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秋祭り (2018/9/23 東愛知協議会) new

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9月23日、豊橋支部では、16組の家族連れなど108名が参加し、「Autumn Festival 2018」を開催しました。

壮年部が、ピザ・フランクフルト、焼き鳥、パターゴルフ、婦人部が、韓国のり巻き、チョコマシュマロ・バナナ、昔の遊び(けん玉、お手玉)、青年部が、わた菓子、的あて、中高生部が、お菓子釣り、若手家庭部が、缶つみ、ボウリング、ボール落としの店をそれぞれ出しました。

子供からお年寄りまで、大変楽しく和やかな時間を過ごすことができました。県議会議員と市議会議員も来場され、コマを回したり、ピザを食べたりと、とても喜んで帰られました。

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また、ご近所の方もチラシを見て来られ、楽しんでおられました。

イベント会場では、幼児のかわいらしいパフォーマンスが行われ、その後開催されたカラオケ大会では95点を取った方が優勝しました。

その後は、みんな揃ってのビンゴ大会となりました。ビンゴとなった壮年の方が大きな声で「ビンゴー!!」と叫んだのが印象的でした。ビンゴの賞品はみなさんからの一品寄付でたくさん集まりました。

クロージング曲として「365日の紙飛行機」を歌い終了と思いきや、突然マツケンが登場しました。マツケンサンバをみんなで踊り、歌い、盛り上がりも最高潮で終了しました。

参加者からは、「生地から作った本格ピザ、本場仕込みの韓国のり巻きが大変おいしかったです。」「普段はやらないタイプのお義母さんがお菓子釣りをしました。また、ぜひ誘ってくださいと言っていました」などの声が聞かれました。

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ファミリーフィッシング大会 (2018/9/23 石川協議会) new

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9月23日、金沢港の大浜釣り公園において、9組の家族連れなど20名が参加し、ファミリーフィッシング大会を開催しました。初めての方も3名が参加しました。

アジのサビキ釣りをしましたが、この日はあいにく、最初にポツリポツリと3匹ほど釣れてからは、あまり釣れず厳しいスタートとなりました。

その代わりにシマダイやカワハギが時々釣れ、タコも釣り上げることができました。

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また、キスの仕掛けも用意したのが幸いして、キスも釣れて、厳しいながらも、みんなが楽しんで終わることができました。

自然相手ですので、アジが回遊して来ないと、釣れないこともあるということがわかり、子供達にとって良い経験になったと思います。

参加者からは、「アジは釣れませんでしたが、色々な魚が釣れて楽しかったです」などの声が聞かれました。


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ファミリーバスツアー (2018/9/9 東愛知協議会)

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9月9日、豊田支部では、18組の家族連れなど43名が参加し、「奈良バスツアー」を開催しました。

午前8時前に大型バスで豊田を出発しました。途中、雨が降っていましたが、最初の目的地である平等院鳳凰堂に到着した時には雨が上がっており、傘は不要でした。

少し蒸し暑かったのですが、場内に設置されたミストシャワーとミュージアム内のエアコンで涼みながら、見惚れるほどの国宝を拝観することができました。

奈良公園では、予約していた料亭のご馳走をいただき、お腹が満たされました。公園内の鹿の多さにびっくりしました。また、春日大社や大仏殿等を拝観し心が癒やされました。

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最後の法隆寺では、中門を入って五重塔をバックに記念撮影をした後、国宝や重要文化財を拝観しました。その堂々たる風格に圧倒されながら、それぞれの建造物を巡り、最後に金堂のご本尊を拝みました。

南大門から出て、近くのお土産屋さんでお茶をいただいた後、帰路につきました。

参加者からは、「バスで移動中には雨が降っていたのに、目的地に着いて散策している時には雨が降らなかったのは不思議な感じで、皆さんの精誠の賜物だと実感できました。」「すごく歩きましたが、その分色々なものを見られましたので今回のツアーには満足しています。」「家族で出掛けることがあまりなかったので、いつもと違ったコミュニケーションが取れて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2018/8/26 東愛知協議会)

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8月26日、豊田支部では、夫婦連れなど7名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

今回はゴミ拾いではなく、台風20号の風雨で道路に倒れ掛かり、車の通行にも支障をきたすほどになっていた竹等の伐採とその周辺の整備を行いました。

まだまだ暑い昼間の時間でしたが、みんな汗びっしょりになりながら、ノコギリで竹を伐採したり草刈り機で雑草を刈ったりしました。

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皆の協力のお陰で、道路も本来の道幅を確保でき、安心して車が通行できるようになりました。また、駐車場の整備もできましたので車が駐車しやすくなりました。

作業終了後には、冷たい飲み物で一息しました。充実した奉仕活動の時間となりました。

参加者からは、「道路にはみ出た竹が気になっていましたので、整備ができてハッピーな気分になりました。」「暑さで頭がもうろうとなりかけましたが、終わった後の冷たい飲み物で生き返ることができました。感謝。」などの声が聞かれました。

青年部テレビゲーム大会 (2018/8/26 東愛知協議会)

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8月26日、碧海支部では、4組の家族連れなど20名が参加し、「碧海支部マリオカートグランプリ」を開催しました。

はじめに主催者挨拶があり、ルール説明の後ゲームを開始しました。

レーシングカートに乗り、アイテムを獲得しながら多彩なコースを走って競い合うゲームで、大変盛り上がりました。

ゲーム終了後に表彰式を行った後、食事会を行い、親睦を深めました。

参加者からは、「支部でこのような行事をするとは思いませんでした。うれしかったです。」「楽しく参加できました。」「もう少し長い時間ゲームをしたかったです」などの声が聞かれました。

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納涼花火大会 (2018/8/25 東愛知協議会)

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8月25日、豊川支部では、17組の家族連れなど49名が参加し、納涼花火大会を開催しました。

はじめに、支部長自作の流しそうめんを皆で楽しくいただきました。

その後、ふわ雪かき氷器でかき氷を作りました。カルピスなどで味付けした氷を削ったものや色々なシロップをかけたかき氷を美味しくいただきました。普段のかき氷よりふわっとした感じにできました。

最後に、みんなで花火を楽しみ、思い出に残る夏の夜の一時を過ごすことができました。

参加者からは、「子供たちが集まり楽しい一時を過ごすことができて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2018/8/5 東愛知協議会)

8月5日、岡崎支部では、サンボウルにおいて、7組の家族連れなど27名が参加し、「岡崎ファミリーボウリング」を開催しました。

久しぶりのボウリングに苦戦しながらも、子供から大人まで楽しむことができ、良き交流の場となりました。

参加者からは、「皆さんが楽しそうにやっていましたし、自分も久しぶりでしたが楽しかったです。また機会があれば参加したいです。」「甥を誘って子供たちと一緒に参加しました。スポーツの企画は甥を誘う良い機会になりましたし、子供たちも自分も楽しめました」などの声が聞かれました。

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ぶどう狩り&バーベキュー (2018/7/29 東愛知協議会)

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7月29日、知立支部では、岡崎市のマルタ園において、30組の家族連れなど76名が参加し、「ぶどう狩り&バーベキュー」を開催しました。初めての方も8名が参加しました。

昨年は、夏のイベントとして夏祭りをしましたが、夏休みには野外に出かけて交流できる企画をしてほしいとの希望もあり、今回はぶどう狩りとバーベキューができる施設で交流することになりました。

ぶどう狩りの他にも、ピザの手作り体験やアスレチック、プールなどもあり子供たちには好評でした。

少し残念だったのは、台風が通過した直後ということもあり、途中で雨が降り、アスレチックができなかったことでした。

参加者からは、「娘夫婦が来てくれて、旦那さんが積極的にバーベキューの火起こしをしてくれ、孫も楽しめて良かったです。」「近くに住んでいても、ぶどう狩りをしたことがなく、今回できて良かったですし、ぶどうが本当に美味しくて沢山いただきました」などの声が聞かれました。

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カラオケ交流会 (2018/7/29 東愛知協議会)

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7月29日、岡崎支部では、市内のカラオケ店において、5組の家族連れなど14名が参加し、「東地域カラオケ交流会」を開催しました。

今まで、子供も含めての家庭間の交流はあまり積極的に行われていませんでした。そこで今回、子供も大人も楽しめるカラオケを通して交流会を行うことになりました。

今回のカラオケでは、親子が一緒に歌うようにしました。幼児が「いちねんせいになったら」を歌ってくれて、とても微笑ましかったです。

今まで集会のときにしか顔を合わせることがなかった人とも交流することができました。その人が選曲する歌や歌い方で、その人の見えなかった一面を発見することができました。

今後も、家族で参加できるイベントを企画して、普段、足が遠のいている人たちも参加できるようにしていきたいと思います。

参加者からは、「親子でカラオケができて楽しかったです。」「同じ地域のメンバーの見えなかった一面が見えて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリー地引き網交流会 (2018/7/22 石川協議会)

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7月22日、かほく市高松の浜において、39組の家族連れなど140名が参加し、毎年恒例の「ファミリー地引き網交流会」を開催しました。初めての方も5名が参加しました。

昨年は、何組かの他団体がいましたが、今回は私たちだけで、浜茶屋も独り占めでした。

朝9時に集合し、壮年が中心になってテント張りやバーベキューの準備を行いました。

9時30分から集会をし、10時から仕掛けておいた地引き網を引き上げました。

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捕れた魚は700匹くらいで、今回は、コノシロ(コハダ)が多く、その他は小アジやスズキなどでした。

暑いので、早急に各自が持参したクーラーボックスに魚を入れて持ち帰られるようにした後、地域毎にグループを作りバーベキューを楽しみながら交流を深めました。

今回も暑さが厳しかったため、中西さんが準備した「かき氷」が大好評で、多くの方が順番待ちをしていました。とても効果的な企画で、このお陰でだれも熱中症にならずに済んだのではないかと思う程でした。

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午後1時頃からは、スイカ割りを楽しみました。1時30分に終了の挨拶をした後、周辺の掃除、ゴミ拾いをし、各家庭がゴミ1袋を持って帰路につきました。

強烈な太陽の下、真っ黒に日焼けをした若者が終了後に、また海に入って遊ぶ姿も見られました。

参加者からは、「最近は個人的に海に来る機会がなかったのですが良い親子交流ができました。」「昨年も来ましたが、砂浜が半分に減っていたのでビックリしました。このままいくと、来年は浜茶屋が水没するのではないかと感じました。」「能登や加賀の方も参加しての交流でしたので、久しぶりに会う方と話が弾んで良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー・アルペンツアー (2018/7/21 北愛知協議会)

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7月21日、名進支部では、4組の家族連れなど16名が参加し、「名進支部 立山・黒部アルペンツアー」を開催しました。

朝4時30分に支部に集合し、安全祈願祈祷の後、黒部ダムと立山室堂平を目指し出発しました。

道中では、日韓トンネルにも思いを馳せながら、黒部ダムとトンネル工事についての勉強をしました。


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現地では、工事を貫徹した人々に対しての畏敬の念と、想像以上のダムの迫力、壮大な山岳地帯の光景に参加者全員が大感動でした。

参加者からは、「個人では、なかなか行くことのできない場所で、トンネル工事についても興味をもって見学できました。次の機会は家族で行きたいと思います。」「初めての壮年企画でしたが、皆さんかなり満足した様子でした。次回につなぐことができそうです」などの声が聞かれました。

ファミリーフィッシング (2018/7/16 石川協議会)

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7月16日、七尾湾において、4組の親子連れなど17名が参加し、船釣りに挑戦しました。初めての方も6名参加しました。

今回は、深場に行く船と湾内の船との2隻に分かれて釣りをしました。

今年は梅雨が早く明け、この日も天気の良い1日でした。アジが良く釣れるということでとても期待していましたが、良かった時期に比べると釣果がいまいち伸びませんでした。ただ、30センチ近いアジが何匹か釣れ、食べるには十分でした。

今回が初挑戦となる深場には、アカハタやカサゴ狙いで行きました。なかなか数が伸びませんでしたが、30センチ近いハタやカサゴが何匹か釣れました。

暑さの中で多少厳しい釣りとなりましたが、皆それぞれ自然の中での釣りを満喫して、楽しい釣行となりました。

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ファミリーバスツアー (2018/7/16 東愛知協議会)

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7月16日、岡崎支部では、県議夫妻を含む7組の家族連れなど29名が参加し、「犬山城&MRJミュージアム・バスツアー」を開催しました。初めての方も5名参加しました。

午前9時に岡崎を出発し、最初の目的地である犬山城に向かいました。

10時過ぎには現地に到着し、木曽川沿いの小高い山の上に建つ国宝のお城を見学しました。

猛暑の中、急な階段を汗だくになりながらも、みんな元気に上り、最上階から木曽川や周囲の山々、市街地など濃尾平野の眺望を楽しみました。

昼食後は、小牧市の名古屋空港近くにある三菱重工MRJミュージアムへ向かいました。

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ミュージアムでは、2班に分かれて見学しましたが、洗練された見学ツアープログラムで、大人には非常に勉強になる内容であり、子供にとっては飛行機を身近に感じられる機会となりました。

夫婦や親子、友人同士での参加も多く、良き交流のできた1日となりました。

参加者からは、「非常に暑い上に犬山城の階段が急で汗だくになってしまいました。しかし国宝の犬山城を見学できて良かったです。」「県議が夫婦で来られて食事の時など気楽に色々な話ができて良かったです。」「みんな面白かったです。他のお城にも行ってみたくなりました」などの声が聞かれました。

山水苑釣り大会 (2018/7/14 東愛知協議会)

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7月14日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀において、3組の家族連れなど16名が参加し、「東愛知山水苑釣り大会」を開催しました。初めての方も2名が参加しました。

前日夜に旅館に素泊まりをして、早朝に宿を出て船乗り場に到着しました。

受付を済ませてから、今年2月から義務化されたライフジャケットを着て船に乗り込み目的の筏へ向かいました。

8人ずつ二つの筏に分かれて、早速、糸を垂らして釣りを開始しました。

程なく生きのいいタイが掛かり、しばらくして他の竿からも徐々に釣れ始めました。

しかし、暑さのせいか1時間くらいで引きも弱まり悪戦苦闘。じわじわと気温も上がって2時間過ぎる頃には体から汗が噴き出してきました。

二度の放流で釣果を増やす方や手こずっている方、暑さのせいで体力が奪われ、屋根付きの所で休みを挟みながら釣りを楽しんでいる方など、色々な方がいました。

最終的には、全員が釣果をゲットできた1日となりました。

参加者からは、「やはり夏場は暑さが厳しいので涼しい時に釣りを楽しみたいです。」「魚が釣れた時は本当に嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/7/1 東愛知協議会)

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7月1日、豊田支部では、親子連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

今回は、ゴミ拾いだけではなく、いつも気になっていた支部駐車場の草刈りと、竹藪からの流水などを防ぐフェンスネットの張り直しを行いました。

壮年の意見が発端となり、急遽、参加者を募ったのですが、徐々に参加者が増えていきました。

その結果、草取りやフェンスの張り直し、杭の打ち直しま行うと、作業に1時間くらいかかると予想していましたが、皆さんの協力のおかげで早く終えることができました。

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軽装で来られた方は蚊と悪戦苦闘しながらも、いっぱいの汗をかきながら作業して下さいました。

作業終了後は、冷たいお茶のサービスもあり、いつも以上に達成感のある奉仕活動になりました。

参加者からは、「これからも定期的に草取りなどはやっていった方が良いかと思います。」「いっぱい蚊に刺されたのが不覚でしたが、声が掛かればまたやりたいと思います」などの声が聞かれました。

地域対抗卓球大会 (2018/6/17 東愛知協議会)

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6月17日、みよし市の三好公園総合体育館において、10組の家族連れなど51名が参加し、「第3回 東愛知 地域対抗卓球大会」を開催しました。

開始時間の1時間くらい前から各地域の精鋭たちが集まり始め、この大会に懸ける意気込みが伝わってまいりました。

はじめに、各層別の個人戦の対戦相手を決める為に、くじで抽選を実施しました。くじ運が良い方、優勝候補といきなり初戦で当たる方、同じ地域同士での対戦になる方など様々な方がいて、一喜一憂する姿が見られました。

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主催者挨拶に続いて、大会ルールや進め方などの説明がなされた後、各コートに分かれて個人戦を開始しました。

壮年、婦人、青年、学生男子、学生女子の5つ部に分けて、それぞれが会場内にある14面のコートを存分に使って熱戦が繰り広げられました。

盛り上がりが一番だったのは、やはり決勝戦で、鍛えられた腕前が随所に見られ、見ている人も釘付けになるような場面が何度もありました。

個人戦の後は団体戦です。個人戦で時間を使った為に時間が足りなくなってきましたので、急遽、地域総当たり戦からトーナメント戦に対戦方法を変更し、コートもうまく使って熱戦が繰り広げられました。

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表彰式では、個人戦の各層別の優勝者と準優勝者に賞品が授与されました。団体戦の結果は碧海地域の優勝となり、大会3連覇となりました。

参加者からは、「今年も優勝できて良かったです。また次回に向けて更に腕を磨いておきたいと思います。」「今回初めて参加しましたが次回までには腕を上げて勝ち抜きたいと思います。」「大会を運営してくれた方々に感謝します」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2018/6/17 東愛知協議会)

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6月17日、豊田支部では、2組の夫婦など16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

活動を終えた参加者からは、「ゴミ拾いだけでなく、地域ボランティアに貢献できるように、色々なアイデアを発信していきたいと思います」などの声が聞かれました。


海岸清掃ボランティア「クリーンビーチ・インかが」 (2018/6/17 石川協議会)

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石川県下の海岸と自然環境を保全するため、県内の市町が実行委員となり、海岸清掃活動 『クリーン・ビーチいしかわ』が繰り広げられています。

県民ボランティアの協力のもと、県内の海岸線583キロを舞台に、多くの企業や団体が参加して行われています。

加賀市でも、この『クリーン・ビーチいしかわ』に協調して、市民ボランティアによる海岸一斉清掃「クリーンビーチ・インかが」が6月17日早朝に開催されました。

加賀支部からも5組の家族連れなど26名が、加賀市伊切海岸の清掃ボランティアに参加しました。

<参加者の感想>

  • 今回で2回目になります。風もなく、暑くも寒くもなく、清々しい天気の下で、海と青空を眺めながら奉仕活動ができ、身も心も癒やされ、本当に良かったです。地域の方々との交流もできると期待していましたが、みなさん清掃に一生懸命で、ゆっくり話をしながら交流を持つことができなかったのは残念でした。
  • 町の方々、企業・団体の方々など沢山の人がボランティアで参加され、海岸を美しくしようという思いで、みんなが協力し合いながら一つになって清掃作業している姿は美しいものでした。このように地球環境を良くするために、人類みんなが一つとなって取り組めば、どれほど素晴らしい結果がもたらされるでしょうか。一つになることの意義を実感しました。
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芋の苗植え&バーベキュー (2018/6/17 東愛知協議会)

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6月17日、知立支部では、豊田市において、16組の家族連れなど40名が参加し、芋の苗植えとバーベキューを実施しました。

