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ファミリーフェスティバル (2017/5/14 南北海道協議会) new

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5月14日、八重桜が咲き始めた頃、札幌白石支部では、白石区民センターにおいて、63組の家族連れなど226名が参加し、「春のファミリーフェスティバル〜家族の絆〜」を開催しました。

会場内には、家族写真コーナーを設けましたので、受付後には、家族揃って写真を撮ってもらう姿が多く見られました。

聖歌隊のコーラスで始まり、主催者と国会議員の来賓挨拶に続き、上舘一友講師から、副題「〜家族の絆〜」に相応しい内容のメッセージがありました。

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特に、幸せな家庭のための四つのポイントは、すぐにでも実行できる内容でしたので大変好評でした。

エンターテインメントでは、バンド演奏、壮年部による、ハカの踊りとにしきのあきらの替え歌、青年部の映像メッセージとダンスが披露され、どれも好評で大変盛り上がりました。

母の日も重なり、全ての女性にプレゼントが配られ、参加者からは、「苦労の多い日々を送っている中、今日のような心温まるフェスティバルに誘っていただけた幸せに感謝したいと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー釣り大会&清掃ボランティア (2017/5/4 北海道合同)

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大型連休中の5月4日、天候にも恵まれ、古平町の古平漁港と古平川河口において、16組の家族連れなど57名が参加し、「APTF山水苑・第10回ファミリー釣り大会&浜美化 in 古平」を開催しました。

朝6時、現地に集合し、主催者挨拶の後、防波堤での釣り大会を開始。家族連れを中心に、ソイ、アブラコ(アイナメ)、タコ等があちこちで釣れ、大きな歓声が上がりました。

午前11時半からは、地元古平町役場の担当者も来られて、古平川河口と海岸のゴミ拾い清掃を行い、軽トラック1台分ものゴミが回収されました。

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清掃終了後には、バーベキューを美味しくいただきながら、家族や会員相互の親睦を深めました。

釣り大会の表彰式では、体長勝負により見事60センチのタコ(魚?)を釣り上げた、安田地区常任顧問が優勝、3位までの方と大漁賞の人達に賞品が授与され、子供たちにはお菓子がプレゼントされました。


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夫婦や親子で一緒にゴミ拾いをして、家族の絆をさらに深め、自然を愛する心を養い、自然の大切さを実感する時間となり、ゴールデンウィークの楽しい1日となりました。

参加者からは、「毎年の恒例行事に、今年も家族で参加でき、楽しい1日となりました。次回も楽しみにしています」などの声が聞かれました。


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ファミリークリスマス (2016/12/11 南北海道協議会)

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12月11日、前日からの記録的な大雪の中、札幌白石支部では、札幌市白石区民センターにおいて、35組の家族連れなど初めての方48名を含む207名が参加し、「ファミリークリスマス2016」を開催しました。

1部は、聖歌隊のコーラスで開会し、主催者挨拶と国会議員の祝辞の後、柴沼邦彦講師による記念メッセージがあり、イエス様についての内容を中心にしながら、夫婦一体化の大切さを訴えられました。

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2部は、支部長の乾杯で始まり、盛り沢山のバイキング料理をいただきながら、エンターテインメントがスタート。聖歌隊の合唱、マジック、落語、小学生の紙人形劇、青年の映像メッセージとダンス、フラダンス、バンド演奏、クリスマスソングなどを楽しみ、最後は抽選会で大いに盛り上がりました。

初めて参加された方からは、「会場の大きさやそれを埋める家族ぐるみの参加者の多さに驚きました。」「講師の語りたい情熱が伝わりました。家庭の大切さはわかりますので、また、こういう機会があれば誘ってほしいです。」「手作りバイキングはどれも美味しく、準備がとても大変だったろうと思い感動しました」などの声が聞かれ、心身共に大復興のクリスマス会となりました。

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ピュアラブ(純潔)アピール (2016/2/11 北海道合同)

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2月11日、「第67回さっぽろ雪まつり」で賑わう中、札幌大通公園前において、中高生や青年とその親など40名が参加し、恒例の「Pure Love '16 in 北海道」を北海道平和大使協議会と共催しました。

「Pure Love '16 in 北海道=純潔と貞節を守って幸せな家庭を築こう!」と書いた横断幕を掲げ、「ピュアラブ運動は北海道から」ののぼり旗を立て、一人一人ハンドマイクで、「純潔とは、将来のパートナーのために、結婚するまでは異性と性関係、肉体関係を持たないということです。結婚してからは不倫・浮気をしないと言うことです。たくさんの人と性関係を持つことが幸せな結婚・明るい人生につながるとは思いません」などと、自分の言葉で堂々と訴えました。

