちの良い汗を流すことができました。

これからも、知人、友人、近所の方を誘いながら、ボランティアの輪を広げてゆきたいと思います。

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ソフトボール大会 (2010/4/25 岐阜協議会)

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4月25日、大垣市杭瀬川スポーツ公園において、「大垣、岐阜対抗ソフトボール大会」を開催しました。

試合は3チームのリーグ戦で行いました。ほとんどの打席でレフトオーバーのヒットを打った強打者もいました。また、サヨナラ3ランで試合を決めたヒーローもでました。


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この日は、天候にも恵まれ、参加者全員けがもなく試合を楽しむことができ、会員相互の親睦を深めることができました。

今後も定期的に開催し、会員の交流の場としていく予定です。



バーベキュー大会&ハイキング (2010/4/18 北愛知協議会)

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4月18日、晴天のすがすがしい青空の下、72歳の男性から2歳の子供まで、3世代家族が50名集まり、春日井市少年自然の家でバーベキュー大会を開催しました。

特に、72歳の男性が作った焼きそばが本当においしくて、子供たちが大喜びして食べていました。また、夫婦仲良く焼いた炭焼きのカルビはお口の中でトロリととけるようで、和気あいあいとしたとても幸福な時間を持てました。

その後、美しい自然の中を家族でハイキングを楽しみながら家路に就きました。

家族の絆を深めるとともに、会員相互の親睦を深めることができ、そして、気持ちをリフレッシュすることができた、楽しいファミリーの集いでした。

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ファミリーフェスティバル (2010/3/21 北新潟協議会)

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北新潟協議会では、昨年から3ヶ月に1回のペースでファミリーフェスティバルを開催してきました。

3月といえば、雪国新潟でも平年はかなり暖かくなるはずですが、当日は早朝から電車も止まるような嵐でした。そのような天候にもかかわらず、新発田市内のホテルに懐かしい会員の方々が多数参加して下さいました。

今回は、今までのどの回よりエンターテイメントに力を入れました。青年のダンスから始まり全12曲を前・中・後の3部に分けてちりばめてみました。とにかく参加された方々に喜んでもらいたい、真の家庭運動に好い印象をもってほしいという気持ちでスタッフ一丸となって準備しました。

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今回の記念講演は、2年ぶりの稲森一郎副会長でしたので、観客もスタッフも大いに期待しての開演となりました。

地元新潟が題材の昨年のNHK大河ドラマ『天地人』を取り上げ、「戦乱・戦争を中心とする戦国時代ものというより、もっと内的な家族、夫婦、人間関係等を描く『愛』がテーマとして流れていた。これは、現代の家族崩壊時代に警鐘を鳴らす役割を果たすもので、時に適ったドラマであった」と語られ、また、「上杉謙信は曹洞宗、真言宗などに信心が深く、『義』を重んじる武将であった」などの話、さらに、「直江兼続の生き様も民への思いやりと愛情に溢れたものであった」という話などに、次第に心が引き込まれていきました。

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そして、「現代社会の課題は、政治経済などいろいろあるが、日本社会に元気がなくなった最大の理由は、家庭の絆が崩壊してきていることであるから、親子、夫婦、兄弟の絆を立て直し、理想家庭を建設していくことが最も重要である」など、自由に面白く話を展開させていく講演に、参加者は心から感動し会場は大いに盛り上がりました。

新潟にも春が一足早くやってきたような素晴らしファミリーフェスティバルでした。



ファミリーフェスティバル (2010/3/21 西愛知協議会)

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3月21日、名古屋市港文化小劇場において「第3回 伏見支部ファミリーフェスティバル」を開催しました。

第一部は、クラップドラム、天父報恩鼓の演奏に始まり、活動紹介の映像上映、来賓挨拶と続き、「新時代の理想家庭」と題しての佐々木一成議長の講演では、家族愛、とくに夫婦愛の重要性を解り易く語り大変有意義な時間となりました。

第二部では、家族写真コンクールの表彰、新一年生の紹介とお祝いに続き、エンターテイメントは青年・学生によるコーラスとボディパーカッション、韓国婦人会コーラスと『The Bluish Blue』によるバンド演奏のコラボがあり、大変盛り上がりました。

その後、ジャンケンゲーム大会、大抽選会があり、最後に全員で合唱し会場全体が一つになりながら幕を閉じることができました。

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ファミリー健康スポーツ・卓球大会 (2010/2/7 福井協議会)

