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関 東 (茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、神奈川)

ファミリーセミナー (2017/12/9 群馬協議会) new

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12月9日、UPF群馬と共催し、高崎市において、2組の夫婦連れなど有識者7名や初めての方5名を含む24名が参加し、「家庭ビジョンセミナー」を開催しました。

県会議員の挨拶の後、菊谷講師の講演があり、家庭教育支援法や支援条例の内容を中心に、分かりやすく、現代の家庭崩壊の問題と解決に向けた提言をされました。

その後の懇親会では、前日に誕生日を迎えた高崎市会議員が、3世代同居を実践し幸せを感じてきた体験談を語って下さり、皆でお祝いもしました。

また、伊勢崎市議は、学童保育の問題など子育て支援に必要な課題に取り組んできたこと、長年、看護師をしてきた婦人からは、延命措置による多額の医療費の問題や家族の物心両面の負担と、それを軽減するために医療現場では、家族の同意のもと延命措置を控える取り組みの実態などが語られ、大変、内容の充実した懇親会となりました。

壮年研修会 (2017/12/3 群馬協議会) new

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12月3日、高崎市において、52名が参加し、「壮年ハーフDay」が開催されました。

はじめに、各支部の年間活動報告があり、スライドを用いて紹介する支部、動画を使って説明する支部、各活動の代表が出て詳しい説明をする支部もあり、それぞれの特徴ある報告となりました。

次に、町会議員として活躍される会員から、議員になった経緯や活動報告があり、政治に関心のある会員も多くとても熱心に聞く姿が見られました。

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続いて、会社経営の会員から、会社の紹介と様々な肩書きをもって社会活動をしている様子を語って頂き、皆、はじめて聞く話にとても感心していました。

その後、常任顧問の挨拶があり、来年の抱負と壮年に対する希望を熱く語って下さいました。

次に、支部を超えて4人ずつのグループを作り、ディスカッションをして交流を深めました。

最後に、代表理事による総括の後、来年の活躍を誓い合いながら閉会となりました。

参加者からは、「いろいろな人の話を聞き、交流する時間があって、とても勉強になりました」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2017/11/28 東神奈川協議会) new

11月28日、金澤支部では、3名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

支部近くの遊歩道付近を中心に、落ち葉や植え込みなどに捨ててある、ビン、缶、ペットボトル、タバコの吸い殻などを拾い集めました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、こんなにゴミがあるとは思っていませんでしたので驚きました。きれいになって気持ちがいいです」などの声が聞かれました。

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真の家庭セミナー (2017/11/26 東神奈川協議会) new

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11月26日、横須賀支部では、9組の夫婦など21名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を開催しました。

今回は、「幸せになるための家族基盤つくり」の主題のもと、川口講師が、「聖書や古事記などに述べられている失敗の歴史から学びますと、ふつふつとわいてくる情念を如何にコントロールするかが重要です。失敗して喪失したものは、愛、生命、血統ですが、特に愛を確立することが大切です。夫婦が互いを思い合い、協力、感謝、ガマンは”横の法則”を展開するために大切です。相手を思い、為に生きる生活を実践しましょう、次回の講座の時には、皆さん方と証しを交換しましょう」と締めくくられました。

その後、記念写真を撮り、お昼を囲みながら、会話に花が咲く良きひと時を持ちました。

参加者からは、「朝の集合時間で、男性同士の茶話会は、和やかな雰囲気づくりに効果満点です。」「韓国ツアーの感想をお話しできたことが良かったです。また、行きたいですね」などの声が聞かれました。

午後からは、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催し、8組の夫婦や親子連れなど20名が参加し、「夫婦、家族関係と家系」と題した稲岡講師のセミナーを受講しました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/11/26 栃木協議会) new

宇都宮写真1

11月26日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、8組の家族連れなど初めての方2名を含む27名が参加し、40回目の清掃ボランティアを行いました。

