関東地方地図

関 東 (茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、神奈川)

ファミリー清掃ボランティア (2018/10/14 栃木協議会) new

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10月14日、真岡支部では、2組の夫婦など13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は多くの方が参加して下さり、和気あいあいとした雰囲気で活動することができました。

参加者からは、「今回はたくさんの方が参加してくれたので嬉しかったです。」「ゴミ拾いをして気持ちが良かったです」などの声が聞かれました。


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ファミリーバーベキュー (2018/10/14 栃木協議会) new

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10月13日、栃木支部では、つがの里において、6組の家族連れなど12名が参加し、ファミリーバーベキューを実施しました。

今回は、初めての方が参加され、自分の畑で作った野菜を持参して下さいました。その野菜を焼いて美味しくいただくことができました。

お肉は沢山用意しており、人数は少なかったのですが、アットホームな雰囲気で過ごすことができました。

初めての方も喜ばれて、次回の春のバーベキューにも野菜を持って来て下さるとのことでした。

つがの里は、自然にも恵まれ森林浴もでき、皆、リフレッシュできたようです。

参加者からは、「暑くもなく寒くもなく丁度良い気候で、美味しくいただけました。」「自然に感謝です。」「今度は家族や友人も誘いたいです」などの声が聞かれました

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壮年研修会 (2018/10/7 栃木協議会) new

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10月7日、那須町の那須研修センターにおいて、54名が参加し、「第19回APTF栃木・壮年研修会」を開催しました。

今回は、壮年同士がバーベキューをしながら良く交流することが必要ではないかと考え、企画準備をしました。

当日は、日本海側を通過する台風の影響で風が強かったため、開会時間ギリギリまで風が止むのを待ちましたが結局、室内に変更してバーベキューを行いました。

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道に迷い1時間ほど遅れた方々もいましたが、その方々が来場すると、会場はさらに盛り上がり、いよいよ室内バーベキューが始まりました。

調理場は10名も入れば充分で、40名以上はダイニングで歓談することができました。

そのような中で、様々なイベントやボランティア活動の報告がありました。

バーベキューの食材は大量にあり、食べる人と作る人が入れ替わりながら、和気あいあいと過ごすことができました。

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その後は、支部毎に、温泉に向かったり観光に出かけたりして、久し振りに旅行気分の1日となりました。

参加者からは、「じっくりと交流できて良かったです。」「初めて会う方もいたので、自己紹介をしながら話ができ良かったです。」「こんなに環境のいい所で、ゆっくりできて良かったです。」などの感想が聞かれました。


壮年お茶会 (2018/10/6 南千葉協議会) new

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10月6日、市原支部では、市内のレストランにおいて、八幡地区の壮年5名が参加し、毎月恒例のお茶会を実施しました。

日常生活や仕事などの問題点や小さな悩み等、いろいろな話をしました。

当日夜勤予定のメンバーも参加し、ここでいろいろな悩みを聞いてもらうと癒やされると話していました。

参加者からは、「ここでしか話せない本音が言える大切な場所です」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2018/10/2 東神奈川協議会) new

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10月2日、金澤支部では、3名の会員が参加し、支部周辺の遊歩道を中心に清掃ボランティアを行いました。

台風が通過した後で、落ち葉や空き缶、ビニール袋などのゴミが多く落ちていました。

途中、通りがかりの方が、「ご苦労様です」と声を掛けて下さいました。

参加者からは、「きれいになって気持ちがいいです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2018/9/30 東神奈川協議会) new

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9月30日、中原支部では、親子連れなど10名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

台風が接近していましたが、雨が止んでいたので、活動することができました。

ボランティア活動は良いコミュニケーションの場にもなりました。近所の人達も喜んでいたようです。

参加者からは、「良い交流の場となり楽しい時間でした。また参加したいです。」「台風が来ていましたが、天気がもって良かったです。やはりボランティア活動は気持ちがいいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/9/30 栃木協議会) new

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9月30日、足利支部では、6組の家族連れなど24名が参加し、ボランティア団体「ナイスファミリー」との共催による、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

台風24号が近づき雨模様の日和でしたが、清掃する時間には雨が上がり、一斉に活動を開始しました。

1か月前と同じエリアの清掃でしたが、この1か月間に多くのゴミが捨てられていたようで、何袋分ものゴミが回収されました。

子供たちも恒例の行事と思うようになって、積極的に活動していました。

地域に貢献できるよう、今後も活動を継続してまいります。

参加者からは、「暑かったですが、キレイになって良かったです」などの声が聞かれました。

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小学生お楽しみ会 (2018/9/30 南千葉協議会) new

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9月30日、若葉支部では、千葉市のクロスポにおいて、7組の親子連れなど16名が参加し、「小学生お楽しみ会」を開催しました。

諸事情で毎年恒例の夏のキャンプが開催できませんでしたので、その代わりのイベントとして企画しました。

会場の「クロスポ」は、様々な遊具のある施設で、子供たちは歓声を上げながら思う存分に楽しみました。

参加者からは、「みんなと一緒に楽しめて良かったです」などの声が聞かれました。


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清掃ボランティア (2018/9/30 南千葉協議会) new

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9月30日、佐倉支部では、5名の会員が京成臼井駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、台風24号の影響で天候が心配されましたが、少人数ながらも43回目の活動をすることができました。


ファミリーフェスティバル (2018/9/24 東神奈川協議会) new

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9月24日、横須賀支部では、横須賀芸術劇場内ヨコスカ・ベイサイド・ポケットにおいて、91組の家族連れなど334名が参加し、「孝情ファミリーフェスティバル」を開催しました。初めての方も64名が参加しました。

オープニングとして、『YOKOSUKA VOICE』による「美しいものを求める心は」のコーラスがあり、真の家庭運動の紹介映像が上映された後、亡き夫(父)との「家族の証し」が紹介されました。

続いて、金斗衡顧問から記念メッセージを頂きました。来賓の議員紹介と祝辞の後、全体記念撮影して第1部を終了しました。

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第2部のエンターテインメントでは、『YOKOSUKA VOICE』のコーラスとフルート演奏がありました。その後、両親への感謝をこめた「両親への手紙」の朗読がありました。

続いて、『アボジ(お父さん)合唱団』と『YOKOSUKA VOICE』(お母さん)とのコラボによる「見上げてごらん夜の星を」があり、会場が温かい雰囲気に包まれました。

お知らせに続き、抽選会で大きく盛り上がった後、参加者全員で「365日の紙飛行機」を大合唱しました。エンディングに合わせ「飛んで行け!」と舞台上の出演者と子供達が紙飛行機を飛ばし、さらなる飛躍を願いながら閉会しました。

参加者からは、「子供たちが多く見られ、若い両親が参加されていることを実感する大会でした」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2018/9/24 東神奈川協議会) new

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9月24日、川崎支部では、多摩川河川敷において、17組の家族連れなど40名が参加し、「KAWASAKI FAMILY BBQ」を開催しました。

天気予報は雨天とのことで開催が危ぶまれましたが、早朝には雨が降ったものの、バーベキューが始まると晴天に恵まれ大変導かれました。

普段はイベントに参加するだけの人も、今回は企画や準備の段階から参加しました。如何に喜んで頂けるかを考えながら準備し、達成感を得られたようです。

また、足が遠退いていた人も参加されましたが、よくよく話を聞いてみるとキャンプやバーベキューが得意だということがわかりました。とても張り切って参加し、積極的に調理して下さいました。

全体的に若くて、にぎやかな雰囲気で、大変盛り上がったイベントとなりました。

参加者からは、「会員以外の友達も、今回のような野外活動のイベントなら連れて来ても違和感無く溶け込めると思います。」「今回は準備や運営と何から何までありがとうございました。おかげさまで家族の良い思い出作りができました。今度はお手伝いさせて下さい。 」「皆さんが率先して準備したり、お肉を焼いたり、後片付けなどもして下さる姿を見て感動しました。子供たちも楽しかったと言っていました」などの声が聞かれました。

壮年釣り大会 (2018/9/24 群馬協議会) new

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9月24日、高崎支部では、千葉県九十九里町の九十九里海釣りセンターにおいて、10名の壮年が参加し、「壮年釣り大会 in 九十九里」を開催しました。

雨の予報もあり天候が心配される中、早朝5時に高崎を出発して九十九里海釣りセンターに向かいました。

8時過ぎに到着して8時30分から釣りを開始しました。関東で最大クラスの海釣りの釣り堀ですが、初めて海釣りをする方もいて期待と不安を感じながらの釣りとなりました。

午前中の3時間くらいでタイをたくさん釣った人もいれば、ようやく1匹釣り上げた人もいました。アジやサバはたくさん釣れてとてもエキサイティングでした。

昼の時間は、中にあるバーベキュー場で、釣ったばかりの新鮮なタイやサバ、アジを刺身にして、焼いた野菜や肉と一緒にいただきました。とても美味しくて釣りの話に花が咲きました。

その後、午後3時まで釣りをして帰路につきました。高崎には夜7時頃に到着しました。少し疲れもありましたが、たくさん釣れたこともあって楽しい1日となりました。

参加者からは、「初めて海釣りをしました。あまり釣れませんでしたが、忍耐して諦めないでいると釣ることができてとても嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/9/23 南千葉協議会) new

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9月23日、木更津支部では、親子連れなど8名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、川の両サイドと道路端を中心にゴミを拾い集めました。


ファミリーバーベキュー (2018/9/23 群馬協議会) new

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9月23日、太田支部では、15組の家族連れなど50名が参加し、ファミリーバーベキューを開催しました。

支部前の駐車場で焼いた肉や野菜を、楽しく談笑しながら、お腹いっぱい美味しくいただきました。

<参加者の感想>
  • 久しぶりにお腹いっぱい美味しいお肉をいただけて嬉しかったです。皆でいただくとより一層おいしく感じました。(20代女性)
  • 壮年の皆様が一生懸命に準備したり、野菜や肉を焼いてくれたり、片付けもしている姿に感動しました。ありがとうございました。(50代女性)
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誕生ティーパーティー (2018/9/22 南千葉協議会) new

9月22日、千葉支部では、12名の壮年が参加し、「9月壮年誕生ティーパーティー」を開催しました。

9月が誕生日の会員を囲み、ケーキと紅茶をいただきながら楽しい交流の時間を持ちました。

パーティーの後には、LGBT問題などの勉強会をし、散会しました。

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防犯パトロール (2018/9/22 南千葉協議会) new

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9月22日、千葉支部の防犯パトロール隊「ほほえみの会」の会員3名が、JR本千葉駅周辺において、防犯パトロールを実施しました。

午後5時に本千葉駅前交番を出発し、寒川神社から寒川小学校を通り本千葉駅前へ戻るコースを30分ほど巡回しました。


海岸清掃ボランティア (2018/9/22 南千葉協議会) new

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9月22日、「ボランティアサークル・ちばピース」では、千葉市の検見川浜において、親子連れなど8名が参加し、48回目の清掃ボランティアを実施しました。

無料駐車場の守衛小屋の周辺に粗大ごみが捨てられていました。小屋の窓ガラスが割れていましたので、管理事務所に連絡しました。

また、この海岸は公共の公園で火気厳禁のはずですが、焚き火の後があったのが気になりました。

時折、雨がパラついたため、時間短縮で終了となり、可燃ごみ3袋と不燃ごみ4袋が回収されました。

定期実施日の第3土曜日に用事があったため、今月は第4土曜日に変更させて頂きましたが、連絡が十分に行き届かなかったため、少人数での活動となってしまいました。今後も、より参加しやすい海岸清掃にしていきたいと思います。

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山水苑・登山 (2018/9/17 東神奈川協議会) new

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9月17日、横浜東支部では、6名の会員が富士山に登りました。

富士宮口から出発し、 登頂に9時間、下山に6時間と苦労しながらも、目標を達成することができました。

参加者からは、「機会があれば今後も参加します」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2018/9/16 東神奈川協議会) new

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9月16日、横須賀支部では、夫婦連れなど4名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施し、横須賀市役所前公園周辺のゴミを拾い集めました。

駅の近くでは缶・瓶・ペットボトルなど飲料容器が人の多さに比例して多く捨てられており、逆に人の少ない場所は紙くず、コンビニ袋や吸い殻など、ゴミの種類が多彩で、面白い傾向が見られました。

霧雨の合間を縫っての活動でしたので、先月に引き続き寂しい人数でしたが、蒸し暑さが少ない朝のうちに、無事に活動を終えることができました。

清掃後は、きれいな街角となり、気持ちの良い一時でした。

ファミリーボウリング大会 (2018/9/16 栃木協議会) new

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9月16日、那須支部では、大田原市の王冠ボウルにおいて、9組の家族連れなど23名が参加し、「第3回ファミリーボウリング大会」を開催しました。初めての方も4名が参加しました。

和気あいあいとした楽しい雰囲気の中で、2ゲームを行いました。

ゲーム終了後には表彰式を行い、にこやかな参加者の姿が印象的でした。

4回目も開催してほしいとの希望が全参加者からありました。次回は多くの方が参加できるよう計画していきたいと思います。

初めて参加した方からは、「皆さんの楽しい雰囲気の中に参加できて良かったです。」「賞品にも様々な工夫がされているので次回も参加したいです」などの声が聞かれました。

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青年部カヌー&カヤック体験 (2018/9/16 西埼玉協議会) new

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9月16日、川越支部では、寄居町の荒川において、16名が参加し、「青年部カヌー&カヤック体験」を実施しました。

前日は会員家庭の家でお泊まり会もして、久しぶりに集う青年とも語り合い、親密な交流ができました。

当日は、経験者でもある父兄の指導のもと、深緑の中でカヌーやカヤックを体験することができました。

昨年に引き続き2回目の開催で、前回も今回も好評でしたので、夏の定番企画にしたいと思います。

参加者からは、「天候とサポートスタッフに恵まれ、体を動かして楽しい思い出を作れました。」「みんなと楽しい体験ができて仲良くなれて良かったです。また行きたいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/9/16 栃木協議会)

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9月16日、真岡支部では、2組の夫婦など7名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、周辺の落ち葉拾いなどを中心に清掃しました。

参加者からは、「落ち葉がたくさん落ちていましたのでキレイにすることができて良かったです。」「まだ暑い日差しがありましたが、気持ち良く活動することができました」などの声が聞かれました。


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ファミリー夏の集い (2018/9/2 栃木協議会) new

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9月2日、小山支部では、栃木市のかかしの里において、9組の家族連れなど81名が参加し、「ファミリー夏の集い・ぶどう狩り&運動会」を開催しました。

ぶどう狩りは、はじめに注意事項の説明を受けた後、各自が決めた場所にシートを敷いて行いました。美味しそうなぶどうを選びながら、30分間美味しくいただきました。

食後は、公園で紅白ミニ運動会を行いました。競技種目は、ボール送り、絵スチャーゲーム、パン食い競争、旗取り競争、世代別リレー、玉入れ、障害物競走、進化論じゃんけん、スイカ割りと盛りだくさんで、大変盛り上がりました。

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学生から70代まで幅広い年代の方々が参加しましたが、けが人も出ずに無事、終了しました。結果は、白組の優勝となりました。

参加者からは、「とても楽しかったです。また来年も参加したいです。」「ぶどうが大きくて、とても美味しかったです。つみたては甘くて美味しいです。」「久しぶりに体を動かしました。運動不足が少し解消できたと思います」などの声が聞かれました。


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清掃ボランティア (2018/9/2 東神奈川協議会)

9月2日、金澤支部では、4名の会員が参加し、支部周辺の遊歩道を中心に清掃ボランティアを行いました。

雨が降った後で涼しくなり、活動しやすい日となりました。

清掃中に通りがかった方が、「ご苦労様です。ありがとう!」と声をかけて下さり、「今日は涼しくて外出しやすいですね」などと挨拶を交わしながら楽しく活動することができました。

参加者からは、「少しでも地域のために活動できたら嬉しいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/8/23・26 東神奈川協議会)

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(26日・宮前商店街)

8月26日、横浜東支部では、3組の家族連れなど15名が参加し、京急神奈川駅前から宮前商店街にかけての清掃ボランティアを行いました。

暑い中でしたが、皆が協力して道端のゴミを拾い集め良い汗を流しました。

参加者からは、「短時間でしたが集中して行いました。キレイになって良かったです」などの声が聞かれました。

また、23日には、4名の会員がJR東神奈川駅前の清掃ボランティアを行いました。

清掃後に、「真の家庭運動」についての街頭演説を行い、幸せな結婚と家庭の素晴らしさを伝えました。

行き交う方々が耳を傾けて下さいましたので、参加者からは、「清掃活動と街頭演説で、通行人に関心を持ってもらえたのが良かったです」などの声が聞かれました。

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(26日・支部前)
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(23日・JR東神奈川駅前)

ファミリーボウリング大会 (2018/8/26 栃木協議会)

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8月26日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、7組の家族連れなど22名が参加し、「第31回 宇都宮・ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

始球式の後、試合開始。いつものように夫婦や親子でゲームを楽しみ大変盛り上がりました。

表彰式では、3位までの方に賞品が授与され、参加者全員にカレー饅頭が贈られました。

参加者からは、「二世代でボウリングを楽しむことができました。家族での参加は良いものですね」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2018/8/26 栃木協議会)

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8月26日、足利支部では、4組の家族連れなど21名が参加し、ボランティア団体「ナイスファミリー」との共催による、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

ゴミは比較的少なかったのですが、雑草が沢山生えていましたので、むしり取りました。

地域のために今後も継続してまいります。

参加者からは、「暑かったのですが頑張りました。キレイになって良かったです」などの声が聞かれました。

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壮年食事会 (2018/8/26 南千葉協議会)

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8月26日、千葉中央支部では、28名の壮年が参加し、食事会を開催しました。

午前中の集会後、昼食として、夏の定番の流しそうめんと、付け合わせに、かき揚げとフランクフルトが用意されました。

今年の残暑は長引きそうですが、この日は氷水で冷やされたそうめんが喉を涼しく潤してくれました。

食事をしながら、今後の活動予定についての話があり、他府県から移って来られた新会員の紹介もありました。

日頃は、なかなか集えない人にとっても、流しそうめんを通した良き親睦の場となりました。

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老人ホーム納涼祭ボランティア (2018/8/23 栃木協議会)

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8月23日、足利支部と「ナイスファミリー」では、5組の家族連れなど17名が、群馬県太田市の養護老人ホームで開催された納涼祭のお手伝いをしました。

今年で21年目の活動となり、今回は、焼きそばやモツ煮、かき氷、ヨーヨー等の露店を担当しました。

納涼祭には、入所者や地域の方など200人ほどが来場し、各種団体の出し物や露店等で賑わいました。各露店には長い行列ができていました。


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暑い中、2時間あまり働き詰めでしたが、やり甲斐を感じ、常に喜びながら手伝うことで、入所者や施設の方達、他のボランティア団体の人達とも良く交流することができました。

参加者からは、「毎年、このボランティアに参加するのを楽しみにしています。暑い中でしたが、疲れを忘れて協力しました。多くの方々と交流できて良かったです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2018/8/19 東神奈川協議会)

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8月19日、横須賀支部では、夫婦連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施し、横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めました。

涼しい日は、缶・瓶・ペットボトルなどの飲料容器が少なく、逆に暑さが続いた日は、屋外の喫煙が少ないのか、吸い殻が減少するという、おもしろい傾向が見られました。

久しぶりの涼しい朝で、木陰では過ごしやすさを感じる中、無事に活動を終えることができました。

清掃終了後には、きれいな街角となり、気持ちの良い一時となりました。

中高生夏季セミナー (2018/8/17-19 栃木協議会)

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8月17日から19日、セミナー生24名の他、青年スタッフ10名やサポートする父母なども含め、合計43名が参加し、中高生夏季セミナーが開催されました。

宇都宮支部での開会式では、はじめに、大塚克己宇都宮支部顧問より激励の挨拶を頂きました。

その後、アイスブレイク、講義、映画鑑賞と、楽しいプログラムや真面目な学習内容など、多彩なメニューが進行していきました。

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2日目からは、那須町の研修センターに移動し、自然豊かな環境の中で、講義や屋外レクを行いました。

3日目は、朝に閉会式を行ってセミナーを終了し、その後は近くにある那須ハイランドパークでアトラクションを楽しみながら交流を深めました。

参加者からは、「毎年、参加しています。今年も素晴らしい研修会を創り上げてくれた皆さんに感謝したいです」などの声が聞かれました。

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夫婦の集い・バーベキュー (2018/8/19 南千葉協議会)

8月19日、市原支部では、7組の夫婦など15名が参加し、「夫婦の集い・バーベキュー」を開催しました。

毎月、夜間に行っている恒例の夫婦の集いを、今回は昼間の時間帯に変更して、バーベキューを楽しみました。

初めての企画でしたが、美味しいものをいただき、大変盛り上がりました。

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サマーキャンプ (2018/8/18-19 東神奈川協議会)

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8月18日から19日、横須賀支部では、西丹沢中川ロッジにおいて、8組の家族連れなど23名が参加し、「西丹沢サマーキャンプ」を開催しました。

皆で川遊びやアイスクリーム作りで楽しんだ後、夕食を屋台形式で提供しました。

カレーライスや焼きイカ、フライドポテト、唐揚げ、肉の串焼き、焼きトウモロコシ、バナナチョコフォンデュなどを美味しくいただくことができて大好評でした。

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夜は、花火大会をした後、温泉に入り1日目を終えました。

2日目は、スイカ割りや型抜き菓子ゲームなどを楽しみ、和気あいあいの思い出に残る素晴らしいキャンプとなりました。

参加者からは、「もっと川遊びをしたかったです。」「次回はピザ作りも企画したいです」などの声が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2018/8/19 栃木協議会)

8月19日、真岡支部では、夫婦連れなど9名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

まだまだ暑い中でしたが、河川を中心に清掃しました。

参加者からは、「河川を清掃することで地域に貢献できればと思います。」「地域に感謝しながらできたので良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/8/19 南千葉協議会)

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8月19日、佐倉支部では、京成臼井駅周辺において、2組の家族連れなど17名が参加し、42回目の清掃ボランティアを実施しました。

参加者からは、「なかなか参加できなくて心苦しく思っていましたが、今日、皆さんと一緒に活動することができて良かったです」などの声が聞かれました。


青年デイキャンプ (2018/8/18 南千葉協議会)

8月18日、市原支部では、7組の親子連れなど29名が参加し、「青年デイキャンプ」を実施しました。

ローストビーフやパエリアを料理し、みんなで美味しくいただきました。

食後には、フラダンスの披露や打ち上げ花火などもあり、大変盛り上がり、夏の楽しい思い出となりました。

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海岸清掃ボランティア (2018/8/18 南千葉協議会)

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8月18日、「ボランティアサークル・ちばピース」では、千葉市の検見川浜において、4組の家族連れなど26名が参加し、47回目の清掃ボランティアを実施しました。地元の団体からも17名が初めて参加して下さいました。

海岸は風がほとんどなく、ウインドサーフィンには不向きのようでしたが、清掃するにはゴミが拾いやすく好都合でした。

無料駐車場には、大変重い建設クレーン用の電磁石が放置されていました。

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また、台風の影響か、海岸の左奥の堤防を越えた角地は漂着ゴミの吹き溜まりになっており、ペットボトル等も多く見られました。今後も定期的に回収したいと思います。

今回の清掃では、可燃ゴミ10袋、不燃ゴミ9袋が回収されました。

休憩時に、マイクロプラスチックなどの石油製品ゴミが、海洋生物の害になっているという話題が上がりました。

今後も、海岸清掃を継続し、環境保護のために努力してまいります。

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ファミリーキャンプ (2018/8/11-12 南千葉協議会)

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8月11日から12日にかけて、佐倉支部と両総支部では、九十九里町において、14組の家族連れなど44名が参加し、「孝情ファミリーキャンプ」を開催しました。

初日、九十九里へ向かう途中ゲリラ豪雨に見舞われましたが、バーベキューが始まる頃には雨も上がり、顧問が前日から味付け仕込んだ肉を美味しくいただきました。

夜には花火大会を楽しみました。

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2日目は、足相撲や水風船顔当てゲーム、九十九里浜での海水浴やスイカ割りを楽しみました。

参加者からは、「毎年参加して子供の成長を見られるのが楽しみです。ファミリーキャンプの最大のメリットは親が家庭では見られない子供たちの素顔に触れ、その成長ぶりを確認できるところです。今回、特に息子がその成果を発揮していたので頼もしく思いました。」「『可愛い子には旅をさせよ』のことわざが身に染みました。」「キャンプに限らず色々なイベントを企画して子供たちの成長を見守る環境づくりの必要性を感じました」などの声が聞かれました。

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山水苑・登山 (2018/8/11 東神奈川協議会)

8月11日、横浜東支部では、6名の会員が、山梨県甲州市の大菩薩峠に登りました。

今回は、居住地から遠い所でしたので、早朝に出発しました。

天候にも恵まれ、無事に登頂し、爽快感を味わうことができました。

参加者からは、「達成感を味わえてとても良かったです。今後も参加します」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2018/8/5 群馬協議会)

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8月5日、ヤマダグリーンドーム前橋において、750組の家族連れなど5000名が参加し、「孝情文化フェスティバル in 群馬」が開催されました。参加者の内、初めての方は3000名でした。

サブイベントエリアでは、午後3時からチャリティーバザーや家族写真の展示コーナーなどが設置されており、多くの人で賑わいました。

メイン会場のプログラムは、6時にバンド演奏や合唱のオープニングで始まりました。まず、青年のスピーチがあり、いじめによる不登校から家族の愛によって立ち直った感動的体験談が多くの人の胸を打ちました。

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次に、主催者挨拶と来賓の紹介・挨拶がありました。

そして、メインスピーカーとして浅川勇男先生が20分ほどメッセージを語られました。最初に群馬の「かかあ天下と空っ風」は「うちのお母さんは天下一」という意味であることを話されて、地元の皆さんはとても喜んでいました。その後のスピーチでは、家庭の大切さや三世代同居の素晴らしさなどを強調されました。