昨年、好評でしたので、今年も会員家庭の畑をお借りして、前日に数名の壮年が、畝作りとマルチ(黒いビニールシート)を張りました。

前回は、苗を植えるのに横に寝かせすぎて、芋が全体的に小さくなってしまいましたので、今年は植える角度に注意して植えました。秋の収穫が楽しみです。

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苗植えが終わった後は、バーベキューの時間となり、さらに盛り上がりました。

今年も、梅雨の晴れ間となり、前回と同様に神様の導きを感じました。普段はあまり話ができなくても、このような場では不思議とすぐに会話が弾むことを実感しました。

参加者からは、「植え方ひとつで、収穫時に芋の大きさに影響することが分かり勉強になりました。」「バーベキューはみんなの顔が自然と笑顔になり、万物は神様からの贈り物だと感じました」などの声が聞かれました。

山水苑ゴルフ会 (2018/6/15 東愛知協議会)

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6月15日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、9名が参加し、「第16回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

今回は、初の試みとしてハーフプレー後の休憩なしの早朝スルーでコンペを開催しました。スタート時間が朝7時と早く、遅れる人がいるのではと心配しましたが、スタート30分前には全員が受付を済ませており、やはり好きなことをするには時間は関係ないと実感しました。

はじめに、開会宣言をして記念撮影しました。この時ちょうど雨が降り出しましたが、プレーに影響がでるような雨ではありませんでしたので、意外と心地よくスタートできました。

プレー途中には、合羽が必要なくらい雨が降ることもありましたが、風がほとんどなかったので、安心してコースを狙うことができました。

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朝食が早かったので案の定お腹が減ってきましたが、ドリンクを購入し、それを虫押さえにして後半をスタートしました。

あと残り数ホールになった時には雨もすっかり上がり、残りホールも悔いの残ることなくゴルフを満喫することができました。

プレー後は、コンペルームで、今日のプレーなどの話題で談笑しながら昼食をいただきました。

昼食後は、本日の成績発表を行いました。優勝はダブルペリアでハンディキャップをうまく取り寄せた豊田支部の福岡さんでした。続いて順に成績を発表する度に歓声と拍手が沸き起こりました。

参加者からは、「優勝するのはたぶん小学校以来なので自分が呼ばれた時の驚きと嬉しさで感激しました。」「早朝プレーはハーフ途中での長い待ち時間もなくゴルフに打ち込めるので大変良かったです。」「朝早いのは苦になりませんので、また早朝プレーでお願いします」などの声が聞かれました。

地域対抗ミニサッカー大会 (2018/6/2 東愛知協議会)

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6月2日、豊田市の御立公園において、5組の家族連れなど34名が参加し、「第1回東愛知・地域対抗ミニサッカー大会」を開催しました。

1週間前に東愛知サッカー部を発足したばかりですが、トヨタスタジアム南側の河川敷にあるハンドボール場を3面借り切り、各地域の精鋭が集いました。

はじめに、開会宣言と代表挨拶があり、ルール説明を受けた後、軽く準備体操をしてキックオフを待ちました。

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今回は地域総当たりの対戦としましたが、会場借用時間の制約もありましたので、ハーフタイム無しの1試合15分間で勝敗を決めることにしました。

キックオフの時間となりそれぞれのコートで熱戦が繰り広げられた結果、鉄壁の守備と攻撃力を持った知立地域が、全勝で優勝を勝ち取りました。

昼過ぎには気温が30度近くまで上がりましたが、川からの風が心地よく感じる中で、気持ち良い汗を流すことができました。

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試合間の休憩時間が約5分とタイトな時間設定だったせいか、最後の試合では足がつって動けなくなる選手もいましたが、怪我をすることなく、皆が楽しくサッカーを満喫することができました。

参加者からは、「試合時間は15分と短かったのですが、休憩も短かったので疲れました。しかし楽しい時間を持つことができました。」「もっと試合をやりたかったのですが、体力的にきつかったので、次回までに体力をつけたいと思います。」「東愛知でユニフォームを揃えたので地区でのサッカー大会を是非やってほしいです」などの声が聞かれました。

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親子セミナー (2018/5/20 西静岡協議会)

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5月20日、浜松市において、8組の親子など24名が参加し、「良き家庭をつくるための親子セミナー」を開催しました。

ジャンケンゲームで打ち解けた後、多田先生を講師に迎え、「私のアイデンティティ」「家族の絆」の2講座を受講しました。

親子チーム対抗のゲームや手紙、ディスカッションを通して、親子の絆を深めました。親子ともども涙する場面も見られ、良き家庭を作るための大きな一歩を踏み出せたようでした。


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<参加者の感想>

  • この親子セミナーの中で、今日は母と色々なことを話すことができました。自分から学校であったことを話して、聞いてもらうことはあっても、母が今どういう風に関心があるのかとか、私に将来どうなって欲しいとか、そういう話は聞けていなかったと思うので、今回こういう機会に、お互いに向き合って話ができたのは、良かったと感じます。講義も、学ぶ事ばかりだったので、心に留めておきたいです。 (高校生)
  • 今日は久しぶりに、沢山の涙を流しました。娘とは本質的に解り合えているという思いがあっても、お互いに表現していない部分を言葉として確認できたことで、より一体化することができたと思います。 (50代 母親)
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ファミリー清掃ボランティア (2018/5/20 東愛知協議会)

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5月20日天候に恵まれ、豊田支部では、8組の家族連れなど25名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

過ごしやすい気候のためか、大勢の子供たちも参加し、久しぶりに賑やかな中で活動をすることができました。

人数の割には回収されたゴミの量が少ない気もしましたが、町の人達の意識が向上してポイ捨てが減り、街がキレイになったのではないかと思います。

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この活動が恒例化してから何年にもなりますが、事前の伝達なしで当日のアナウンスだけでも、こんなにも集まって下さった志のある方々に感謝しています。

今後は、事前に告示して、より多くの方々を巻き込んで、もっと綺麗に、もっと住みやすい街を目指していきたいと思います。

参加者からは、「人数が多いと、いつも以上にやる気も出ます。その分、清掃範囲も広くして、時間も長めにとった方が良いのではと思いました。」「ゴミを入れる小袋をもっと多めに準備してくれたら、さらに効率よく活動できると思います」などの声が聞かれました。

バーベキュー交流会 (2018/5/19 東愛知協議会)

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5月19日、岡崎支部では、大門水郷公園において、8組の家族連れを含む26名が参加し、「岡崎北西地域BBQ交流会」を開催しました。初めての方も5名が参加されました。

今年で6回目となりましたが、今まで一度も雨で中止になったことがありません。今回も明け方までは雨でしたが、日中は晴れて無事に実施することができました。

今回は、ベトナム人の若者4名や中高生も2名が親と一緒に参加し、平均年齢が若くて活気あるイベントとなりました。

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風が少し強かったのですが、とても過ごしやすい陽気でした。11時頃から焼き始めて終了が14時30分と意外と長くなりましたが、話も弾みとても有意義な時間となりました。

参加者からは、「自然の中で美味しい食材をいただきながら、ゆっくりとお話しすることができとても良かったです。」「みんなで食材を準備してのバーベキューで、とても楽しいひと時が過ごせました。」「日頃は親子で自然の中で過ごすことがほとんどありませんので、今日は親子の情関係を深めることができて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2018/5/13 新潟協議会)

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5月13日、新発田支部では、紫雲寺記念公園において、22組の家族連れなど87名が参加し、「ファミリーバーベキュー」を開催しました。

はじめに、土佐信一支部常任顧問からメッセージをいただいた後、早速、バーベキューを開始しました。

バーベキュー会場は屋根付きで、自然や植物に囲まれ、恵まれた環境の中にありました。

肉や焼きそば、イカなどを焼き、山菜の天ぷらを揚げるなど、バラエティに富んだ食材で、参加者は十分に楽しむことができました。

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家族連れが多く、幼児から学生、お年寄りまで、幅広い年代が交流し、とても和やかな時間となりました。

約2時間のイベントの締めくくりは、昨年より取り組んでいる、防風林の松ぼっくり拾いのボランティアで、参加者の多くは最後まで喜んで活動しました。

参加者からは、「子供たちを連れてきましたが、皆がとても和やかですぐに溶け込みました。一緒に遊んでくれて、大変お世話になりました。」「学生や若者の姿が見られ、また奉仕活動まで非常に熱心な様子に驚かされました」などの声が聞かれました。

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野外交流会&バーベキュー (2018/5/13 東愛知協議会)

5月13日、碧海支部では、西尾市の岡ノ山遊ぼっ茶広場において、29組の家族連れなど71名が参加し、「野外交流会&バーベキュー」を開催しました。

はじめに、主催者挨拶と支部顧問から記念のメッセージを頂いた後、サイコロゲームやジェスチャーゲームなどで交流しました。

その後、昼食はバーベキューでお腹いっぱい美味しくいただきました。

参加者からは、「雨でどうなるかと思いましたが、みんなが協力して助け合って、バーベキューができて良かったです。」「日頃はおとなしいお父さんが、元気いっぱい活躍していました」などの声が聞かれました。

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また、岡崎中央総合公園において、10組の家族連れなど40名が参加し、野外交流会を実施しました

はじめに、主催者挨拶の後、4つのグループに分かれバーベキューをしながら交流の場を持ちました。

家庭同士の交流を通して近況や事情を共有することができました。

参加者からは、「とても雰囲気が良く楽しかったです。」「先輩家庭の経験してきた過程を聞くことができて男性と女性は本当に違うなと感じました。」「理解しようと努力することが大切だと思いました。」「他の家庭と子供のことを相談し、もう少し大きくなったらこんな感じという話を聞けてとても良かったです」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2018/5/6 石川協議会)

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5月6日、金沢支部では、18組の家族連れを含む45名が参加し、「純潔・家庭再建ラリー&マーチ石川2018」を開催しました。初めての方も3名参加しました。

いしかわ四高記念公園に集合し、はじめに、主催者挨拶で山崎事務局長が、ラリー&マーチの意義と最近の状況報告をしました。

次に、高松常任顧問から、家庭再建運動についてメッセージを受けた後、シュプレヒコールの練習をして、マーチに出発しました。

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パトカーの先導で、中高生や学生・青年を先頭に、兼六園下、尾張町、近江町市場前を通り、大和デパート前、そして記念公園に戻るコースを、横断幕やプラカード、のぼりを掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

参加者からは、「マイクを握り訴える次女に感動しました。次回はもっと多くの夫婦や親子が参加して欲しいです。今は家庭の時代ですので、ご主人を連れて参加する婦人が増えることを願っています。」「1歳の息子と妻と一緒に参加しました。青年たちが、自分のことではなく地域や金沢市の将来を考えスピーチをする姿に胸が熱くなりました。」「こういう運動は継続が重要と思います」などの声が聞かれました。

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山水苑・船釣り会 (2018/5/4 東愛知協議会)

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5月4日、豊橋支部では、田原市の赤羽根港において、初めての方2名を含む9名の家族連れが参加し、船釣り会を実施しました。

前日の低気圧の影響で、赤羽根沖は波が高く(3m)、風も強い状態で最悪のコンディションでした。

港を出てゆっくり走ること30分、ポイントに到着し予想通りの波の高さに全員が四苦八苦しながらの釣りとなりました。

1時間もすると、半数の人は船酔いでダウンして戦線離脱。残りのメンバーが奮闘し、30センチから40センチの大サバが合計で20匹から30匹釣れました。

参加者からは、「小学校2年の孫が大丈夫か心配でした。案の定、船酔いでまともに釣ることもできず、初めての船釣りは残念な結果となりましたが、一緒に来られたことに感謝して次回はリベンジをしたいです」などの声が聞かれました。

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青年・スポーツ&バーベキュー (2018/4/29 東愛知協議会)

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4月29日、豊田スタジアム河川敷において、14組の家族連れなど63名が参加し、「YSP東愛知スポーツ&BBQ」を開催しました。

2017年度に高校を卒業したメンバーを新たに迎え、スポーツとバーベキューを通して交流を深め、信頼関係を築くことを目的として開催しました。普段は会えないメンバーや久々に会うメンバーが集い、活気のあるイベントとなりました。

後半には、常任顧問が駆けつけて下さり、激励のメッセージをいただくことで、皆の意識が高まり一つになることができました。

<参加者の感想>

  • 青年が集まり交流ができる時間がとても楽しかったです。普段は仕事で人間関係も難しい面もありますが、ここでは心を許して交流できますので、心身共に復活できました。このような機会がたくさんあると嬉しいです。 (岡崎支部 K.S. 24歳)
  • 普段は、話す機会がない人とも交流ができて貴重な時間を過ごすことができました。これだけたくさんの人が東愛知にいることに希望を持てました。これから家庭出発に向けて内外ともに準備が必要なので、いろいろアドバイスも頂いたのでとても良かったです。 (碧海支部 S.T. 23歳)
  • 自分の支部だけでなく他の支部の人もおり、初めて会った方ばかりでしたので参加できて良かったです。みんなで協力して楽しい雰囲気の中でバーベキュー準備や食事、片付けなどができたのは楽しかったですし、とても良かったです。 (岡崎支部 M.S. 22歳)
  • みんなで一つのことに集中して楽しく行うことができ、とても楽しく一つになれたと思います。バーベキューサイコーです。 (豊橋支部 F.K. 19歳)
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ファミリーバーベキュー (2018/4/29 西静岡協議会)

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4月29日、浜松支部では、静岡県立森林公園キャンプ場において、32組の家族連れを含む115名が参加し、「ファミリーバーベキュー」を開催しました。

はじめに、常任顧問から挨拶をいただき、その後、子供たちがゲームで楽しんでいる間、壮年を中心にバーベキューの準備に取りかかりました。

高齢者も増えてきたため、メニューにもひと工夫が必要だとの意見があり、今回は新メニューとしてサンマと焼き芋を追加で準備しました。

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火加減が難しく、最初は苦戦しましたが、徐々に火力が安定し、とても美味しく焼き上がりました。

特に、炭火焼のサンマは予想以上に評判が良く、みなさん大喜びでした。

最後に、全体でレクリエーションを行い、とても良い親睦の場となりました。

参加者からは、「今回はサンマと焼き芋まで準備して下さり、今までにないメニューでとても美味しくいただきました。」「とても暑い日でしたが、子供たちは元気いっぱい遊んでいました。ゲームも大喜びでした」などの声が聞かれました。

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バーベキュー交流会 (2018/4/21 東愛知協議会)

4月21日、岡崎支部では、岡崎中央総合公園バーベキュー場において、2組の夫婦など12名が参加し、「中央地域バーベキュー交流会」を開催しました。

バーベキューをするのには最適な好天に恵まれ、いつもとは異なる環境で楽しく過ごし、良き交流の一時となりました。

参加者からは、「日頃、顔を合わせない人とも会えて良かったです。」「同じ地域として意識を持つことができました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/4/15 東愛知協議会)

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4月15日天候に恵まれ、岡崎支部では、5組の家族連れを含む30名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

子供から高齢の方まで多くの方が協力し、短時間ではありましたが、効率よくキレイにすることができました。

参加者からは、「清掃しながら会話もはずんで楽しくできました」などの声が聞かれました。



ファミリーバーベキュー大会&清掃ボランティア (2018/4/8 東愛知協議会)

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4月8日、豊田支部では、刈谷市の洲原公園デイキャンプ施設において、44組の家族連れなど111名が参加し、「ファミリーバーベキュー大会」を開催しました。

はじめに、顧問からメッセージをいただいた後、壮年たちが踊りを披露し、大変盛り上がりました。

その後、それぞれの炉に移動してバーベキューの準備に取りかかりました。今年は、火起こし用にと竹筒を準備してくれる方もいて、借りた6個所の炉に素早く火をつけることができました。

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食べきれないくらいの具材が準備されていましたが、各炉の周りには早く焼けないかと待ちわびる方達があふれ、煙が充満する中でも、我も我もと人の列が途切れることがないくらいになり、最後の焼きそばもあっと言う間に完食となりました。

食事の後は、地域対抗のストライクアウトゲームを、子供から大人までみんなで楽しみました。

優勝と準優勝のチームには賞品が授与され、当日一番の笑顔が見られました。幸せ満開で天国にいるような雰囲気の中で終えることができました。

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バーベキュー大会の終了後には、14名の有志が、毎月恒例の清掃ボランティアを行いました。

公園を使う人達のマナーが良く、出したゴミや持ち込んだ物などを持ち帰る習慣ができているようで、とても綺麗な状態でした。

私たちも、公園や公共の場所を使う時には、次の人のことを考えて行動するように心掛けたいと思います。

参加者からは、「壮年の踊りがかっこよく決まっていたので良かったです。」「食べきれないくらいの食材があり、心も体も満たされた一日になりました。」「最後のゲームが面白かったのでまたやりたいです」などの声が聞かれました。

野外フェスティバル (2018/4/1 北愛知協議会)

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4月1日天候に恵まれ、一宮支部では、大野極楽寺公園において、38組の家族連れなど82名が参加し、「一宮(春)野外フェスティバル」を開催しました。

バーベキューやカラオケ、ビンゴゲームと、内容も盛りだくさんで、幼児からお年寄りまで家族全員で楽しむことができました。

親子や夫婦、また、会員同士の交流の場、疎通と共有の場となりました。

参加者からは、「外で思いっきり遊べて、とても楽しかったです。」「桜の花もきれいで、リフレッシュできました。」「前準備は婦人たちがして、当日は壮年が中心になって取り組み、一体感を得ることができました。」「家族みんなが楽しめて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア&お花見 (2018/4/1 東愛知協議会)

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4月1日、豊橋支部では、みゆき公園において、8組の家族連れなど41名が参加し、「ファミリー清掃ボランティア&お花見」を開催しました。

10時半に集合し、はじめに、みんなで公園内のゴミをくまなく拾い集めました。

その後、桜の木の下で、奉仕委員の作って下さった豚汁と一品持ち寄りのおかずをみんなで美味しくいただきました。

参加者からは、「桜が咲ききって風に舞い、それが風流でした。」「いつもより参加者が少なくて少し寂しかったです」などの声が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2018/4/1 東愛知協議会)

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4月1日、豊川支部では、向山公園において、12組の家族連れなど57名が参加し、ファミリーバーベキューを実施しました。

はじめに、神谷顧問より挨拶を頂き、その後は、お花見をしながらのバーベキューとなり、皆で楽しい時間を過ごすことができました。

例年は、風が強くて、バーベキューをするのにも苦労していましたが、今年は風もなく良く晴れて、天候にも恵まれた良き1日となりました。

参加者からは、「初めて参加したのですが、皆さんが家族のように温かく迎えて下さってとても嬉しかったです。」「普段は会えない方とも楽しくお話ができて良かったです。美しい自然と美味しいバーベキューで、心が満たされました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/3/25 東静岡協議会)

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3月25日晴天に恵まれ、静岡支部では、3組の家族連れなど20名が参加し、伝馬町公園の清掃ボランティアを行いました。

朝9時に集合し、柔軟体操をしてから公園の通路や道路脇の清掃を行い、30分間で4袋のゴミを拾い集めることができました。

公園内の桜の花が咲き始めていて、日が差す中で気持ちの良い清掃活動となりました。

記念撮影では、桜の花の前でみんなの笑顔がほころんでいました。

参加者からは、「桜の花が咲いている中でしたので、心がウキウキしながらの清掃活動でした」などの声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2018/3/16 東愛知協議会)