はじめに、沈吉來常任顧問より「これからも50回60回と継続して欲しい」との挨拶を頂いた後、各自がゴミ袋とトングを持ちゴミを拾い集めました。


宇都宮写真2

タイヤや自転車などの粗大ゴミもあり、軽トラックが満載になるほどで、周辺のゴミはスッカリなくなって気持ちの良い環境となりました。

清掃終了後には、おでんやとん汁、ドリンクが振る舞われ、良き交流の場となりました。

最後に、今回、共に清掃活動をして下さった宇都宮市議会議員から、吉田松陰先生の名言『夢なき者に成功なし』を語られ、40回の歩みを労い、夢と理想を活動実行をもって成功するよう励まされました。

宇都宮写真3

その後、全体で記念写真を撮り、散会しました。

参加者の中には、個人的に、この場所に来て清掃活動をしている方がいて、自分の庭のように愛着を持って活動していることを知らされました。

違法なゴミ投棄が無くなることを願いつつ、10年間活動してまいりましたが、各自の取り組みが一層、積極的、主体的になり、更なる努力を積み重ねてゆきたいと思います。


足利写真1

また、足利支部でも、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、6組の家族連れなど20名が参加し、渡良瀬川河川敷の清掃ボランティアを実施しました。

7月に続いて9回目の活動となり、当日は天候に恵まれ、30分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや枯れ葉、空き缶、ペットボトル等を拾い集めました。

皆が熱心に活動した結果、思ったよりも多くのゴミが回収され、大袋で16袋ほどになりました。

足利写真2

この渡良瀬川の河川敷一帯は、市民が、スポーツや散策、イベント等に活用している憩いの場で、地域の活性化を願いながら清掃活動を行い、周辺のブラウン土では、野球をしていて、言葉を交わして交流しました。

清掃後には、温かい飲み物やお菓子をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「地域の河川敷の美化に少しでも役立ててよかったです。」「ゴミ拾いした後は、とてもすがすがしい気持になりました。メンバーと話もできてよかったです」などの声が聞かれました。


真岡写真1

真岡支部でも、天候に恵まれ、5組の家族連れなど18名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

少しでも地域貢献ができればと、為に生きる心で皆が取り組み、多くのゴミを回収することができました。

参加者からは、「天気が良かったので気持ちよく清掃活動ができました。」「周辺の清掃をすることで清々しい気持ちになりました」などの声が聞かれました。


真岡写真2 真岡写真3

ファミリーボウリング大会 (2017/11/26 栃木協議会) new

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11月26日、那須支部では、大田原市の王冠ボウルにおいて、6組の家族連れなど初めての方2名を含む23名が参加し、「第2回ファミリーボウリング大会」を開催しました。

今回は、男女別に入賞者を表彰できるように、優勝カップも2個用意されて、競技を開始しました。

小中高生の参加も多く、家族や友達同士でプレイし、楽しく有意義な時間となりました。

参加者からは、「今回も子供と一緒に参加できて嬉しいです」などの声が聞かれました。

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中高生・青年合同交流会 (2017/11/25 栃木協議会) new

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11月25日、宇都宮支部では、50名が参加し、中高生と青年合同の交流会を実施しました。

午前中は、2名から体験談と活動報告があり、その後、ゲーム大会で盛り上がりました。

昼食会では、みんなでいただくと食が進み、楽しい交流の一時となりました。

午後からは、男性はグラウンドでサッカーを楽しみ、女性はそのままダイニングでクレープ作りをしながら女子会となりました。

参加者からは、「久しぶりに交流できて楽しかったです。」「次回のイベントも参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー登山 (2017/11/23 東神奈川協議会) new

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11月23日、横浜東支部では、親子連れなど初めての方を含む5名が、丹沢山系三ノ塔への登山を決行しました。

早朝の悪天候の中でしたが、山上では、素晴らしい景色に出会い、お弁当も美味しくいただき、楽しい時間を過ごすことができました。

年に、数回の開催ですが、参加者からは、「今後も継続して参加します」などの声も聞かれ、さらに多くの方が参加できるよう、呼び掛けてまいります。



清掃ボランティア (2017/11/22 東神奈川協議会) new

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11月22日、横浜東支部では、初めての方を含む5名で、JR東神奈川駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

