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中 部 (新潟、富山、石川、福井、山梨、長野、岐阜、静岡、愛知)

清掃ボランティア「クリーンビーチ・インかが」 (2017/6/18 石川協議会) new

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平成7年から、海岸愛護運動として、石川県下の海岸と自然環境を保全するため、県内の市町が実行委員となり、県民ボランティアの協力のもと、県内の海岸線583キロを舞台に、多くの企業や団体が参加し、海岸清掃活動 『クリーン・ビーチいしかわ』が繰り広げられています。

加賀市でも、この『クリーン・ビーチいしかわ』に同調して、市民ボランティアによる海岸一斉清掃「クリーンビーチ・インかが」が6月18日に開催され、加賀支部から8組の家族連れなど33名が、加賀市伊切海岸の清掃ボランティアに参加しました。

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参加者からは、「海を見ながらの清掃で、心も体も癒やされると思っていましたが、海岸の砂浜周辺には、草むらが生い茂っていて、海を見ることも、波の音を聞くこともなくゴミの回収に集中しました。自分の心のゴミだと思ってゴミを拾っていると、本当にスッキリした気持ちになりました。」「海岸を美しくしようと、多くの市民や企業・団体の人達がボランティアで参加され、みんなが協力し合いながら一つになって清掃作業している姿は美しいものです。このように地球環境も、人類みんなが一つとなって取り組めば、どれほど素晴らしいでしょうか。一つになることの意義を実感しました」などの声が聞かれました。

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ファミリー大運動会 (2017/6/4 石川協議会) new

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6月4日、小松ドームにおいて、76組の家族連れなど初めての方15名を含む279名が参加し、「2017ファミリー大運動会」が開催されました。

髙松八寿夫常任顧問の主催者挨拶に続き、事務局からの諸注意、そして準備体操の後、金沢支部が3チームに分かれ、能登と加賀支部で1チームの合計4チームで競技を開始しました。

午前中は、①参加者全員による徒競走、②玉入れ、③パン食い競争、④二人三脚、⑤一体化風船はこび、⑥チームパフォーマンスで楽しく盛り上がりました。

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日頃、運動不足の人が多く、運動をしている人との差が歴然としていて、パン食い競争では、要領を得ている人と得ていない人との差が大きく出ていました。

二人三脚では青年仲間同士や夫婦・親子・兄弟同士のペアがあり、なかなか見ごたえがありました。

今回の目玉の「チームパフォーマンス」は、時間のない中で必死に練習してきた、各チームそれぞれに特徴があり、今の流行りで多くの人が知っているものばかりで、楽しく見ることができました。

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その後の昼食の時間では、持参したお弁当の他に、3つある屋台で料理を購入する人も見られ、野菜や花の販売もあり、早々に売り切れになりました。

午後の部では、⑦全員参加の〇×ゲーム、⑧ボックス乗り、⑨ケツ圧風船割り、⑩騎馬戦、⑪借り物競走、⑫うきわ投げ、⑬ボールレース、⑭チーム対抗リレーで熱戦が繰り広げられました。

食後の1番目は、あまり動かなくていい〇×ゲーム。判断に迷う問題の連続で、運に任せて〇側に行ったり×側に行ったりと、難しい問題が多く出されました。

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ケツ圧風船割りは、女性だけの種目でしたので、早く割る人と割れない人の差も多く、大笑いの中での競技でした。

最後のチーム対抗リレーは、いつも盛り上がるのですが、今回も1位が500点、2位400点、3位300点、4位200点と一番点数が多い種目で、20名がたすきをつなぐ、年代別男女別リレーとなり、これまで得点は拮抗していましたが、このリレーで順位が入れ替わるので、最後まで気が抜けないレースになり、声をからしての応援合戦となりました。

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閉会式では、表彰式、総評、万歳三唱、記念撮影と続き、誰一人としてケガをすることもなく、楽しい思い出を胸に、和気あいあいと帰路につきました。

参加者からは、「家族で楽しく過ごすことができました。来年も参加したいです。」「日頃の運動不足がたたり思うように走れませんでした。これから少しでも運動のために、まず近くを歩くことから始めます。」「日頃は会えない人と会えて、久しぶりの会話ができました。これを機会にメールで交流したいです。」「いつも見ている壮年でしたが、足が速いのでビックリしました。見方が変わりました」などの声が聞かれました。

山水苑ゴルフ会 (2017/6/2 東愛知協議会) new

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6月2日天候に恵まれ、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、10名が参加し、「第12回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

雨の予報でしたが、夜中に暴風雨となり過ぎ去ってくれて、当日は絶好のゴルフ日和となり、湿気もほとんどなく、時折吹く風が心地良く、天にも感謝して楽しくプレーすることができました。

いつも利用するゴルフ場でしたので、スタッフ達も贔屓にしてくれて、コース上の心遣いからプレー後のパーティや順位賞の賞品にも心配りがされていて、とても幸せな1日を過ごすことができました。

また、次回には多くの人達を誘って連れて来たいと思います。

参加者からは、「風が時々強い時もありましたが、暑くもなく心地よい中でゴルフができたので、大変満足できました。」「生きている限りこのゴルフを一生涯満喫するつもりです。」「たまには別の所でもやってみたいので検討して下さい」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2017/5/28 新潟協議会) new

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5月28日、長岡支部では、長岡ニュータウン憩いの広場において、初めての方5名を含む124名が参加し、恒例の「ファミリーバーベキュー2017」を開催しました。

今年で5回目となり、実行委員会を立ち上げて、壮年婦人や青年学生など、あらゆる立場の会員に企画運営に参加していただき、青年部による劇やダンスパフォーマンス、婦人部による食材などの下準備、壮年による炭火の準備など、それぞれの分担に分かれて時間をかけて準備してきました。

当日は天候にも恵まれ、家族や会員同士で、バーベキューを美味しくいただき、心も体も大満足の楽しい1日となりました。

何かと忙しい中、実行委員会立ち上げをサポートして下さった顧問、そして実行委員会に参加して頂いた会員のみんなが一つになり、主催する側に立つことによって、与える喜びを実感することができ、これまでにない盛り上がりを見せました。

進行を担当した青年部からは、「今まではお客さんの立場で参加してきましたが、今回、企画運営する側に立つことによって責任を感じました、思っていた以上に皆さんに喜んでもらうことができて、とてもうれしかったです、次回も機会があれば、さらにレベルアップをして準備したいです」などの感想が聞かれました。

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春の全市一斉清掃に参加 (2017/5/28 南長野協議会) new

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5月28日、諏訪支部の3組の親子連れなど10名が、諏訪市の「春の全市一斉清掃」に参加し、諏訪湖周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎年、春と秋の2回、毎回参加して、今年で9年目となりました。活動自体はゴミを拾うという小さな歩みですが、この活動を通して顔見知りが増えたり、市の担当者との関係ができたりと多くのつながりを感じています。



清掃ボランティア「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」 (2017/5/28 石川協議会) new

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5月28日、朝までの雨も上がり、FM石川が提唱し、石川県全県で取り組む、年1回の「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」に、26組の家族連れなど60名の会員家庭が参加しました。

石川県の海岸線は583キロで、毎年、県内の全域で一斉に海岸清掃を行っており、私達もこれまで11年に亘ってこの活動に参加してきました。

この日、金沢市の海岸5か所では4,515名、石川県全体では14,690名のボランティアが参加しました。

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今年は、特に韓半島より流れ着いたと思われるポリタンクや漁具類が多く打ち寄せられ、3〜4月にブルドーザで綺麗にしましたが、その後も多くの漂着ゴミが海岸に打ち寄せられていました。

海岸は風が強いので、砂浜よりは小木や草むらにゴミが多くあり、慣れている人は初めから人目に付かない場所でゴミを拾うなど、朝7時から8時までの1時間でしたが、ここ粟崎浜でも多くのゴミが拾い集められました。

参加者からは、「毎年参加しています。海岸を綺麗にすれば心も綺麗になると感じます。」「朝からハマヒルガオが咲いており、この花のためにも綺麗にしようと思いました。」「漂流物以外の空き缶、空き瓶も多く、何気なく捨てる人達にも参加してほしいと感じました。」「毎年、この粟崎浜が広くなっているのを感じます。逆に、先にある千里浜が狭くなっていると聞きました。来年も参加したいです。」「今後も継続していきたいと思います。何よりも子供と一緒に参加すれば一番の教育になると感じました」などの声が聞かれました。

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ファミリー釣り大会 (2017/5/27 北愛知協議会) new

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5月27日、名進支部では、美浜町の河和港において、5組の家族連れなど17名が参加し、「釣りに行こうぜ!海があなたを呼んでいる」を開催しました。

朝8時に現地集合し、サビキ釣りと投げ釣りを中心に、リールの扱い方や、仕掛けの結び方、餌の付け方を学んだ後、釣りをスタートしました。

日頃の忙しさから離れて、竿先の当たりに集中することで、開放感を味わいながら、家族のコミュニケーションを深める良い時間となりました。

参加者からは、「魚は釣れませんでしたが、天気もよく、普段できない交流ができて良かったです。次の機会にも参加して、魚を釣り上げたいです」などの声が聞かれました。

青年ボウリング大会 (2017/5/27 西静岡協議会) new

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5月27日、浜松毎日ボウルにおいて、初めての方4名を含む20名が参加し、「青年ボウリング大会」を開催しました。

今回は、4チームに分かれてチーム対抗戦でしのぎを削りました。

ゲーム終了後には、ミーティングルームで、茶話会の時間を持ち、良き交流の場となりました。

参加者からは、「自分のチームも優勝できて、みんなでとても盛り上がりました。」「久しぶりのボウリングでしたので、スコアは良くなかったですが、楽しかったです」などの声が聞かれました。

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山水苑釣り大会 (2017/5/27 東愛知協議会) new

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5月27日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、5組の家族連れなど初めての方2名を含む18名が参加し、「東愛知山水苑釣り大会」を開催しました。

いつものように、前日夜に愛知を出発し、エサ屋を経由して宿泊の旅館へ到着。釣りについてのオリエンテーションをして交流し、初めて参加された方の緊張もほぐれて意気投合する場面も見られました。

釣り場の状況は毎日ネットで配信されており、最近はいつになく赤潮がひどく、死んでしまう魚もいて釣果も少ないとの情報もあり、明日の釣りにも影響が出るのではと心配しつつ床につきました。

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朝を迎えて予報通りの晴れでしたが、昨日までの一時的な豪雨の影響か、朝から風が強く、外に出るとこの時期にしては寒い朝を迎えました。

5時過ぎに宿を出発して10分ほどで船乗り場に到着し、満潮と強い風の中、船に乗って目的の筏に6時過ぎには到着。2つの筏で9人ずつに分かれて思い思いに糸を垂らして釣りを開始。まだ仕掛けをしている人もいる中でしたが、早速真鯛を釣り上げる人もいました。

最初は、風があり潮の流れもあったりはしましたが、心配した赤潮はほとんどなく、釣果も順調に進んでいきました。

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青物や真鯛ばかりの人、真鯛にヒラメに青物盛りだくさんの人までいましたが、せっかく針に掛かっているのにばらしてしまって寂しい釣果の方も見られました。

それでも、朝方の天気が嘘のように、昼前には波も穏やかになり晴天の日和で、思う存分に釣りを楽しむことのできた1日になりました。

参加者からは、「真鯛ばかりだったので今度こそ青物釣りを体感したいです。」「エサと棚に注意しましたが、思うように釣り上げられなかったのが悔しいです。またリベンジをしたいと思います。」「真鯛にカンパチ、ヒラマサ、それに引きが少なかったのに掛かっていたヒラメにはビックリしました。また参加したいです」などの声が聞かれました。

壮年ゴルフ集会 (2017/5/14 西静岡協議会) new

5月14日、浜松支部では、浜松ビーチサイドゴルフ倶楽部において、夫婦連れなど6名が参加し、2回目のゴルフ集会を実施しました。

今回は、経験者には少し物足りないショートコースでしたが、初心者でも楽しくプレイすることができました。

参加者からは、「まったくの初心者で、うまくはできませんでしたが、みんなも似たようなレベルでしたので楽しめました。またやりたいです。」「会費が格安で、そこそこ楽しめますので、もっと多くの壮年を呼べたらいいと思いました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア&バーベキュー交流会 (2017/5/14 東静岡協議会) new

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5月14日、天気は薄曇りでしたが、静岡市清水区三保の真崎海岸において、7組の親子連れなど133名が参加し、「第4回清水三保真崎海岸清掃奉仕&バーベキュー交流会」を開催しました。

午前10時半に集合し、主催者挨拶の後、気持ちの良い陽気の中で、30分間、海岸に流れ着いた流木やゴミを拾い集めました。

清掃後のバーベキューの時間には、青年や学生による管楽器の演奏が披露され、幼児たちは、トトロの音楽に合わせて喜びリズムをとる姿が見られました。

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その後、子供から大人まで、みんなで順送球とパン食い競争を楽しみ、母の日に合わせて、日頃の感謝をこめての家族交流の場となり充実した1日となりました。

参加者からは、「薄曇りでしたが、少しの間、富士山を望むことができました。」「二つの世界遺産を同時に満喫しながらの海岸清掃で、ささやかなゴミ拾いではありましたが、この行いが世界につながっていくような気持ちになりました。」「普段、会えない方と交流でき会話を楽しむことができました」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/5/14 石川協議会)

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5月14日、金沢支部では、32組の家族連れなど初めての方5名を含む104名が参加し、「純潔・家庭再建ラリー&マーチ石川2017」を開催しました。

いしかわ四高記念公園に集合し、主催者挨拶の後、シュプレヒコールの練習をしてマーチに出発しました。

パトカーの先導で、中高生や学生・青年を先頭に、兼六園下、尾張町、近江町市場前を通り、大和デパート前、そして記念公園に戻るコースを、横断幕やプラカード、のぼりを掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

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この日は、「利家とまつ金沢城マラソン」が開催され、また、記念公園では、母の日のイベントで多くの人が来場して、街中大賑わいで、シュプレヒコールに耳を傾ける人の姿も多く見られました。

公園に戻って来た時には、県議が駆けつけて下さり、「このような意義あるイベントはどんどん行ってほしいですし、次回はこの倍の人が参加して、多くの人達に訴えて欲しいです」と激励の挨拶を頂きました。

参加者からは、「初めてハンドマイクで訴えましたが、思ったほど緊張せずにできました。次回も訴えたいです。」「毎回参加していますが、昨年より多くの人が訴えに耳を傾けていました。」「一人の婦人が派手に手を振り、大きな声で励ましてくれて嬉しかったです。」「次回は議員の方も一緒に行進してほしいと思いました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/5/14 東愛知協議会)

5月14日初夏を思わせるような空の下、岡崎支部では、2組の親子連れなど20名が参加し、康生通と籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

定期的に活動しているためか、比較的キレイでゴミも少なく、すがすがしい気持ちで活動できました。

岡崎写真1  岡崎写真2 豊田写真

豊田支部でも、親子連れなど11名が参加し、大林小学校周辺の清掃ボランティアを行いました。

昨日の雨も上がり、25度を超える夏日の中での活動となりました。

豊田市内では小学校の運動会が開催されており、大林小学校からも賑やかな歓声が聞こえていました。

私たちの清掃活動も、若い青年たちが多く参加してくれましたので、ゴミ拾いもはかどり、若いパワーに圧倒されながらも、有意義な1日を無事に終えることができました。

参加者からは、「人通りがあるところでもゴミは結構落ちているものだと感じました。」「また時間があれば奉仕活動に参加したいです」などの声が聞かれました。

バドミントンを楽しむ会 (2017/5/7 東愛知協議会)

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5月7日、豊田支部では、豊田市西部体育館において、4組の家族連れなど9名が参加し、2時間強のバドミントンを楽しみました。

昨年末のアンケートで希望の多かったバドミントンを企画したところ、学校のクラブで子供達を教えている先生や学生時代に活躍されていた方の参加もあり、最初にしてはレベルの高いバドミントンになりました。


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若い人達は疲れを知らないくらいのプレーができていましたが、さすがに50歳を超える人達にとっては、やればやるほど体の自由が利かなくなるのをヒシヒシと感じながら、終わる頃にはすでに筋肉痛になる人も見られました。

参加者からは、「ガチで勝負しましたが、若さと腕前に脱帽です。」「久しぶりに良い汗をかきました。定期的に実施してほしいです。また参加したいです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/4/30 東静岡協議会)

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4月30日暖かな陽気の中、静岡支部では、3組の親子連れなど17名が参加し、伝馬町公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝9時に集合し、柔軟体操で身体をほぐしてから、手分けして公園のトイレや通路の清掃を行い、30分間で4袋のゴミを拾い集めることができ、気持ちの良い清掃活動となりました。


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心情コミュニティーフェスタ (2017/4/30 西静岡協議会)

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4月30日、浜松支部では、サーラシティ浜松において、42組の家族連れなど168名が参加し、「浜松地域心情コミュニティーフェスタ」を開催しました。

はじめに、聖歌隊の「YMCA」から始まり、金炫鈺常任顧問の挨拶、区域毎に写真撮影の後、区域対抗のユンノリ大会と続きました。

対抗戦で盛りあがった後は、みんなで手をつなぎ、会場全体に大きな輪をつくり、フォークダンス「マイムマイム」を踊りました。

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その後は、区域毎に昼食をいただきながら交流し、親睦を深めました。

参加者からは、「今までは区域をあまり意識しませんでしたが、このような交流の場をもっていただきましたので、これからは一体感をもって頑張れると思います。」「ユンノリもダンスもとても楽しく過ごせました。昼食のお寿司もおなか一杯いただくことができてとても楽しかったです」などの声が聞かれました。


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ファミリー野外交流会 (2017/4/30 東愛知協議会)

4月30日、碧海支部では、愛知こどもの国において、36組の家族連れなど89名が参加し、野外交流会を開催しました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージを頂いた後、青年部が企画したレクリエーションゲームを楽しみました。その後、昼食はバーベキューでお腹いっぱい美味しくいただきました。

参加者からは、「家族が仲良く過ごせて良かったです。」「大阪にいる家族も一緒に参加して楽しめました。」「天気に恵まれ、ゲームも充実していて良かったです」などの声が聞かれました。

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スポーツ&バーベキュー大会 (2017/4/30 東愛知協議会)

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4月30日天候に恵まれ、豊田スタジアム河川敷において、初めての方4名を含む52名の青年や学生が参加し、「スポーツ&バーベキュー」を世界平和青年連合と共催しました。

午前中は、男性がアルティメット、女性がドッチビーで汗を流し、体力の限界を超えて、各チームが一体化して親睦を深めました。

午後は、バーベキューを通して、和気あいあいとした家族のような雰囲気を感じながら過ごすことができました。

<参加者の感想>

  • 自分のチームの内的目標はチームのために一体化!外的目標はただ優勝のみ!でした。ほぼ初対面のチームで、なかなか最初は声が出ず、途中で諦めてしまう場面が多かったのですが、最後の3試合目には笑顔でプレイすることができ、最後に勝てて良かったです。優勝はできませんでしたが、次にリベンジしたいです。(21歳男性)
  • みんな、スポーツもバーベキューも楽しそうで、みんな、為に生きていたと思います。スポーツはなかなかハードでしたが、目標を立てて行ったことで一体化して勝利に向かってやることができました!(31歳男性)
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山水苑・釣り大会 (2017/4/30 富山協議会)

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桜の花吹雪が過ぎ去り、チューリップや皐月の花が咲き綻び、水平線には蜃気楼が浮かび上がる季節が到来しました。富山県の風物詩である「蛍烏賊」観光や雪の大谷で知られている、立山黒部アルペンルートも開通し、賑やかな時期になったことを実感するこの頃です。

4月30日、射水市の富山新港において、6名が参加し、「山水苑・釣り大会」を開催しました。

気温は初夏並みでしたが風が強く、防波堤には立っていることも困難で危ないとの事で、急遽、富山県の新観光名所である「新湊大橋」下の越ノ潟公園岸壁に変更しました。

午後3時に現地に集合し、釣りを開始。今回の獲物は鰆(サワラ)で、仕掛けは疑似餌です。

最初は、なかなか引きが来なかったのですが、そこは「太公望」、引きが来るまで、じっと待ち続けました。

待ち続けること40分、このころから結構大きい鰆が釣れ始め、6名中3名の方が釣り上げることができました。

参加者からは、「初回にしては 風が強くて釣れるかどうか心配していましたが、ようやく釣れてホッとしました。」「今回は釣れませんでしたが、次回はきっと釣れると信じてまた参加します」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2017/4/23 新潟協議会)

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4月23日、新発田支部では、海岸からほど近い紫雲寺記念公園において、15組の家族連れなど125名が参加し、「ファミリーバーベキュー」を開催しました。

会場では事前に火をおこすなどのご協力を頂き、開始の挨拶の後、まずはブリの解体を行い、刺身やガラから出し汁をとり味噌汁を作りました。

バーベキューや焼きそばも、出来上がるとすぐに次を焼かないと間に合わないほど大好評で、その他にも山菜の天ぷらを揚げるなど、多種多様な料理に舌鼓を打ちました。

お互いに知り合いも多かったため、和気あいあいとした雰囲気で、多くの会員達との良き親睦の場となりました。

参加者からは、「昨年に続き家族で参加しました。自然に囲まれ近くに遊具もあり、子供たちも十分楽しめました。」「30人くらいだと思ってきたら、100人以上来ていると聞いて、とても驚きました。とても楽しくまた和やかで、こんなに沢山集まるのがわかります。皆さんがとても親切で感銘を受けました。また参加したいと思います」などの声が聞かれました。


ファミリー・バーベキュー&清掃ボランティア (2017/4/23 東愛知協議会)

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4月23日、気持ちよく晴れわたった空の下、岡崎支部では、岡崎中央総合公園バーベキュー広場において、24組の家族連れなど100名が参加し、「ファミリー・バーベキュー」を開催しました。

10時半に集合し、はじめに、火や食材を準備する人以外は広場周辺のゴミ拾い清掃を行いました。

その後、主催者挨拶に続き、じゃんけんゲームで盛り上がった後、いよいよ、4組に分かれてバーベキューに取り掛かりました。

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火の付き具合には、多少の差はありましたが、それぞれ準備した食材を思いのままに調理して十分、堪能しました。

お腹いっぱいになった子供たちが、ボール遊びや公園の遊具で元気いっぱいに遊ぶ姿も見られ、親子や夫婦の良き交流の場となり、初めてや久しぶりにイベントに参加された方達とも、打ち解けて楽しく過ごすことができました。

来賓の岡山市議からは、「日曜日のお昼はいつも慌ただしく済ませていましたので、久しぶりに美味しい昼食を味わうことができました。また参加したいです」との感想を頂き、参加者からは、「施設を使うだけでなく、周辺をキレイにしていくのは、とても良いことだと思いました」などの声が聞かれました。

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ファミリーバスツアー (2017/4/13 北愛知協議会)

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4月13日天候に恵まれ、名進支部では、8組の家族連れなど初めての方10名を含む40名が参加し、「ローザンベリー多和田・彦根城バスツアー」を開催しました。

バスの中では、ゲームやカラオケなどで大変盛り上がり、楽しく過ごしながら現地に向かいました。

滋賀県米原市の「ローザンベリー多和田」では、桜やパンジーなどが、ちょうど良いタイミングで咲き誇り、とても静かで落ち着きのある園内の散策を楽しみ、昼食には、バイキング形式の料理を美味しくいただきました。

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彦根城では、天守閣に上がる階段がかなり急で、高齢の方が上れるか心配しましたが、86歳の婦人をはじめ、ほとんどの方が上ることができました。

また、桜の花も満開に近く、すばらしい景色を堪能することができました。

86歳の婦人の声。「老いていく中、自信がなくなる日々で、最後になるかも・・・との思いで参加しましたが、彦根城に上りきることができて嬉しかったです。皆さんのおかげで楽しく過ごすことができました。」


野外フェスティバル (2017/4/9 北愛知協議会)

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4月9日、一宮支部では、極楽寺公園において、31組の家族連れなど65名が参加し、「一宮野外フェスティバル」を開催しました。

第1部は、支部顧問から記念のメッセージを頂き、第2部はカラオケ大会とビンゴゲームで、子供からお年寄りまで楽しむことができました。

第3部はバーベキュー会で、お肉や野菜を焼きながら、お腹いっぱいおいしくいただきました。

天候を心配しながらの開催になりましたが、会員や家族同士の交流もできた良き一日となりました。

参加者からは、「最初は開催できるのか心配しましたが、桜の花もきれいでバーベキューも美味しく、一日中楽しむことができました」などの感想が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー大会&清掃ボランティア (2017/4/9 東愛知協議会)

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4月9日、豊田支部では、刈谷市の洲原公園デイキャンプ施設において、43組の家族連れなど115名が参加し、「ファミリーバーベキュー大会」を開催しました。

食べきれないくらいのお肉や野菜をお腹一杯にいただいた後、有志が公園内のゴミ拾いと不法投棄が無いかを見て回りました。

天気も良く桜も満開の下、心もお腹も満たされ、天国の中にいるような1日を過ごすことができました。


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ファミリー花見会 (2017/4/9 石川協議会)

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4月9日、金沢支部では、金沢市民芸術村において、27組の家族連れなど75名が参加し、花見会を開催しました。

2日前から急に気温が上昇し、桜も五分咲きになりました。当日の朝は小雨が降っていましたが、10時半の開会時には雨は上がりました。

はじめに、高松常任顧問からメッセージを頂いた後、全員参加で、年配者から小学生までを均等に10班に分けて、4つのゲームを行い、班ごとの得点争いになりましたが、初めての人とも会話するなど、同じ班でゲームを楽しむことで、とても良い交流の場になりました。

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最後に、得点の少ない順に順位を発表し、賞品(お菓子)が手渡されました。

肌寒い1日でしたが、動いたお蔭で体も温まり、ゲーム終了後に、昼食をいただきながら、楽しい歓談の一時を持ちました。

6月4日には、小松ドームで大運動会の予定ですが、「今日のゲームを運動会でも行ったら良いのでは!」とか、「日頃、話せない方とも交流ができて良かったです。」「年代層の違う方々と同じ組になり、ゲームが楽しかったです」などの声が聞かれました。

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バーベキュー祭り (2017/4/9 東愛知協議会)

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4月9日、知立支部では、愛知こどもの国において、22組の家族連れなど初めての方12名を含む51名が参加し、「バーベキュー祭り」を開催しました。

雨の日が続く中、この日は雨も上がり、桜もちょうど満開でとても良いロケーションの中、普段は、なかなか顔を合わせることができない家庭同士が、笑顔で会話し、協力し合ってバーベキューを楽しむ姿は、仲の良いご近所同士のようでした。

参加者からは、「家族だけだと野外でのバーベキューは中々できませんので、このような催しがあって良かったです。」「顔を知っていても、お互いの家族はあまり知りませんでしたので、顔合わせができて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア&お花見・バーベキュー (2017/4/2 東愛知協議会)

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4月2日、豊橋支部では、みゆき公園において、17組の家族連れなど72名が参加し、「ファミリー清掃ボランティア&お花見・バーベキュー」を開催しました。

はじめに、顧問からメッセージを頂き、続いて、○×クイズと飴を使ったじゃんけんゲームで交流した後、公園内のゴミ拾いに取りかかりました。

ボランティア活動の後、公園内でガスを使ったバーベキューの使用許可を市よりもらいましたので、皆でバーベキューを楽しみました。

多くの家庭が集まることができ、少し早い桜見でしたが、神様の大いなる愛を感じ、心もお腹も一杯に満たされました。

参加者からは、「子供達の為に綿菓子機が準備され、自分で作れることができて、とても喜んでいました。また、大人も童心に返って綿菓子を作り味わっていました。また参加したいです」などの声が聞かれました。

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豊川支部でも、向山公園において、12組の家族連れなど51名が参加し、「お花見・バーベキュー交流会」を開催しました。

はじめに、趙鎭燮顧問より挨拶を頂き、その後は、バーベキューをしながら、皆で楽しい時間を過ごすことができました。

今年は、開花が例年より遅く、ソメイヨシノはまだ咲いていませんでしたが、私たちの場所にある桜は、綺麗に咲いており、十分にお花見を楽しむことができました。

また、例年は、風が強くバーベキューをするのに苦労していましたが、今年は風も無く、天気にも恵まれました。

参加者からは、「まだ桜は咲いていないので、お花見にはならないだろうと思って参加したのですが、私たちのところの桜だけが綺麗に咲いていて、とても嬉しかったです。」「普段、会えない方とも楽しくお話ができて良かったです。そして、美しい自然と美味しいバーベキューで心が満たされました」などの声が聞かれました。

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新青年歓迎会 (2017/3/26 東愛知協議会)

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3月26日、初めての方6名を含む42名が参加し、新青年歓迎会(フレッシュマンセミナー)を開催しました。

はじめに、青年部長の講座を受講した後、青年部紹介と新しいメンバーの紹介がありました。

昼食後には、雨天のため室内でユンノリ大会を行い、チーム戦で一体となり、交流を深める良き時間となりました。


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参加者からは、「とても楽しかったです。初めて参加したので初対面の人もいて緊張しましたが、すぐに仲良くなれた人もいて、これからがすごく楽しみになりました。」「青年部のイベントは初めて参加しました。お兄さんお姉さんが優しく接してくれて自然と会話が生まれ楽しくできました。中高生期に来ていなかった人も、とても喜んでいて本当に良かったです。プレゼントのペンも嬉しかったです。ありがとうございました」など、希望と喜びの声が聞かれました。

バスツアー (2017/3/25 東愛知協議会)

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3月25日、岡崎支部では、4組の親子連れなど24名が参加し、「USJバスツアー」を実施しました。

小中高生や青年、付き添いの親などが、マイクロバスとワゴン車に分乗し、大阪市のUSJに向かいました。

天候にも恵まれ、春休みの土曜日ということで、長時間列をつくるところもありましたが、比較的効率よく多くのアトラクションを楽しむことができ、ふだんは交流が少ない青年と中高生、小学生などにとって有意義な1日となりました。

参加者からは、「ワイワイしながら園内を回りました。楽しい思い出ができました。」「ハリーポッターのところに行けて楽しかったです」などの声が聞かれました。

施設訪問ボランティア (2017/3/23 東愛知協議会)

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3月23日、知立支部の合唱クラブ『ひまわりの会』の13名が、知立市内の老人ホームを訪問し、讃美歌、聖歌、歌謡曲など14曲を披露しました。

一昨年から知立市内の2か所の老人ホームを訪問しており、今回で10回目となりました。

施設側から、讃美歌なども入れてくださいとの依頼もありましたので、支部顧問に司会をして頂き、1曲毎に解説を入れました。

興味を持ちやすく、わかりやすいように話されたため、入所者や施設スタッフの方達も良かったと好評でした。

清掃ボランティア (2017/3/12 東愛知協議会)

3月12日天候に恵まれ、豊田支部では、5名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

普段、道を通る時に不法投棄されているゴミを見かけていた婦人が、今日こそはと言わんばかりに沢山のゴミを拾い集めてくれました。

綺麗なものは、嬉しいですし、汚い物や正常じゃないものを見ると、綺麗な状態にしたいものです。これからも、地域に信頼されるよう、地道にコツコツと奉仕活動を継続してまいります。

参加者からは、「やっと気になっていたゴミが拾えてスッキリしました。」「いつか地域の人達と一緒にこの活動ができるといいなと思います」などの声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2017/3/11 東愛知協議会)

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3月11日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、初めての方3名を含む10名が参加し、「第11回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

前日は雪がちらつく天候だったようですが、当日は、朝からスッキリと晴れ、朝の冷え込みと風の冷たさはありましたが、絶好のゴルフ日和になりました。

今回は、土曜日でしたので、これまで仕事で来られなかった人達も参加でき、安定してプレーする人から、浮き沈みのある人まで、皆それぞれに楽しむことができました。

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プレー後のパーティでも、和気あいあいとした雰囲気の中、順位に関係なく称え合う姿は、幸せそうで感謝いっぱいの時間となり、最後には、再会の約束を交わしあって終了しました。

参加者からは、「ダブルぺリアのハンデキャップに救われたものの、優勝ができるなんて夢にも思いませんでした。」「コースが攻略しやすく景色もいいのでまた参加したいです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/3/5 東愛知協議会)

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3月5日天候に恵まれ、岡崎支部では、2組の親子連れなど30名が参加し、康生通と籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

多くの子供たちも参加して活気のある活動となり、短時間でしたが沢山のゴミを回収することができました。

参加者からは、「キレイになってすっきりしました。」「他のボランティア団体の人に話しかけられました。行動を起こすと直ぐに反応があって感心しました」などの声が聞かれました。

山水苑釣り友の会 (2017/3/4 東愛知協議会)

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3月4日、豊田支部では、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、3組の親子連れなど初めての方2名を含む13名が参加し、「山水苑豊田釣り友の会」を開催しました。

いつものように前日夜に宿に素泊まりして、当日の朝5時過ぎに宿を出て、10分程度で現地の船乗り場に到着し、6時前に1番船で釣り場の筏へ向けて出発しました。

まだ薄暗い中でしたが、釣り場に着いて各自が糸を垂らして釣りを開始。はじめは、中々ヒットしませんでしたが、30分も経たないうちに早速獲物のマダイがヒットしました。

しかし、まだ水温が低いせいか活発な引きにはいかず皆が苦戦し、しばらく経過した後、魚の放流があり引きが出るようになりました。

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その後、青物の放流もありましたが、こちらは何故か一人に集中して引きが起こり、不思議な現象のようにも思えました。

青物は結局一人が4匹を釣り上げ、残念ながらそのうち1匹はスカリに入れる際に誤って逃がしてしまいました。残念!無念!