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2月7日、ILF主催の第4回ファミリー健康スポーツ・卓球大会が行われました。ILFとは、家族を愛し(I Love my Family)、福井を愛する(I Love Fukui)をモットーに、仲間が集まって一緒にスポーツをしながら、”一つの家族みたい(It is Like a Family)”になっていく事を目指そうと、昨年の4月に福井協議会のメンバーを中心に結成されたスポーツサークルです。

この日は、老若男女20名が集まり、卓球台を囲んで笑いあり・涙ありのにぎやかなひと時を過ごす事ができました。大会はチーム対抗戦と個人戦を行いました。チーム対抗戦は4チームに分かれて駅伝リレー方式のトーナメント戦を行い、決勝戦では、アンカーがなんと14点差をひっくり返す大逆転劇を演じて、チーム”ホオジロ”が優勝しました。

個人戦では、あちらこちらで熱戦や珍プレーも見られて大盛り上がりの中、シード同士の決勝戦となって、チーム戦でのエースが見事に個人戦でも優勝し、賞品のお米10キロを獲得しました。

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大会後の感想では、「日頃の運動不足や親子のコミュニケーション不足の解消になってとても良かった。」「卓球大会を通じて、日頃の生活のリズムから解放され、無心になって一時を過ごせた事が良かった。」「次の機会にはバレー、バスケットなど他の種目にすれば、違う方が参加できるのではないか。」等々、とても好評でした。

今年は、これから雪が解けて暖かくなる季節にソフトボール大会、サッカー大会などが予定されています。



ファミリーフェスティバル (2009/12/13 南長野協議会)

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12月13日、諏訪支部において、今年4回目になる「ファミリーフェスティバル in 諏訪 2009」が開催され、375名の参加者が集いました。

今回は、諏訪市文化センターの大ホールを会場に行いましたが、初めての試みとしてホワイエにおいて、チャリティーバザーを開催致しました。自宅に眠っている様々な雑貨や、農家の方々の協力によって、野菜、果物、お米等々様々なものが並びました。小、中学生の元気なかけ声が響き、大勢の方が集まって下さいました。

フェスティバル第一部のオープニングアトラクションでは、まず4組の歌と演奏がありました。会員の中から2組歌を披露し、外部から二胡のグループの心安らぐ音楽、また警察音楽隊を退官された方を中心とするバンドの演奏が行われ、会場は大変盛り上がりました。

そして第一部の最後はAPTFの活動報告があり、その中で今年エコキャップ運動に大きく貢献された家庭への感謝状授与、三世代以上で参加された家庭への記念品授与が行われました。

第二部は松本雄司先生をお迎えして、「男性と女性の心理の違い」についての講演会があり、皆さん「そう、そう」と納得したり、「なるほど」と感心したり、有意義なひとときを過ごしました。その後、恒例の抽選会と最後にはサンタクロースから全員へプレゼントがあり、皆さんの笑顔があふれていました。


「霊峰白山」秋山登山 (2009/9/21〜22 石川協議会)

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9月21日から22日にかけて白山登山を行いました。参加者は11人でしたが、各自の体力差が大きく、険しい坂でも平気な方、日ごろの運動不足でなかなか進むのが難しい方などいましたが、結果的には予定通り帰ることができました。

初日は天気が良く、紅葉の景色に目を奪われながらの登山でした。しかし、翌日は一転、朝から頂上にガスがかかり、4時半から御来光を見るため頂上を目指しましたが、何も見えず、早めに下山しました。本来なら稜線を下りながらの、素晴らしい景色のはずでしたが、途中からは雨も降りだして大変な下山になりました。天気しだいでこんなにも変わるのかと山の難しさを味わいました。しかし、下り終えたメンバーの顔は皆すがすがしく、今回の登山の感想などを話し合いながら現地解散しました。


清掃ボランティア 2009/8/29 北新潟協議会)

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北新潟では、アドバンスという清掃奉仕のサークルがあり、毎月活動を行っています。7月は新発田市藤塚浜海岸で海浜美化活動、8月29日(土)には「トキめき新潟国体」のクリーンアップ事業で、新潟市主催の鳥屋野潟一斉清掃に参加。総勢300名でお揃いのジャンパーを着て、他団体と共に汗を流しました。

朝方は雨模様でしたが、始める頃には天候も回復し、絶好のボランティア日和でした。新潟は国体まであとわずかとなり、各地でクリーンアップ作戦が行われています。地域に貢献しつつボランティア文化拡大のため地道に頑張っています。


サマーキャンプ (2009/8/22〜23 西愛知協議会)

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8月22日から23日にかけて毎年恒例の夏のファミリーキャンプを岐阜県大垣市にある上石津みどりの村公園で開催。家族連れで120名が参加しました。