肩にかけたタスキで、理想の家庭を実現することの大切さと価値をアピールしながら、定期的に活動しています。

参加者からは、「親子、夫婦で当たり前のように参加できたら素晴らしいと思います」などの声も聞かれ、日々の積み重ねで、今後も地域に貢献していきたいと思います。


ファミリー清掃ボランティア (2017/11/19 茨城協議会) new

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11月19日、鹿嶋支部では、2組の家族連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

前日に地域の清掃活動が行われていて、ゴミは少なかったのですが、代わりに落ち葉拾いもすることができました。

今後も、地域のためにもっと役に立つことを探して、頑張ってまいります。

参加者からは、「初めて参加しましたが、仕事ではなく純粋にために生きる実践を行うことで、心が復活できました。また参加したいです」などの声が聞かれました。


エコキャップ回収・集計ボランティア (2017/11/19 栃木協議会) new

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11月19日「家族の日」、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、大田原市の自治会公民館において、5組の家族連れなど21名が参加し、「第30回ECOキャップ回収集計活動」を実施しました。

市議から挨拶を頂いた後、集計活動をスタート。回収されたペットボトルキャップは、214キロで、これまでのトータルは4700キロ(1,881,320個)になりました。


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また、今回も栃木県なかがわ水遊園に提供するキャップの選別と確保も行いました。

活動終了後には、参加者全員に感謝のメッセージカードとシートケーキが手渡され、30回目のお祝いの茶話会となりました。

今後も、「継続は力なり」というように、共に夫婦や親子でボランティア活動に参加し、地域社会に貢献できるよう、頑張ってまいります。


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ファミリー清掃ボランティア (2017/11/19 東神奈川協議会) new

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11月19日天候に恵まれ、横須賀支部では、親子連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

横須賀中央駅から市役所前公園及び支部周辺のゴミを拾い集めましたが、枯れ葉やコンビニ袋、缶、ビン、ペットボトル等が回収された他、タバコの吸い殻も相変わらず沢山ありました。

きれいになった街角を見ると、澄みきった空のごとく心も晴れやかになりました。

来月も、年末の忙しさに負けずに活動したいと思います。


ファミリー芋煮会 (2017/11/19 群馬協議会) new

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11月19日秋晴れの下、高崎支部では、観音山ファミリーパークにおいて、15組の家族連れなど45名が参加し、「ファミリー芋煮会」を開催しました。

はじめに、男の子はお父さんたちと薪割りや火おこしをして炉の準備をし、女の子はお母さんたちと、芋煮の材料の皮をむいたり切ったりしました。

材料を煮ながら、他の炉ではフランクフルトや焼き鳥も調理しました。子供たちはマシュマロを焼いてクッキーにはさんで食べたりもして、最後は、チョコバナナを作ってみんなで一緒に美味しくいただきました。

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盛りだくさんの企画で、皆とても満足することのできた1日となりました。

<参加者の感想>

  • 火をおこす手伝いが楽しかったです。初めてだったので難しかったけれど、うまくいって良かったです。 (小6男子)
  • 子供と一緒に参加できて良かったです。みんなと一緒にお手伝いもして、色々と美味しいものを食べることもできて2人の子供たちも大満足そうでした。 (30代女性)
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駅伝大会に家族チームで出場 (2017/11/12 栃木協議会) new

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11月12日天候に恵まれ、益子町主催の「第36回益子町駅伝競走大会」に、栃木協議会の落合代表理事の家族チームが出場しました。

はじめに、昨年は自治会の部で準優勝しましたので、優勝カップ返還式に出席した後、益子町長から、「栃木県内では益子町のように50チームも参加する駅伝大会はありません、町民のサポートがあるからこそ開催できる大会です」との主催者挨拶がありました。

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今年度は一般の部にエントリーし、チーム名は「塙チームメタロウ」として、1区3.9キロは長男、2区2.3キロは四女、3区2キロが三女、4区2.8キロが長女の婿、5区2.7キロは親戚、6区2.5キロは三男、7区3キロを親戚が担当し、7区間の合計19.2キロを家族5人親戚2人で絆のタスキをつないで、町内を激走しました。