参加者からは、「青物が釣れなかったのは残念ですが、坊主でなかったので一安心しました。」「強風の予報でしたが、そんなに強く吹かれることもなく天気もよかったので、あとは釣果が上がればもっと良かったです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/2/26 東愛知協議会)

2月26日天候に恵まれ、豊田支部では、3組の夫婦など10名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

2か月ぶりに支部周辺のゴミ拾いと不法投棄のパトロールをしましたが、私たちのゴミ拾いが定着してきたためか、ゴミの量も少なくなってきているようです。

これからも、地域に根付き信頼されるよう、地道にコツコツと奉仕活動を継続してまいります。

参加者からは、「今回は意外とゴミが少なくて綺麗な街になってきたような気がします。」「もっと大勢で範囲を広げて実施できたらいいと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/2/26 東静岡協議会)

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2月26日、静岡支部では、3組の親子連れなど16名が参加し、伝馬町公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝9時に集合し、寒さで固くなっている身体を柔軟体操でほぐしてから、トイレや通路を手分けして清掃しました。

花壇の植え替えをしているご近所の方からは「ご苦労様!」と声をかけられ、清掃を通して為に生きる思いを共有しあえて嬉しく感じています。

綺麗な居心地のよい公園を維持できるように、今後も継続してまいります。

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知多半島グルメバスツアー (2017/2/17 東愛知協議会)

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2月17日、豊田支部では、夫婦連れなど初めての方7名を含む15名が参加し、「知多半島グルメバスツアー」を開催しました。

10時半に集合し、マイクロバスで知多半島に向かい、途中は雨が激しく降っていましたが、現地に着くと雨も上がり天候にも恵まれました。

正午、魚太郎市場食堂で新鮮な海鮮料理。さすがに市場なのでとても新鮮で、皆にこにこ顔で食事を楽しんでいました。

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また、食堂とバーベキューコーナーに分かれていて、好きな食材を自分で焼いて食べたい人は、このような場所が珍しいので喜ばれていました。

その後、えびせんべいの里に行きました。ここは知多半島で1番の人気スポットで、工場見学・休憩コーナー・体験コーナーと色とりどりで、10種類以上のえびせんべいの試食コーナーもあり、平日にも関わらず大勢の人であふれていました。自動化されているラインで次々に出来上がるさまは見ていて壮観でした。

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帰路のバスの中では、ビンゴゲームで大いに盛り上がり、会員同士の良き親睦の場になりました。

参加者からは、「仕事でのストレスが溜まっていましたので、美味しいものを食べて、久しぶりにリフレッシュできました。」「近場で自由行動でしたので、気楽に参加できて良かったです。ビンゴゲームも楽しかったです」などの声が聞かれました。


ファミリーフェスティバル (2017/2/12 東愛知協議会)

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2月12日、碧海支部では、碧南市芸術文化ホールにおいて、48組の家族連れなど初めての方13名を含む189名が参加し、ファミリーフェスティバルが開催されました。

第1部は、聖歌隊の合唱で始まり、映像上映の後、金侊南顧問の記念メッセージがありました。

第2部のエンターテインメントでは、モッ君マー君によるギターと歌『春の童謡』『雨のち晴レルヤ』、婦人部の歌と踊り『ホルロアリラン』『恋ダンス』、小学5年生のバレエ、青年と中高生部の劇、小学生部のお祝い映像メッセージ、幼児部の映像と歌、壮年部の劇『放蕩息子』が披露されました。

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最後に、お楽しみの抽選会で盛り上がり、万歳三唱で幕を閉じました。

参加者からは、「大会に参加できて良かったです。いろいろな出し物があり楽しかったです。」「家族で参加でき、お父さんお母さんが立派に演技しているのを見て感動しました」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/2/12 東愛知協議会)

2月12日、岡崎支部では、2組の親子連れなど20名が参加し、籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例になり、子供たちも積極的に参加し、活気のある活動となっています。通りがかりの方からも声をかけていただき、力を得てがんばっています。

参加者からは、「気温は低かったですが天気が良く、気持ち良くために生きる実践ができました」などの声が聞かれました。

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たこ焼きパーティー (2017/2/5 東愛知協議会)

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2月5日、岡崎支部では、7組の親子連れなど40名が参加し、「御聖誕記念たこ焼きパーティー」を開催しました。

幼児から小・中高生、青年までが一緒にたこ焼きを作り、フランクフルトを焼きながら交流しました。

幼児や小学生たちは、お兄さんお姉さんに可愛がられて上機嫌で、中高生は進路のことなど、普段は話せないことを青年の皆さんに相談する姿が見られ、子供たちの笑顔と、それを見守る親たちの笑顔が印象的でした。

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参加者からは、「たこ焼きがとてもおいしかったです。またやって欲しいです。」「たこ焼きを焼きながら、お姉さんと話ができて良かったです。」「普段は交流できない人と話せて楽しく交流できました」などの声が聞かれました。


新春ファミリー新年会 (2017/1/29 石川協議会)

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1月29日、65組の家族連れなど初めての方10名を含む200名が参加し、「新春ファミリー新年会」が開催されました。

爽やかに晴れた青空の下で、朝8時から、壮年達が餅をつき始め、ついた餅はすぐに婦人達の待つ1階サロンのテーブルに運ばれ、次々と食べやすくちぎって丸められ、周辺はお餅の甘い香りと湯気がいっぱいに漂いました。

12回の餅つきでしたが、来賓の県議や市議も餅つきをして盛り上がり、年配の県議が餅のつき方を中高生に指導したり、初めて餅つきをする児童も多く親子や夫婦でついたりと、それぞれがとても微笑ましい光景でした。

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また、犬を連れて散歩していた近所の婦人が立ち寄り、餅つきを眺めみんなと談笑して、つきたてのお餅を喜んで持ち帰る姿も見られました。

昼前には餅つきが終わり、出来上がったお餅が2階の大広間に運ばれて食事会が始まりました。

あんこ、粒あん、きな粉、大根おろしを各自が選んでおわんに盛り、皆がお餅に舌鼓を打ちました。

また、ご近所や知人友人へのお土産用に、『力もち』とイラストが入った持ち帰り用のパックも準備されました。

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食事会では、来賓議員のユニークな新年の挨拶に会場が沸く場面もありました。

食事会が終了後は、チームに分かれてゲームを楽しみました。絵を描いて何かを当てる『エスチャー』では、あちこちで歓声が上がり、白熱したゲームになり、得点が上位チームや参加者には多くの賞品が手渡されました。

つきたてのお餅で会話も弾み、ゲームも楽しく盛り上がり、新年会は大成功裏に終了しました。

<参加者の感想>
  • 初めて杵を持って餅つきをしました。重くて大変だったけど、ぺったんという音が面白かったです。お餅を食べたら思った以上に美味しくてびっくりしました。(小学生男子)
  • つきたてのお餅が美味しくて、おかわりしながら食事会を楽しく過ごせました。つきたてのお餅の力はすごいと思いました。(60歳婦人)
  • 準備が大変でしたが、お餅が十分行き届き、また、みんなが美味しいとおかわりする姿を見て、疲れも吹き飛びました。餅つき機を使わず、臼と杵でついたお餅だからこそ良かったと思います。(53歳男性)
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ファミリー餅つき大会 (2017/1/29 西静岡協議会)

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1月29日、浜松支部では、32組の家族連れなど初めての方11名を含む150名が参加し、「Familyもちつき大会」を開催しました。

毎年の恒例行事となっている、この餅つき大会は、主に壮年部を中心に準備がすすめられ、李常任顧問の餅つきで開始しました。

約1時間で16回にわたってついたお餅は、婦人部の手によって、あんころ餅やよもぎ餅に加え、今回はいちごを寄付して下さる方がいて、いちご大福にも挑戦しました。とっても好評で良かったです。

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支部周辺のご近所の方も大勢来られ、「とっても美味しいです、ありがとう!」と、大変喜んで下さいました。

<参加者の感想>
  • 子供たちも餅つきに挑戦することができて喜んでいました。最後の片付けも手伝ってくれてうれしかったです。(30代主婦)
  • これまで会ったことのない、若者や地域の方がたくさん来られていて、とても希望に思いました。(40代壮年)
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清掃ボランティア (2017/1/29 東愛知協議会)

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1月29日、豊田支部では、7名で大林町周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例になりましたが、豊田市にボランティア団体の登録をして、丸3年が過ぎ4年目を迎えるまでになりました。

2017年最初の活動は、大林町に場所を移して、主にゴミ拾いを実施しました。本線の道路は綺麗に整備されていてゴミもほとんど落ちていませんでしたが、やはりここでもタバコのポイ捨てが目立っていました。

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近くに小学校があるにも関わらず校庭の前にもタバコが捨てられている現状を見るとマナー向上をしてほしいとも思いました。

また、裏通りに行ってみると大きなゴミが散乱して少しがっかりしましたが、奉仕する姿を見かけて声を掛けてくれた方のおかげで、黙々とゴミ拾いをしながら少し幸せを感じられるひと時になりました。

参加者からは、「相変わらずタバコのポイ捨てが無くなりませんが、そのような人といつか一緒にボランティアができたらと思いました。」「表通りは歩道も整備されていましたが、意外と裏通りは見落とされていると思いました」などの声が聞かれました。

碧海支部でも、風の冷たい日でしたが、2組の親子連れなど11名で、日頃お世話になっている安城市の桜井神社とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

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ボウリング新年会 (2017/1/21 西静岡協議会)

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1月21日、浜松毎日ボウルにおいて、初めての方3名を含む20名が参加し、青年支部としては初めてのボウリング大会を開催しました。

李常任顧問をお迎えして、ゲーム終了後には、ミーティングルームにおいて茶話会の時間を持ち、交流し合う良き場となりました。


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参加者からは、「新年会として、ボウリングもみんなと共に楽しめたので良かったです。」「ボウリングの後、交流の時間を持つことができ、ケーキまで出るとは思いませんでしたが、喜ばせてあげたいという思いを感じることができました」などの声が聞かれました。


新年会 (2017/1/15 新潟協議会)

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1月15日、新潟西支部では、20組の家族連れなど初めての方9名を含む86名が参加し、新年会を開催しました。

新年の出発にあたり、顧問から講話をいただいた後、中高生がシナリオを考え自分たちで作った劇、ピアノ演奏、フルート演奏、コーラス隊の合唱などが披露されました。

昼食をいただきながら、ビンゴゲーム大会では、沢山の賞品を狙い、狭い会場内は熱気に満ちあふれ、大いに盛り上がりました。

3〜4日前からの大雪で、急遽、外の会場から支部に変更したこともあり、手狭の中ではありましたが、かえって一人一人が親近感を抱きながら、ゆっくり話したり笑ったり、アットホームな雰囲気の中、終えることができました。

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新春餅つき大会 (2017/1/15 東愛知協議会)

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1月15日、豊田支部では、17組の家族連れなど77名が参加し、「新春餅つき大会&ユンノリ大会」を開催しました。

朝から雪が舞う非常に寒い日でしたが、餅つきをする昼前には雪もスッカリ上がりました。

蒸した餅を臼と杵でこねながら、阿吽の呼吸で餅をつく姿は、新春名物の一コマで、心も体もワクワク。ついた餅は、醤油やきな粉でまぶして、みんなで美味しくいただくことができました。

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お腹が満たされた後は、地域毎にチームを分けて豪華賞品争奪のユンノリ大会となり、応援合戦でチーム力を結集し、駒が行ったり戻ったりを繰り返しながら、全員でゲームを楽しみました。

参加者からは、「今年は優勝できて、より地域の結束が図れたように思いました。」「対戦では負けましたが、賞品が貰えてうれしかったです」などの声が聞かれました。


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豊橋支部でも、15組の家族連れなど初めての方11名を含む72名が参加し、毎年恒例の「新春餅つき大会」を開催しました。

顧問の講話の後、餅つきを5回実施し、出来上がったお餅は、おろし餅、きな粉餅、あんころ餅、ぜんざいを作り、トン汁も一緒に美味しくいただきました。

その後、カラオケで盛り上がり楽しいひと時を過ごすことができました。

参加者からは、「毎年、楽しみにしており、大雪のため出来るか心配でしたが無事に餅つきができて、新しい1年が出発したと感じることができました。」「 初めて餅つきをしました。大変でしたが、出来上がったお餅を食べておいしさ2倍となりました」などの声が聞かれました。

山水苑釣り友の会 (2016/12/31 東愛知協議会)

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12月31日天候に恵まれ、豊田支部では、三重県度会郡南伊勢町のはさま浦釣り堀センターにおいて、3組の親子連れなど初めての方2名を含む13名が参加し、「山水苑豊田釣り友の会」を開催しました。

今年6回目を数え、今回も前日の素泊まりに始まり、当日は5時半に宿を出発、7時までは車の中で待機し、オープンと同時に霜でほんのりと凍った桟橋を渡り、貸し切った筏でさっそく糸を垂らして釣りを開始しました。

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最初は、中々あたりが来ませんでしたが、徐々に掛かり始め、魚の放流時間が来てさらに釣果が増えていきました。

皆が、マダイや青物など複数釣り上げ、満足して無事に終えることができました。

参加者からは、「青物はさっぱりダメでしたが、久々に真鯛をたくさん釣り上げ、1年の締めくくりができました。」「ブリが釣れなかったのは残念でしたが、年末に釣りを楽しむことができて良かったです」などの声が聞かれました。

壮年部忘年会 (2016/12/27・28 東愛知協議会)

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12月27日、豊田支部では、豊田市内のレストランにおいて、13名が参加し、壮年部忘年会を開催しました。

以前にもよく利用していたお店で、久しぶりにわが家へ帰ってきた様な感じで出迎えてくれ、家庭的な雰囲気もある中で美味しい料理をいただくことができました。

里芋のグラタンやサラダに手作りのパン。そして、人気メニューでもあるスパゲッティにケーキと大変美味しく、おなかも心もいっぱいに満たされました。

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そして、何よりも、いつもと違うコミュニケーションが取れたことで、より一つになれたひと時でした。

参加者からは、「高級ホテルで高い料金を出して食べる料理よりも格段に美味しかったです。」「出された料理すべてに愛情がこもっていて、大変美味しかったのでまた来たくなりました。」「雰囲気も良いお店なので、ここで子供たちの披露宴をしてみたいと思いました」などの声が聞かれました。


28日、碧海支部でも、2組の家族連れなど21名が参加し、壮年部忘年会を開催しました。

1年間の活動報告と顧問の挨拶の後、食事と歓談の場となり、最後は、カラオケを楽しみました。

参加者からは、「久々に大勢集まって、1年間の報告を聞き、美味しい料理をいただくことができました。」「普段会えない人に会えました。」「遅れてきましたが、いろいろな料理をいただき、カラオケも出来て良かったです」などの声が聞かれました。

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クリスマス・ファミリーフェスティバル (2016/12/25 西静岡協議会)

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12月25日、浜松支部では、アルラ・大ホールにおいて、79組の家族連れなど初めての方17名を含む211名が参加し、「クリスマス・ファミリーフェスティバル」を開催しました。

第1部の記念メッセージでは、李常任顧問が、夫婦や家庭の重要性について語られました。

第2部は、昼食会の後、エンターテインメントでは、小学生部の工夫を凝らした合唱、かわいい幼児部のダンス、壮年部のパフォーマンスでは会場が笑いに包まれ、青年部のキレのあるダンスに歓声が上がりました。

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家庭部門で出演した家庭が「家族音楽会」として、子供たち4人によるハモりを入れた弾き語り、また、お父さんが30年ぶりに披露したユーフォニアムの演奏を中心に、家族みんなで合唱するなど、家族が一つになる姿に、会場は温かい雰囲気に包まれました。

お楽しみ抽選会の後、全員で『きよしこの夜』を合唱した後、キャンドルサービスで閉会となりました。

参加者からは、「エンターテインメントはどれもすばらしかったです。料理もたくさんあって美味しかったです。」「両親を誘って参加しましたが、出し物は、ほかで見るよりも良くできていると言っていましたし、抽選会でも賞品が当たりとても喜んでいました。」「幼児たちのかわいい姿から、小学生、中高生、青年とだんだん成長していく姿が見られてうれしく思います。家族の出し物もありとても希望を感じた1日でした」など喜びの声が多数聞かれました。

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クリスマス会 (2016/12/25 北愛知協議会)

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12月25日、名進支部では、61組の家族連れなど初めての方3名を含む138名が参加し、「名進クリスマス会」を開催しました。

第1部は、顧問からイエス様についてのクリスマスメッセージを頂きました。

午後からは、各家庭が料理を1品持ち寄り、大皿に盛り付けて、支部でも用意した、から揚げやウインナー、チジミ、フルーツの盛り合わせ、そして、ケーキまで、皆が大満足の場となりました。

各部署からの出し物も披露され、最後は、ビンゴ大会で大いに盛り上がりました。

参加者からは、「顧問のクリスマスメッセージが良かったです。」「それぞれ出し物がとても良かったです。」「去年は会場の関係で、学生部や青年部とは別でしたが、一緒にクリスマス会ができて良かったです」などの声が聞かれました。

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クリスマス会 (2016/12/25 東愛知協議会)

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12月25日、知立支部では、42組の家族連れなど初めての方5名を含む117名が参加し、クリスマス会を開催しました。

1部では、日頃、老人施設を訪問している聖歌隊による讃美歌、クリスマスソングの合唱とセミプロによるピアノ演奏やマリンバ演奏もあり、とても美しい音色で子供たちも静かに聴き入るほど感動を与えました。

2部は、小学生、中高生たちのハンドベルやダンス、ギター演奏など、子供たちが頑張って盛り上げてくれました。

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その後、イントロクイズやビンゴゲーム、抽選会などで、会員同士や会員の家族の皆が親睦を深めることができました。

参加者からは、「マリンバは、あまり馴染みがない楽器でしたが、心地よい音色でとても良かったです。」「子供たちが、頑張って盛り上げてくれたので楽しかったです」などの声が聞かれました。



ファミリーフェスティバル (2016/12/25 新潟協議会)

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12月25日、県央支部では、三条市の三条東公民館において、12組の家族連れなど初めての方7名を含む75名が参加して開催された、「2016Xmasイベント 第8回県央ファミリーフェスティバル」を後援しました。

第1部では、アメイジング・グレイスの独唱で始まり、島岡支部顧問の主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶に続き、白井康友先生の記念講演がありました。


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第2部では、壮年コーラスグループが2曲を披露した後、ケーキカットと乾杯をして、パーティーを開始。オードブル他、1品持ち寄りのいろいろな手作り料理をいただきました。

エンターテインメントとして、マジックショーやコーラス、創作ダンスが会場を盛り上げ、最後に、ビンゴゲームとキャンドルサービスの後、楽しい福アメ撒きでフェスティバルの幕を閉じました。

<参加者の感想>

  • 講演の内容がとっても良かったです。「為に生きる」を実践します。(60代女性)
  • 会場全体が、ホワイトクリスマスの雰囲気に包まれ、明るくて家族みんなで楽しめました。(50代男性)
  • ケーキの大きさにびっくりしました。アメをたくさん拾ってお母さんに褒められうれしかったです。(10歳男子)
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青年学生クリスマス会 (2016/12/24 東愛知協議会)

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12月24日、初めての方2名を含む45名の青年や学生が参加し、クリスマス会をYFWP東愛知と共催しました。

はじめに、常任顧問のメッセージがあり、一人一人に優しく語りかけながら、わかりやすく現代の青年が抱える問題点や進化論の間違いなどを教示して下さり、心が正される時間となりました。

その後、手作りのケーキやお菓子をいただき、大学生会企画のゲームを楽しみ、ダンスや父母会の夫婦によるサックスとバイオリンの演奏が披露されました。

最後は、ビンゴによるプレゼント交換で、楽しい交流の時間を持つことができました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、青年の人が何人も声をかけて下さり、緊張が解けて楽しく遊ぶことができました。」「ゆったりとゲームなどを楽しむことができました」などの声が聞かれました。

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ファミリークリスマス (2016/12/23 新潟協議会)

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12月23日、新発田支部では、新発田生涯学習センターにおいて、90組の家族連れなど初めての方34名を含む243名が参加して開催された、「2016ファミリークリスマス」を後援しました。

14の地域から出し物があり、年齢層も幅広く、家族総出で出演された家庭もあり、全体のスケジュールに合わせ、所定の時間で演じきる様子に、初参加の方も感銘を受けていました。

最後の、お楽しみ抽選会では、番号が呼ばれる度に、一喜一憂しながらも、皆が楽しむことができました。

参加者からは、「出し物を演じている人たちに夫婦や親子がいました。言葉だけでなく理念通りの生活や実践をされている人たちだと感じました。」「演じる人たちの幅が様々で、一般にしては真剣且つユニークで、一人で参加したのがもったいないです。」「こんなにたくさんの、大掛かりなクリスマス会は生まれて初めてです。また、今の時代に足りないものを持っている人たちが沢山いることに希望を感じました」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2016/12/23 石川協議会)

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12月23日、野々市市文化会館フォルテにおいて、160組の家族連れなど初めての方60名を含む700名が参加し、北国新聞社の後援で「グローバル・ファミリーフェスティバル2016」を開催しました。

第1部は、はじめに、『真の愛が花咲く家庭を目指して』の映像が上映され、続いて、主催者挨拶、来賓紹介と県会議員の祝辞、祝電披露と続きました。

その後、「愛〜温かい家庭〜」と題した阿部美樹先生の記念講演があり、最初に手を合わす合掌の意味を分かり易く語られ、「人は健康や愛お金の為に祈願します。その為にも心と体のバランスが大切です、二つが一つになる時に幸せを感じます」と説きました。

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次に、結婚問題について、最後に、幸せ(温かい家庭)についての纏めとして、①感謝の心(ありがとう)②謝罪の心(ごめんなさい)③励ましの心(あなただったらできる)④賛美の心(あなたは素晴らしい)⑤愛の心(愛しています)が重要であること、家族を笑顔にし、喜んで為に生きるよう頑張りましょうと締めくくられました。

その後、『いきいき夫婦賞』(2家庭)、『ほのぼの三世代家庭賞』(2家庭)、『きらきら国際家庭賞』(1家庭)の5家庭が表彰されました。

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第2部のエンターテインメントでは、天父報恩鼓の演舞、ポーラスター金沢の合唱、ドリーム&レインボーの劇『未来へつなぐ夢』が披露された後、105個の賞品が当たる大抽選会で盛り上がり、最後に、『きよしこの夜』を全体で合唱して、フェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「毎年恒例で、今年もエンターテインメントが良かったです。特に中高生部と青年が一緒に取り組んだ劇にとても感動しました。」「記念講演は、とても分かり易くて、楽しいものでした。」「今年も大抽選会が大々的に行われて盛り上がりました、来年もぜひ参加したいです!」などの声が聞かれました。

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クリスマス会 (2016/12/18 西静岡協議会)

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12月18日、浜松北支部では、16組の家族連れなど初めての方2名を含む89名が参加し、クリスマス会を開催しました。

1部では、聖歌隊の讃美歌に続き、支部顧問が記念メッセージとして、イエス様の生涯についてわかりやすく語られました。

2部は、ピアノ演奏から始まり、ジャンケンゲームとプレゼント交換をし、食事をはさみ、学生の漫才や各家庭の歌やダンス、マジック等、それぞれ趣向を凝らした出し物で盛り上がり、感動あり涙ありの時間となりました。


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<参加者の感想>

  • 食事も手作りの物が沢山あって、美味しくいただきました。また、出し物も各家庭の味が出ていて、とても良かったですし、お腹を抱えて笑って腹筋が痛くなるくらいでした。本当に楽しい時間でした。 (50代婦人)
  • ビンゴの賞品がお米10キロとか結構豪華な物が沢山あり、皆が1つ以上もらい、良いクリスマスプレゼントになりました。 (40代壮年)

クリスマス・ファミリーフェスティバル (2016/12/18 北愛知協議会)

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12月18日、犬山支部では、28組の家族連れなど初めての方12名を含む79名が参加し、「クリスマス・ファミリーフェスティバル」を開催しました。

第1部は、元気あふれる天父報恩鼓の演舞に続き、犬山支部の1年間を振り返ってのメモリアル映像を視聴した後、中村顧問の「クリスマスとは?」と題した迫力ある講話に、一同が大変感動を受けました。

その後、ケーキカットをして、イエス様の誕生日をお祝いし、食事会では、寿司や豚汁、その他にも持ち寄りのバイキング料理をたっぷり味わい、楽しい時間を過ごしました。

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第2部は、伊藤支部長の挨拶の後、エンターテインメントの時間となり、はじめに、中高生によるハンドベル『きよしこの夜』で、清らかな雰囲気に包まれました。

次は、歯切れのよい朗読『クリスマスの鐘』、3番目は迫力ある詩吟と歌、4番目はピアノ伴奏による歌、5番目は夫婦デュオの歌2曲、6番目は婦人部の踊り、そして最後は、壮年部の激しい歌とダンスと映像に拍手喝采となりました。


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次に大抽選会では、さらに盛り上がった後、キャンドルサービスを行い、中村顧問の挨拶の後、万歳三唱で閉会となりました。

参加者からは、「老若男女が満遍なく参加し、家族的で和気あいあいとしていて、楽しく過ごせました。」「還暦過ぎた壮年が、頑張ってダンスをしている姿に感動しました」などの声が聞かれました。


ファミリーフェスティバル (2016/12/18 東愛知協議会)

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12月18日、岡崎支部では、岡崎市西部地域交流センターやはぎかんにおいて、有識者9名や21組の家族連れなど初めての方26名を含む140名が参加し、「岡崎ファミリー孝情フェスティバル」を開催しました。

毎年、恒例となっているクリスマス・ファミリー・フェスティバルを、今回は「ファミリー孝情フェスティバル」と銘打ち、特別ゲストとして、地元の岡崎城西高校OB・OGを中心とする「キャッスル・ウィンド・オーケストラ」を招き、オープニングを華やかに飾って頂きました。

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その後、主催者挨拶に続き、岡崎市選出の県議の音頭で乾杯。途中、地元選出の国会議員が、奥様とともに登壇し、御夫婦で歌を披露して下さいました。

続いて、聖歌隊、幼児、小学生、青年、壮年の順で、それぞれが準備した、歌やダンス、演劇が披露されました。

最後は、お楽しみの抽選会で、残念賞もあり、全員が賞品を手に大盛況の内に幕を閉じました。

参加者からは、「家族的で、とてもよい雰囲気で楽しめました。」「養母を少し強引に連れて来てしまいましたが、喜んでくれたのがうれしかったです」などの声が聞かれました。

クリスマスパーティ (2016/12/18 東愛知協議会)

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12月18日、碧海支部では、5組の夫婦連れなど初めての方9名を含む33名が参加し、「青年部 Merry Christmas Party」を開催しました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージを頂いた後、アイスブレイクの時間を持ち、自己紹介をしながら交流しました。

その後、ケーキタイム、フードファイト、ビンゴ大会で盛り上がる中、閉会となりました。

参加者からは、「班分けで、仲間意識を持って交流できたので良かったです。これを続けてもらえればと思います。」「QUOカードを頑張ってとれたので良かったです。」「初めての参加で、まさかユニバチケットが当たるなんて思ってなかったので、めちゃうれしかったです。」「とても面白かったです。りんご酢の早飲みに参加しましたが、個人的には普通においしく飲めたので嬉しかったです。ただ、最後のビンゴがくやしい結果になり、また来たいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2016/12/11 東愛知協議会)

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12月11日、豊橋支部では、豊橋市民文化会館大ホールにおいて、42組の家族連れなど初めての方39名を含む189名が参加し、「豊橋ファミリーフェスティバル」を開催しました。

夫婦によるバイオリンとサックスの演奏で始まり、次に、豊橋支部の1年の歩みを振り返る映像を視聴しました。

次に、県議、市議、子供会連協副会長から来賓の挨拶を頂いた後、エンターテインメントとして、小学生のハンドベル、青年による歌、マジックショー、壮年婦人によるコーラスが披露されました。

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稲森一郎講師の記念講演では、「三世代が共に暮らす喜びの家庭」と題して、幸せな結婚と家庭をテーマにユーモアたっぷり熱く語られました。

最後は、お楽しみ抽選会で、来賓の県議や市議も共に、ご夫婦で最後まで参加されるほど、家庭の大切さと素晴らしさを改めて実感することのできた内容、盛りだくさんのフェスティバルとなりました。

参加者からは、「日本の将来の為に、子供の減少は今すぐにでも何か対策をとらなければいけないと思いました。」「途中、何度も感動し涙が流れました。参加して本当に良かったです」などの声が聞かれました。

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クリスマス・フェスティバル (2016/12/11 新潟協議会)

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12月11日、長岡支部では、45組の家族連れなど初めての方11名を含む213名が参加し、「クリスマス・フェスティバル」を開催しました。

1部は、聖歌隊の歌3曲に続き、活動紹介の映像が上映されました。その後、地元出身の大塚克己先生をお迎えしての記念メッセージでは、クリスマスにちなみ、イエス・キリストの誕生から生涯までを紹介され、ユーモアを交えてわかりやすくお話しして下さいました。

2部は、グリーンハーモニーが『あすという日が』『牧人ひつじを』『Tomorrow』の3曲、次に、バルーンパフォーマーJinさんによる『バルーンショー』、マーリン渡辺さんによる『マジックショー』が披露され、大人だけでなく子供達も大喜びでした。

その後、軽食とドリンクが準備され、3階の部屋を使って家族毎や知り合い同士で楽しく交流する時間を持ちました。

参加者からは、「大塚先生からいろいろ為になるお話が聞けて良かったです。」「ショーが見られて子供達も大変喜んでいました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/12/11 東愛知協議会)

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12月11日、岡崎支部では、2組の親子連れなど子どもから年配の方まで20名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「子供たちが元気に手伝ってくれて感動しました。」「皆ががんばってキレイにしてくれて、為に生きる実践ができました」などの声が聞かれました。


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豊田支部でも、8名の壮年婦人が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

短時間でしたが、いつもと同じように、ごみ袋いっぱいになるほどのゴミを回収することができました。

吹き付ける風は冷たく冬さながらの気候でしたが、お日様に恵まれた中でできたことに感謝しています。

参加者からは、「寒かったのですが、活動に参加できて感謝です。」「相変わらずタバコや空き缶のポイ捨てがなくなりませんので、活動している姿を見せて、マナー向上につながればと思います」などの声が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/11/27 東静岡協議会)