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3月16日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、12名が参加し、「第15回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

前夜から降り続く雨は、小降りになる時もありましたが、前半はほとんど傘が手放せないような中でプレイしました。

ハーフの休憩を迎え、食事中は、コース内ではできなかった会話に花が咲き、お腹も満たされました。

後半は、傘がいらない天気の中でプレーを楽しむことができました。

プレー終了後は、お風呂で温まってからコンペルームで軽食をいただきながら、今回のプレーを反省したり自慢したりしました。その後、全員が集合して本日の結果発表と表彰式を実施しました。

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優勝は、毎回参加されている豊橋支部の方で、ショートコースでホールインワンも達成されました。

参加者からは、「傘が手放せなかったですが、スコアはまずまずでしたしゴルフも楽しめました。」「今回の賞品が食べ物でしたので家に帰って家族に喜んでもらえました。」「交流の輪が広がったので大変良かったです。また企画したら呼んで下さい」などの声が聞かれました。

これからも、参加される方々に多くの恵みが与えられる企画を目指して頑張っていきたいと思います。

日帰りツアー (2018/3/12 東愛知協議会)

3月12日天候に恵まれ、豊橋支部では、22名が参加し、「休暇村伊良湖」へのツアーを開催しました。

午前10時に支部を出発し、海岸沿いの道を、海を眺めながら目的地へ向かいました。

海の幸いっぱいのランチバイキングで楽しい交流のひと時を過ごした後、春を感じる菜の花畑の前で写真を撮り、次に、伊良湖岬や「サンテパルクたはら」などを見学した後、帰路につきました。

参加者からは、「最近は雨の日が多かったのに、天気の良い気持ち良い1日で良かったです。」「休暇村は初めて来ましたが景色も良く食事もおいしかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/3/11 東愛知協議会)

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3月11日天候に恵まれ、豊田支部では、6組の家族連れなど18名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

気温も上がり春本番の様な陽気で、多くの子供たちも参加して賑やかに清掃活動ができました。

終わってみれば燃やすゴミ袋はいっぱいになり、危険物も無難に袋に入れられてまずまずの成果になっていました。

まだまだ目の行き届かない所もあるかもしれませんが、これからは地域の人達と一緒に活動できればと思っています。

参加者からは、「マジックハンドのような道具がありましたので、子供達も楽しくゴミ拾いができていました。」「たまには時間をかけてより広い範囲で活動ができたら良いと思います」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2018/3/4 東愛知協議会)

3月4日天候に恵まれ、岡崎支部では、3組の親子連れなど30名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

子供から高齢の方まで幅広い年齢層の方が、協力し合い、子供達も楽しみながら、短時間ではありましたが、効率よく清掃することができました。

参加者からは、「きれいになってスッキリしました。」「奉仕活動するうちに、自宅の掃除もしたくなりました」などの声も聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/2/25 東静岡協議会)

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2月25日、静岡支部では、2組の夫婦など18名が参加し、伝馬町公園の清掃ボランティアを行いました。

この日は朝から冷え込み、参加者は防寒をして参加していました。寒くて硬くなった身体を柔軟体操でほぐしてから、竹ぼうきで掃き掃除を行い、枯れ葉やゴミを回収しました。

活動が終わる頃には、冷えきっていた身体が、ぽかぽかに温まっていました。

参加者からは、「今回、初めて参加しました。清掃する中で気持ちが嬉しくなりました。次回も、参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーバスツアー (2018/2/25 東愛知協議会)

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2月25日、知立支部では、21組の家族連れなど初めての方4名を含む74名が参加し、静岡県掛川市及び浜松市方面へのバスツアーを実施しました。

はじめに、掛川花鳥園に行き、美しい花々と多種様々な鳥たちを見学しました。バードショーもあり、鳥たちの特徴を引き出すとても楽しいものでした。

次に、浜松市動物園に向かい、久しぶりに個性豊かな動物たちを観察する時間を持ちました。

最後に、動物園近くの、いちご農園でいちご狩りを楽しみ、お腹一杯美味しくいただきました。

参加者からは、「きれいに咲く花々や個性豊かな鳥や動物たちを見ながら、神様の天地創造は、人間の喜ぶ姿を見て、ご自身も喜ばれたかったのだということを実感しました。」「初めて、いちご狩りに来ましたが、美味しいいちごをお腹いっぱい食べられて幸せです」などの声が聞かれました。

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餅つき感謝祭 (2018/2/18 北愛知協議会)

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2月18日、一宮支部では、31組の家族連れなど初めての方5名を含む123名が参加し、「御聖誕記念・餅つき感謝祭」を開催しました。

旧暦においては新年であり、APTF発会の基であられるお方の誕生日も記念して実施したもので、皆で一緒に餅をついて、交流しながら美味しくいただきました。

参加者からは、「餅つきは初めてで、とても楽しかったです。」「たまに町内会でやっていることが、役にたって良かったです。」「準備は大変でしたが、みんなが喜んでくれて良かったです」などの声が聞かれました。

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カップルセミナー (2018/2/17 西静岡協議会)

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2月17日、浜松市の浜名湖ロイヤルホテルにおいて、8組の夫婦など初めての方4名を含む31名が参加し、「ナイスカップルセミナー」を開催しました。

ジャンケンゲームから始まり、場が和んだところで、松本雄司先生の講座が始まり、ユーモアを交えた明るい口調に、会場は終始笑いに包まれました。

男女の違い、アイトークとユートーク、愛情表現の仕方などを、具体例を出して、実践を交えながら夫婦で互いに語り合いました。

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最後に、お互いが「愛の手紙」を書いて交換し合いましたが、長年のいろいろな思いが解けて涙ぐむカップルも見られました。

参加者からは、「今までの自分を反省しました。夫に対して私の心がどれほど未熟であったかということを細かく知ることができた良い機会でした。これを今後に生かしていきたいです。」「妻が願っていることと自分が考えていることにずいぶんと違いがあることがわかりました。」「改めて夫の良さを再確認できました。尽くし足りない私ですか、真の家庭を目指して頑張っていきたいです」などの声が聞かれた、充実のセミナーとなりました。


ボランティア窓口相談イベントでハンドベル演奏を披露 (2018/2/14 富山協議会)

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2月14日、富山市内のショッピングセンターにおいて開催された、ボランティア窓口相談のイベントで、2組の夫婦など12名のハンドベルチーム『我楽』が、演奏を披露しました。

「きらきら星」「童謡ふるさと」「瀬戸の花嫁」「四季の歌」「バラが咲いた」の5曲で、ショッピングの足を止めて聞き入る方も見られました。

昨年、産声を上げた『我楽』は、70歳、80歳を超えたおじいちゃん、おばあちゃんで構成されているハンドベル愛好会で、「自らも楽しむ」をモットーにチーム名を決めたそうです。

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養護老人ホームにも慰問に出かけ、自分より若い方が入所しているのを見て、「まだまだ健康でいましょうね」と声をかけながら、逆に元気を貰っている様子で、毎週木曜日の練習日も、楽しく活動をしています。

元気いっぱいの驚くべきパワーで、皆様に感動と笑いをお届けしながら、おじいちゃん、おばあちゃんのかっこいい勇姿をみんなに見せて、3世代の家族の絆も深めていけるように願っています。

親子セミナー (2018/2/11-12 西静岡協議会)

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2月11日から12日の1泊2日、浜名湖ロイヤルホテルにおいて、17組の親子など38名が参加し、「良い家庭をつくる親子2日セミナー」を開催しました。

常任顧問の挨拶で始まり、蝶野講師のセミナーを受講するとともに、ゲームや親子の手紙交換で交流を深めました。

特に、手紙交換は、今まで言えなかったことをお互いに伝えることができ、親子ともに涙にあふれる感動的な時間となりました。

<参加者の感想>

  • 普段なかなか話さないことも親子で話しながら、親や家庭の尊さや素晴らしさに気付くことができ、とても良い時間を過ごすことができました。これから親子で話す時間を多く取って、家族の絆をより一層深めていきたいと思いました。 (男子大学生)
  • 自分の価値が分からなくなっていた時、お母さんに親子セミナーに行こうと誘ってもらいました。もっと聞きたいと思うほど講義も分かりやすく、このセミナーを通して神様の愛に触れて、また進んでいきたいと思いました。自分のことではなく相手の為に自分を磨いていきたいです。お母さんと2人でということがあまりなかったので、とても楽しかったです。 (女子高校生)
  • 本当に親子の関係を修復するのにとても必要な内容ばかりでした。親子で一緒に講義を聴いて手紙を交換することで、今まで娘の心の中に積もり積もっていたものを知ることができ、親自身が神様の愛を子供に対して注いでいくために、自分自身をチェックする機会となりました。 (母親)
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ファミリー清掃ボランティア (2018/2/11 東愛知協議会)

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2月11日、豊田支部では、青年や夫婦連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

昨夜からの雨も上がり晴れ間ものぞきましたが、風が吹くと寒い中での活動となり、今回は、一般の駐車場脇の側溝に投棄された、たくさんのゴミを皆で拾い集めました。

参加者からは、「外はまだまだ寒いので早く暖かくなってほしいです。」「もっと参加者を増やして広い範囲でゴミ拾いができるといいと思います」などの声が聞かれました。

ゴミの投棄も減り、より良い街になることを願いながら、今後も地道に活動を継続してまいります。

ファミリーもちつき大会 (2018/2/4 西静岡協議会)

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2月4日、浜松支部では、27組の家族連れなど初めての方8名を含む121名が参加し、「Familyもちつき大会」を開催しました。

毎年恒例の行事で、壮年部を中心に準備がすすめられ、金炫鈺常任顧問の餅つきで開始しました。

約1時間で16回にわたってついたお餅は、婦人部の手によって「あんころ餅」や「よもぎ餅」などが手際よく出来上がりました。

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ご近所の方も大勢来られ、「とっても美味しい」「ありがとう!」と、とても喜んで下さいました。

また、出来上がったお餅をパックにして、近隣の方々に配って回りましたが、「毎年、ありがとうね」と喜んで頂きました。

<参加者の感想>
  • 子供たちも餅つきに挑戦することができて喜んでいました。できたてのお餅はとても美味しくて幸せな時間でした。(30代主婦)
  • できたお餅を近所に配る時、最初は緊張しましたが、みんな喜んでくれたのでうれしかったです。(中高生男子)
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ファミリー清掃ボランティア (2018/1/28 東愛知協議会)

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1月28日、豊田支部では、2組の家族連れなど11名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

寒さが厳しいため、最初は外に出るのも躊躇していた方も、いざ外に出て見ると意外と体も動き、みるみる間にビニール袋いっぱいにゴミがたまってビックリ。

運動不足も解消できて、街もスッキリ心もスッキリの一時を味わうことができました。

自分の満足よりも他のためにできた喜びを感じて、明日につなげることができました。

参加者からは、「今日は子供達も参加してくれたので和気あいあいとボランティアができました。」「もっと多くの人が参加してくれると広い範囲を清掃できて地域の皆さんとも交流する機会ができると思うので継続して頑張ります」などの声が聞かれました。

ファミリー餅つき大会 (2018/1/14 東愛知協議会)

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1月14日天候に恵まれ、豊橋支部では、12組の家族連れなど81名が参加し、餅つき大会を開催しました。

支部長の挨拶の後、壮年と青年、子供たちでお餅をつき、婦人たちがお餅をちぎって丸めて、あんこ餅やきな粉餅、大根おろし、ぜんざいなどにして舌鼓を打ちました。

室内では、ゲームや福笑い、カラオケなどで大人も子供も楽しみました。

あんこは大福餅にして、ご近所やお手伝いして頂いた方に配り大変喜ばれました。

参加者からは、「杵と臼を使っての餅つきは、子供のころ以来で懐かしくとても良かったです。参加するのを楽しみにしていました。」「餅つきは今回で4年目となり、準備から当日まで、ずいぶん手馴れてきたと思いました」などの声が聞かれました。

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知立支部でも、24組の家族連れなど初めての方3名を含む70名が参加し、餅つきを実施しました。

県会議員や市議会議員も来られて挨拶を頂いた後、チームに分かれて、サイコロを投げるだけの簡単なゲームでは、3才の幼児から90才のお年寄りまで楽しめて、大変盛り上がりました。

参加者からは、「最初は杵でつく人と餅を返す人の息が合わなかったりしましたが、経験者が教えて下さり、大人も子供も楽しめました。」「議員の方が、やりなれた感じで上手に餅つきをして下さり、美味しいお餅になっていました」などの声が聞かれました。

知立写真2 知立写真3

ファミリー清掃ボランティア (2018/1/7 東愛知協議会)

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1月7日、岡崎支部では、3組の親子連れなど23名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

新年最初の清掃活動ということもあり、多くの方が集い、協力し合い、子供達も楽しみながら、短時間ではありましたが、効率よくきれいにすることができました。

参加者からは、「とても寒い日でしたが、みんなが協力してくれてうれしかったです。」「公園がきれいになりスッキリしました」などの声が聞かれました。

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山水苑釣り友の会 (2017/12/30 東愛知協議会)

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12月30日、豊田支部では、知多郡美浜町の美浜フィッシングパークにおいて、親子連れなど5名が参加し、「豊田山水苑釣り友の会」を開催しました。

早朝に出発して1時間くらいで現地に到着。事前にエサを買ってから釣り場に行き、受付をしてから魚を放流されるまで仕掛けの準備をしました。

マダイにクロソイ、そして割と大きめの海洋マスが放流され、早速、糸を垂らしてみましたが中々当たりが出ない中、竿を上げてみるとクロソイが掛かっていた人も見られました。

時間が経過するにつれて、段々と釣れ始め、海洋マスは当たりの引きが割と強いのですが、クロソイは当たりが少しあるだけで、上げてみると、しっかりと針に掛かっているという感じでした。

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昼が過ぎて終了時間も近づき、堀の水抜きが始まり、残りの魚も少なくなってきた頃から、堀の中の魚も見えるようになり、釣るというよりも引っかけて釣り上げる感じになってきました。

結局、水抜きされる前に放流した魚をすべて釣り上げることができました。

釣り終了後には、近くにある有名な魚ひろばまで車を走らせて、皆、それぞれにお土産を買ってから帰路につき、1年の締めくくりの1日を無事に終えました。

壮年忘年会 (2017/12/29 東愛知協議会)

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12月29日、碧海支部では、2組の夫婦連れなど16名が参加し、壮年忘年会を開催しました。

はじめに、支部長の挨拶の後、1年間の経過報告があり、続いて、『飴じゃんけん』や紐相撲で交流した後、鍋を囲んで食事会で親睦を深めました。

その後は、腕相撲やカラオケを楽しんだ後、閉会となりました。

参加者からは、「こういう時にしか集まれない人が来てくれて良かったです。」「お互いに労をねぎらえて良かったです。」「お互いが同じ境遇だと感じて仲間意識が持てました」などの声が聞かれました。

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クリスマスフェスティバル (2017/12/24 西静岡協議会)

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12月24日、浜松支部では、サーラシティ浜松において、60組の家族連れなど初めての方12名を含む203名が参加し、「APTFクリスマスフェスティバル」を開催しました。

第1部の記念メッセージでは、金炫鈺常任顧問が、「キリストの価値」と題して、夫婦や家庭の重要性について語られました。

昼食会の後、第2部のエンターテインメントでは、小学生部の工夫を凝らした学校生活の様子、かわいい幼児部のダンス、壮年部のパフォーマンス、婦人部の劇、青年部のバンド演奏とダンスと続きました。

特に、今回は壮年部のお父さんたちが『銀河鉄道999』をEXILEバージョンのダンスを披露して、「おた芸」といった光のパフォーマンスが、意外?にも格好良く歓声が上がりました。

最後に、お楽しみ抽選会の後、『きよしこの夜』を賛美し、キャンドルサービスをもって閉会しました。

<参加者の感想>
  • 初めて参加させてもらいましたが、スタッフの動きがとても良かったです。みんなボランティアでやっていると聞いて驚きです。(60代男性)
  • 皆が一生懸命練習した成果が出ていて、とても楽しい時を過ごさせていただき感謝です。 (70代女性)
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ファミリーピースフェスティバル (2017/12/24 新潟協議会)

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12月24日、新発田支部では、新発田市民文化会館において、350組の家族連れなど初めての方70名を含む1000名が参加し、「ファミリーピースフェスティバル」を開催しました。

オープニングでは、この日に向けて結成された聖歌隊『アイリスクワイヤ』による新発田市歌とクリスマスソングの披露や歌のエンターテインメントの後、青年スピーチや地元史の紹介がありました。

第2部は、主催者挨拶と来賓紹介に続き、現職議員の挨拶を頂いた後、阿部美樹先生が登壇され、「家族愛」をテーマに大変わかりやすく語られ、多くの方が共感し家族の絆の大切さに理解を深めました。

最後は、抽選会で大いに盛り上がりました。

参加者からは、「会場は隙間なく大勢来られていることにまず驚きました。前から誘われていて関心はありましたが、大いに盛り上がってとても良かったです。」「出演者がとても明るいですし、スタッフも親切な人ばかりで、今日、阿部先生が語っていた家族愛を実践すると皆明るく和やかになるのではと思いました。」「長いイベントなので途中で帰ろうと思っていましたが、話に引き込まれて最後まで聞いてしまいました」などの感想が聞かれました。

ファミリークリスマス会 (2017/12/24 東愛知協議会)

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12月24日、豊田支部では、豊田産業文化センターにおいて、90組の家族連れなど初めての方10名を含む180名が参加し、「豊田ファミリークリスマス会」を開催しました。

年末恒例のクリスマス会。今年は、クリスマスイブがちょうど日曜日となり、クリスマス気分真っ只中での開催となりました。

第1部では、聖歌隊のコーラスに始まり、毎年参加して下さっている市議会議員から来賓の挨拶を頂いた後、顧問からクリスマスメッセージがありました。

その後、前日から婦人の方々が準備して下さった種類豊富なご馳走が振る舞われ、当日誕生日を迎えた方がクリスマスケーキのカットを行い、皆でお祝いの時間を共にしました。

続いて、第2部のエンターテインメントが始まり、聖歌隊の歌に続いて、仲良し兄弟の手話付きの歌に癒やされ、続く青年のダンスに元気をもらい、クリスマス会も盛り上がっていきました。

次に、壮年の歌「家族のチカラ」に感動し、子供たちのパフォーマンスと劇に和まされました。

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再び壮年達がダンスを披露し、最後のスピーチと歌にも感動させられ、終わってみればあっという間にエンターテインメントの終了となりました。

ラストは今年も盛大に抽選会が行われ、皆それぞれに福をもらうことができ、楽しいクリスマスイブの日曜日となりました。

参加者からは、「イエスキリストの誕生日のことなど、初めて知るお話を聞けて大変ためになりました。」「壮年のダンスを見て私もこの曲を踊りたくなったのでこのDVDが欲しいです。」「家族共に抽選で高価な賞品がもらえて嬉しかったです」などの声が聞かれました。


クリスマス・ファミリーフェスティバル (2017/12/17 東愛知協議会)