結果は、一般の部25チーム中の7位となりました。


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最後の抽選会では、カップラーメンやお茶等が当たり、終了後には、自宅に戻り反省会と食事会をして、良きコミュニケーションの場となりました。

来年は自治会の部にエントリーし、優勝目指して再出発したいと考えています。

参加者からは、「来年は優勝に向けて、各個人が自己タイム更新に向けて頑張りたいです。」「60歳まで走りたいです。」「自己ベストを切りたいです」などの声が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/11/12 栃木協議会) new

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11月12日秋晴れの下、宇都宮市において、89組の家族連れなど初めての方8名を含む280名が参加し、25回目の「Pure Love 2017 in Tochigi」を栃木県平和大使協議会の後援で開催しました。

午後3時、JR宇都宮駅西口の、宮の橋の上に集合し、はじめに、沈吉來常任顧問の主催者挨拶の後、2人の宇都宮大生による青年の主張がありました。

次に、全体で『Pure Love宣言』を唱和した後、シュプレヒコールの練習をしてマーチに出発しました。

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70名毎の4つのグループに分かれ、駅前の大通りを二荒山神社前までの往復で約40分間、横断幕を持ちのぼりやプラカードを掲げ、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました

マーチ終了後には、先導して下さった警察の方達に皆で御礼の挨拶をした後、参加者全員にドリンクとパン、のど飴が振る舞われました。

今後も、地域や国家、世界に影響を与えられるよう、さらに邁進していくことを誓いながら、散会しました。

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ファミリー大運動会 (2017/11/12 群馬協議会) new

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11月12日秋晴れの下、高崎市の吉井運動公園運動場において、125組の家族連れなど初めての方13名を含む430名が参加し、「群馬ファミリー大運動会」を開催しました。

9時半からの開会式では、初めに主催者挨拶、次に地元の市会議員から激励の来賓挨拶がありました。

その後、高校生の元気の良い選手宣誓があり、全体がラジオ体操で体をほぐした後、競技を開始しました。

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「○×ゲーム」や「パンくい競争」、「紙飛行機飛ばし」などの全員参加のゲームもとても白熱しましたが、やはり綱引きとリレーが一番、応援にも力が入り大変盛り上がりました。

特に、リレーには常任顧問をはじめ、各支部顧問も参加して熱戦が繰り広げられた結果、優勝はリレーや綱引きで勝利した神川、伊勢崎、太田の連合チームとなりました。

天候に恵まれた中で多くの家庭と共に、心身ともに喜びに満たされた楽しい大運動会となりました。

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<参加者の感想>

  • 天気も良く1日楽しく過ごすことができました。綱引きが一番良かったです。残念ながら優勝はできませんでしたが、応援の声も励みになってみんなで一つになって力を出し切れたと思います。 (20代男性)
  • 日頃、運動不足でしたが、家族で参加できて良かったです。夫と娘と3人でムカデ競走に出ましたが、家族が力を合わせて転ばずに走れて満足しています。(50代女性)
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チャリティーバザー (2017/11/11 東神奈川協議会) new

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11月11日、金澤支部では、金沢文庫ふれあいマーケットにおいて、6名が参加し、チャリティーバザーを実施しました。

この日に先立ち、会員の皆様のご協力により、生活雑貨や文房具、植木、木材、靴、化粧品などのバザー物品が集まりました。

当日は、多くの方が訪れて、18,850円を売り上げることができましたので、後日、金沢区社会福祉協議会の善意銀行に寄付する予定です。


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山水苑ゴルフ大会 (2017/11/9 群馬協議会) new

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11月9日天候に恵まれ、高崎市の関越ハイランドゴルフクラブにおいて、36名が参加し、「第31回山水苑ピースカップ」を開催しました。

群馬県内をはじめ北関東の各県からも集い、10組に分かれてプレーを開始。初めて一緒にプレーする人同士が多かったのですが、すぐに親しくなって笑顔で挨拶したり会話を交わしたりする姿が見られました。