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初めて参加した中学生も多くいましたが、高校生や青年の先輩たちがリードして元気に訴えていました。

スピーチ中には後ろで歌を歌いながら応援して活気づけ、周辺ではアンケートはがきを配布してアピールしました。

市民や観光客など街行く人達は、立ち止まり、チラシを受け取り、力強いアピールを聞き入る様子が見られました。

APTF北海道ではこれまで18年間、冬と夏の2回にわたって中高生、青年による純潔キャンペーンを継続しています。

<参加者の感想>
  • ちらちら見られて少しやな感じでしたが、正しいことをしているので「自分達が正しいんだ」と思いながら、アピールしました。一人でも多くの人が純潔の大切さをわかってほしいです。 (中2男子)
  • 中高生自ら純潔をアピールするのは非常に意義深いものだと思いました。中高生としては最後のピュアラブアピールでしたが、札幌市民に純潔の大切さを改めて訴えられました。体は寒かったですが、心の中は熱く伝えられたと思います。ありがとうございました。 (高3男子)

ホリデーパーティー (2015/12/27 南北海道協議会)

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12月27日、苫小牧支部では、34組の家族連れなど80名が参加し、「ホリデーパーティー2015」を開催しました。

小林支部長の乾杯の音頭で始まり、全体で「みかんdeじゃんけん」ゲームを楽しみました。

その場が和んだところで、食事、その後、9チームでダーツと輪投げ対抗戦となり、闘志を燃やしました。


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エンターテインメントでは、詩吟や長唄、演歌、デュエット、踊りなど盛り沢山で、会場は笑いと感動に包まれました。

最後に、お楽しみの大抽選会で盛り上がり、長すぎず短かすぎず、ちょうどいい長さで、楽しむ中、万歳三唱で締めくくりました。


ファミリーボウリング大会 (2015/12/20 南北海道協議会)

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12月20日、旭川支部では、高砂台ボウリングクラブにおいて、15組の家族連れなど45名が参加し、「ファミリーボウリング大会」を開催しました。

2部構成にして、第1部はボウリング大会、第2部は焼き肉食べ放題とし、家族で大いに楽しみ、1年の労をねぎらうことができました。

参加者からは、「とても楽しかったです。」「食べ放題が良かったです。」「親子の触れ合いができて、とても良かったです」などの、喜び一杯の感想が聞かれました。

ファミリー・クリスマス (2015/12/20 北北海道協議会)

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12月20日、江別支部では、江別市大麻公民館において、17組の家族連れなど初めての方3名を含む54名が参加し、「APTFファミリー・クリスマス」を開催しました。

はじめに、支部顧問から記念のメッセージをいただきましたが、その内容がとても感動的で、初めて来られた青年は涙を流し、途中退席予定の来賓も帰らずに食事をしていかれるほどでした。

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次に、地域毎の様々な出し物で盛り上がり、笑いあり涙ありのエンターテインメントになり、また、子供からお年寄りまで、気配りのある食事も大好評でした。

最後のビンゴゲームでも全員にプレゼントが当たり、みんな大満足で、来年を楽しみにしながら帰路につきました。

参加者からは、「今までで、最高のおもてなしでした。アットホームで良かったです。」「涙と笑いが止まりませんでした。」「予定では食事はしないことにしていましたが、あまりにも雰囲気が良かったので食事までいただきました。また来たいと思いました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー・クリスマス (2015/12/13 南北海道協議会)

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12月13日、旭川支部では、東旭川公民館において、48組の家族連れなど初めての方8名を含む140名が参加し、「ファミリー・クリスマス」を開催しました。

第1部では、顧問から「キリストと神の愛」と題したクリスマスメッセージを頂き、昼食は、各自が1品持ち寄りのバイキング形式。


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第2部のエンターテインメントでは、聖歌隊による讃美、円和道の演武、幼児と小学生低学年による『夢を叶えてドラえもん』、小学生高学年の『GUTS!』、中高生のダンスなどが披露されました。

その後は、チーム対抗戦によるゲーム大会やビンゴゲーム等で大盛況の内に終了となりました。

参加者からは、「子供達のドラえもんの踊りがとても可愛かったです。」「クリスマスメッセージの内容がわかりやすくて、とても良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー海浜美化活動 (2015/9/20 南北海道協議会)

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9月20日、苫小牧支部ではボランティア団体「サランウェーブ苫小牧」と共催し、糸井海岸において、市議会議員1名を含む16組の家族連れなど60名が参加し、「苫小牧海浜美化活動」を開催しました。