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11月27日、静岡市において、120名が参加し、「Pure Love 2016 in Shizuoka」を静岡県平和大使協議会と共催しました。

天気予報は雨でしたので、前日に雨具の用意をお知らせしていました。会場準備の午前中は曇りでしたが、午後から少しずつ雨が降り始めて、参加者も少なくなるかと心配しましたが、多くの方がカッパを着て参加して下さいました。

駿府城公園富士見広場でのラリーでは、エンターテインメントの青年バンドや女性シンガーが雰囲気を盛り上げてくれました。

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次に、町会議員の来賓挨拶では、皆が真剣に耳を傾け、続く、青年のスピーチでは、「お互いのことを思いやり尽くし合う両親のように、私もかけがえのない人と出会うまで、純潔を守り愛を育て愛を捧げていきたい」と、純潔の大切さや価値を訴えました。

その後、「Pure Love 宣言」を全員で唱和した後、マーチに出発しました。

警察の先導で、横断幕を持ち、プラカードやのぼりを掲げ、県庁前、七間町通り、青葉通り、呉服町通り、三菱東京UFJ銀行前までのコースを、青少年の健全育成と幸せな結婚と家庭を訴えながら練り歩きました。

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市内でも一番の、人通りの多い繁華街ということで、大きなインパクトがあり、プラカードやのぼりを真剣に見つめる人たちの姿が見られました。

また、大会準備中にも、青年男性が「私も同じ考え方です!」と声をかけて下さり、パンフレットを受け取っていかれるなど、雨天にもかかわらず参加者の熱気で、無事、成功裏に終えることができました。

参加者からは、「悪天候でしたが、その中でも開催できたのは意味あるものだったと思います。世間にこうして伝える機会はとても貴重なので、まだまだ小さな活動ですが、こつこつ精誠を尽くすことの大切さを実感することができました。」「雨の中ではありましたが、核心的価値である純潔を力強く世間に訴えることができ、心がとても晴れやかになりました。もっとこの運動が拡大されたら良いと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/11/27 南長野協議会)

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11月27日、諏訪支部のボランティア団体「ドリームの会」では、親子連れなど4名が参加し、下諏訪町みずべ公園の清掃ボランティアを行いました。

時期的にも寒く、今年最後の清掃活動となり、少人数でしたが、多くのゴミ(特にビニール類)を拾い集めることができました。

夜から降り始めた雨でしたが、清掃を始める頃には少しおさまり、天候さえも清掃活動を応援してくれているかのようでした。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/11/20 西静岡協議会)

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11月20日、浜松市において、35組の家族連れなど135名が参加し、「Pure Love 2016 in Hamamatsu」を開催しました。

浜松城公園でのラリーでは、青年のバンド演奏から始まり、その後の主催者挨拶では、李常任顧問が純潔の大切さや夫婦愛などについて語られました。

次に、学生と青年の2名による純潔スピーチでは、「親から教えられた純潔を忘れずに頑張っていきたいです。」「永遠な幸せを作る道、将来のパートナーへの、最高のプレゼントとして純潔を守り、また、多くの人に伝えていきたいです」と元気よく訴えました。

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続いて、全員でピュアラブ宣言を唱和した後、警察の先導で、浜松城公園を出発し、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げ、ハンドマイクで青少年健全育成と家庭再建をアピールしながら浜松駅までを練り歩きました。

参加者からは、「バンド演奏がとても迫力があり、青年のスピーチも力強く良かったと思います。行進するのは少し抵抗がありましたが、始めたらそんなことも気にせずに思いっきりできました。」「天気も良かったせいか、街頭に例年より多くの人たちがいました。力いっぱい訴えることができてとても気持ちが良かったです。」「最初は恥ずかしがっていた子供たちもよく声を出して頑張ってくれました。」「子供と一緒に参加できました。子供はまだ純潔とか意味がわからない年齢ですが、今後のためにいい教育になったと思います。毎年続けてほしいです」など、多くの声が聞かれました。

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山水苑釣り友の会 (2016/11/19 東愛知協議会)

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11月19日、三重県度会郡南伊勢町のはさま浦釣り堀センターにおいて、2組の夫婦連れなど初めての方1名を含む8名が参加し、「山水苑東愛知釣り友の会」を開催しました。

いつもの通り、前日の21時にエサ屋に集合した後、餌と翌朝の食事の買い物をして、素泊まり宿に22時頃に到着。部屋で、オリエンテーションをしていたところ、新規の方が魚に詳しくて、日本と韓国の、魚の生態の違いなどの話まで、とても盛り上がりました。

当日は早朝5時半に宿を出発、天気予報通り朝から雨だったので、釣り場に到着後も車の中で待機していましたが、7時前には雨も上がりはじめ、道具の準備をして開場を待ちました。

今回は、船での移動ではなく陸地から歩いて釣り場の筏まで行くことができ、開場の案内と同時に筏に向かい釣りを始めました。

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最初は中々当たりがなかったのですが、徐々に真鯛が上がってきました。そして、特に青物の放流後には掛かった青物を追いかけるように、数匹の青物が動きまわり、活性もよくなり次々に青物も掛かっていました。

バラシも結構ありましたが坊主もなく、皆、釣果がそれなりにあり、程々に良い釣り日和となりました。

参加者からは、「初参加でしたが、皆いい人ばかりで釣りを楽しむことができました。でも、青物をバラシたのが残念でした。」「1日雨降りを覚悟していましたが、一時だけの雨でしたので、釣りを存分に楽しむことができました。」「真鯛狙いだったにも関わらず活性が良い時に青物が2匹も釣れたのはラッキーでした」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/11/13 東愛知協議会)

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11月13日天候に恵まれ、豊田支部では、5組の家族連れなど16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

子供達から熟年夫婦まで参加し、和気あいあいと家族的な雰囲気で笑顔もこぼれ、ほのぼのとした活動となりましたが、いつもよりもゴミが多く、両手に持てないくらいの量を子供達も拾ってきてくれました。

ゴミ拾いを終えて種類ごとに仕分けをすると、燃やすゴミが2袋、缶などの金属ゴミも2袋、ビンやお椀などの埋めるゴミは1袋になりました。

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久しぶりに多くのゴミを回収しましたが、この街を少しでも綺麗にすることができたという思いで、達成感も得られた1日になりました。

参加者からは、「缶や瓶をビニール袋一杯に入れて捨ててあり、その多さには呆れるほどでしたが、ごみステーションに決まった日に出すことを知らないならば教えてあげたいとも思いました。」「天気が良かったのでみんなと一緒に歩いたのが楽しかったです」などの声が聞かれました。

カップルセミナー (2016/11/12 西静岡協議会)

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11月12日、浜松市の浜名湖ロイヤルホテルにおいて、初めての方9名を含む16組の夫婦など52名が参加し、「ナイスカップルセミナー」を開催しました。

はじめに、ジャンケンゲームを行い、場が和んだところで、横山修先生の講座を受講しました。

各界で頑張っている人の背後にある親孝行の力、家系の流れからくる家庭問題の解決方法、また夫婦愛の芸術化といったテーマで、実践を交えながら、ユーモアを交えた明るい口調に、会場は終始笑いに包まれていました。

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最後に、夫婦がお互いに今まで言えなかった感謝の言葉や、ごめんなさいの気持ちを手紙に書いて交換しましたが、長年のいろいろな思いが解けて涙ぐむカップルの姿も見られました。

セミナー終了後は、宴会を行い、カラオケを通してさらに交流を深めていきました。


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<参加者の感想>

  • 夫の願いをかなえたいという気持ちで、笑顔で嬉しく暮らすことを心掛けていきたいです。(30代女性)
  • 夫婦関係、親子関係を良くするためにも、親孝行というものが如何に大切かを痛感しました。特に妻の親に対する意識を大切にしていきたいと思いました。(40代男性)

山水苑ゴルフ会 (2016/11/12 南愛知協議会)

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11月12日、金山支部では、岐阜県恵那市のニューキャピタルゴルフ倶楽部において、初めての方1名を含む9名が参加し、「金鶴飛翔倶楽部 第13回山水苑ゴルフ会」を開催しました。

18ホールストロークプレイで競技を行いましたが、ニアピン及びドラコンも実施しながら、自然の中で楽しくラウンドすることができました。

ラウンド終了後には、コンペルームで表彰式と親睦会で交流した後、解散となりました。

参加者からは、「天気は快晴無風で、とても気持ち良くプレーでき、自然を満喫することができました。」「初心者を対象にした練習会を企画してほしいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー野外バーベキュー (2016/10/30 北愛知協議会)

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10月30日天候に恵まれ、名進支部では、豊田市の昭和の森において、41組の家族連れなど103名が参加し、「APTF名進ファミリー野外バーベキュー」を実施しました。

はじめに、交流館付属棟で顧問から30分ほど記念のメッセージをいただいた後、野外に出て、自然に囲まれた中、皆で美味しいバーベキューを存分にいただきました。


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お肉も、野菜も十分にありましたので、皆、お腹が満たされた後は、全員で宝探しゲームを行い、家族や会員同士が和気あいあいと楽しく交流できた1日となりました。

参加者からは、「天候にも恵まれ、清々しい青空の下で過ごせて良かったです。」「普段なかなかゆっくりと交流することのなかった方々と会話ができてうれしかったです」などの声が聞かれました。

ファミリー運動会 (2016/10/30 東愛知協議会)

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10月30日、碧海支部と知立支部では、安城市の川島河川敷公園において、26組の家族連れなど初めての方6名を含む120名が参加し、「碧海知立ファミリー運動会」を開催しました。

開会式では、実行委員長の主催者挨拶に続き顧問から挨拶を頂いた後、準備体操をして競技を開始しました。

午前中は、「○×ゲーム」や「玉入れ」、「ボール運びリレー」「徒競走」「障害物競走」で熱戦が繰り広げられました。

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昼食後の休憩時間には、サッカーを楽しみ、午後からは、「ドッジボール」、「二人三脚リレー」、「長縄跳び」「ボール送り」では、チームが一致団結して戦いました。

最後の種目「チーム対抗リレー」では、抜きつ抜かれつのデッドヒートが繰り広げられ大変盛り上がりました。

閉会式では、表彰式と顧問からの挨拶の後、万歳三唱をして終了となりました。

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参加者からは、「天気が快晴で気持ちよく、近くの支部の人とも仲良くゲームができました。」「初めて参加しましたが、楽しい時間が過ごせました。」「思った以上に大掛かりでびっくりしました。青年のパフォーマンスも良かったです。」「準備は大変でしたが、沢山の人が集まって、事故もなく、和気あいあいとして良かったです。」など、多くの喜びの声が聞かれました。


山水苑ゴルフ会 (2016/10/28 東愛知協議会)

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10月28日、岡崎市の額田ゴルフ倶楽部において、夫婦連れなど初めての方2名を含む15名が参加し、「第10回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

2014年6月6日に第1回を開催してから、今回で節目の10回目を迎えることができました。これまでの延べ参加人数は155名で、数名の有識者や初めての方も15名になり、壮年だけでなく婦人も5名の方が参加して下さり、今回、初めてプロの方もオープンとして参加してもらえるまでになりました。

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当日は、開始前はまだ曇り空で、途中から雨が降り出してあいにくの天気にはなりましたが、各組毎に和気あいあいとゴルフを楽しみました。

中でも、豊田から参加の山本さんは83歳にも関わらず、皆と同じレギュラーティから果敢にドラコンを狙っている姿には、ただただ敬服する思いで、生涯現役を貫く姿には手本にする所が多く、若い我々も負けないように頑張り、この活動を次の世代に引き継いでいきたいと改めて思いました。

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プレー後は、コンペパーティで懇親の場を持ち、山水苑を満喫できた1日になりました。

参加者からは、「初めて参加しましたが楽しくプレーができました。また参加したいです。」「これからも声掛けして頂ければスケジュールを調整して参加します。」「次回開催が楽しみで、できれば早く開催してもらえると嬉しいです」など多くの声が聞かれました。



春日井まつりエコワールドに出展 (2016/10/15-16 北愛知協議会)

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10月15日から16日、春日井支部のボランティア団体「サービス・トゥ・ネイチャー・春日井」では、春日井市中央公園において開催された、春日井市主催の春日井まつりの中の環境イベント『エコワールド』に、間伐材を使って、子供たちにのこぎりの使い方を体験してもらうブースを出展しました。

その他に、地域の児童施設などで、竹とんぼ作りを指導されている先生のご協力で、竹とんぼ作りコーナーも併設しました。

このまつりに参加し始めて8年目になりますが、出展している数あるブースの中でも、人気のコーナーの一つとなり、2日間のトータルで800名以上が訪れ、木を切ることや竹とんぼを作ることを通して、親子や家族の触れ合いの場を提供することができました。

<参加者の感想>

  • 毎年、この時期になると楽しみで、このコーナーに来ます。今回も、楽しかったです。 (30代親子)
  • このコーナー、なんだかわからないけど、とっても楽しい。ずっと、ここにいたい気がする。 (5歳女の子)
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諏訪市秋の全市一斉清掃に参加 (2016/10/16 南長野協議会)

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10月16日秋晴れの清々しい朝、諏訪市が主催する毎年恒例の秋の全市一斉清掃に、諏訪支部のボランティア団体「ドリームの会」の4名が参加しました。

開会式では、金子市長が一斉清掃の意義を説明し、その後、約1時間にわたり、参加者全員で清掃を行いました。

今回は少人数の参加でしたが、「ドリームの会」は毎回参加しており、継続することが大切だと感じています。



ぶどう狩りバスツアー (2016/10/15 北愛知協議会)

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10月15日、名進支部では、8組の家族連れなど初めての方11名を含む40名が参加し、長野県伊那市及び飯田市方面への「信州長野日帰りぶどう狩りバスツアー」を開催しました。

当日は、現地案内の方が、「こんな晴れた日は最近めったになかった」と言われるほどの天候にも恵まれ、バスの中でもゲームやカラオケなどで楽しく盛り上がりました。

参加者からは、「立ち寄った場所がとても良く、今度は孫と一緒に行きたいです。」親子三世代で参加された婦人からは「家族の関係がお互いに近くなりました」などの声が聞かれました。

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ファミリースポーツフェスティバル (2016/10/9 北愛知協議会)

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10月9日天候に恵まれ、三重県桑名市の国営木曽三川公園カルチャービレッジ輪中ドームにおいて、262組の家族連れなど初めての方8名を含む723名が参加し、「第14回 北愛知ファミリースポーツフェスティバル」を愛知県平和大使協議会と共催しました。

開会式では、小藤田喜文常任顧問の挨拶の後、大久保義教実行委員長からルール説明があり、全体で準備体操と記念撮影の後、競技を開始しました。

午前中は、「みんなで大玉頭上転がし」「徒競走」「大玉転がしリレー」「ファミリータイフーン」で熱戦が繰り広げられました。

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昼食時間には、有志チームのフットサルが行われ、午後からは、天父報恩鼓の演舞、幼児部ジュウオウジャーダンス、青年部ポケモンゴーダンスと劇 、中高生部のダンスが披露され、日頃の練習の成果を十分発揮していました。

プログラムの最後は、毎年恒例のチーム対抗リレーで、男女別に分かれ、小学生から壮年婦人に至るまで、各層の代表者が年代順にバトンをつなぎ、抜きつ抜かれつのデットヒートを繰り広げる中、観客席の声援も一際、熱のこもったものとなりました。

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閉会式では、名古屋支部・青チームが優勝3連覇を勝ち取り、トロフィーが授与されました。

参加者からは、「早朝までの雨のため、各地域で予定されていた運動会が中止になり、こちらの運動会に参加する人が予定より増え、とても盛り上がりました。」「秋は企画が多いなかで、今回はうまくスケジュール調整ができて良かったです」などの声が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2016/10/9 東愛知協議会)

10月9日、豊田支部では、親子連れなど16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

当日は、地域のお祭りで、太鼓の音が鳴り響き、神輿を担ぐ子供達の姿が見られる中、いつもよりも多くの青年や子供達が参加して賑やかに清掃に取り組みました。

短時間でしたが、予定の時間を過ぎても帰って来ないグループもいて少し心配しましたが、皆が一生懸命に活動した結果、多くのゴミを拾い集めることができました。

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ファミリーバーベキュー大会 (2016/10/9 東愛知協議会)

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10月9日、岡崎支部では、西尾市の愛知こどもの国キャンプ場において、20組の家族連れなど初めての方4名を含む76名が参加し、「APTF岡崎バーベキュー大会」を開催しました。

朝から雨模様で、開催が危ぶまれましたが、開催時間の11時頃にはすっかり雨も上がり、到着した参加者は、スタッフが考えたウォーク・ラリーのコースを順次進みながら、バーベキュー会場に向かいました。

3か所に分かれ、幼児からお年寄りまでが、一緒に火をおこし、それぞれが準備した肉や野菜を切り刻み、みんなでバーベキューを楽しみ、とてもよい交流の時間となりました。

参加者からは、「朝から雨だったので心配しましたが、始まる前にはすっかりやんでいたのでよかったです。」「自然の中でバーベキューができて良かったです。外で食べると美味しくて食べ過ぎました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/10/2 東愛知協議会)

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10月2日、岡崎支部では、4組の家族連れなど33名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

子供たちも、楽しみながらゴミ拾いをしてくれ、「キレイにしたら、心もすっきりしました。」「タバコの吸い殻が多くて驚きました。ポイ捨てをする人がなくならず残念に思います」などの感想が聞かれました。


ファミリーボウリング大会 (2016/10/1 西静岡協議会)

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10月1日、浜松支部では、浜松毎日ボウルにおいて、2組の家族連れなど10名が参加し、「富部支部ボウリング大会」を開催しました。

浜松支部は、さらに4つの小支部に分かれていて、今回は初の試みで、その一つである富部支部の大会となりました。

今後は、小単位での集まりを活性化させていく方向性です。

2ゲームを行い、勝負というより和気あいあいとした雰囲気で、とてもいい家族交流の時間となり、ゲーム終了後には、皆で楽しく食事会をして語り合いました。

参加者からは、「常任顧問が参加してくれて、身近に交流できて良かったです。」「子供は初めてのボウリングで、とても喜んでくれました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/9/25 東愛知協議会)

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9月25日、豊田支部では、親子連れなど12名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

最近は突然の雨や台風余波などで天気の悪い日が多かったのですが、この日は朝から晴れ間も出て、夏のような暑さの中での活動となりました。

今回も、小さい子供たちも参加してくれましたが、大人達や行き来する車からも守られて無事に戻ってくることができました。

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汗を流してゴミを回収した後は、それぞれ分別して指定のゴミ袋に入れ替えましたが、意外と缶等の金属類のゴミが少なかったのですが、未だにタバコの吸い殻が捨てられているのには残念な気持ちにもなりました。

参加者からは、「タバコの吸い殻のポイ捨てが中々無くなりませんが、コツコツと地道に活動を継続したいと思います。」「清掃後にいただいたジュースが美味しくて有り難かったです。」「丁寧にも見える置き方のゴミもあったりして、収集するかどうか悩んだりします」などの声が聞かれました。

ファミリーバスツアー (2016/9/24 東愛知協議会)

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9月24日、岡崎支部では、11組の家族連れなど初めての方6名を含む46名が参加し、伊勢・鳥羽方面への「APTF岡崎家庭和合ツアー」を開催しました。

朝7時半に大型バスに乗車し岡崎を出発、伊勢神宮へと向かいました。あいにくの雨でしたが、金韓泌顧問から「雨は天の祝福であり、水は生命を意味し、女性を意味します」とのメッセージをいただき、伊勢神宮の神様は、天照大御神で女性神であることもあり、自然現象に神秘的なものを感じながら、内宮を参拝しました。

その後、おかげ横丁を、昼食を兼ねて自由行動。雨でびしょ濡れになりながらも、伊勢うどんや、手こね寿司を堪能、赤福をお土産に伊勢を後にして、鳥羽市のミキモト真珠島を訪ねました。

真珠養殖の仕組みや真珠製品の見学、また、日本で唯一の海女の実演を見ることができ、感動して涙を見せる人も見られました。

参加者からは、「久しぶりに旅行し、息子や孫と一緒に歩くことができて良かったです。」「来日して、初めての家族旅行になり、とても嬉しかったです。」「伊勢神宮のガイドさんが90分以上かけて丁寧に説明してくれ、他では聞けない話が多く、大変勉強になりました」などの声が聞かれました。

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御嶽山慰霊登山 (2016/9/24 東愛知協議会)

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9月24日、豊田支部では、2年前の御嶽山噴火で亡くなられた方の慰霊のために、御嶽山への登山を実施しました。

2年前の噴火時に登山していた会員17名の内、無事に生還された中の4名と、この趣旨に賛同された3名の方が参加し豊田市を出発。途中、御岳湖畔や王滝村を越えた辺りで猿たちに出迎えられ、田の原手前からは霧や雲に覆われましたが、雨に降られることもなく田の原登山口に9時頃到着することができました。

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駐車場では、マスコミの取材がありましたので、現地に来た動機や目的等を説明してから登山を始めました。鳥居を潜ってすぐの献花台に献花し黙祷を捧げ、田の原遥拝所まででしたが、2年前の事を想い出しながら登山道を歩きました。

参加者からは、「山を見上げては時々姿を見せる御嶽山でしたが、亡くなられた4名の会員の心情を察するような気がして、ここに来て本当に良かったと感じました。」「天気が良くなかったですが、雲が流れて時々姿を現す御嶽山が壮大で感動しました。」「一度は来てみたかったのでここに来られて本当に良かったです。また来年も参加したいです」などの声が聞かれました。

ファミリーぶどう狩り (2016/9/13 東愛知協議会)

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9月13日、碧海支部では、岡崎市の柴久園(しばきゅうえん)において、6組の家族連れなど初めての方2名を含む37名が参加し、「APTF碧海ブドウ狩り」を開催しました。

10時半に支部に集合してぶどう園に向け出発。11時15分には現地に到着し、早速、ぶどう狩りを楽しみました。

各自が、思い思いにぶどうに手を伸ばし、その場で甘く熟した美味しいぶどうをお腹いっぱいになるまで満喫しました。

昼食会の後は、石窯でのピザ作りを体験し、焼きたてのピザは美味しくて格別でした。

その後、懇親会で交流を深めた後、帰路につきました。

参加者からは、「普段は1房を家族みんなで分けるのに、4房も食べられて幸せでした。甘くておいしかったです。」「なかなか会って話のできない人とも交流することができて良かったです。」「雨が降っていましたが、屋根があり濡れることもなく、また、湿度はあるものの、ちょうどいい気温で良かったです」などの声が聞かれました。

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青少年サマーキャンプ (2016/9/10-11 東愛知協議会)

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9月10日から11日の1泊2日、碧海支部では、新城市の山びこの丘において、21名が参加し、「いざ山へ!言葉にならない感動がそこにある!碧海サマーキャンプ」を開催しました。

10時に支部に集合し、自己紹介と「目隠し障害物探し物競走」などの室内ゲームで交流した後、現地に向けて出発しました。

到着して、早速、周辺をハイキング。その後、ニジマスのつかみ取りを楽しんだ後、バーベキューでは、お腹いっぱい満腹となりました。

さらに食後は、スイカ割りとゲームで親睦を深めた後、入浴、意見交換会をして就寝となりました。

2日目は、朝食後、ゆったりと自然を散策しながら、日頃の疲れを癒やしつつ鋭気を養った後、帰路につきました。

参加者からは、「青年同志が集まって、お互いにみんながどんな人か良くわかりました。」「1日だけでしたが、ニジマスのつかみ取りも初めてできて、すごく楽しかったです。」「普段会っている人も外では、感じが違うのでビックリしました」などの声が聞かれました。

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ファミリーフィッシング大会 (2016/9/4 石川協議会)

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9月4日、金沢支部では、金沢港において、16組の家族連れなど初めての方8名を含む30名が参加し、毎年恒例のファミリーフィッシング大会を開催しました。

子供から大人まで楽しめるサビキ釣りです。夏の暑さで水温が高いためか、昨年ほどではありませんでしたが、それでも、晩のおかずになるほど釣れて、みんな十分に釣りを楽しむことができました。

参加者からは、「初めて釣りをしました。小さなアジでも釣り竿を伝って感触があり、感動しました。」「綺麗な小アジが釣れ、生き物の美しさに感動しました」などの声が聞かれました。

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室内運動会 (2016/9/4 東愛知協議会)

9月4日、岡崎支部では、矢作体育館において、3組の親子連れなど26名が参加し、「室内運動会」を開催しました。

初めの1時間はバレーボール、その後は卓球。当初、卓球台は4台の予定でしたが、大盛況のため8台に増やして対戦し楽しみました。

子供たちの中には、初めての子もいましたが、見る見る上達していく姿には驚かされました。

参加者からは、「卓球は何十年振りでしたが、楽しかったです。」「初めて卓球をしました。ルールもよく知らなかったけれど、負けて悔しかったので次回は勝ちたいです。」「お兄ちゃんたちと仲良くなれて、楽しかったです」などの感想が聞かれました。

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山水苑釣り友の会 (2016/9/3 東愛知協議会)

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9月3日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、夫婦連れなど初めての方1名を含む12名が参加し、「山水苑釣り友の会」を開催しました。

いつもの様に、前日に旅館に素泊まりして、4時過ぎに起床し、釣り場へ向かいました。

今回は二つの筏を貸し切って、6人ずつに分かれ、仕掛けを準備して釣りを開始し、まだ薄暗い中でしたが早速真鯛を釣り上げる人が次々に出てきました。

釣果は、引きの悪い時間帯もありましたが、皆それぞれに釣り上げていました。ただ、青物の食いつきは悪くてあまり多くは釣れず、真鯛メインの1日になりました。

参加者からは、「雨を心配しましたが、終わってみれば絶好の釣り日和になりました。」「思う様に釣果が出なかったので次回はリベンジしたいです。」「また都合が合えば参加したいです」などの声が聞かれました。

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釣り大会 (2016/9/1 西静岡協議会)

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9月1日、浜松市の浜名湖フィッシングリゾートにおいて、24名が参加し、会員相互の親睦を兼ねて、「APTFつり大会」を開催しました。

午後2時から4時までの2時間、初心者はティラピア、上級者は日本では、この釣り堀にしかいない、パクー釣りを楽しみました。

釣果は、ティラピアを最高で40匹釣り上げた方や54センチの巨大なパクーを釣り上げた方も見られ、釣りは初めての方からも、「とても楽しかったです」と大好評でした。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/8/21 東愛知協議会)

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8月21日、豊田支部では、2組の家族連れなど7名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

外に出たとたんに汗が噴き出てくるような厳しい暑さの中でしたが、誰も倒れることなく活動し、無事に戻って来ることができました。

拾い集めたゴミを分別した後、参加者には冷たい飲み物が振る舞われ、涼をとることができました。

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お盆休み明けの猛暑の中、ボランティア精神をもって参加された方々には頭が下がります。

参加者からは、「終わった後の冷たいジュースは有り難かったです。」「あまりにも暑かったので最初は躊躇しましたが、参加して環境美化に少しでも貢献できて満足できました」などの声が聞かれました。


釣り大会 (2016/8/11 西静岡協議会)

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8月11日、浜松市の浜名湖フィッシングリゾートにおいて、初めての方1名を含む8名が参加し、「APTFつり大会」を開催しました。

2時間くらいでしたが、特にティラピアと言われる魚がよく釣れました。この魚はアフリカ原産でパワーがありとても引きが強いため、大会も盛り上がり、1人が10〜30匹ほど釣り上げて大漁でした。

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最後には表彰式を行い、良き親睦の場となりました。

参加者からは、「釣りはあまりしたことがなかったのですが、誘われて参加しました。たくさん釣れてとても楽しかったです。また機会があれば参加したいです。」「今回は従兄弟と一緒に参加でき、とても喜んでくれました。釣りのイベントは今までなかったので、今後も実施してほしいです」などの声が聞かれました。

ファミリー地引き網交流会 (2016/7/24 石川協議会)

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7月24日、かほく市の高松浜において、60組の家族連れなど初めての方10名を含む170名が参加し、毎年恒例の「ファミリー地引き網交流会」を開催しました。

はじめに、高松八寿夫地区常任顧問から、メッセージをいただき、その後、10時40分頃に、仕掛けてあった地引き網が近くに来たのを見計らって、代表の皆さんが網を手繰り寄せました。

昨年は、アジ等多くの魚が掛り大漁でしたが、今回はクラゲが多く、肝心な魚は100匹ほどでした。

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その後、壮年が中心になり、手際よくバーベキューの準備をして、日頃なかなか会えない会員同士と、焼き肉をつつきながら会話が弾みました。

最後のスイカ割りでは、4チームで速さを競い合い、午後1時過ぎには、中島顧問から閉会の言葉をいただき、とれた魚を各自が持参したボックスに入れて、来年こそは大漁になるように祈願しながら、帰路につきました。

参加者からは、「日頃、忙しくてなかなか海に来られないので、このような企画があると助かります。」「恒例になっていますので、準備等がスムーズで、壮年の方が生き生きしているのでうれしかったです。」「今回も、かき氷を壮年の方が作って下さり感謝でした。」「昨年は魚が取れすぎて大変でしたが、今回はもう少し取れれば良かったと思いました。」「昨年は午後2時解散でしたが、今回は1時解散となり体が少し楽でした。来年もまた参加したいです」などの声が聞かれました。

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山水苑フィッシング (2016/7/23 東愛知協議会)

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7月23日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、4組の家族連れなど13名が参加し、「東愛知山水苑フィッシング」を開催しました。

いつものように、前日の21時、エサ屋に集合して思い思いに買い物をした後、宿まで車を走らせて、素泊まりしました。

翌朝5時には宿を出発して船場に10分くらいで到着。受付を済ませて6時前には出発し、目当ての釣り場の筏に10分ほどで到着して、すぐに竿を垂らして釣りを開始しました。

大きい筏を一つ貸し切りましたが、人数もその分多いので所狭しの状態でしたが、早速マダイを釣り上げる人が次々に出てきました。

意外に沢山の魚が残っていた感じで、放流前から当たりも良く、青物も多く、次々とヒットしていました。

途中、引きの悪い時間帯もありましたが、幸いにして誰一人坊主はなく釣りを楽しむことができました。

参加者からは、「前回は坊主でしたが、今日はマダイに青物もヒットし、リベンジできて良かったです。」「新調した釣り竿で、最初は心配しましたが、獲物がゲットできて一安心しました。」「青物がたくさん見えていましたが、釣り上げがイマイチでしたので、またチャレンジしたいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー登山 (2016/7/18 南長野協議会)

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7月18日「海の日」、諏訪支部では、9組の家族連れなど初めての方3名を含む22名が参加し、守屋山への登山を行いました。

守屋山(もりやさん)は、標高1,650mの初心者向けの山で、小2の男の子も登ることができ、頂上では、360度の眺望で大パノラマを満喫できます。

また、東峰には物部守屋神社奥宮の祠があり、信仰の山ともいわれています。

毎年恒例の守屋山登山は、多くの皆さんが楽しみにして参加しています。汗を拭き拭き登った守屋山、また来年も登ろうと思えてしまう、私達にとって意義深い山です。

参加者からは、「まだ7月なのに、頂上で見たトンボの大群は感動モノでした。」「日頃の苦労を忘れられるような貴重な時間を持てました」などの感想が聞かれました。

キャンプファミリー交流会 (2016/7/16-17 北愛知協議会)

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7月16日から17日、名進支部では、鈴鹿山系の西端、小岐須渓谷において、11組の家族連れなど37名が参加し、「名進キャンプファミリー交流会」を開催しました。

山の家に集合し、親子で川遊びや釣りを楽しんだ後、全員で夕食のバーベキューの準備をし、食後にはゲームや歓談で親睦を深めました。

翌日の午前中は、小雨模様の中でしたが、川原の清掃と登山道のゴミ拾いボランティアで汗を流しました。

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昼食の献立はカレーライスと、皆が釣ったアマゴやハヤのから揚げなど、自然の中での手作り料理を楽しみ、美味しくいただくことができました。