上州名物の風が強かったのですが、ハイスコアで回る人も多く、十分に力を出し切ったようでした。

最後の表彰式では、美味しいりんごや柿などの賞品が全員に手渡され、みんな笑顔で次回、2か月後の再会を楽しみにしながら散会しました。

参加者からは、「今回は2回目の参加ですが、他県から来た人達といろいろと話ができてとても楽しかったです。スコアはもう一つでしたが、次回はもっと練習して参加したいと思います」などの声が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2017/11/5 東神奈川協議会) new

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11月15日、金澤支部では、横浜市の上郷・森の家において、12組の家族連れなど46名が参加し、「金澤ファミリーバーベキュー」を開催しました。

バーベキュー場には器具が揃っているため、手ぶらで気軽に参加するだけで、食材も当日準備し、現地では切り刻む作業をみんなで協力して行い、後はテーブル毎に焼いて美味しくいただきました。

参加者からは、「お肉がとっても美味しかったです。」「バーベキューといえば窯やコンロで焼く人、食べる人が分かれていることが多いですが、今回のバーベキューは、それぞれのテーブルに炉が付いており、みんなで焼いて食べて楽しめて良かったです。」「協力しながらの作業で達成感を得ることができました」などの声が聞かれました。

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真の家庭韓国ツアー (2017/11/4-6 東神奈川協議会)

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11月4日から6日の2泊3日、横須賀支部では、5組の夫婦が参加し、「第2回真の家庭韓国ツアー」を実施しました。

初日は宿泊地へ直行し、当日と2日目は夫婦セミナーを受講。3日目の朝食はドジョウスープでスタミナをつけ、加平郡の冬のソナタで有名な清平湖の南ム島(ナムサン)に船で渡り、半日、自然豊かな生態系をはぐくむ島で穏やかなひと時を過ごしました。

昼食後、免税店やマートで買い物を済ませた後、空港に向かい帰途につきました。

参加者からは、「夫婦で参加できて良かったです。」「より良い夫婦の時間が持てました」などの感想が多く聞かれ、今後も回を重ねていきたいと思います。

清掃ボランティア (2017/10/30 栃木協議会) new

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10月30日、足利支部とボランティア団体「ナイスファミリー」では、6名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

本来は前日の日曜日に行う予定でしたが、あいにくの雨でしたので、月曜日に参加できる方達が、強風の中、沢山のゴミを拾い集めました。

参加者からは、「少数でしたが、精一杯頑張って行いました。日曜日とは違った雰囲気の中、新鮮な気持ちで活動できて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリーボウリング大会 (2017/10/29 栃木協議会)

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10月29日大雨の中、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、4組の夫婦連れなど初めての方7名を含む22名が参加し、「第26回 宇都宮・ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

練習と始球式の後、試合開始。いつもの会場であっても、レーンが違うことや、その日の状態により、思うようにピンを倒せないこともありますが、すぐに調子を取り戻し、全体的にレベルの高い試合展開になりました。

年配の婦人が投げたボールは、とてもゆっくりですが、あれよあれよという間にストライクとなり、ボウリングは単に力ではないなと感じる場面も多く見られました。

優勝は、ファミリースマイルボウリングの会長である齊藤さんとなりました。

ご夫妻は、準備から参加者の確認、ネーミング入力など、大変なことをとても喜んで進んで取り組み、また、賞品までも準備して下さっています。

参加者からは、「今日は上手く投げられたから、次はもっと頑張れるかな。また、参加します」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/10/29 東神奈川協議会)

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10月29日、横須賀支部では、支部周辺において、夫婦連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

先月同様、雨の降る中でしたが、台風の影響で飛ばされてきた、枯れ葉などのゴミを拾い集めました。

活動を終えて、キレイになった街角を見ると、いつものように心までも晴れやかになりました。

来月も、たとえ風雨であっても、負けずに、皆で協力して活動してまいります。


ファミリースポーツ大会 (2017/10/29 栃木協議会)

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10月29日、真岡支部では、二宮体育館において、7組の家族連れなど27名が参加し、「真岡支部ファミリースポーツ大会」を実施しました。