エンターテインメントでは、青年の歌や太鼓、ソーラン節の踊り、フラダンスなどが披露されました。

最後に、お楽しみの抽選会があり、閉会となりました。

<参加者の感想>

  • 青年の歌やソーラン節の踊りに感動しました。若者が生き生きしていて希望を感じました。 (市会議員)
  • 三世代同居の話は、自分も三世代で育ったのでとても共感しました。家族が大切だということを再認識し、帰ってから妻にも早速伝えました。 (元上里町議会議長)
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ファミリー清掃ボランティア (2018/7/29 栃木協議会)

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7月29日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、7組の家族連れなど37名が参加し、43回目の清掃ボランティアを行いました。

台風の残した風が暑さをやわらげる有り難い日でしたが、それでも参加者は汗びっしょりになって、動き回り、為に生きる一時を過ごしました。

今回も、宇都宮市議会議員も参加して下さいました。背広を脱ぎ捨ててスポーツウエアで他の参加者と一緒になって汗を流している姿を見て、もうすっかり同志になったようで、とても嬉しい気持ちになりました。

清掃が終わる午後4時頃には、渇いた喉を潤す飲み物と、夏の定番であるスイカをいただきました。スイカは購入した店で直前まで冷やしてもらい、尚且つ、現場ではタライに氷水を張って冷やしましたので、評判は上々でした。

参加者からは、「市議会議員が毎回参加するようになったのは凄いです。」「もっとPRして参加者を増やして欲しいです」などの声が聞かれました。

宇都宮写真2 宇都宮写真3
足利写真

足利支部でも、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、8組の家族連れなど23名が参加し、11回目の「渡良瀬川河川敷清掃ボランティア」を実施しました。

台風8号の雨が朝まで激しく降っていましたが、8時半の活動開始時には、台風一過の青空が広がり、清々しい空気の中で清掃することができました。

45分ほどかけて、台風で大量にまき散らされた枯れ葉類や一帯に捨てられたゴミ、空き缶、ペットボトル等を拾い集めました。

皆が汗を流して活動した結果、思ったよりもゴミ類が集まり、大袋で15袋ほどを回収することができました。

活動後には、冷たい飲み物やお菓子をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

次の土曜の夜には、地域では1年で最大のイベントである花火大会が行われる予定で、市内外から大勢の方が訪れますので、この河川敷で気持ちよく花火見物をしてもらいたいという気持ちで清掃を行いました。

ファミリー清掃ボランティア (2018/7/29 南千葉協議会)

7月29日、佐倉支部では、京成臼井駅周辺において、2組の家族連れを含む10名が参加し、41回目の清掃ボランティアを実施しました。

参加者からは、「猛暑の中を活動している姿を見ていた地域の方から、労いの言葉を掛けていただきました。嬉しい一言に力が出ました。」「大人は額に汗し子供は鼻の頭に無数の汗をかきながら頑張りました」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2018/7/27 東神奈川協議会)

7月27日、金澤支部では、3名が支部周辺の遊歩道を中心に清掃ボランティアを行いました。

当日は、いつもより涼しかったため、散歩をしている方が多く、通りがかりに「ご苦労様です。キレイになりましたね。ありがとう」と声を掛けて下さいました。

参加者からは、「近所の方と挨拶を交わしながら活動できたのが良かったです」などの声が聞かれました。

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青年部バーベキュー大会 (2018/7/22 東神奈川協議会)

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7月22日、川崎支部では、多摩川河川敷において、35名が参加し、毎年恒例の「川崎青年部バーベキュー大会」を実施しました。

暑い日差しの中でしたが、火おこしや食材の準備などの役割分担を決めて準備を進め、お昼頃、司会のカンパイの音頭と共にバーベキューを開始しました。

午後からは、スイカ割りを楽しみ、和気あいあいとした良い雰囲気の中で進行しました。

若者の元気なパワーで準備から後片付けまでをこなし、お互いに協力し合う中で、親睦をさらに深める貴重な時間となりました。

参加者からは、「年齢の枠を超えて、初めて話すような人とも交流できて良かったです。」「来年もやってほしいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー流しそうめん (2018/7/22 南千葉協議会)

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7月22日、佐倉支部では、家族連れなど70名が参加し、流しそうめんを楽しみました。

今回は、壮年が中心となって準備を進め、当日も麺の茹でから流し、後片付けまで全てを行いました。

壮年の中には前日まで頑張って準備を進めたのに、当日は暑さで来られなくなってしまう人も見られました。

子供達は、「食べ飽きた!」という程、流しそうめんを夢中になって食べていました。

開催場所が一般道路の脇で、駅に向かう人達の通り道でもありましたので、準備中には通りすがりの方から、「流しそうめんやるの?」と声をかけられ、途中で参加される方も見られ、地域の方からも歓迎された良きイベントとなりました。

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参加者からは、「幼児の喜ぶ顔を見ながらお父さん達は満面の笑みで満足そうに見ていました。私も小中学生の子達と遊んでしまいました、とても満足でした。」「やはり家庭の中心のお父さんが頑張る姿を見ていると奥さんも子供もハッピーです。」「今日は壮年の皆さんが手慣れた様子で、そうめんを茹でたり、一口サイズに丸めたり、片付けたりする姿を見て、普段から家事手伝いをしていると感じました。黙々と仕事をこなす姿に男らしさを感じました」などの声が聞かれました。

海岸清掃ボランティア (2018/7/21 南千葉協議会)

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7月21日、「ボランティアサークル・ちばピース」では、千葉市の検見川浜において、初めての方2名を含む8名が参加し、46回目の清掃ボランティアを実施しました。

無料駐車場内では、大きい車のバッテリーが投棄されていました。交換したら適切に処分して欲しいものです。

海岸は、海水浴やウインドサーフィン、日光浴をする方々がいて、その方々が出したゴミもありましたが、強風などによる漂着ゴミも多く見られました。

風が強くてゴミを袋に入れにくかったのですが、可燃ごみ7袋と不燃ゴミ5袋を回収することができました。

猛暑の中でしたが、木更津から車で1時間半かけて来て下さった方もいました。参加された皆様に感謝を申し上げます。

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山水苑・登山 (2018/7/21 東神奈川協議会)

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7月21日、横浜東支部では、親子連れなど5名が陣馬山へ登りました。

天気も良く素晴らしい登山でした。毎回味わう心地良い達成感によって、何とも言えず癒やされます。


ファミリー清掃ボランティア (2018/7/15 東神奈川協議会)

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7月15日、中原支部では、2組の家族連れなど8名が参加し、武蔵小杉駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

先月に引き続き、朝9時から清掃を始めたところ、街ゆく多くの人が私たちの活動を見ていました。

今後は、飛び入りで参加して下さるような方が現れることを願っています。

参加者からは、「暑い中でしたがとても楽しい時間を過ごせました。次回も参加します」などの声が聞かれました。


ファミリー釣り大会 (2018/7/15 群馬協議会)

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7月15日、太田支部では、神奈川県小田原市の早川港において、8組の家族連れなど20名が参加し、「ファミリー釣り大会 in 小田原」を開催しました。

釣果は、サバをはじめ、アジやヒラメなどで、200匹近い魚を釣り上げて大漁でした。

今回は、親子での参加でしたので、大変盛り上がり、特に子供たちが初めての海釣りに大喜びでした。

お父さんたちにとっても、子供との触れ合いの時間となってとても充実した1日となりました。

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<参加者の感想>

  • 海釣りは初めてでしたが魚がたくさん釣れて嬉しかったです。ヒラメも釣れて楽しかったです。また来たいと思いました。 (男子小学生)
  • 子供も大きくなってきて中々一緒に出掛けることも少なくなりました。今日は良い思い出になりました。 (40代男性)

中高生キャンプ (2018/7/14-15 南千葉協議会)

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7月14日から15日、千葉中央支部では、佐倉市の印旛沼サンセットヒルズにおいて、4組の親子連れなど16名が参加して、「中高生部印旛沼キャンプ」を実施しました。

はじめに、5人用のテント3張りを設置した後、周辺の散策をしました。

午後6時から、バーベキューをしながら親睦を深めた後、花火を楽しみました。

スイカをいただき、夜10時には就寝しました。

翌朝は、6時から印旛沼湖畔で、自然に接しながら集会をもちました。

後片付けの後、佐倉ふるさと広場のオランダ風車や近くにある吉川英治の歌碑などを見学した後、帰路につきました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/7/15 東神奈川協議会)

7月15日の早朝、横須賀支部では、4組の家族連れなど11名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施し、横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めました。

ゴミ拾いを終えた後、皆でアイスを頬張りながら、ゴミを分別整理して、まとめを行いました。ホッ!と一息する良き一時でした。

暑さの厳しい日でしたが、日差しが照りつける前に、無事活動を終えることができました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/7/15 栃木協議会)

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7月15日、真岡支部では、2組の夫婦連れなど14名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

猛暑の中でしたが、草刈りもしながら、少しでも地域に貢献できるようにと一生懸命に頑張りました。

参加者からは、「周辺の草刈りをすることで気持ちが良くなりました。」「とても暑くて大変でしたが、みんなで一斉にやれたので早く終わることができて感謝でした」などの声が聞かれました。


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ファミリー草刈りボランティア&バーベキュー (2018/7/14 東神奈川協議会)

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7月14日、横浜東支部では、静岡県御殿場市の支部顧問宅において、9組の家族連れなど17名が参加し、草刈りボランティアとバーベキューを実施しました。

はじめに、皆で自宅前の庭や畑の草刈りをして汗を流しました。

キレイになって、お腹もすいたところでバーベキューとなり、家族で和気あいあいと交流しながら美味しくいただきました。

顧問からは、「会員の皆様のご協力で、荒れていた自宅の畑もキレイになりました。ありがとうございます」とのお礼の言葉がありました。

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清掃ボランティア (2018/6/29 東神奈川協議会)

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6月29日、金澤支部では、3名の会員が支部周辺の遊歩道を中心に清掃ボランティアを行いました。

今回は、タバコの吸い殻やペットボトルなどがたくさん捨てられていました。

途中、ご近所の方が、「ご苦労様です!ありがとうございます」と労いの声を掛けて下さいました。

参加者からは、「久しぶりに参加しました。暑かったですが、キレイになって、地域の方が喜んでくれたら嬉しいです」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2018/6/27 東神奈川協議会)

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6月27日、横浜東支部の会員5名が、JR東神奈川駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

肩には、理想の家庭を実現することの大切さと価値をアピールしたたすきを掛けながら、毎月1回以上、定期的に活動しています。

参加者からは、「今後も継続して真の家庭運動をアピールしていきます」などの声が聞かれました。


壮年部・会員送別会 (2018/6/26 東神奈川協議会)

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6月26日、横浜東支部では、9名の壮年が参加して、大阪へ転勤する会員の送別会を行いました。

市内の会場で食事会とカラオケを楽しみました。

今後も、志を共にして励もうと、約束を交わして締めくくりました。

参加者からは、「送別会は、たびたびはありませんが、激励できて良かったです」などの声が聞かれました。

真の家庭セミナー (2018/6/24 東神奈川協議会)

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6月24日、横須賀支部では、11組の夫婦など27名が参加し、「真の家庭のつどい:初級・上級合同講座」を開催しました。

柴沼講師のビデオ映像で、「幸せになるための家族基盤つくり」の基礎である「孝情の心について」を学びました。

良い水を上流から流すと、その水が下流を経て大海に注ぎ込まれます。歴史はそのような水の循環のようなものであり、我々は歴史の結実体として、良い水(愛)を受け、良い水を流していかなければなりません。そのためにも、互いを意識し愛する心情で夫婦のコミュニケーションを育み、「真の家庭」をつくる必要がありますという内容でした。

その後、記念写真を撮り、昼食を囲みながら、会話に花が咲き、良き交流の一時を持ちました。

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チャリティーバザー (2018/6/24 群馬協議会)

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6月24日、高崎支部では、チャリティーバザーを開催し、23組の家族連れなど約200名が来場しました。

家族連れや若者など多くの方が、楽しそうに展示品を見ながら、様々な商品を購入して下さいました。

1時間ほどでかなり売れてしまい、主催者側から、「半額にします」「袋にいっぱい詰めて300円です!」と言ったアナウンスがあり、最後にとても盛り上がりました。

また、駐車場では焼きそばや味噌こんにゃく、ところてん、りんご酢ジュースなどが準備されて、そちらにも多くの方が足を運んで下さいました。200食分の焼きそば等が完売となりました。

初めての試みでしたが、来場者も多かったですし、スタッフの皆さんも楽しそうに活動していたことが印象的でした。

収益金は、社会福祉協議会に寄付することになっています。

参加者からは、「とても楽しかったです。チャリティーということもあってか、嬉しそうに買い物している姿を見ていて、こちらも嬉しくなりました。また参加したいと思いました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/6/24 栃木協議会)

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6月24日、真岡支部では、夫婦連れなど9名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

日差しが強く、汗が噴き出る暑さの中でしたが、少しでも地域に貢献できるようにとの思いで頑張りました。

参加者からは、「周辺の草を取ることができ、気持ち良く活動することができました」などの声が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2018/6/24 南千葉協議会)

若葉支部写真2 若葉支部写真1

6月24日、若葉支部の「つばさの会」では、4組の親子連れなど13名が参加し、JR都賀駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、子供達も参加し、元気に清掃してくれました。

駅周辺は比較的に綺麗で、環境美化への意識の高さを感じました。


佐倉支部写真

佐倉支部でも、夫婦連れを含む11名が参加し、「第40回ファミリーボランティア」を実施し、京成臼井駅周辺のゴミを拾い集めました。

参加者からは、「楽しかったです。」「駅北側歩道の雑草が70センチほどの高さに伸び放題になっており、100メートルの距離は長いので5月上旬に市役所に草刈りをお願いしていました。本日確認したところ、綺麗になっていました。ありがとうございました」などの声が聞かれました。



エコキャップ回収・集計ボランティア (2018/6/24 栃木協議会)

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6月24日天候に恵まれ、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、9組の家族連れなど25名が参加し、「第32回ECOキャップ回収・集計活動」を実施しました。

はじめに、来賓の市会議員より激励の挨拶を頂きました。

注意事項の説明を受けた後、早速、集計作業を開始しました。今回から集計を担当する小学生も家族で参加して頑張ってくれました。

集計の結果、回収されたペットボトルキャップは376キロとなり、当日、『福祉会エルムの園』さんに搬入しました。

参加者からは、「毎回参加していますが、回を重ねる毎に回収量が増加していることに驚いています。私たちの活動が少しずつ地域に浸透してきたと感じています。」「来賓の方から激励の言葉を頂き嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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山水苑・登山 (2018/6/23 東神奈川協議会)

6月23日、横浜東支部では、青年を含む8名で大山へ登りました。

参加者からは、「山登りの達成感と相互の親睦を深めることができて良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/6/23 南千葉協議会)

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6月23日、「ボランティアサークル・ちばピース」では、千葉市の検見川浜において、1組の夫婦を含む5名が参加し、45回目の清掃ボランティアを実施しました。

無料駐車場内では、駐車中に弁当を食べて捨てられたと思われるゴミが多くありました。持ち帰って頂きたいものです。

海岸では、砂浜でダッシュの練習をしている学生たちやウインドサーフィンの練習をしているスクールの方たちが多く見られました。ゴミは少なめでしたが、可燃ごみ3袋と不燃ゴミ2袋を回収しました。

この活動も、開始から今月で丸4年になりました。地味な活動ですが、まだまだ改善すべき点も多く、より多くの方が気軽に安心して参加できるよう努力して参ります。

今後も、個人はもちろん、夫婦や親子、家族での参加をお待ちしています。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/6/17 西埼玉協議会)

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6月17日、所沢支部では、所沢市の後援で、5組の家族連れなど20名が参加し、西武池袋線小手指駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

平成21年5月10日から現在まで9年間、毎月、小手指駅南口から国道463号線までの約500メートル及びその周辺の公園等を中心に、ゴミ拾い等の清掃美化活動を行っています。

当初より「所沢市道路アダプト・プログラム活動」に届け出て合意書を取り交わしており、所沢市から清掃用具の貸し出し、収集ごみの回収、傷害保険の適用等の支援を受けて活動しています。

この日も、小手指駅南口を中心に所沢支部周辺の公園2か所を清掃しました。

参加者からは、「普段、意識をしていないところにゴミがあり、そのゴミを拾うことで、モヤモヤ感が吹き飛んで気持ちがスッキリしました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/6/17 栃木協議会)

6月17日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」との共催で、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。9組の家族連れなど28名が参加しました。

いつもより広い範囲を清掃し、多くのゴミを回収することができました。

清掃がやりにくい箇所も皆で協力して行い、家族間の連帯も深まったようです。

参加者からは、「初めてでしたが、やってみると自分の心を掃除している気分になり、あっと言う間の時間でした。次回も参加させていただきます」などの声が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2018/6/17 群馬協議会)

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6月17日、伊勢崎支部では、伊勢崎市あずまホールにおいて、初めての方169名を含め300名が参加し、「第6回ファミリーフェスティバル in 伊勢崎」を開催しました。

はじめに、上州あずま太鼓の演舞が披露されて盛り上がり、次に、笑いヨガの時間となり会場を和ませました。

続いて、伊勢崎市内で「こども食堂」を運営する代表から、活動の説明があり支援を募りました。

主催者挨拶に続き県会議員と市会議員及び青少年健全育成活動をしてこられた方から来賓挨拶を頂きました。さらに、国会議員からの祝電が披露されました。

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ティアーズの歌が2曲披露された後、基調講演の時間となりました。

赤澤雅志講師の講演は、これまで『真の家庭運動宣言都市』を目指して強く推し進めてきたことの紹介から始まりました。伊勢崎出身のプロサッカー選手の紹介をしながら、家庭愛は郷土愛につながり、郷土愛は郷土を良く知ることから始まると強調しました。何よりも「あずま」の有名人は「国定忠治」で、「上毛かるた」に登場する人物より、はるかに全国版で、映画も何本も制作されていることを紹介しました。

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また、家庭崩壊が進んでいることを様々な角度から取り上げました。家庭内では、親の子どもへの虐待や家庭内暴力が頻発していること、結婚しない人が増えていること、さらに、少子高齢化で国の人口が激減していくことなどを通して、国家自体が成り立っていかなくなるという危惧を表明しました。

まず家庭を見直し、家庭再建を考えることが重要であり、三世代家族から郷土愛も育っていき、安心で平和な社会が築かれていくと訴えました。参加者もとても共感できる内容でした。

最後に、次回の行事の案内映像が上映された後、閉会となりました。

真の家庭のつどい・懇親会 (2018/6/17 東神奈川協議会)

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6月17日、横須賀支部では、55名が参加し、「真の家庭のつどい・懇親食事会」を開催しました。

この行事は、APTF会員全体の交流が目的で、毎月1回開催しています。

今月は、当日が父の日にあたり、参加されたお父さん方全員に、プレゼントが贈られました。

その後、和気あいあいの親睦と交流のひと時を過ごしました。

この行事を通して、普段は話したことのない方々同士が良い雰囲気で交流できるよう願っています。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/6/17 東神奈川協議会)

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6月17日、横須賀支部では、2組の家族連れなど8名が、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施し、横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めました。

梅雨の合間の朝でしたが、風もなく活動しやすいひと時でした。また、市役所前公園では、火災による痛ましい事故を未然に防止するため、消防局による煙対応の体験会が開催されていました。

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燃えやすい紙くずや枯れ葉などへの、タバコの吸い殻のポイ捨て着火防止配慮などもあり、身近なところで活動のつながりを感じました。

毎月欠かさず第3日曜日の9時から、天候や状況に関わらず実施することを長く続けています。きれいな街角の維持ができるよう、今後も継続して頑張ってまいります。


ファミリーボウリング大会 (2018/6/17 栃木協議会)

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6月17日、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、30組の家族連れなど105名が参加し、「第8回APTF栃木・チーム対抗ボウリング大会」を開催しました。

はじめに、落合代表理事と鄭日權常任顧問の主催者挨拶がありました。続いて、地元の県会議員から、激励の挨拶を頂きました。

その後、各レーンに分かれて3分間の練習を行った後、常任顧問の始球式で試合開始となりました。

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開始早々ストライクが連発し、最初からテンションが高く歓声が響き渡り、とても熱のこもった試合展開となりました。

今回は、老若男女年齢を問わず自由な組み合わせの4人のチーム編成で、女性は30点、70歳以上の女性と中学生以下は50点のハンデを付けました。高齢の男性にはハンデは付けませんでしたが、その方々が高得点を出していました。

熱戦が繰り広げられた結果、1257点で熊田・猪瀬チームが見事に優勝となりました。

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準優勝は1178点で青年・落合チーム 、3位は1156点で丹羽・日向野チームとなり、僅差の中に22チームがしのぎを削るレベルの高い大会となりました。

表彰式では、団体賞や個人賞が授与されましたが、ブービー賞のチームが優勝チームと同じ賞品を受け取るなど、とても楽しい雰囲気と満足感に満たされた時間となりました。

最後に、常任顧問より、「次回は今回以上に盛大に行いましょう!」とのメッセージを頂き、全体で記念写真を撮り散会しました。

参加者からは、「普段は会えない方とも懇親を深めることができて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/6/16 南千葉協議会)

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6月16日、「ボランティアサークル・ちばピース」では、千葉市の検見川浜において、44回目の清掃ボランティアを実施しました。あいにくの空模様でしたが、1組の夫婦を含む3名が参加しました。

雨天だったこともあり、今回は無料駐車場内を30分ほど清掃しましたが、タバコのポイ捨てが多く見られました。

その他にも、前回同様、ゴム製のタイヤチェーンが二つ投棄されており、最終的には可燃ごみ2袋、不燃ごみ2袋を回収することができました。

今後も定期的に実施してまいります。

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ファミリーバーベキュー (2018/6/10 栃木協議会)

6月10日、足利支部では、新緑の映える月谷スポーツ広場において、61組の家族連れなど118名が参加し、ファミリーバーベキューを実施しました。

はじめに、支部顧問からメッセージを頂いた後、抽選会となり、当選者に賞品が授与されました。

その後、いよいよバーベキューの時間となりました。乾杯を合図に協力し合って食材を焼き、親睦を図りながらお腹一杯美味しくいただきました。

参加者からは、「自然を感じながらお腹も満たされて楽しい時間を過ごせました。」「たくさんの人が集まって盛会だったと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/6/9 東神奈川協議会)

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6月9日、川崎支部では、6組の家族連れなど24名が参加し、東急田園都市線溝の口駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

高津区在住の会員を中心に、地域社会への貢献と、地域に根ざした活動をしていこうと始まった清掃活動も2回目となり、環境問題にも取り組んでいる地元の市議会議員をお呼びして一緒に活動しました。

大通りから裏路地まで、タバコの吸い殻や空き缶などを回収し、道端の草むしりもしながら、普段お世話になっている駅や道路に感謝の思いを込めて熱心に掃除をしました。皆が笑顔で満たされ清々しい時間となりました。

一緒に活動して下さった議員も私たちの活動に賛同され、共に環境問題の改善と地域社会への貢献をしていきましょうと激励して下さいました。

このような活動を継続しながら、地域社会に根ざした活動をさらに広げていきたいと思います。

参加者からは、「広い道よりも細い路地、コンビニ周辺にゴミやタバコのポイ捨てが多かったです。」「オリンピックには多くの方を海外から日本に迎えますので、綺麗な日本にしてお迎えしていきたいと思いました」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2018/5/27 群馬協議会)

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5月27日天候に恵まれ、伊勢崎市において、7組の家族連れなど40名が参加し、「Pure Love 2018 in 伊勢崎」を開催しました。

3年連続の開催となり、警備をして下さる警察の方々とも顔なじみとなりました。全体がとてもスムーズに進行し、家庭崩壊が進む現代で、青少年を守り、不倫、浮気に反対し、純潔を守ることの大切さを大きな声で訴えることができました。

20代の男性参加者は、「みんなで大きな声で訴えることができてとても良かったです。スマホで写真を撮っている若者も多くいましたので、何か手応えを感じました」と感想を述べていました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/5/27 南千葉協議会)

5月27日、佐倉支部では、2組の家族連れを含む16名が参加し、「第39回ファミリーボランティア」を実施し、京成臼井駅周辺のゴミを拾い集めました。初めての方も3名が参加しました。

参加者からは、「ゴミ拾いを通して、地域をよりキレイにしていきたいという情が湧いてきました。わずかな時間ですが、とても貴重な時間になりました。」「昔、小学生の時にボランティアをして以来、久しぶりに活動に参加して楽しくできました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/5/27 栃木協議会)

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5月27日、真岡支部では、夫婦連れなど9名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

天気も良く、暑い日差しの中ではありましたが、気持ち良くゴミを拾い集めました。

参加者からは、「とても暑くて大変でしたが、楽しくできました。」「ゴミも少なくて、キレイでしたので気持ちが良かったです」などの声が聞かれました。


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ファミリーフェスティバル (2018/5/27 群馬協議会)

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5月27日、高崎支部では、群馬県公社総合ビルにおいて、24組の家族連れを含む74名が参加し、ファミリーフェティバルを開催しました。初めての方も21名が参加しました。

午前10時に開会。はじめに、「○×ゲーム」で、群馬に因んだ問題が出され、場が和みました。

主催者挨拶と市会議員による来賓挨拶が行われた後、講演となりました。講師は家族の大切さを強調し、故郷の偉人内村鑑三先生や山形の上杉鷹山の生き様を通して、夫婦愛や親子愛の大切さを語られました。

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その後、書写の時間を持ち、皆で体操をし、青年の歌が披露された後、閉会となりました。

高崎支部では、26日に2か所、27日に6か所でファミリーフェスティバルが開催され、合わせて800名ほどが参加されました。

<参加者の感想>
  • このような大会、運動を広めていければ良いと思います。知り合いの県会議員にも声をかけたら、次回のフェスティバルに参加して下さるということでした。 (市会議員)
  • 家族で参加しました。少し遅れてしまいましたがとても楽しかったです。お話を聞いてスキンシップが大事だなと思いました。 (40代男性)
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ファミリー登山 (2018/5/26 東神奈川協議会)