施設の整った公園の横に併設されたバンガロー村には、遊びの時間になるとアスレチックや釣り、ボール遊びなどを楽しむ子供たちの歓声が響き渡りました。夜のキャンプファイヤーでは、大きな火が燃え上がる度に歓声が上がり、家族同士で手をつないでフォークダンスを踊ったり、ゲームや歌を歌ったりして盛り上がりました。翌日は近くの川で川遊び。子供たちは泳いだりサワガニを捕まえたりして、時間いっぱい川遊びを満喫していました。

あっという間の2日間でしたが、自然の中で家族がふれあい、一つになる良い時間をつくることができました。


森林保全 (2009/6/14, 7/5 北長野協議会)

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地球環境問題解決のための一助として、森林保全のボランティアを3年前から始めました。長野市では市民との連携を強めて森林保全を進めたいとの趣旨で、長野市内の森林ボランティア7団体に呼びかけがあり、私たちも呼ばれた経緯があります。

今年は、6月14日と7月5日の2回実施。7月5日は24名が参加しました。

最初に柴田APTF北長野副議長から道具(カマ・ノコギリ)の使用方法や木に関する説明がなされました。その後、身支度を整えて森林に入って行きました。今回はカラマツの木々の下草や周りの不要な木の除伐作業を行いました。足場の悪い急斜面でしたが、皆、一生懸命に作業しました。若いメンバーは年輪 20年ほどの太い木を、汗びっしょりになりながらノコギリで切り倒していました。全員がいい汗を流して作業を終了。

若い女性たちは、高さ20メートル以上ある木々が青空の下にまっすぐ伸びている光景を見上げながら「木も気持ちよさそう!」とつぶやいていました。ある壮年が「山が散髪したみたいだね!」と言って笑いを誘っていました。

まだ始まったばかりの活動ですが、今後も継続していきながら、他団体とも連携協力しつつ、長野県の自然環境を保全し、さらには地球環境保護のために、ますます頑張っていきたいと思います。


清掃奉仕 (2009/4/19 福井協議会)

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4月19日早朝、澄み渡った青空のもと、足羽川花月橋河川敷において、「福井をきれいにする会」のメンバーによる清掃活動が行われました。

現地では参加者各自がゴミばさみ、軍手、ゴミ袋などを持参して清掃活動に取りかかりました。ゴミの中には、新しそうな片方だけのゴム長靴や、花見の時に捨てられたであろうバーベキューコンロなどまだまだ使えそうなものもあり、改めて「物を大切にする心」「もったいない精神」が大事であることを痛感させられました。

こうした清掃活動を通して単に環境を美しくするだけではなく、人生において大切なことに気づかされ学ばせていただく人生道場だと思います。これからもこの輪を広げていきたいと思います。


真の家庭と世界平和運動パネル展示会 (2009/3/22 北愛知協議会)

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3月22日、名古屋市内のホテルで真の家庭と世界平和運動パネル展示会を開催しました。

参加者は172人。今回は特に祖父母、夫婦、孫の三世代を意識して参加者を募りました。そして、開始直後の1R:10時(2R:13時、3R:15時)から、会員の家族、親族、友人知人で会場は埋め尽くされました。

最近の運動の様子を盛り込むなど、パネルは全部で25枚用意しました。特に特設コーナーではGPF、ヨスエキスポ、ベーリングトンネルのDVD上映を多くの来場者が食い入るように見入っていました。

パネル説明要員には43名のお父さんが結集。2ヶ月前からパネル勉強会を実施し、それぞれクリアファイルの左に説明文・右にパネル写真などを入れて準備をしてきました。

説明を聞いて、ファミリーフェスティバルやボランティア活動への参加を希望する方もあり、終了の午後6時まで、会場は大いに盛り上がっていました。


Pure Loveラリー (2009/3/1 南愛知協議会)

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3月1日、昨年に引き続き今年最初の大会として、Pure Love ラリーを名古屋の中心地、栄で開催しました。前日から雨交じりのどんよりとした空模様で、天候が心配されましたが、当日はすがすがしい晴天に恵まれた日となりました。風が吹けばまだ肌寒さを感じる季節にもかかわらず、会場は熱気に包まれていました。

参加者は330名。オープニングは小学生による合唱で始まり、小藤田喜文議長の挨拶、来賓の方々のスピーチが続きました。市会議員、県会議員の先生がこの運動に対する激励と純潔・家庭愛の尊さを力強く語ってくださり、続けて学生によるPure Love スピーチ、Pure Love 宣言(全体で唱和)が行われ、一同、マーチに出発しました。

ここ名古屋の中心街で純潔の尊さを訴える叫びは、街行く人々の心に伝わったはずです。