午前10時、支部顧問からメッセージを頂いた後、2チームに分かれ、ソフトバレーボールを3試合、久しぶりに体を動かしながら楽しみました。

試合の後は、皆で持ち寄った昼食を囲みながら、交流をして、とても良い時間を過ごせました。

参加者からは、「運動や食事をしながら、とても良い交流の時間になりました。また参加したいと思います。」「普段は交流できない人たちとも話すことができて良かったです」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2017/10/27 栃木協議会)

10月27日、真岡支部では、4名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

雨の日が続き、中々活動できませんでしたが、この日は良く晴れて、草むしりやゴミ拾いに取り組みました。

小さな活動ですが、地域のために今後も継続してまいります。

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真の家庭セミナー (2017/10/22 東神奈川協議会)

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10月22日、横須賀支部では、6組の夫婦など16名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を開催しました。

今回は、川口講師が、「幸せになるための家族基盤つくり」と題して、夫婦が仲良くするために、聖書や古事記など、人類歴史における失敗の原因をよく知ることで、夫婦が互いを思い合う、以前に学んだ”横の法則”を展開してゆくことが大切です。相手を思い、為に生きる生活を実践しましょうと語られました。


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その後、記念写真を撮り、お昼を囲みながら、会話に花が咲く良きひと時を持ちました。


午後からは、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催し、5組の夫婦や親子連れなど13名が参加し、「愛の墓を築く人生」と題した稲岡講師のセミナーを受講しました。


ファミリーバーベキュー (2017/10/22 群馬協議会)

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10月20日、太田支部では、18組の家族連れなど初めての方2名を含む78名が参加し、ファミリーバーベキューを開催しました。

雨が降っていましたので、駐車場にテントを張り、そこで焼いたお肉や野菜を室内に運ぶ形式で、家族毎に楽しく談笑しながら、お腹いっぱいになるまで美味しくいただきました。

牛乳関係のお仕事をされている方が牛乳を提供して下さり、野菜をもって来られる方もいて、皆で力を合わせて、とても素晴らしい時間となりました。

<参加者の感想>

  • お父さんが一生懸命みんなのために作っているのを見て、偉いと思いました。 (男子中学生)
  • バーベキューは久しぶり。大勢で話しながら食べるとひときわ美味しかったです。またこのような機会があったら是非参加したいです。 (60代男性)
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ファミリーフェスティバル (2017/10/15・16 群馬協議会)

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10月15日と16日、小雨の降る中、藤岡市のみかぼみらい館において、412組の家族連れなど初めての方1874名を含む3200名が参加し、「2017孝情文化フェティバル in 群馬」を開催しました。

15日は、午後1時30分から開会し、オープニングの歌に始まり、主催者挨拶と来賓挨拶の後、エンターテインメントとなり、青年によるソーラン節の踊りやお父さんたちで構成された『群馬ファーザーズ』の歌、中高生たちによる劇などが披露され、大変盛り上がりました。

その後、インターネット中継で、『Peace Loving Festival KANAGAWA』を視聴し、韓鶴子総裁の講演を拝聴しました。

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翌16日は、午前11時に開会。青年によるダンスに始まり、主催者挨拶、来賓挨拶と続きました。

記念講演では、浅川勇男先生が15分ほど語られた後、徳野英治本部常任顧問が、50分ほどスライドを用いて、人生にとって何が一番大切かというテーマで、とてもわかりやすくユーモアを交えながら、家庭の大切さ、三世代同居の素晴らしさを強調され、家庭崩壊の現状を解決するためにとても希望を感じる内容でした。

その後、合唱が披露され、最後に抽選会で盛り上がる中、閉会となり、みな笑顔で帰路につきました。

<参加者の感想>

  • 徳野先生の講演は大変わかりやすく楽しく有意義でした。私も自分の言葉で若者たちに話してあげたいと思います。 (60代男性・元町議会議員)
  • 青年のダンスに感動しました。一つになっている姿に涙が流れてきました。 (50代女性)
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ファミリー研修会 (2017/10/7-8 栃木協議会)