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5月26日、横浜東支部では、2組の家族連れや青年を含む8名が、塔ノ岳へ登りました。

参加者は、山登りの達成感を得ると共に、相互の親睦を深めることができました。塔ノ岳に登るのは数度目ですが、いつも違う味わいがあります。

参加者からは、「達成感を得られてとても良かったです。多くのメンバーと今後も定期的に参加していきたいです」などの声が聞かれました。

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防犯パトロール (2018/5/26 南千葉協議会)

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5月26日、千葉支部の防犯パトロール隊「ほほえみの会」の会員5名が、JR本千葉駅周辺において、防犯パトロールを実施しました。

午後5時に本千葉駅前交番を出発し、寒川神社から寒川小学校を通り本千葉駅前へ戻るコースを30分ほど巡回しました。


清掃ボランティア (2018/5/20 南千葉協議会)

5月20日、若葉支部の「つばさの会」では、4名でJR都賀駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、ゴミの集積場所の片付けを行いましたので、ご近所の方も利用しやすくなると思います。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/5/20 東神奈川協議会)

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5月20日、横須賀支部では、3組の家族連れなど8名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施し、横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めました。

快晴の日曜日の朝でしたが、風が強く回収した枯れ葉が吹き飛ばされながらの活動となりました。


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市役所前公園では動物ふれあいイベントがあり、活動範囲も規制された状況でしたが、自主的に参加された方々と共にする活動は、笑顔があふれる清々しいものでした。

毎月欠かさず第3日曜日の午前9時から、天候や事情に関わらず実施することを長く続けています。近隣の商店街の、ボランティアの方々と一緒の時もあり、少しずつでも大きな輪になればと考えています。


海岸清掃ボランティア (2018/5/20 南千葉協議会)

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5月20日天候に恵まれ、「ボランティアサークル・ちばピース」では、検見川浜において、6名が参加し、43回目の清掃ボランティアを実施しました。

毎月土曜日に実施してまいりましたが、今回は雨天のために翌日曜午後の実施となりました。

海岸は、日曜とあってスポーツや行楽を楽しむ多くの人々で賑わっていました。

駐車場では、常時無人の守衛小屋裏に、ゴム製のタイヤチェーン2箱などが捨てられていました。

また、先日の強い風雨の影響か、漂着ゴミが多く見られ、少人数ながら、可燃ゴミ10袋、不燃ゴミ7袋を回収することができました。

間もなく梅雨の時期に入り、雨の心配もありますが、今後も定期的に実施してまいります。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/5/20 栃木協議会)

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5月20日晴天に恵まれ、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、11組の家族連れなど52名が参加し、42回目の清掃ボランティアを行いました。

はじめに、鄭日權常任顧問より挨拶を頂いた後、地元の市議会議員が駆け付け、「宇都宮市の為に皆様がご苦労されていますので、私も一緒に宇都宮市の為に参加できることを嬉しく思います」と激励して下さいました。

その後、参加者は手袋をしゴミ袋とトングを持って、ゴミ拾いを開始しました。

粗大ごみもありましたが、タバコの吸い殻が、まとめて捨てられ散乱していましたので、一つ一つ拾うのに根気のいる作業となりました。

また、林の中では、古くなったゴミや掘り出され錆びている缶類なども回収しました。

1時間ほどの作業の後、『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』の吉澤会長が、飲み物やチーズタルトなどを提供して下さり、参加者は美味しくいただきながら懇親を深めました。

参加者からは、「子供達も大勢参加していましたが、ボランティア活動を体験することは大切ですね。」「初めて参加しましたが、結構な量のゴミが捨てられていて驚きました。」「私達の団体の看板が設置されていて嬉しかったです。」「橋の下の方はバーベキューをした後なのかゴミが目立ちました」などの感想が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー&潮干狩り (2018/5/13 東神奈川協議会)

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5月13日、横須賀支部では、横浜市の野島公園において、28組の家族連れなど77名が参加し、「バーベキュー&潮干狩り」を開催しました。

当日は、干潮時刻が9時30分でしたが、前後1時間が潮干狩りに適していますので、はじめに潮干狩りを楽しみました。

10時30分になり、金支部顧問から挨拶を頂いた後、バーベキューを開始しました。

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3班に分けて、大人のほぼ全員が下準備と調理をしました。風向きの関係で炭の着火に手間取りましたが、お父さん方の協力で解決しました。食材も色々と準備することができ、肉のグレードアップに、みんな大満足のバーベキューとなりました。

天気が崩れる前に無事に解散となり、アサリは小粒でしたが、皆、味噌汁の分は確保して、帰路につきました。

参加者からは、「牛肉はほぼステーキでしたね!三元豚もやわらかくて美味しかったです」などの声が聞かれました。



春のファミリーバーベキュー (2018/5/6 栃木協議会)

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5月6日、宇都宮支部では、鬼怒川河川敷バーベキュー場において、初めての方12名を含む180名が参加し、「宇都宮・春のファミリーバーベキュー」を開催しました。

この日は天候にも恵まれ、家族連れも39組が参加しました。

はじめに、鄭日權常任顧問より挨拶を頂き、落合敏郎支部長の乾杯の音頭と同時に、食材を焼き始めました。

宇都宮支部は人数が多いため、ドラム缶を半切りにして台座を作り、独自にバーベキューの器具を作成し使用しています。

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食材は、今回はじめて海鮮類を取り入れました。ホタテやサザエ、ハマグリ、海老、イカ、そして毛ガニの丸焼きなど、まるで海岸でバーベキューをしている様な錯覚を覚えるほどの内容でした。

他にも、豚の丸焼きかと思うほどの大きな肉もあり、大量の肉類と焼きそば、豚汁など、食材はバラエティに富み、大人から子供まで大喜びでした。

ファミリーバーベキューは毎年、この時期に行っており、皆が楽しみにしています。家族の交流がとても充実し、また、普段あまり会話をしない人とも話が弾み、自然の中でお互いに良き交流ができたと大好評でした。

参加者からは、「いつも同じ場所なので、参加し易いです。来年も宜しくお願い致します。」「みんなで協力し合って良い環境だと思います。」「今年は昨年の3倍近く来たので、来年に向けて良く検討しながら企画したいです」など、多くの感想が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2018/5/6 群馬協議会)

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5月6日天候に恵まれ、高崎支部では、吉井総合運動公園において、19組の家族連れなど45名が参加し、ファミリーバーベキューを開催しました。

お母さんたちが、食材を刻み食器などを準備し、お父さんたちが火をおこして肉や野菜、フランクフルトなどを焼きました。

子供たちも、積極的にお手伝いをしながら和気あいあいと皆でバーベキューを楽しみました。

ゴールデンウィークに出かけられなかった人も、家族が触れ合う時間を持つことができ、色々な料理をお腹いっぱいいただく、大満足の時間となりました。

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<参加者の感想>

  • 外でみんなと一緒にいただき、とても美味しかったです。子供と楽しい時間を持てて良かったです。 (20代男性)
  • 今日は家族で一緒にバーベキューができて楽しかったです。自分でもお手伝いができて、初めて肉やフランクフルトを焼いたりしておもしろかったです。 (小4男子)

山の幸狩りイベント (2018/5/4 栃木協議会)

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5月4日天候に恵まれ、宇都宮支部では、芳賀郡茂木町において、4組の夫婦を含む18名が参加し、「第5回 山の幸狩りイベント」を開催しました。

タケノコ掘りがメインですが、ここではそれ以外にも、キノコや山菜など様々な山の幸が採れます。1時間以上もかけて来られた家庭もあり、毎年の楽しみになっているようです。

一斉に山に入り、まずは、タケノコを掘り始めました。今年は、タケノコは豊作と言われておりましたが、まさに期待通りでした。既に大きくなっていましたが、楽しく収穫することができました。

シメジもたくさん生えており、スーパーで買うことしかなかった方にとっては驚きだったようで、とても喜びながら採る姿が見られました。

その後、家に戻り、収穫物をいただきながらの懇親会となりました。採れたては新鮮で、とても美味しく、自然の豊かさと山の幸の有り難味を実感し、山に入った疲れを感じることもなく、和やかな時間を過ごすことができました。

参加者からは、「今年は、たけのこ掘りは豊作と聞いていたので、沢山採れて良かったです。」「シメジ狩りに山に入りましたが、ごっそり沢山、採れたので、今年はとても良かったです。」「セリやフキが採れて良かったです」などの声が聞かれました。

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田植え&バーベキュー (2018/4/30 南千葉協議会)

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4月30日、富津市の溝口農園において、千葉県平和大使協議会の共催で、「田植え&バーベキュー2018」を開催しました。14組みの家族連れなど78名が参加しました。

朝は少し雨が降りましたが、田植えを始める頃には晴れてきました。

まっすぐに苗を植えられるように糸を張り、泥んこになりながら一生懸命に植えていきました。

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1時間ほどかかりますので、意外と重労働ですが、その分、達成感を味わうことができました。

その後、溝口家の庭先でバーベキューが振る舞われ、山で採れたタケノコと栽培しているシイタケの味噌汁も美味しくいただきました。

また、かき氷の機械を持参して下さった会員が、子供たちに大盛りのかき氷を作ってくれて、みんな大喜びでした。

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満腹になったところで、近くの山へタケノコを探しに行きました。今年は当たり年だそうですが、イノシシが掘り返して食べてしまったそうで、30人位の子供たちが探して、4本程しか採れませんでした。それでも思い出になる、楽しいひとときとなりました。

毎年恒例になっているため、リピーターも多く、特に子供たちにとっては自然に触れる貴重な機会です。また、普段は、会うことのない、様々な支部の家族とも交流ができる時間にもなっています。

<参加者の感想>

  • 田植えは初めてだったけれど、意外と良くできたと思うし、とても楽しかったです。 (小学生)
  • 親子で参加できて貴重な体験になりました。また来年も参加したいです。 (親)
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青年部会創設記念会 (2018/4/29 東神奈川協議会)

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4月29日、横須賀支部では、14名が参加し、「APTF横須賀支部青年部会」の発足記念会を開催しました。

横須賀支部は、壮年、青年、学生で構成されていますが、これまでは壮年が中心になって行われる定例会議で検討した結果を基に、活動していく方針をとっていました。

しかしこの度、青年活動を活性化させ、イベントやボランティア、セミナー等を、青年が自主的に企画、運営することにより、APTF本来の家庭中心の活動を推進できるようにと部会を発足させることになりました。

青年が、毎週の定例会議にも参加して、幅広い年齢層で意見交換をした上で、活発な活動を実施できればと考えています。

また、この活動を通して青年が成長していくことも目的としています。

今後、幅広い年齢層での活動ができることを期待しています。

清掃ボランティア (2018/4/29 南千葉協議会)

4月29日、若葉支部の「つばさの会」では、6名でJR都賀駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

定例の清掃活動ですが、今回は、駅周辺はすでに綺麗に清掃されており、ゴミも少なく私達の出番もないくらいでした。

地域の皆さんの、意識の高さに感心させられました。

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防犯パトロール (2018/4/28 南千葉協議会)

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4月28日、千葉支部の防犯パトロール隊「ほほえみの会」が、JR本千葉駅周辺において、4名で防犯パトロールを行いました。

本千葉駅前交番に集合し、寒川神社から寒川小学校を通り本千葉駅前へ戻るコースを30分ほど巡回しました。

一緒にパトロールしてくれた男性の警察官によると、最近は、空き巣や車上荒らし、自転車盗難等の事件は発生しておらず、落ち着いているとのことでした。

新たなメンバーとして参加された方は、地域活動の一環として今後も継続したいと話していました。

ファミリー清掃ボランティア (2018/4/22 栃木協議会)

4月22日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」との共催で、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。5組の家族連れなど24名が参加しました。

夏のような暑さの中、皆でゴミを拾い集めました。今後も、地域に貢献できるよう継続してまいります。

参加者からは、「暑かったですが、地域がキレイになって良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/4/22 茨城協議会)

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4月22日、鹿嶋支部では、2組の家族連れなど10名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

清掃中に、通りすがりの方から「ご苦労様!」と声をかけていただき、気持ち良く活動することができました。

このようなゴミ拾い活動が、まず自分たちが「ゴミを捨てない!」という、意識持たせるための子供たちへの教育になることを願っています。


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結局は、一人一人の行動が、ごみゼロ運動につながっていくと信じています。地道な活動ですが、これからも頑張ってまいります。

参加者からは、「春なのに日が差すと暑く感じられる毎日ですが、早朝気持ちの良い時に気持ちの良いことをして心がほっこりとしました。清掃活動をこれからも頑張ります!」などの声が聞かれました。



チャリティーグラウンドゴルフ (2018/4/22 群馬協議会)

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4月22日、玉村町の烏川河川敷総合レクリエーション公園において、2組の家族連れを含む21名が参加し、「群馬チャリティーグラウンドゴルフ」を開催しました。

集めた寄付金を通して、市に貢献しようという趣旨のもとで有志が参加し、4つのチームに分かれて16ホールを回りました。

初めての人も多く、最初はボールが上手く打てなくて、苦労する人も多くいましたが、だんだん慣れてきて、中にはホールインワンをする人もいました。

時々、大きな歓声や笑い声が聞こえて、とても楽しく最後までプレーすることができました。

これだったら自分でもできると言う人も多く、暑い中ではありましたが、良い親睦の時間となりました。

参加者からは、「スコアは以前の時と同じでしたが、みんなと楽しく回ることができ、ちょうど良い運動になりました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/4/22 南千葉協議会)

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4月22日、佐倉支部では、2組の親子連れを含む21名が参加し、「第38回ファミリーボランティア」を実施し、京成臼井駅周辺のゴミを拾い集めました。初めての方も2名参加しました。

参加者からは、「為に生きる心の基本的教えを、今更ながらに感じられたことが今日の収穫です」などの声が聞かれました。


海岸清掃ボランティア (2018/4/21 南千葉協議会)

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4月21日、ボランティア団体「ボランティアサークル・ちばピース」では、検見川浜において、初めての方5名を含む20名が参加し、42回目の清掃ボランティアを実施しました。家族連れも3組が参加しました。

無料駐車場とその周辺は、ゴミは少なめでしたが、ゴム製のタイヤチェーンや布団乾燥機、10キロのダンベルなどの粗大ごみが不法投棄されていました。

海岸では、汗ばむほどの好天に恵まれ、潮干狩りをしている人や、気持ち良く風に乗ってウインドサーフィンを楽しむ人の姿も多く見られました。

そのような中、漂着物などのゴミを拾い集め、可燃ごみ11袋、不燃ごみ9袋分を回収しました。

今回は、夫婦や親子、青年の参加もあり、活気の感じられる活動となりました。今後も、幅広い年齢層の参加を期待しています。

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青年部学生部合同イベント花見 (2018/4/8 栃木協議会)

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4月8日、宇都宮支部では、八幡山公園において、初めての方4名を含む青年・学生46名が参加し、「青年部学生部合同イベント花見!!」を開催しました。

宇都宮支部では、年に4回の学生部と青年部の合同イベントを企画しております。その中で、花見は最初のイベントだということもあり、学生部も青年部も新鮮な心持ちで取り組んでいます。

当日は、桜がほとんど散っていましたので、最初から花より団子の雰囲気が漂う中で始まりました。

はじめに、じゃんけん大会で交流した後、食事会となり、美味しくいただきながら盛り上がりました。

その後は、おしゃべりしたり遊んだりと、自由な交流の場となりました。

このような行事を通して、お互いの関係が深くなることを願いながら散会しました。

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ファミリーソフトボール&バーベキュー (2018/4/1 栃木協議会)

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4月1日、小山支部では、栃木市のかかしの里において、21組の家族連れなど初めての方9名を含む116名が参加し、「ファミリーソフトボール&バーベキュー」を開催しました。

はじめに、ラジオ体操をして体をほぐしました。そして、壮年や青年・学生を中心に、2チームをつくり競技を開始しました。

学生たちは、ソフトボールの経験がない人もいましたが、親族の中には、フットワークも軽快にボールをさばく、とても上手い人も見られました。

途中、応援していた青年・学生と婦人との試合を特別に行いました。試合は、シーソーゲームでしたが、最後に篠原ファイターズとういうチームが勝利しました。

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その後、公園に移動して桜を背景に全体で記念写真を撮り、バーベキューの会場に向かいました。

バーベキューは、壮年が手際よく準備していて、すぐに具材を投入して、開始することができました。5個のバーベキューの炉それぞれに、22〜23名が集まり、スポーツの疲れをとりながら、野菜や肉等を美味しくいただきました。

最後に、支部顧問から勝利したチームに賞品が授与され、優秀な選手にも特別賞が授与されました。

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全てのスケジュールが終わった後も、青年や学生たちは、近くの滑り台などで、楽しく遊んで交流する姿が見られました。

春の陽気を受け、体を動かして、心身ともにリフレッシュすることができました。

参加者からは、「お腹がすいて、おいしい肉をたくさん食べられて満足でした。」「ソフトボールは、やったことがなかったのですが、とても楽しい時間を過ごせました。」「久しぶりに体を動かして、気持ちよい疲れです。バーベキューは、とても美味しかったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2018/3/25 栃木協議会)

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3月25日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、6組の家族連れなど18名が参加し、10回目の「渡良瀬川河川敷清掃ボランティア」を実施しました。

9時に集合。春の暖かさが感じられる穏やかな天候の下、30分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミ、枯れ葉、空き缶、ペットボトル等を拾い集め、大袋で12袋ほどを回収することできました。

渡良瀬川の河川敷一帯は、新しい広場の整備工事中で、地域の皆さんが気持ち良く河川敷を利用できるようにと、思いを込めながらの活動でした。

清掃後には、温かい飲み物やお菓子をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「地域のことを思いながら清掃活動を行いました。また次回も参加したいと思います。」「春を感じながら清掃活動ができました。すがすがしい気持ちになりました」などの声が聞かれました。

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健康講演会 (2018/3/24 群馬協議会)

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太田支部では、健康に関心が高い会員が多く、以前から健康講演会を開いてほしいという要望がありました。

それを受け、3月24日、太田薬剤師会会長の岩瀬茂氏を講師に招き、「認知症について」というタイトルで健康講演会を開催しました。

「認知症という病は、私たちの身の回りにも良くあることで、私たちにもいつ訪れるかわからない現実です」と語られる講師のお話に、12名の参加者は真剣に聴き入っていました。

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参加者からは、「身の回りでも認知症の方がいて、どのように接したらいいのか分かりませんでしたが、今日の講演は大変参考になりました。認知症にも種類があり、私たちもなり得る可能性があるので、予防しないといけないと思いました」などの声が聞かれました。


山水苑・登山 (2018/3/21 東神奈川協議会)

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3月21日、横浜東支部では、初めての方1名を含めた4名が、塔ノ岳へ登りました。

降雪の中でとても大変でしたが、登頂に成功し、また、無事に下山することができました。

参加者からは、「辛い中でも頑張って良かったです。達成感を味わえました」などの声が聞かれました。


清掃ボランティア (2018/3/20 東神奈川協議会)

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3月20日、金澤支部では、4名が支部周辺の遊歩道を中心に清掃ボランティアを行いました。

遊歩道のそばに新しくできたコンビニの裏に多数のゴミが捨てられていましたので、皆で、拾い集めました。

途中、通りがかったご婦人が、「雨が降る中ご苦労様です!」と声をかけて下さいました。

参加者からは、「雨が降って寒かったですが、遊歩道がきれいになって地域の方に喜んでいただけたら嬉しいです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2018/3/18 東神奈川協議会)

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3月18日、横須賀支部では、3組の家族連れなど12名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施し、横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めました。

晴天の日曜日の朝、1週間のスタートに相応しく、子供も大人も、清々しく活動することができました。

もっと多くの方々の参加が望まれますが、定期的に毎月欠かさず実施することを長く続けたいと取り組んでいます。


ファミリーイチゴ狩り (2018/3/18 群馬協議会)

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3月18日天候に恵まれ、太田支部では、佐野市のどまんなか田沼観光農園において、12組の家族連れなど40名が参加し、「ファミリーイチゴ狩り in 田沼」を開催しました。

ちょうど甘味が増して美味しい時期で、みんな大喜びで、特に子供たちは大満足の様子ではしゃいでいました。

中には、昼ごはんを食べずに参加して、お腹いっぱいたくさん食べる人もいて、家族でとても楽しい時間を持つことができました。

参加者からは、「今までこんなに食べたことがないくらいたくさんのイチゴを食べました。子供たちがとても嬉しそうで良かったです」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2018/3/18 群馬協議会)

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3月18日、高崎市において、27組の家族連れなど154名が参加し、「Pure Love 2018 in 高崎」を開催しました。

高崎公園でのラリーでは、はじめに主催者挨拶があり、続いて県会議員の力強い激励の挨拶がありました。

その後、高校3年生の男子によるスピーチがあり、友人たちの間で、男女交際がとても乱れている実態を語りながら、純潔を守ることの大切さを訴えました。

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マーチでは、高崎駅周辺を40分ほど行進しながら、家庭の大切さや純潔を守ること、不倫をしないこと、青少年の環境を守る重要性などを訴えました。

最近、高崎オーパというショッピングセンターができて、駅周辺には大勢の若者が繰り出していましたが、足を止めて見つめる人、耳を傾ける人が多く見られました。

再び高崎公園に戻り解散になりましたが、若者を中心にそのまま残り、達成感に満たされた笑顔で感想を語り合うなど、話の花が咲いていました。

<参加者の感想>
  • 高崎アリーナや高崎オーパができ、若い人も多くなっているので、もっとラリーとマーチをたくさんした方が良いと思います。 (50代男性)
  • 今回は拡声器でシュプレヒコールをさせてもらいましたが、何度も大きな声で訴える中で、純潔の大切さが実感できたように思います。また機会があったら参加したいです。(高校3年男子)
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ファミリー清掃ボランティア (2018/3/18 栃木協議会)

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3月18日、真岡支部では、4組の家族連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行い、周辺のゴミ拾いや雑草の除去などを行いました。

参加者からは、「川の中にゴミが捨てられていたので、残念な気持ちになりましたが、ゴミ拾いは気持ち良かったです。」「夫婦で参加できたので良い交流の時間になりました」などの声が聞かれました。

今回は、親子や夫婦での参加が多かったので、良い雰囲気で行うことができました。次回も、もっと多くの家庭が参加できるように呼びかけていきたいと思います。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/3/11 東神奈川協議会)

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3月11日、横浜東支部では、親子連れなど22名で、京急神奈川駅前から宮前商店街にかけての清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例の活動であり、「子供たちも興味をもって参加してくれています」などの声もありますので、今後も継続してまいります。


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ファミリー清掃ボランティア (2018/3/11 茨城協議会)

3月11日、鹿嶋支部では、2組の家族連れなど12名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

今回は東日本大震災からちょうど7年という日のボランティア活動となりました。

小さな小さな活動ですが、それでもコツコツと為に生きる実践を行っていきたいと思います。

参加者からは、「活動をしていたのは知っていましたが、朝参加するのが大変でなかなか今まで参加できませんでした。今回は東日本大震災があった日でもありましたので、少しでも何かできればと思い参加しました。これからも自分ができることはチャレンジしたいと思いました」などの声が聞かれました。

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孝情ファミリーフェスティバル (2018/3/4 東神奈川協議会)

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3月4日、横須賀支部では、ヨコスカ・ベイサイド・ポケットにおいて、初めての方57名を含む324名が参加し、「孝情ファミリーフェスティバル」を開催しました。

『YOKOSUKA VOICE コーラス』によるオープニングに続き、「千の風になって」の独唱、「神奈川・名古屋・大阪ピース・フェスティバル」の紹介映像の上映がありました。

さらに、理想家庭づくりに取り組み始めた若者と、親子3世代にわたって理想家庭づくりに日々励む家庭が、家族を写真で紹介しながら、涙と笑いと感動に満ちた証しを発表し、会場は温かい雰囲気に包まれました。

記念メッセージでは、金斗衡(キムトウヒョン)顧問から、理想家庭づくりの重要性と永遠性の存在について語っていただきました。

県会議員、横須賀市会議員による来賓祝辞に続き、小学生の手話を交えたコーラス「世界が一つになるまで」が披露され、最後は全員で「上を向いて歩こう」を合唱し、大いに盛り上がる中、閉会となりました。

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真の家庭フェスティバル (2018/2/25 栃木協議会)

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2月25日、小山支部では、市内の会場において、18組の家族連れなど初めての方6名を含む192名が参加し、「第3回真の家庭フェスティバル in OYAMA」を開催しました。

第1部のエンターテインメントでは、コーラスやフルート演奏、フラダンス、最後に中高生たちのダンスが披露され、どれも活気と喜びに満ちあふれるものでした。

第2部は、映像上映の後、来賓の県議と市議からの祝辞、次に、小山支部の昨年の活動がスライドショーで上映された後、鈴木顧問から記念メッセージを頂きました。

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その後、顧問と来賓の3人によるケーキカットへと続き、お楽しみの抽選会では、生活に必要な電化製品や、コーヒーを主とする食品などの賞品が1等から6等まで準備され、とても盛り上がりました。

第3部の懇親会では、お弁当と温かい汁物を囲みながら、50分ほど歓談した後、名残を惜しみつつ閉会となりました。


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ファミリー清掃ボランティア (2018/2/25 栃木協議会)

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2月25日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、5組の家族連れなど30名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

国道沿いの草むらには、車から投げ捨てられたと思われるゴミが多数あり、ズボンの裾に草の種が着くのも構わずに、みんな一生懸命に清掃する姿が見られました。


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活動後には、飲み物が配布され、良き交流の時間を持ちました。

参加者からは、「清掃活動は気持ちが良く、これからはもっと積極的に参加したいと思いました。」「寒い中でしたが、皆さんと一緒の活動は、あっと言う間に時間が過ぎて楽しかったです」などの声が聞かれました。



エコキャップ回収・集計ボランティア (2018/2/25 栃木協議会)