参加者からは,[普段馴染みのない、ヤマビルやアブの襲撃をうけながらも、不便な山の中で皆との交流を深めることができました。また次回も参加したいです」などの声が聞かれました。



ファミリー清掃ボランティア (2016/7/10 東愛知協議会)

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7月10日、天候に恵まれ、豊田支部では、4組の家族連れなど15名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

梅雨の晴れ間のため、湿度が高く歩くだけでも汗が噴き出るくらいでしたが、汗をかいた以上にたっぷりとゴミを拾い集めることができました。

車の往来がありますので、安全のため、子供たちは大人と手をつなぎながらお手伝いをしてくれました。

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支部に戻ってきてから、ゴミの分別をしましたが、ペットボトルの飲み残しや、中には、袋ごとの投棄もあったりで、処理に時間が掛かりましたが、達成感のある心地良い汗を流しました。

中々、不法投棄はなくなりませんが、毎月コツコツと実施して、更に住みよい町にしていきたいと思います。

参加者からは、「お昼前だったので空腹とこの暑さでヘトヘトになりました。」「近くに警察署がありますが、さすがにその周辺では投棄がほとんどなかったので、その意識を他の所にも向けてほしいと思いました」などの声が聞かれました。

七尾湾船釣り会 (2016/7/2 石川協議会)

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7月2日、七尾湾において、2組の親子連れなど初めての方4名を含む14名が参加し、「七尾湾船釣り会」を国際釣友好連盟の後援で開催しました。

最初にサビキを使ったアジなどの五目釣り、その後はキス釣りをしましたが、一番大きかったのはタコで、その他に40センチ程のマハタ、アジは25〜30センチ、キスが25センチ前後の大きさでした。


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今年は例年に比べて厳しいと船頭さんから聞いていましたが、思っていた以上に釣り上げることができ、みんな大喜びでした。

能登の自然の中で、船釣りをしながら、メンバーと楽しく会話をしていると、日頃のストレスからもスッカリ解消されました。

釣りの後は恒例の昼食会で、とても美味しいランチをいただき、皆、身も心も満たされて、「来年も参加したいです」などの声を聞きながら、終わることができました。

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スポーツ交流会・ソフトバレーボール大会 (2016/6/26 石川協議会)

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6月26日、金沢支部では、市内の大学体育館において、5組の家族連れなど初めての方5名を含む20名が参加し、「スポーツ交流会・ソフトバレーボール大会」を開催しました。

午後1時半に集合し、準備運動の後、1チーム5人で4チームを編成。各チームは、青年男性3名、青年女性1名、壮年1名で世代間の交流を重視して構成しました。

総当たり戦で前半戦及び後半戦を戦い、最終的に総合順位を決めて表彰式を行い、記念写真を撮って終了となりました。

その後、チーム毎に賞品のお菓子を分け合い、来年はもっと多くの参加を期待しつつ、家族へのお土産を持ちながら帰路につきました。

参加者からは、「日頃、年代を超えて交流する機会がなかなかないので、毎年行われるこの大会は貴重です。」「若者の動きを見ていて、昔の体力が懐かしいです」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/6/26 北愛知協議会)

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6月26日、天候に恵まれ、名古屋市中区の白川公園において、106組の家族連れなど276名が参加し、「Pure Love 2016 in Nagoya」を平和大使協議会北愛知と共催しました。

はじめに、主催者挨拶で小藤田喜文常任顧問が、「日本が発展していくためには家庭が重要であること、夫婦が貞節を守り、子供が純潔の尊さを学ぶことが大切である」と訴え、続いて、県会議員の来賓挨拶では、昨今の日本の情勢をみながら、未来の希望の根幹は家庭にあることを力説して下さいました。

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次に、3人の学生から「皆さんにとって家族とはどんな存在ですか?」や「どのような家庭を幸せな家庭であると考えますか?」などと問いかけがあり、「純潔は将来の結婚のために準備し、捧げること」「不倫は深刻な社会問題であると考えます」などと、スピーチする姿がとても印象的でした。

続いて、全国で純潔を訴えている青年女性から、「ピュアラブムーブメントを起こしましょう!」という熱い激励のメッセージをいただきました。

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その後、会場全体でピュアラブ宣言をして、地元警察の先導で白川公園を出発し、名古屋市の中心街である栄に向け行進をしながら、「純潔を守ろう!」「家族愛を深めよう!」と声高らかに訴えました。

途中、多くの人達が見守る中、プラカードに注目したり、叫び声に耳を傾けたりしている姿が見られました。

最後に、光の広場でマーチ終了のメッセージを常任顧問からいただいた後、解散となりました。

<参加者の感想>、

  • 最初は歩行者の反応がすごく気になり、バカにされているように感じました。そこで思い出したのが、午前中の講義の中の、講師の言葉で、不倫という言葉にも表れているように、純潔を守るのは人の道として当然であり、純潔の価値を訴えることは古臭いことでも恥ずかしいことでもない、というものでした。たとえバカにされ笑われたとしても、その代わりに一人でも純潔や家族愛について考えてもらえたならと思い出し、自分が純粋に為に生きているのを実感した貴重な時間でした。 (男子大学生)
  • 参加する度にシュプレヒコールをやらせていただいてますが、振り返って反省してみたら、私は単に外的になっていたと思いましたし、自分の心を目的と一致させて、心を込められるようにしていたら、もっと良かったと思いました。また、生活の中でこの運動に対しての準備や意識不足だったことを感じました。これからの若い人達に、何か頑張れる力と希望になれたら嬉しいです。 (青年女性)

伊勢神宮参拝バスツアー (2016/6/26 東愛知協議会)

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6月26日、知立支部では、18組の家族連れなど初めての方4名を含む50名が参加し、伊勢神宮参拝バスツアーを開催しました。

5月に、平和大使で地元市会議員の発案により、伊勢修養団の講師の方を招き、「美しい心、日本の心」をテーマに講演会を行いましたが、そのご縁で、伊勢神宮を詳細に案内していただくことになりました。

午前7時に知立市役所前を出発し、9時半に現地に到着しました。はじめに、外宮を拝観、参拝し、昼食後に、内宮を拝観、参拝しました。

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その後、周辺を観光してから、午後4時に帰路につき、7時には無事に戻ることができました。

参加者からは、「伊勢神宮の神様の祭られ方や信仰の姿勢など拝見し、改めて考えさせられ、自ら姿勢を正す良い経験となりました。」「日本人の神仏や自然を敬う心、また代々続く皇室の民への思いやりを知り大変良かったです」などの声が聞かれました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/6/19 北長野協議会)

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6月19日、長野市において、24組の家族連れなど、初めての方3名を含む101名が参加し、「Pure Love 2016 in 長野」を開催しました。

午前中は、青年や中高生など40名が「ピュアラブ講座」を受講し、純潔の意義や家庭の価値を学びました。

午後1時半から、南千歳町公園に結集してラリーが始まり、はじめに、田中常任顧問が、「これは県民に対する宣布式です!」と訴え、続いて、来賓の元県教委指導主事から、「親への感謝と純潔を声高らかに訴えましょう!」と激励の挨拶をいただきました。

次に、青年や学生の4人が、いずれも自分の体験や考えをしっかりと訴える純潔アピールを行い、大変感動的な内容でした。

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マーチでは、4名の警察官が先導して下さり、長野大通りを市役所前交差点まで向かい、左折し昭和通りを新田町まで、そして左折して末広町交差点、さらに左折して長野駅前まで行進するコースを練り歩き、横断幕やプラカードを掲げ、同時にビラを配りながら、青少年の健全育成と家庭再建を訴えました。

参加者からは、「午前中のピュアラブ講座を聴いて、とても爽やかに純潔の意義と価値を知ることができました。」「青年の純潔アピールは、今までの中で一番力があり感動しました。」「常任顧問の力強い挨拶により、そうかやるぞ!という強い決意を与えられました。」「今までは長野駅に到着したらすぐに解散でしたが、今回は長野駅前を全部行進できたので、今までより多くの県民にアピールできて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/6/19 東愛知協議会)

6月19日、梅雨空の下、豊田支部では、8組の家族連れなど28名が参加し、和気あいあいとにぎやかに、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

この日は、豊田市の環境美化の日で、午前中に地域の人達がゴミ拾いをした後でしたが、それでも意外と多くのゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「もう少し遠くまでゴミ拾いに行きたいと思っていた矢先に雨が降り出したので残念でした。」「ゴミ拾い用のトングが不足気味なので市の補助を利用して追加した方がいいと思いました」などの声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2016/6/3 東愛知協議会)

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6月3日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、11名が参加し、「第9回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

開会式で、皆の緊張をほぐしてから全体で記念写真を撮り、予定よりも少し早く1組目からプレーに入り、久しぶりの方から最近プレーした方まで、皆が思い思いに素振りをして一打一打に一喜一憂する姿が見られました。

風もありましたがプレーに影響することもなく、気温は高めでも雲が出たりもして、心地よくゴルフを楽しむことができました。

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スタートが早かったため、ハーフ後の食事時間を少し長くとることができ、いつもは聞くことができないような話を聞くことができ、交流がさらに深まった時間にもなりました。

プレー終了後には、軽食をいただきながら表彰式を行い、皆の成果を称え合いながら、和気あいあいと最後まで楽しむことのできた一日となりました。


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参加者からは、「もう9回目にもなるので、表彰式もダブルペリア方式ではなく、そろそろ個人毎のハンデキャップ方式に変更してはどうかと思います。」「一緒に回った方のおかげで良い成績で終えることができました。」「パーティが割りと早く終わり時間もありましたので、残ったメンバーでいつもはできない話ができ、大変充実した一日になりました。」「たまには海外や他の県でも開催してはどうかと思います」など、多くの声が聞かれました。



「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」に参加 (2016/5/29 石川協議会)

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5月29日、石川全県で取り組む、年1回の「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」に、19組の家族連れなど初めての方15名を含む60名の会員家庭が参加しました。

石川県の海岸線は583キロあります。美しい渚を取り戻し、野鳥や海の生き物をはじめ、森林や河川を守る目的で、平成7年より始まり今年で22回目を数え、石川協議会は、10回連続での参加となりました。

この日は、県全体で7320名が参加し、朝7時から8時までの1時間ですが、夫婦や親子で汗を流しました。

海岸は風が強く吹くので、砂浜に埋もれていたり、砂除けの小さい木や草むら等に引っかかっているなど、目につかない所に多くのゴミが隠れていました。

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一度でも参加した会員達は、毎回参加するようになり、親子や夫婦で仲良くゴミ拾いをしている姿は本当に感動的です。

清掃終了後には、全体で記念写真を撮り、パンとジュースをいただき、会場を後にしました。

参加者からは、「親子で参加しました。小学生の子供が喜んでゴミ拾いをしている姿を見て誇りに思いました。来年は家族で参加しようと思います。」「昨年も参加し、いつもながら多くのゴミがありました。浜にはキレイな花もたくさん咲いていて、いい汗を流して1週間を出発することができました。」「APTFのベストを着て参加しました。60名のメンバーだったので、粟崎浜の10%を占めていて、あちこちで私達の黄色いベストが見えました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/5/29 東静岡協議会)

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5月29日、五月晴れの下、静岡支部では、2組の家族連れなど16名が参加し、鷹匠公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、3グループに分かれて、公園内と周囲の道路や歩道のゴミ拾いなどを行いました。

婦人達が大きく伸びた雑草を根っこから取り除くなど、30分間で6袋のゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「いい汗を流しました。公園がキレイになって気持ちもいいです」などの声が聞かれました。

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地域対抗卓球大会 (2016/5/29 東愛知協議会)

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5月29日、豊田市のスカイホール豊田において、6組の家族連れなど55名が参加し、「第1回 東愛知 地域対抗卓球大会」を開催しました。

開場前にも関わらず、遠くからも参加者が集まり始め、あっという間に会場が狭いくらいになりました。

開会式で、主催者挨拶とルール説明の後、早速、個人戦の1回戦から開始しました。

今回は、年齢別にはしませんでしたが、応援や歓声が飛び交う中、プレーしている選手も自然と体が声援に応え、若い現役選手と対戦した壮年は、たくさんの元気をもらっている様子でした。

最後に、全員で記念撮影をし、充実した大満足の一日となりました。

参加者からは、「学生時代はクラブで馴らしていましたが、若い現役との対戦は、さすがに年齢差があり過ぎて相手になりませんでした。でもとても楽しくプレーできました。」「個人戦の準決勝や決勝ともなると、見ていても手に汗握る迫力に魅せられ大変感動しました。」「選手のプレーも良かったですが、それを応援する声援も良かったです。」「次は年齢別にして開催してほしいです」などの声が聞かれました。

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花フェスタ 見学会 (2016/5/18 東愛知協議会)

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5月18日、豊橋支部では、三世代の家族連れなど初めての方3名を含む21名が参加し、可児市の花フェスタ記念公園の見学会を実施しました。

天候に恵まれ暑いくらいでしたが、咲き始めた色とりどりのバラ園は丁度、見頃でとても美しく、午前中は軽く散策しながら、昼食には、お弁当をみんなでいただき、午後は、園内を回るバス「ポッポ 」に乗るなど、体力に合わせての見学となりました。

参加者からは、「とても良い天気で、花もキレイで癒やされました。」「行き帰りの車の中がにぎやかで楽しかったです」などの感想が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/5/15 石川協議会)

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5月15日、金沢支部では、30組の家族連れなど初めての方10名を含む90名が参加し、「純潔・家庭再建ラリー&マーチ石川2016」を開催しました。

いしかわ四高記念公園では、主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶の後、シュプレヒコールの練習をしてマーチに出発しました。

パトカーの先導で、中高生や学生・青年を先頭に、金沢市の中心街の大和デパート前、香林坊、片町のスクランブル交差点を通り、金沢中警察署前、金沢21世紀美術館前、市役所前、そして記念公園に戻る約3キロを50分かけて、横断幕やプラカード、のぼりを掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

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市内は、多くの観光客や地元の家族連れでにぎわっていて、青年や学生が訴える声に耳を傾ける姿が多く見られました。

参加者からは、「最近は、家庭での不幸な事件が増えている中、家族の絆が見直されており、インパクトがあったと感じました。」「昨年に続き参加しました。地味な運動ですが、来年も参加したいです。」「若者が先頭に立って訴えたので効果があったと思います。年に1回と言わずに秋にも計画してほしいです。」「初めて県会議員の方が挨拶に来られました。次回は新聞社の方にぜひ来て頂き、市民・県民に知らせてほしいです」などの声が聞かれました。

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健康フェア (2016/5/15 北愛知協議会)

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5月15日、一宮支部では、初めての方4名を含む65名が参加し、「第3回健康フェア」を開催しました。

最初に、健康体操で身体を動かし、短時間ではありましたが、汗ばむくらいになりました。

その後、認知機能検査や抹茶体験、手芸香袋の作成講座、体感ゲームのコーナーを、それぞれが体験しました。

昼食は、健康レシピを基に作った料理が出され、良き談話の場と共に、いくつになっても健康でありたいと実感する一時となりました。

参加者からは、「今日は楽しく、食事も美味しかったので、とても良かったです。」「自分の身体の状態がわかりましたので、これからの健康づくりにいかしたいと思います。また参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー大会 (2016/5/15 東愛知協議会)

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5月15日、天候に恵まれ、豊田支部では、刈谷市の洲原公園デイキャンプ施設において、31組の家族連れなど105名が参加し、「ファミリーバーベキュー大会」を開催しました。

日程変更の為に、昨年までの会場が取れず、この場所になりましたが、外周2.3キロの大きな池がありその周りを周回できる整備された歩道もあり、公園や遊具も整っており、親子連れや家族同士が楽しめる大変環境の良い公園でした。

バーベキュー場も、木々に覆われている場所も多くあり、山水苑を同時に楽しむことができ、非常に気持ちがゆったりする中、日頃の忙しさを忘れて、借りた4か所のかまどに分かれて、前日から用意した野菜とたっぷりの肉を、思う存分に味わい、楽しむことができました。

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参加者からは、「池あり公園ありでのバーベキューでしたので、至れり尽くせりで大変満たされました。」「今までの所より場所的に遠かったですが、環境が良くてお腹も満たされ、大満足です。」「子供を遊ばせる遊具が色々あり、肉に野菜もお腹一杯で、親も子供も一日十分楽しめました」などの感想が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2016/5/15 東愛知協議会)

5月15日、岡崎支部では、2組の夫婦連れなど30名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は多くの小学生をはじめ、年配の方まで参加して下さり、子供たちは、遊び感覚でとても楽しそうに清掃する姿が見られました。

参加者からは、「みんなでやるので、刺激され、活発に清掃活動ができました。」「一見キレイそうな場所でしたが、関心を持って見ると、ゴミがたくさんありました。自然を愛する心を育めたと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー交流会 (2016/5/8 東愛知協議会)

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5月8日、知立支部では、蒲郡市のラグーナテンボスにおいて、9組の家族連れなど26名が参加し、「ファミリー交流会」を実施しました。

普段では、なかなか交流できない家族同士が、親睦を深めることができた貴重な一日となりました。


野外交流会&バーベキュー (2016/5/8 東愛知協議会)

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5月8日天候に恵まれ、碧海支部では、西尾市の愛知こどもの国において、29組の家族連れなど70名が参加し、「野外交流会&バーベキュー」を実施しました。

10時に現地集合し、主催者挨拶、支部顧問からメッセージをいただいた後、ゲーム大会で楽しみました。

12時からは、お待ちかねのバーベキューとなり、皆でお腹いっぱい美味しくいただき大満足でした。

参加者からは、「久々に三世代で楽しむことができました。」「みんなが協力し合い、和気あいあいと準備、調理、食事、片付けができて良かったです」などの声が聞かれました。

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熊本地震被災地支援ボランティア (2016/5/1-5 東愛知協議会)

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岡崎支部では、熊本地震の被災地を支援するため、壮年3名が現地で3日間、ボランティア活動をしてまいりました。

5月1日、午後7時に岡崎を車で出発。交代で運転して、翌日の早朝、熊本市に到着しました。

ボランティア登録の列に並び、市内のマンション11部屋の壊れた家財やゴミの分別と運び出し、及び民家の割れた瓦などの片付けをしました。

作業2日目の3日は、小学校において、5月10日からの授業再開に向けて、避難所を体育館に集約する作業と校舎全体の清掃作業などを行いました。

4日は、民家の壊れた家財の片付け作業を行い、終了後、夕方、岡崎に向け出発。再び900キロの道のりを3人で運転を交代しながら帰り、5日の早朝、無事に岡崎へ戻りました。

<参加者の感想>

  • 熊本まで遠いことなど不安もありましたが、被災者の方々が喜んでくださる姿を通して、為に生きることの実践のすばらしさを感じました。また、共に活動したボランティアの人達もいい人ばかりでした。
  • ボランティアなので、寝袋で車中泊、食事も自分たちで・・・と思っていたのに、山鹿市のボランティア用の宿泊施設に泊まらせていただき、夕食まで準備して下さり、お風呂も近くの旅館が温泉を無料開放して下さるなど、びっくりでした。逆に、こちらのほうが感謝しないといけないくらいでした。

ファミリー清掃ボランティア (2016/4/24 東愛知協議会)

4月24日、碧海支部では、2組の家族連れなど15名が参加し、「第75回ボランティア・クリーンアップ」を実施しました。

正午に支部前をスタートし、県道44号線に沿ってゴミを拾いながら城山公園(桜井城跡)に到着、公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「あまりゴミが落ちてなかったので、次回はもっとゴミの多い場所をキレイにしたいです」など、積極的な意見が出されました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/24 東静岡協議会)

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4月24日、暖かな日差しの下、静岡支部では、4組の家族連れなど17名が参加し、鷹匠公園の清掃ボランティアを行いました。

先日まで雨が降っていたため、桜の木の小枝が園内のあちらこちらに散乱していました。

今回は、公園周囲の歩道と公園内の2グループに分かれて、30分間の活動で9袋のゴミを拾い集めることができ、参加者からは、「為に生きるって素晴らしいですね!」との声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2016/4/23 南愛知協議会)

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4月23日、金山支部では、岐阜県可児市の小萱OGMチェリークリークカントリークラブにおいて、初めての方1名を含む9名が参加し、「金鶴飛翔倶楽部 第11回山水苑ゴルフ会」を開催しました。

18ホールストロークプレイ、ダブルペリア方式のハンディキャップで競技を行いました。また、ニアピン及びドラコンも実施し、自然の中で楽しく交流することができました。

ラウンド終了後には、コンペルームで表彰式と親睦会を行った後、解散しました。

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ファミリーフェスティバル (2016/4/17 東愛知協議会)

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4月17日、豊橋支部では、アイプラザ豊橋において、有識者2名や26組の家族連れなど初めての方14名を含む114名が参加し、「豊橋ファミリーフェスティバル」を平和大使協議会と共催しました。

第1部では、は主催者挨拶と来賓挨拶の後、食卓を囲み昼食をいただきながら、それぞれの家族を紹介し合い、舞台では、家族での歌やリフティング、手品などのパフォーマンス、青年のサクソフォンによる演奏と合唱、婦人部の合唱など、楽しいエンターテインメントが披露され、ほのぼのとした時間を過ごしました。

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第2部は、高校生や青年の活動報告がされた後、記念講演では、NPO法人全国家庭教育支援センター理事長の山本先生が、家庭教育の重要性を語られました。

最後は、お楽しみ抽選会で盛り上がり、記念撮影をして閉会となりました。

参加者からは、「家族で協力してパフォーマンスをする姿に感動しました。」「講演された山本先生が80歳と聞き、自分は先が短いと思っていましたが、まだまだ他人の為にできることがあると感じました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/17 東愛知協議会)

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4月17日、朝方まで降っていた雨も上がり、豊田支部では、5組の家族連れなど20名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、多くの子供たちが参加してくれ、和気あいあいとした活動となりました。子供たちの側を車が通る度に心配する場面もありましたが、みんな無事にゴミ袋を持って帰って来る姿には自然と笑顔がこぼれました。

雨上がりでの湿気とこの時期としては高めの気温、少し汗ばむくらいに暑かったのですが、環境美化ができたことで、清々しい気持ちで終えることができました。

参加者からは、「風が強くて帽子が吹き飛ばされそうな時もありましたが集中して行いました。」「昨夜から今朝にかけて雨風が強かったわりには、ゴミがそれほど多くなかったのは、日頃から綺麗にしているからでしょうか」などの声が聞かれました。

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春の京都バスツアー (2016/4/12 北愛知協議会)

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4月12日、名進支部では、6組の家族連れなど初めての方5名を含む38名が参加し、「春の京都バスツアー」を開催しました。

年に2回、春と秋に恒例の日帰りバスツアーを行っていますが、今回は、秋の京都(清水寺、三十三間堂)に引き続き、金閣寺や嵐山方面となりました。

京都ということで、今回も早めに定員が埋まり、天気と道路状況にも恵まれ、豪華絢爛の金閣寺見学、情緒あふれる嵐山散策と、多くの方が大満足の1日となりました。

参加者からは、「バスの中でもゲームやカラオケなど、いろいろな企画を組んで下さり、とても楽しく良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/10 東愛知協議会)

まだ桜の花の残る4月10日、岡崎支部では、2組の親子連れなど24名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

当日は、『家康行列』の催し物があるためか普段より人出が多く、一見、キレイに見えていましたが、やってみると多くのゴミが回収されました。

参加者からは、「一般の方も飛び入りで清掃に協力して下さりうれしかったです。」「会話も弾んで楽しくできました」などの声が聞かれました。

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ファミリーイベント・野外バーベキュー (2016/4/3 北愛知協議会)

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4月3日、名古屋支部では、愛知県昭和の森において、32組の家族連れなど初めての方4名を含む140名が参加し、「春のファミリーイベント・野外バーベキュー」を開催しました。

福崎顧問の挨拶の後、18区画のコンロに別れて、炭火をおこし、それぞれ用意した食材を焼き、大自然の中で味わうバーベキューを満喫しましたが、定番の焼き肉以外にも、豚汁やバームクーヘン、チヂミなど、工夫した食材を振る舞うグループもあり、面白くて大変盛り上がりました。

食後は、「ビンゴ・オリエンテーリング」と題した、自然の中にある植物を探すゲームを行い、子供たちは歓声を上げて、元気に会場中を走り回っていました。

普段はあまり出て来られない会員も集うことができ、良き交流の楽しい1日となりました。

参加者からは、「桜もきれいで、大自然の中で皆と楽しくバーベキューができて良かったです。」「最近、子供たちに家庭サービスをしてあげることができなかったのですが、この様に恵まれた天候の中、親子で一緒に十分楽しめました」などの感想が聞かれました。

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施設訪問ボランティア (2016/3/31 東愛知協議会)

3月31日、知立支部の合唱クラブ『ひまわりの会』の12名が、知立市内の老人ホームへの訪問ボランティアを実施しました。

昨年より8回目となる今回は、桜の咲く季節となり、春にちなんだ歌や懐かしいアニメソング、紙芝居を取り入れながら、NHKの朝ドラの主題歌なども歌いました。

参加者からは、「新しい試みとして紙芝居を取り入れたので、子供だった頃のことを思い出していただけたかなと思います。」「メンバーの御主人がアニメソングの時の絵を描いてくれ、感激しました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/27 西静岡協議会)

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3月27日、浜松北支部では、16組の家族連れなど37名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

毎月継続していますので、次第にキレイになってきました。今後も、少しずつ清掃範囲を広げながら活動してまいります。

参加者からは、「今日は暖かくて気持ち良く活動できました。これからも参加したいです」などの声が聞かれました。


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また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た8名が、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行い、紙くずや空き缶、落ち葉などを拾い集めました。

参加者からは、「桜の花が咲き始め、少し暖かくなってきました。良いことをしてとても気持ちが良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/13 西静岡協議会)

3月13日、浜松支部では、14組の家族連れなど41名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

今回は子供たちの参加も多く、はりきってゴミを拾い集める姿が見られ、楽しく活動することができました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/13 東愛知協議会)

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3月13日、豊田支部では、夫婦連れなど6名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

いつものように、市から提供されたオレンジ色の帽子にジャケットを羽織り、ゴミ拾い用トングとゴミ袋を各自が持ち、ルートを決めて通過する車に注意しながら、タバコの吸い殻、空き缶やコンビニ袋に入った燃えるゴミなどを拾い集めました。

ゴミ袋に入らないくらいの重くて大きなゴミもありましたが、これらは今回は拾わずに次回にでも切削できる道具を使うか、豊田市に連絡をしてゴミ回収する予定です。

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今回も少人数での活動になりましたが、自信を持って地道にコツコツと毎月継続し、環境美化に貢献していきたいと思っています。

参加者からは、「毎月行っているせいか、タバコの吸い殻が少なくなったような気がしました。」「ゴミが全くなくなることはないので、可能な限り進んで参加したいと思います。」「たまには違う場所のゴミ拾いをしてみたいです」などの声が聞かれました。

山水苑ゴルフ会 (2016/3/12 東愛知協議会)

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3月12日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、初めての方3名を含む12名が参加し、「第8回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

朝は氷点下まで気温が下がりましたが、集合時間の7時15分には日も昇り、絶好のゴルフ日和の中、開会式を行い、記念撮影をしてスタートを待ちました。

今回は、インコースの10番ホールからのスタートで、前方にレイアウトされた池を横目に見ながら、各々がクラブの感触を確かめていました。

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スタートして2時間強の10時過ぎには、あまりの天候の良さに上着を脱いでのプレーができるまでなり、午後4時過ぎにはプレーを終了しました。

その後、お風呂で1日の汗を流してからコンペパーティに入り、軽食をいただきながら、プレーの良かった点や悪かった点などを語り合いました。

最後に、参加者全員に、順位賞として賞品が授与され、皆とても満足している様子でした。

参加者からは、「昨年から参加していますが、他支部の方達と交流できて大変良かったです。もっと多くの方が参加してくれて交流が益々盛んになることを期待します。」「以前にも参加したことがありましたが、またこの様なコンペに参加できて嬉しかったです。」「都合が合えば、また参加したいです。」「毎回参加していますが、参加者のプレーの質が上がって来たなとつくづく思いました」などの感想が聞かれました。

山水苑釣り友の会 (2016/3/4-5 東愛知協議会)

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3月4日から5日、豊田支部では、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、3組の家族連れなど9名が参加し、「豊田支部山水苑釣り友の会」を開催しました。

いつもの様に、前日に旅館に素泊まりして、6時頃に船に乗り、数分で筏に着き、仕掛けの準備の後、程なくしてマダイの釣り上げが始まりました。

ただ、気温は高めでも水温の低さと潮の満ち引きのせいなのか、後に魚が放流されたにもかかわらず、多くの人がいつもよりも釣り上げる数が少なくて苦戦していました。

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それでも、例年にないような暖かさもあり、絶好の日和の中で釣りを楽しむことができました。

釣果としては少し悔いが残りましたが、次回はたくさん釣り上げて、多くの人達に魚を振る舞えるようにしたいと決意して、帰路につきました。

参加者からは、「青物が群れになって見える所まできているのに釣れなかったのが残念です。」「釣りの奥深さが段々と理解できましたので、次回へ向けて更に研究したいと思いました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/2/28 西静岡協議会)

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2月28日、寒さも和らぎ日差しに暖かさを感じる中、浜松北支部では、13組の家族連れなど33名が参加し、支部周辺や道路の清掃ボランティアを行いました。

今後も、少しずつ清掃範囲を広げながら活動してまいります。

参加者からは、「親子で対話ができる機会でもありますのでとてもありがたいです。これからも継続して参加したいです。」「壮年が率先して活動したいと思います。もっと多くの壮年に働きかけたいと思います」などの声が聞かれました。

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また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た5名が、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行い、参加者からは、「楽しかったです。ゴミがなくなって気持ち良かったです」などの感想が聞かれました。


清掃ボランティア (2016/2/21 北愛知協議会)

2月21日、犬山支部では、ボランティア団体「犬山ファミリーサークル」と共催し、12名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

寒さの厳しい中でしたが、犬山市から支給されたえんじ色の帽子をかぶり、皆で和気あいあいと語らいながら、道路の両側を往復してゴミを拾い集めました。

参加者からは、「久しぶりに参加された壮年の方と、清掃を通して交流できて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/2/21 西静岡協議会)

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2月21日、浜松支部では、9組の家族連れなど45名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

遠州地方特有の強風、遠州からっ風の吹く中、ゴミも袋ごと飛ばされそうな勢いでしたが、みんな頑張ってゴミを拾い集めました。


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参加者からは、「ものすごい風でしたが、さわやかな晴天で、とても気持ちよかったです」などの声が聞かれました。

黄色のジャケットもおなじみになり、近所の皆様から声をかけられることも多くなりました。

今後も、地域のために継続してまいります


ファミリー清掃ボランティア (2016/2/21 東愛知協議会)

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2月21日、豊田支部では、3組の親子連れなど10名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

昨日までの全国的な春の嵐が過ぎ去った後で、天気は回復していましたが、時折吹く強い風に、拾ったゴミが飛ばされたり、体が風に持っていかれそうになったりする中での作業で、ゴミ袋を開けるのに苦労し、水分をたっぷり含んだゴミにも悪戦苦闘しながらでしたが、いつも以上に充実感のある活動ができました。

豊田市にボランティア団体として正式に登録してから早2年が過ぎました。まだまだ未熟な団体ですが、地道にコツコツではありますが活動を積み重ねてまいります。

参加者からは、「風が強くて拾ったゴミが飛ばされて大変でしたが、次第に要領を得てしっかり拾うことができました。」「日向ぼっこするには良い天気でしたが、外はやっぱり寒かったです」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2016/2/14 北愛知協議会)