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10月7日から8日、大田原市ふれあいの丘シャトー・エスポワールにおいて、34組の家族連れなど140名が参加し、「第2回栃木孝情ファミリー研修会」を開催しました。

昨年に続き、全館を借り切り、壮年婦人や青年、学生、中高生などが一堂に集いました。

開講式では、沈吉來常任顧問の主催者挨拶の後、鄭日權地区顧問から、「ファミリー研修会に夫婦で参加することができて嬉しく思います。素晴らしい研修会になるとワクワクしております」と激励の挨拶を頂きました。

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阿部美樹講師による「幸せな家庭をつくる8つの能力」と題した第1〜第2講座では、様々な体験談を語られましたが、中でも、詩人で画家の星野富弘さんのことを紹介されながら、「感謝する心」が幸せをつくり出すとし、その他に「肯定力」、「信頼力」、「愛情力」、「傾聴力」、「共感力」、「質問力」、「実践力」に関しての内容も、コミュニケーションゲームを行いながら、笑いあり涙ありの素晴らしいものでした。

1日目の最後の講座は、地区顧問より、ヤコブ家庭におけるレアの、忍耐愛の勝利の極意を解説され、参加者一同、とても感動させられました。

夜には、大ユンノリ大会となり、大変盛り上がりました。

2日目の第3〜第4講座では、私達が幸せな人生を送り、幸せな夫婦となり、家族が幸せであることが勝利の秘訣であるとわかりやすく語られ、今後の方向性を示して下さいました。

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閉講式では、常任顧問が「コーチング、コミュニケーションの素晴らしさを実感し、新たなる時代を迎えてゆく為に、一人一人がレベルアップし、今後の希望を感じる内容でした」と総括され、最後に、大抽選会で盛り上がる中、充実の2日間を終了しました。

参加者からは、「夫に対して、子供に対して、いつの間にか要求が出てしまっていた自分に気付き、ありがとうの言葉を改めて(本人がいるつもりで)言うことが出来て、本当に良かったと思いました。神様との会話・良心との会話を大切に、生活していきたいと思いました」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/10/1 栃木協議会)

小山支部では、10月1日早朝、7名で須賀神社境内の清掃を行い、午後からは、7組の家族連れなど28名が参加し、小山駅前から駅東公園及びさつき公園の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「やはり清掃活動は気持ちいいですね。」「地域の為に頑張って活動したいですね」等の声もあり、今後も継続して活動してまいります。

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清掃ボランティア (2017/9/28 東神奈川協議会)

横浜東写真
(横浜東支部)

9月28日、横浜東支部では、6名でJR東神奈川駅前の清掃ボランティアを行いました。

肩にかけたタスキで、理想の家庭を実現することの大切さと価値をアピールしながら、定期的に活動しています。

金澤支部でも、5名が支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

雨が降った後で、ゴミが拾いにくかったのですが、近くの遊歩道付近を中心に、タバコの吸い殻やコンビニの袋など、多くのゴミを拾い集めました。

参加者からは、「朝は雨がすごかったですが、雨が止んで清掃に出られて良かったです。少しでも地域の役に立ててうれしいです」などの声が聞かれました。

金澤写真1
(金澤支部)
金澤写真2
(金澤支部)

ファミリー清掃ボランティア (2017/9/24 東神奈川協議会)

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9月24日、横浜支部では、横浜外国人墓地において、3組の家族連れなど8名が参加し、「ラブ&クリーン横浜外人墓地清掃」を実施しました。

天候不順により延期が続いた中、ようやく実施することができ、みんな張り切っての活動となりました。

参加者からは、「天候に恵まれ、久々に活動できて嬉しかったです。」「夫婦で一緒にできて良かったです。」「久しぶりに良い汗を流しました。後2か月で7周年を迎えることが楽しみです」などの声が聞かれました。

ファミリーフェスティバル (2017/9/18 群馬協議会)

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9月18日、高崎支部では、高崎市総合福祉センターにおいて、44組の家族連れなど初めての方46名を含む194名が参加し、ファミリーフェティバルを開催しました。