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2月25日、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、大田原市の自治会公民館において、5組の家族連れなど初めての方2名を含む20名が参加し、「第31回ECOキャップ回収集計活動」を実施しました。

今回は、リサイクル企業の役員でもある市議も参加して下さり、軽トラック1台分のペットボトルキャップを提供して下さいました。

市議から挨拶を頂いた後、集計活動をスタート。回収されたペットボトルキャップは、449キロで、1回の回収量としては過去最高となりました。

活動終了後には、参加者を労うために茶話会を催し、ドリンクやお菓子をいただきながら、良き交流の時間を持つことができました。

初めての参加者からは、「これからも家族で参加して地域社会に貢献したいです」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2018/2/22 東神奈川協議会)

2月22日、金澤支部の3名が、支部周辺の遊歩道を中心に清掃ボランティアを行いました。

特に、遊歩道に設置されているベンチの周りには、タバコの吸い殻やお惣菜の袋などが沢山捨てられていました。

参加者からは、「寒かったですが、キレイになって気持ちが良いです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/2/18 東神奈川協議会)

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1月21日天候に恵まれ、横須賀支部では、夫婦連れなど4名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施し、横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めました。

今回も、枯れ葉やコンビニ袋、缶、ビン、ペットボトル等の他、相変わらず沢山のタバコの吸い殻も回収しました。


ファミリー清掃ボランティア (2018/2/18 栃木協議会)

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2月18日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、7組の家族連れなど43名が参加し、41回目の清掃ボランティアを行いました。

当日は、雪は降りませんでしたが風が強くて、テントを張らずに、のぼり旗2本を立てましたが、それでも強風に倒されるという寒い中での活動となりました。

午後3時からの開始予定でしたが、「寒いから来た人から始めましょう」と、はじめの4名で清掃に出発し、その後、徐々に参加者が増えていきました。

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途中、地元の市会議員も駆けつけて下さり、一緒にゴミ拾いをしながら、参加者たちと交流する姿が見られました。

1年に4回の開催なので、昨年の11月から3か月が過ぎてゴミの散乱が目立ち、「どうしてこんなにゴミを捨てていくんだろう」と残念に思いながらも、自分の庭のような地域ですので、黙々とゴミを拾い集め、気がつくと、大量のゴミも綺麗になくなっていました。

1時間の活動を終えて、『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』の吉澤会長夫妻が準備して下さった、豚汁を美味しくいただき、冷え切った身体も温まり、おなかも大満足となりました。

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最後に、市議から挨拶を頂いた後、全体で記念写真を撮り散会しました。

参加者たちは、「多くの方が参加してくれて良かったです。」「『ラブ・クリーン・アクト』の名前のように、ゴミを拾って綺麗にして地域を愛することは良いことですね。」「次は5月ですね。お互いにまた来ましょう」などの声を交わし合っていました。


真岡支部写真

真岡支部でも、8名が参加し、支部周辺の道路や河川敷のゴミ拾い及び雑草の除去などを行いました。

参加者からは、「寒かったのですが、ゴミを拾うことで地域の為になればと思い参加しました。」「ゴミ拾いをすることで気持ちがスッキリして良かったです」などの声が聞かれました。


清掃ボランティア (2018/2/17 栃木協議会)

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2月17日の早朝、小山支部とボランティア団体「小山はそそ会」では、壮年8名が参加し、須賀神社境内の清掃ボランティアを行いました。

朝早く・壮年が・掃除をする会ということで『はそそ会』と命名し、2015年に小山市道路課に団体登録して活動してまいりました。

今後も、様々な清掃やボランティア活動を推進してまいります。

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清掃ボランティア (2018/2/15 東神奈川協議会)

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2月15日、横浜東支部の4名が、JR東神奈川駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

肩には、理想の家庭を実現することの大切さと価値をアピールしたたすきを掛けながら、毎月1回以上、定期的に活動しています。


スキーツアー (2018/2/6-8 東神奈川協議会)

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2月6日から8日の2泊3日、天候に恵まれ、新潟県湯沢町のスキー場において、各支部から総勢40名が参加し、スキーツアーを開催しました。

宮崎台支部有志によるスキー教室も開催され、初めてスキーを体験する方には初級コースでスキーレッスンから開始しました。

参加者のほとんどが初めての経験でしたが、2日目になると皆、慣れて上手に滑れるようになり、学生や青年はスキーからスノーボードに変えて楽しく滑る姿が見られました。

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平昌オリンピック開幕前に行われたこのスキー教室で、冬のスポーツの喜びを実感することができました。

決して楽ではない環境下のスキー合宿で、寝食を共にして、心身ともに訓練を受け、お互いの信頼関係を築けた素晴らしいイベントとなりました。

参加者からは、「絆を強くすることができました。」「自然の中での訓練は自分を高めます。毎年参加したいです。」「初めてのスキーで何度も転びましたが、少しずつ上達するにつれ楽しさが倍増しました」などの声が聞かれました。

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雪かきボランティア (2018/1/23 東神奈川協議会)

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1月22日から23日未明にかけて、首都圏では大雪となり、交通機関に大きな乱れが生じました。

雪慣れしていないので、転びやすくて危ないですから、金澤支部では、23日の朝、有志3名が支部前から駅方面に向かう人通りの多い歩道と、老人が多い住宅地道路の雪かきを行いました。

幸いにも天気も晴れて暖かくなり、雪も溶けてくれたので、作業も進みやすく、途中、通りがかった何人かのシニアの方から、「ありがとうございます」と、労いの言葉をかけて頂きました。

参加者からは、「雪かきをする度に雪国の方々の苦労を痛感させられています」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2018/1/21 東神奈川協議会)

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1月21日、横浜支部では、12名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

横浜支部は旧東海道沿いにあり、台町というかつて「神奈川宿」があった場所になります。

横浜駅から台町に行くためには、116段の大きな階段を上らなければなりません。その階段を毎日、上り下りする人たちが、気持ちよく歩けるようにと、心を込めて清掃しました。

行き来する多くの人たちと挨拶を交わしながらする清掃はとても気持ちいいものでした。

参加者からは、「おじいさんやおばあさんが元気に上がってくる姿を見てびっくりしました。多くの人に利用される階段であり、歴史のある場所であることを考えると、今まで何気なく上り下りしてきた階段でしたが感謝の心が湧いてきました。」「行き来する人から『ありがとう』と言われたことがとても嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/1/21 栃木協議会)

1月21日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、9組の家族連れなど36名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

今月の活動は、1年の内でも最も寒い時期でしたが、晴天に恵まれ、寒い中でも清々しい気持ちで、風で飛ばされたゴミなどを皆で拾い集めました。

活動後には、お菓子が配ばられ美味しくいただきながら親睦を深める時間となりました。

参加者からは、「寒い中でしたが、寒いなりに気持ちよくゴミ拾いができて楽しかったです。」「寒くても、毎月の活動なので、体が自然に動きました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2018/1/21 東神奈川協議会)

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1月21日天候に恵まれ、横須賀支部では、夫婦連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施し、横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めました。

風で飛ばされてきた枯れ葉やコンビニ袋、缶、ビン、ペットボトル等の他、相変わらず沢山のタバコの吸い殻も回収しました。

キレイになった街角を見て、心も晴れやかになり、改めて新しい年の出発をすることができました。


新春ユンノリ大会 (2018/1/14 西埼玉協議会)

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1月14日、熊谷支部では、10組の夫婦など51名が参加し、毎年恒例の「新春ユンノリ大会」を開催しました。

午前中は、4チーム対抗の予選会で、慣れない中でも韓国婦人のアドバイスを受けながら、盛り上がっていきました。

昼食には、トック(韓国の餅)をお腹いっぱいいただいて、午後の勝負に備えました。

午後からは、決勝と3位決定戦で、一投毎に皆が集中して、歓声と沈黙の空気が交互に部屋全体を包み込みました。

順位毎に賞品の韓国のりを全員が貰い、みんな大満足の内に終了しました。

参加者からは、「毎年恒例なので楽しみにしていました。」「ルールが良くわかりませんでしたが、雰囲気に引き込まれていました。」「韓国の伝統を、ゲームと食事で体験できて楽しかったです」などの声が聞かれました。

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成人の祝い (2018/1/14 東神奈川協議会)

1月14日、横須賀支部では、18名が参加し、成人のお祝いを開催しました。

乾杯に続き、今年、成人式を迎えたメンバーによるケーキカット、続いて、食事をしながら、自己紹介と今後の抱負を述べた後、ゲームや歌で楽しい時間を過ごしました。

最後には、一人一人に記念品が贈呈されました。

今後も、更なる青年部の飛躍を目指し、様々な活動を展開したいと思っています。

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清掃ボランティア (2018/1/14 栃木協議会)

1月14日、真岡支部では、8名が参加して支部周辺の清掃ボランティアを行い、ゴミ拾いや雑草の除去などを行いました。

参加者からは、「寒かったですが、楽しくゴミ拾いができました。」「もっとたくさんの方と一緒にできればと思います」などの声が聞かれました。

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新春餅つき大会 (2018/1/14 群馬協議会)

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1月14日天候に恵まれ、181組の家族連れなど初めての方25名を含む684名が参加し、「2018・新春餅つき大会」を開催しました。

大勢の家族連れが新年を祝い、お餅や焼きそば、豚汁、綿あめを美味しくいただき、それぞれ700食分が準備され無料でふるまわれましたが、キレイに無くなりました。

12時30分からのエンターテインメントでは、歌やダンス、コントなどが披露されて笑いを誘ったり、感動を呼んだりしていました。

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特に、太田支部の小さな子供たちのダンスには、あちこちから「可愛いね!」と思わず声が上がるほどの好評でした。

その後、お楽しみ抽選会では、発表の度に大きな歓声が上がり、最後には、アメ巻きが行われて、シールが張ってあれば賞品がもらえるということで、大変盛り上がる中、3時前には終了となり、楽しい1年の出発ができました。


<参加者の感想>

  • 子供たちが餅つきを見るのは初めてですので、ぜひ見せてあげたいと思い、餅つき体験もできて本当に良かったと思います。ありがとうございました。 (30代女性)
  • 大勢の方が参加していて驚きました。お餅も焼きそばも豚汁もとても美味しかったです。子供たちも楽しみにしていて家族で参加できて嬉しかったです。 (50代女性)
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ファミリー餅つき大会 (2018/1/7 東神奈川協議会)

1月7日、宮崎台支部では、川崎市青少年の家において、27組の家族連れなど初めての方5名を含む126名が参加し、「ファミリー餅つき大会」を開催しました。

会員家族や地域の方も参加し、皆で順番に楽しく杵をにぎり、お餅をつきました。

参加者からは、「餅つきが楽しかったです。つきたてのお餅と、うどんがとても美味しく、新年の挨拶を皆と交わすことができました」などの声が聞かれました。

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孝情文化フェスティバル (2017/12/24 東神奈川協議会)

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12月24日、横浜支部では、戸塚公会堂において、66組の家族連れなど初めての方21名を含む477名が参加し、「孝情文化フェスティバル〜家族と過ごそうクリスマス♪〜」を開催しました。

三世代家族の象徴でもあるサザエさん一家の物語を劇にしながら、その中で、主催者挨拶と来賓挨拶。続いて、「クリスマス 家族の大切さを考える」と題した小笠原講師の講演があり、若者の非婚化、晩婚化をテーマに、人口減少の危機と高齢化、家族で暮らす重要性をデータと証しを交えて分かり易く語られました。

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後半は、女性コーラスや男性コーラス、三世代家族の合奏、青年のダンス、青年のスピーチと、すべての世代がパフォーマンスを披露し、全体が家族文化の雰囲気を感じるフェスティバルとなりました。

最後には、参加者全員にクリスマスプレゼントも贈られました。

参加者からは、「小笠原講師の講演は、とても楽しく分かり易い内容でした。壮年が歌った『栄光の架け橋』に感動しました。」「壮年や婦人、学生、幼児、青年といった世代ごとのパフォーマンスがとても良かったです。劇をしながら会が進行していったことで、とても楽しく見ることができました。受付で家族写真を撮るスペースが設けられていたことがとても良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/12/24 東神奈川協議会)

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12月24日、横浜東支部では、親子連れなど初めての方を含む16名で、京急神奈川駅前から宮前商店街の清掃ボランティアを行いました。

寒い中でしたが、皆で道端の捨てられたものや風で飛んできたようなゴミを拾い集め、協力して活動したことで、とてもきれいになりました。これからも、しっかりと続けてまいります。


ファミリークリスマス会 (2017/12/24 栃木協議会)

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12月24日、足利支部では、67組の家族連れなど初めての方9名を含む142名が参加し、「足利・ファミリークリスマス会」を開催しました。

第1部は、聖歌隊による聖歌賛美の後、顧問の記念講演があり、この1年を振り返り、家族の幸せを築いていくための心の持ち方や姿勢について語られました。

第2部では、各自が持ち寄った食事を囲みながら、エンターテインメントの時間となり、幼児、小学生、中高生、青年、大人と、各世代の出演者が舞台に上がって、歌や劇、楽器演奏、舞などが披露されました。

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幼児たちの愛嬌のある演技や、この1年をユーモラスに表現した青年たちの寸劇に、皆が見入って大きな笑いに包まれました。

続く抽選会では、賞品が当たるたびに歓声が上がり、最後は、サンタクロースが登場し、子供たちにプレゼントを贈り、盛況のうちに終了となりました。


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<参加者の声>

  • 今年も楽しい時間をありがとうございました。いい思い出で1年を締めくくれて良かったです。
  • 温かい雰囲気で、みんなが気づかってくれてとても感動しました。
  • 準備も大変だったと思いますが、また来年も楽しみにしています。
  • 食事もおいしかったです。

クリスマスファミリーフェスティバル (2017/12/24 西埼玉協議会)

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12月24日、川越支部では、ふじみ野市サービスセンターホールにおいて、68組の家族連れなど初めての方14名を含む234名が参加し、「川越・孝情文化クリスマスファミリーフェスティバル」を開催しました。

はじめに、会員達が精誠を込めて準備したプレゼントを神様とイエス様にお捧げした後、金芳守顧問のメッセージがありました。

エンターテインメントでは、子女部の器楽演奏や天父報恩鼓、クラリネット演奏、ピアノ演奏など、歌に合唱に盛りだくさんで、質の高いそれぞれの演目に感動させられました。

「家族になろうよ」では、最初に夫婦と親子の、とても心温まる映像が流れ、その後の歌唱では、ピアノとギターとドラムの伴奏で、青年男性が心情的に歌いあげ、割れんばかりの喝采を受けました。

大抽選会では、地域や会員達から20品目が提供され、抽選番号が読み上げられる度に、歓声が上がりました。

ランチタイム後の2部の大ユンノリ大会では、4チームの白熱した対戦で、とても盛り上がり、今回はいつもビリのチームが勝利して終了しました。

参加者からは、「時間は、始まりが11時でユンノリ大会の終わりが午後3時過ぎでしたが、内容が充実していて飽きさせず、本当にあっという間に終わった感じがしました。」「聖歌隊が軸となっていて、そのなかでのソロの歌も本当に聴き応えがあってとても良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリークリスマス (2017/12/24 群馬協議会)

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12月24日、神川支部では、本庄市児玉文化会館において、49組の家族連れなど初めての方14名を含む131名が参加し、「ファミリークリスマス」を開催しました。

はじめに、支部顧問のクリスマスメッセージに続き、来賓の市議会議員、町議会議員から挨拶を頂きました。

その後、エンターテインメントの歌やダンスが披露され、最後にお楽しみのビンゴゲームが行われ、大変盛り上がりました。

子供たちにはサンタクロースからのプレゼントもあり、みんな笑顔で楽しいクリスマスイブの一時を過ごすことができました。

<参加者の感想>

  • 家族で過ごす時間が少ないのですが、今日は子供たちとも一緒に楽しい時間を過ごすことができました。(40代女性)
  • 大勢の人が集まり、クリスマスに良い話も聞けて、賛美歌がとても美しく心に染みてきました。(50代女性)
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高崎写真1

高崎支部でも、13組の家族連れなど46名が参加し、クリスマス会を開催しました。

幼児や小学生など多くの子供たちが集い、和やかな雰囲気の中で始まり、はじめに、イエス様についてのお話を聞いた後、サンタクロースが登場し、子供たち全員にプレゼントが手渡され、みんな大喜びでした。

その後、ビンゴゲーム大会となり、最後の一人まで賞品を頂き、美味しいケーキもいただいて、大満足のクリスマス会となりました。

小学生からは、「おもしろかったです。ビンゴゲームでは、中々上がれませんでしたが、賞品がもらえて嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリークリスマス (2017/12/24 東神奈川協議会)

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12月24日、横須賀支部では、横須賀総合福祉会館において、45組の家族連れなど初めての方29名を含む168名が参加し、「ファミリークリスマス」を開催しました。

会場ではサンタに扮したお兄さんから、来場した中学生までの子供たちにプレゼントが手渡されました。

第1部は、聖歌隊によるオープニングコーラスに続き、神奈川大会の映像を視聴し、来賓紹介と県議及び市議の来賓挨拶の後、金斗衝顧問のクリスマスメッセージがありました。

第2部では、横須賀副支部長の乾杯の音頭で食事懇親会・交流会となり、エンターテインメントとして、小学生の合唱、青年の歌、クリスマスストーリー(映像と朗読)、聖歌隊によるハンドベルと合唱などが披露されました。

最後に、恒例でお待ちかねのゲーム&抽選会となり、大盛り上がりで、あっという間の2時間でした。

参加者からは、「若いメンバーが、司会や会場整理、飾りつけ、音響担当など、前面に出て活躍してくれたことに感謝しています。」「会場の後片付けを皆が協力し合うと、何とわずか20分程度しか掛からないことは驚きです」などの声が聞かれました。

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ファミリークリスマス会 (2017/12/23 栃木協議会)

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12月23日、栃木支部では、大平町ゆうゆうプラザにおいて、13組の家族連れなど初めての方14名を含む51名が参加し、「ファミリークリスマス会」を開催しました。

はじめに、三橋顧問の挨拶と県会議員の来賓挨拶があり、次に、栃木支部の活動ビデオを視聴しました。

その後、全員参加のじゃんけんゲームで交流して場が和み、続いて、バブリーダンスなどが披露されました。


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食事タイムでは、婦人たちによる、沢山の手作り料理やケーキを美味しくいただきました。

その後、マジック、日本の伝統のある謡(うたい)、夫婦による歌などが披露され、続いて全体でのジェスチャーゲーム、最後にビンゴゲームで大変盛り上がり、記念写真をもって閉会しました。


ファミリークリスマス (2017/12/17 西埼玉協議会)

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12月17日、熊谷支部では、熊谷市立勤労会館において、29組の家族連れなど初めての方7名を含む131名が参加し、「ファミリークリスマス」を開催しました。

第1部は、支部顧問のクリスマスメッセージ。第2部は、在日韓国人3世の、韓国伝統楽器タンソによるコンサートで、最後には演奏に合わせて青年たちが踊り、会場が一体となりました。

第3部は、エンターテインメントコンテストで、のど自慢で競い合い、上位3名には賞品が授与されました。

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締めくくりは全員参加のビンゴゲームで、みんなの笑顔が溢れ、会場は盛り上がり、二世代、三世代で参加された家庭も多く、家庭の素晴らしさ、大切さを実感する一時ともなりました。

参加者からは、「とても楽しかったので、また来年も誘ってほしいです。」「タンソ笛のコンサートはとてもきれいな音色でしたし、魅せていただく演奏に感動でした。」「エンターテインメントコンテストでは、皆さん一生懸命に歌っていたので、自分も来年は練習して出場したいと思いました」などの声が聞かれました。

ファミリーボウリング大会 (2017/12/17 栃木協議会)

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12月17日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、5組の家族連れなど初めての方7名を含む27名が参加し、「第28回 宇都宮・ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

始球式の後、試合開始。今回も70歳の婦人2人が、いつものように一緒にゲームを楽しむ姿が見られました。

表彰式では、優勝と準優勝の方に賞品が、協賛のフタバ食品様からは、「かんぴょうのきんぴら饅」と「パンプキンスイーツ饅」が、参加者全員と応援の方々にも手渡されました。

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隔月に開催してきたボウリング大会ですが、マイシューズやマイボールを持つ方が増え、レベルも高くなってきました。

何よりも、毎回、新しい方が参加されて嬉しく思っています。来年も多くの方々が参加できるよう頑張ります。

参加者からは、「会場や賞品の準備など全てを行う齊藤会長ご夫妻にはいつも感謝し、尊敬しています。」「ボウリングは難しいですが楽しいですね」など、多くの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/12/17 東神奈川協議会)

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12月17日寒さの続く中、横須賀支部では、夫婦連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めましたが、前日の強風で飛ばされてきた枯れ葉やコンビニ袋、缶、ビン、ペットボトル等が回収された他、タバコの吸い殻も相変わらず沢山ありました。

キレイになった街角を見ると、澄みきった空のごとく心も晴れやかになりました。

新年1月も、年始めの忙しさにも負けず、活動したいと思います。

ファミリー清掃ボランティア (2017/12/17 栃木協議会)

12月17日、寒い中でしたが、真岡支部では、6組みの家族連れなど16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行い、周辺のゴミ拾いや雑草の除去などを行いました。

参加者からは、「気になっていた所を掃除することができ気持ちもスッキリしました。」「寒かったので、ゴミを拾うのが大変でしたが、皆で協力してできたので楽しかったです」などの声が聞かれました。

次回は、もっと多くの方が参加できるように声掛けして、地域のために活動してまいります。

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また、足利支部でも、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、13組の家族連れなど30名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

皆で、ゴミを拾い集め、雑草を取り除き、すっかりキレイにすることができました。

地域のために、今後もこの活動を継続してまいります。

参加者からは、「風が強く寒かったのですが、年末なのできれいにできて良かったです」などの声が聞かれました。

足利写真1  足利写真2

壮年忘年会 (2017/12/17 栃木協議会)

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12月17日、那須支部では、12名が参加し、壮年忘年会を実施しました。

今回は、市議会議員や那須出身で現在はスウェーデンで活躍されている方が一時帰国していて参加して下さいました。

2017年の活動報告も行い、終始和やかな雰囲気で楽しい時間となりました。

参加者からは、「なかなか集まれない状況のなかでも、年末の忘年会を行うことにより、良き交流ができたと思います。」「毎年の恒例行事としてAPTFの年間活動報告があり、来年も頑張ろうと思いました」などの声が聞かれました。

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壮年忘年会 (2017/12/9 東神奈川協議会)

12月9日、横須賀支部では、2017年度の活動の締めくくりとして、12名の壮年が参加して、忘年会を開催しました。

はじめに、澤村支部長から、年間の活動計画に基づいた毎月平均4件の活動内容、渉外担当から渉外活動についての報告の後、2018年度の取り組みについての意見交換を行いました。

続く懇親会では、カラオケで自慢の喉を披露し合いながら、近況話に花が咲き、良きひと時となりました。

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ファミリーセミナー (2017/12/9 群馬協議会)

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12月9日、UPF群馬と共催し、高崎市において、2組の夫婦連れなど有識者7名や初めての方5名を含む24名が参加し、「家庭ビジョンセミナー」を開催しました。

県会議員の挨拶の後、菊谷講師の講演があり、家庭教育支援法や支援条例の内容を中心に、分かりやすく、現代の家庭崩壊の問題と解決に向けた提言をされました。

その後の懇親会では、前日に誕生日を迎えた高崎市会議員が、3世代同居を実践し幸せを感じてきた体験談を語って下さり、皆でお祝いもしました。

また、伊勢崎市議は、学童保育の問題など子育て支援に必要な課題に取り組んできたこと、長年、看護師をしてきた婦人からは、延命措置による多額の医療費の問題や家族の物心両面の負担と、それを軽減するために医療現場では、家族の同意のもと延命措置を控える取り組みの実態などが語られ、大変、内容の充実した懇親会となりました。

壮年研修会 (2017/12/3 群馬協議会)

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12月3日、高崎市において、52名が参加し、「壮年ハーフDay」が開催されました。

はじめに、各支部の年間活動報告があり、スライドを用いて紹介する支部、動画を使って説明する支部、各活動の代表が出て詳しい説明をする支部もあり、それぞれの特徴ある報告となりました。

次に、町会議員として活躍される会員から、議員になった経緯や活動報告があり、政治に関心のある会員も多くとても熱心に聞く姿が見られました。

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続いて、会社経営の会員から、会社の紹介と様々な肩書きをもって社会活動をしている様子を語って頂き、皆、はじめて聞く話にとても感心していました。

その後、常任顧問の挨拶があり、来年の抱負と壮年に対する希望を熱く語って下さいました。

次に、支部を超えて4人ずつのグループを作り、ディスカッションをして交流を深めました。

最後に、代表理事による総括の後、来年の活躍を誓い合いながら閉会となりました。

参加者からは、「いろいろな人の話を聞き、交流する時間があって、とても勉強になりました」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2017/11/28 東神奈川協議会)

11月28日、金澤支部では、3名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

支部近くの遊歩道付近を中心に、落ち葉や植え込みなどに捨ててある、ビン、缶、ペットボトル、タバコの吸い殻などを拾い集めました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、こんなにゴミがあるとは思っていませんでしたので驚きました。きれいになって気持ちがいいです」などの声が聞かれました。

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真の家庭セミナー (2017/11/26 東神奈川協議会)

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11月26日、横須賀支部では、9組の夫婦など21名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を開催しました。

今回は、「幸せになるための家族基盤つくり」の主題のもと、川口講師が、「聖書や古事記などに述べられている失敗の歴史から学びますと、ふつふつとわいてくる情念を如何にコントロールするかが重要です。失敗して喪失したものは、愛、生命、血統ですが、特に愛を確立することが大切です。夫婦が互いを思い合い、協力、感謝、ガマンは”横の法則”を展開するために大切です。相手を思い、為に生きる生活を実践しましょう、次回の講座の時には、皆さん方と証しを交換しましょう」と締めくくられました。