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12月17日、豊川支部では、18組の家族連れなど71名が参加し、「クリスマス・ファミリーフェスティバル」を開催しました。

はじめに、趙鎭燮顧問の挨拶の後、エンターテインメントの時間となり、幼児の歌とダンス、小学生の歌、ギターや三味線、バンド演奏などが披露され、最後に趙顧問ご夫妻も歌って下さいました。

次に、子供たちにサンタクロースからのプレゼントが手渡された後、ビンゴゲーム大会となり大いに盛り上がりました。

参加者からは、「楽しいエンターテインメントが沢山あり、とても楽しかったです」などの声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2017/12/8 東愛知協議会)

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12月8日小雨の降る中、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、7名が参加し、「第14回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

降ったり止んだりの天候でしたので、グラウンドコンディションも悪くなくプレーをすることができましたが、グリーン上は芝が重くて、皆、パターには苦労していました。

ハーフで休憩をし、お腹も満たして後半をスタート。朝よりも少し冷えて寒さが身に染みる中、思い思いにプレーを楽しみました。

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プレー終了後には、お風呂で温まった後、コンペルームで軽食をとりながら結果発表、初参加の方が優勝となりました。

再会を約束して終了となりましたが、これからも新規の方が多く参加できような会にしていきたいと思います。

参加者からは、「後半には、手の感覚が麻痺するほど寒くて体にこたえました。次は暖かくなってからの開催をお願いします。」「グロスのスコアではイマイチでしたがダブルペリアで救われて結果的には順位が良かったので嬉しかったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/12/3 東愛知協議会)

12月3日天候に恵まれ、岡崎支部では、5組の親子連れなど30名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回も、空き缶やペットボトル、たばこの吸い殻等、たくさんのゴミを回収し、公園周辺をスッキリきれいにすることができました。

岡崎写真1  岡崎写真2

豊田支部でも、7名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

10月と11月の実施予定日及び予備日も含めて雨天だったり他の行事と重なったりで、3か月ぶりの実施となりました。

さぞやゴミがいっぱい落ちているのではと想像していましたが、近隣の方々のマナーの良さか、落ちているゴミも少なく、以前とは見違えるほど綺麗な町になっていました。

これからも人々との出会いを大切に、地域に根差した活動にしていきたいと思います。

豊田写真1  豊田写真2

山水苑釣り大会 (2017/11/25 東愛知協議会)

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11月25日天候に恵まれ、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀において、5組の家族連れなど14名が参加し、「東愛知山水苑釣り大会」を開催しました。

いつものように前日夜に愛知を出発して、素泊まりの宿に向かいました。

途中、災害で通行止めの道路もありましたが、迂回して、今回は釣り場に面した宿に無事に到着しました。

いつもの宿は朝食は付いてなかったのですが、素泊まりのはずが朝食を準備してくれていて、感謝しつつお腹も満たされて、借り切りをした二つの筏に分かれて各々、釣りを開始しました。

青年たちへ差し入れする為に、多くの魚を釣り上げる目標をもって挑んでいる方から、先回のリベンジを果たしに来た方も見えましたが、最初は全然活性もなく静かな筏で、最初の放流がされてから徐々に当たりが出てきました。

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放流した3分の2くらい釣れてからは、また当たりが弱くなってきましたが、2回目の放流でまた活性が出て青物が面白いように釣れ始めました。

最後はまた当たりがなくなりましたが、終わってみれば青物も真鯛も放流分は釣り上げられる結果となっていました。

当たりがある時とない時の差が大きかったのですが、青年への差し入れの方も数人の協力で青物6匹、真鯛30匹くらいを届けることができ、また、他の方々も釣りを満喫できた1日になりました。

参加者からは、「今回は三世代で参加しましたが、楽しく釣り三昧の1日が過ごせて良かったです。」「前回のリベンジで参加しましたが、釣果はあまり良くありませんでしたが、親子で1日楽しめました」などの声が聞かれました。

ファミリーボウリング大会 (2017/11/23 新潟協議会)

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11月23日、長岡支部では、ポップボウル長岡において、17組の家族連れなど51名が参加し、ファミリーボウリング大会を開催しました。

ボウリング場を借り切り、1レーン4人ずつで2ゲームのスコアを競い、個人の部1位から3位、ブービー賞、23日賞、支部長賞、そしてレーンごとの団体の部1位から3位と、もれなく参加賞まで、豪華景品が準備され、大変盛り上がりました。

若い人よりも、一時期流行ったボウリングブーム世代の人たちが意外と大健闘し、昔取った杵柄を披露して、みんなを驚かせていました。

これから、年間の恒例行事となり、もっと、みんなで工夫をして盛り上げていきたいと思います。

参加者からは、「久しぶりにボウリングをしました。最初は戸惑いもありましたが、やってみると時間を忘れて楽しむことができました。」「次は賞品をゲットできるように頑張ります!」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/11/19 東愛知協議会)

11月19日天候に恵まれ、岡崎支部では、3組の親子連れなど17名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

子供から壮年までが協力して、紙屑や空き缶、不燃ゴミなど、短時間でしたが多くのゴミを回収できました。

子供たちからは、「キレイになってすっきりしました!」「遊びながら楽しくできました!」などの元気な声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/11/19 西静岡協議会)

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11月19日、浜松市において、34組の家族連れなど初めての方3名を含む109名が参加し、「Pure Love 2017 in Hamamatsu」を開催しました。

浜松城公園でのラリーでは、青年のバンド演奏から始まり、その後の主催者挨拶では、金炫鈺常任顧問が純潔の大切さや家族愛、夫婦愛の尊さについて語られました。

次に、学生による純潔スピーチでは、「親から教えられた純潔を忘れずに頑張っていきたいです」と元気よく訴えました。

続いて、全員でピュアラブ宣言を唱和した後、警察の先導で、浜松城公園を出発し、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げ、青少年の健全育成と家庭再建をアピールしながら、浜松市役所前を経由し浜松駅前までの約2キロを練り歩きました。

<参加者の感想>

  • マーチも、初めてで、知っている人に会ったらどうしようと思って嫌でしたが、始めたら気にせずに思いっきりできました。とてもうれしい気持ちになりました。 (高校生)
  • 初めはかなり緊張しましたが、この叫びが天に届くようにと思ってやりました。ラリーの途中、車の中から応援されて、かなり嬉しく、力をもらいました。
  • 子供と一緒に参加できました。理解しているかどうかわかりませんが、今後のためにいい教育になったと思います。(30代婦人)
  • バンド演奏はとても元気がよくて希望を感じました。世の中の流れが純潔とは逆行していますので、私たちの運動は貴重だと思います。 (50代婦人)
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ファミリーバスツアー (2017/11/18 西静岡協議会)

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11月18日、浜松支部では、6組の家族連れなど初めての方3名を含む26名が参加し、愛知県豊田市の香嵐渓及び小原ふれあい公園への日帰りバスツアーを実施しました。

小雨がぱらつく天候でしたが、お陰で渋滞もなく予想以上にスムーズに進み、バスの中では、自己紹介ゲームや車追い越しビンゴゲームなどで楽しく過ごしました。

香嵐渓の紅葉もちょうど見頃で大変美しく、また、そこから少し移動した所に小原ふれあい公園があり、ここは1年中咲く四季桜があり、今の季節は紅葉と桜が同時に見られる奇跡のスポットで、夫婦で仲良く散策する姿が見られました。

真の家庭を目指すには、とても好評で、今後も様々なイベントを開催し、真の家庭運動を推進してまいります。

参加者からは、「晴れていたらもっと景色がきれいだったと思いますが、格安で、あまり気を使わないツアーでしたので、夫もとても喜び、また行きたいと言っていました。」「雨で少し残念でしたが、バスの中のゲームも楽しく、香嵐渓でも、この時期とは思えないほど空いていてゆとりをもって回ることができて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/11/12 東静岡協議会)

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11月12日天候に恵まれ、静岡支部では、親子連れなど13名が参加し、伝馬町公園の清掃ボランティアを行いました。

この公園は小学校に隣接している場所にあり、地域の方々が花壇の手入れや清掃を行い、気持ちの良い美しい景観を保っています。

当日は、たまたま地域の方の活動と重なり、朝9時から30分間、通路や道路脇の掃き掃除を行いました。

今回も枯れ葉がたくさん落ちていて、7袋のゴミを拾い集めることができました。

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ファミリー芋掘り体験 (2017/11/5 東愛知協議会)

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11月5日、知立支部では、豊田市において、18組の家族連れなど41名が参加し、「ファミリー芋掘り体験」を開催しました。

会員家庭の畑をお借りして、6月に芋の苗植えを行いましたが、収穫の時期を迎えて、約1時間、皆で芋を掘り起こしました。


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その後は、焼き芋や焼きそば、焼き肉をいただきながら、楽しい家庭交流の時間となりました。

参加者からは、「芋掘りは、備中鍬(びっちゅうぐわ)やシャベルを垂直に差し込まなければ、芋を傷つけたりしますので、案外難しくて大変でした。」「農家の方の苦労がよくわかりました。子供たちが宝探しのように、手で芋を掘って楽しそうでした」などの感想が聞かれました。

ファミリー大運動会 (2017/10/8 西静岡協議会)

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10月8日、磐田市の豊岡体育館において、53組の家族連れなど初めての方6名を含む212名が参加し、「APTF西静岡大運動会」を開催しました。

初めての協議会全体での運動会となり、4支部のチーム対抗戦で、老若男女すべてが参加できるよう競技にも工夫を凝らしました。

午前中はパン食い競争などの個人種目、昼食を挟んで、午後は、大縄跳び、綱引き、夫婦障害物競争、カーリング、むかで競争など11の種目で熱戦が繰り広げられました。

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応援合戦も工夫を凝らし、チアガール?を準備したチームもあり、日頃から心情コミュニティーの構築を心掛けていて、チーム対抗戦では特に白熱したものとなりました。

最後の閉会式では、成績発表と表彰を行い、終了となりました。


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参加者からは、「日頃は運動もしないので、躊躇しましたが、どの競技もとても楽しくて面白かったです。来年はもっとみんなを誘って参加したいです。」「気楽に参加するつもりでしたが、いざ競技になると真剣になってしまい、特に綱引きでは渾身の力を込めてしまい、体がバラバラになりそうです。久しぶりに気持ち良い汗をかきました。」「優勝するために、この1週間、チーム全体で練習に励みました。みんなで一丸となって優勝することができ、嬉しくて楽しい1日でした」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/10/1 東愛知協議会)

10月1日、岡崎支部では、4組の親子連れなど25名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

子供から壮年までが協力して、紙屑や空き缶、不燃ごみなどをたくさん拾い集めることができました。

子供たちは、清掃後も、元気に公園で遊び回り、十分楽しんでいたようです。

参加者からは、「一見きれいそうでしたが、清掃をはじめると、案外ゴミが多かったです。街がきれいになって良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/9/24 東静岡協議会)

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9月24日天候に恵まれ、静岡支部では、3組の家族連れなど16名が参加し、伝馬町公園の清掃ボランティアを行いました。

9時に集合して約30分間、3グループに分かれて、公園のトイレ清掃の他、通路や周辺道路脇の掃き掃除を行い、落ち葉や家庭ゴミなど6袋を回収しました。

参加者からは、「枯れ葉がたくさん落ちていて、秋の気配を感じながらの清掃でした」などの声が聞かれました。

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山水苑釣り大会 (2017/9/23 東愛知協議会)

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9月23日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀において、3組の家族連れなど初めての方2名を含む17名が参加し、「東愛知山水苑釣り大会」を開催しました。

前日の夜、いつものように旅館に1泊し、翌朝5時過ぎに出発。6時に船場を出て貸し切りの筏へ。到着して二手に分かれて釣りを開始しました。

糸を垂らす間もなく真鯛を釣り上げる方もいて、今回は活性も良くたくさんの釣果になる予感。しかし、片方の筏は賑やかですが、もう一方は静かに釣りを楽しむという感じで時は進みました。

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2度の放流がありましたが、やはり片方の筏は賑やかに釣りを満喫し、片方は一部の方以外はほとんど糸の引きも弱く、隣の筏にもかかわらず極端に釣果の差が出ました。

終わってみれば、充分に釣りを満喫された方と少し悔いの残った方に分かれた釣り大会となりました。

参加者からは、「スカリいっぱいになるくらいに釣果があったので大変満足でした。」「中々当たりが来ませんでしたが、ボウズは免れたので良かったです。」「大鯛が釣れた時はビックリしました。持ち帰って食べるのが今から楽しみです」などの声が聞かれました。

ファミリーフィッシング大会 (2017/9/23 石川協議会)

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9月23日、金沢港(大浜釣り公園)において、9組の家族連れなど初めての方6名を含む21名が参加し、毎年恒例のファミリーフィッシング大会を開催しました。

朝5時半には明るくなり、仕掛けを入れるとすぐにアジが釣れ始め、その後、シマダイ、カワハギ、キス、メジナなども切れ間無く釣れていましたので、子供達も大喜びでした。

7時頃に終わったのですが、とても楽しい時間となりました。

参加者からは、「海がきれいで、魚もたくさん釣れて良かったです」などの声が聞かれました。

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心情コミュニティーフェスタ (2017/9/17 西静岡協議会)

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9月17日、サーラシティ浜松において、46組の家族連れなど初めての方7名を含む174名が参加し、「第2回浜松地域心情コミュニティーフェスタ」を開催しました。

はじめに、金炫鈺常任顧問の主催者挨拶の後、演歌の熱唱、手品、特殊映像、演劇、ランナー体操、24時間テレビ100キロマラソン再現など、会員たちによる趣向を凝らした出し物が披露されました。

全ての出し物が披露された後、上位3地域の表彰が行われ、昼食会の後、ゲーム大会を楽しみ閉会となりました。

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出し物の練習をする中で、今まで以上に活発に交流することで、会員同士の絆を深めることができ、今後の活動に弾みがつきました。

参加者からは、「地域のメンバーの名前も知らなかったのですが、前回、今回と行う中で、ずいぶんと交流ができたと思います。地域で助け合いながら頑張っていきたいです。」「どこの区域もいつ練習したのか分からないのですが、とても出来が良かったと思います。とても楽しく過ごせました。昼食のお寿司もおなか一杯いただくことができてとても満足です」などの声が聞かれました。

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大茶話会 (2017/9/17 新潟協議会)

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9月17日、長岡支部では、3組の夫婦など18名が参加し、大茶話会を開催しました。

数名が各テーブルを囲み、『ワールド・カフェ』という手法を用いて、リラックスした雰囲気の中で、今後の活動をどのようなものにするか、自由に意見やアイディアを出し合いました。

出された意見としては、会員同士や家庭同士の交流ができるイベントや、青年の活動に対する支援など、みんなの復興のために、楽しいイベントを増やしてほしいという意見がたくさんありました。

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中でも、家庭菜園を借りて、秋にみんなで収穫祭をやったら楽しそうだ、というアイディアもありましたので、来年度の計画に取り入れていきたいと考えています。

参加者からは、「『ワールド・カフェ』は各自の考えが尊重されて、普段話さない人とも話せてよかったです。」「自分たちで考えることにより、責任感を持つことができ、成長につながると思います。」「クリスマス会、運動会、文化祭などのイベントをもっと増やしてほしいです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/9/17 東愛知協議会)

岡崎写真

9月17日、岡崎支部では、3組の親子連れなど30名が参加し、籠田公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回も、小学生からお年寄りまで参加して下さり、一見きれいそうに見えましたが、沢山のゴミを回することができました。

参加者からは、「会話も弾んで楽しくできました。」「きれいになって気持ち良かったです」などの声が聞かれました。


豊田写真1

豊田支部でも、親子連れなど12名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

台風18号の影響で、前日から雨が降ったり止んだりしており、湿気はありましたがそれほど暑くない中で、みんなテキパキとゴミを拾い集めました。

ゴミはそれほど多くはありませんしたが、相変わらずタバコの吸い殻はまだまだ無くならないのが現状です。これからの季節は乾燥してきますので、火の始末はしっかりしてほしいと思いました。

豊田写真2

これからも不法投棄や火の始末などの点検をしながら、活動を継続してまいります。

参加者からは、「今回の場所は小学校区でしたので、ゴミのポイ捨てやタバコの吸い殻は無くしてほしいと思いました。」「最初は雨降りの予報でしたが、雨に降られずにできて良かったです」などの声が聞かれました。


御嶽山慰霊登山 (2017/9/16 東愛知協議会)

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9月16日、豊田支部では、3年前の御嶽山噴火で亡くなられた方の慰霊のために、御嶽山への慰霊登山を実施しました。

噴火時に登山していた会員17名の内、4名が犠牲になりましたが、無事に生還された中の2名と、この趣旨に賛同された方が参加し豊田市を出発。

田の原の駐車場までの道中、当時の状況などをお互いに話しながら、会話の中で新たに気付かされる事もあり、走馬灯のように当時の出来事が蘇ってきました。

途中、スキー場の所で車を降りて下を見下ろすと、美しい雲海が広がっていて、自然の壮大さに圧倒され、ここまで降りてきている雲の中、また、深い霧の中を現地に到着しました。

台風18号が接近しているせいか、ほとんど車は止まっておらず、管理人から入山規制の説明を受けると、田の原遥拝所からその先には進めないとのことでした。

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その後、鳥居の前で写真を撮ってから登山道に入り、いつものように献花台に献花して、噴火災害で犠牲になった方々への慰霊参拝をしました。

そして、その先の田の原遥拝所まで行き、入山禁止看板を後にして駐車場まで戻りました。

今回は、9合目まで登るつもりでしたので、残念な気持ちはありましたが、今年もここに戻って来られたという、ある種の達成感と安心感のあった1日となりました。

参加者からは、「来年も企画があれば参加して、今度は頂上まで登ってみたいです」などの声が聞かれました。

ファミリーぶどう狩り (2017/9/11 東愛知協議会)

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9月11日、碧海支部では、岡崎市の柴久園において、2組の家族連れなど初めての方2名を含む24名が参加し、「APTF碧海ブドウ狩り」を開催しました。

支部に集合してぶどう園に向け出発。10時半には現地に到着し、支部顧問の挨拶と説明の後、ぶどう狩りを一斉に楽しみました。

各自が、思い思いにぶどうに手を伸ばし、その場で甘く熟した美味しいぶどうをお腹いっぱいになるまで満喫しました。

その後、石窯でのピザ作りも体験し、焼きたてのピザは美味しくて格別の味でした。みんなで、昼食をいただいた後、解散となりました。

参加者からは、「久々に仲良くおしゃべりができ、美味しいブドウやピザも食べられて良かったです。」「楽しかったので、また来たいです。」「今度は子供や夫も連れて来たいです」などの感想が聞かれました。

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真の家庭講演会 (2017/9/10 新潟協議会)

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9月10日、新潟市の北地区コミュニティセンターにおいて、31組の家族連れなど初めての方7名を含む150名が参加し、「第4回新潟世日クラブ特別講演会」を新潟世日クラブと共催しました。

元世界日報記者の鴨野守氏を講師として迎え、「揺らぐ結婚と家庭を考える」と題し、熊本県における『くまもと家庭教育支援条例』成立の経緯とその成果を、具体例を挙げて紹介されました。