台風の影響もあり、悪天侯が心配されましたが、雨の予報が曇りに変わり、奇跡的に予定通り行うことができ、80代の方から小学生まで、みな元気に参加して下さいました。釣り人もたくさん来ていて、中にはごみを集めるのに協力して下さる方もいました。

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ゴミは例年より多く、粗大ごみ等の不法投棄も目立ち、この深刻な現状を、海浜美化の問題として取り上げてもらうよう、市議会議員にお願いしました。

自分自身の心もきれいになり、気持ちがいいという参加者の声も多く、毎年この場所で活動していますので、地域の方にも大変喜ばれています。

活動後は、楽しくバーベキューをして、お腹も一杯になり、事故もなく無事に終えることができました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/8/16 北海道合同)

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8月16日、札幌市の大通公園において、14組の家族連れなど150名が参加し、「Pure Love 2015 in 北海道」を開催しました。

「Pure Love 北海道=純潔運動は北海道から」と書いた横断幕を掲げてラリーを開始し、2つのブースに分かれ「世界の平和は私の家庭から」「家庭は愛の学校」ののぼり旗を立て、中高生や青年一人ひとりがハンドマイクで元気に純潔の大切さを訴えました。

また、同時にアンケートはがきを配布しましたが、市民も立ち止まり耳をかたむけるなど、とても関心を示していました。

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マーチでは、横断幕やプラカードを掲げ、大通西3丁目(南側)から西10丁目を経由して大通西3丁目(北側)までを、30分ほど青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

参加者からは、「緊張しましたが、アピールすることで、気持ちが前向きになり、より純潔の必要性を感じました。」「真の家庭の大切さを家族で伝えられる貴重な機会ですので、さらに充実させて継続していきたいです」などの感想が聞かれました。

小学生セミナー (2015/7/25-26 北北海道協議会)

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7月25日から26日、砂川市のネイパル砂川において開催された第1地区主催の小学生セミナーに、札幌支部から17名が参加しました。

開講式の後、久野木講師のセミナーでは、盛りだくさんの内容を楽しく学びました。

その後、班毎に夕食のカレーを作る作業に取りかかり、一つ一つの材料を準備して、上級生の子供達が、弟妹達に一生懸命に教えながら、笑い声の上がる楽しい雰囲気の中、美味しいカレー作りとなりました。

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夕食の後片付けの後は、今回のメイン行事であるホタル観賞のため、徒歩で現地に向かいました。途中、雨が降り始め、観賞が心配されましたが、現地に到着してみると、きれいなホタルを観賞することができ、初めてホタルを自然の中で観た子供達もいて、とても貴重な自然体験の時間となりました。

2日目は、朝の講義の後にメイン行事の二つ目であるウォークラリーに向かいました。ウォークラリーと言ってもクイズをクリアしながらアスレチックの難所を超えて行くラリーで、小雨の降る中、5〜6人が一つの班になり、子供達が互いに助け合いながらクリアして行く様子は、本当に感慨深いものがありました。

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<参加者の感想>
  • 自然豊かな環境の中で初めてホタルの観察をし、雨の中のウォークラリーでは、雨よりも強い友達同士の絆を築く体験ができました。(小学6年生)
  • カレーライスを作る体験ができて良かったです。(小学1年生)

厚田浜美化活動 (2015/6/7 南北海道協議会)

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6月7日、石狩市厚田浜海水浴場において、家族連れなど50名が参加し、「厚田浜美化活動」を『ほっかいどう浜美化ネットワーク』と共催しました。

午後2時から、地元商工会の事務局長の挨拶をいただいた後、ゴミ拾いを始めました。

2〜3人でチームを組み、ゴミを分別回収しながら2時間ほど活動し、ゴミ袋は40袋以上になり、随時、地元の商工会職員がトラックに積み込み、運んで下さいました。

小学生、中高生から大人まで、力を合わせ一生懸命にゴミを拾い集めた結果、目標の量を回収することができ、海水浴場がすっきりと綺麗になりました。

参加者からは、「心の汚れも一緒に綺麗にできました。あっという間に時間が過ぎました。」「漂流物の多さに驚きました。皆で力を合わせたおかげで早く収集でき、地域に役立つことができて良かったです」などの感想が聞かれ、1人1人の心も磨かれ、家族で良き温かな時間を過ごすことができました。

バスで来て、特に若者が多く参加していることに地元の方は驚かれ、また来てほしいとの要請がありましたので、この活動を継続していきたいと思います。

ファミリー海浜美化活動 (2015/5/17 南北海道協議会)

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5月17日、苫小牧支部では、小糸井川河口の海岸において、市議会議員1名を含む家族連れなど63名が参加し、「海浜美化活動2015」を開催しました。