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2月14日、一宮支部とボランティア団体「グローバルネイチャークラブ」では、21名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「街がきれいになるので大変うれしいです。」「参加を呼びかけてもっと多くの人と活動できればと思います」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2016/2/14 東愛知協議会)

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2月14日、岡崎支部では、2組の親子連れを含む30名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、多くの子供たちや、公園のステージで、ストリートライブをしていた男性たちが、自主的にごみ拾いに参加して下さり、可燃ごみや不燃ごみ、空き缶など、多くのゴミを回収することができました。

参加者からは、「偶然居合わせた一般の方が参加してくれて、感動しました。」「公園がきれいになって、気持ちもスッキリしました」などの声が聞かれました。

親子セミナー (2016/2/6-7 西静岡協議会)

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2月6日から7日、浜名湖ロイヤルホテルにおいて、19組の親子連れなど45名が参加し、「良い家庭をつくるための親子セミナー」を開催しました。

私の起源、私の価値を全体のテーマとして、蝶野講師のセミナーを受講するとともに、ゲームや親子の手紙交換で交流を深めました。

特に、手紙交換は、今まで言えなかったことを伝えることができ、親子ともに涙にあふれる感動的な時間となりました。

参加者からは、「今までゆっくり話すことができませんでしたが、母に感謝の言葉を伝えることができて良かったです。」「子供のためにと思って参加しましたが、自分のためのセミナーだったような恩恵たっぷりの時間でした。子供とともにゆっくり露天風呂につかって心身ともに癒やされました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/1/31 東静岡協議会)

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1月31日、6組の家族連れなど23名が参加し、静岡市鷹匠公園の清掃ボランティアを行いました。

今回は、公園内の半分が遊具の改修工事のために囲いがされていたため、公園の外周とトイレを中心に行いました。

清掃の前には、柔軟体操をして、寒さで硬くなっている身体をほぐしてから、皆で手分けして枯れ葉やゴミを拾い集めました。

30分間の清掃で7袋のゴミを回収することができ、清掃後は、温かい飲み物を用意して親睦の場を持ちました。

「小学生5年生の娘がボランティアに参加したいと言うので、30分かけて自転車に乗って来ました。娘と一緒に参加できて良かったです。」「お母さんと清掃することができて楽しかったです」など、親子の声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/1/31 西静岡協議会)

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1月31日晴天に恵まれ、浜松支部では、8組の家族連れなど42名で、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

支部の近辺は清掃が行き届いておりましたので、今回は、かなり広範囲の清掃を行いました。日差しも強く、暖かな日でしたので、皆きびきびと良い動きをして、とてもはかどりました。


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また、浜松北支部でも、17組の家族連れなど37名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

寒い季節になり、落ち葉も多く、風も強くて寒かったので大変でしたが、皆で一所懸命に清掃しました。

定期的に実施しているため、ゴミも少なくなってきていますので、今後は、範囲を広げ、綺麗な場所が広がっていけば、私達の活動も広がっていくのではないかと期待しています。


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<参加者の感想>

  • 夫もはじめて参加し、意外にも張り切って掃除をしていましたので、とてもうれしかったです。
  • 親子で参加しましたが、色々と話しながら楽しくできてとても良かったです。  (40代婦人)
  • このような清掃を通して、地域に認められるように頑張りたいです。色々な方が参加できるようにしたいと思います。 (50代壮年)

ファミリーもちつき大会 (2016/1/24 西静岡協議会)

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1月24日、浜松支部では、26組の家族連れなど124名が参加し、「ファミリーもちつき大会」を開催しました。

壮年部を中心に準備がすすめられ、李議長の餅つきで開始し、約1時間で16回にわたってついたお餅は、婦人部の手によって「あんころもち」や「よもぎもち」、「おしるこ」などへ、手際よく仕上げました。

当日はこの10年に一度という大寒波の1日でしたが、壮年たちが風除けのために暴風幕を張り、できたてほかほかのお餅をいただき、身も心も温まり大満足でした。

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また、日頃お世話になっている御近所の皆様にも、パックに入れたお餅をお配りしましたが、喜んで快く受け取って下さいました。

<参加者の感想>

  • 前日からの準備がとても大変でしたが、みんなが喜んでくれてとても良かったです。 (60代主婦)
  • 子供達も餅つきに挑戦することができて喜んでいました。とても寒い日でしたが、その分つきたてのお餅もとても温かく、美味しく、いつも以上にたくさんいただいてお腹一杯です。 (30代主婦)
  • 準備の段階から多くの壮年達が手伝って下さり、お父さんの力が発揮できたかなと思います。 (40代壮年)
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新春餅つき大会 (2016/1/17 北愛知協議会)

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1月17日、名古屋支部では、65組の家族連れなど初めての方7名を含む280名が参加し、「新春餅つき大会」を開催しました。

今回は、若い青年達が活躍して、餅つきを手伝い、昨年以上に頼もしく成長していることを感じさせられました。

婦人たちが、用意して下さった、カレーやきな粉、ぜんざい、醤油等で、つきたての餅をみんなでいただき、幼児から大人まで、「美味しい!」との歓声が響き渡りました。

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最後は、青年や中高生たちが、ご近所に「のし餅」を配り、大変喜ばれました。後日、4歳位の子供とお母さんから、直筆で「おいしいおもちをありがとうございました」とお礼のハガキが届きました。

今回のイベントを通して、気持ちのいい新年のスタートができました。

参加者からは、「親子で餅をつく体験は初めてで、とても楽しかったです。」「近所の方に餅を配ったときに、お礼を言って下さり、とても嬉しかったです」などの声が聞かれました。

餅つき大会 (2016/1/17 東愛知協議会)

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1月17日、豊橋支部では、22組の家族連れなど初めての方9名を含む81名が参加し、餅つき大会を開催しました。

壮年を中心に餅つきを始め、最初の餅は大福にして、ご近所に配りました。

その後、皆で餅つきをし、大福やきな粉餅、大根おろし餅、お汁粉などにして味わい、福笑い、ユンノリ、カラオケなどで楽しみました。

参加者からは、「つきたての餅を近所に配りましたが、喜んで受け取ってくれる方が多かったのが良かったと思います。」「合わせて、成人のお祝いを、韓国風にしたのが印象的でした」などの感想が聞かれました。

父母セミナー (2016/1/17 西静岡協議会)

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1月17日、浜松支部では、26組の夫婦など129名が参加し、父母セミナーを開催しました。

李議長の主催者挨拶の後、李貞姫講師を迎え、「理想家庭をめざして」と題して、聖書の中の登場人物を用いながら、夫として妻として夫婦として、また親としての在り方、さらに、子供が求める親の姿や愛情の表現方法などを、わかりやすく自らの実体験を通して具体的に情熱をもって教えて下さいました。

長時間のセミナーではありましたが、感動に満ち溢れたセミナーとなりました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/1/17 東愛知協議会)

1月17日、岡崎支部では、3組の家族連れなど17名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

短時間でしたが、お揃いの帽子や黄色いジャケットを着て、皆で協力して拾い集めた結果、可燃ごみや不燃ごみ、空き缶など、多くのゴミを回収することができました。

清掃後には、子供達が青年メンバー相手に楽しく遊んでいただき、良き交流の時間となりました。

参加者からは、「動いた分だけゴミが拾えて、街がキレイになった気がしました」などの声が聞かれました。

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また、豊田支部でも、親子連れなど5名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は少人数でしたが、ゴミ袋は一杯になり、達成感のある活動になりました。

寒さが厳しくても、また、少人数でも、さらなる環境美化に貢献できるよう、活動を継続してまいります。

参加者からは、「回収時に持っていた小袋に入りきらないくらいのゴミを拾うことができました。」「次回は、もっと多くの人が参加できるよう声掛けしたいです」などの声が聞かれました。

ユンノリ大会 (2016/1/10 東愛知協議会)

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1月10日、豊田支部では、18組の家族連れなど60名が参加し、ユンノリ大会を開催しました。

地域毎に4つのチームに分かれて、予選から始めましたが、2勝するまでに1時間を有に超える接戦をしたチームもあるほどで、中々勝負がつかずに、その後の食事にも影響が出るまでになっていました。

投げる一投一投に大きな声援と相手チームからのヤジが混じり合い、熱が入り大変盛り上がりました。

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最後の、表彰式では、勝ったチームにも負けたチームにも賞品が授与され、お互いの健闘を称え合い、大きな拍手が沸き起こっていました。

ユンノリが終わった後は、つきあがったアツアツの餅と豚汁をいただくことができ、大満足の1日となりました。

参加者からは、「マルの進め方にハラハラドキドキ、時にイライラすることもありました。」「ユッが思い通りの目にならず難しかったです。」「また機会あればやりたいです」などの感想が聞かれました。

たこ焼き会 (2016/1/10 東愛知協議会)

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1月10日、岡崎支部では、13組の家族連れなど45名が参加し、たこ焼き会を実施しました。

大学生が中高生とたこ焼きを焼きながら自然と交流ができ、小学生には青年のお兄さんお姉さん達がクイズを出して盛り上げてくれました。

親にとっても難しい時期の中高生が、年上の大学生や青年と交流の場が持つことができ、大変、有意義な時間となりました。

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<参加者の感想>

  • 3年前に引っ越して来ましたが、高校1年の娘と中学3年の息子が、先輩の存在を知って喜んで帰りたくないと嬉しそうに交流していました。 (婦人)
  • たこ焼きがおいしくて、お兄さんのクイズが面白かったです。 (小学1年)
  • 今回のお手伝いをして、イベントの大切さが良くわかりました。次回もお手伝いしたいです。 (21歳青年)

クリスマス会 (2015/12/27 新潟協議会)

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12月27日、新発田支部では、きやり館において、38組の家族連れなど初めての方20名を含む108名が参加し、クリスマス会を開催しました。

キャンドルサービスの後、食事をとりながら、大まかに10に分けられた地域毎の踊りや歌などが披露され、大きな盛り上がりを見せました。

後半では抽選会が行われ、あちらこちらで歓喜の声が沸き上がり、最後にはプレゼント交換もあり、特に子供たちは大喜びでした。

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会員家庭やその親族・知人・友人も参加して、とても明るく元気な若者達により、大変和やかな雰囲気で進行し、今年1年の締めくくりにふさわしい、希望と活力のあるクリスマス会となりました。

参加者からは、「楽しくてあっという間でした。青年たちの活気や、出し物を一生懸命演じているのを見て、初めての方もとても良い印象を持たれたと思います。」「和やかで皆がとても明るく親切に接していたのが良かったです」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/12/27 北愛知協議会)

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12月27日、名古屋支部では、支部の大掃除と合わせて、夫婦や親子連れなど12名で、和気あいあいと、周辺道路の落ち葉やゴミを拾い集める清掃ボランティアを行いました。


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忘年会 (2015/12/26,27 東愛知協議会)

12月26日と27日、碧海支部では、合わせて23名が参加し、忘年会を開催しました。

26日は、壮年達が鍋を囲んで、1年間の反省と近況報告をし、その後、カラオケを楽しみました。

27日は、青年達が寿司を囲んで、人生ゲーム大会やカラオケで交流しました。

参加者からは、「壮年が13人集まり、身近な話ができて良かったです。」「交流する集まりが少ないので、今回呼んでもらえてうれしかったです。」「1年の締めくくりで参加できて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー年末お楽しみ会 (2015/12/27 東愛知協議会)

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12月27日、豊田支部では、みよし市勤労文化会館サンアートにおいて、58組の家族連れなど170名が参加し、「豊田ファミリー年末お楽しみ会2015」を開催しました。

前日夜から貸し切り、景品や飾り付け、エンターテインメントの材料などを持ち込んだことで、スムーズに準備ができました。

市議会議員の挨拶の後、美味しい食事をいただきながら、各層の選りすぐりの方々の歌や演劇で盛り上がり、司会の間の取り方や進行、アドリブで更に盛り上がりました。

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最後は、参加者全員に当たる抽選会で、身も心も満足できた一日となりました。

参加者からは、「会場が昨年より広かったので食べることも見ることにも満足できました。」「抽選会では早くに名前が呼ばれて好きなものを選べたので嬉しかったです。」「来年は自分もエンターテインメントに出たくなりました」などの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/12/27 東愛知協議会)

12月27日、岡崎支部では、7名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

年末の忙しい中でしたが、有志が参加してくださり、協力し合って、効率よく、ゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「ゴミを拾って処分して、同時に自分の心の掃除ができたような気がしました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/12/27 西静岡協議会)

12月27日、浜松支部では、9組の家族連れなど41名で、支部周辺道路と河川の清掃ボランティアを行いました。

先日、地域の清掃活動があったため、雑草は少なめでしたが、季節がら落葉が多くあり、皆で掃き集め、参加者からは、「日差しがあり暖かく気持ちが良かったです。」「子供も張り切って落葉を拾っていました。人の為に生きる教育になります」との感想が聞かれました。

黄色のジャケットが目立つようで、地域の方々にもおなじみになってまいりました。来年も継続して頑張ります。

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また、浜松北支部でも、15組の家族連れなど35名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

寒い季節になり、落ち葉も多く、風も強くて寒かったので大変でしたが、皆で一所懸命に清掃しました。

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クリスマス会 (2015/12/23 富山協議会)

12月23日、高岡支部では、射水市大門総合会館において、37組の家族連れなど初めての方7名を含む160名が参加し、クリスマス会を開催しました。

主催者挨拶の後、地域毎の様々な出し物が披露されて盛り上がり、その後、キャンドルサービスやカラオケ、プレゼント交換、ビンゴ大会などで、楽しく微笑ましい時間を家族一緒に過ごしました。

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ファミリーフェスティバル (2015/12/20 北愛知協議会)

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12月20日、一宮支部では、有識者3名や15組の家族連れなど58名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

主催者挨拶と来賓挨拶の後、支部顧問の「飛び石」と題した講演では、「自分が出会う人に対して為に生きて、多くの人を愛そう」と語られました。

2部の歌謡会では、ゲストの女性が、苦労した時に作詞した曲を、目頭を熱くされながら歌い、感動を呼びました。その後、皆で『雪』と『お正月』を合唱して会場が一つになりました。

3部の食事会は、テーブル毎に鍋を囲みながら、とても楽し和気あいあいと交流することができ、充実したフェスティバルとなりました。

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ファミリーフェスティバル (2015/12/20 東静岡協議会)

12月20日、沼津支部では、有識者3名や初めての方37名を含む184名が参加し、「第4回ファミリーフェスティバル」を平和大使協議会沼津支部と共催しました。

主催者挨拶と来賓挨拶の後、稲森一郎副会長の講演へと続きました。「ユーモアを交え、家庭の意義を語って下さり、とても興味深く拝聴しました」などの感想が聞かれました。

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クリスマス会 (2015/12/20 南長野協議会)

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12月20日、諏訪支部では、80組の家族連れなど初めての方12名を含む114名が参加し、「2015クリスマス会」を開催しました。

イベントの打ち合わせを何度か行いましたが、企画段階から中高生も参加してアイデアを出してもらい、当日を迎えました。

家庭的な雰囲気の中、出し物やゲーム大会など、年齢に関係なく皆が楽しむことができました。

同時に別室にてチャリティーバザーを行いましたので、後日、収益金を社会福祉協議会に寄付する予定です。

また、飯田支部でも、松尾公民館において、16組の家族連れなど初めての方5名を含む69名が参加し、クリスマス会を開催しました。

はじめに、DVDにて活動を紹介した後、クリスマスメッセージがあり、その後、食事会とグループ毎の出し物が披露され、最後に、お楽しみ抽選会とクリスマスプレゼント交換で終了となりました。

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クリスマスファミリーフェスティバル (2015/12/20 東愛知協議会)

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12月20日、岡崎支部では、岡崎市西部地域交流センターやはぎかんにおいて、有識者9名や初めての方16名を含む165名が参加し、クリスマスファミリーフェスティバルを開催しました。

今年は、市内の高校の和太鼓部の皆さんを招き、オープニングを飾ってもらいました。

金韓泌顧問の「最高のプレゼント」と題した記念講演では、「人生における最高のプレゼントは『人』です。人との出会いです。長く付き合いたい人、いつも一緒にいたい人、人生を共にしたい人との出会いが、人生における神様からの最高のプレゼントです」と語られました。

エンターテインメントでは、聖歌隊や婦人のミュージックベル、幼児の歌と踊り、小学生の歌とダンス、中高生の歌、手品にミュージカル風の演劇と、様々な出し物を会員の皆さんが熱演してくれました。

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テーマは”親の愛”ということで、最後は市議の奥様とお嬢様によるピアノの連弾へと続きました。

最後はビンゴ大会で、大盛況の内に幕を閉じ、「今までに、こんなにも家族的なクリスマス会に参加したことがなく、とても良い雰囲気でした。」「有識者も多数来られ、また、積極的に参加して下さって、全体の一体感があってとても良かったです」などの声が聞かれました。


クリスマスファミリーフェスティバル (2015/12/20 西静岡協議会)

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12月20日、浜松支部では、アルラ大ホールにおいて、64組の家族連れなど初めての方13名を含む166名が参加し、クリスマスファミリーフェスティバルを開催しました。

第1部では、李議長から「聖子イエス様」と題した記念メッセージがあり、イエス様の生涯と十字架での恩讐を越えた愛について語られました。

第2部は、昼食会の後、エンターテインメントがあり、小学生部の一生懸命な手作り楽器の演奏や、可愛い幼児部のダンス、中高生部の厳かなクリスマスメドレーの合奏、韓国婦人による伽耶琴(カヤグム)演奏が披露されました。

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続く、壮年部のパフォーマンスでは会場が笑いに包まれ、青年部のキレのあるダンスには歓声が上がり、婦人部の劇では感動で涙する場面も見られました。

特に、普段は真面目なお父さん達の歌やダンスや面白パフォーマンスに会場は大変盛り上がりました。

最後に、お楽しみ抽選会の後、「きよしこの夜」を皆で賛美した後、キャンドルサービスをもって閉会となりました。


<参加者の感想>

  • 初めて参加しましたが、とても楽しかったです。子供達もサンタさんからプレゼントをもらって、抽選会でも賞品が当たりとても喜んでいました。また参加したいです。 (40代主婦)
  • エンターテインメントでは、それぞれがとても一生懸命準備したようで、日ごろ見かける姿とは違う一面を見ることができ、とても楽しく過ごせました。食事も十分楽しめました。 ( 60代主婦)
  • 記念メッセージでは、イエス様の偉大な愛を感じました。聖歌隊の歌もすばらしく、お食事もずいぶんと立派に準備していただき、エンターテインメントでは、どの出し物もとても素晴らしかったです。とても楽しい一日で感謝でした。 (70代主婦)
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クリスマスパーティー (2015/12/20 東愛知協議会)

12月20日、碧海支部では、50組の家族連れなど104名が参加し、クリスマスパーティーを開催しました。

はじめに、幼児達と各家庭の出し物が披露され、おいしい食事の後には、地域毎の出し物が披露されました。

次に、ビンゴゲームで盛り上がった後、顧問から記念のメッセージをいただき、内外共に満たされる中、閉会しました。

参加者からは、「家族全員で楽しいひと時を過ごすことができました。」「新しい人が喜んでくれて良かったです。」「皆が家族のように思えました」などの感想が聞かれました。

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また、知立支部でも、26組の家族連れなど96名が参加し、クリスマス会を開催しました。

昼食をいただきながら、小学生の歌と踊り、青年のギターと歌及びハンドベル演奏、そして、壮年が劇を披露して楽しみました。その後、ビンゴゲームと抽選会で大変盛り上がりました。


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子供達には、サンタクロースから、クリスマスプレゼントのお菓子が配られ、皆、大喜びでした。

参加者からは、「とても楽しく、子供から年配の方まで楽しめました。」「ビンゴゲームや抽選会は盛り上がり、楽しかったです」などの感想が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/12/13 北愛知協議会)

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12月13日、津島支部とボランティア団体『フィルハートあいち』では、10組の家族連れなど30名が参加し、蟹江町内の日光川堤防において、36回目の清掃ボランティアを行いました。

蟹江町は日光川の下流域にあたるために、ここで拾えないゴミは伊勢湾へ流れ出てしまいます。そして、伊勢湾を漂ったゴミは太平洋へと流れていきます。


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「地球環境を私たちの手で守るんだ」を愛(合)言葉に、皆で一生懸命に清掃しました。

参加者からは、「寒かったですが、終わった後の何ともいえない、すがすがしさが、やめられないです。」「親子で清掃することは、最高の教育となると思います。」「最初はぐずっていた子供達も楽しんでゴミを拾ってくれました。善なることは子供でもわかりますね」などの声が聞かれました。


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また、一宮支部とボランティア団体「グローバルネイチャークラブ」でも、25名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「街がきれいになるのは気持ちが良いです。」「楽しくできました」などの感想が聞かれました。


犬山支部でも、毎月の活動の内、3か月に1回は、少し離れた公園の清掃活動をしています。この日も、6名で車に乗り合わせて石作公園に向かい、和気あいあいとした中、皆でゴミを拾い集める清掃ボランティアを行いました。

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クリスマスフェスティバル (2015/12/13 北愛知協議会)

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12月13日、名古屋支部では、尾張旭市渋川福祉センターにおいて、120組の家族連れなど321名が参加し、「クリスマスフェスティバル2015」を開催しました。

1部では、高木健吉支部長の主催者挨拶、愛知県会議員の激励の来賓挨拶の後、聖歌隊の歌声で会場中が、クリスマスの雰囲気に包まれました。

その後、福﨑聖剛顧問よりクリスマスメッセージが伝えられました。

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2部では、幼児、小学生、青年、婦人部の出し物、そして、有志の会員により、尺八、フラダンス、韓国伝統芸能の演奏、そして天父報恩鼓が披露されました。子供から大人まで、この日のために練習した成果を出し、会場中が、笑いと感動で大変盛り上がりました。

3部は、立食パーティーで、美味しい手料理やオードブルに心とお腹が満たされ、会話が弾みました。

最後の大抽選会では、会場中が歓喜と熱気で大変盛り上がり、多くの方が何らかの景品をいただくことができました。

参加者からは、「娘と孫を連れて参加しました。とても楽しそうにしていて和やかな雰囲気で過ごせました。本人たちも、良かった、楽しかったと言ってました。」「人数の多さに驚きました。子供たちの出し物が可愛かったです。私の子供も他の子供たちと楽しそうに遊んでいて、とてもアットホームな感じがしました」などの声が聞かれました。

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また、名進支部でも、尾張旭市東部市民センターにおいて、35組の家族連れなど95名が参加し、クリスマス会を開催しました。

午前中は、2曲のクリスマス讃美歌を全体で賛美した後、支部顧問からイエス様に関する講話をいただきました

午後からは、各家庭が料理を一品持ち寄り、さらに、支部で用意した唐揚げやフルーツの盛り合わせ、ハンバーガーも合わせて、みんなが満足するような食事の場が提供されました。

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最後は、ビンゴ大会で大いに盛り上がり、喜びの内に終了となりました。

参加者からは、「娘がビンゴゲームで良い賞品をもらえたのでとても喜んでいました。」「このようなクリスマス会ならば、もっとゲストを連れてくれば良かったと思いました」などの声が聞かれました。


クリスマス会 (2015/12/13 東愛知協議会)

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12月13日、豊橋支部では、豊橋市民文化会館において、50組の家族連れなど161名が参加し、クリスマス会を開催しました。

讃美歌の合唱で始まり、「APTF豊橋支部2015年の歩み」と題した映像を視聴した後、主催者挨拶と来賓挨拶がありました。

飯野先生から記念メッセージをいただいた後、エンターテインメントでは、小学生のハンドベルと歌、婦人達の合唱が披露されました。

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続いて、全員参加じゃんけんゲームとマジックショー、ゲーム仮装大賞、青年壮年合同劇で大変盛り上がりました。

最後に、大抽選会とサンタクロースからのプレゼントで大盛況の内に終了となりました。

<参加者の感想>

  • 記念メッセージあり、出し物あり、抽選会ありと多彩な内容で楽しかったです。 (50代女性)
  • 70歳以上の人にも、サンタクロースからのプレゼントをもらえて嬉しかったです。 (89歳男性)
  • 誘われて参加しましたが、見るだけではなくゲームに一緒に参加できて楽しかったです。 (30代女性)

ファミリー清掃ボランティア (2015/12/13 東愛知協議会)

12月13日、豊田支部では、親子連れなど10名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

先日の台風並みの低気圧の影響で、いつもに増して大きなゴミがあちらこちらに散在し、ゴミ袋に入りきらないほど大変でしたが、今年1年の感謝の気持ちを込めて、皆が黙々と拾い集めました。

来年も更なる環境美化に貢献できるよう、活動を継続してまいります。

参加者からは、「水分を多く含んだ重いゴミばかりでしたが、その分、大きな達成感がありました」などの声が聞かれました。

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父母セミナー (2015/12/9 西静岡協議会)

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12月9日、5組の夫婦など120名が参加し、父母セミナーを開催しました。

李議長の主催者挨拶の後、李貞姫講師を迎え、午前中は、家庭時代を迎えての家庭のあり方を、午後からは、夫婦としてお互いの立場を理解し、子女教育のためにどのような親の姿勢を示していくべきかを、自身の体験談から情熱的に語られました。

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午前10時から午後5時までという長時間でしたが、参加者は最後まで熱心に講義に聴き入り、共に笑い共に涙を流し、多くの感動を得た一日となりました。

参加者からは、「親の姿勢、生き方を子供に見せていけるように頑張っていきたいと思います。」「盛り沢山の内容を情感豊かに語ってくださり、涙、涙であっという間の時間でした。また、続きが聞けるなら、場所が遠方であっても参加したいです」などの感想が聞かれました。

山水苑釣り友の会 (2015/12/4-5 東愛知協議会)

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12月4日から5日、豊田支部では、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、5組の家族連れなど初めての方3名を含む15名が参加し、「豊田支部山水苑釣り友の会」を開催しました。

前日の夜に餌と朝食を買い込み、いつもとは違う船場に近い旅館に泊まりました。翌朝、5時10分に旅館を出発し、15分には船乗り場に着きましたが、さすがにまだ真っ暗でした。皆、服を着込んでいたのと旅館の暖房の余韻でそれほど寒さを感じませんでしたが、港を出発するとやはり潮風はとても冷たくて寒かったです。

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筏に着いて仕掛けの準備をしていると、徐々に日が昇り、釣りを開始。棚と餌に工夫しながら、鯛や青物釣りに挑みました。

釣果は、強い風とバラした後の引きの悪さに苦労して、目に見えるところまで、青物が群れをなして泳いでいたのに釣り上げられず、大物のブリも私達の筏ではゲットできず残念でした。


ファミリー清掃ボランティア (2015/11/29 東静岡協議会)

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11月29日、静岡支部では、夫婦連れなど11名で、鷹匠公園の清掃ボランティアを行いました。

今回は、地域の防災訓練が始まる前の清掃活動になり、騒々しい中ではありましたが、あちらこちらにたまっている落ち葉を16袋も拾い集めることができました。

参加者からは、「初めて夫婦で参加しました。一緒に協力し合い、たくさん落ち葉を拾い集めることができ、気持ち良い時間となりました」との感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/11/29 南長野協議会)

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11月29日、諏訪支部では、ボランティア団体「ドリームの会」と共に、親子連れなど22名が参加し、下諏訪町のみずべ公園付近の諏訪湖岸の清掃ボランティアを行いました。

この日は、諏訪湖を管理する県の担当者に来て頂き、最初の20分間学習会を行いましたが、6月から諏訪湖に流入する上川を整備し、生息実験を行っているとのことでした。

生物が住める環境に再生する取り組みを通して、自然に関心を持ち、自然が持っている力を活かしていくことの大切さを一同改めて感じさせられました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/11/29 西静岡協議会)

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11月29日、浜松北支部では、17組の家族連れなど33名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は親子での参加も増えました。できるだけ親子や家族でのボランティア活動をしていきたいと考えており、地域とのつながりも深まるのではないかと感じています。

参加者からは、「親子で参加でき、色々と会話もできて有意義な時間でした。」「夫婦で参加しました。このような清掃ボランティアを通して地域に貢献できるよう頑張りたいです」などの感想が聞かれました。

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また、浜松支部でも、4組の家族連れなど30名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、道路掃除と河川の草取りを行いましたが、定期的に活動していることもあり、近所の方達から「いつも御苦労様!」とよく声をかけられるようになり、徐々にではありますが良い交流ができるようになりました。

参加者からは、「ゴミはそれほど多くありませんでしたが、多くの人と挨拶もできましたので、アピールになったと思います」などの声が聞かれました。

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スポーツ交流会 (2015/11/22 東愛知協議会)

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11月22日、豊橋支部では、新栄地区体育館において、13組の家族連れなど52名が参加し、スポーツ交流会を開催しました。

午前中は、野外で宝探しゲームを楽しんだ後、午後1時から体育館で各自が練習をし、午後2時から豊川支部のメンバーとソフトバレーボールの対戦をしました。

熱戦が繰り広げられましたが、後一歩のところで豊川チームに勝つことができず、名残惜しい結果となりました。

次回に向けて、健康増進と体力づくりに努めてまいります。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/11/22 東静岡協議会)

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11月22日、静岡市の駿府城公園富士見広場において、15組の家族連れなど86名が参加し、「Pure Love 2015 in Shizuoka」を静岡県平和大使協議会と共催しました。

ラリーでは、青年のバンド演奏に始まり、ダンスや合唱が披露され、会場を盛り上げました。

次に、黄議長の主催者挨拶に続いて、女子大学生と青年男性がそれぞれ純潔スピーチをした後、全員でPure Love 宣言を行いました。

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次に、静岡県議会議員から激励のメッセージをいただいた後、「夫婦で抱擁サプライズ」がありました。

記念撮影の後、駿府城公園を出発し、県庁前、七間町通り、青葉通り、呉服町通り、静岡駅前までを、横断幕を持ち、のぼりを立て、プラカードを掲げて、青少年の健全育成のため、力強く純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

参加者からは、「2名の純潔スピーチは、とても感動しました。こうして純潔を誇りに思い、日々頑張っている人達がいるのだと思うと元気をもらいました。」「夫婦でハグをする企画のとき、見ていてすごくほっこりしました。」「マーチの時、持っているプラカードにも自信をもっていましたし、正しいことを言っていますので、堂々と行進できました。苦笑いで見ている人や、写真を撮っている人もいましたが、こういうことを堂々と言うことが珍しいだけで、ほとんどの人は私達が正しいことを言っていると気づいているのではないかと思いました」などの感想が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/11/22 西静岡協議会)

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11月22日、浜松城公園において、26組の家族連れなど105名が参加し、「Pure Love 2015 in Hamamatsu」を開催しました。

ラリーでは、青年のバンド演奏から始まり、主催者挨拶では李議長が、「本日は11月22日、いい夫婦の日です。いい夫婦、いい家庭は純潔から始まります。皆さんで力を合わせて純潔を訴えていきましょう!」と力強く語られました。

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次に、学生と青年の2名による純潔スピーチがあり、「今の世の中、周りの環境は決して良くないですが、親から教えられた純潔を忘れずに頑張っていきたいです。」「純潔とは変わらない愛の形、幸せな家庭を築く道、永遠な幸せを作る道、将来のパートナーへの最高のプレゼントです。純潔を伝えていきたいです」と元気よく訴えました。

その後、全員でピュアラブ宣言を唱和した後、マーチに出発しました。

浜松城公園を出発し、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げ、ハンドマイクで青少年の健全育成と家庭再建をアピールしながら浜松駅まで練り歩きました。

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<参加者の感想>

  • 青年のスピーチが堂々としていて感動しました。マーチの時は、始まる前は、知っている人に見られたら嫌だなと思っていましたが、始めたらそんなことも気にせずに思いっきりできました。やってみて良かったと思いました。 (高校生)
  • 子供と一緒に参加しました。純潔の大切さを認識できる良い機会となったと思います。青年達のスピーチも素晴らしかったです。 (30代壮年)
  • 最初は緊張していた子供達もよく声を出して頑張ってくれました。 (28歳・男性)
  • 力いっぱい叫んで、とても気持ちが良かったです。 (31歳・男性)