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また、米国や欧州でのLGBTの拡散、結婚と家庭の価値低下の現状を示され、文化共産主義の恐ろしさを皆が再確認しました。

講演後の懇親会では、市議から「家庭を壊そうとするどのような主義・思想が現れようとも、家庭と結婚の価値を社会の根幹に据えることのできる導き方が必要である」などの意見が出されました。

後日、家庭教育支援法制定に関する請願署名1500名分を地元の衆議院議員に手渡す予定です。

山水苑ゴルフ会 (2017/9/2 東愛知協議会)

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9月2日天候に恵まれ、岐阜県土岐市の名岐国際ゴルフ倶楽部において、7名が参加し、「第13回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

スタート時間が遅かったせいか、ラウンドの途中、前の組の遅れによりだいぶ待つ時間があり、その分会話が弾んでアットホームな雰囲気でゴルフを楽しむことができました。

プレーが終わった後のパーティでも、和気あいあいと食事をしながら交流し、また再会することを約束してクラブハウスを後にしました。

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参加者からは、「途中、待つ時間が長かった時があったので調子をキープするのに苦労しました。」「プレー中は夏の日差しのごとく暑かったですが、日陰では非常に心地よく過ごすことができて良かったです。」「初めて参加しましたが、同行された方に恵まれてベストスコアも出せたので嬉しかったです。」「非常に楽しくプレイできましたので、次回は知り合いも連れて一緒に参加したいです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/8/27 東静岡協議会)

8月27日、静岡支部では、2組の家族連れなど10名が参加し、伝馬町公園の清掃ボランティアを行いました。

暑い日が続いたせいか、公園のあちらこちらで雑草が勢いよく生い茂っていました。

今回も9時に集合して30分間、公園のトイレ清掃の他、通路や周辺道路脇の掃き掃除を行い、落ち葉や雑草など4袋のゴミを回収しました。

参加者からは、「いい汗をかきました!暑い中でしたが、気持ちは爽やかでした」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/8/27 東愛知協議会)

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8月27日、豊田支部では、親子連れなど9名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

残暑の厳しい中でしたが、子供から大人まで、元気にゴミを拾い集めました。

この活動は不法投棄の巡回も兼ねており、以前は、こんな物までがとビックリするほどの物が捨てられていましたが、毎月恒例の活動となっているためか、そのような大物のゴミはほとんど無くなりました。

これからも地道にコツコツと継続することで、街全体の環境美化意識が盛り上がることを願っています。

参加者からは、「相変わらずタバコのポイ捨てがありましたが、いつか、そんな人と一緒にゴミ拾いができたらいいと思いました。」「暑かったのですが、終わった後の冷たいジュースで労を癒やせました」などの声が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2017/8/26 東愛知協議会)

8月26日、豊川支部では、新城市の湯谷園地において、11組の家族連れなど41名が参加し、「バーベキュー交流会」を開催しました。

朝8時頃から土砂降りの雨でしたが、9時頃には雨が上がり、無事に、大自然の中でバーベキューをしながら、みんなで楽しく交流することができました。

また、子供たちは川遊びをして楽しむこともできました。

参加者からは、「朝は雨が降って中止になるかと思いましたが、だんだんと晴れてきて、無事にバーベキューをして、楽しく過ごすことができ、とても良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリーキャンプ (2017/8/5-6 北愛知協議会)

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8月5日から6日、一宮支部では、長野県木曽町において、34組の家族連れなど初めての方4名を含む45名が参加し、「一宮ファミリーキャンプ」を開催しました。

『家族の力』をコンセプトに、登山やハイキング、川遊び、牧場見学、ブルーベリー狩り、キャンプファイヤー、温泉等、盛りだくさんで、テント泊で家族が協力しながら楽しく過ごしました。

天候が変わりやすい環境でしたが、夫婦や親子の絆づくり、家庭同士の交流ができて、大人も子供も大きな喜びを感じながら、とても有意義な2日間となりました。

参加者からは、「家族全員で参加できて良かったです。」「家庭同士の交流ができ、子供達同士も仲良くなれました。」「幼児から祖父母の年代までが一つになって交流できて嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー・ボウリング親睦会 (2017/8/6 東愛知協議会)

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8月6日、岡崎支部では、サンボウルにおいて、7組の家族連れなど初めての方2名を含む24名が参加し、ボウリング親睦会を開催しました。

親子や夫婦、孫と祖父母、兄弟姉妹でペアになり、ハンデキャップを付けて(女性20点、60代10点、70代20点、中学生20点、小学生40点、幼児60点)、その平均点で順位をつけた結果、1位は中学生と小学生の姉妹となりました。

運動不足やストレスの解消にもなり、親睦も深まって楽しい時間を過ごすことができました。

参加者からは、「初めての方も楽しんでくれ、次回を楽しみにしているようでした。」「自己ベストスコアが出せてうれしかったです」などの声が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2017/8/6 東愛知協議会)

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8月6日、岡崎支部では、3組の親子連れなど初めての方2名を含む30名が参加し、康生通と籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中にもかかわらず、小学生からお年寄りまで参加して下さり、皆が協力して沢山のゴミを回収することができました。

参加者からは、「前日が花火大会でしたので、ゴミがたくさんありました。キレイにできて良かったです。」「みんなでやったので楽しくできました」などの声が聞かれました。

感謝祭・夏フェスタ (2017/7/30 東愛知協議会)

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7月30日、知立支部では、「感謝祭・夏フェスタ」を開催し、69組の家族連れなど初めての方30名を含む185名が来場されました。

オープニングセレモニーでは、男子高校生によるドラム演奏、次に、主催者挨拶と地元市会議員から来賓挨拶がありました。

お昼には、いつも会員のコーラスで伴奏して下さるピアノの先生とドラムのセッションがあり、会場を沸かせました。

会場内は、壮年たち手作りの射的やダーツ、釣りなどのゲームコーナー、婦人たちによる焼きそば、フランクフルトなどの食べ物のブースがあり、青年や中高生もスタッフとして手伝う姿が見られました。

また、特技をいかした、ヘアカットやアロマの手作りスプレーなどのコーナーもあり、最後は、抽選会で大いに盛り上がりました。

参加者からは、「お祭りとあって、家族も気兼ねなく来てくれて良かったです。」「ママ友とそのお子さんがブースを手伝って下さり、誰とでも分け隔てなく接していて、うれしかったです。」「ゲームでは、子供はもちろん大人も童心に返って、楽しそうでした」などの声が聞かれました。

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中高生サマーキャンプ (2017/7/30-31 西静岡協議会)

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7月30日から31日、静岡県立森林公園森の家において、親子連れなど23名が参加し、「中高生サマーキャンプ」を開催しました。

青年たちがスタッフをしながら、レクリエーションやレクチャー、スポーツ、自然散策などを楽しみ、寝食を共にする中で、お互いの関係が近くなり、良心が啓発され、帰る頃には皆が家族のようになりました。


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<参加者の感想>

  • 2日間でこんなに仲良くなれる関係はすごいと思いました。(中学1年男子)
  • この2日間で教えてもらったことや良い行動ができたことなどをこの先につなげていきたいと思いました。参加できて良かったです。(中学2年女子)
  • いろいろと新しいことを知ることができて良かったです。また来たいと思います。(高校1年女子)
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ファミリー清掃ボランティア (2017/7/30 東静岡協議会)

7月30日、静岡支部では、親子連れなど11名が参加し、伝馬町公園の清掃ボランティアを行いました。

朝9時に集合し、公園のトイレや通路を手分けして清掃し、勢いよく生えている雑草も抜くなど、30分間ゴミを拾い集めました。

熱い中でしたが、皆でいい汗をかきました。

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ファミリー地引き網交流会 (2017/7/30 石川協議会)

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7月30日、かほく市の高松浜において、37組の家族連れなど初めての方3名を含む138名が参加し、毎年恒例の「ファミリー地引き網交流会」を開催しました。

昨年まで、網上げは2番手の10時半頃でしたが、今回は最初で、朝9時に集合して、網を引き上げたところ、1500匹ほどの大漁でした。

約9割が中アジで、その他キスや小ダイ、コゾクラ(ブリの幼魚)等も入っていて、急いでかごに入れ、記念写真を撮りました。

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その後、浜茶屋で高松常任顧問から、「今回、たくさんの魚がピチピチと跳ねており、青年たちがこのように跳ねて活動する時が来ました」との激励のメッセージを頂きました。

10時過ぎからはバーベキュー。10個のバーベキューセットを囲み、日頃会えない方達とも懇談しながら盛り上がりました。

毎年、かき氷を準備していますが、最初は涼しかったので、売れるのかなという不安がありましたが、ふたを開けてみると、かき氷があったお蔭で何とか暑さをしのぐことができたとの多くの声が聞かれました。

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その後、5チームに分かれてスイカ割りを競い、豪華賞品をゲットするのに一生懸命で、割れたスイカは皆で美味しくいただきました。

たくさん捕れた魚は、皆に持って帰って頂きましたが、それでも300匹程残り、残った方に無理をして持って帰って頂き、また、各家庭にゴミ1個持ち帰りをお願いしました。

日焼けで痛々しい方も見られましたが、皆が楽しい思い出を作り帰路につきました。

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参加者からは、「昨年は少なかったのですが、今回は最初の網上げで大漁でしたので満足です。」「最初は曇っていましたが、段々と夏の空になり、たくさん日焼けをしました。雨の予報も吹っ飛び、暑い夏を満喫することができました。」「昨年は浜茶屋に何組かの団体がいましたが、今回は2組しかいませんでしたので、浜茶屋をほぼ独占状態で広々と使えて良かったです」などの声が聞かれました。


船釣り会 (2017/7/22 東愛知協議会)

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7月22日、豊橋支部では、田原市の赤羽根港において、2組の親子連れなど11名が参加し、船釣り会を開催しました。

早朝5時、現地に集合し、道具のチェックと酔い止め薬の服薬を確認し、5時20分に出航。ポイントまで約1時間かけて移動し、いざ釣りを開始。

今回のねらい目はイサキ。今が最高の旬な魚で船釣りの入門に最適な魚です。

初めて船釣りをする人が多く、最初は仕掛けの作り方から、釣り方まで指導。時には強い引きに興奮したり、仕掛けを切られたり、隣同士で糸が絡んだりといろいろありました。

約5時間でしたが、最高の人は20匹を釣り上げ、まずまずの釣果でした。

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最後は、たくさん釣れた人が釣れなかった人へお裾分けするなど、終始、和やかな雰囲気で終えることができました。

親子や兄弟での参加もあり、家庭での話に花を添える良いきっかけとなり、釣ったイサキは、当日夜の食卓に上がった家庭、熟成させて数日のちに食卓に上がった家庭など様々でしたが、自然の恵みを存分に享受し幸せなイベントとなりました。

次回は、秋頃に開催したいと考えています。

参加者からは、「太平洋は波が高いと聞いていたのですが、あまりにも穏やかでびっくりしました。初めてでしたので最初はよくわかりませんでしたが、親切に教えて頂いて道具も貸して下さり楽しく釣ることができました。当たった時の引きの強さに感動し、また来たいと思いました」などの声が聞かれました。


ファミリーフィッシング&バーベキュー (2017/7/17 北長野協議会)

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7月17日海の日、天候に恵まれ、新潟県糸魚川市の能生漁港において、22組の家族連れなど57名が参加し、「ファミリーフィッシング&バーベキュー」を開催しました。

海のない長野県民にとって、興味津々の海釣りは、経験の無い父母でも子供と一緒に楽しむことができ、当日は、特に釣りに詳しい壮年の方が、深夜から家族連れのメンバーを受け入れる為の準備をして下さいました。


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初めての子供たちは、釣り名人から受けるレクチャーに真剣に耳を傾け、見事に全員が釣ることができ、豆アジ、中アジ、キス、コチ、アイナメ、フグなど、予想以上の大漁でした。

釣りの後は、海水浴場に移動してバーベキュー。海の日で大変混み合っていましたが、地元の方のご厚意で、日陰の涼しい場所を提供して下さり感謝でした。

今回は海鮮バーベキューということで、釣った魚の他にイカ・サザエ・ホタテなど近くの鮮魚センターから安価で仕入れ、釣った魚はさばいて素揚げにし、食べきれないほどにお腹もいっぱいになり、楽しい時間を過ごすことができました。

家族や家庭同士の交流の輪が広がり、人類一家族文化の実現に向けて一歩前進することができました。

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参加者からは、「天候にも恵まれ自然の中で交流する会員家庭の姿が美しくとても印象的でした。」「息子が、本当に良かった、次は一緒に行こうと、楽しそうに主人に話していました。」「久しぶりに釣りとバーベキューに参加させて頂き、子供にもさまざまな体験をさせることができ、親子共々リフレッシュできました。」「楽しく指導して下さり、釣り堀とは全く違う喜びがありました。釣りもバーベキューも海水浴も楽しめ最高の企画でした。」「海釣りに行きたかったので、名人のご指導に心から感謝です。海水浴にバーベキューに来年も海に行きたいです」など、多くの喜びの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2017/7/16 東愛知協議会)

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7月16日、豊橋支部では、豊橋市民文化会館において、50組の家族連れなど初めての方55名を含む240名が参加し、「豊橋ファミリーフェスティバル2017」を開催しました。

開演のベルが鳴り、暗闇の中から登場する天父報恩鼓の若者たちの演舞に、最初から最後まで涙が溢れ感動される参加者で、会場の雰囲気は一気に引き上げられました。

第1部では、真の家庭運動の紹介映像の後、「ぼくの神様、わたしの神様」と題して読み上げる子供たちの作文も、参加者の心を打ちました。

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続いて、主催者を代表して伊藤光夫顧問が登壇し、九州豪雨の被災地の皆様のために黙祷を捧げる時間を持ちました。

その後、2名の市議会議員と県議会議員の来賓挨拶、そして、賛美歌独唱が会場全体の雰囲気をさらに引き上げ、いよいよメインスピーカーとしてお迎えした柴沼邦彦先生が登壇されました。

40分という時間の中で、家族の素晴らしさ、先生ご夫妻やご家族の微笑ましい体験談、これまで実践して来られた「為に生きる」精神の大切さを熱く語られました。

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第2部のエンターテインメントでは、子供たちによる音楽とダンスで始まり、マジックショー、青年部の合唱『翼をください』では、悲しみのない自由な世界になってほしいという叫びが胸に届き涙が込み上げて来たという人も見られました。

次に、ギターとオカリナの演奏、天父報恩鼓の若者たちの生き生きとした演舞の披露と続きました。

大抽選会では、特賞のリゾートホテルペア宿泊券をはじめとする多くの賞品に、期待でワクワクしながら盛り上がり、最後は全員にありがとうグッズをプレゼント、そして、天父報恩鼓の若者たちが参加者全員にドリンクを手渡し、参加者も笑みがこぼれ、家族的な雰囲気の中で大会の全てが終了しました。

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参加者からは、「講演を聴いて、今まで知らなかったことを知ることができ、これからの生きがいを見つけました。もっと多くの人達にも聴いてもらいたいです。」「『他の為に生きる』というお話が心に響き、とてもためになりました。」「幸せな家庭を築いていきたいと思いました。」「日常とは違う雰囲気の中で、楽しい一時を過ごすことができました。」「若い人たちが多く、その生き生きとした姿に感動しました」など、多くの感動の声が聞かれました。


ファミリー地引き網 (2017/7/16 新潟協議会)

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7月16日、新発田支部では、胎内市の村松浜において、23組の家族連れなど初めての方6名を含む150名が参加し、毎年恒例の「ファミリー地引き網」を開催しました。

今回は、新発田支部のみならず、新潟協議会の各支部からの参加もあり、かつてないほどの賑わいを見せ、支部の男性たちが設営や企画に積極的に携わり、夜明け前から準備を開始しました。

午前5時に集合し、網元さんが網を仕掛け、左右二手に分かれ見事なコンビネーションで手網を引きました。

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大物こそいなかったものの、水揚げされた魚を見て歓喜の声が上がりました。

取れたての魚は刺身にし、バーベキューや焼きそば、新発田名産のアスパラガスなどで舌鼓を打ちました。

その後は、スイカ割り。主に小学生が参加しましたが、割れても割れなくても、参加者や観覧者皆から大歓声が上がりました。

その他にも、ビーチバレーを楽しむ青年たちや、大人同伴で海水浴を楽しむ子供たちなど、非常に充実したイベントとなりました。

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参加者からは、「毎年楽しみにしています。今回は大人数で驚きましたが、皆さんがとても協力的なので本当に楽しいイベントでした。来年は大漁を期待したいと思います。」「皆さんが明るく親切。人に言われなくても自分から率先して手伝う人が多く見られ、社会の中の見本と言えるのではないでしょうか。」「子供から大人まで皆がとても楽しんでいて、家族を誘って来て本当に良かったです」などの声が聞かれました。


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ファミリーバスツアー (2017/7/15 東愛知協議会)

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7月15日、岡崎支部では、8組の家族連れや岡崎市議夫婦など初めての方9名を含む40名が参加し、「浜松・直虎ゆかりの地バスツアー」を実施しました。

午前9時に岡崎を出発。午前中は、大河ドラマ館と井伊家と縁の深い龍潭寺(りょうたんじ)を訪ね、龍潭寺では小堀遠州作の見事な庭園を堪能。季節ごとに違った美しさも見られるそうで、また訪れたいと思いました。

昼食は、ホテルバイキングで、ゆっくりとデザートまで味わった後、竜ヶ岩洞(りゅうがしどう)へ移動し鍾乳洞を見学。子供たちは、ドラマ館やお寺よりもこちらが楽しかったようです。

岡崎といえば、徳川家康ですが、徳川四天王、徳川三傑と呼ばれ、家康から最も信頼された井伊直政を産み育てた遠江(とおとうみ)を訪ね、歴史ロマンを感じながら、子供からお年寄りまで小旅行を満喫することができました。

参加者からは、「息子や孫と一緒に楽しめて良かったです。」「鍾乳洞が面白かったです」などの声が聞かれました。

日韓トンネルツアー (2017/7/14-15 東愛知協議会)

7月14日から15日天候に恵まれ、豊田支部では、5組の家族連れなど12名が参加し、「日韓トンネルツアー」を実施しました。

年初から構想を練り、飛行機や貸し切バス、新幹線等の交通手段の中から、料金的、日数的にも一番手頃だった新幹線での旅として計画し、4月から参加者を募りました。

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朝7時過ぎに新幹線で名古屋駅を出発し、3時間強かかって博多駅に到着。レンタカー2台に分乗し、すぐに佐賀県唐津市へ向かいました。

最初の目的地は、昼食の為に予約しておいたイカの活き造りが食べられる料亭へ。さすが本場の活きイカ、口の中でとろけるような美味しさでした。さらに、生け簀で元気よく泳いでいたサバの刺身を追加してお腹も満たされた後、料亭を出てから数分で日韓トンネルの現場に到着しました。

はじめに、韓国からの旅行客の為に編集されたビデオを15分くらい見た後、今までやってきたことなど、普段では聞くことができない内容や苦労話などを所長さんが熱く語って下さいました。