はじめに、主催者挨拶で小林支部長から、「太平洋全体をキレイにするつもりでゴミを集めましょう!」とのメッセージを受け、全員が元気に出発しました。

あちらこちらに散らばって約1時間半、皆が黙々とゴミを拾い集めた結果、120袋ほどのゴミが回収されました。

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中には、不法投棄と思われるものもあり、市議会議員の方にこの現状を知っていただくことができました。

参加者からは、「昨年の秋に美化活動をしましたが、また沢山のゴミに驚くとともに残念に思いました。」「心もキレイになったようでうれしいです」などの声が聞かれました。


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また、室蘭市のイタンキ浜でも、15名で海浜美化活動を行いました。

風が強かったですが、天気が良かったため、1時間の予定のところ、皆、力が入りもっとやりたいとのことで、時間を延長してゴミを拾い集めました。

地道な活動ですが、浜を愛する心で、これからも定期的に美化活動を頑張っていきたいと思います。


ファミリー釣り大会&浜美化 in 古平 (2015/5/4 北海道合同)

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大型連休中の5月4日、古平漁港と近隣の海岸において、夫婦や親子連れなど初めての方3名を含む60名が参加し、毎年恒例の釣り大会と海浜美化活動を行いました。

早朝から午前11時位まで、漁港の岸壁と船釣りに分かれて釣りを楽しみましたが、ホッケやヒラメがたくさん釣れて、あちこちから歓声が上がりました。


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その後、場所を移動し、古平町の担当者も来られて、海浜清掃ボランティアを行いましたが、わずかな時間にもかかわらず、トラック一杯のゴミを集めることができました。

お昼は、みんなでバーベキューを楽しみ、表彰式では、42センチのヒラメを釣り上げた青年が1位の表彰を受けました。

参加者からは、「釣りで楽しんでボランティアの清掃活動をするというプログラムはとても充実しています。」「家族で楽しめて大満足でした。地域の方にも喜んでもらえるので一石二鳥で止められません!」などの、うれしい感想が聞かれました。

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ピュアラブ(純潔)アピール (2015/2/11 北海道合同)

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2月11日、「第60回さっぽろ雪まつり」で賑わう中、札幌大通公園前において、中高生や青年とその親など60名が参加し、恒例の「Pure Love '15 in 北海道」を北海道平和大使協議会と共催しました。

雪祭り会場の大通り公園の銀行前で、「純潔運動は北海道から」、「性のモラルを改善しよう」と書いた横断幕を掲げ、「家庭は愛の学校」ののぼり旗を立て、一人ひとりハンドマイクで、「純潔とは、将来のパートナーのために、結婚するまでは異性と性関係、肉体関係を持たないということです。結婚してからは不倫・浮気をしないということです。たくさんの人と性関係を持つことが幸せな結婚・明るい人生につながるとは思いません」などと訴えました。

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初めて参加した中学生も多くいましたが、高校生や青年の先輩たちがリードして元気に訴え、また、今回はお母さん達も訴え、親たちの力強いアピールに中高生も大いに盛り上がりました。

周辺では、アンケートハガキを配布しましたが、市民や観光客から、「しっかり頑張ってね!」と声をかけていただき、勇気を得ることができました。

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参加した中学生は、「始めは少し恥ずかしかったけど、段々のってきました。寒かったけどとても楽しかったです。」また母親は、「お母さん中々やるね、と息子に言われたのがとてもうれしかったです」などの感想を述べていました。

北海道では、これまで17年間、冬と夏の2回にわたって中高生や青年による純潔キャンペーンを行っています。



ペットボトルキャップ・リサイクル活動 (2015/1/11 北北海道協議会)

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1月11日、札幌支部では、小学生や高校生など15名が参加し、「第6回 地球に愛を!子供に愛を」と題し、「為に生きる」心を育てるため、会員の家庭や知人、友人にも集めて頂いたペットボトルキャップのリサイクル作業を行いました。

始めに、映像や体験談を交えながら、このリサイクル活動が世界の子供たちに貢献していることの学習をしました。

次に、グループに分かれて、①キャップのシールはがし、②キャップの分別、③計量、④記録係の作業を行いました。

計量してみますと、36120個(ポリオワクチン42人分)でしたが、提供先のリサイクルセンターからは、37302個との連絡を頂きました。

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この活動を通して、キャップ集めに協力して下さる家庭が回を重ねるごとに増え、ボランティア活動の輪が拡大しています。

参加者からは、「学習会では、世界の子供たちに何かしたいと思っていましたので、小さな活動でもできることがうれしいです。(小学6年生・男子)」「学習会の映像では、世界の子供たちの姿に心が打たれました。為に生きることの実践ができることに感謝します。(小学5年生・女子)」などの声が聞かれました。