秋の野外フェスティバル (2015/11/22 北愛知協議会)

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紅葉真っ盛りの11月22日、犬山支部では、桃太郎公園において、12組の家族連れなど40名が参加し、「秋の野外フェスティバル」」を開催しました。

隣接する桃太郎神社では「もみじでんがく祭」が開催されており、近くにはもみじの名所、寂光院があり、心配していたほど寒くはなく、日差しがありちょうどよい日和となりました。

最初に、APTFの緑色のジャンパーを着た有志が、桃太郎神社のゴミ拾い清掃ボランティアを行いました。

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次に、全員集合して、大きなモミジの木の下にブルーシートを敷き、伊藤芳男支部長の開会宣言の後、朴永奉顧問からメッセージをいただきました。

その後、全体で記念写真を撮った後、お待ちかねのバーベキューの時間となり、肉や野菜、焼きそばを作り、美味しくいただきながら楽しい時間を過ごしました。

途中、ビンゴの用紙に各自が数字を記入し、クイズをしながら賞品を獲得していく、趣向を凝らしたゲームで、大変盛り上がりました。

参加者からは、「秋の野外フェスティバルは初めてで、春とは違った風情があり、紅葉がきれいで大変良かったです。」「ゲームが楽しくて盛り上がり、一体化できました。」「久しぶりに朝一番からこんなに笑ったことはありませんでした。本当に良い人ばかりで、これからもこの人達のイベントに参加したいです」などの声が聞かれました。

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施設訪問ボランティア (2015/11/19 東愛知協議会)

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11月19日、知立支部の合唱クラブ『ひまわりの会』の11名が、老人ホームへの訪問ボランティアを行いました。

今回の老人ホームへは3回目となり、今年になって他の施設を合わせて5回目となりました。

もうすぐ12月ということもあり、クリスマスソングや簡単な踊りも取り入れながら、参加できる入居者の方も、手拍子をしたり、一緒に口ずさんだりして、身振り手振りをしながら、スタッフの方も盛り上げて下さり、楽しく過ごしました。

回を重ねる度に皆さんと仲良くなり、帰りには見送って下さる方もいらっしゃいました。

ファミリーバスツアー (2015/11/7 東愛知協議会)

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11月7日、岡崎支部では、12組の家族連れなど初めての方8名を含む43名が参加し、長野県の昼神温泉方面への「APTF家庭和合ツアー」を開催しました。

8時に岡崎を出発、10時過ぎには目的地の一つである妻籠宿(つまごじゅく)に到着し、紅葉の宿場町を思い思いに散策しました。

1時間半ほど散策した後、次の目的地である昼神温泉(ひるがみおんせん)へ向かい、12時半に到着して美味しい昼食をいただき、その後、ツルツルの温泉にゆったりとつかった後、午後3時に帰路につきました。

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家族や家庭同士、初めての方との親睦を深め、移動中のバスの中からも大自然の素晴らしい紅葉を見ることができ、また、美味しいお食事と温泉で身も心も癒やされ、みな大満足のツアーとなりました。

参加者からは、「ゆったりとしたスケジュールが良かったです。」「山々も綺麗な紅葉で、美しい自然と温泉と豪華な食事をお腹いっぱい頂き、初めての方達との交流も深まるイベントで、とても良かったです」などの感想が聞かれました。

カップルセミナー (2015/11/7 西静岡協議会)

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11月7日、浜松市の浜名湖ロイヤルホテルにおいて、初めての方12名を含む15組の夫婦など62名が参加し、「ナイスカップルセミナー」を開催しました。

はじめに、ジャンケンゲームを楽しみ、場が和んだところで松本雄司先生の講座が始まり、ユーモアを交えた明るい口調に、会場は終始笑いに包まれていました。

男女の違い、アイトークとユートーク、愛情表現の仕方を、具体例を出して、実践を交えながら夫婦で互いに語り合いました。

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最後の、お互いが「愛の手紙」を書いて交換し合う時間では、長年のいろいろな思いが解けて涙ぐむカップルも見られました。

セミナー終了後は宴会となり、カラオケを通してさらに交流を深めていきました。

参加者からは、「今までユートークばかりでしたので、アイトークを実践したいと思います。」「妻が願っていることと自分が考えていることに、ずいぶんと違いがあることがわかりました。」「改めて夫の良さを再確認できました。尽くし足りない私ですか、真の家庭を目指して頑張っていきたいです」などの感想が聞かれました。

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山水苑ゴルフ大会 (2015/11/6 東愛知協議会)

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11月6日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、13名が参加し、「第7回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

朝方は一桁の気温で肌寒かったのですが、午前8時の開会式には日差しが照りつけ、真っ青な青空の下、絶好のゴルフ日和となりました。

今回は、平日ということもあり、いつもより少人数でしたが、久しぶりに会う人もいて、緑の多いゴルフ場で、スタート前から和気あいあいと語り合う姿は、まさに山水苑を満喫している様子で心が満たされてきました。

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人気のコースのため、ハーフ終了後の食事時間が1時間半近くもありましたが、食事しながらの会話でも盛り上がり、時間の経過を忘れるほどでした。

後半のプレーでは、この時期にしては暑すぎるくらいに気温が上がりましたが、良い環境の中でのゴルフを思う存分に満喫できた一日になりました。

参加者からは、「毎回参加させて頂いていますが、幹事の方のご苦労に感謝しています。」「グロスではまずまずでしたが、ハンデキャップがあまり貰えず少し悔いが残りました。」「次回が決まればまた参加したいので連絡をお願いします」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/11/3 南長野協議会)

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11月3日、紅葉真っ盛りの信州スカイパークにおいて、26組の家族連れなど98名が参加し、落葉拾い清掃ボランティアを行いました。

信州スカイパークは、松本空港の全周を囲む、サッカー場や野球場、陸上競技場などを含む総合スポーツ公園ですが、今回は、バーベキューピッチと隣接する芝生広場の落ち葉を拾い集め、周辺の樹木の根元まで運びならして、腐葉土を作る作業を行いました。

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夫婦や家族で、それぞれ和気あいあいと作業する姿は、まさしく『家族のチカラ』を実感させるものでした。

作業終了後には、持参した食材でバーベキューを楽しみ、美味しい肉や野菜を囲みながら、家庭同士が交流する貴重な時間となりました。

公園を管理している方は、「今年もボランティアで落ち葉を集めてくださり、感謝しています。バーベキューピッチも芝生広場も、見違えるように綺麗になりました。皆さんを見習って、私達も綺麗な公園作りに努力したいです」と述べていました。

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ファミリーセミナー (2015/10/31 西静岡協議会)

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10月31日、13組の夫婦など112名が参加し、「理想家庭を築くための勉強会」を開催しました。

蝶野知徳先生から、夫婦関係や親子関係、さらには人間関係を円滑にするための心得として、自分がどのようにあるべきかということをわかりやすく語っていただきました。

午前10時から午後4時までという長時間にもかかわらず、参加者は集中力が途切れることなく聴き入り、あっという間に時間が過ぎ去りました。

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参加者からは、「私が越えていくべき課題を相手が見せてくれている。感謝です・・という思いで清算していけることがわかりました。自分は正しいという自分にこそ問題があることに気付きました。」「『ありがとうございます』『愛しています』『許してください』を忘れないようにします」などの感想が聞かれました。


キッザニア甲子園ツアー (2015/10/31 東愛知協議会)

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10月31日、岡崎支部では、3歳から15歳までの子供22名と大人6名が参加し、兵庫県西宮市のキッザニア甲子園ツアーを開催しました。

現地では、6時間半かけて、各自が4〜6か所の職場体験をし、携帯電話の契約、銀行口座の開設など、社会の仕組みを学び、将来こんなことをして、人や世の中の役に立ちたいという夢をより具体的にイメージできる、貴重な経験と学習の時間を過ごすことができました。

子供達からは、「普段では体験できない、声優の仕事やテレビ局の仕事を体験でき、とても勉強になりました。」「子供同士で一緒に行動できて、とても楽しかったです。また必ず来たいです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/10/30 西静岡協議会)

10月30日、浜松北支部では、14組の家族連れなど31名で、移転して最初の支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今後も、少しずつ範囲を拡大しながら、地域貢献していきたいと考えています。

参加者からは、「清掃活動を通して自分自身も心が清まる思いでした。本当によかったです。」「夫婦で参加しました。家族で地域に貢献できるようにしたいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/10/25 西静岡協議会)

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浜松支部

10月25日、浜松支部では、9組の家族連れなど42名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、特に河川の草取りを行いましたが、子供達も喜んで手伝ってくれて、和やかな雰囲気の中を作業することができました。

定期的に活動していることから、近所の方達から「いつも御苦労様!」とよく声をかけられるようになりました。

参加者からは、「子供達が、自宅の周りのゴミ拾いも意識するようになってきました。このようなボランティア活動は子供の教育にとても良いと思います」などの声が聞かれました。

また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た中高生14名が、JR豊田町駅近くの公園の清掃ボランティアを行いました。

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磐周支部
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磐周支部

ファミリー清掃ボランティア (2015/10/25 東静岡協議会)

10月25日、静岡支部では、2組の家族連れなど14名で、鷹匠公園の清掃ボランティアを行いました。

樹木の葉も色とりどりに紅葉して、拾いきれないほどの量の落ち葉があちらこちらに積もっていました。

40分間、皆で協力して一生懸命に清掃した結果、ゴミ袋9袋を回収することができました。

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また、藤枝支部でも、焼津市の石津浜海岸において、中高生や青年など14名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

2人1組にして、燃えるゴミやペットボトルを中心にゴミを拾い集め、1時間ほどの活動で15袋のゴミを回収することができました。

参加者からは、「兄弟で参加して、弟は燃えるゴミを、私はペットボトルを拾い集め、たくさん回収できたので、やり甲斐がありました」などの感想が聞かれました。

秋の京都バスツアー (2015/10/19 北愛知協議会)

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10月19日、名進支部では、初めての方5名や4組の家族連れなど43名が参加し、「秋の京都バスツアー」を開催しました。

春と秋の2回、日帰りバスツアーを開催していますが、今回は『京都』というブランド力ゆえに、いつもよりかなり早めに定員が埋まりました。

幸い天気と道路状況にも恵まれ、京都の市街地を一望できる、壮大な清水寺とその近辺でのお食事と参道でのお買いもの、三十三間堂の慈愛あふれる空間などを満喫し、すべての参加者が大満足の一日となりました。

参加者からは、「京都に初めて来ることができ、清水寺と三十三間堂を満喫しました。ありがとうございました。」「この季節、清水寺は外国人旅行者で混み、バスの移動も時間がかかるかもしれないと聞いていましたが、思いのほかスムーズで導かれていると感じました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー大運動会 (2015/10/18 石川協議会)

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10月18日、金沢テクノパーク運動広場において、初めての方15名や有識者15名を含む110組の家族連れなど360名が参加し、運動会を実施しました。

開会式では、主催者挨拶に続き、諸注意と準備体操の後、5チームに分かれて、10時から競技を開始しました。

午前中は、全員参加の徒競走、玉入れ、パン食い競争、バルーンダンス、二人三脚、夫婦風船運び、チームパフォーマンスが行われ、大きな声援が送られました。

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お昼の時間には、グループ毎に屋台を出したり、パフォーマンスを披露したりして大変盛り上がりました。

午後からは、ボックス乗り、ケツ圧風船割り、綱引き、大縄跳び、浮き輪投げ、ボールレース、チーム対抗リレーで熱戦が繰り広げられました。

最後の表彰式では、総評と万歳三唱、記念撮影をして終了となりました。

参加者からは、「こんなに楽しい運動会は初めてでした。」「チームの人数に差がありましたが、多いチームはできるだけ多くの方に参加を呼びかけたのが良かったです。」「グループ毎に屋台を出したので、様々な工夫で色々な物を食べられました。」「日頃の運動不足を実感しました」などの声が聞かれました。

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ファミリースポーツフェスティバル (2015/10/12 北愛知協議会)

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10月12日秋晴れの下、三重県桑名市の国営木曽三川公園カルチャービレッジ輪中ドームにおいて、初めての方8名、有識者3名を含む231組の家族連れなど578名が参加し、「第13回 北愛知ファミリースポーツフェスティバル」を平和大使協議会と共催しました。

開会式では、片山郁夫事務局長の挨拶の後、来賓の県会議員及び市会議員の3名から祝辞をいただきました。

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その後、大久保義教実行委員長からルール説明があり、全体で準備体操をし、記念撮影をした後、競技を開始しました。

昨年から競技数を減らし、家族全員参加型のプログラムを増やし、みんなが楽しめる企画となりましたが、例年より参加者数が少なめでしたので、大玉頭上転がしでは出場者が次々に場所を移動して大玉を転がし、いつもよりドタバタした競技になりました。

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昼食時には、有志チームのフットサルが導入され、普段練習した成果を見せていました。

午後の青年学生リードによる〇×ゲームでは1問の正解が発表される毎に歓声が上がり、大変盛り上がりました。

最後のチーム対抗リレーは男女別に分かれ、小学生から壮年婦人に至るまで、各層の代表者が年代順にバトンをつなぎ、抜きつ抜かれつのレース展開に観客席からの応援もひときわ高いものになりました。

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閉会式では、昨年に引き続き名古屋支部・青チームが優勝し、記念のトロフィーが授与されました。

参加者からは、「徒競走競技では幼児の子供達がとてもかわいかったです。」「今回は日曜日ではなかったので、参加できないお父さんや家族がいて残念に思いました」などの感想が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2015/10/11 東愛知協議会)

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10月11日、豊田支部では、3組の家族連れなど15名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝方まで降っていた雨も昼前には上がり、足元の悪い所もありましたが、子供達も参加して、いつもと違う目線での作業となり、通り過ぎる車にも注意しながら、家族いっしょに和気あいあいとしながら、たくさんのゴミを拾い集めることができました。

今回は、道端へ投棄されたゴミが多く、マナーの悪さも感じられました。そのような人にこそ私達の活動を見てほしいと思うこともありますが、ゴミを拾うことだけでなく、もっと綺麗な状態・環境にすべきだとも思いますので、行政と連携をとって進めていければと思っています。

不法投棄のない、綺麗で住みやすい環境づくりの一役を担えるよう、今後も活動を継続してまいります。

参加者からは、「車から投げられたと思われるゴミにはガッカリしましたが、私達の活動がもっと根付けばと思います。」「雨降り後は、ゴミも水分を含んでいていつも以上に重く感じられました」などの感想が聞かれました。

また、岡崎支部でも、夫婦連れなど13名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

公園内も比較的きれいでゴミも少なかったですが、何よりも私達自身の心が喜んでいるのを感じながらの清掃活動となりました。

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大山登山 (2015/10/10 西静岡協議会)

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10月10日、青年を中心に21名が参加し、神奈川県伊勢原市の大山への登山を行いました。

この日は登山客も多く、にぎやかな雰囲気の中を出発しました。標高1252メートルと、あまり高い山ではないのですが、多くの人がケーブルカーを利用することで分かるとおり、思いの外、急な斜面が多く厳しい登山となりました。


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みんなで励まし合いながら、予定通り無事に全員が山頂まで辿り着き、真の家庭運動のさらなる発展を祈願してまいりました。

参加者からは、「急な斜面が多かったので、特に下りがきつかったです。膝がガクガクですが、とてもさわやかな気分です。」「信仰の山と聞いていたので祈りつつ登りました。初めて見るメンバーとも仲良くなれて良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリーぶどう狩り (2015/9/27 新潟協議会)

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9月27日、長岡支部では、 フルーツランド 白根グレープガーデンにおいて、40組の家族連れなど109名が参加し、「ファミリーぶどう狩り」を開催しました。

主催者挨拶の後、ぶどう園のスタッフから説明を受けた後、各自が思い思いにぶどう狩りを楽しみました。

その後、ぶどう棚の下で、バーベキューの昼食をいただき、少し休憩をした後、ビンゴゲームでは、大変盛り上がり、良き家族交流の1日となりました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/9/27 西静岡協議会)

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9月27日、浜松支部では、47組の家族連れなど127名が参加し、日本三大砂丘の一つで、アオウミガメの放流地でもある、中田島砂丘の清掃ボランティアを行いました。

日頃、多くのボランティア団体が掃除をしていることもあり、比較的きれいではありましたが、普段、目の届かない藪の中にも入りながら、1時間ほどゴミを拾い集めました。

清掃終了後には昼食会となり、家族間の交流もできて、とても有意義な時間を過ごしました。

参加者からは、「家族で参加しましたが、子供の教育にもとても良いと思いました。」「子供たちに『為に生きる』大切さと喜びを教えるいい機会になりました。」「多くの家族との交流もできて良かったです」などの感想が聞かれました。

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また、磐周支部でも、8名の壮年が、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行いました。


ファミリー釣り大会&清掃ボランティア (2015/9/23 福井協議会)

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9月23日、福井新港北防波堤において、初めての方4名を含む11組の家族連れなど20名が参加し、「ファミリー釣り大会」を開催しました。

朝6時に集合し早速開始。豆アジが多数釣り上がる中、15〜20センチのアジも混じり、大漁の予感。その後、カサゴ、キジハタ、コノシロ、シマダイ、キス、セイゴ、グレ、カレイなどもかかり、近来にない釣果になり、30センチのコノシロを釣った男性が大物賞となりました。

すぐ近くで夜中から釣っていた若者グループとも交流できて、50センチ級のサゴシ(サワラ)や太刀魚を数匹いただき、うれしいお土産もできました。

大会後は、今回から現地の清掃活動も行うことにして、皆で防波堤のゴミを拾い持ち帰りました。

参加者からは、「天気が良く過ごしやすい気候の中で最高の釣り日和でした。しかも狙っていたアジがたくさん釣れてとても満足しました。」「多種の魚が釣れてうれしいです。次はイカやサバを釣りたいです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー釣り大会 (2015/9/21 東愛知協議会)

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9月21日、碧海支部では、南知多町の篠島釣り天国において、7組の家族連れなど21名が参加し、「APTF碧海支部釣り大会」を開催しました。

朝6時に知多半島の先端、師崎港に集合し、海上タクシーで篠島へ向かい、7時から11時までの4時間、海釣りを楽しみました。

前半は良く釣れ、中盤は次第に釣れなくなりましたが、日が昇ると外側のブイの網周辺に魚が集まるとのことで、そこを狙うと再び釣れ始めました。

釣果は、主にタイが中心で、多い人で5匹を釣り上げ、皆が最低1匹は自宅に持ち帰ることができました。

参加者からは、「久しぶりに海に行けて良かったです。」「家族とたくさん会話ができました。」「初めての釣りでしたが、魚がこんなに重たいとは知りませんでした」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/9/20 西静岡協議会)

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9月20日、浜松北支部では、遠州鉄道小松駅周辺において、12組の家族連れなど38名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

支部の移転が決まり、引っ越しをしながらの作業となり大変な面もありましたが、この場所は最後になるかもしれないと思いながら、感謝をこめて清掃することができました。

参加者からは、「清掃活動を通して少しでも地域に貢献できて本当によかったです。」「親子で参加できてとても良い経験になりました。また参加したいと思います」などの感想が聞かれました。

移転した新しい場所でも、地域に貢献する活動をしていきたいと考えています。

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壮年2 DAY'Sセミナー (2015/9/20-21 東愛知協議会)

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9月20日から21日、岡崎支部では、愛知県青年の家において、2組の親子連れなど40名が参加し、「APTF岡崎壮年2 DAY'Sセミナー」を開催しました。

1日目は、山中講師がパラダイムシフトの必要性について語られるなかで、壮年たちも、夫婦や親子関係に正面から取り組み、国や地域の主人になっていく道筋を明確にしました。

その後、ディスカッション、今後の活動計画作り、夕方には、支部顧問による質疑応答などの相談会がありました。

2日目は、岡崎高原ファミリーゴルフ場に移動し、パターゴルフとバーベキューを楽しみ、普段はゆっくり交流する機会のなかった壮年同士も親睦を深めることができ、参加者からも「いつもは無口で、あまり語ることのない壮年の話を聞けたのが良かったです」などの感想が聞かれました。

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コミュニケーション講座 (2015/9/17 西静岡協議会)

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9月17日、夫婦連れなど103名が参加し、阿部美樹先生を迎えて、「第2回コミュニケーション講座」を開催しました。

2回目ということで、ペアになって相手に話しかけじっくりと話を聞く「傾聴」や、相手の心を開かせるために、話を引き出せるような質問を投げかける実践をしました。

今回、学んだことを日常生活に生かして、明るい家庭を築く第一歩としていけたらと思っています。

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参加者からは、「相手がもっと話したくなるような聞き方を身につけていきたいと思います。具体的に話してみるとうまくいかず、実践の積み重ねが重要だと思いました。」「相手を理解しながら自分を伝え、自分が喜びつつ、相手を喜ばすことができるように意識していきたいと思います」「感謝する生活、許す生活、愛する生活、一つになる生活が大事だと思いました。全部は難しいかもしれませんが感謝する生活を心がけていきたいと思います」などの感想が聞かれました。

ファミリー交流会&清掃ボランティア (2015/9/13 北愛知協議会)

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9月13日、名進支部では、尾張旭市の庄内川河川敷において、家族連れなど90名が参加し、ファミリー交流会を開催しました。

毎年1回、野外バーベキューを行っており、通常は、昭和の森等バーベキュー設備が完備されている施設を利用していますが、既に予約が一杯でしたので、バーベキューセットを新たに購入し、バーベキューが許可されている庄内川河川敷で初めて行うことになりました。

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はじめに、皆で30分くらい、河川敷の清掃ボランティアを行った後、支部顧問からメッセージをいただきました。

その後、待ちに待ったバーベキューをお腹いっぱいいただき、皆とても満足そうでした。この日のために、壮年が食材の買い出しをし、婦人達が下準備をしたものです。

天候にも恵まれた中で開催することができ、家族や会員同士で和気あいあいとゆっくり楽しく交流することができました。

参加者からは、「程よく雲がかかり、天候にも恵まれ、すがすがしい中で行われたので良かったです。」「普段なかなかゆっくりと交流することのなかった方達と交流できました」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/9/13 東愛知協議会)

9月13日、豊田支部では、2組の家族連れなど10名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

台風が通り過ぎたせいか、いつもより多くのゴミが落ちていましたので、皆で一生懸命ゴミを拾い集めました。

ゴミ拾い中は日差しがあって蒸し暑かったですが、終わって日陰で休憩していると涼しい風が吹いてきて、秋がもうそこまで来ているように感じました。

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また、岡崎支部でも、2組の親子連れなど30名で、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

台風通過後でしたので、木の枝や葉っぱなどが沢山落ちていましたので、年配者や子供達も頑張ってゴミを拾い集めました。

参加者からは、「為に生きられて良かったです。」「楽しくゴミ拾いができました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー釣り大会 (2015/9/6 石川協議会)

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9月6日、金沢支部では、金沢港において、9組の家族連れなど25名が参加し、ファミリー釣り大会を開催しました。

現地に朝5時半に集合して、早速、釣りを開始しましたが、親子や夫婦で、小アジがかかる度に歓声を上がり、また、初めてでも5種類の魚を釣り上げた人は、本人もビックリして大喜びでした。

7時頃に終了しましたが、釣果は、多い人で80匹ほど、少ない人でも30匹は釣り上げることができました。

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船釣りもいいですが、誰でも気軽に出来る岸壁での小アジ釣りも中々いいものだと感じました。来年も開催したいと考えています。

参加者からは、「こんなに簡単に釣れるとは思いませんでした。」「来月にも金沢港に来て釣りをしたいです。」「親子一体化に丁度よい企画だと思いました」など、充実した喜びの感想が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2015/8/23 東愛知協議会)

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8月23日、豊川支部では、新城市の湯谷園地において、16組の家族連れなど64名が参加し、ファミリーバーベキューを実施しました。

前日まで雨の日が続いていましたが、当日は晴れて、大自然の中でバーベキューを美味しくいただき、川遊びや釣りをして楽しみ、会員家族同士が交流を深め、良き一日を過ごすことができました。

参加者からは、「初めて参加しました。夫と離婚して以来、小学5年の長男は笑うことがありませんでしたが、今日は、満面の笑顔で楽しんでいる姿を見て、本当にうれしく思いました」との声も聞かれました。

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ファミリーパターゴルフ大会 (2015/8/22 東愛知協議会)

8月22日、豊川支部では、柏木浜パターゴルフ場において、2組の家族連れなど14名が参加し、「第4回APTF豊川ファミリーパターゴルフ大会」を開催しました。

4回目となり、コースにも慣れてきたため、レベルの高い大会となりました。優勝者にはトロフィー、そして、上位3名とベストスコア者には豪華賞品が授与されました。

参加者からは、「夫婦で参加することができてとても良かったです。夫は初めての参加でしたが、参加した他の壮年の方々とも交流ができ、とても喜んでいました。次回も夫婦で参加したいと思っています」などの声が聞かれました。

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ファミリーキャンプ (2015/8/22-23 北愛知協議会)

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8月22日から23日、名城支部では、岐阜県の清流板取川に隣接する黒谷キャンプ場において、32組の家族連れなど146名が参加し、「ファミリーキャンプ2015」を開催しました。

台風15号の影響が心配される中でしたが、2日間とも晴天となり、水遊びや川遊びをするには絶好の環境に恵まれました。

1日目は、水鉄砲合戦や川遊びを楽しんだ後、バーベキューでは、特製の味付けをした牛肉や豚肉をお腹いっぱいに満たしました。

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その後は、みんなでたき火を囲み、歌ったり踊ったりのキャンプファイヤーや、今回初めての試みとして行ったナイトウォーク(肝試し)で盛り上がりましたが、準備したおばけ屋敷や仕掛けが想像以上にクオリティが高く、大好評でした。

2日目は、朝礼で林支部顧問が「風の音、川のせせらぎなど自然の中の音は神様からのメッセージです」と語られ、清々しい1日を出発しました。

朝食には牛乳パックを燃やして温めたホットドッグをいただき、レクリエーションの時間には、マスのつかみ取りや2500個もの水風船を作っての水風船合戦、そして川遊びと盛り沢山のイベントで、子供から大人に至るまで夢中になって遊び回りました。

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お昼には、カレーライスやつかみ取りで捕まえた新鮮な魚を焼いて美味しくいただき、食後のデザートには、かき氷やスイカをいただき、お腹も心も満たされた時間を過ごしました。

今回は、青年達の活躍もあり、例年以上に充実したキャンプとなりました。

参加者からは、「川遊びが とても楽しかったです。水がとても冷たく、自然の中にいると 気持ちが良かったです。」「高校生活は毎日忙しく、なかなか面白いこともなかったのですが、ファミリーキャンプに参加して楽しい思い出ができました。個人的には、川遊びと水風船が1番楽しかったです。また、今年からマイクロバスが準備されていましたので、車で行けなかった人でも行けるようになり、便利になって良かったと思います。」「準備したスタッフは大変な苦労だったと思いますが、盛りだくさんな内容で、皆が楽しむことができました。若いスタッフが、加わったのも大成功の大きな要因でした」などの感想が聞かれました。

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家庭ビジョンセミナー (2015/8/23 新潟協議会)

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8月23日、県央支部では、サンファーム三条において、3名の有識者や8組の夫婦など初めての方10名を含む46名が参加し、家庭ビジョンセミナーを開催しました。

はじめに、主催者挨拶と県議会議員の来賓挨拶に続き、APTFの活動紹介が上映されました。

その後、稲森一郎副会長が『真の平和の根本原理』と題し、パワーポイントを用いた、わかりやすくて力強い講義に、皆が引き込まれ聴き入っていました。

夫婦で参加された市議会副議長からは、「エネルギッシュな稲森副会長の講義及び貴重な資料を頂戴し感謝申し上げます。この内容は市町村長、役所職員、地方議員向けだと感じました。非常にレベルの高い内容だと思います。ありがとうございました。」との感想を頂き、その他にも「家庭が大切だとのわりやすい講義でした。少子化問題は日本全国深刻な問題です。結婚していない現状、理由、原因等、わかりやすく説明して頂き、大変参考になりました。」「もっと聞きたかったと思うほど身に迫る内容でした。真の家庭の重要性を早く伝えなければと思いました。子や孫のためにも、頑張れることを一つずつやっていきます」などの声が聞かれました。

白山登山 (2015/8/22 石川協議会)

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8月22日、世界平和青年連合石川支部と共催し、2組の親子連れなど初めての方6名を含む14名で、毎年恒例の白山登山を実施しました。

前日から大雨で、当日も朝から大粒の雨が降っていましたが、これも”天の気”だから何か意味があるのではないかと思い、登山を決行することにしました。


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雨具を着ての登りですから本当に大変でした。しかし、先頭のYさんがとても速いペースで皆を引っ張り、皆も良くついて行きましたので、昨年は室堂まで4時間半かかったところを、今回は3時間半で走破しました。

そこには高山植物がまだ沢山咲いていて、疲れを癒やしてくれました。

汗と雨でびっしょりでしたので、体が冷えて寒かったのでストーブを囲み暖をとり、1時間程休憩した後、9名が雲がかかって何も見えない白山の頂上を目指し、1時間程で無事に戻ってきました。

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その後、15分程してから下山しましたが、この頃には雨が止み、途中からは青空が下界に見えてきました。

全員、車を止めた所に戻り解散となりましたが、参加者は皆、達成感で満ち溢れて帰路につきました。

参加者からは、「初めての登山でしたが、楽しかったです。次回は晴れている日に登りたいです。」「こんな雨の中、白山に登ったことはありませんでしたが、雨の白山もいいものだと思いました。」「Yさんがあまり休憩もせずに早く登っていきましたが、皆が良くついて行ったことに感激しました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/8/9 東愛知協議会)

8月9日猛暑日の続く中、豊田支部では、3組の親子連れなど10名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

熱中症の危険もありますので、今回は早めに切り上げましたが、指定のジャケットを着て帽子をかぶり、額から汗を流しながら活動し、ゴミ袋一杯のゴミを拾い集めることができました。

参加者からは、「この暑さでの作業はたまりませんが、ゴミを拾って街の美化に貢献できましたので、少しは心が癒やされました」などの感想が聞かれました。

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また、岡崎支部でも、3組の親子連れなど30名が参加し、籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

多くの子供達も参加し、楽しそうに公園やその周辺のゴミを拾い集め、「ゴミ拾いをして、心がすっきりしました」などの声が聞かれました。

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富士登山 (2015/8/5-6 西静岡協議会)

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8月5日から6日、10名で富士山に登りました。

当日の天候は晴れ、夕方に麓の駐車場に到着し、シャトルバスで富士山五合目まで移動し、少し休憩した後、夜の11時から登山を開始しました。

途中の山小屋で休むことなく弾丸登山ではありましたが、平日ということもあり登山客は少なく、計画通りに歩を進めることができました。

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大きな決意のもと10名中8名が山頂まで登り切ることができました。天候が良かったのでとてもキレイなご来光を拝むことができ、APTFのさらなる発展を祈願してまいりました。

参加者からは、「初めての富士山で、想像していた以上に厳しい登山でした。しかし、山頂から見るご来光は最高でした!」「もう二度と登りたくないと思うほどきつくて、途中くじけそうになり、やめようと思いましたが、励まし合いながら最後まで登り切ることができて良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/8/2 北愛知協議会)

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8月2日、津島支部のボランティア団体『フィルハートあいち』では、10組の家族連れなど43名が参加し、蟹江町内の日光川堤防において、35回目の清掃ボランティアを行いました。

この日も朝から茹だるような厳しい暑さでしたが、短時間で集中して汗を流し、多くのゴミを拾い集めることができました。

清掃後には、カキ氷がふるまわれ、大人も子供も我を忘れて、冷たくて美味しいカキ氷をいただきながら、楽しい交流のひと時を過ごしました。

参加者からは、「暑くて倒れそうでしたが、堤防がキレイになって気分が良かったです。」「ゴミ拾いの後のカキ氷がとても美味しかったです」などの感想が聞かれました。

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ディズニーランドツアー (2015/7/29 富山協議会)