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その後、調査斜坑入り口まで行き、昨年末に韓鶴子総裁が来られてテープカットされた場所で、所長と一緒に記念写真を撮りました。

そして、歩きとカートに分かれて調査斜抗の下まで降り、トンネルの中でも記念撮影と祝祷など、感動と感謝で胸一杯の一時でした。

最後に、丘に登り昨年末に韓総裁が植樹された樹木と遠くに見える壱岐島を眺め、日韓トンネル勝利を決意する時間にもなりました。

その後、日本三大松原のひとつである「虹の松原」を見学してから博多に戻り1日目を終えました。

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2日目は長崎県佐世保市のハウステンボスに向かい、こちらでも韓総裁の足跡を辿って敷地内を散策し、施設を出る時には両手にお土産一杯で、充分に楽しんだ大満足のツアーとなりました。

参加者からは、「大変感動が多い良い旅行になりました。」「県民会議が全国に広がって、早く国に引き継がれる時がくることを願い、私たちも努力したいと思いました。」「また企画し、もっと多くの参加者を募り、日韓トンネル建設の気運を盛り上げていきたいと思いました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/7/9 東愛知協議会)

岡崎支部写真1
(岡崎支部)

7月9日、岡崎支部では、3組の親子連れなど27名が参加し、康生通と籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

多くの子供たちも参加し、楽しみながら活動してくれて、短時間でしたが、皆が協力し沢山のゴミを回収することができました。

参加者からは、「蒸し暑かったのですが、有志が協力してくれて、公園が綺麗になりスッキリしました」などの声が聞かれました。


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(岡崎支部)
豊田支部写真1
(豊田支部)

豊田支部写真2
(豊田支部)

豊田支部でも、3組の家族連れなど14名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

梅雨時で、湿気が多く少し動いただけでも蒸し暑い中でしたが、皆で、地道にコツコツとゴミを拾い集めました。

清掃終了後には、冷たいジュースが振る舞われ、ちょっとした充実感も味わえた時間になりました。


ファミリーフィッシング (2017/7/8 石川協議会)

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7月8日、七尾北湾において、8組の家族連れなど初めての方15名を含む25名が参加し、筏釣りに挑戦しました。

チヌを狙うメンバーとサビキで五目釣りをするメンバーに分かれて釣りを開始しました。

サビキはアジを中心にコノシロ、グレ、シマダイ、ウミタナゴなど色々と釣れましたが、釣れなくなってくると子供達が筏の上で歌を歌い楽しむ姿が見られました。一方、チヌ狙いの筏は今回は全く釣れずに厳しい結果となりました。

11時には港に帰り、近くのそば屋さんで昼食をとり、記念写真を撮って解散となりました。

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壮年ボウリング交流会 (2017/7/2 東愛知協議会)

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7月2日、岡崎支部では、岡崎サンボウルにおいて、4組の家族連れなど19名が参加し、「壮年ボウリング交流会」を開催しました。

本来は壮年総会の予定でしたが、机を並べて考えるより、体を動かし交流の場を持とうということで、日頃、交流の機会のなかった壮年同士の交流ができ有意義な時間となりました。


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<参加者の感想>

  • 子供と一緒に参加しました。子供が楽しんでくれたので良かったです。(40代壮年)
  • スペアーやストライクが取れた時はすごくうれしく、とても楽しかったです。またやりたいです。 (男子小学生)

山水苑釣り大会 (2017/7/1 東愛知協議会)

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7月1日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀において、3組の家族連れなど14名が参加し、「東愛知山水苑釣り大会」を開催しました。

今回は、いつもの宿ではなく、釣り場に近い旅館に1泊し、翌朝5時過ぎに出発。5時半過ぎに船場を出て貸し切りの筏へ。到着して二手に分かれて釣りを開始しました。

はじめは、中々当たりが来ませんでしたが、鯛が放流されると徐々に当たりが出だし、終わってみれば鯛にヒラメにシマアジとカンパチ、ワラサ、ヒラマサと全体を見渡すと結構な種類の釣果になっていました。

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雨が降ったり晴れたりとスッキリしない天気でしたが、和気あいあいと釣りを楽しめた1日となりました。

参加者からは、「中々当たりがなくて苦労しましたが、坊主でなかったので良かったです。」「前回のリベンジができました。また機会があれば参加したいです。」「雨が降ったり止んだりの天気でしたがそんなに蒸し暑くもなく釣りに集中できました」などの声が聞かれました。


ファミリーボウリング大会 (2017/6/25 北愛知協議会)

6月25日、名進支部では、名古屋市の星ヶ丘ボウルにおいて、5組の家族連れなど初めての方2名を含む18名が参加し、ボウリング大会を開催しました。

4チームに分かれ対抗戦で、個人賞も設けましたが、皆、チームで一つになり、優勝を目指して大変、盛り上がりました。

ボウリングを通してお互いの信頼関係も築くことができ、次回のイベントでの再開を約束しながら散会しました。

参加者からは、「賞品獲得を目指してできたので大変楽しかったです。今度あったらまた誘って下さい。」「子供のハンディキャップなども配慮してもらってありがとうございました」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2017/6/25 石川協議会)

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6月25日、能登支部では、七尾サンライフプラザにおいて、25組の家族連れなど初めての方40名を含む123名が参加し、「ファミリーフェスティバル in 能登」を開催しました。

はじめに、「家庭は愛の学校」のDVD上映の後、中島弘一支部顧問による主催者挨拶に続き、地元市会議員2名から祝辞を頂きました。

多田聰夫講師の講演では、家庭愛の大切さや親子愛、夫婦愛を深めていくにはどのように取り組んだら良いかを、具体例を含めてユーモアたっぷりに語って下さいました。

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その後、実際に理想的な家庭づくりを目指して頑張っている4世代家庭と、お子さん5人を育てている日韓国際家庭から、家族写真を紹介しながら、その奮戦ぶりが発表され、涙あり笑いありの感動的な証しの連続で、会場全体が温かい雰囲気に包まれました。

後半は、ギター演奏、婦人のオペラなどのエンターテインメントで、特に、能登一と言われるおしどり夫婦のデュエットでは、会場が大いに盛り上がりました。

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最後の抽選会は、講師と地元議員たちにくじを引いて頂き、多数のゲストが当選し、会場の参加者全員が一体となった感動と感謝のイベントとなりました。

参加者からは、「多田講師の話が本当にためになり、もっと聞きたかったです。夫婦のデュエットの歌声は本当に清らかでした。能登でこのような大会は初めてのことであり、本当に遠くから来たかいがありました。」「日韓家庭の証しに感動しました。その苦労を乗り越えて5人のお子さんをお産みになり、育てておられることには感服します。また家族みんなの支え合った姿が美しかったです」などの声が聞かれました。

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芋の苗植え&バーベキュー (2017/6/25 東愛知協議会)

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6月25日、知立支部では、豊田市において、13組の家族連れなど36名が参加し、「ファミリー交流会・芋の苗植え&バーベキュー」を開催しました。

普段、私たちは、万物(食べ物)に対して、また、その万物を与えて下さっている神様に感謝する気持ちが、感じられなくなってきていると思い、芋の苗植えを通して、また、その成長過程で草取りなどしながら、農家の方の大変な作業も体験し、食べ物に対する感謝、強いては神様に感謝する心を育てたいと考え企画したものです。

今回は、農家である会員家庭の畑や自宅前の納屋などをお借りしましたが、バーベキューの野菜の提供や芋植えの指導もして下さいました。

当初、例年より芋の苗の生育が悪く、手に入らないかもしれないと実施も危ぶまれましたが、他の会員が入手して下さり、また、雨の予報でしたが、何とか苗を植える時間までは雨がもちこたえ、終わるころに雨が降り出すなど、天の計らいを強く感じることができました。

参加者からは、「サツマイモがどんなふうに作られているのか知りませんでしたので勉強になりました。」「梅雨って嫌だなと思ってしまいますが、作物には恵みの雨ということを感じさせられました。」「バーベキューになると、ここぞとばかりに張り切る壮年たちがいて面白く楽しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/6/25 東愛知協議会)

6月25日、岡崎支部では、親子連れなど10名が参加し、康生通と籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

小雨がぱらつく中でしたが、手際良く集中してゴミを拾い集めた結果、タバコの吸い殻等がたくさん回収され、公園内もスッカリ綺麗になりました。

参加者からは、「雨にも負けず、楽しく奉仕活動ができました。」「キレイにできて嬉しかったです。」「ゴミを捨てる悪習慣を改めてくれる人が増えるように頑張りたいです」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア「クリーンビーチ・インかが」 (2017/6/18 石川協議会)

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平成7年から、海岸愛護運動として、石川県下の海岸と自然環境を保全するため、県内の市町が実行委員となり、県民ボランティアの協力のもと、県内の海岸線583キロを舞台に、多くの企業や団体が参加し、海岸清掃活動 『クリーン・ビーチいしかわ』が繰り広げられています。

加賀市でも、この『クリーン・ビーチいしかわ』に同調して、市民ボランティアによる海岸一斉清掃「クリーンビーチ・インかが」が6月18日に開催され、加賀支部から8組の家族連れなど33名が、加賀市伊切海岸の清掃ボランティアに参加しました。

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参加者からは、「海を見ながらの清掃で、心も体も癒やされると思っていましたが、海岸の砂浜周辺には、草むらが生い茂っていて、海を見ることも、波の音を聞くこともなくゴミの回収に集中しました。自分の心のゴミだと思ってゴミを拾っていると、本当にスッキリした気持ちになりました。」「海岸を美しくしようと、多くの市民や企業・団体の人達がボランティアで参加され、みんなが協力し合いながら一つになって清掃作業している姿は美しいものです。このように地球環境も、人類みんなが一つとなって取り組めば、どれほど素晴らしいでしょうか。一つになることの意義を実感しました」などの声が聞かれました。

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バーベキュー交流会 (2017/6/17 東愛知協議会)

6月17日、岡崎支部では、大門水郷公園において、3組の夫婦など初めての方3名を含む14名が参加し、「ゆり地域バーベキュー交流会」を開催しました。

毎年恒例となりましたが、今年はベトナムの青年2人をはじめ会員の友人なども参加され、青年とお父さんたちが活躍してくれて、美味しいバーベキューを囲みながら、楽しく交流することができました。

参加者からは、「ゲストと支部顧問が話す機会が持ててとても良かったです。」「天気も良く美味しい食事を囲んでの良い交流会でした」などの声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2017/6/10 新潟協議会)

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6月10日、新発田城カントリー倶楽部において、初めての方2名を含む20名が参加し、「第3回新潟山水苑ゴルフ会」を開催しました。

晴れのち曇り、時々雨、のち晴れと変化の激しい1日でしたが、天気のように出入りの激しいスコアの人、ベストスコアの人など、それぞれにプレーを楽しむことができました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/6/4 東静岡協議会)

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6月4日天候に恵まれ、静岡市において、240名が参加し、「Pure Love 2017 in Shizuoka」を静岡県平和大使協議会と共催しました。

今回、本番に向けての雰囲気作りと多くの方々が関わり参加できる大会作りを目指して、『PLA川柳コンクール』を企画し、事前に募集を行いました。

駿府城公園富士見広場でのラリーでは、はじめに、沼津ピースバンドや女性シンガーの歌声で大変盛り上がりました。

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その後の来賓挨拶では静岡市議会議員から「純愛とか純潔という言葉はどの団体からも出ていません。この根本的な課題である純潔と純愛の種を蒔き、水をまいて肥料を与えて大きく育てていく運動にして頂きたい」との、激励のメッセージがありました。

次に、純潔スピーチに続いて、日頃の日常生活の一幕や、こんな家族・夫婦でありたい、こんな家族・夫婦を作りたいといった家族愛・夫婦愛をテーマにした『PLA川柳コンクール』の優秀賞の発表があり、静岡市在住の壮年の作品で、『意味不明「意味があるよ」で通じ愛』は、夫婦愛の素晴らしさがにじみ出ていました。

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その後、横断幕を先頭に、のぼり旗とプラカードを掲げて、静岡市の繁華街を行進し、子供たちも風船を持って長い距離を一緒に歩き、「純潔と貞操を守ろう!幸せな家庭を創ろう!!」と、参加者全員で声を上げながら終始熱気のあふれるマーチとなりました。

参加者からは、「青年が主体となり企画運営を行い、今回から風船を準備し大会前に配布し、大会当日までの雰囲気作りとして『PLA川柳コンクール』を開催したことで、企画運営する側も楽しく取り組むことができました。」「一般の親子が沢山関心をもって下さって良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー大運動会 (2017/6/4 石川協議会)

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6月4日、小松ドームにおいて、76組の家族連れなど初めての方15名を含む279名が参加し、「2017ファミリー大運動会」が開催されました。

髙松八寿夫常任顧問の主催者挨拶に続き、事務局からの諸注意、そして準備体操の後、金沢支部が3チームに分かれ、能登と加賀支部で1チームの合計4チームで競技を開始しました。

午前中は、①参加者全員による徒競走、②玉入れ、③パン食い競争、④二人三脚、⑤一体化風船はこび、⑥チームパフォーマンスで楽しく盛り上がりました。

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日頃、運動不足の人が多く、運動をしている人との差が歴然としていて、パン食い競争では、要領を得ている人と得ていない人との差が大きく出ていました。

二人三脚では青年仲間同士や夫婦・親子・兄弟同士のペアがあり、なかなか見ごたえがありました。

今回の目玉の「チームパフォーマンス」は、時間のない中で必死に練習してきた、各チームそれぞれに特徴があり、今の流行りで多くの人が知っているものばかりで、楽しく見ることができました。

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その後の昼食の時間では、持参したお弁当の他に、3つある屋台で料理を購入する人も見られ、野菜や花の販売もあり、早々に売り切れになりました。

午後の部では、⑦全員参加の〇×ゲーム、⑧ボックス乗り、⑨ケツ圧風船割り、⑩騎馬戦、⑪借り物競走、⑫うきわ投げ、⑬ボールレース、⑭チーム対抗リレーで熱戦が繰り広げられました。

食後の1番目は、あまり動かなくていい〇×ゲーム。判断に迷う問題の連続で、運に任せて〇側に行ったり×側に行ったりと、難しい問題が多く出されました。

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ケツ圧風船割りは、女性だけの種目でしたので、早く割る人と割れない人の差も多く、大笑いの中での競技でした。

最後のチーム対抗リレーは、いつも盛り上がるのですが、今回も1位が500点、2位400点、3位300点、4位200点と一番点数が多い種目で、20名がたすきをつなぐ、年代別男女別リレーとなり、これまで得点は拮抗していましたが、このリレーで順位が入れ替わるので、最後まで気が抜けないレースになり、声をからしての応援合戦となりました。

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閉会式では、表彰式、総評、万歳三唱、記念撮影と続き、誰一人としてケガをすることもなく、楽しい思い出を胸に、和気あいあいと帰路につきました。

参加者からは、「家族で楽しく過ごすことができました。来年も参加したいです。」「日頃の運動不足がたたり思うように走れませんでした。これから少しでも運動のために、まず近くを歩くことから始めます。」「日頃は会えない人と会えて、久しぶりの会話ができました。これを機会にメールで交流したいです。」「いつも見ている壮年でしたが、足が速いのでビックリしました。見方が変わりました」などの声が聞かれました。

山水苑ゴルフ会 (2017/6/2 東愛知協議会)

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6月2日天候に恵まれ、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、10名が参加し、「第12回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

雨の予報でしたが、夜中に暴風雨となり過ぎ去ってくれて、当日は絶好のゴルフ日和となり、湿気もほとんどなく、時折吹く風が心地良く、天にも感謝して楽しくプレーすることができました。

いつも利用するゴルフ場でしたので、スタッフ達も贔屓にしてくれて、コース上の心遣いからプレー後のパーティや順位賞の賞品にも心配りがされていて、とても幸せな1日を過ごすことができました。

また、次回には多くの人達を誘って連れて来たいと思います。

参加者からは、「風が時々強い時もありましたが、暑くもなく心地よい中でゴルフができたので、大変満足できました。」「生きている限りこのゴルフを一生涯満喫するつもりです。」「たまには別の所でもやってみたいので検討して下さい」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2017/5/28 新潟協議会)

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5月28日、長岡支部では、長岡ニュータウン憩いの広場において、初めての方5名を含む124名が参加し、恒例の「ファミリーバーベキュー2017」を開催しました。

今年で5回目となり、実行委員会を立ち上げて、壮年婦人や青年学生など、あらゆる立場の会員に企画運営に参加していただき、青年部による劇やダンスパフォーマンス、婦人部による食材などの下準備、壮年による炭火の準備など、それぞれの分担に分かれて時間をかけて準備してきました。

当日は天候にも恵まれ、家族や会員同士で、バーベキューを美味しくいただき、心も体も大満足の楽しい1日となりました。

何かと忙しい中、実行委員会立ち上げをサポートして下さった顧問、そして実行委員会に参加して頂いた会員のみんなが一つになり、主催する側に立つことによって、与える喜びを実感することができ、これまでにない盛り上がりを見せました。

進行を担当した青年部からは、「今まではお客さんの立場で参加してきましたが、今回、企画運営する側に立つことによって責任を感じました、思っていた以上に皆さんに喜んでもらうことができて、とてもうれしかったです、次回も機会があれば、さらにレベルアップをして準備したいです」などの感想が聞かれました。

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春の全市一斉清掃に参加 (2017/5/28 南長野協議会)

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5月28日、諏訪支部の3組の親子連れなど10名が、諏訪市の「春の全市一斉清掃」に参加し、諏訪湖周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎年、春と秋の2回、毎回参加して、今年で9年目となりました。活動自体はゴミを拾うという小さな歩みですが、この活動を通して顔見知りが増えたり、市の担当者との関係ができたりと多くのつながりを感じています。



清掃ボランティア「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」 (2017/5/28 石川協議会)

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5月28日、朝までの雨も上がり、FM石川が提唱し、石川県全県で取り組む、年1回の「クリーン・ビーチいしかわ in かなざわ」に、26組の家族連れなど60名の会員家庭が参加しました。

石川県の海岸線は583キロで、毎年、県内の全域で一斉に海岸清掃を行っており、私達もこれまで11年に亘ってこの活動に参加してきました。

この日、金沢市の海岸5か所では4,515名、石川県全体では14,690名のボランティアが参加しました。

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今年は、特に韓半島より流れ着いたと思われるポリタンクや漁具類が多く打ち寄せられ、3〜4月にブルドーザで綺麗にしましたが、その後も多くの漂着ゴミが海岸に打ち寄せられていました。

海岸は風が強いので、砂浜よりは小木や草むらにゴミが多くあり、慣れている人は初めから人目に付かない場所でゴミを拾うなど、朝7時から8時までの1時間でしたが、ここ粟崎浜でも多くのゴミが拾い集められました。

参加者からは、「毎年参加しています。海岸を綺麗にすれば心も綺麗になると感じます。」「朝からハマヒルガオが咲いており、この花のためにも綺麗にしようと思いました。」「漂流物以外の空き缶、空き瓶も多く、何気なく捨てる人達にも参加してほしいと感じました。」「毎年、この粟崎浜が広くなっているのを感じます。逆に、先にある千里浜が狭くなっていると聞きました。来年も参加したいです。」「今後も継続していきたいと思います。何よりも子供と一緒に参加すれば一番の教育になると感じました」などの声が聞かれました。