その後、記念写真を撮り、お昼を囲みながら、会話に花が咲く良きひと時を持ちました。

参加者からは、「朝の集合時間で、男性同士の茶話会は、和やかな雰囲気づくりに効果満点です。」「韓国ツアーの感想をお話しできたことが良かったです。また、行きたいですね」などの声が聞かれました。

午後からは、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催し、8組の夫婦や親子連れなど20名が参加し、「夫婦、家族関係と家系」と題した稲岡講師のセミナーを受講しました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/11/26 栃木協議会)

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11月26日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、8組の家族連れなど初めての方2名を含む27名が参加し、40回目の清掃ボランティアを行いました。

はじめに、沈吉來常任顧問より「これからも50回60回と継続して欲しい」との挨拶を頂いた後、各自がゴミ袋とトングを持ちゴミを拾い集めました。


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タイヤや自転車などの粗大ゴミもあり、軽トラックが満載になるほどで、周辺のゴミはスッカリなくなって気持ちの良い環境となりました。

清掃終了後には、おでんやとん汁、ドリンクが振る舞われ、良き交流の場となりました。

最後に、今回、共に清掃活動をして下さった宇都宮市議会議員から、吉田松陰先生の名言『夢なき者に成功なし』を語られ、40回の歩みを労い、夢と理想を活動実行をもって成功するよう励まされました。

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その後、全体で記念写真を撮り、散会しました。

参加者の中には、個人的に、この場所に来て清掃活動をしている方がいて、自分の庭のように愛着を持って活動していることを知らされました。

違法なゴミ投棄が無くなることを願いつつ、10年間活動してまいりましたが、各自の取り組みが一層、積極的、主体的になり、更なる努力を積み重ねてゆきたいと思います。


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また、足利支部でも、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、6組の家族連れなど20名が参加し、渡良瀬川河川敷の清掃ボランティアを実施しました。

7月に続いて9回目の活動となり、当日は天候に恵まれ、30分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや枯れ葉、空き缶、ペットボトル等を拾い集めました。

皆が熱心に活動した結果、思ったよりも多くのゴミが回収され、大袋で16袋ほどになりました。

足利写真2

この渡良瀬川の河川敷一帯は、市民が、スポーツや散策、イベント等に活用している憩いの場で、地域の活性化を願いながら清掃活動を行い、周辺のブラウン土では、野球をしていて、言葉を交わして交流しました。

清掃後には、温かい飲み物やお菓子をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「地域の河川敷の美化に少しでも役立ててよかったです。」「ゴミ拾いした後は、とてもすがすがしい気持になりました。メンバーと話もできてよかったです」などの声が聞かれました。


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真岡支部でも、天候に恵まれ、5組の家族連れなど18名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

少しでも地域貢献ができればと、為に生きる心で皆が取り組み、多くのゴミを回収することができました。

参加者からは、「天気が良かったので気持ちよく清掃活動ができました。」「周辺の清掃をすることで清々しい気持ちになりました」などの声が聞かれました。


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ファミリーボウリング大会 (2017/11/26 栃木協議会)

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11月26日、那須支部では、大田原市の王冠ボウルにおいて、6組の家族連れなど初めての方2名を含む23名が参加し、「第2回ファミリーボウリング大会」を開催しました。

今回は、男女別に入賞者を表彰できるように、優勝カップも2個用意されて、競技を開始しました。

小中高生の参加も多く、家族や友達同士でプレイし、楽しく有意義な時間となりました。

参加者からは、「今回も子供と一緒に参加できて嬉しいです」などの声が聞かれました。

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中高生・青年合同交流会 (2017/11/25 栃木協議会)

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11月25日、宇都宮支部では、50名が参加し、中高生と青年合同の交流会を実施しました。

午前中は、2名から体験談と活動報告があり、その後、ゲーム大会で盛り上がりました。

昼食会では、みんなでいただくと食が進み、楽しい交流の一時となりました。

午後からは、男性はグラウンドでサッカーを楽しみ、女性はそのままダイニングでクレープ作りをしながら女子会となりました。

参加者からは、「久しぶりに交流できて楽しかったです。」「次回のイベントも参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー登山 (2017/11/23 東神奈川協議会)

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11月23日、横浜東支部では、親子連れなど初めての方を含む5名が、丹沢山系三ノ塔への登山を決行しました。

早朝の悪天候の中でしたが、山上では、素晴らしい景色に出会い、お弁当も美味しくいただき、楽しい時間を過ごすことができました。

年に、数回の開催ですが、参加者からは、「今後も継続して参加します」などの声も聞かれ、さらに多くの方が参加できるよう、呼び掛けてまいります。



清掃ボランティア (2017/11/22 東神奈川協議会)

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11月22日、横浜東支部では、初めての方を含む5名で、JR東神奈川駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

肩にかけたタスキで、理想の家庭を実現することの大切さと価値をアピールしながら、定期的に活動しています。

参加者からは、「親子、夫婦で当たり前のように参加できたら素晴らしいと思います」などの声も聞かれ、日々の積み重ねで、今後も地域に貢献していきたいと思います。


ファミリー清掃ボランティア (2017/11/19 茨城協議会)

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11月19日、鹿嶋支部では、2組の家族連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

前日に地域の清掃活動が行われていて、ゴミは少なかったのですが、代わりに落ち葉拾いもすることができました。

今後も、地域のためにもっと役に立つことを探して、頑張ってまいります。

参加者からは、「初めて参加しましたが、仕事ではなく純粋にために生きる実践を行うことで、心が復活できました。また参加したいです」などの声が聞かれました。


エコキャップ回収・集計ボランティア (2017/11/19 栃木協議会)

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11月19日「家族の日」、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、大田原市の自治会公民館において、5組の家族連れなど21名が参加し、「第30回ECOキャップ回収集計活動」を実施しました。

市議から挨拶を頂いた後、集計活動をスタート。回収されたペットボトルキャップは、214キロで、これまでのトータルは4700キロ(1,881,320個)になりました。


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また、今回も栃木県なかがわ水遊園に提供するキャップの選別と確保も行いました。

活動終了後には、参加者全員に感謝のメッセージカードとシートケーキが手渡され、30回目のお祝いの茶話会となりました。

今後も、「継続は力なり」というように、共に夫婦や親子でボランティア活動に参加し、地域社会に貢献できるよう、頑張ってまいります。


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ファミリー清掃ボランティア (2017/11/19 東神奈川協議会)

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11月19日天候に恵まれ、横須賀支部では、親子連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めましたが、枯れ葉やコンビニ袋、缶、ビン、ペットボトル等が回収された他、タバコの吸い殻も相変わらず沢山ありました。

きれいになった街角を見ると、澄みきった空のごとく心も晴れやかになりました。

来月も、年末の忙しさに負けずに活動したいと思います。


ファミリー芋煮会 (2017/11/19 群馬協議会)

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11月19日秋晴れの下、高崎支部では、観音山ファミリーパークにおいて、15組の家族連れなど45名が参加し、「ファミリー芋煮会」を開催しました。

はじめに、男の子はお父さんたちと薪割りや火おこしをして炉の準備をし、女の子はお母さんたちと、芋煮の材料の皮をむいたり切ったりしました。

材料を煮ながら、他の炉ではフランクフルトや焼き鳥も調理しました。子供たちはマシュマロを焼いてクッキーにはさんで食べたりもして、最後は、チョコバナナを作ってみんなで一緒に美味しくいただきました。

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盛りだくさんの企画で、皆とても満足することのできた1日となりました。

<参加者の感想>

  • 火をおこす手伝いが楽しかったです。初めてだったので難しかったけれど、うまくいって良かったです。 (小6男子)
  • 子供と一緒に参加できて良かったです。みんなと一緒にお手伝いもして、色々と美味しいものを食べることもできて2人の子供たちも大満足そうでした。 (30代女性)
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駅伝大会に家族チームで出場 (2017/11/12 栃木協議会)

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11月12日天候に恵まれ、益子町主催の「第36回益子町駅伝競走大会」に、栃木協議会の落合代表理事の家族チームが出場しました。

はじめに、昨年は自治会の部で準優勝しましたので、優勝カップ返還式に出席した後、益子町長から、「栃木県内では益子町のように50チームも参加する駅伝大会はありません、町民のサポートがあるからこそ開催できる大会です」との主催者挨拶がありました。

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今年度は一般の部にエントリーし、チーム名は「塙チームメタロウ」として、1区3.9キロは長男、2区2.3キロは四女、3区2キロが三女、4区2.8キロが長女の婿、5区2.7キロは親戚、6区2.5キロは三男、7区3キロを親戚が担当し、7区間の合計19.2キロを家族5人親戚2人で絆のタスキをつないで、町内を激走しました。

結果は、一般の部25チーム中の7位となりました。


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最後の抽選会では、カップラーメンやお茶等が当たり、終了後には、自宅に戻り反省会と食事会をして、良きコミュニケーションの場となりました。

来年は自治会の部にエントリーし、優勝目指して再出発したいと考えています。

参加者からは、「来年は優勝に向けて、各個人が自己タイム更新に向けて頑張りたいです。」「60歳まで走りたいです。」「自己ベストを切りたいです」などの声が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/11/12 栃木協議会)

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11月12日秋晴れの下、宇都宮市において、89組の家族連れなど初めての方8名を含む280名が参加し、25回目の「Pure Love 2017 in Tochigi」を栃木県平和大使協議会の後援で開催しました。

午後3時、JR宇都宮駅西口の、宮の橋の上に集合し、はじめに、沈吉來常任顧問の主催者挨拶の後、2人の宇都宮大生による青年の主張がありました。

次に、全体で『Pure Love宣言』を唱和した後、シュプレヒコールの練習をしてマーチに出発しました。

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70名毎の4つのグループに分かれ、駅前の大通りを二荒山神社前までの往復で約40分間、横断幕を持ちのぼりやプラカードを掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました

マーチ終了後には、先導して下さった警察の方達に皆で御礼の挨拶をした後、参加者全員にドリンクとパン、のど飴が振る舞われました。

今後も、地域や国家、世界に影響を与えられるよう、さらに邁進していくことを誓いながら、散会しました。

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ファミリー大運動会 (2017/11/12 群馬協議会)

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11月12日秋晴れの下、高崎市の吉井運動公園運動場において、125組の家族連れなど初めての方13名を含む430名が参加し、「群馬ファミリー大運動会」を開催しました。

9時半からの開会式では、初めに主催者挨拶、次に地元の市会議員から激励の来賓挨拶がありました。

その後、高校生の元気の良い選手宣誓があり、全体がラジオ体操で体をほぐした後、競技を開始しました。

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「○×ゲーム」や「パンくい競争」、「紙飛行機飛ばし」などの全員参加のゲームもとても白熱しましたが、やはり綱引きとリレーが一番、応援にも力が入り大変盛り上がりました。

特に、リレーには常任顧問をはじめ、各支部顧問も参加して熱戦が繰り広げられた結果、優勝はリレーや綱引きで勝利した神川、伊勢崎、太田の連合チームとなりました。

天候に恵まれた中で多くの家庭と共に、心身ともに喜びに満たされた楽しい大運動会となりました。

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<参加者の感想>

  • 天気も良く1日楽しく過ごすことができました。綱引きが一番良かったです。残念ながら優勝はできませんでしたが、応援の声も励みになってみんなで一つになって力を出し切れたと思います。 (20代男性)
  • 日頃、運動不足でしたが、家族で参加できて良かったです。夫と娘と3人でムカデ競走に出ましたが、家族が力を合わせて転ばずに走れて満足しています。(50代女性)
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チャリティーバザー (2017/11/11 東神奈川協議会)

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11月11日、金澤支部では、金沢文庫ふれあいマーケットにおいて、6名が参加し、チャリティーバザーを実施しました。

この日に先立ち、会員の皆様のご協力により、生活雑貨や文房具、植木、木材、靴、化粧品などのバザー物品が集まりました。

当日は、多くの方が訪れて、18,850円を売り上げることができましたので、後日、金沢区社会福祉協議会の善意銀行に寄付する予定です。


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山水苑ゴルフ大会 (2017/11/9 群馬協議会)

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11月9日天候に恵まれ、高崎市の関越ハイランドゴルフクラブにおいて、36名が参加し、「第31回山水苑ピースカップ」を開催しました。

群馬県内をはじめ北関東の各県からも集い、10組に分かれてプレーを開始。初めて一緒にプレーする人同士が多かったのですが、すぐに親しくなって笑顔で挨拶したり会話を交わしたりする姿が見られました。

上州名物の風が強かったのですが、ハイスコアで回る人も多く、十分に力を出し切ったようでした。

最後の表彰式では、美味しいりんごや柿などの賞品が全員に手渡され、みんな笑顔で次回、2か月後の再会を楽しみにしながら散会しました。

参加者からは、「今回は2回目の参加ですが、他県から来た人達といろいろと話ができてとても楽しかったです。スコアはもう一つでしたが、次回はもっと練習して参加したいと思います」などの声が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2017/11/5 東神奈川協議会)

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11月15日、金澤支部では、横浜市の上郷・森の家において、12組の家族連れなど46名が参加し、「金澤ファミリーバーベキュー」を開催しました。

バーベキュー場には器具が揃っているため、手ぶらで気軽に参加するだけで、食材も当日準備し、現地では切り刻む作業をみんなで協力して行い、後はテーブル毎に焼いて美味しくいただきました。

参加者からは、「お肉がとっても美味しかったです。」「バーベキューといえば窯やコンロで焼く人、食べる人が分かれていることが多いですが、今回のバーベキューは、それぞれのテーブルに炉が付いており、みんなで焼いて食べて楽しめて良かったです。」「協力しながらの作業で達成感を得ることができました」などの声が聞かれました。

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真の家庭韓国ツアー (2017/11/4-6 東神奈川協議会)

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11月4日から6日の2泊3日、横須賀支部では、5組の夫婦が参加し、「第2回真の家庭韓国ツアー」を実施しました。

初日は宿泊地へ直行し、当日と2日目は夫婦セミナーを受講。3日目の朝食はドジョウスープでスタミナをつけ、加平郡の冬のソナタで有名な清平湖の南ム島(ナムサン)に船で渡り、半日、自然豊かな生態系をはぐくむ島で穏やかなひと時を過ごしました。

昼食後、免税店やマートで買い物を済ませた後、空港に向かい帰途につきました。

参加者からは、「夫婦で参加できて良かったです。」「より良い夫婦の時間が持てました」などの感想が多く聞かれ、今後も回を重ねていきたいと思います。

清掃ボランティア (2017/10/30 栃木協議会)

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10月30日、足利支部とボランティア団体「ナイスファミリー」では、6名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

本来は前日の日曜日に行う予定でしたが、あいにくの雨でしたので、月曜日に参加できる方達が、強風の中、沢山のゴミを拾い集めました。

参加者からは、「少数でしたが、精一杯頑張って行いました。日曜日とは違った雰囲気の中、新鮮な気持ちで活動できて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリーボウリング大会 (2017/10/29 栃木協議会)

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10月29日大雨の中、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、4組の夫婦連れなど初めての方7名を含む22名が参加し、「第26回 宇都宮・ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

練習と始球式の後、試合開始。いつもの会場であっても、レーンが違うことや、その日の状態により、思うようにピンを倒せないこともありますが、すぐに調子を取り戻し、全体的にレベルの高い試合展開になりました。

年配の婦人が投げたボールは、とてもゆっくりですが、あれよあれよという間にストライクとなり、ボウリングは単に力ではないなと感じる場面も多く見られました。

優勝は、ファミリースマイルボウリングの会長である齊藤さんとなりました。

ご夫妻は、準備から参加者の確認、ネーミング入力など、大変なことをとても喜んで進んで取り組み、また、賞品までも準備して下さっています。

参加者からは、「今日は上手く投げられたから、次はもっと頑張れるかな。また、参加します」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/10/29 東神奈川協議会)

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10月29日、横須賀支部では、支部周辺において、夫婦連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

先月同様、雨の降る中でしたが、台風の影響で飛ばされてきた、枯れ葉などのゴミを拾い集めました。

活動を終えて、キレイになった街角を見ると、いつものように心までも晴れやかになりました。

来月も、たとえ風雨であっても、負けずに、皆で協力して活動してまいります。


ファミリースポーツ大会 (2017/10/29 栃木協議会)

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10月29日、真岡支部では、二宮体育館において、7組の家族連れなど27名が参加し、「真岡支部ファミリースポーツ大会」を実施しました。

午前10時、支部顧問からメッセージを頂いた後、2チームに分かれ、ソフトバレーボールを3試合、久しぶりに体を動かしながら楽しみました。

試合の後は、皆で持ち寄った昼食を囲みながら、交流をして、とても良い時間を過ごせました。

参加者からは、「運動や食事をしながら、とても良い交流の時間になりました。また参加したいと思います。」「普段は交流できない人たちとも話すことができて良かったです」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2017/10/27 栃木協議会)

10月27日、真岡支部では、4名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

雨の日が続き、中々活動できませんでしたが、この日は良く晴れて、草むしりやゴミ拾いに取り組みました。

小さな活動ですが、地域のために今後も継続してまいります。

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真の家庭セミナー (2017/10/22 東神奈川協議会)

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10月22日、横須賀支部では、6組の夫婦など16名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を開催しました。

今回は、川口講師が、「幸せになるための家族基盤つくり」と題して、夫婦が仲良くするために、聖書や古事記など、人類歴史における失敗の原因をよく知ることで、夫婦が互いを思い合う、以前に学んだ”横の法則”を展開してゆくことが大切です。相手を思い、為に生きる生活を実践しましょうと語られました。


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その後、記念写真を撮り、お昼を囲みながら、会話に花が咲く良きひと時を持ちました。


午後からは、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催し、5組の夫婦や親子連れなど13名が参加し、「愛の墓を築く人生」と題した稲岡講師のセミナーを受講しました。


ファミリーバーベキュー (2017/10/22 群馬協議会)

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10月20日、太田支部では、18組の家族連れなど初めての方2名を含む78名が参加し、ファミリーバーベキューを開催しました。

雨が降っていましたので、駐車場にテントを張り、そこで焼いたお肉や野菜を室内に運ぶ形式で、家族毎に楽しく談笑しながら、お腹いっぱいになるまで美味しくいただきました。

牛乳関係のお仕事をされている方が牛乳を提供して下さり、野菜をもって来られる方もいて、皆で力を合わせて、とても素晴らしい時間となりました。

<参加者の感想>

  • お父さんが一生懸命みんなのために作っているのを見て、偉いと思いました。 (男子中学生)
  • バーベキューは久しぶり。大勢で話しながら食べるとひときわ美味しかったです。またこのような機会があったら是非参加したいです。 (60代男性)
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ファミリーフェスティバル (2017/10/15・16 群馬協議会)

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10月15日と16日、小雨の降る中、藤岡市のみかぼみらい館において、412組の家族連れなど初めての方1874名を含む3200名が参加し、「2017孝情文化フェティバル in 群馬」を開催しました。

15日は、午後1時30分から開会し、オープニングの歌に始まり、主催者挨拶と来賓挨拶の後、エンターテインメントとなり、青年によるソーラン節の踊りやお父さんたちで構成された『群馬ファーザーズ』の歌、中高生たちによる劇などが披露され、大変盛り上がりました。

その後、インターネット中継で、『Peace Loving Festival KANAGAWA』を視聴し、韓鶴子総裁の講演を拝聴しました。

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翌16日は、午前11時に開会。青年によるダンスに始まり、主催者挨拶、来賓挨拶と続きました。

記念講演では、浅川勇男先生が15分ほど語られた後、徳野英治本部常任顧問が、50分ほどスライドを用いて、人生にとって何が一番大切かというテーマで、とてもわかりやすくユーモアを交えながら、家庭の大切さ、三世代同居の素晴らしさを強調され、家庭崩壊の現状を解決するためにとても希望を感じる内容でした。

その後、合唱が披露され、最後に抽選会で盛り上がる中、閉会となり、みな笑顔で帰路につきました。

<参加者の感想>

  • 徳野先生の講演は大変わかりやすく楽しく有意義でした。私も自分の言葉で若者たちに話してあげたいと思います。 (60代男性・元町議会議員)
  • 青年のダンスに感動しました。一つになっている姿に涙が流れてきました。 (50代女性)
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ファミリー研修会 (2017/10/7-8 栃木協議会)

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10月7日から8日、大田原市ふれあいの丘シャトー・エスポワールにおいて、34組の家族連れなど140名が参加し、「第2回栃木孝情ファミリー研修会」を開催しました。

昨年に続き、全館を借り切り、壮年婦人や青年、学生、中高生などが一堂に集いました。

開講式では、沈吉來常任顧問の主催者挨拶の後、鄭日權地区顧問から、「ファミリー研修会に夫婦で参加することができて嬉しく思います。素晴らしい研修会になるとワクワクしております」と激励の挨拶を頂きました。

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阿部美樹講師による「幸せな家庭をつくる8つの能力」と題した第1〜第2講座では、様々な体験談を語られましたが、中でも、詩人で画家の星野富弘さんのことを紹介されながら、「感謝する心」が幸せをつくり出すとし、その他に「肯定力」、「信頼力」、「愛情力」、「傾聴力」、「共感力」、「質問力」、「実践力」に関しての内容も、コミュニケーションゲームを行いながら、笑いあり涙ありの素晴らしいものでした。

1日目の最後の講座は、地区顧問より、ヤコブ家庭におけるレアの、忍耐愛の勝利の極意を解説され、参加者一同、とても感動させられました。

夜には、大ユンノリ大会となり、大変盛り上がりました。

2日目の第3〜第4講座では、私達が幸せな人生を送り、幸せな夫婦となり、家族が幸せであることが勝利の秘訣であるとわかりやすく語られ、今後の方向性を示して下さいました。

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閉講式では、常任顧問が「コーチング、コミュニケーションの素晴らしさを実感し、新たなる時代を迎えてゆく為に、一人一人がレベルアップし、今後の希望を感じる内容でした」と総括され、最後に、大抽選会で盛り上がる中、充実の2日間を終了しました。

参加者からは、「夫に対して、子供に対して、いつの間にか要求が出てしまっていた自分に気付き、ありがとうの言葉を改めて(本人がいるつもりで)言うことが出来て、本当に良かったと思いました。神様との会話・良心との会話を大切に、生活していきたいと思いました」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/10/1 栃木協議会)

小山支部では、10月1日早朝、7名で須賀神社境内の清掃を行い、午後からは、7組の家族連れなど28名が参加し、小山駅前から駅東公園及びさつき公園の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「やはり清掃活動は気持ちいいですね。」「地域の為に頑張って活動したいですね」等の声もあり、今後も継続して活動してまいります。

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清掃ボランティア (2017/9/28 東神奈川協議会)

横浜東写真
(横浜東支部)

9月28日、横浜東支部では、6名でJR東神奈川駅前の清掃ボランティアを行いました。

肩にかけたタスキで、理想の家庭を実現することの大切さと価値をアピールしながら、定期的に活動しています。

金澤支部でも、5名が支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

雨が降った後で、ゴミが拾いにくかったのですが、近くの遊歩道付近を中心に、タバコの吸い殻やコンビニの袋など、多くのゴミを拾い集めました。

参加者からは、「朝は雨がすごかったですが、雨が止んで清掃に出られて良かったです。少しでも地域の役に立ててうれしいです」などの声が聞かれました。

金澤写真1
(金澤支部)
金澤写真2
(金澤支部)

ファミリー清掃ボランティア (2017/9/24 東神奈川協議会)

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9月24日、横浜支部では、横浜外国人墓地において、3組の家族連れなど8名が参加し、「ラブ&クリーン横浜外人墓地清掃」を実施しました。

天候不順により延期が続いた中、ようやく実施することができ、みんな張り切っての活動となりました。

参加者からは、「天候に恵まれ、久々に活動できて嬉しかったです。」「夫婦で一緒にできて良かったです。」「久しぶりに良い汗を流しました。後2か月で7周年を迎えることが楽しみです」などの声が聞かれました。

ファミリーフェスティバル (2017/9/18 群馬協議会)

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9月18日、高崎支部では、高崎市総合福祉センターにおいて、44組の家族連れなど初めての方46名を含む194名が参加し、ファミリーフェティバルを開催しました。

はじめに、オープニングの歌に続いて、主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶がありました。

続いて、南炅誠常任顧問の講演では、家族愛の大切さについて、スライドを用いて分かりやすく語られました。

その後のエンターテインメントでは、子供たちのダンスや大学生のカラーガード、日本舞踊や詩吟に至るまで、幅広い年齢層が出演して様々な出し物が披露され、とても和やかな雰囲気で大変盛り上がりました。

最後に、『家族になろうよ』を全体で合唱して閉会となり、お年寄りの皆様には、敬老の日の記念品が手渡されました。

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吉井写真
(吉井地域)

APTF群馬では、17日と18日の両日に、高崎支部で7か所、その他、前橋支部、伊勢崎支部、太田支部でも、それぞれファミリーフェスティバルが開催されました。

<参加者の感想>

  • とても楽しいフェスティバルでした。常任顧問の講演をもっと長く聞きたかったです。 (20代女性)
  • 盛りだくさんの企画で良かったです。司会の方もとても上手で会場と一体感がありました。また次の機会にも参加したいです。 (50代女性)
藤岡写真
(藤岡地域)
箕郷写真
(箕郷地域)

ファミリースポーツ大会 (2017/9/17 西埼玉協議会)

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9月17日、熊谷支部では、妻沼運動公園体育館において、20組の家族連れなど56名が参加し、ファミリースポーツ大会を開催しました。

はじめに、支部顧問よりメッセージを頂いた後、3チームを編成して、午前中はバレーボールのリーグ戦を行いました。

昼食の後、誰でも参加できる輪投げを楽しみ、3チーム対抗で応援合戦も盛り上がりました。

参加者からは、「運動は苦手なので輪投げが楽しく、熱中しました。」「参加賞の韓国海苔がもらえて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/9/17 東神奈川協議会)

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9月17日、横須賀支部では、夫婦連れなど7名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