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7月29日、砺波支部では、東京ディズニーランドへのバスツアーに12名が参加しました。

前日に集合し、夜行バスに乗り現地に向かい、ディズニーランドでは、終日、班毎に班長を立てて行動しました。

途中、夕食を囲みながら、お互いの1日の行動を共有し親睦を深めることができました。

ほとんどがディズニーランドが初めての子供達で、笑顔があふれる楽しい1日となりました。

参加者からは、「支部のみんなとディズニーランドに行けるとは思ってもいませんでした。」「夏休みの楽しい思い出を作ることができました。」「アトラクションも楽しかったですが、班員が協力しあって席を取ったり後片付けをしてくれたりで助かりました」などの感想が聞かれました。

ファミリー地引き網交流会 (2015/7/26 石川協議会)

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7月26日、かほく市高松の浜において、70組の家族連れなど初めての方30名を含む190名が参加し、毎年恒例の「ファミリー地引き網交流会」を開催しました。

この日、最初のグループはバケツ1杯という結果でしたので、たくさんの魚が捕れるか不安でしたが、2番目は、皆で力を合わせて網を引き上げたところ、スズキやサワラ、カマス、アジ、コハダ、タイなど種類も豊富な1,500匹くらいで、過去最高の大漁となり皆大喜びでした。

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その後、壮年が中心となり準備されたバーベキューで、捕れたての魚や野菜を料理して皆で美味しく頂きましたが、とても暑い日でしたので、かき氷も大好評でした。

昼食後には、多くの小中高生や青年、壮年が参加して、スイカ割りやゲーム、海水浴を楽しみ、大いに盛り上がりました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、こんなに魚が捕れるとは思いませんでした。」「最近は、海に来る時間がなかったので感動でした。波の音が新鮮でした。」「スズキの刺身が格別に美味しかったです。」「壮年がバーベキューを熱心に作ってくれたことに感謝しました」などのうれしい感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/26 西静岡協議会)

7月26日、浜松支部では、6組の家族連れなど36名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中でしたが、皆が草取りとゴミ拾いを一生懸命に頑張りました。

近隣の皆様からは「いつも御苦労さま!」と声をかけていただくことで力を得ています。

参加者からは、「暑い中でしたが、汗をかいてさわやかな気分になれました」などの声が聞かれました。

また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た5名が、心を込めてJR豊田町駅前通りのゴミ拾いに汗を流しました。

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浜松支部
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磐周支部


ファミリー地引き網&清掃ボランティア (2015/7/20 新潟協議会)

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7月20日海の日、新発田支部では、胎内市の村松浜において、38組の家族連れや学生など70名が参加し、地引き網を実施しました。

午前5時には10名ほどのメンバーが集合して準備をし、6時から皆で網を引き始めました。

二手に分かれて魚の姿が見えてくるとドヨメキが始まり、波打ち際まで揚がると、皆が驚きと喜びで大歓声となりました。

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体長80センチほどもあるスズキが28匹かかるなど、過去にないほどの大漁となりました。(平成25年は真鯛が14匹)

捕れた魚は、その場で刺身にして、バーベキューなどに舌鼓を打ち、その後、ビーチバレー、スイカ割りを楽しむなど、参加者全体で親睦を深めることができました。

その後、全員で村松浜の清掃ボランティアを行い、真の家庭運動として継続する意義を深く感じながら、来年はもっと多くの方が参加できるよう、決意を新たにしました。

参加者からは、「何度も参加していますが、スズキの大漁や、開始までに天候が信じられないほど良くなったことなど、とてもワクワクした地引き網でした。また来年も一緒に盛り上げたいです。」「天気が不安でしたが、こんなにも成功するとは思いませんでした。良い活動なので来年は知人友人を誘って参加したいです」などの感想が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー親睦会 (2015/7/19 富山協議会)

7月19日、新川支部では、魚津市の片貝山ノ守キャンプ場において、家族連れなど67名が参加し、「APTFバーベキュー親睦会」を開催しました。

前日の雨も上がり、天候に恵まれ、バーベキュを楽しみ、最後は、野外カラオケ大会となりました。

日頃は、同じ地域の会員同士でも、なかなか集まる機会がありませんでしたが、良き交流の一日となりました。

参加者からは、「日頃は交流できない人同志との交流ができて、とても良かったです。次回は話にばかり夢中にならないで、もっと食べる方にも参加します」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/19 北愛知協議会)

7月19日、犬山支部では、ボランティア団体「犬山ファミリーサークル」と共催し、3組の家族連れなど13名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中、犬山市から支給されたえんじ色の帽子をかぶり、親子や夫婦が和気あいあいと語らいながら、道路の両側を往復してゴミ拾いに汗を流しました。

参加者からは、「久しぶりに子供と清掃しながら、ゆっくり交流できました」などの声が聞かれるように、清掃活動を通して、会員家族同士の親睦と一体化ができる効果もありますので、今後も継続しながら、地域のために貢献して交流を深めてまいります。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/19 西静岡協議会)

7月19日、浜松北支部では、遠州鉄道小松駅周辺において、18組の家族連れなど36名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中でしたが、皆で汗を流し、道端の草むしりやゴミを拾い集め、ゴミ袋10袋になりました。

参加者からは、「清掃をすることで自分の心が清まった感じで、とても良かったです。」「少しでもキレイになって、地域に貢献できたと思うとうれしいです。また、次回も参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー&ドッヂビー大会 (2015/7/19 東愛知協議会)

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7月19日、豊田支部では、豊田大橋の下千石公園において、35組の家族連れなど106名が参加し、「ファミリーバーベキュー&ドッヂビー大会」を開催しました。

早朝より準備し、10時半頃には家族もほぼ集い、机にコンロ、具材も準備万端で開始となりました。

主催者挨拶の後、全員参加でのドッヂビーディタンス大会を宣言し、まずは元気盛んな小学生男子から投てきを開始しました。

各自が2投ずつ行い、小学生に続き10代、20〜30代、40〜50代、60代以上の各年代別で競って、1位から3位までに賞品が授与されるとあって、大盛況となりました。

体を動かした後は、地域毎に各テーブルに分かれて交流を深め合いながらバーベキューを満喫しました。

前日までの台風11号の影響が少しは残っていましたが、直射日光を防げる橋の下で、時折、爽やかな風を感じつつ、楽しい一日を過ごすことができました。

参加者からは、「肉、野菜を存分に食べられて満足しました。」「味付けした味噌が肉にもごはんにも合って大変美味しかったです。」「蒸し暑かったですが、ふだん味わえない屋外での解放感と皆でワイワイできて楽しかったです」などの感想が聞かれました。

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ボウリング大会 (2015/7/18 西静岡協議会)

7月18日、浜松毎日ボウルにおいて、6組の家族連れなど26名が参加し、「APTF西静岡杯 壮年・婦人・青年ボウリング大会」を開催しました。

議長の始球式で始まり、初参加の方もマイボールとマイシューズを持参して、白熱した闘いが繰り広げられました。

表彰式では、男女別に1位から3位までの表彰があり、初参加の方も2位と3位に入賞するなど、和気あいあいとした良き交流の場となりました。

参加者からは、「今回は珍しくいいスコアが出て嬉しかったです。賞品ももらえて参加して良かったです。」「初めての方を連れて来ましたが、とても喜んでもらえました」などの声が聞かれました。

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とうもろこし収穫記念バーベキュー大会 (2015/7/18 石川協議会)

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7月18日、能登支部では、11組の家族連れなど27名が参加し、「とうもろこし収穫記念バーベキュー大会」を開催しました。

トウモロコシやキュウリ、ナスなどの野菜畑を作り、トウモロコシが見事に実ったのを機に、親子や夫婦が自然の中で触れ合うとともに、会員相互間の交流と親睦のため実施したものです。

収穫したトウモロコシは、とても甘くて美味しくて、バーベキューも大成功でした。

参加者からは、「他の家庭と楽しく交流できて本当に良かったです。」「またやってほしいです。」「台風が心配されたのに奇跡的に行えて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/19 東静岡協議会)

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7月19日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、夫婦連れなど9名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

台風が過ぎ去った後で日差しがとても強く、汗を流しながらの清掃になり、公園内は、前日までの雨でぬかるんでいたため、公園の周辺を中心に掃き掃除をして2袋のゴミを拾い集めました。

参加者からは、「とても暑かったですが、掃除が終わった後は気分爽快でした」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2015/7/12 北愛知協議会)

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7月12日、名進支部では、尾張旭市の渋川福祉センターにおいて、66組の家族連れなど162名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

第1部のエンターテインメントでは、はじめに中高生によるパワーと躍動感あふれるソーラン節の踊りが披露され、次に、準範士の称号を持つ壮年による居合の演武では、会場全体が緊張感に包まれました。

第2部では、杉浦忍支部顧問の「幸せな人生」と題する講演で、ベストセラーの『家族という病』なども引用しながら、家庭の大切さや幸せについて示唆して下さいました。

その後、ビンゴ大会では大変盛り上がり、最後に全体で記念写真を撮りフェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「ソーラン節からは、若さとひたむきさが伝わり感動しました。居合も真剣での太刀まわりが見られて良かったです。」「現代の家庭崩壊を考えると共に、家庭のありがたさ、幸せを改めて感謝する時間となりました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/12 東愛知協議会)

7月12日、岡崎支部では、親子連れなど30名で、籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中ではありましたが、多くの子供達も参加して、楽しそうに公園やその周辺のゴミを拾い集めました。

参加者からは、「子供達が楽しそうに、お手伝いをしてくれて良かったです。」「ゴミ拾いをして、心がすっきりしました」などの感想が聞かれました。

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また、豊田支部でも、先月末に豊田市から届いた、プランターに咲いた花々が、蒸し暑さを和らげ癒やされる中、夫婦や親子連れなど18名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

梅雨の真っ只中、ひと時の晴れ間でしたが、気温が34度まで上がり、非常に蒸し暑く熱中症に注意しながら清掃を行いました。

夏は未だこれからですが、来月も暑さに負けずに実施する予定です。

参加者からは、「夫婦や親子連れの参加が増えて、にぎやかな活動になり、ファミリーボランティアらしくて良かったです」などの声が聞かれました。

七尾湾船釣り会 (2015/7/4 石川協議会)

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7月4日、七尾湾において、初めての方12名を含む20名が参加し、「七尾湾船釣り会」を国際釣友好連盟石川支部と共催しました。

早朝5時、2隻の船に乗り、七尾の港を出港し、最初は、アジがメインのサビキを使っての五目釣りをしましたが、初めのポイントではあまり釣れませんでしたので、場所を変えながら釣りを続けました。

すると、当たりは時々ですが、釣れるアジのほとんどが、25〜30センチの大アジで、釣り上げるのが難しい30センチオーバーの尺アジも時々上がり、とても興奮しました。

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9時を過ぎた頃からは場所を移動し、キス釣りに移り、大きい物で23センチ前後が釣れましたが、この日はキスの活性が低かったせいか、それほど多くは上がりませんでした。

11時30分に納竿して、港に帰りましたが、アジやキスその他の魚もたくさん釣れ、皆とても満足と喜びに満ちあふれていました。

昼食は、参加した有識者の招待で、中華料理をいただき、とても美味しく心も体も温まり、最後に、大物賞で1位から3位までが表彰され、終了となりました。

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山水苑釣り友の会 (2015/7/3-4 東愛知協議会)

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7月3日から4日、三重県南伊勢町の海上釣堀辨屋において、親子連れなど17名が参加し、「東愛知山水苑釣り友の会」を開催しました。

梅雨の真っ只中ということもあり、夜中には結構な雨が降りましたが、宿舎を出る5時過ぎには小雨となり、それほど蒸し暑さもない朝を迎えることができました。

船に乗り海上釣り堀場についた6時頃には雨もほとんど止み、私達を歓迎してくれているようでした。

釣り場では、参加者が2つの筏に分かれて早速糸を垂らして釣りを開始し、まだ放流されていない中でしたが、マダイを次々に釣り上げる好スタートとなりました。

今回は二人一組がチームとなり、釣った数と獲物によって点数を付けて順位賞を設け、その後、2回の放流で釣り上げ数も増やし、大崩れすることのなかった天候の中、皆が存分に楽しむことができた釣り大会となりました。

参加者からは、「魚がたくさん釣れ、順位賞も貰えたのがうれしかったです。」「釣り名人のアドバイスで、終了間際に青物が3度連続で釣り上げられたのには驚きました」など喜びの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/6/28 東静岡協議会)

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6月28日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、夫婦や親子連れなど15名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

前回同様、はじめに柔軟体操をして身体をほぐしてから清掃を始め、約40分間で4袋の落ち葉やゴミを拾い集めました。

落ち葉が主でしたが、あちらこちらにタバコの吸い殻や弁当ゴミなどが散らばっていて残念に思いました。

「公園がキレイになり気持ちがスッキリしました」との参加者の感想があるように、今後も気持ちよく過ごせる、綺麗な公園を維持していきたいと考えています。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/6/28 北愛知協議会)

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6月28日、五月晴れの下、名古屋市中区の白川公園において、壮年・婦人や青年・学生など327名が参加し、「Pure Love 2015 in Nagoya」を愛知県平和大使協議会と共催しました。

ラリーでは、主催者挨拶で小藤田喜文議長が、純潔の尊さを訴え、続いて愛知県議会議員と名古屋市議会議員から来賓挨拶があり、「日本の未来の希望は家庭であり、その家庭のあり方をリードされる皆さんを心から応援します!」と力強い声援を送って下さいました。

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次に、3人の学生、社会人の青年が、「家庭における親子関係こそ生きる糧であり、人生に多大な影響を与えるものであり、その両親の愛に心から感謝します」と孝の気持ちを表しました。

特に、「純潔は将来のパートナーのために守るべきものであり、未来の生まれる子供に残す宝でもあります」とスピーチする堂々とした姿が印象的でした。

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その後、会場全体で純潔宣言をし、地元警察の先導で、名古屋市の中心街の栄に向け行進しながら、「純潔を守ろう!」と声高らかに叫んでいきました。

途中、道行く多くの人達が立ち止まり、携帯カメラでマーチの様子を撮りながらプラカードに注目し、叫び声に耳を傾けている姿が目に焼きつく光景でした。

参加した婦人は、「世の中が不倫や離婚が当たり前になっている風潮ですが、この運動こそ本心が納得するものだと感じ、叫びながら自分自身が復興しました。また参加したいです」と感想を述べ、ある青年は、「叫べば叫ぶほど、純潔は誇りであり、将来の愛するパートナーのため、未来のため守りたい思いが湧き上がってきた自分に驚きました」と熱く語ってくれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/6/28 西静岡協議会)

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6月28日五月晴れの下、浜松支部では、夫婦や親子連れなど42名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

梅雨の季節でしたが、さわやかな陽気でしたので、皆が気持ちよく汗を流すことができました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、参加者からも「子供と一緒に参加できて、教育にもなり、お互いに喜んでいます」との声もありますので、今後も地域社会貢献のため継続してまいります。

また、磐周支部でも、お揃いの黄色いベストを着た中高生など7名で、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行いました。

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清掃ボランティア (2015/6/28 北愛知協議会)

6月28日、一宮支部のボランティア団体「グローバルネイチャークラブ」では、稲沢市の国府宮駅周辺において、5名で清掃ボランティアを行いました。

稲沢市に団体登録をして7年目を迎え、一宮市で1か所、稲沢市で2か所の合計3か所で清掃場所を変え、毎月1回、日曜日の朝に活動しています。

参加者から、「街がキレイになるのは気持ちが良い」との声もあり、今後も継続し、地域社会に貢献してまいります。

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また、犬山支部でも、家族連れなど10名で石作公園の清掃ボランティアを行いました。

毎月の活動の内、3か月に1回は、少し離れた公園の清掃活動をしています。

当日は、車に乗り合わせて公園に向かい、和気あいあいとした中、みんなでゴミを拾い集め、「久しぶりに子供と道を歩きながら、ゆっくり交流できました」などの声も聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/6/21 東愛知協議会)

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6月21日、岡崎支部では、親子連れなど20名で、籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝から雨が降っていましたが、清掃を始める頃には、ちょうど雨も上がり、子供達も参加しながら、にぎやかな清掃ボランティアとなりました。

参加者からは、「公園が、キレイになり良かったです。」「奉仕活動をして心がスッキリしました」などの声が聞かれました。


カップルセミナー (2015/6/20 西静岡協議会)

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6月20日、浜名湖ロイヤルホテルにおいて、初めての方16名を含む52名が参加し、「ナイスカップルセミナー」を開催しました。

ジャンケンゲームから始まり、場が和んだところで松本雄司先生の講座が始まり、ユーモアを交えた明るい口調に、会場は終始笑いに包まれていました。

講座の最後に、感謝の気持ちを手紙に書く時間を設け、お互いに手紙を読みながら涙する夫婦の姿もあり、感動をもって終えることができました。

参加者からは、「今まで愛情表現が足りなかったことを反省しました。大変良い話を聞きましたので、これから真剣に取り組んでいきます。永遠の愛を誓います。」「夫婦愛の奥深さをつくづく知りました。このような話をもっと早く聞けたら良かったです」などの感想が聞かれました。

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山水苑釣り大会 (2015/6/20 新潟協議会)

6月20日、長岡支部では、寺泊海岸において、15名の家族連れが参加し、「山水苑釣り大会」を開催しました。

朝6時半、現地に集合して、主催者挨拶と諸説明の後、各自が思い思いの場所で釣りを楽しみました。

11時で納竿し、キスやサバなど釣果を持ち寄り、総重量で順位を決定しました。

その後、寺泊岬温泉太古の湯まで移動して、昼食をいただき温泉に入り、楽しく癒やしの一時を過ごしました。

参加者からは、「楽しい企画なので、また開催してほしいです。」「夫婦で参加できて良かったです」などの声が聞かれました。

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青壮年釣り大会 (2015/6/17 石川協議会)

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6月17日、能登支部では、七尾市中島町小牧の海において、4名が参加し、「第1回APTF青壮年釣り大会を開催」しました。

午前5時、現地の釣具店に集合し、はじめに、店主からクロダイ釣りの方法やその醍醐味を聞きしました。

その後、仮設の船に案内され、針の付け方から、餌(カキ貝)の付け方、そして、糸の垂らし方、クロダイのおびき寄せ方、クロダイが餌に当たった時の糸の引き方などを丁寧に教えていただきました。

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釣果は、シマダイなどが釣れましたが、クロダイは残念ながら1匹のみでした。

予約が急だったため、前日からの仕込みができず、もう少し早く予約していれば、前日の撒き餌等を十分にしてもっと良い結果を出せたとのことでした。

お昼には支部に戻り、婦人たちが準備した料理をいただきながら、楽しいひと時を過ごしました。

参加者からは、「初めて釣りをやりました。あまり釣れませんでしたが、面白かったです。」「釣り具を引っ張られて海にもっていかれ、クロダイの引きが相当強いことがわかりました」などの感想が聞かれました。

いちご狩り (2015/6/16 東愛知協議会)

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6月16日、碧海支部では、碧南市の小笠原農園において、親子連れなど12名が参加し、いちご狩りを開催しました。

はじめに、農園のスタッフから、いちごの摘み方と暑さ対策、家庭毎の摘み取り場所について説明を受けた後、いちご狩りを楽しみました。

参加者からは、「美味しいイチゴをたくさん食べることができて良かったです。」「親子で会話ができて良かったです。」「お土産をたくさん持って帰れるのでうれしかったです」などの感想が聞かれました。

議員有識者セミナー (2015/6/14 新潟協議会)

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6月14日、HARD OFF ECOスタジアム新潟会議室において、県会議員や市議、大学教授など有識者8名を含む70名が参加し、新潟世日クラブ主催の「第1回新潟世日クラブ議員有識者セミナー」を新潟平和大使協議会とともに共催しました。

主催者挨拶と来賓挨拶及び来賓紹介の後、八木秀次麗澤大学教授から「渋谷区同性カップル条例の衝撃」と題した講演がありました。

東京都の渋谷区議会が3月末に、同性カップルを結婚に相当する関係と認め、パートナーシップ証明書の発行などを盛り込んだ条例を成立させたことについて、当該条例は、「ジェンダーフリー」の進化型であり、結婚制度の形骸化を狙った思想改造の強要と断言し、警鐘を鳴らしました。

講演後の懇親会では、質疑応答の時間を持ち、八木教授は丁寧に説明され、質問した県議が「頭の中がスッキリしました」と答える場面も見られました。

参加者からは、「憲法学者らしく渋谷区の条例について憲法違反の疑いのある条文との対比をしっかりと説明して頂きました。また、家庭、夫婦、親子の価値を憲法が後押しするものであることを初めて知りました。国の繁栄を考えた時、両性の夫婦による秩序ある家庭の確立は基本となる必要条件であると再確認しました」などの声が聞かれました。

ハッピーファミリーセミナー (2015/6/14 新潟協議会)

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6月14日、長岡支部では、えちご川口・ホテルサンローラにおいて、初めての方2名を含む78名の家族連れが参加し、ハッピーファミリーセミナーを開催しました。

午前中は、多田講師から「理想家庭を目指して 1.私のアイデンティティ」「2.家族の絆」の2講座を受講しました。

午後からは、親子や夫婦でチームをつくりパークゴルフを行い、午前中学んだことを実践する機会となりました。

すべてのスケジュールが終わってからは、家族で温泉に入り、癒やしの時間を持ちました。

参加者からは、「参加を拒んでいた娘でしたが、講義の中の映像には涙がでたと言っていました。温泉に入り癒やされました。」「息子との会話が少なく、何を考えているのか、さっぱりわかりませんでしたが、今回のセミナーを通して、息子の本音を聞くことができて、とても嬉しかったです」などの感想が聞かれました。

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バーベキュー親睦会 (2015/6/14 北愛知協議会)

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6月14日、一宮支部では、有識者や初めての方を含む75名が参加し、バーベキュー親睦会を開催しました。

壮年部が企画し、壮年部と婦人部が協力して行いましたが、青年達も加わることで、とてもにぎやかになり、親睦を深めることができました。

参加者からは、「ワイワイとみんなで楽しくいバーベキューをいただくことができて良かったです。」「会員同士の関係がより近くなったように感じます」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/6/14 東愛知協議会)

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6月14日、豊田支部では、家族連れなど16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例となりましたが、夫婦や子供連れが増えて、この活動も定着してきました。

29日には、花の苗が豊田市から届く予定ですので、皆で道端に植え込み、環境美化に少しでも貢献できるように頑張ります。

今後も継続し、ボランティア活動の輪を広げてまいります。

釣り大会 (2015/6/13 東愛知協議会)

6月13日、碧海支部では、碧南釣り公園において、家族連れなど12名が参加し、久しぶりの「碧海支部釣り大会」を開催しました。

朝5時に集合し、釣り開始早々、青年がいきなり釣り上げて驚きましたが、皆が10分に1回くらい、色々な魚を釣り上げて、とても楽しく充実した雰囲気になりました。

参加者からは、「久々の晴天のもと、朝の清々しい自然の中で、釣りができて気持ち良かったです」などの感想が聞かれました。

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地区対抗・トリムバレーボール大会 (2015/6/7 東静岡協議会)

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6月7日、静岡支部では、由比川河川敷スポーツ広場において、家族連れなど98名が参加し、「地区対抗・トリムバレーボール大会」を開催しました。

一般のバレーボールより大きく軟らかく軽いトリムバレーボールを用いるため、子供から大人まで気軽に楽しめる球技です。

軽い力でもボールが跳ね上がってしまい、パスをするのに皆が苦戦していましたが、とても楽しい大会になりました。

スポーツの後は、持ち寄りのお弁当で楽しい昼食の時間をとりました。

参加者からは、「トリムバレーをするのは初めてで、ボールが手元に来てバレー感覚でレシーブしたら、とんでもないところに跳ね上がってしまいました。」「パスをしてボールを継ないでいく競技でしたので、チームワークが試され、試合を重ねるうちに結束することができ、和気あいあいとしてとても楽しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2015/6/7 新潟協議会)

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6月7日、長岡支部では、長岡市のニュータウンいこいの広場において、初めての方4名を含む113名の家族連れが参加し、「ファミリーバーベキュー2015」を開催しました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージをいただいた後、ゲーム大会などで、楽しいレクリエーションの時間を持ちました。

途中、長岡市議会議員が来られ、来賓挨拶をされた後、議員と共に場所を移動し、家族や会員同士で仲良くバーベキューを楽しみました。

参加者からは、「最高のバーベキューでした。」「市議が家庭の大切さを強調されたことに共感できました」などの感想が聞かれました。

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山水苑東愛知ゴルフ会 (2015/6/5 東愛知協議会)

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6月5日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、初めての方2名を含む14名が参加し、「第5回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

前日までの真夏のような暑さはなく、梅雨入り間近かで朝から曇っていて、ゴルフには絶好の気候の中を和気あいあいとプレーすることができました。

終了後のパーティでは、互いの労をねぎらいながら懇談・会食をし、表彰式では、前回に続き豊田支部の大山さんが優勝し、その他一つ一つの賞に対して暖かい拍手が送られ、受賞者も満面の笑みで応えていました。

参加者からは、「知らなかった方ともゴルフを通して打ち解けられて楽しくプレーする事ができました。」「ゴルフで健康維持もできているので機会があればまた参加したいです。」「ボールを無くした分、賞を貰えてありがたかったです」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/5/31 東静岡協議会)

5月31日晴天に恵まれ、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、家族連れなど18名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

毎月恒例の清掃ボランティアですが、今回は、初めての試みとして、任意に3人1組でグループを作り、活動したところ、いつもと同じ作業内容でしたが、参加者からは、「いつもよりスムーズに作業ができました。」「今まで顔は知っていても会話することの無かった人との交流ができて良かったです」などの感想が聞かれました。

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清掃ボランティア「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」 (2015/5/31 石川協議会)

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5月31日、FM石川が主催し、石川県全県で取り組む、年1回の「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」に、初めての方10名を含む68名の会員家庭が参加しました。

石川県の各地で同時刻に実施され、私達が参加した粟崎浜には、少年野球のチームや壮年ソフトボールのチーム、会社の従業員、町内会、個人等、約600名のボランティアが集まり、駐車場の駐車スペースが無いほどでした。

小さい子供を連れた家族も多く、皆で自然を大切にしようという気持ちが伝わってきました。

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私達は、黄色のベストを着て行いましたので、メンバーがどこにいるか遠くまで見渡せました。

韓半島から多くの物が流れ着いていますので、ゴミも多種多様で、砂から少し姿が見えているのを引っ張ると、大きなゴミが隠れていたこともありました。

天候も良く、清々しい海岸清掃ボランティアで、最後に皆で記念写真を撮り、新しい1週間の出発をすることができました。

参加者からは、「昨年も参加しましたが、毎回参加者が増えていますので、素晴らしいことだと感じました。」「子供連れが多く参加しましたので、為に生きる生き方の教育に最適だと感じています」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/31 西静岡協議会)

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5月31日、浜松北支部では、遠州鉄道小松駅周辺において、家族連れなど42名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

晴れ渡った暑い日となりましたが、子供から大人まで楽しく清掃をすることができ、拾い集めたゴミは12袋にもなりました。

今後も、地域の為に少しでも貢献していきたいと思います。


<参加者の感想>
  • 親子で楽しく掃除ができて良かったです。また参加したいです。 (20代・青年女性)
  • 清掃をすることで自分の心が清まった感じで、とても良かったです。 (50代・婦人)
  • 少しでもきれいになって地域に貢献できたと思うと嬉しいです。 (50代・壮年)
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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/24 北愛知協議会)

5月24日好天に恵まれ、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、家族連れなど10名で、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

犬山市から支給されたえんじ色の帽子をかぶり、親子や夫婦が和気あいあいと語らいながら、道路の両側を往復してゴミ拾いに汗を流しました。

参加者からは、「久しぶりに子供と清掃しながら、ゆっくり交流できました」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/5/24 石川協議会)

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5月24日、金沢支部では、金沢市のいしかわ四高記念公園において、家族連れなど初めての方5名を含む80名が参加し、「純潔ラリー&マーチ石川2015」を石川県平和大使協議会の後援で開催しました。

ラリーでは、主催者挨拶と来賓挨拶の後、シュプレヒコールの練習を何回か行いマーチに出発しました。

パトカー先導の下、中高生や学生・青年を先頭に、金沢市の中心である大和デパート前、香林坊、片町、金沢21世紀美術館前、市役所前を通り、記念公園までの約3キロを1時間ほど、横断幕やのぼり幡を掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

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北陸新幹線の開通により、金沢市を訪れる観光客が多くなり、この日も沢山のイベントが開催されていて大賑わいで、デモ行進の道筋で、効率よく訴えることができたと思います。

参加者からは、「同性婚が合法化されるような時代に、こうした活動は本当に意義深いことです。」「青少年や大人の性倫理の乱れている時に、このようなデモで訴えることが重要なことだと感じました。」「幼稚園児から中高生、学生、青年、壮年、婦人と幅広い年代層の方が参加してのデモは、見ている人にも感動とインパクトを与えたと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/24 西静岡協議会)

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5月24日、浜松支部では、家族連れなど43名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎週、壮年の有志が行っている近隣の清掃ですが、月に一度は家族も一緒に参加し、今回は町内にある神社の駐車場の草取りをしました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、参加者からも「とてもすがすがしい気分です」との声もありますので、今後も継続して地域社会に貢献してまいります。

また、磐周支部でも、5名の壮年が参加し、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行いました。

4袋のゴミを拾い集め、「新緑の季節で、雑草も沢山生えていて大変でしたが、綺麗になりとても気持ちが良かったです」との声が聞かれました。

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施設訪問ボランティア (2015/5/21 東愛知協議会)

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5月21日、知立支部の合唱クラブ『ひまわりの会』の14名が、老人ホームへの訪問ボランティアを行いました。

今回は、重度の障害者のフロアと軽度の障害者フロアとそれぞれ20分の持ち時間で2回、賛美歌聖歌や童謡、懐メロなど12曲を披露しました。

新しい試みとして、入所者の方々も歌と手拍子で参加できるような曲をとり入れて楽しく過ごし、童謡を聴きながら涙を流されている方も見受けられました。

そして、入所者のお一人が、お礼にとカラオケで歌を1曲披露してくださいました。

スタッフの方からは、「とても良かったので、またお願いします」と依頼されましたので、今後も継続していきたいと考えています。

芝桜見学会 (2015/5/21 東愛知協議会)

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5月21日晴天に恵まれ、豊橋支部では、茶臼山高原において、家族連れなど33名が参加し、芝桜見学会を行いました。

6台の車に分乗して出発。途中の食堂で早めの昼食をとり、茶臼山高原へ向かいました。

さらに、リフトで山頂まで登り、全体で記念写真を撮った後は、各自が思い思いに芝桜を見学し、高原で過ごす爽やかな一時を楽しみました。

参加者からは、「芝桜は7分咲きでしたが、とても天気もよく景色がきれいで、また来たいです」などの感想が聞かれました。

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地引き網&バーベキュー in 南知多 (2015/5/17 北愛知協議会)

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5月17日五月晴れの下、名城支部では、南知多町の内海海岸において、初めての方3名を含む180名の家族連れが参加し、「地引き網&バーベキュー in 南知多」を開催しました。

10時半に砂浜に集合し、網元から説明を受けた後、イベントスタッフのホイッスルと若い青年部の掛け声に合わせて、みんなで地引き網を引き上げました。

地引き網は初めてとあって、子供から大人までワクワクしながら網に掛かった魚をのぞき込むと、クロダイやイシダイ、スズキ、マダカ、ヒラメ、ヒラマサ、セイゴ、フグやエイ、イカに至るまで100匹以上が掛かっており、さらに、勢いよく飛び跳ねる魚の姿を目にして、皆から歓声が沸き上がりました。

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魚を前にして記念撮影をした後、子供たちは獲った魚をさわりながら、大喜びではしゃいでいました。