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ファミリー釣り大会 (2017/5/27 北愛知協議会)

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5月27日、名進支部では、美浜町の河和港において、5組の家族連れなど17名が参加し、「釣りに行こうぜ!海があなたを呼んでいる」を開催しました。

朝8時に現地集合し、サビキ釣りと投げ釣りを中心に、リールの扱い方や、仕掛けの結び方、餌の付け方を学んだ後、釣りをスタートしました。

日頃の忙しさから離れて、竿先の当たりに集中することで、開放感を味わいながら、家族のコミュニケーションを深める良い時間となりました。

参加者からは、「魚は釣れませんでしたが、天気もよく、普段できない交流ができて良かったです。次の機会にも参加して、魚を釣り上げたいです」などの声が聞かれました。

青年ボウリング大会 (2017/5/27 西静岡協議会)

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5月27日、浜松毎日ボウルにおいて、初めての方4名を含む20名が参加し、「青年ボウリング大会」を開催しました。

今回は、4チームに分かれてチーム対抗戦でしのぎを削りました。

ゲーム終了後には、ミーティングルームで、茶話会の時間を持ち、良き交流の場となりました。

参加者からは、「自分のチームも優勝できて、みんなでとても盛り上がりました。」「久しぶりのボウリングでしたので、スコアは良くなかったですが、楽しかったです」などの声が聞かれました。

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山水苑釣り大会 (2017/5/27 東愛知協議会)

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5月27日、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、5組の家族連れなど初めての方2名を含む18名が参加し、「東愛知山水苑釣り大会」を開催しました。

いつものように、前日夜に愛知を出発し、エサ屋を経由して宿泊の旅館へ到着。釣りについてのオリエンテーションをして交流し、初めて参加された方の緊張もほぐれて意気投合する場面も見られました。

釣り場の状況は毎日ネットで配信されており、最近はいつになく赤潮がひどく、死んでしまう魚もいて釣果も少ないとの情報もあり、明日の釣りにも影響が出るのではと心配しつつ床につきました。

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朝を迎えて予報通りの晴れでしたが、昨日までの一時的な豪雨の影響か、朝から風が強く、外に出るとこの時期にしては寒い朝を迎えました。

5時過ぎに宿を出発して10分ほどで船乗り場に到着し、満潮と強い風の中、船に乗って目的の筏に6時過ぎには到着。2つの筏で9人ずつに分かれて思い思いに糸を垂らして釣りを開始。まだ仕掛けをしている人もいる中でしたが、早速真鯛を釣り上げる人もいました。

最初は、風があり潮の流れもあったりはしましたが、心配した赤潮はほとんどなく、釣果も順調に進んでいきました。

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青物や真鯛ばかりの人、真鯛にヒラメに青物盛りだくさんの人までいましたが、せっかく針に掛かっているのにばらしてしまって寂しい釣果の方も見られました。

それでも、朝方の天気が嘘のように、昼前には波も穏やかになり晴天の日和で、思う存分に釣りを楽しむことのできた1日になりました。

参加者からは、「真鯛ばかりだったので今度こそ青物釣りを体感したいです。」「エサと棚に注意しましたが、思うように釣り上げられなかったのが悔しいです。またリベンジをしたいと思います。」「真鯛にカンパチ、ヒラマサ、それに引きが少なかったのに掛かっていたヒラメにはビックリしました。また参加したいです」などの声が聞かれました。

壮年ゴルフ集会 (2017/5/14 西静岡協議会)

5月14日、浜松支部では、浜松ビーチサイドゴルフ倶楽部において、夫婦連れなど6名が参加し、2回目のゴルフ集会を実施しました。

今回は、経験者には少し物足りないショートコースでしたが、初心者でも楽しくプレイすることができました。

参加者からは、「まったくの初心者で、うまくはできませんでしたが、みんなも似たようなレベルでしたので楽しめました。またやりたいです。」「会費が格安で、そこそこ楽しめますので、もっと多くの壮年を呼べたらいいと思いました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア&バーベキュー交流会 (2017/5/14 東静岡協議会)

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5月14日、天気は薄曇りでしたが、静岡市清水区三保の真崎海岸において、7組の親子連れなど133名が参加し、「第4回清水三保真崎海岸清掃奉仕&バーベキュー交流会」を開催しました。

午前10時半に集合し、主催者挨拶の後、気持ちの良い陽気の中で、30分間、海岸に流れ着いた流木やゴミを拾い集めました。

清掃後のバーベキューの時間には、青年や学生による管楽器の演奏が披露され、幼児たちは、トトロの音楽に合わせて喜びリズムをとる姿が見られました。

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その後、子供から大人まで、みんなで順送球とパン食い競争を楽しみ、母の日に合わせて、日頃の感謝をこめての家族交流の場となり充実した1日となりました。

参加者からは、「薄曇りでしたが、少しの間、富士山を望むことができました。」「二つの世界遺産を同時に満喫しながらの海岸清掃で、ささやかなゴミ拾いではありましたが、この行いが世界につながっていくような気持ちになりました。」「普段、会えない方と交流でき会話を楽しむことができました」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/5/14 石川協議会)

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5月14日、金沢支部では、32組の家族連れなど初めての方5名を含む104名が参加し、「純潔・家庭再建ラリー&マーチ石川2017」を開催しました。

いしかわ四高記念公園に集合し、主催者挨拶の後、シュプレヒコールの練習をしてマーチに出発しました。

パトカーの先導で、中高生や学生・青年を先頭に、兼六園下、尾張町、近江町市場前を通り、大和デパート前、そして記念公園に戻るコースを、横断幕やプラカード、のぼりを掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

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この日は、「利家とまつ金沢城マラソン」が開催され、また、記念公園では、母の日のイベントで多くの人が来場して、街中大賑わいで、シュプレヒコールに耳を傾ける人の姿も多く見られました。

公園に戻って来た時には、県議が駆けつけて下さり、「このような意義あるイベントはどんどん行ってほしいですし、次回はこの倍の人が参加して、多くの人達に訴えて欲しいです」と激励の挨拶を頂きました。

参加者からは、「初めてハンドマイクで訴えましたが、思ったほど緊張せずにできました。次回も訴えたいです。」「毎回参加していますが、昨年より多くの人が訴えに耳を傾けていました。」「一人の婦人が派手に手を振り、大きな声で励ましてくれて嬉しかったです。」「次回は議員の方も一緒に行進してほしいと思いました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/5/14 東愛知協議会)

5月14日初夏を思わせるような空の下、岡崎支部では、2組の親子連れなど20名が参加し、康生通と籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

定期的に活動しているためか、比較的キレイでゴミも少なく、すがすがしい気持ちで活動できました。

岡崎写真1  岡崎写真2 豊田写真

豊田支部でも、親子連れなど11名が参加し、大林小学校周辺の清掃ボランティアを行いました。

昨日の雨も上がり、25度を超える夏日の中での活動となりました。

豊田市内では小学校の運動会が開催されており、大林小学校からも賑やかな歓声が聞こえていました。

私たちの清掃活動も、若い青年たちが多く参加してくれましたので、ゴミ拾いもはかどり、若いパワーに圧倒されながらも、有意義な1日を無事に終えることができました。

参加者からは、「人通りがあるところでもゴミは結構落ちているものだと感じました。」「また時間があれば奉仕活動に参加したいです」などの声が聞かれました。

バドミントンを楽しむ会 (2017/5/7 東愛知協議会)

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5月7日、豊田支部では、豊田市西部体育館において、4組の家族連れなど9名が参加し、2時間強のバドミントンを楽しみました。

昨年末のアンケートで希望の多かったバドミントンを企画したところ、学校のクラブで子供達を教えている先生や学生時代に活躍されていた方の参加もあり、最初にしてはレベルの高いバドミントンになりました。


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若い人達は疲れを知らないくらいのプレーができていましたが、さすがに50歳を超える人達にとっては、やればやるほど体の自由が利かなくなるのをヒシヒシと感じながら、終わる頃にはすでに筋肉痛になる人も見られました。

参加者からは、「ガチで勝負しましたが、若さと腕前に脱帽です。」「久しぶりに良い汗をかきました。定期的に実施してほしいです。また参加したいです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/4/30 東静岡協議会)

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4月30日暖かな陽気の中、静岡支部では、3組の親子連れなど17名が参加し、伝馬町公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝9時に集合し、柔軟体操で身体をほぐしてから、手分けして公園のトイレや通路の清掃を行い、30分間で4袋のゴミを拾い集めることができ、気持ちの良い清掃活動となりました。


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心情コミュニティーフェスタ (2017/4/30 西静岡協議会)

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4月30日、浜松支部では、サーラシティ浜松において、42組の家族連れなど168名が参加し、「浜松地域心情コミュニティーフェスタ」を開催しました。

はじめに、聖歌隊の「YMCA」から始まり、金炫鈺常任顧問の挨拶、区域毎に写真撮影の後、区域対抗のユンノリ大会と続きました。

対抗戦で盛りあがった後は、みんなで手をつなぎ、会場全体に大きな輪をつくり、フォークダンス「マイムマイム」を踊りました。

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その後は、区域毎に昼食をいただきながら交流し、親睦を深めました。

参加者からは、「今までは区域をあまり意識しませんでしたが、このような交流の場をもっていただきましたので、これからは一体感をもって頑張れると思います。」「ユンノリもダンスもとても楽しく過ごせました。昼食のお寿司もおなか一杯いただくことができてとても楽しかったです」などの声が聞かれました。


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ファミリー野外交流会 (2017/4/30 東愛知協議会)

4月30日、碧海支部では、愛知こどもの国において、36組の家族連れなど89名が参加し、野外交流会を開催しました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージを頂いた後、青年部が企画したレクリエーションゲームを楽しみました。その後、昼食はバーベキューでお腹いっぱい美味しくいただきました。

参加者からは、「家族が仲良く過ごせて良かったです。」「大阪にいる家族も一緒に参加して楽しめました。」「天気に恵まれ、ゲームも充実していて良かったです」などの声が聞かれました。

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スポーツ&バーベキュー大会 (2017/4/30 東愛知協議会)

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4月30日天候に恵まれ、豊田スタジアム河川敷において、初めての方4名を含む52名の青年や学生が参加し、「スポーツ&バーベキュー」を世界平和青年連合と共催しました。

午前中は、男性がアルティメット、女性がドッチビーで汗を流し、体力の限界を超えて、各チームが一体化して親睦を深めました。

午後は、バーベキューを通して、和気あいあいとした家族のような雰囲気を感じながら過ごすことができました。

<参加者の感想>

  • 自分のチームの内的目標はチームのために一体化!外的目標はただ優勝のみ!でした。ほぼ初対面のチームで、なかなか最初は声が出ず、途中で諦めてしまう場面が多かったのですが、最後の3試合目には笑顔でプレイすることができ、最後に勝てて良かったです。優勝はできませんでしたが、次にリベンジしたいです。(21歳男性)
  • みんな、スポーツもバーベキューも楽しそうで、みんな、為に生きていたと思います。スポーツはなかなかハードでしたが、目標を立てて行ったことで一体化して勝利に向かってやることができました!(31歳男性)
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山水苑・釣り大会 (2017/4/30 富山協議会)

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桜の花吹雪が過ぎ去り、チューリップや皐月の花が咲き綻び、水平線には蜃気楼が浮かび上がる季節が到来しました。富山県の風物詩である「蛍烏賊」観光や雪の大谷で知られている、立山黒部アルペンルートも開通し、賑やかな時期になったことを実感するこの頃です。

4月30日、射水市の富山新港において、6名が参加し、「山水苑・釣り大会」を開催しました。

気温は初夏並みでしたが風が強く、防波堤には立っていることも困難で危ないとの事で、急遽、富山県の新観光名所である「新湊大橋」下の越ノ潟公園岸壁に変更しました。

午後3時に現地に集合し、釣りを開始。今回の獲物は鰆(サワラ)で、仕掛けは疑似餌です。

最初は、なかなか引きが来なかったのですが、そこは「太公望」、引きが来るまで、じっと待ち続けました。

待ち続けること40分、このころから結構大きい鰆が釣れ始め、6名中3名の方が釣り上げることができました。

参加者からは、「初回にしては 風が強くて釣れるかどうか心配していましたが、ようやく釣れてホッとしました。」「今回は釣れませんでしたが、次回はきっと釣れると信じてまた参加します」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2017/4/23 新潟協議会)

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4月23日、新発田支部では、海岸からほど近い紫雲寺記念公園において、15組の家族連れなど125名が参加し、「ファミリーバーベキュー」を開催しました。

会場では事前に火をおこすなどのご協力を頂き、開始の挨拶の後、まずはブリの解体を行い、刺身やガラから出し汁をとり味噌汁を作りました。

バーベキューや焼きそばも、出来上がるとすぐに次を焼かないと間に合わないほど大好評で、その他にも山菜の天ぷらを揚げるなど、多種多様な料理に舌鼓を打ちました。

お互いに知り合いも多かったため、和気あいあいとした雰囲気で、多くの会員達との良き親睦の場となりました。

参加者からは、「昨年に続き家族で参加しました。自然に囲まれ近くに遊具もあり、子供たちも十分楽しめました。」「30人くらいだと思ってきたら、100人以上来ていると聞いて、とても驚きました。とても楽しくまた和やかで、こんなに沢山集まるのがわかります。皆さんがとても親切で感銘を受けました。また参加したいと思います」などの声が聞かれました。


ファミリー・バーベキュー&清掃ボランティア (2017/4/23 東愛知協議会)

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4月23日、気持ちよく晴れわたった空の下、岡崎支部では、岡崎中央総合公園バーベキュー広場において、24組の家族連れなど100名が参加し、「ファミリー・バーベキュー」を開催しました。

10時半に集合し、はじめに、火や食材を準備する人以外は広場周辺のゴミ拾い清掃を行いました。

その後、主催者挨拶に続き、じゃんけんゲームで盛り上がった後、いよいよ、4組に分かれてバーベキューに取り掛かりました。

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火の付き具合には、多少の差はありましたが、それぞれ準備した食材を思いのままに調理して十分、堪能しました。

お腹いっぱいになった子供たちが、ボール遊びや公園の遊具で元気いっぱいに遊ぶ姿も見られ、親子や夫婦の良き交流の場となり、初めてや久しぶりにイベントに参加された方達とも、打ち解けて楽しく過ごすことができました。

来賓の岡山市議からは、「日曜日のお昼はいつも慌ただしく済ませていましたので、久しぶりに美味しい昼食を味わうことができました。また参加したいです」との感想を頂き、参加者からは、「施設を使うだけでなく、周辺をキレイにしていくのは、とても良いことだと思いました」などの声が聞かれました。

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ファミリーバスツアー (2017/4/13 北愛知協議会)

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4月13日天候に恵まれ、名進支部では、8組の家族連れなど初めての方10名を含む40名が参加し、「ローザンベリー多和田・彦根城バスツアー」を開催しました。

バスの中では、ゲームやカラオケなどで大変盛り上がり、楽しく過ごしながら現地に向かいました。

滋賀県米原市の「ローザンベリー多和田」では、桜やパンジーなどが、ちょうど良いタイミングで咲き誇り、とても静かで落ち着きのある園内の散策を楽しみ、昼食には、バイキング形式の料理を美味しくいただきました。

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彦根城では、天守閣に上がる階段がかなり急で、高齢の方が上れるか心配しましたが、86歳の婦人をはじめ、ほとんどの方が上ることができました。

また、桜の花も満開に近く、すばらしい景色を堪能することができました。

86歳の婦人の声。「老いていく中、自信がなくなる日々で、最後になるかも・・・との思いで参加しましたが、彦根城に上りきることができて嬉しかったです。皆さんのおかげで楽しく過ごすことができました。」


野外フェスティバル (2017/4/9 北愛知協議会)

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4月9日、一宮支部では、極楽寺公園において、31組の家族連れなど65名が参加し、「一宮野外フェスティバル」を開催しました。

第1部は、支部顧問から記念のメッセージを頂き、第2部はカラオケ大会とビンゴゲームで、子供からお年寄りまで楽しむことができました。

第3部はバーベキュー会で、お肉や野菜を焼きながら、お腹いっぱいおいしくいただきました。

天候を心配しながらの開催になりましたが、会員や家族同士の交流もできた良き一日となりました。

参加者からは、「最初は開催できるのか心配しましたが、桜の花もきれいでバーベキューも美味しく、一日中楽しむことができました」などの感想が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー大会&清掃ボランティア (2017/4/9 東愛知協議会)

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4月9日、豊田支部では、刈谷市の洲原公園デイキャンプ施設において、43組の家族連れなど115名が参加し、「ファミリーバーベキュー大会」を開催しました。

食べきれないくらいのお肉や野菜をお腹一杯にいただいた後、有志が公園内のゴミ拾いと不法投棄が無いかを見て回りました。

天気も良く桜も満開の下、心もお腹も満たされ、天国の中にいるような1日を過ごすことができました。


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ファミリー花見会 (2017/4/9 石川協議会)

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4月9日、金沢支部では、金沢市民芸術村において、27組の家族連れなど75名が参加し、花見会を開催しました。

2日前から急に気温が上昇し、桜も五分咲きになりました。当日の朝は小雨が降っていましたが、10時半の開会時には雨は上がりました。

はじめに、高松常任顧問からメッセージを頂いた後、全員参加で、年配者から小学生までを均等に10班に分けて、4つのゲームを行い、班ごとの得点争いになりましたが、初めての人とも会話するなど、同じ班でゲームを楽しむことで、とても良い交流の場になりました。

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最後に、得点の少ない順に順位を発表し、賞品(お菓子)が手渡されました。

肌寒い1日でしたが、動いたお蔭で体も温まり、ゲーム終了後に、昼食をいただきながら、楽しい歓談の一時を持ちました。

6月4日には、小松ドームで大運動会の予定ですが、「今日のゲームを運動会でも行ったら良いのでは!」とか、「日頃、話せない方とも交流ができて良かったです。」「年代層の違う方々と同じ組になり、ゲームが楽しかったです」などの声が聞かれました。

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バーベキュー祭り (2017/4/9 東愛知協議会)

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4月9日、知立支部では、愛知こどもの国において、22組の家族連れなど初めての方12名を含む51名が参加し、「バーベキュー祭り」を開催しました。

雨の日が続く中、この日は雨も上がり、桜もちょうど満開でとても良いロケーションの中、普段は、なかなか顔を合わせることができない家庭同士が、笑顔で会話し、協力し合ってバーベキューを楽しむ姿は、仲の良いご近所同士のようでした。

参加者からは、「家族だけだと野外でのバーベキューは中々できませんので、このような催しがあって良かったです。」「顔を知っていても、お互いの家族はあまり知りませんでしたので、顔合わせができて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア&お花見・バーベキュー (2017/4/2 東愛知協議会)

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4月2日、豊橋支部では、みゆき公園において、17組の家族連れなど72名が参加し、「ファミリー清掃ボランティア&お花見・バーベキュー」を開催しました。