雨の降る中でしたが、台風の影響で飛ばされてきた、傘入れの袋やコンビニ袋などのゴミを拾い集めました。

活動を終えて、キレイになった街角を見ると、いつものように心までも晴れやかになりました。

参加者からは、「たとえ風雨の中でも、ちょっとした工夫で、周りをきれいにできて嬉しいです」などの声が聞かれました。

カップルセミナー (2017/9/16 東神奈川協議会)

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9月16日、横須賀支部では、3組の夫婦など10名が参加し、カップルセミナーを開催しました。

「未来を変える家系の法則」と題し、「互いを思いあう心情は、夫婦間の調和一体化を成り立たせ、家系の濾過器となって、子供の守りとなります。家庭は、ために生きる夫と妻が、互いを思い合い、愛を育む学校となります」との内容で、今まで学んできた”宇宙法則”の大切さを再確認することができました。

その後、記念写真を撮り、昼食を囲みながら、会話に花が咲き、良き交流の一時を持ちました。

参加者からは、「家系の成り立ちには、このような意味合いがあることを再度認識し、良き濾過器とならねばと思いました」などの感想が聞かれました。

ファミリーバスツアー (2017/9/10 群馬協議会)

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9月10日天候に恵まれ、神川支部では、10組の家族連れなど65名が参加し、山梨・長野方面へのバスツアーを開催しました。

朝7時に出発して、関越道、圏央道、中央道を走り、最初の目的地、山梨県笛吹市のぶどう園に向かいました。

現地に到着して、早速、ぶどう狩りを楽しみながら、お腹一杯いただき、本場山梨の美味しいぶどうに大満足で、お土産として購入する人も大勢見られました。

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次に、長野県富士見町の富士見高原リゾート花の里に向かい、バイキングの昼食と散策を楽しみました。綺麗な花を見ながら、とても心が癒やされて笑顔で写真を撮ったり散歩をしたりする大人達や、元気に走り回る子供達の姿が見られました。

その後、チーズ工房に立ち寄りお買い物をした後、帰路につき、午後8時頃に無事に神川に到着。充実の日帰りバスツアーとなりました。


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<参加者の感想>

  • 久しぶりに家族3人で1日中過ごすことができました。美味しいものをお腹いっぱい食べて、大自然に触れて、子供にとっても良い思い出になったと思います。 (50代男性)
  • 普段は一人暮らしであまり出かけることも少なかったのですが、参加できて、大勢の方と楽しく過ごすことができました。ぶどうが甘くてとても美味しかったです。 (40代女性)

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青年部バーベキュー大会 (2017/9/3 東神奈川協議会)

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9月3日、川崎支部では、多摩川河川敷において、3組の家族連れなど初めての方2名を含む49名が参加し、毎年恒例の「川崎青年部バーベキュー大会」を実施しました。

当日は晴天に恵まれ暑い日差しの中でしたが、若者らしく、肉や野菜をたくさん食べて、スイカ割りなど様々な企画で楽しみ、家族ぐるみの交流をすることができました。

参加者からは、「バーベキューをきっかけにたくさんの人と縁をもち、お互いに意識しあえる関係になったらいいと思います。」「いろんな世代が集まって交流でき、スイカ割りなど、誰でも楽しめる雰囲気があり良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/9/3 栃木協議会)

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9月3日天候に恵まれ、足利支部とボランティア団体「ナイスファミリー」では、15組の家族連れなど44名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

30分ほどかけて、一帯に捨てられていたゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集め、地域がきれいになっていく様子に、みんな気持ちよく活動することができました。


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活動後には、お菓子が配られ、日頃の労をねぎらう交流の一時を持ちました。

参加者からは、「地域に貢献できてよかったです。」「ゴミは毎回集まりますが、地域が少しずつでもきれいになっているように思います」などの声が聞かれました。


清掃ボランティア (2017/8/31 東神奈川協議会)

8月31日、金澤支部では、5名で支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

風が強くてゴミが拾いにくかったのですが、近くの遊歩道付近を中心に行い、タバコの吸い殻やコンビニ惣菜の袋など、多くを拾い集めました。

初めて参加した婦人からは、「地域清掃は地域のためにもなりますし、キレイになったら気持ちがいいですね」などの声が聞かれました。

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夏のファミリーの集い・運動会&ぶどう狩り (2017/8/27 栃木協議会)

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8月27日、小山支部では、栃木市の岩舟総合運動公園において、11組の家族連れなど初めての方6名を含む80名が参加し、「夏のファミリーの集い・運動会&ぶどう狩り」を開催しました。

はじめの運動会では、青年が進行を担当し、壮年が会場準備等を手伝いながら、ボール渡しゲーム、ビーチフラッグ、障害物競走、アイス食い競争、スイカ割り、玉入れ、水鉄砲ゲーム、エスチャーゲームを紅白のチームに分かれて競い合いました。

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各種目とも、高齢者も年を忘れて積極的に参加し、大いに盛り上がりました。

心地よい疲れの後は、ぶどう園に移動して、みんなでぶどう狩りを楽しみ美味しくいただきました。

参加者からは、「家族的でとても楽しめました。」「高齢者向けの楽しい運動会でした。」「エスチャーゲームは難しくて面白かったです。」「食べ放題でぶどうをたくさん食べられて良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/8/27 東神奈川協議会)

8月27日、横浜東支部では、暑い中でしたが、3組の家族連れなど12名が参加し、京急神奈川駅前から宮前商店街の清掃ボランティアを行い、皆で道端のゴミを拾い集め、良い汗を流しました。

「今後も親子や夫婦で当たり前に参加できたら素晴らしいと思います」との声もありますので、地域のためにも、日々この活動を積み重ねてまいります。

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エコキャップ回収・集計ボランティア (2017/8/27 栃木協議会)

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8月27日、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、大田原市の自治会公民館において、地元県議をはじめ10組の家族連れなど28名が参加し、「第29回ECOキャップ回収集計活動」を実施しました。

顧問と県議から挨拶を頂いた後、集計活動をスタート。今回も、栃木県なかがわ水遊園から依頼されたキャップの選別回収も実施し、なかがわ水遊園にお渡しできるキャップの数は7キロ(約2800個)にもなりました。

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県議も、この地域貢献活動に関心を示され、今後の活動協力と支援のお約束を頂きました。

青年の参加が増えつつある中、親子で初参加された家庭からは、「先輩家庭の子供さん達が、『那須美』の成長とともに幼児、小学生、中学生、高校生、大学生、社会人へと成長していますので、我が家も積極的に親子で参加したいです」との感想が聞かれました。

今後も継続し、地域社会に貢献するとともに、若い世代の成長とともに期待される活動なので、スタッフ一同頑張ってまいります。

ファミリーボウリング大会 (2017/8/27 栃木協議会)

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8月27日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、7組の家族連れなど初めての方7名を含む30名が参加し、「第25回 宇都宮・ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

8レーンを使用して、いつも多くの会社の同僚を誘って来られる会員が始球式を行い、見事にストライクを出して、大きな歓声とともに競技が開始されました。

半数以上の参加者は、今迄に数回参加している為か、レベルも高く、早速、ストライクやスペアの連続で、あちらこちらで歓声が上がり、応援に駆け付けて下さった人達からも大きな声援が送られました。

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2ゲームで合計300点以上の人達が続出した結果、優勝は吉澤さん、準優勝は石川さんとなりました。

2人とも同じレーンでプレーをして、切磋琢磨しながら競い合って、好ゲームを展開したことがとても印象的でした。

表彰式では、入賞者には賞品が手渡され、副賞として協賛のフタバ食品様から「カレーまん」と「グレープアイス」が贈られた他、参加者全員へも参加賞として提供され、皆、満足そうな笑顔で散会しました。

参加者からは、「マイシューズやマイボールを持って継続してゆきたいと思います。」「高齢になってもできるように、自分のスタイルをつくって参加していきたいです」などの感想が聞かれました。

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青年カヌー体験 (2017/8/26 西埼玉協議会)

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8月26日天候に恵まれ、川越支部では、寄居町の荒川において、4組の家族連れなど17名が参加し、「川越支部・青年カヌー体験」を実施しました。

午前9時に、カヌーテ・カヌー・カヤック漕艇場に到着し、カヌーの漕ぎ方や安全講習を受けた後、10時に川に入りました。

カヌーを楽しんでいると、11時頃に秩父鉄道のC58型蒸気機関車『SLパレオエクスプレス』が頭上を通過し、みんな大喜びで、SLをバックに記念写真を撮りました。

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その後、今回のイベントを取りまとめて下さった、ご夫婦の手作りのお弁当を美味しくいただきました。

昼食後は、一人乗りカヌーの漕ぎ方講習を受けた後、午後3時まで飛び込みや遊泳を楽しみました。

生まれて初めてカヌーに乗った人がほとんどでしたが、楽しく充実した1日を過ごすことができました。

参加者からは、「手作りのお弁当が美味しく、やっぱり格別でした。」「APTFの援助のおかげで個人負担を無くせて、ゲストを呼ぶのに良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/8/20 東神奈川協議会)

8月20日の早朝、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど10名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

雨上がりの空を仰ぎ見ながら、風の涼しく感じられる中、ゴミを拾い集めた結果、カン・ビン・ペットボトル、燃やせるゴミ、そして、タバコの吸い殻などを回収しました。

活動を終えて、キレイになった街角を見ると、いつものように心までも晴れやかになりました。

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老人ホーム納涼祭ボランティア (2017/8/17 栃木協議会)

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8月17日、足利支部と「足利ナイスファミリー」では、5組の家族連れなど16名が、群馬県太田市の養護老人ホームで開催された納涼祭のお手伝いをしました。

今年で20年目の活動となり、今回は、焼きそばやモツ煮、かき氷、ソーセージ等の露店を担当しました。

納涼祭には、200人ほどが来場し、各種団体の出し物や露店等で賑わい、各露店には長い行列ができます。

2時間あまり働き詰めでしたが、やり甲斐を持ち常に喜びながら手伝うことで、入所者や施設の方達、他のボランティア団体の人達と良き交流ができました。

参加者からは、「毎年、この会に参加するのが待ち遠しく感じるようになりました。施設や地域の皆さんと交流ができてとても良かったです。こういう交流の輪を大切にしていきたいです。」「少し疲れましたが、こちらも元気をもらいました」などの声が聞かれました。

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ファミリーキャンプ (2017/8/13-15 東神奈川協議会)

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8月13日から15日の2泊3日をかけて、横浜東支部では、相模原市の緑の休暇村青根キャンプ場において、11組の家族連れなど初めての方4名を含む25名が参加し、「横浜東・夏の青根ファミリーキャンプ」を実施しました。

20年以上続けているイベントで、昨年と同じ場所で、バーベキューやスイカ割り、魚釣り、花火そして川遊びなどを通して、自然を満喫することができました。

参加者からは、「雨が多かったのが残念でしたが、十分に楽しめました。」「親子で参加できたのでとても良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2017/8/6 西埼玉協議会)

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8月6日、さいたま市のスポルト浦和国際ボウルにおいて、19組の家族連れなど103名が参加し、「APTF西埼玉ボウリング大会」を開催しました。

親子部門、夫婦部門、個人部門の3部門に分かれてボウリングを楽しみました。

3部門で行われた表彰式でも盛り上がりを見せて、参加者全員が喜びを持って終えることができました。

参加者からは、「老若男女が参加して、夫婦や親子の対抗戦があるなど、家族文化を発信できて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/8/6 栃木協議会)

8月6日、足利支部とボランティア団体「ナイスファミリー」では、13組の家族連れなど初めての方2名を含む30名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

雑草があちこちに生えて、ゴミよりも多い状況でしたが、皆で草むしりをしたお陰で随分スッキリしました。

今後も継続していくことで、少しでも地域に貢献できるよう頑張ります。

参加者からは、「暑かったですが、キレイになって良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/7/30 栃木協議会)

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7月30日、朝までの大雨も上がり、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、8組の家族連れなど23名が参加し、39回目の清掃ボランティアを行いました。

毎年7月は全国河川愛護月間であり、国土交通省が河川の清掃を推奨・実施しています。

鬼怒川も、下館河川事務所が、「鬼怒川・小貝川クリーン大作戦」と称して、河川清掃を推進しており、私たちも一団体としてエントリーしています。

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今回は、いつもより少人数でしたが、夫婦が仲良く清掃をしている姿が印象的でした。

清掃終了後には、氷の入った桶で冷やされたスイカが食べ放題で振る舞われ、渇いた喉を潤しました。

参加者からは、「少人数でも継続して行うことは素晴らしいと思います。」「冷えたスイカが甘くて美味しかったです。清掃活動の後は、なおさらで、お腹いっぱいいただきました。」「多くの人達と、自分の庭のように、一緒に清掃できてうれしく思います」など、多くの感想が寄せられました。

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足利写真1

また、足利支部でも、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、4組の家族連れなど13名が参加し、渡良瀬川河川敷の清掃ボランティアを実施しました。

翌週には、地域最大のイベントである花火大会が行われる予定で、市内外から大勢の見物客が訪れますので、この河川敷で気持ち良く花火見物をしてもらえればという思いで、30分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集め、大袋で8袋ほどを回収しました。

足利写真2

活動後には、冷たい飲み物をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「地域に貢献できて良かったです。」「この活動を通し、地域の美化意識が少しでも高まったらいいと思います」などの声が聞かれました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/7/30 群馬協議会)

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7月30日、高崎市において、41組の家族連れなど211名が参加し、「Pure Love 2017 in 高崎」を開催しました。

高崎公園でのラリーでは、はじめに青年の歌とギター演奏がオープニングを飾り、主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶と続き、昨今の不安定な国内外の問題に触れながら、「その根底に家庭があり世界平和は家庭からというスローガンに私も共感します。共に自信を持って訴えてまいりましょう」との力強いメッセージを頂きました。

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次に、青年によるピュアラブ・スピーチでは、「私の姉も純潔を守り結婚して幸せな家庭を築いています。私も尊敬する姉と同じ道をいきます」と訴えました。

その後、高校生の男女がピュアラブ宣言を読み上げた後、マーチに出発しました。

警察の先導で、高崎市役所前、ワシントンホテル前、スズラン前、音楽センター前、高崎公園に戻るコースを、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げて、青少年の健全育成や幸せな結婚と家庭を訴えながら40分ほどかけて練り歩きました。

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高崎駅周辺では、大勢の若者がいて路上コンサートなども行われていましたが、中にはシュプレヒコールに合わせて拳を上げて答えてくれる人や、携帯で動画撮影している人など、関心を持って足を止めて眺める姿が多く見られました。

今回は、参加者の半数以上が青年や学生で、とても熱気にあふれる大会になりました。行進後、若者たちは、いくつかのグループで感想を述べ合うなど充実した笑顔でお互いの健闘をたたえ合っていました。

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<参加者の感想>

  • 大勢の人が集まっていてとてもパワーを感じました。もっとこのような機会があれば良いと思います。(20代青年)
  • 今回は若い人が大勢いましたので活気があり、司会やシュプレヒコールも青年で、力強く声が通って大変良かったと思います。(50代男性)

学生・青年ボウリング大会 (2017/7/29 西埼玉協議会)

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7月29日、熊谷支部では、ラウンドワンさいたま・上里店において、7組の家族連れなど初めての方6名を含む26名が参加し、ボウリング大会を開催しました。

日ごろは交流することのない中高生と青年達が、ボーリングを通して親睦を深め、楽しい時間を過ごすことができました。

参加者からは、「久しぶりに会えた人もいたので、とても楽しかったです」などの声がかれました。


サマーキャンプ (2017/7/29-30 東神奈川協議会)

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7月29日から30日、横須賀支部では、西丹沢中川ロッジにおいて、11組の家族連れなど30名が参加し、「西丹沢サマーキャンプ」を開催しました。

キャンプ場に到着後、皆で協力してテントを張り、その後、そうめん流しの昼食をいただきました。

子供たちは、川遊びやマスのつかみ取り、さらに、アイスクリーム作りも体験しましたが、自分達で作ったアイスはおいしいと大好評で、楽しい時間を満喫しました。

夕方からは皆でカレー作りやマスの調理、肉の串焼き、焼きイカ、フライドポテト、鳥肉の唐揚げ、チョコレートフォンデュなどをいただき、祭り感覚で大変盛り上がりました。

途中、雨が降ってきましたが、夜は花火を楽しんだ後、温泉に入って1日目を終えました。

2日目の朝は、卵焼きや昨晩の残りを全部いただき、その後、子供たちは川遊びやヨーヨー釣りで楽しみ、最後は、スイカをいただいてキャンプ場を後にしました。

参加者からは、「同学年の人と知り合って一緒にいろいろできて良かったです。」「川の飛び込みが楽しくてずっとやっていました。夜は蚊に刺されましたがまた行きたいです」などの声が聞かれました。

小学生夏季研修会 (2017/7/28-29 栃木協議会)

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7月28日から29日、群馬県立東毛青少年自然の家において、4組の親子連れなど32名が参加し、「小学生夏季研修会」を開催しました。

団体生活を通して奉仕の精神を養うことを目的とし、「為に生きよう!」をスローガンに、1日目は、オリエンテーションと班に分かれて自己紹介と個人目標の設定を行い、他支部のお友達と触れ合う良い機会になりました。

午後は、チャレンジハイク。地図を見て目的地を探す山歩きです。なかなか地図が読み切れず迷っていましたが、班で助け合い、ゴールすることができました。途中、足が痛くなったお友達を皆で励まし合う場面もあり、班がより一体化することができました。

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夜は、「アーロと少年」という映画を視聴し、とても感動しました。その後、体育館でフリスビーを使ったドッチボール(ドッチビー)を行い、白熱した試合で大いに盛り上がりました。

2日目の午前中は、室内で宝探しゲーム。隠すチームと探すチームに分かれて、制限時間内に探せたら、探すチームの勝ちですが、結果は、隠すチームの勝ちとなり、とてもワクワクするゲームでした。


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午後からは、「未来の姿を考えよう」と題したセミナーで、「未来の社会はどうなっているのか。その未来で自分はどんなことができるのか」を、ディスカッションをしながら班別に発表し、とても有意義な内容でした。

最後の閉講式では、夏季研修会で培ったことを帰ってからも実践できるよう、誓いを立てて終了しました。

<参加者の感想>

  • チャレンジハイクでお友達に助けてもらい、ありがとうございます。(小5男子)
  • チャレンジハイクはとても疲れましたが、班が一つになれてとても良かったです。(小6女子)
  • 講義を聴いて、ぼくは将来、自衛隊に入って多くの人を助けたいと思いました。(小6男子)

九州北部豪雨災害義援金を日本赤十字社に寄付 (2017/7/26 栃木協議会)

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7月16日に開催されたファミリーフェスティバルおいて、募った「九州北部豪雨災害義援金」を、26日に日本赤十字社栃木県支部へ寄付させていただきました。

315名の方からの義援金の合計金額は21万8941円で、内訳は1000円*165枚、500円*56枚、100円*239枚、50円*25枚、10円*75枚、5円*5枚、1円*16枚でした。


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沈吉來常任顧問、増渕賢一元県議会議長、野口事務局長の3名が、日本赤十字社栃木県支部の入野好市事務局長にお会いし、お一人お一人のお気持ち、1円1円の積み重ねをお届けすることができました。

復興作業がまだまだ進んでおりませんので、被災された方々へ速やかに届けて下さるようお願いするとともに、私達も栃木県内で社会貢献できる活動をしたいことなども相談してまいりました。


山水苑ゴルフ大会 (2017/7/25 栃木協議会)

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7月25日、宇都宮支部では、日光プレミアゴルフ倶楽部において、初めての方4名を含む17名が参加し、「第128回山水苑宇都宮ゴルフ大会」を開催しました。

夏の暑い中なので、日光でも標高の高いゴルフ場を選び、清々しい中でプレーすることができ、良き交流の場となりました。

参加者からは、「雨も降らず、涼しくプレーできました。コースが綺麗で、また来たいです」などの声が聞かれました。


ファミリーボウリング大会 (2017/7/23 栃木協議会)

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7月23日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、7組の家族連れなど初めての方5名を含む30名が参加し、「第24回ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

落合代表理事の始球式で始まり、初めての方達も含め和気あいあいとプレーを楽しみました。

表彰式では、常連のご夫婦の奥様が316点で優勝、ご主人が311点で準優勝となり、賞品の餃子120個を獲得され、第3位と4位もご夫婦で、奥様が309点、ご主人が303点でした。

ブービー賞は、狙っていたと大喜びの方が賞品の餃子60個を獲得されました。

その他、協賛のフタバ食品様から辛子味噌餃子と野菜が全員に提供されました。

ファミリースマイルボウリングの会員も28名となり、ゲーム料金が割引される会員登録ができるようになりましたので、今後も多くの人をお誘いし、家族や隣人が集い、楽しく笑顔の絶えないクラブとなるよう拡大してまいります。

真の家庭セミナー (2017/7/23 東神奈川協議会)

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7月23日、横須賀支部では、14組の夫婦や1組の親子連れなど32名が参加し、「真の家庭のつどい:上級・初級合同講座」を開催しました。

井田講師は、『幸せになるための宇宙の法則』について”宇宙の第三法則:縦+横(天国)の法則”と題して、「親から教えられる情的法則は縦のつながりを、互いを意識する心情は、横の法則=ペアシステムです。これら縦横が合わさって夫婦間・兄弟間・隣人間など含め、調和をもち成り立つこと、為に生きる姿勢が地上にも天界にも天国を具現化可能となることです」と、熱く語られました。

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受講者は、親が子を育む”縦の法則”と同様に、夫婦や子供、隣人同士が互いを思い合う”横の法則”を、連結展開をしてゆくことが大切であると学ぶことができました。

その後、記念写真を撮り、お昼を囲みながら、会話に花が咲き、良き交流の一時を持ちました。

参加者からは、「縦糸と横糸が合わさり布が形成されるように、この世もこうした心情のつながりが成されれば良い世の中になることを実感しました」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2017/7/6・20 東神奈川協議会)

横浜東支部では、7月6日と20日に、5名でJR東神奈川駅前の清掃ボランティアを行いました。

肩にかけたタスキで、理想の家庭を実現することの大切さと価値をアピールしながら、定期的に継続して活動しています。

参加者からは、「真の家庭運動をアピールできればと思います。」「新しい人にも呼びかけて次回も参加します」などの声が聞かれました。

6日写真
(7月6日)
20日写真
(7月20日)

ファミリーフェスティバル (2017/7/16 栃木協議会)

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7月16日晴天に恵まれ、栃木県教育会館大ホールにおいて、県内各地から各界各層の有識者23名をはじめ、217組の家族連れなど初めての方67名を含む1200名が参加し、「第15回ファミリーフェスティバル in 栃木 2017」を開催しました。

受付では、九州北部豪雨の被災地支援のための義援金を募ったところ、寄付して下さる方が多く見られました。

はじめに、2曲のコーラスが披露された後、主催者挨拶では、沈吉來常任顧問が「家庭の絆を取り戻してゆく貴い出発点になれば幸いです」と力強く語られ、続いて、増渕賢一元県議会議長が挨拶をされました。

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次に、来賓紹介と代表する県会議員の来賓挨拶の後、国会議員や市長からの祝電も披露されました。

基調講演では、勅使河原秀行講師が、プロフィール紹介の後、人生の目的や家庭の価値、日本の未来について、熱く語られました。

エンターテインメントでは、尺八演奏と女性歌手のミニライブが会場を盛り上げました。

最後に、特賞から10等までの豪華多彩な賞品が準備さた大抽選会でさらに盛り上がりを見せる中、フェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「人生の目的が明確になってとても良かったです」などの感想が寄せられました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/7/16 東神奈川協議会)

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7月16日の早朝、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど10名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

回収されたゴミは、カン・ビン・ペットボトル、燃やせるゴミ、そして、タバコの吸い殻などでした。

キレイになった街角を見ると、いつものように心も晴れやかになり、みんなでアイスをほお張りながら活動を終えました。


ファミリーフェスティバル (2017/7/9 東神奈川協議会)

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7月9日、横須賀支部では、ヨコスカ・ベイサイド・ポケットにおいて、78組の家族連れなど初めての方106名を含む417名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

はじめに、横須賀聖歌隊の合唱と祝歌独唱の後、2名の横須賀市議会議員からの祝辞、国会議員と県会議員からの祝電も披露されました。

次に、「家庭は愛の学校」の映像上映の後、実際に三世代で理想家庭づくりを目指している、国際結婚家庭が紹介され、日々の生活での家族写真を紹介しながらの証しは、涙・笑い・感動もので、会場が温かい雰囲気に包まれました。

記念講演では、金斗衡顧問が家庭における愛の育成の重要性と永遠性の存在を語られました。

最後に、参加者全員が手をつないで、「手をつなごう」の大合唱で大いに盛り上がる中、幕を閉じました。

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ファミリーボウリング大会 (2017/6/25 栃木協議会)

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6月25日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、17組の家族連れなど初めての方7名を含む80名が参加し、「第7回APTF栃木・宇都宮GP対抗ボウリング大会」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

沈吉来常任顧問による始球式の後、男女各4名合計8名で1チームを編成し、合計8チームの対抗戦を開始しました。

各チームから大きな声援が送られる中、2ゲーム約1時間半の熱戦が繰り広げられました。

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その結果、1位から3位のチームには全員にマスクメロン、男性と女性の個人賞では、各1位から3位までに賞金が、常任顧問より手渡されました。

なお、参加賞として協賛のフタバ食品様からゼリーが全員に提供され、大いに盛り上がったボウリング大会となりました。

参加者からは、「昨年までAPTF栃木全体の支部対抗でしたが、今回の宇都宮支部だけの対抗戦も良かったと思います。」「このような行事を通して、家族の絆が深まればいいですね」など、多くの感想が聞かれました。

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ファミリースポーツ大会 (2017/6/25 西埼玉協議会)

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6月25日、熊谷支部では、妻沼運動公園体育館において、17組の家族連れなど53名が参加し、ファミリースポーツ大会を開催しました。