その後、獲りたての魚をさばき、刺身や塩焼き、塩味・味噌味の鍋料理にして美味しくいただきました。

バーベキューでは、定番の焼き肉やソーセージに加え、シシ肉の差し入れや玉ねぎのホイル焼きなども楽しみ、初夏の心地良い風に、夫婦や子供連れの家族の嬉しい笑顔がいっぱいでした。

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その後、賞品争奪ジャンケンゲーム大会を皆で楽しみ、その他、子供たちが砂浜で宝さがしゲームを行い、カメのフィギュアに書かれた番号によって、色々な景品が当たり大喜びでした。

最後に、大久保支部長の音頭で大会の大成功を万歳四唱して祝い、楽しかった海辺の家族イベントを締めくくりました。

その後、喜びと感謝と奉仕の精神で、全体の後片付けや清掃ボランティアを行い、初参加の方も率先して手伝う姿が見られました。

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<参加者の感想>
  • 職場の同僚を誘い、2人とも夜勤明けで参加しましたが、率先して準備やバーベキューの手伝いをしてくれました。さらにお土産も持ち帰って喜んでくれて良かったです。
  • 普段は家族となかなか海に来る機会がありませんので、今日、海がモヤモヤした気持ちを払拭してくれました。子供たちも地引き網や宝さがしを通して、海と砂浜で戯れて楽しんでくれて幸せな気持ちになれました。
  • 地引き網は初めての体験で、特に獲りたての生きた魚を子供たちが素手で掴むことができ、大変喜んでくれて家族で来られたことが最高に嬉しかったです。海辺の素敵な環境で、食欲も旺盛になり、獲れた魚の鍋もバーベキューもとても美味しく頂きました。
  • 子供達が生き生きして、夢中で遊ぶ様子を見て、普段とは違う姿に感動しました。海の波、砂、カニ、ヤドカリなど、全てが良いオモチャになっていました。このような、体で喜びを感じる体験を、もっとさせてあげたいと思いました。また、ある子は「海が大好きになった。一緒に遊ぶ友達と海があれば、もうゲームはいらない。」「カニを捕まえた時は、めちゃくちゃ嬉しかった。きっと神様が捕まえさせてくれると思った」と興奮して話してくれる姿に感動しましたし、自然の力に良い意味でショックを受けました。

ファミリー潮干狩り&バーベキュー (2015/5/17 西静岡協議会)

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5月17日晴天に恵まれ、浜松支部では、浜名湖の渚園において、初めての方4名を含む98名の家族連れが参加し、「ファミリー潮干狩り&バーベキュー」を開催しました。

議長からのメッセージの後、早速、潮干狩りとなりましたが、家族全員で獲ったあさりの量を競い合い、3位までは表彰されるという企画があり、全員が気合いを入れて海に入りました。

しかし、浜松市では近年あさりの育ちが悪く、昨年1年間は潮干狩りが全面禁止となったこともあり、全体的に低調ではありましたが、その中でもあきらめずに執念を持って掘り続けた、祖母と孫の2人の家族が見事1等賞を獲得しました。

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潮干狩りの後は、壮年たちが中心となってバーベキューの準備を進め、楽しく語り合いながらお腹いっぱいいただきました。

久しぶりのバーベキューでしたが、新しく参加された方達も違和感なくとけこんで、親睦を深めることのできた、良きイベントとなりました。


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  • あさりが全然獲れなくて残念でしたが、たくさん獲っている人がいて驚きました。今度来る時はあきらめないで頑張りたいです。 (小学生男子)
  • 潮干狩りはちょっと残念でしたが、バーベキューはみんなで楽しくいただくことができ、とても美味しかったです。子供達も喜んで、本当に幸せな気分になりました。 (40代主婦)

女性のための理想家庭講座 (2015/5/14 西静岡協議会)

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5月14日、浜松支部において、88名が参加し、「第2回女性のための理想家庭講座」を開催しました。

先月の第1回講座に引き続き、松本雄司先生から理想家庭を作るための女性の役割、具体的な声のかけ方や反応の仕方について学びました。

松本先生のユーモアを交えながらの明るい口調に、笑いの絶えない講座となりましたが、今回は特に実践を重視して、参加者同士でペアを組んで話し方や女性らしい反応の練習、また、男性の心理について多くの具体例を示し、女性としてどうあることが望ましいかをわかりやすく語っていただき、ベテラン主婦たちも「かわいい妻になろう」と決意を新たにすることができました。

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参加者からは、「男性の心理について理解していなかった自分であったと思いました。難しいですが、かわいい妻になれるように頑張ります。」「お願い上手、喜び上手、ほめ上手のための実践練習がとても勉強になりました。讃美の言葉の足りなさを思い知らされましたので、反省して頑張ります」などの声が聞かれました。


山水苑 釣り友の会 (2015/5/8-9 東愛知協議会)

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5月8日から9日、豊田支部では、三重県南伊勢町の海上釣堀辨屋において、家族連れなど15名が参加し、「山水苑 豊田支部釣り友の会」を開催しました。

8日夜7時頃、車に分乗して出発し、高速道路を経由して集合場所の釣り餌店に午後9時過ぎに到着し、ここで餌と仕掛けや朝食等を買い、午後10時過ぎ宿に到着しました。

翌朝は、初夏の暑さを覚悟していましたが、曇り空で少し肌寒い中を船に乗り海上の筏に6時に到着しました。

早速、釣り針に餌を付けて釣りを開始し、まだ放流がされてない中でしたが、マダイを次々に釣り上げ、2度の放流で更に釣り上げ数を増やして、青物まで釣り上げていくことができました。

終わる頃には雨が降り始めましたが、終了時間の午後2時までの間、幸いにして丁度良い気候の中を存分に釣りを満喫することができました。

参加者からは、「マダイから青物まで釣り上げられて、釣りを満喫できました。機会があればまた来たいです。」「いつかは船釣りもしたいです。」「午後2時で船が迎えに来ましたが、午後5時くらいまで釣りをしたかったです」などの声が聞かれました。

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スポーツ&バーベキュー大会 (2015/5/3 東愛知協議会)

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5月3日天候に恵まれ、豊田市の矢作川河川敷において、36名の青年や学生が参加し、「東愛知連合会 スポーツ・BBQ大会」を世界平和青年連合と共催しました。

スポーツ大会はアルティメットを行いましたが、それぞれのチーム全員が一丸となって女性に活躍してもらおうと一心不乱で、女性も楽しそうに汗を流しながら競技をし、点数を決めたときのチームの笑顔は最高の輝きでした。

スポーツを通して、それぞれの顔と名前を覚えると共に、勝利するという目標に向かってチームで力を合わせ、嬉しさや悔しさ、楽しさなどを共有して、お互いの心の距離を近づけることができました。

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その後のバーベキューでは、お肉を食べさせ合う姿がとても温かい雰囲気をつくり、それぞれの近況や趣味などの話題で盛り上がり、お腹も心もとても満たされ、お互いの距離が縮まりました。

最後に、使わせていただいた場所に感謝を込めて、ゴミ拾い清掃をして解散となりました。

全体を通して、高校生が驚くほど青年部に馴染んでいて、青年部への連結の良いきっかけになったようです。


<参加者の感想>
  • アルティメットでは、最初はルールもあまり知らなかったので不安でしたが、チームで一つになって楽しめました。バーベキューでも、一人一人が率先して動きながら、みんなで交流を深め、よりたくさんの絆を結び、東愛知として盛り上がっていけるといいと思いました。 (18歳・学生)
  • 集まることが難しい東愛知ですが、久しぶりに沢山の人が参加してくれたことで、、一つになった気持ちになりました。アルティメットもバーベキューも、お互いの心の交流なくしては成り立ちませんので、とても良い機会でした。 (21歳・大学生)
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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/3 東愛知協議会)

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5月3日、岡崎支部では、夫婦や親子連れなど60名が参加し、岡崎市美術博物館前広場の清掃ボランティアを行いました。

公園内ということで、ごみはそれほど多くありませんでしたが、木切れなどを拾い集めました。

天気も良く暑くもなく、レクリエーションの一部のように、家族や夫婦で楽しそうに気持ち良く活動できました。

焼き肉の集い (2015/4/26 南長野協議会)

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4月26日、飯田支部では、松尾城址公園において、初めての方4名を含む51名の家族連れが参加し、「焼き肉の集い」を開催しました。

はじめに、ペットボトルキャップとプルタブの回収をした後、初めて参加された方の紹介と支部顧問からの挨拶がありました。

次のゲーム大会では、『王様の命令』『何と言っているのでしょうか?』『だるまさんがころんだ』を楽しみました。

そして、いよいよ焼き肉の時間となり、皆で楽しく交流しながら美味しくお腹いっぱい頂きました。

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最後に、ビンゴゲームで盛り上がり、参加賞には、健康や良い家庭についての花言葉付きの花の種が全員に手渡されました。

参加者からは、「お肉がおいしかったです。」「天気が良くてよかったです。」「世代を超えて遊べて楽しかったです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/4/26 北愛知協議会)

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4月26日、津島支部のボランティア団体『フィルハートあいち』では、夫婦や親子連れなど25名が参加し、蟹江町内の日光川堤防において、34回目の清掃ボランティアを行いました。

雨天や川の増水等で、しばらく延期していましたが、久しぶりに天候に恵まれて、少し汗ばむほどの陽気の中を、皆が張り切って多くのゴミを拾い集めました。

参加者からは、「今日はお天気も良く気持ちよくできました」との声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2015/4/26 西静岡協議会)

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4月26日、磐周支部では、中高生や青年を中心に親子連れなど14名が参加し、JR豊田町駅前公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

おそろいのAPTFの黄色いベストを着て、公園の駐車場や周辺道路のゴミを拾い集め、参加者からは、「楽しかったです。気持ちよかったです」などの声が聞かれました。


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また、浜松北支部でも、家族連れなど24名が参加し、雑草もずいぶんと生い茂ってきた、遠州鉄道小松駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

ゴミ拾いと共に草取りをしながら季節を感じて、気持ち良く散歩ができる環境を整えることができました。

参加者からは、「清掃された通りを歩くのが気持ち良く感じましたので、もっと掃除したいなと思いました。」「また次回も参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2015/4/25 西静岡協議会)

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4月25日、グランドボウル浜松において、家族連れなど50名が参加し、「APTF西静岡杯 Family ボウリング大会」を開催しました。

今回は、親子や夫婦での参加が多かったため、ハンデをつけて競い合いました。

議長の見事なストライクの始球式で始まり、各レーンでは白熱の闘いが繰り広げられました。

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ゲーム終了後には、表彰式が行われ、子供達には全員に参加賞が授与されました。

今回は、久しぶりの開催となりましたが、好評でしたので、年内には、さらに1〜2度の開催を検討しています。

参加者からは、「今回は主人が初めて一緒に参加しました。スコアは今一歩でしたが、楽しむことができました。」「子供もとても喜んでいました。また参加したいです」などの感想が聞かれました。

ファミリーパターゴルフ大会 (2015/4/25 東愛知協議会)

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4月25日、豊田支部では、FORESTA HILLSにおいて、家族連れなど6名が参加し、ファミリーパターゴルフ大会を開催しました。

当日は、絶好のパターゴルフ日和で、朝からポカポカ陽気で汗ばむくらいでした。

3人ずつに分かれOUTコースとINコースでスタートしました。パターゴルフと言えども、18ホールでパー72のコースレイアウトで、数字的には本格的なゴルフと同じ様な感覚でプレーができました。

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結果は、ここが地元でもあり小さい時から遊んでいたという、親子で参加されたKさんが、64(-8)という、プロ顔負けの見事なスコアでの優勝となりました。

参加者からは、「優勝賞品でパターゴルフセットを貰えましたので、もっと腕を磨きたいと思います。」「意外と難しいコースでしたが、和気あいあいと汗をかきながらも楽しい一日になりました」等の感想が聞かれました。


清掃ボランティア (2015/4/19 東静岡協議会)

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4月19日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、家族連れなど23名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

今年は雨の日が多く、綺麗な桜の花もあっという間に散ってしまい、公園には桜の花の茎があちらこちらに落ちていて、30分間の清掃で11袋のゴミを回収しました。

清掃後には、ホット紅茶を飲みながら交流の時間を持ちました。

参加者からは、「今回は天気に恵まれ、清掃活動ができてよかったです。」「長雨で花見ができませんでしたが、公園に散らばる花の茎を見て、今年もたくさんの花を咲かせていたんだなと思いました」などの感想が聞かれました。

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家庭力アップセミナー (2015/4/13 西静岡協議会)

4月13日、サーラシティ浜松において、初めての方3名を含む105名が参加し、「究極の家庭力アップセミナー 少子高齢化社会に備えて」を開催しました。

一和研究室室長である成鍾煥博士が、現代社会が直面している高齢化社会に向けて、健康に生活するための7つのポイントを、生活習慣を参加者に問いかけながら、わかりやすく解説し、また、少子化問題においても、生殖能力をあげる食品を具体的に示されました。

講演後の質疑応答でも、多くの質問が出され、健康に不安や悩みをかかえる会員にも、とても希望を与える講演会となりました。

参加者からは、「普段の食生活でも、選んで食べることが必要であると感じました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/4/12 北愛知協議会)

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4月12日、春日井支部ではボランティア団体「サービストゥーネイチャー春日井」と共催し、庄内川河川敷において、63名の家族連れが参加し、ファミリー清掃ボランティアを行いました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージがあり、その後のバーベキュー大会では、壮年達の隠れた一面を見ることができ、お父さん料理を十二分に堪能しました。

最後に、家族いっしょに河川敷の清掃をして、清々しさで一杯となり、会員相互の交流と共に、自然に触れ合う良い機会となりました。

参加者からは、「庄内川のせせらぎを聞きながら、生かされていることを実感しました。」「野外でみんなと頂く料理は、最高においしかったです。」「ファミリー清掃ボランティアで、心もきれいに磨かれました」などの感想が聞かれました。

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野外フェスティバル&清掃ボランティア (2015/4/12 北愛知協議会)

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4月12日、犬山支部では、桃太郎公園において、夫婦や親子連れなど42名が参加し、「春の野外フェスティバル」を開催しました。

はじめに、犬山市公認となっているボランティア団体『犬山ファミリーサークル』として、緑のジャンパーとえんじ色の帽子を被って公園の清掃をしました。

その後、伊藤支部長の司会で、朴永奉顧問を中心として集会の場を持ち、記念写真を撮り、お昼のバーベキューでは、焼きそばを作っておいしくいただき、一段落したころにゲーム大会となり、『人名ビンゴ』と色々なゲームを組み合わせ、賞品獲得を目指して楽しく遊びました。

最後に、みんなでキレイに後片付けをして帰路につきました。

参加者からは、「久しぶりに家族で楽しく遊び、交流できました。」「支部のみんなと家族ぐるみで親睦を深めることができました」などの感想が聞かれました。

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新青年歓迎会 (2015/4/12 北愛知協議会)

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4月12日、名古屋支部では、32名が参加し、新会員の青年13名の歓迎会を開催しました。

主催者やスタッフの挨拶の後、ゲームや自己紹介の時間では緊張もほぐれて、迎える側も迎えられる側も、すっかり打ち解け合いました。

食事会では、カレーライスに加えて、ある婦人が提供して下さった手作りのパウンドケーキなども振る舞われ、皆で美味しくいただきました。

午後は、会場を移動して、班毎に分かれてのボウリング大会となり、賞品の獲得を目指して競い合い、また、互いに励まし合いながらプレーし、終了が近づくに連れて大変盛り上がりました。

最後の表彰式では、皆の健闘をお互いに讃え合い、無事に終了となりました。

参加者からは、「こんなに全体が一体化したのを味わえたのは初めてで、これだけ班長スタッフが一体化できれば、これから色んなことができるのではないかと思いました。」「せっかく今日これだけのことができましたので、この運勢を切らずに次のイベントや交流に繋げていきたいです。」「この会を準備して下さった責任者や、話を聞いて下さった班長さんに感謝しています」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/4/12 東愛知協議会)

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4月12日、豊田支部では、家族連れなど15名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例となりましたが、今回は子供達の参加が増えて、子供目線での活動でしたので、いつもと違うゴミが収集できました。

次回は、更に参加者を増やして、この活動を大きく、また定着化できるように頑張ります。


健康フェア (2015/4/12 北愛知協議会)

健康体操

4月12日、一宮支部では、家族連れなど初めての方3名を含む55名が参加し、健康フェアを開催しました。

年齢に関係なく「健康管理が大切!」の意識の下、子供からお年寄りまでが集まりました。

最初に全員で健康体操をして身体を動かし、その後、各自が整体や健康茶・健康料理、健康体操、認知症診断の各コーナーを体験しました。

参加者は笑顔にあふれ、「整体をしてもらったら、身体がとても軽くなり、生まれ変わった気持ちになりました。」「健康料理が良かったです。自分も工夫して料理を作っていきたいです」などの声が聞かれ、一同がこれからも健康で頑張る意欲を新たにしました。

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お茶立て(健康茶)
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お菓子作り(健康料理)

女性のための理想家庭講座 (2015/4/9 西静岡協議会)

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4月9日、浜松教支部では、89名が参加し、「女性のための理想家庭講座」を開催しました。

先日のカップルセミナーをさらに具体的にした内容で、松本雄司先生から、理想家庭を作るための女性のあり方について学びました。

ユーモアを交えながらの明るい口調に笑いの絶えない講座となり、ベテラン主婦が多く参加する中、前向きに夫に対せなかった人達が、永遠の仲良し夫婦を目指そうと決意を新たにする良い機会となりました。

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今後はさらに内容を深めて、パート2、パート3を開催する予定です。

参加者からは、「妻でありながらも親のような心情で接していきたいと思います。そして、かわいい妻になりたいと思います。」「振り返ってみますと、夫とクオリティータイムのような時間をほとんどとっていなかったように思います。コーヒーでも入れながら夫と二人で優雅な一時をもって、なんでも語り合える夫婦を目指していきたいです」などの感想が聞かれました。

ファミリー球技大会 (2015/4/5 新潟協議会)

4月5日、長岡支部では、新産体育館において、家族連れなど初めての方1名を含む62名が参加し、球技大会を開催しました。

開会式では、小学3年生の女子2名で選手宣誓をした後、ルール説明及び地域を優先したチーム分けをし、青年は各チームに万遍なく分けて入りました。

試合は総当たり戦で行いましたが、1点差で最後の試合に勝ったチームが優勝となりました。

参加者からは、「このような企画をまたやってもらいたいです」などの声が聞かれましたので、今後も、地域対抗でのイベントを企画し、地域の結束を強めていきたいと考えています。

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ペットボトルキャップ収集ボランティア (2015/3/31 新潟協議会)

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3月31日、長岡支部では、8か月間収集してきたペットボトルのキャップ約1万5000個を、2名で長岡市社会福祉協議会・ボランティアセンターに届けました。

日頃から、会員家庭が協力してくれて、事務局長宅が中間保管場所となり、ある程度まとまった段階でボランティアセンターに届けています。


ファミリーボウリング大会 (2015/3/29 東愛知協議会)

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3月29日、豊橋支部では、岩屋キャノンボウルにおいて、家族連れなど初めての方1名を含む23名が参加し、ボウリング大会を開催しました。

小学生のハンデ200点、女性のハンデ100点でゲームを楽しみ、1位は小学3年生の男子、2位が小学2年生の女子で、最下位は朴星勇顧問となり楽しく盛り上がった2時間でした。

参加者からは、「久しぶりにボウリング大会に参加してとても楽しかったです。次も是非参加したいです」との声が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/3/22 北愛知協議会)

3月22日、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、10名で石作公園の清掃ボランティアを行いました。

この公園は前支部事務所の前に位置しており、以前から3か月に一度清掃をしています。

この日は天候にも恵まれ、公園とその周辺を手分けしてゴミを拾い集めました

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清掃ボランティア (2015/3/22 新潟協議会)

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3月22日、長岡支部では、21名が参加し、平和の森公園の清掃ボランティアを行いました。

第二次大戦の末期7月1日の夜、長岡市に大空襲があり、その慰霊のために、『長岡の大花火大会』などのイベントが毎年行われています。

しかし、花火だけが注目されすぎて、7月1日も前夜祭的なイメージとなり、慰霊的な内容が薄れてきていますので、市議会議員とも相談・連携して、慰霊的な内容を見直していくために、先ずは、平和公園の掃除と祈祷(黙祷)を定期的に行おうと考えての清掃活動となっています。

清掃ボランティア (2015/3/22 西静岡協議会)

3月22日、浜松支部では、家族連れなど30名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎週、壮年部有志が行っている近隣の清掃ですが、月に一度は全体で行っており、側溝もずいぶんとキレイになりました。

今月も、議長が率先して先頭に立ち、皆で多くのゴミを拾い集めることができました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、そこで力を得てがんばっています。

参加者からは、「子供と一緒に掃除をすると子供の教育にもなり、とても清々しい気分です」などの感想が聞かれました。

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いちご狩りバスツアー (2015/3/19 北愛知協議会)

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3月19日、名進支部では、初めての方5名を含む30名が参加し、「南知多イチゴ狩り日帰りバスツアー」を開催しました。

小雨の中でのツアーでしたが、幸い訪問先は全て屋内でしたので、さほど影響はありませんでした。

南知多グリーンバレイ内にあるいこいの農園の『章姫』という品種のイチゴは大粒で赤く甘いので、皆とても喜んでほおばりました。

海沿いにある旅館での昼食では、イチゴでお腹一杯のはずですが、海の幸で有名な南知多ですので、ほとんどの人がおいしく完食していました。

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カラオケセットもありましたので、初めての方を中心に大いに歌い、とても盛り上がりました。

最後は、せんべいの試食と飲み物もいただける、せんべいの里でお土産を買い込み、皆、満足な様子で予定通り午後3時には支部に戻りました。

参加者からは、「イチゴがとても大きく甘かったので5パックぐらいは頂いたかと思います。」「行ったところすべてが良かったです。ありがとうございました」などの感想を満足そうに述べていました。

小中学生研修会 (2015/3/13-15 北長野協議会)

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2015年3月13日から15日、国立妙高青少年自然の家において、小学5年生から中学2年生を中心に48名が参加し、「2015春季北長野小中学生研修会」を開催しました。

今回の研修会の特徴は、小学生と中学生のセットという初めての試みにチャレンジしたことです。幼さの残る中学生を班長・副班長に立てながら、事前教育に重きをおきました。

1日目の夜8時に集合し、開講式が行われた後、アイスブレイク、目標設定と、小学生にとってあまり馴染みのないプログラムに戸惑いも見せながらも1日目を無事終わることができました。

2日目は、午前中セミナーを受講し、午後は雪上チャレンジと題して新雪フィールドで班対抗戦の「雪積み合戦」と「スノーフラッグ」の2種目を行いました。

前日に降ったふっかふかの新雪で、身も心も解放され、個人としてもチームとしても、大自然に触れることによって感謝、感激、感動の思いが伝わってきました。

最終日は、施設の最終チェックも自分達で立ち会い、整理整頓も含め色んなことにチャレンジできました。

最後に、班ごとに準備した出し物を披露し合い、楽しい交流の時間を持ちながら、全てのプログラムを終了しました。

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清掃ボランティア (2015/3/8 西静岡協議会)

3月8日、磐周支部では、親子連れなど8名が参加し、JR豊田町駅前通りの清掃ボランティアを行いました。

この日は、歩道上に落ちているゴミ、特に植え込みに引っ掛かったビニール袋や紙くず、空き缶などを拾い集めました。

参加者からは、「子供達を誘って参加しましたが、親子でボランティア活動ができてうれしかったです」との声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2015/2/22 東静岡協議会)

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2月22日、静岡支部では、静岡市の鷹匠公園において、家族連れなど18名が参加し、「ワンフォアオール静岡・鷹匠公園清掃奉仕」を実施しました。

朝9時に集合して、今回は柔軟体操をして寒さで固まっている身体をほぐしてから清掃を開始し30分間、公園内に散らばるタバコの吸い殻や落ち葉などのゴミを8袋拾い集めました。

みんなでお互いに協力し合いながら、公園を綺麗にすることができて良かったです。

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清掃ボランティア (2015/2/22 東愛知協議会)

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2月22日、豊田支部では、13名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例となり定着してきた活動で、豊田市に団体として登録して早1年が過ぎました。

天気予報では曇りのち雨でしたが、幸いにして活動中は雨も降らずに沢山のゴミを拾い集めることができました。

また、道行く人達からは、言葉はなくても善意の目で見られていることが感じられ、力を得ることができました。

参加者からは、「道端のあまり目立たない所に大きなゴミが捨てられていたのが残念です。」「オレンジ色のベストがカッコいいです。」「雨に降られずゴミが拾えたので分別も楽にできました」などの声が聞かれました。

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また、碧海支部でも、支部周辺において、8名が参加し、「第72回ボランティア・クリーンアップ」を開催しました。

支部前から南北に分かれて、桜井神社までの区間で、ゴミを拾い集めました。

参加者からは、「道を掃除しながら、神社まで行くことで、支部周辺が綺麗になり気持ちがいいです。」「親子で参加してくれて微笑ましかったです」などの感想が聞かれました。

温泉の集い (2015/2/21 東愛知協議会)

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2月21日、豊田支部では、猿投(さなげ)温泉において、6名が参加し、「豊田壮年部温泉の集い」を開催しました。

これまで行っていた温泉ではなく、今回は「医学の湯」と言う効能優れた天然ラドン温泉が売りである所に行ってみました。

豊田市内から30分足らずと近くにあり、夜7時の現地集合でしたが、到着した時には駐車場も一杯で人気の高さが伺え、また夜のライトアップも大変、綺麗でした。

今回は日帰りで、建物はそれほど大きくはなかったですが、風情のある玄関から建屋の中の雰囲気もよく、「温泉に来た〜!」という気持ちが高まりました。

温泉の湯船に入るとすぐに体が温まり、効能がジリジリと効いてくる感じがしました。

温泉の後は、温かい食事を美味しく頂きながら交流し、心も体も満たされ癒やされた一時となりました。

参加者からは、「今までの温泉とは違い、本当にいい湯だと湯船に入ってすぐにわかりました。」「今度来る時は、もっとゆっくりと温泉に入っていたいと思いました。」「食事も美味しかったです。ただ、曇り空で露店風呂での星空が見られなかったのが残念でした」などの声が聞かれました。

山水苑ゴルフ会 (2015/2/20 東愛知協議会)

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2月20日、豊田支部では、瀬戸市の品野台カントリークラブにおいて、6名が参加し、「豊田山水苑ゴルフ会」を開催しました。

練習の成果が出た人もいれば、今年初めてコースに出て、全然調子に乗れないままで終わってしまった人もいて、やはりゴルフは難しいと改めて感じさせられました。

天気も良く気温も上がり、後半のプレーの頃には少し汗ばむほどの暖かさにまでなり、春が近くまで来ていることを感じる1日でした。

参加者からは、「豊田市からも近いので行き帰りが楽でゴルフを満喫できました。」「比較的攻略しやすいコースでしたがグリーンで苦労しました。」「時間が合えば、また参加したいです」などの感想が聞かれました。

施設訪問ボランティア (2015/2/19 東愛知協議会)

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2月19日、知立支部では、初めての方1名を含む12名が参加し、老人ホームへの慰問ボランティアを行いました。

支部の合唱クラブのメンバーが、30分の持ち時間で、童謡や懐メロなど10曲とピアノ演奏1曲を披露しましたが、皆、とても喜んで下さいました。

今後も、地域社会に貢献できるよう、継続してまいります。


清掃ボランティア (2015/2/15 東愛知協議会)

2月15日、岡崎支部では、籠田公園周辺において、家族連れなど30名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

毎月1度行っているため、手際も良くなり、効率よく清掃できるようになり、また、通りがかった方から、「ご苦労様です!」と声を掛けられるなど、力を頂き喜んで活動しています。

参加者からは、「公園周辺が、綺麗になることで心がすっきりしました。」「良いことをして、心がウキウキしているのを感じました」などの声が聞かれました。

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カップルセミナー (2015/2/11 西静岡協議会)

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2月11日、浜松支部において、初めての方3名を含む67名が参加し、カップルセミナーを開催しました。

昨年の11月に続いてパート2として、前回より更に突っ込んだ内容となり、今回は特に真の夫婦を目指し、男性と女性の特徴と、お互いが願い感じる観点の違いを分かりやすく説明して下さり、新たな出発をする機会になりました。


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参加者からは、「自分では良いと思っていたことが、相手にとっては願っていないことだと気付くことができました。このセミナーがなければ生涯気がつかなかったかもしれないのでとても良かったです。真の夫婦を目指して頑張ります。」「今まで、妻の話を聞いているつもりでしたが、相手には全然通じていないことがわかり、改善できるように努力していきたいです。これからは、もっと妻に関心をもって生活したいと思います」などの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/2/1 西静岡協議会)

2月1日、快晴の下、磐周支部では、9名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

磐田市、袋井市、掛川市に住む中高生の有志が集まりました。お母さん二人が道具の準備をし、APTFの黄色いベストを着た子供達が、元気はつらつ楽しそうに清掃活動を行いました。

参加者からは、「町の為に清掃活動をしようと子供達に言ったら、喜んで参加してくれました。」「歩道がきれいになり、気持ちよかったです。」「最後に子供達とピースサインをして記念写真を撮り、うれしかったです」などの声が聞かれました。

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餅つき大会 (2015/1/25 北愛知協議会)

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1月25日、名進支部では、家族連れなど90名が参加し、餅つき大会を開催しました。

壮年部を中心に、前週より材料の買い出し、家にある餅つき道具を持ち寄って準備をし、前日のもち米洗いも、多くのお父さん達に協力していただきました。

当日は、慣れない杵を持って餅つきを楽しみ、心待ちにしていた子供達を待たせることもなく、婦人達の協力で、きな粉餅や小豆餅、おろし餅等を作り上げ、おなか一杯になるほど美味しくいただきました。

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もちつき大会 (2015/1/25 西静岡協議会)

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1月25日、浜松支部では、初めての方2名を含む87名の家族連れが参加し、毎年恒例の「ファミリーもちつき大会」を開催しました。

壮年部を中心に前日の夜と、当日も朝早くから準備を行いました。

かまどでもち米を蒸し、石臼と杵を使って餅をついていきますが、子供達も列をつくって順番に餅つきを体験しました。

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つきたてのお餅は、婦人達が、おしるこやきな粉もち、あんこもちに仕上げ、とてもおいしくいただき、皆、大満足でした。

いつもお世話になっているご近所には、パックに詰めてお配りしましたが、「いつもありがとう!」と快く受け取って下さいました。

参加者からは、「つきたては、やっぱりおいしいですね。」「手際良くおもちが出来上がり、皆お腹一杯でうれしそうでした」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/1/25 東愛知協議会)

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1月25日、碧海支部では、初めての方2名を含む12名が参加し、「第71回ボランティア・クリーンアップ」を開催しました。

支部に集合し、南北に分かれて、桜井神社までの区間を、ゴミ拾いに取り組みました。

参加者からは、「奉仕することで、心が洗われるようでした。」「青年が参加してくれて、今後の発展につながると感じました。」「道路を掃除しながら、神社まで行くことで、支部周辺が綺麗になり、うれしかったです」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/1/18 北愛知協議会)

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1月18日、犬山支部のボランティア団体「犬山ファミリーサークル」では、12名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回の参加者は壮年がほとんどで、和気あいあいと語らいながらの、ゴミ拾いとなりました。


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清掃ボランティア (2015/1/18 西静岡協議会)

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1月18日、浜松支部では、家族連れなど37名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今月も議長が先頭に立っての活動となり、多くのゴミを拾い集めることができました。

地域住民の皆様からは「いつも御苦労さま!」との声をかけていただき、そこで力を得てがんばっています。

参加者からは、「継続的に活動しているため、ずいぶんときれいになりました。皆で清掃すると、とても気持ちがいいです」などの感想が聞かれました。

今年も、月3回の活動を継続してまいります。