はじめに、顧問からメッセージを頂き、続いて、○×クイズと飴を使ったじゃんけんゲームで交流した後、公園内のゴミ拾いに取りかかりました。

ボランティア活動の後、公園内でガスを使ったバーベキューの使用許可を市よりもらいましたので、皆でバーベキューを楽しみました。

多くの家庭が集まることができ、少し早い桜見でしたが、神様の大いなる愛を感じ、心もお腹も一杯に満たされました。

参加者からは、「子供達の為に綿菓子機が準備され、自分で作れることができて、とても喜んでいました。また、大人も童心に返って綿菓子を作り味わっていました。また参加したいです」などの声が聞かれました。

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豊川支部でも、向山公園において、12組の家族連れなど51名が参加し、「お花見・バーベキュー交流会」を開催しました。

はじめに、趙鎭燮顧問より挨拶を頂き、その後は、バーベキューをしながら、皆で楽しい時間を過ごすことができました。

今年は、開花が例年より遅く、ソメイヨシノはまだ咲いていませんでしたが、私たちの場所にある桜は、綺麗に咲いており、十分にお花見を楽しむことができました。

また、例年は、風が強くバーベキューをするのに苦労していましたが、今年は風も無く、天気にも恵まれました。

参加者からは、「まだ桜は咲いていないので、お花見にはならないだろうと思って参加したのですが、私たちのところの桜だけが綺麗に咲いていて、とても嬉しかったです。」「普段、会えない方とも楽しくお話ができて良かったです。そして、美しい自然と美味しいバーベキューで心が満たされました」などの声が聞かれました。

豊川支部写真2 豊川支部写真3

新青年歓迎会 (2017/3/26 東愛知協議会)

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3月26日、初めての方6名を含む42名が参加し、新青年歓迎会(フレッシュマンセミナー)を開催しました。

はじめに、青年部長の講座を受講した後、青年部紹介と新しいメンバーの紹介がありました。

昼食後には、雨天のため室内でユンノリ大会を行い、チーム戦で一体となり、交流を深める良き時間となりました。


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参加者からは、「とても楽しかったです。初めて参加したので初対面の人もいて緊張しましたが、すぐに仲良くなれた人もいて、これからがすごく楽しみになりました。」「青年部のイベントは初めて参加しました。お兄さんお姉さんが優しく接してくれて自然と会話が生まれ楽しくできました。中高生期に来ていなかった人も、とても喜んでいて本当に良かったです。プレゼントのペンも嬉しかったです。ありがとうございました」など、希望と喜びの声が聞かれました。

バスツアー (2017/3/25 東愛知協議会)

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3月25日、岡崎支部では、4組の親子連れなど24名が参加し、「USJバスツアー」を実施しました。

小中高生や青年、付き添いの親などが、マイクロバスとワゴン車に分乗し、大阪市のUSJに向かいました。

天候にも恵まれ、春休みの土曜日ということで、長時間列をつくるところもありましたが、比較的効率よく多くのアトラクションを楽しむことができ、ふだんは交流が少ない青年と中高生、小学生などにとって有意義な1日となりました。

参加者からは、「ワイワイしながら園内を回りました。楽しい思い出ができました。」「ハリーポッターのところに行けて楽しかったです」などの声が聞かれました。

施設訪問ボランティア (2017/3/23 東愛知協議会)

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3月23日、知立支部の合唱クラブ『ひまわりの会』の13名が、知立市内の老人ホームを訪問し、讃美歌、聖歌、歌謡曲など14曲を披露しました。

一昨年から知立市内の2か所の老人ホームを訪問しており、今回で10回目となりました。

施設側から、讃美歌なども入れてくださいとの依頼もありましたので、支部顧問に司会をして頂き、1曲毎に解説を入れました。

興味を持ちやすく、わかりやすいように話されたため、入所者や施設スタッフの方達も良かったと好評でした。

清掃ボランティア (2017/3/12 東愛知協議会)

3月12日天候に恵まれ、豊田支部では、5名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

普段、道を通る時に不法投棄されているゴミを見かけていた婦人が、今日こそはと言わんばかりに沢山のゴミを拾い集めてくれました。

綺麗なものは、嬉しいですし、汚い物や正常じゃないものを見ると、綺麗な状態にしたいものです。これからも、地域に信頼されるよう、地道にコツコツと奉仕活動を継続してまいります。

参加者からは、「やっと気になっていたゴミが拾えてスッキリしました。」「いつか地域の人達と一緒にこの活動ができるといいなと思います」などの声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ会 (2017/3/11 東愛知協議会)

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3月11日、新城市のつくでゴルフクラブにおいて、初めての方3名を含む10名が参加し、「第11回山水苑東愛知ゴルフ会」を開催しました。

前日は雪がちらつく天候だったようですが、当日は、朝からスッキリと晴れ、朝の冷え込みと風の冷たさはありましたが、絶好のゴルフ日和になりました。

今回は、土曜日でしたので、これまで仕事で来られなかった人達も参加でき、安定してプレーする人から、浮き沈みのある人まで、皆それぞれに楽しむことができました。

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プレー後のパーティでも、和気あいあいとした雰囲気の中、順位に関係なく称え合う姿は、幸せそうで感謝いっぱいの時間となり、最後には、再会の約束を交わしあって終了しました。

参加者からは、「ダブルぺリアのハンデキャップに救われたものの、優勝ができるなんて夢にも思いませんでした。」「コースが攻略しやすく景色もいいのでまた参加したいです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/3/5 東愛知協議会)

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3月5日天候に恵まれ、岡崎支部では、2組の親子連れなど30名が参加し、康生通と籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

多くの子供たちも参加して活気のある活動となり、短時間でしたが沢山のゴミを回収することができました。

参加者からは、「キレイになってすっきりしました。」「他のボランティア団体の人に話しかけられました。行動を起こすと直ぐに反応があって感心しました」などの声が聞かれました。

山水苑釣り友の会 (2017/3/4 東愛知協議会)

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3月4日、豊田支部では、三重県度会郡南伊勢町の海上釣り堀「辨屋」において、3組の親子連れなど初めての方2名を含む13名が参加し、「山水苑豊田釣り友の会」を開催しました。

いつものように前日夜に宿に素泊まりして、当日の朝5時過ぎに宿を出て、10分程度で現地の船乗り場に到着し、6時前に1番船で釣り場の筏へ向けて出発しました。

まだ薄暗い中でしたが、釣り場に着いて各自が糸を垂らして釣りを開始。はじめは、中々ヒットしませんでしたが、30分も経たないうちに早速獲物のマダイがヒットしました。

しかし、まだ水温が低いせいか活発な引きにはいかず皆が苦戦し、しばらく経過した後、魚の放流があり引きが出るようになりました。

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その後、青物の放流もありましたが、こちらは何故か一人に集中して引きが起こり、不思議な現象のようにも思えました。

青物は結局一人が4匹を釣り上げ、残念ながらそのうち1匹はスカリに入れる際に誤って逃がしてしまいました。残念!無念!

参加者からは、「青物が釣れなかったのは残念ですが、坊主でなかったので一安心しました。」「強風の予報でしたが、そんなに強く吹かれることもなく天気もよかったので、あとは釣果が上がればもっと良かったです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/2/26 東愛知協議会)

2月26日天候に恵まれ、豊田支部では、3組の夫婦など10名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

2か月ぶりに支部周辺のゴミ拾いと不法投棄のパトロールをしましたが、私たちのゴミ拾いが定着してきたためか、ゴミの量も少なくなってきているようです。

これからも、地域に根付き信頼されるよう、地道にコツコツと奉仕活動を継続してまいります。

参加者からは、「今回は意外とゴミが少なくて綺麗な街になってきたような気がします。」「もっと大勢で範囲を広げて実施できたらいいと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/2/26 東静岡協議会)

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2月26日、静岡支部では、3組の親子連れなど16名が参加し、伝馬町公園とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝9時に集合し、寒さで固くなっている身体を柔軟体操でほぐしてから、トイレや通路を手分けして清掃しました。

花壇の植え替えをしているご近所の方からは「ご苦労様!」と声をかけられ、清掃を通して為に生きる思いを共有しあえて嬉しく感じています。

綺麗な居心地のよい公園を維持できるように、今後も継続してまいります。

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知多半島グルメバスツアー (2017/2/17 東愛知協議会)

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2月17日、豊田支部では、夫婦連れなど初めての方7名を含む15名が参加し、「知多半島グルメバスツアー」を開催しました。

10時半に集合し、マイクロバスで知多半島に向かい、途中は雨が激しく降っていましたが、現地に着くと雨も上がり天候にも恵まれました。

正午、魚太郎市場食堂で新鮮な海鮮料理。さすがに市場なのでとても新鮮で、皆にこにこ顔で食事を楽しんでいました。

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また、食堂とバーベキューコーナーに分かれていて、好きな食材を自分で焼いて食べたい人は、このような場所が珍しいので喜ばれていました。

その後、えびせんべいの里に行きました。ここは知多半島で1番の人気スポットで、工場見学・休憩コーナー・体験コーナーと色とりどりで、10種類以上のえびせんべいの試食コーナーもあり、平日にも関わらず大勢の人であふれていました。自動化されているラインで次々に出来上がるさまは見ていて壮観でした。

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帰路のバスの中では、ビンゴゲームで大いに盛り上がり、会員同士の良き親睦の場になりました。

参加者からは、「仕事でのストレスが溜まっていましたので、美味しいものを食べて、久しぶりにリフレッシュできました。」「近場で自由行動でしたので、気楽に参加できて良かったです。ビンゴゲームも楽しかったです」などの声が聞かれました。


ファミリーフェスティバル (2017/2/12 東愛知協議会)

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2月12日、碧海支部では、碧南市芸術文化ホールにおいて、48組の家族連れなど初めての方13名を含む189名が参加し、ファミリーフェスティバルが開催されました。

第1部は、聖歌隊の合唱で始まり、映像上映の後、金侊南顧問の記念メッセージがありました。

第2部のエンターテインメントでは、モッ君マー君によるギターと歌『春の童謡』『雨のち晴レルヤ』、婦人部の歌と踊り『ホルロアリラン』『恋ダンス』、小学5年生のバレエ、青年と中高生部の劇、小学生部のお祝い映像メッセージ、幼児部の映像と歌、壮年部の劇『放蕩息子』が披露されました。

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最後に、お楽しみの抽選会で盛り上がり、万歳三唱で幕を閉じました。

参加者からは、「大会に参加できて良かったです。いろいろな出し物があり楽しかったです。」「家族で参加でき、お父さんお母さんが立派に演技しているのを見て感動しました」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/2/12 東愛知協議会)

2月12日、岡崎支部では、2組の親子連れなど20名が参加し、籠田公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例になり、子供たちも積極的に参加し、活気のある活動となっています。通りがかりの方からも声をかけていただき、力を得てがんばっています。

参加者からは、「気温は低かったですが天気が良く、気持ち良くために生きる実践ができました」などの声が聞かれました。

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たこ焼きパーティー (2017/2/5 東愛知協議会)

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2月5日、岡崎支部では、7組の親子連れなど40名が参加し、「御聖誕記念たこ焼きパーティー」を開催しました。

幼児から小・中高生、青年までが一緒にたこ焼きを作り、フランクフルトを焼きながら交流しました。

幼児や小学生たちは、お兄さんお姉さんに可愛がられて上機嫌で、中高生は進路のことなど、普段は話せないことを青年の皆さんに相談する姿が見られ、子供たちの笑顔と、それを見守る親たちの笑顔が印象的でした。

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参加者からは、「たこ焼きがとてもおいしかったです。またやって欲しいです。」「たこ焼きを焼きながら、お姉さんと話ができて良かったです。」「普段は交流できない人と話せて楽しく交流できました」などの声が聞かれました。


新春ファミリー新年会 (2017/1/29 石川協議会)

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1月29日、65組の家族連れなど初めての方10名を含む200名が参加し、「新春ファミリー新年会」が開催されました。

爽やかに晴れた青空の下で、朝8時から、壮年達が餅をつき始め、ついた餅はすぐに婦人達の待つ1階サロンのテーブルに運ばれ、次々と食べやすくちぎって丸められ、周辺はお餅の甘い香りと湯気がいっぱいに漂いました。

12回の餅つきでしたが、来賓の県議や市議も餅つきをして盛り上がり、年配の県議が餅のつき方を中高生に指導したり、初めて餅つきをする児童も多く親子や夫婦でついたりと、それぞれがとても微笑ましい光景でした。

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また、犬を連れて散歩していた近所の婦人が立ち寄り、餅つきを眺めみんなと談笑して、つきたてのお餅を喜んで持ち帰る姿も見られました。

昼前には餅つきが終わり、出来上がったお餅が2階の大広間に運ばれて食事会が始まりました。

あんこ、粒あん、きな粉、大根おろしを各自が選んでおわんに盛り、皆がお餅に舌鼓を打ちました。

また、ご近所や知人友人へのお土産用に、『力もち』とイラストが入った持ち帰り用のパックも準備されました。

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食事会では、来賓議員のユニークな新年の挨拶に会場が沸く場面もありました。

食事会が終了後は、チームに分かれてゲームを楽しみました。絵を描いて何かを当てる『エスチャー』では、あちこちで歓声が上がり、白熱したゲームになり、得点が上位チームや参加者には多くの賞品が手渡されました。

つきたてのお餅で会話も弾み、ゲームも楽しく盛り上がり、新年会は大成功裏に終了しました。

<参加者の感想>
  • 初めて杵を持って餅つきをしました。重くて大変だったけど、ぺったんという音が面白かったです。お餅を食べたら思った以上に美味しくてびっくりしました。(小学生男子)
  • つきたてのお餅が美味しくて、おかわりしながら食事会を楽しく過ごせました。つきたてのお餅の力はすごいと思いました。(60歳婦人)
  • 準備が大変でしたが、お餅が十分行き届き、また、みんなが美味しいとおかわりする姿を見て、疲れも吹き飛びました。餅つき機を使わず、臼と杵でついたお餅だからこそ良かったと思います。(53歳男性)
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ファミリー餅つき大会 (2017/1/29 西静岡協議会)

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1月29日、浜松支部では、32組の家族連れなど初めての方11名を含む150名が参加し、「Familyもちつき大会」を開催しました。

毎年の恒例行事となっている、この餅つき大会は、主に壮年部を中心に準備がすすめられ、李常任顧問の餅つきで開始しました。

約1時間で16回にわたってついたお餅は、婦人部の手によって、あんころ餅やよもぎ餅に加え、今回はいちごを寄付して下さる方がいて、いちご大福にも挑戦しました。とっても好評で良かったです。

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支部周辺のご近所の方も大勢来られ、「とっても美味しいです、ありがとう!」と、大変喜んで下さいました。

<参加者の感想>
  • 子供たちも餅つきに挑戦することができて喜んでいました。最後の片付けも手伝ってくれてうれしかったです。(30代主婦)
  • これまで会ったことのない、若者や地域の方がたくさん来られていて、とても希望に思いました。(40代壮年)
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清掃ボランティア (2017/1/29 東愛知協議会)

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1月29日、豊田支部では、7名で大林町周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例になりましたが、豊田市にボランティア団体の登録をして、丸3年が過ぎ4年目を迎えるまでになりました。

2017年最初の活動は、大林町に場所を移して、主にゴミ拾いを実施しました。本線の道路は綺麗に整備されていてゴミもほとんど落ちていませんでしたが、やはりここでもタバコのポイ捨てが目立っていました。

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近くに小学校があるにも関わらず校庭の前にもタバコが捨てられている現状を見るとマナー向上をしてほしいとも思いました。

また、裏通りに行ってみると大きなゴミが散乱して少しがっかりしましたが、奉仕する姿を見かけて声を掛けてくれた方のおかげで、黙々とゴミ拾いをしながら少し幸せを感じられるひと時になりました。

参加者からは、「相変わらずタバコのポイ捨てが無くなりませんが、そのような人といつか一緒にボランティアができたらと思いました。」「表通りは歩道も整備されていましたが、意外と裏通りは見落とされていると思いました」などの声が聞かれました。

碧海支部でも、風の冷たい日でしたが、2組の親子連れなど11名で、日頃お世話になっている安城市の桜井神社とその周辺の清掃ボランティアを行いました。

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ボウリング新年会 (2017/1/21 西静岡協議会)

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1月21日、浜松毎日ボウルにおいて、初めての方3名を含む20名が参加し、青年支部としては初めてのボウリング大会を開催しました。

李常任顧問をお迎えして、ゲーム終了後には、ミーティングルームにおいて茶話会の時間を持ち、交流し合う良き場となりました。


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参加者からは、「新年会として、ボウリングもみんなと共に楽しめたので良かったです。」「ボウリングの後、交流の時間を持つことができ、ケーキまで出るとは思いませんでしたが、喜ばせてあげたいという思いを感じることができました」などの声が聞かれました。


新年会 (2017/1/15 新潟協議会)

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1月15日、新潟西支部では、20組の家族連れなど初めての方9名を含む86名が参加し、新年会を開催しました。

新年の出発にあたり、顧問から講話をいただいた後、中高生がシナリオを考え自分たちで作った劇、ピアノ演奏、フルート演奏、コーラス隊の合唱などが披露されました。

昼食をいただきながら、ビンゴゲーム大会では、沢山の賞品を狙い、狭い会場内は熱気に満ちあふれ、大いに盛り上がりました。

3〜4日前からの大雪で、急遽、外の会場から支部に変更したこともあり、手狭の中ではありましたが、かえって一人一人が親近感を抱きながら、ゆっくり話したり笑ったり、アットホームな雰囲気の中、終えることができました。

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新春餅つき大会 (2017/1/15 東愛知協議会)

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1月15日、豊田支部では、17組の家族連れなど77名が参加し、「新春餅つき大会&ユンノリ大会」を開催しました。

朝から雪が舞う非常に寒い日でしたが、餅つきをする昼前には雪もスッカリ上がりました。

蒸した餅を臼と杵でこねながら、阿吽の呼吸で餅をつく姿は、新春名物の一コマで、心も体もワクワク。ついた餅は、醤油やきな粉でまぶして、みんなで美味しくいただくことができました。

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お腹が満たされた後は、地域毎にチームを分けて豪華賞品争奪のユンノリ大会となり、応援合戦でチーム力を結集し、駒が行ったり戻ったりを繰り返しながら、全員でゲームを楽しみました。

参加者からは、「今年は優勝できて、より地域の結束が図れたように思いました。」「対戦では負けましたが、賞品が貰えてうれしかったです」などの声が聞かれました。


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豊橋支部でも、15組の家族連れなど初めての方11名を含む72名が参加し、毎年恒例の「新春餅つき大会」を開催しました。

顧問の講話の後、餅つきを5回実施し、出来上がったお餅は、おろし餅、きな粉餅、あんころ餅、ぜんざいを作り、トン汁も一緒に美味しくいただきました。

その後、カラオケで盛り上がり楽しいひと時を過ごすことができました。

参加者からは、「毎年、楽しみにしており、大雪のため出来るか心配でしたが無事に餅つきができて、新しい1年が出発したと感じることができました。」「 初めて餅つきをしました。大変でしたが、出来上がったお餅を食べておいしさ2倍となりました」などの声が聞かれました。