はじめに、支部顧問よりメッセージを頂いた後、3チームを編成して、午前中はバレーボールのリーグ戦を行いました。

午後からは、今回初めて企画した、誰でも参加できる輪投げで楽しみました。

参加者からは、「気持ち良い汗をかきました。」「今までは応援しかできませんでしたが、輪投げは体力に関係なく参加できて良かったです。」「輪投げに熱中して楽しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/6/25 東神奈川協議会)

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6月25日梅雨空の下、金澤支部では、4組の家族連れなど14名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

雨の予報でしたが、中村支部長の「小雨ぐらいだったらやろう!」との決意が聞き入れられたのか、開始30分ほど前には雨も上がり、皆でテキパキと道路や路肩を中心にゴミを拾い集めることができました。

一生懸命に活動した結果、一番多かったのがタバコの吸い殻で、その他に空き缶や空き瓶、ビニール袋等も結構な量を回収して、街を綺麗にすることができました。

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真の家庭セミナー (2017/6/25 東神奈川協議会)

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6月25日、横須賀支部では、11組の夫婦や1組の親子連れなど27名が参加し、「真の家庭のつどい:上級・初級合同講座」を開催しました。

「幸せになるための宇宙の法則」と題した井田講師の講座では、「”第2の脳測:横の法則”を知るべきです。親が子を育む”縦の法則”と同様に、夫婦や子供、隣人同士が、互いを思い合う”横の法則=ペアシステム”を展開してゆくことが大切です。全ての有機体の存在もこのような横のつながり、調和をもち成り立っていることを知るべきです」と熱く語られました。

その後、お昼をいただきながら、話の花が咲き、良きひと時を持ちました。

ファミリーボウリング大会 (2017/6/25 栃木協議会)

6月25日、那須支部では、大田原市の王冠ボウルにおいて、6組の家族連れなど28名が参加し、「第1回ファミリーボウリング大会」を開催しました。

プレーが進むと、心もはじけ、和やかな雰囲気にもなり、久しぶりの再開に話の花を咲かせている中学生と高校生の姿なども見られ、良き交流の時間となりました。

参加者からは、「久しぶりの再開にお互いが感謝しながら、次回の再開を約束しました」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2017/6/25 栃木協議会)

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6月25日、真岡支部では、6名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「雨の予報でしたが、降らなかったので良かったです。ゴミが少なかったので、草取りをすることができました。」「ゴミ拾いをすることで地域を愛することができると感じました」などの声が聞かれました。


お誕生会 (2017/6/25 栃木協議会)

6月25日、栃木支部では、6組の家族連れなど20名が参加し、「6月度お誕生会」を開催しました。

毎月、壮年婦人や青年、中高生などが集い、家庭的な雰囲気の中で誕生日をお祝いしながら交流しています。

今後も、様々な企画を通して、会員相互の親睦を深めてまいります。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/6/25 群馬協議会)

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6月25日梅雨空の下、前橋市において、19組の家族連れなど82名が参加し、「Pure Love 2017 in 前橋」を開催しました。

前橋公園でのラリーでは、主催者の挨拶に続き、青年のピュアラブスピーチがなされ、シュプレヒコールの練習をした後、マーチに出発しました。

パトカーの先導で、横断幕を持ちプラカードやのぼりを掲げ、大きな声で、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら、前橋の中心街を行進しました。

県庁や市役所通りは、日曜日ということもあり、歩行者はまばらでしたが、車の窓越しに見つめる人の姿が多くみられ、アーケード街では、買い物客やお茶を飲んでいる人たちの注目を集め、自転車に乗っていた学生が、立ち止まってじっと見つめていたり、小さい子がしばらく一緒に歩いたりしていました。

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商店街では、人が多かったこともあり、力が入り一層大きな声で訴えることができました。

最後は、前橋公園に戻り終了となりましたが、参加者からは、「シュプレヒコールのリードをしてくれる人がとても上手で大きな声を出しやすく、一体感があって良かったです」などの声が聞かれ、達成感をもった笑顔で会話する青年達の姿がみられました。


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真の家庭訪韓ツアー (2017/6/17-19 東神奈川協議会)

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6月17日から19日、横須賀支部では、7組の夫婦づれなど17名が参加し、「真の家庭訪韓ツアー」を実施しました。

羽田空港より出国し、韓国入国当日は時間の関係で、韓国ドラマで有名なホジュンの「ホジュン博物館」を見学し、夕食には冷麺と牛骨湯で舌鼓を打ちました。

翌18日は1日研修で過ごし、最終日の19日は、1日たっぷりソウル観光。朝は漢江(ハンガン)の公園でお茶をしてから、今年完成したソウルスカイ(ロッテワールドタワー)に上り、壮大な景色に感動し、ガラス張りのスカイデッキの上で恐怖感を味わいました。

その後、ロッテワールド民族博物館で、韓国の歴史と文化に触れ有意義な時間を過ごしました。

韓国伝統料理の昼食後、お土産の買い物を済ませ金浦空港から、帰路につきました。

参加者同士が深い交流を持つことのできた特別な3日間となりましたので、次回も、計画したいと思います。

参加者からは、「思い出に残る3日間でした。歴史にも触れることができて大変良かったです。」「時間にも余裕があり、多くの方々とも話すことができました」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/6/11 東神奈川協議会)

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6月11日、久方ぶりの晴れた空、冷気の残る中の早朝、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、夫婦連れなど7名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

回収されたゴミは、カン・ビン・ペットボトル、燃やせるゴミ、そして、持ち主に見捨てられた壊れた傘とタバコの吸い殻などでした。

活動を終えて、キレイになった街角を見ると、いつものように心も晴れやかになりました。


ファミリー野外交流会 (2017/5/28 西埼玉協議会)

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5月28日、川越支部では、川越水上公園において、26組の家族連れなど88名が参加し、野外ファミリーフェスティバルを開催しました。

はじめに、顧問からメッセージを頂き、その後、地域毎に分かれて恒例の大ユンノリ大会となり、トーナメント戦で盛り上がりました。

時折、陽が陰り、風も少しあって過ごしやすく、絶好の野外行事日和となりました。

参加者からは、「髙橋地域が、見事、3連覇を果たしましたが、この地域は夫婦揃っての参加が多く、仲の良い人達でまとまりがあり、天が祝福して下さるのだなと思いました。」「第1試合と第2試合の間に、真心込めて作ってきた昼食を、周りに分け合い、美味しく楽しくいただきながら、和やかに団らんすることができました」などの声が聞かれました。

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真の家庭セミナー (2017/5/28 東神奈川協議会)

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5月28日、横須賀支部では、13組の夫婦や1組の親子連れなど30名が参加し、「真の家庭のつどい:上級・初級合同講座」を開催しました。

進藤講師のセミナーでは、「太陽系誕生後、歴史に込められた天の思いを、どれだけ多くの先祖が知り、連綿とつないで来たか?その中に込められた、数々の思いを知り、正しい先祖供養をするべきです」と語られ、親が子を育む「縦の法則」を認識して、お互いを思い合うことが大切で、先祖は良い家運を願っていることを学びました。

最後に、恒例の記念写真を撮り解散となりました。

参加者からは、「先祖供養の本当のあり方を気づかされました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/5/28 栃木協議会)

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5月28日天候に恵まれ、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、4組の家族連れなど20名が参加し、38回目の清掃ボランティアを行いました。

はじめに、主催者挨拶と常任顧問よりメッセージを頂いた後、ゴミ拾いを開始しました。

数日前に草刈りが行われたのか、広い範囲で雑草が綺麗に刈られてましたので、今まで目立たなかったゴミを集中して拾い集めました。

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1時間ほどの活動後、準備されたパンとドリンクをいただきながら、交流の時間をもつことができました。

ここ1年は、ゴミが確実に減っているのを実感しており、9年間継続してきた成果であろうと感じています。

参加者からは、「粗大ゴミが全くなかったのは今回が初めてで驚いています。」「この清掃活動の場所が、自分の庭であるかのように意識を深め、お互いが共に頑張ってゆきましょう」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/5/28 東神奈川協議会)

5月28日、金澤支部では、親子連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

今回は壮年たちの都合が悪く、代わりに支部婦人会を中心にした活動となりました。

婦人たちも勝手知る要領で、パッパと道端や路肩のゴミを拾い集め、ウーマンパワーの底力を感じさせられ、子供たちも大人に倣って一緒に頑張る微笑ましい姿が見られました。

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ファミリー登山 (2017/5/27 群馬協議会)

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5月27日、伊勢崎支部では、親子連れなど5名で、鼻曲山へのファミリー登山を実施しました。

伊勢崎を朝7時頃出発し、霧積温泉跡地に到着したのが8時半くらいで、そこから山頂を目指しました。

1時間ほど登ったところで野生の猿3頭に出くわし、山頂には11時20分頃に到着。霧が掛かったり晴れたりしていましたが、待望の浅間山の景色を見ることもでき、昼食をみんなで楽しくいただきました。

12時30分頃、山頂を出発し、2時間くらい掛けて登り口に戻り、午後4時過ぎ、予定通りに伊勢崎に到着しました。

伊勢崎支部としては、初めての登山で、年配者2人若者3人が山登りしている時は、体力の差が出ているように感じましたが、帰ってからの疲れは、皆、同じようでした。

木々の新緑の素晴らしさ、沢の水の音や冷たさ、沢から稜線に吹き上げてくる沢風の心地良さ、山の中で自然と一体となった世界は、その自然の中に体を置かないと得られない、素晴らしい時間でした。

普段の多忙な生活の中で、感じるストレスなどを解消できて、本当にリフレッシュできた1日となりました。

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春のファミリーバーベキュー&潮干狩り大会 (2017/5/21 東神奈川協議会)

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5月21日、横須賀支部では、横浜市の野島公園において、36組の家族連れなど初めての方15名を含む82名が参加し、「春のバーベキュー&潮干狩り大会」を開催しました。

干潮時刻が早朝の時間でしたので、数組の家族が朝早くから潮干狩りを楽しみました。

10時から、主催者挨拶に続き、皆がゲーム大会で盛り上がった後、バーベキューに取りかかりました。

5班に分かれて、班ごとにワイワイガヤガヤ調理し、美味しく楽しくいただき、たっぷりあった時間もあっという間に過ぎて終了となりました。

夏のような暑い日差しに日焼けもしましたが、心が休まり、良き親睦のひと時となりました。

参加者からは、「全員参加の、飴取りじゃんけんゲームは、久し振りに童心に返り、楽しかったです。飴をたくさんゲットしました!」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/5/14 栃木協議会)

5月14日、小山支部とボランティア団体「はそそ会」では、7組の家族連れなど40名が参加し、小山駅前から駅東公園及びさつき公園の清掃ボランティアを行いました。

午前の集会終了後、軽食を速やかに済ませ、グループに分かれて清掃場所を決めて活動を開始しました。

清掃終了後は、ゴミを分別してまとめ、最後に記念撮影をして解散となりました。

参加者からは、「ゴミがなくなり、終わった後は気持ち良く爽快でした。」「地域のために貢献できてうれしいです。今後も継続していきたいと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2017/5/14 東神奈川協議会)

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5月14日、金澤支部では、横須賀市のうみかぜ公園において、14組の家族連れなど53名が参加し、「ファミリーバーベキュー」を開催しました。

うみかぜ公園は、東京湾に面しており、猿島や三浦半島、房総半島が見渡せる絶好のシチュエーションで、隣にはスーパーマーケットもあり、当日に食材を買い出しできるため、ほぼ手ぶらでの集合となりました。

食材を買い出した後、その場で準備をするまでは婦人達が活躍し、その後は壮年達が、炭を素手で掴み窯に組み、トングで肉を焼き、煙と暑さと戦いながら、大活躍のバーベキューになりました。

上空には鳶が飛来し、隙があれば食材を奪われてしまう緊張気味の環境の中でも、楽しく、肉も美味しくいただくことができ、有意義な時間を過ごすことができました。

参加者からは、「お肉がとってもおいしかったです。」「バーベキューでシシャモが食べられるとは思いませんでした。」「協力しながらの作業で達成感を得ることができました」など大満足の声が聞かれました。

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エコキャップ回収・集計ボランティア (2017/5/7 栃木協議会)

5月7日、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、大田原市の自治会公民館において、11組の家族連れなど31名が参加し、「第28回ECOキャップ回収集計活動」を実施しました。

雨の為、屋内での作業となり、来賓の市会議員からは、「私もエコキャップ回収に取り組んでいます。次回からは『那須美』の活動に貢献します」との挨拶を頂きました。

今回、回収されたペットボトルキャップは、175キロで、これまでのトータルは4186.3キロ(1,674,520個)になりました。

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山の幸狩りイベント (2017/5/5 栃木協議会)

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5月5日天候に恵まれ、宇都宮支部では、芳賀郡茂木町において、10組の家族連れなど初めての方4名を含む27名が参加し、「第4回 山の幸狩りイベント」を開催しました。

一斉に山に入り、まずは、タケノコ堀りです。今年は、不作と言われており、あまり採れないのではないかと思っていましたが、ある程度の数が採れて十分楽しむことができました。

シメジや山菜などは、スーパーで買うことしかなかった方にとっては、驚きでとても喜びながら採る姿が見られました。

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その後、家に戻り、懇親会となりました。採れたては新鮮で、とても美味しく、自然の豊かさと山の幸の有り難味を実感しながら、山に入った疲れを感じることもなく、和やかな時間を過ごすことができました。

1時間以上も掛けて来られる家庭もあるほど、毎年の楽しみになっている行事となりました。

参加者からは、「シメジ採りに山に入りましたが、葉っぱに隠れてシメジを見つけられませんでしたので、来年こそは採りたいです。」「セリやフキが採れて良かったです」などの声が聞かれました。

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赤城大沼・清掃ボランティア (2017/5/3 群馬協議会)

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5月3日天候に恵まれ、赤城山の大沼湖畔において、22組の家族連れなど81名が参加し、毎年恒例の「赤城大沼ファミリー清掃ボランティア」を開催しました。

開会式では代表理事から挨拶があり、細かな注意事項も受けて、支部毎、家族毎に分かれて1時間余り、ゴミ拾い清掃を行いました。小さい子供を連れて親子で参加する家族も多かったので、とても賑やかで、多くの観光客からも注目を集めました。

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気持ち良い汗を流す途中、商店街の方が「雪が溶けたばかりで雪の中からゴミが後から後から出てくるのよね。ご苦労様!」とねぎらいの声をかけて下さいました。

正午前には集合して多くのゴミを持ち寄り、記念撮影をして清掃を終了しました。

その後、昼食をとりましたが、前橋支部では、小沼に移動してバーベキューを楽しみ、充実感を持って終えることができました。

<参加者の感想>

  • 今年は、暖かかったし風も穏やかでやりやすかったです。ゴミも多かったのでとても満足感がありました。妻と二人で一緒にドライブも兼ねて参加できて良かったです。 (60代男性)
  • 今回は、兄弟3人で、末の弟が初めて参加できて良かったです。大勢の方があちらこちらでゴミ拾いしている姿が感動的でした。 (20代女性)
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ファミリーボウリング大会 (2017/4/30 栃木協議会)

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4月30日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、5組の夫婦など初めての方11名を含む30名が参加し、「第23回ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

落合支部長の始球式で開始し、初参加の方も含め皆で和気合いあいとプレーを楽しみました。

優勝は356点の諏訪さんで今回が3度目、ハンディがマイナス30となりました。第2位は314点、第3位が312点でした。

入賞者には、賞品が授与された他、協賛のフタバ食品様から辛子味噌餃子が全員に提供されました。

今後も、家族や隣人が楽しく集まる場、笑顔の絶えないファミリ−スマイルボウリングクラブを拡大継続していくためにも、多くの方々に呼び掛けてまいります。

記者を囲む会 (2017/4/30 栃木協議会)

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4月30日、小山支部では、小山世日クラブと共催し、県南体育館研修室において、8組の家族連れなど72名が参加し、「第5回小山世日クラブ記者を囲む会−トランプ米政権と日本の課題−」を開催しました。

はじめに、エンターテインメントとしてフルート演奏があり、その後、主催者挨拶と来賓紹介、地元県議と市議より来賓挨拶を頂き、市長からの祝電披露の後、講演に入りました。

世界日報政治部長の武田滋樹氏は、冒頭、「アメリカという国はどういう国なのか」と切り出し、アメリカに赴任していた頃を思い返しながら、また、現在アメリカに赴任している記者とも連絡を密にしている情報を語り、トランプ政権が出来て100日、大統領選で何故、勝利したのか、オバマ政権との関連等、詳細に知ることができました。

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さらに、北朝鮮の核問題、韓国の大統領選など、緊迫した内容で、最後には、「日本として基本的なことをしっかり整えていかなければならない。どのように国の独立を守るのか、国民を守るのか、憲法はどうするのか、重要な時である」と締めくくりました。

その後、「トランプ大統領の北朝鮮への攻撃判断は何なのか?」「中国は、ハワイまでの地域を我が物にすると言っていると聞くが、中国と北朝鮮との関係は?」など、活発な質疑応答の時間となりました。

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今回の講演を通して、国際情勢や日本の課題を知ることにより、意識が高まり、様々な課題解決の糸口となり、世界平和への歩みをさらに前進していく励みとなりました。

参加者からは、「日頃は関心が薄い内容ですが、記者の生の話を聞くと実感が湧いてきて勉強になりました。」「自分が住んでいる周辺のことしか考えませんでしたが、近隣諸国間の平和が重要だと感じました。」「こうした内容を、政治家たちが、至る所で発言できるような国民意識啓蒙が必要だと思いました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/4/30 栃木協議会)

足利写真1

4月30日天候に恵まれ、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、8組の家族連れなど30名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

月に1度、定期的に行っている活動で、今回も多くの方が、地域を明るくするために、ゴミや空き缶、ペットボトル等の回収と清掃を行いました。


足利写真2

清掃ボランティアは、地域に関わりを持つことの大切さを実感できるので、今後とも継続するとともに、さらに参加者を増やしていきたいと考えています。

参加者からは、「春になり、雑草が多く生えていましたが、きれいになって気持ち良いです」などの声が聞かれました。


真岡支部でも、天気にも恵まれ、気持ちの良い環境の下、2組の家族連れなど10名で、五行川河川敷の清掃ボランティアを行い、ゴミを拾いながらいろいろと交流することができました。

今後は、もっと大勢の方に参加してもらいたいと思います。

真岡写真1  真岡写真2

春のファミリーバーベキュー (2017/4/29 栃木協議会)

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4月29日、宇都宮支部では、鬼怒川河川敷バーベキュー場において、20組の家族連れなど初めての方8名を含む60名が参加し、「宇都宮・春のファミリーバーベキュー」を開催しました。

宇都宮支部は人数が多いため、ドラム缶を半切りにして台座を作り、独自にバーベキューの器具を作成し使用しています。

当日は、天候が崩れるのではないかと案じ、開始時間を早め、はじめに、沈吉來常任顧問より挨拶を頂き、乾杯の音頭と同時に食材を焼き始め、お腹いっぱい美味しくいただきました。

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毎年、この時期に行っていますので、皆が楽しみにしており、家族の交流がとても充実し、また、普段あまり会話をしない人とも話が弾み、自然の中で、お互いに良き交流ができたと大好評でした。

参加者からは、「みんなで協力し合って良い環境だと思います。」「いつも同じ場所なので参加しやすく、来年もよろしくお願いします」などの声が聞かれました。


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ファミリーハイキング (2017/4/29 栃木協議会)

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4月29日新緑の季節を迎え、足利支部では、8組の家族連れなど18名が参加し、大坊山のハイキングを実施しました。

低山ハイキングコースとなっている山道を、一般のコースと年少者用のコースの2ルートに分かれ、山頂を目指しました。

一般コースでは、適度な起伏のある山道を2時間ほど歩き、途中、見晴らしの良い場所では、関東平野が一望でき、スケールの大きな眺望に皆、感動しました。

幼児コースでは、幼児の方が親よりも元気に進み、ついていくのが大変そうでした。

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山頂で合流し、格別においしいお弁当を皆でいただきました。

ちょうどよい暖かさで、自然の空気をタップリ吸いながら、また、道中の会話を楽しみながら、すがすがしい汗をかいて、心身ともリフレッシュすることができました。

参加者からは、「自然に触れながらいい運動ができました。」「少し疲れましたが、話をしながら楽しい時間を過ごせました。」「地元の自然を再発見できました。また参加したいです。」「最初は歩くのが面倒と思っていましたが、実際に歩くととてもいい運動になり、楽しかったです」などの声が聞かれました。

ファミリー潮干狩り (2017/4/29 群馬協議会)

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4月29日天候に恵まれ、高崎支部では、千葉県の木更津潮干狩り場において、18組の家族連れなど47名が参加し、「第4回ファミリー潮干狩り」を開催しました。

早朝6時、大型バスに乗車して高崎を出発し、千葉県の富津海岸に向かいました。

東京に入ると渋滞に巻き込まれて、予定の到着時間が大幅に遅れることになり、急きょ、木更津の潮干狩り場に変更しましたが、それでも6時間以上かかり、12時過ぎの到着となりました。

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早速、家族単位でいくつかのグループになり潮干狩りを楽しみました。ゴールデンウィークの初日ということもあり、大変混雑していましたが、特に、子供たちは、嬉しそうに夢中になってアサリを捕る姿が見られ、1時間半くらいの間にアサリやハマグリを沢山捕ることができました。

午後2時半に集合して記念写真を撮り、帰路の途中、海ほたるに寄り買い物を楽しんで、午後7時頃に無事、高崎に到着しました。やや疲れましたがとても楽しい1日になりました。


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<参加者の感想>

  • ゴールデンウィーク中の混雑をもっと考えれば良かったと思います。どうなることかと思いましたが、機転を利かして木更津に変更して潮干狩りができて良かったです。スタッフの皆様お疲れ様でした。 (60代女性)
  • 潮干狩りも初めてで家族4人で参加しましたが、一人分くらいしか捕れませんでした。初めはこんなもんだと思います。家族サービスができて良かったです。 (40代男性)

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/4/23 群馬協議会)

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春の日差しの暖かな4月23日、伊勢崎市において、17組の家族連れなど91名が参加し、「Pure Love 2017 in 伊勢崎」を開催しました。

宮子東公園でのラリーでは、主催者挨拶に続き、伊勢崎市会議員からの祝電が披露され、不倫や青少年の道徳的退廃など乱れた社会を正し、真の愛にあふれた家庭を作るために誇りを持って力強く訴えて下さいとの激励の言葉があり、とても勇気をいただきました。

次に、青年の代表によるピュアラブスピーチでは、「私たちが純潔を守り、不倫を無くし、家庭を守っていくことを訴えて、早く私たちの団体がなくなる世の中になることが目標です」と訴えました。

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続いて、男女の学生によりピュアラブ宣言が読み上げられた後、マーチに出発しました。

伊勢崎のベイシアモールを中心にプラカードやのぼりを手に、青少年の健全育成と家庭再建を訴えつつ、30分ほど心地よい汗をかきながら行進しましたが、大勢の家族連れや若者達が、注目してシュプレヒコールに耳を傾け、公園に来ていた子供達が先導のパトカーの後ろで一緒になってシュプレヒコールを叫びながら拳を突き上げて飛び入り参加する姿も見られました。

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今年になって初めてのラリー&マーチを終えて、皆が達成感と満面の笑顔で余韻を楽しむように、会話に花が咲いていました。

<参加者の感想>

  • 風がとても強かったですが、かえって心地よく歩くことができ、とても気持ち良かったです。(40代女性)
  • 車に乗っている人や買い物に来て歩いている人、公園で遊んでいる人などが注目してくれたので、刺激になりましたし力が入り、大きな声が出せて良かったです。また参加したいです。(20代男性)

ファミリーバーベキュー大会 (2017/4/16 西埼玉協議会)

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4月16日、熊谷支部では、荒川河川敷において、15組の家族連れなど46名が参加し、バーベキュー大会を開催しました。

年2回の恒例行事になっており、好天に恵まれて開放された環境の中で、はじめに、支部顧問からメッセージを頂きました。

その後、係の人達が準備した、肉や野菜などの食材をみんなで協力し合いながら焼いて美味しくいただきました。初めて参加された人達も交えて、皆が新しい気持ちで良き交流と親睦の時間となりました。

参加者からは、「天気が良くてのびのびできました。」「好きなだけお肉が食べられてとても美味しかったです。」「新しい顔ぶれの方達に刺激を受けました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/4/16 東神奈川協議会)

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4月16日、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど9名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

春うららかな陽気の中でしたが、相変わらずタバコの吸い殻が非常に多くて心折れる寸前でした。

しかし、路面の桜の花びらと陽気の良さで、心も晴れやかになり活動することができました。

回収したゴミは、主にカン、ビン、ペットボトル、コンビニの袋、そして、タバコの吸い殻と、道の端に多く溜まっていた桜の花びらでした。

先回に引き続き、小学生も参加してくれましたが、なるべく子供がゴミを拾わなくても、きれいで快適に過ごせる、そんな横須賀の町になってほしいと念願するばかりです。

里山清掃ボランティア (2017/4/15 栃木協議会)

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4月15日早朝、真岡支部では小倉山御嶽里山楽園の会と共催し、茂木町の小倉山において、初めての方4名を含む7名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

5年前から、荒れ果てた里山を何とかしたい、ハイキングコースを作りたい、という思いから、地元市議や財界の名士が賛同して里山楽園の会を結成し、大掛かりなボランティア活動を行ってまいりました。

小倉山御嶽里山楽園の会の会長は、私財を投げ打ち、普段の仕事以上に、このボランティア活動に投入して下さり、奥様も、毎週のように山に入り、花を植えたり、山道の整備をしたりと、御自宅の素晴らしい庭園以上に力を注いでおられます。

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真岡支部では、定期的に里山造りに励み、立派なハイキングコースと森林浴コースが完成いたしました。

5月のゴールデンウィーク前に、コースを綺麗にすることで、多くの観光客が喜び感動し、健康の為に山に登り、所々には、文化を伝える看板が立てられ、ベンチやテーブルも設置されていますので、飲食をしながら楽しむ家族の姿が見られます。

昼食は、会長夫人の手料理お弁当をいただき、自然の中での楽しい昼食会となりました。

このような活動を通して、さらに地域に貢献していきたいという思いを新たにしました。

参加者からは、「清掃活動は大変ですが、みんなが元気になって喜んでくれればいいと思います。」「一人でも多くの方に知って欲しいですね。」「次回の清掃活動にもまた来ます、頑張りましょう」などの声が聞かれました。

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春のバスツアー (2017/4/10 東神奈川協議会)

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4月10日、横須賀支部では、15組の家族連れなど初めての方16名を含む87名が参加し、「春のバスツアー忍野八海と富士山周辺」を開催しました。

往きの車中ではゲームで盛り上がる中、沿道添いの満開の桜や雪をかぶった霊峰富士を眺めながら、忍野八海を目指しました。

忍野八海到着後は、グループ毎に分かれて自由行動となり、富士の湧水の透明感と美しさに感動しました。

河口湖湖畔に移動して昼食。その後、西湖いやしの里根場の散策では、雪の富士を背にしながら、茅葺き屋根の古民家の群落を巡り、古き良き時代の郷愁に浸る貴重な1日となりました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/4/2 東神奈川協議会)

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4月2日、金澤支部では、4組の家族連れなど15名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

午前中の集会後に、出口で清掃用具を配布し、一人でも多くの方が参加して頂けるように、工夫を凝らしています。

古くから参加されている方は自主的に活動し、以前は30分以上掛かっていたルートを15分程度で終了し、駐車場の奥や違うルートにまで足を延ばして活動して下さいました。

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道路の隅や駐車場の脇には、空き缶や空き瓶が散乱しており、その他にも、たばこの吸い殻やお菓子の包装紙が目立ち、今回も多くのゴミを回収しました。

参加者からは、「綺麗に見えても、良く見てみると、すごく汚れていてショックでした。今後も参加していきます」との声が聞かれました。


ファミリー運動会 (2017/4/2 栃木協議会)

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4月2日天候にも恵まれ、小山支部では、県南体育館前公園において、19組の家族連れなど初めての方5名を含む100名が参加し、「第1回ファミリー運動会」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

開会式の後、競技説明と準備運動をして、2チームに分かれて競技を開始しました。

団体競技として、玉入れ、二人三脚競走、ボール運び、年齢別リレーの4種目、そして個人競技は、パン食い競争、障害物競走の2種目で競い合いました。

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パン食い競争は、簡単なようで、なかなか食べられず、四苦八苦している姿で、一番盛り上がりました。

運動会の後は、全員が協力してバーベキューの準備。5つの炉を借りて、20名位ずつに分かれて野菜、肉、焼きそばを美味しくいただき、皆が一つの家族のように仲睦まじく楽しむことができました。

最後の表彰式では、賞品を分け合って、けが人もなく無事に終了し、解散となりました。

参加者からは、「競技に参加できてとても楽しかったです。」「昼食のバーベキューを沢山食べることができて満足でした。」「外でみんなと楽しく交流できて有意義な時間を過ごせました。」「時には運動も必要だと感じました」などの声が聞かれました。

写真3 写真4

清掃ボランティア (2017/3/27 東神奈川協議会)

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3月27日、金澤支部では、15名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

日曜日が雨で、翌日に順延したため、壮年達は仕事で参加できず、婦人会中心となりました。

最初は戸惑いながら、途中から小雨が降ってきたのですが、一旦エンジンがかかると”黙々ガンガン”と、集中してゴミを拾う姿が見られ、ウーマンパワーとはこういうことなのかと実感させられました。

終わってみれば、結構なゴミの量が回収され、清掃の成果を見て皆で喜び合いました。

参加者からは、「やり始めたら楽しくなって、時間があっという間に過ぎたような感じでした。地域のお役に立てて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/3/26 栃木協議会)

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3月26日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、4組の家族連れなど14名が参加し、7回目の渡良瀬川河川敷清掃ボランティアを実施しました。

あいにく、朝から雨の一日で、傘をさしての清掃となりましたが、いつも以上にゴミが散乱しており、30分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや空き缶、ビンなどを拾い集めた結果、大袋で10袋ほどを回収しました。


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ちょうど、地域の方も近くでゴミ拾いをしていて、一緒に地域の美化について会話をしながらの活動となり、ボランティア活動の広がりを実感することができました。

清掃後には、温かい飲み物をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「雨の中でしたが、地域をきれいにする気持ちで、ほとんど雨は気になりませんでした。」「いつもより多くのゴミがありましたが、地道にこのあたりをきれいにしていきたいと思いました」などの声が聞かれました。

学生部春季セミナー (2017/3/24-26 栃木協議会)

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3月24日から26日、芳賀青年の家において、22名の中高生など30名が参加し、「学生部春季セミナー」を開催しました。

1日目は、レクリエーションで初めての参加者とも仲良くなった後、講義演習を行いました。お互いに刺激にもなり、自分が語ることで内容をより深く悟ることができました。

2日目は、天候にも恵まれ、野外でカレー作りを行いました。自分たちで、薪割りから火おこしまでして、青空の下で作ったカレーを美味しくいただきました。

その後、体育館でバスケットボールを行い、「全員ゴールする」という班目標を立てて、そこに向かってチーム一丸となって取り組むことができました。

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3日目は、「良心について」を学び、学生会から「学生部がどのような流れで1年間進んでいくのか」のプレゼンがあり、その後、ディスカッションをしました。

最後は、常任顧問をお迎えしてメッセージをいただき、新しい出発をすることができました。

参加者からは、「受け身ではなく、自ら体験するプログラムが多かったので、どのプログラムも印象的でした。」「高校生活を新たに出発するので、良心を意識して生活できるようにしたいです。」「講義演習をしたり、スポーツをしたりと、自分にとって成長することがたくさんありました。」「証しで聞いたことを普段の生活で活かせたらいいなと思います」などの声が聞かれました。


ファミリー山水苑「教養講座」 (2017/3/11・25 東神奈川協議会)

3月11日と25日、横浜支部では、2組の夫婦など9名が参加し、ファミリー山水苑「教養講座」を開催しました。

昨年から壮年有志が「山水苑」を中心に、毎月第2及び第4土曜日の10時半からは、教養講座を開催し、昼食後には懇親会で交流しています。

初めて参加された方からは、「とても雰囲気が良く明るい方々と共に、色々と聞いたり話したりすることができて、楽しい時間を過ごすことができました。また次回も来ます」との感想や、「数回参加していますが、もっと多くの人に声かけして勧めたいと思います」などの声も聞かれました。

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ファミリースケート (2017/3/20 群馬協議会)

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3月20日春分の日、高崎支部では、ニューサンピアのスケートリンクにおいて、6組の家族連れなど24名が参加し、「ファミリースケート」を開催しました。

当日は、このリンクでスケートができる最終日で、多くの人達が思い思いにスケートを楽しんでいました。

親子で手をつなぎながら滑る姿や、中高生や青年達は楽しそうに話し合いながら、上手にスイスイと滑る姿が見られました。

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2時間30分ほどの時間があっという間に経ち、全体写真を撮り解散となりました。

日頃、家族サービスの少ない人も、家族交流の時間が持てて良かったと満足していましたので、これからも、会員相互の親睦を深め、家族交流できるイベントを企画して、真の家庭運動を推進してまいります。


<参加者の感想>

  • 久しぶりにスケートをして思いっきり転んでしまいました。子供たち4人も、とても喜んでくれて良かったです。(40代男性)
  • お父さんとスケートができて楽しかったです。滑っているうちに手を離しても滑れるようになり、またやってみたいなと思いました。(小学生女子)
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清掃ボランティア (2017/3/19 東神奈川協議会)

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3月19日天候に恵まれ、横浜支部では、横浜外国人墓地において、初めての方21名を含む30名が参加し、「ラブ&クリーン横浜外人墓地清掃」を実施しました。

今回、初めて青年と壮年がコラボし、また、市議会議員も応援に来られて、大人数での活動となりました。

3月から外人墓地の散策が一般公開されたこともあり、多くの散策者から「こんにちは!」「ご苦労様です」と声を掛けて頂き、皆が喜びの笑顔で接しながらの清掃となりました。

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議員からは、「横浜のシンボルである外人墓地の清掃活動を、定期的に長く続けられていることが驚きであり感動しました」と、感謝の言葉を頂きました。

青年達からは、「横浜の名所の草取り、鎌や熊手を使用した初体験ができ、また、横浜の文化に貢献された人達が眠っていることを初めて知ることができました。」壮年からは、「初めて青年と活動し、何か若さを貰ったような清々しい気持ちになりました。」「家族参加型で今後は多くの方に声かけして参加してもらおうと思いました」などの声が聞かれました。

横須賀写真

また、横須賀支部でも、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど8名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

毎回参加の青年からは、「連日、寒い日が続く中、当日は晴れて日当たりも良くポカポカしたボランティア日和。ゴミを拾えば拾うほど、心も晴れやかになりました。主にカンビンペットボトル、コンビニの袋、そして、かさ張らない"タバコの吸い殻"が道の端や植木の周りに多く溜まっていました。小学生も参加していたことに嬉しさを感じる一方、子供が大人の捨てたタバコなどのゴミを拾うことに対してスッキリしない複雑な思いがありました。なるべく子供が拾わなくてもきれいで快適に過ごせる、横須賀の町になってほしいと思いました。これからも活動を続けていきます」との声が聞かれました。

家庭教育セミナー (2017/2/26 東神奈川協議会)

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2月26日、横浜東支部では、2組の夫婦など15名が参加し、「第1回家庭教育セミナー」を開催しました。

後藤弘顧問から、「健全で愛のあふれる家庭を実現するためにはどのようにしたらよいのか?」「まずは、将来家庭を持つ立場の子供たちがどうしたら自覚してくれるのか?」「親はどのように接していけばよいのか?」など、日頃からの心構えと実践論をわかりやすく解説していただきました。

参加者からは、「親として足りない点が理解でき、また、思春期の子供たちの、心の動きを感じ取ることができました」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/2/26 東神奈川協議会)

写真1

2月26日、金澤支部では、5組の家族連れなど20名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

支部の周辺には、ガラスの破片や、空き缶の放置が目立ち、相変わらず、タバコの吸い殻もたくさん捨てられ、準備したビニール袋では足りず、自分のカバンから袋を取り出して回収している人も見られました。

途中、近所の方が何事だろうと外まで出て来られ、子供たちがゴミ拾いをしている姿を見て感心し、挨拶してくる光景もありました。

皆で一生懸命に活動した結果、ビニール袋5袋分ほどのゴミを回収することができ、はじめは、誘われたからと言っていた子供たちも、最後は、「楽しかった!」と笑顔で帰って行ったのが印象的でした。

写真2  写真3
横浜写真1
(横浜支部)

また、横浜東支部でも、3組の家族連れなど28名が参加し、京急神奈川駅前から宮前商店街を、横浜支部では、12名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、学生や青年の参加が多く、活気にあふれていました。

若い人達がボランティア活動に関心を寄せてくれていますので、今後も活動を継続し、ボランティア活動の輪を広げてまいります。


横浜写真2
(横浜支部)
横浜東写真1
(横浜東支部)
横浜東写真1
(横浜東支部)

真の家庭セミナー (2017/2/26 東神奈川協議会)

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2月26日、横須賀支部では、6組の夫婦や1組の親子連れなど17名が参加し、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催しました。

新藤講師の「罪作りな人間を元返す公式は?」の第4回となり、日々の生活の中で現れる家庭内のいさかいを正していくお手本として、聖書の中の、エサウとヤコブ兄弟の仲直りまでを解説され、母親の「為に生きる」心情教育が重要な役割を果たしていることを、再認識させられる時間となりました。

講座後の懇親会では、全員でテーブルを囲んでの、にぎやかな茶話会となり、来月の再会を約束しながら散会しました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/2/26 栃木協議会)

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2月26日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、5組の家族連れなど25名が参加し、37回目の清掃ボランティアを行いました。

晴天に恵まれ、気温は15度と、この時期としては暖かく、絶好のボランティア日和でした。しかし、やる気満々で現地に集合した私たちでしたが、現地は既に綺麗に清掃され、ゴミがほとんどありません。どうやら、他のボランティア団体と清掃日がかぶってしまったようです。

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しかし、こんなハプニングに臆することなく、メンバーはいつものように清掃に取りかかり、なんと竹藪や林など、見えないところからゴミを引っ張り出し、結果的には多くのゴミを回収することができました。

参加者は、「ゴミは無いようでもちゃんと集まりますね。」「隠れたゴミを拾えて良かった」などと語り合い、一応の成果に満足している様子でした。

清掃後には、温かいコーンスープとロールパンが振る舞われ、充実感と達成感で至福の時間を過ごしました。

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また、小山支部とボランティア団体「小山はそそ会」でも、6組の家族連れなど47名が参加し、駅東公園、さつき公園及び諏訪神社参道の清掃ボランティアを行いました。

天候にも恵まれ、さわやかな空気の中、気持ちよく活動することができました。

参加者からは、「清掃した後が、キレイでいつもこうだったらいいなと感じました。」「多くの会員と一緒に活動して一体感を抱きました」などの声が聞かれました。

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誕生会 (2017/2/26 栃木協議会)

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2月26日、栃木支部では、6組の家族連れなど21名が参加し、2月の誕生会を開催しました。

初参加の中学生が、手作りのスイートポテトを持ってきてくれ、いつもの手作りの料理とカレーライス、それに差し入れの大きなイチゴも美味しくいただきました。

一人一人各自の近況を報告しながら、楽しい時間を過ごすことができました。

参加者からは、「和やかな家庭的な雰囲気で、とても良い誕生会なので、毎月楽しみです」などの声が聞かれました。


カップルセミナー (2017/2/25 東神奈川協議会)

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2月25日、横須賀支部では、5組の夫婦など15名が参加し、カップルセミナーを開催しました。

「人生の幸せのために」と題した井田講師のセミナーでは、「ビッグバンから始まった物質世界で138億年経過の今、頂点に立っていると自負している人類が、本当の幸せになる秘訣は何でしょうか?生老病死の渦の中、日々過ごして人生は終わりなのでしょうか?自分は一人なのでしょうか?胎中期間は地上生活の肉身を準備するため、肉身生活は死後の世界で生活するための準備、愛の霊魂完成のためにあるのです。それは、家庭を通じて、夫婦や家庭内で4つの愛の完成をすることで、一人ではなく二人で支え合う環境を作ることが夫婦であり家庭です。為に生きる観・結婚観・家庭観・出会い・自分だけではない・誰かがいる、の連鎖をつなぐ基地つくりこそが家庭です」などと、熱く語って下さいました。

その後、講師を囲んでの昼食懇親会では、夫婦間での感謝の言葉交換会など、あっという間に交流の時間が過ぎてお開きとなりました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/2/19 東神奈川協議会)

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2月19日、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、2組の家族連れなど9名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

春一番が過ぎても未だ肌寒さの残る朝のひと時、親子や夫婦が協力して、せっせと散らばっているゴミや吸い殻などを拾い集めた結果、燃えるゴミとカン・ビン・ペットボトルなど各1袋が回収されました。



エコキャップ回収・集計ボランティア (2017/2/19 栃木協議会)

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2月19日、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、5組の家族連れなど28名が参加し、大田原市の原町自治会公民館において、回収されたペットボトルキャップの集計作業を行いました。

今回は、今年初めてということで、地元自治会副会長もされている市議会議員が視察に来られ、今後の課題や不便な点の改善など、議会への提案と共に私たちの地域貢献活動の紹介をして下さるとのご挨拶を頂きました。

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回収されたペットボトルキャップは、302キロで、これまでのトータルは4011.2キロ(1,604,520個)になり、即日、エルム福祉会エルムの園に搬入しました。

市会議員からは、「次回も必ず呼んで下さい」との申し出もあり、参加者からは、「回収量の増加に大変さと今後の活動に対する期待感を抱きました」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/2/12 西埼玉協議会)

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2月12日、所沢支部では、所沢市の後援で、8組の家族連れなど25名が参加し、西武池袋線小手指駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、多くの子供たちが参加し、青年のお兄さんたちと一緒に、楽しそうに活動している姿が見られました。


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ファミリー清掃ボランティア (2017/2/12 群馬協議会)

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2月12日、伊勢崎支部では、2組の夫婦など12名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

ウインドブレーカーを着て毎月継続してきましたので、「ご苦労様です!」と声をかけて下さる方もいて力を得ることができました。

APTFが社会に奉仕する活動をしていることを、もっとアピールしていきたいと思います。

<参加者の感想>

  • お父さんやお母さんの年代の方が熱心にゴミを拾い、出会った人に挨拶している姿に心を打たれました。もっと若い人もボランティア活動をしなければならないと思いました。今度は友人も誘って参加したいと思います。(20代男性)

ファミリー清掃ボランティア (2017/2/12 栃木協議会)

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2月12日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、13組の家族連れなど初めての方2名を含む36名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

風が強くて寒い日でしたが、時折笑顔で会話もしながらゴミや空き缶、ペットボトルなどを懸命に拾い集めました。

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地域との関わりを持つ実感が分かりやすい活動なので、今後も継続するとともに、参加者を増やしていきたいと思います。

参加者からは、「初めて参加させていただきました、始める前はなんとなく気恥ずかしさもあったのですが、終わってみると結構充実感に変わっていて、これからもボランティア活動には積極的に参加していきたいと思います」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/1/29 東神奈川協議会)

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1月29日、金澤支部では、2組の家族連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

前回は全員で同じ方角に進んでゴミ拾いをしましたが、今回は、2班に分かれて活動しました。

支部前の通りは、国道であり植え込みが無いため、目立つゴミはありませんでしたが、裏通りに入ると、植え込みに投げ込まれたビニールや空き缶などが多く、タバコの吸い殻も捨てられていました。

作業を終えてみますと、ビニール袋7袋分ほどを回収することができました。

参加者からは、「10分くらいの活動で、こんなにゴミが集まるとは思いませんでした。歩くし、きれいになるし、一石二鳥ですね。」「はじめは、誘われたからと言っていた中学生たちも、最後は、楽しかったと笑顔で帰って行ったのが印象的でした」などの声が聞かれました。

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新春餅つき大会 (2017/1/28 栃木協議会)

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1月28日、足利支部では、17組の家族連れなど54名が参加し、初めて「新春餅つき大会」を開催しました。

杵と臼を持ち込み、順番で餅をつきましたが、ほとんどの人が初体験で、様になっている人、ぎこちない人など様々で、皆で笑いながら和気あいあいと餅つきを体験しました。

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つきたての餅は、きな粉、おろし、アン、ゴマで味付けし、柔らかくて美味しいお餅を十分、堪能し、楽しい時間を過ごすことができました。

参加者からは、「お餅がとても美味しく、楽しい経験ができて良かったです。来年もまたやりたいです。」「美味しいお餅を食べながら、楽しい会話・交流ができました」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/1/22 東神奈川協議会)

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1月22日、横浜支部では、横浜外国人墓地において、夫婦連れなど5名が参加し、6周年を迎えた「ラブ&クリーン横浜外人墓地清掃」を実施しました。

前日までは大寒の寒さが続く中、この日は二桁の気温で暖かい日差しの中、少数精鋭で活動しました。

参加者からは、「夫婦で新春の1日を過ごすことができ気持ちが良かったです。」「本来、多くの観光客が来るところでもありますので、子供や青年にもたくさん参加して欲しいと思いました。」「温かい日差しを浴びて、埋葬されている方々が新年を迎えて頂いたようで嬉しく思いました」などの声が聞かれました。

新年懇親会 (2017/1/22 東神奈川協議会)

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1月22日、横須賀支部では、9組の夫婦など20名が参加し、「真の家庭のつどい:新年懇親会」を開催しました。

はじめに、澤村支部長の年頭挨拶と乾杯に続き、昨年の講座出席が皆勤の、2組の夫婦への表彰式で懇親会を開始しました。

昼食会では、昨年の学びから、家庭毎に、日々の生活で感じたことを、夫婦が助け合っていること、一つになったこと、「4つの愛」の一部分が実感できたことなどを証しして頂きました。

霊界は、愛の世界、嘘・偽りの通じない世界、その愛の完成のために生きることが大切なので、夫婦が協力して第2部のカラオケにチャレンジしました。

あっという間に交流の時間が過ぎ、来月の再開を約束してお開きとなりました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/1/22 西埼玉協議会)

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2017年初めてのボランティアで、1月22日、所沢支部では、所沢市の後援で、7組の家族連れなど23名の大勢の方が参加し、西武池袋線小手指駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回も、子供たちが一生懸命にがんばる姿が見られ、活気のある活動となりました。

今年はもっと活動範囲を広げて、さらに頑張りたいと思います。


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ファミリー清掃ボランティア (2017/1/15 東神奈川協議会)

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1月15日、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、夫婦連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

快晴で、朝のすがすがしい気分の中、日陰では寒さを感じましたが、日なたではポカポカと暖かく、気持ち良く活動することができました。

回収したゴミは、燃えるゴミ、カン・ビン・ペットボトルが各1袋と少なかったのですが、かさ張らないタバコの吸い殻が相変わらず一番多かったので、なるべく道端に捨てず、吸い殻入れに捨てるか、持ち帰って欲しいと思いますし、マナーの向上を願っています。

ゴミの無い、きれいな環境のより良い横須賀を目指して、これからも活動を続けてまいります。

ファミリー清掃ボランティア (2017/1/15 群馬協議会)

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1月15日、伊勢崎支部では、2組の夫婦など9名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

とても寒い日でしたが、普段、忙しい現役の教師も参加して下さり、「ボランティア活動は気持ちが良いし、子供たちの教育にもとても良いと思います」との声が聞かれ、春休みに向けて、子供たちも参加できるように考えています。


<参加者の感想>

  • 今日はとても寒かったですが、逆に思い出になりました。また参加したいと思います。(50代女性)
  • 寒い中でも、笑顔で積極的にボランティア清掃活動をしている人を見て素晴らしいと思いました。とても刺激を受けました。(40代男性)

新春指導者セミナー (2017/1/8 東神奈川協議会)

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1月8日、金澤支部では、金沢地区センターにおいて、13組の家族連れなど53名が参加し、「新春指導者セミナー」を開催しました。

世界平和青年連合の松田会長をお迎えしての講演では、青年連合の活動や、救国救世について、文化共産主義がもたらす影響などが語られ、救国救世の運動が壮大なビジョンのもとで具体的に進展している様子を知ることができ、皆が希望を持って新年の出発をすることができました。

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参加者からは、「家族連れで参加しましたが、特に子供を育てる世代の人たちにとっては、講演を通じ、文化共産主義が私たちの生活や考え方に深く浸透している危機感が分かり、今後、こうした教育や活動を継続していく必要性を実感しました」などの声が聞かれました。


ボウリング大会 (2017/1/8 東神奈川協議会)

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1月8日、金澤支部では、八景ボウルにおいて、3組の家族連れなど11名が参加し、ボウリング大会を開催しました。

ボウリングは初めての人や、経験50年以上の大ベテランも参加し、初心者には大ベテランが教えてあげるなど、和気あいあいの中でゲームは進行し、ストライクやスペアーが出ると歓声と共にハイタッチの嵐が巻き起こりました。

1年ぶりの開催ではありましたが、老若男女がボウリングを充分に満喫でき、良き交流の時間となりました。

参加者からは、「ボウリングは2年ぶりとは言いながら、200アップするなど、昔取った杵柄(きねづか)で、上手な人は年を取っても上手なんだなと感心しました」などの声が聞かれました。

新春餅つき大会&新年会 (2017/1/8 群馬協議会)

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1月8日、235組の家族連れなど初めての方12名を含む671名が参加し、「新春餅つき大会&新年会」を開催しました。

当日は天候が心配されましたが、夕方まで雨が降らずに無事に餅つきもでき、焼きそばや豚汁も全員に振る舞われ、青年部が綿あめも作り、子供たちは大喜び。

また、子供用の小さな臼も用意されて、大勢の子供たちも、珍しそうに餅つき体験をすることができました。

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午後からは、各支部で準備した歌やダンス、コントなどが発表され、笑いと感動で、上位3グループが表彰され、1位は太田支部の「新春大喜利(笑点)」が選ばれ、笑点さながらに個性あふれる出演者が面白い回答をして爆笑の渦となっていました。

その後、お楽しみ抽選会と幸運を呼ぶあめ巻きが行われ、とても楽しい雰囲気の中で閉会となり、それぞれの家族が仲良く手を取り合って、2017年のすばらしいスタートを切ることができました。

<参加者の感想>

  • とても楽しかったです。つきたての餅は美味しかったですし、豚汁も体が温まり、おかわりもできて良かったです。(10代男子)
  • 娘が成人式を迎えて振り袖を着て参加することができ良い思い出になりました。楽しい出し物を家族5人みんなで見ることができて良かったです。(50代女性)
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新春餅つき大会 (2017/1/1 栃木協議会)

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1月1日、宇都宮支部では、34組の家族連れなど80名が参加し、「第26回新春餅つき大会」を開催しました。

もち米は、壮年の家で作っている新米30キロを提供して頂き、杵と臼は、落合敏郎支部長の家で80年以上も使用している、家宝のようなものをお借りして、壮年や婦人、青年が、交代で餅つきを体験しました。

20枚ほどの大きな受け皿に、大量の餅が出来上がると、餡ときな粉、大根、そして、カステラ味で仕上げました。

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カステラ味は昨年同様に好評で、特に大根おろしは、「栃木しもつかれ」で使う高原大根を鬼おろしで擦り、特製だしを絡め、さっぱりとした味で一番人気の品でした。

その他にも、みかんやコーヒー、お茶を飲みながら楽しく交流し、新年の良き出発ができました。

帰りには、酉年にちなみ卵1パックが各家庭に手渡されました。

参加者からは、「毎年の恒例行事で、元旦の顔合わせにもなりました。」「各家庭の子供達と久し振りに会え、交流ができて良かったです」などの声が聞かれました。

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