はじめに、オープニングの歌に続いて、主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶がありました。

続いて、南炅誠常任顧問の講演では、家族愛の大切さについて、スライドを用いて分かりやすく語られました。

その後のエンターテインメントでは、子供たちのダンスや大学生のカラーガード、日本舞踊や詩吟に至るまで、幅広い年齢層が出演して様々な出し物が披露され、とても和やかな雰囲気で大変盛り上がりました。

最後に、『家族になろうよ』を全体で合唱して閉会となり、お年寄りの皆様には、敬老の日の記念品が手渡されました。

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吉井写真
(吉井地域)

APTF群馬では、17日と18日の両日に、高崎支部で7か所、その他、前橋支部、伊勢崎支部、太田支部でも、それぞれファミリーフェスティバルが開催されました。

<参加者の感想>

  • とても楽しいフェスティバルでした。常任顧問の講演をもっと長く聞きたかったです。 (20代女性)
  • 盛りだくさんの企画で良かったです。司会の方もとても上手で会場と一体感がありました。また次の機会にも参加したいです。 (50代女性)
藤岡写真
(藤岡地域)
箕郷写真
(箕郷地域)

ファミリースポーツ大会 (2017/9/17 西埼玉協議会)

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9月17日、熊谷支部では、妻沼運動公園体育館において、20組の家族連れなど56名が参加し、ファミリースポーツ大会を開催しました。

はじめに、支部顧問よりメッセージを頂いた後、3チームを編成して、午前中はバレーボールのリーグ戦を行いました。

昼食の後、誰でも参加できる輪投げを楽しみ、3チーム対抗で応援合戦も盛り上がりました。

参加者からは、「運動は苦手なので輪投げが楽しく、熱中しました。」「参加賞の韓国海苔がもらえて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/9/17 東神奈川協議会)

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9月17日、横須賀支部では、夫婦連れなど7名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

雨の降る中でしたが、台風の影響で飛ばされてきた、傘入れの袋やコンビニ袋などのゴミを拾い集めました。

活動を終えて、キレイになった街角を見ると、いつものように心までも晴れやかになりました。

参加者からは、「たとえ風雨の中でも、ちょっとした工夫で、周りをきれいにできて嬉しいです」などの声が聞かれました。

カップルセミナー (2017/9/16 東神奈川協議会)

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9月16日、横須賀支部では、3組の夫婦など10名が参加し、カップルセミナーを開催しました。

「未来を変える家系の法則」と題し、「互いを思いあう心情は、夫婦間の調和一体化を成り立たせ、家系の濾過器となって、子供の守りとなります。家庭は、ために生きる夫と妻が、互いを思い合い、愛を育む学校となります」との内容で、今まで学んできた”宇宙法則”の大切さを再確認することができました。

その後、記念写真を撮り、昼食を囲みながら、会話に花が咲き、良き交流の一時を持ちました。

参加者からは、「家系の成り立ちには、このような意味合いがあることを再度認識し、良き濾過器とならねばと思いました」などの感想が聞かれました。

ファミリーバスツアー (2017/9/10 群馬協議会)

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9月10日天候に恵まれ、神川支部では、10組の家族連れなど65名が参加し、山梨・長野方面へのバスツアーを開催しました。

朝7時に出発して、関越道、圏央道、中央道を走り、最初の目的地、山梨県笛吹市のぶどう園に向かいました。

現地に到着して、早速、ぶどう狩りを楽しみながら、お腹一杯いただき、本場山梨の美味しいぶどうに大満足で、お土産として購入する人も大勢見られました。

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次に、長野県富士見町の富士見高原リゾート花の里に向かい、バイキングの昼食と散策を楽しみました。綺麗な花を見ながら、とても心が癒やされて笑顔で写真を撮ったり散歩をしたりする大人達や、元気に走り回る子供達の姿が見られました。

その後、チーズ工房に立ち寄りお買い物をした後、帰路につき、午後8時頃に無事に神川に到着。充実の日帰りバスツアーとなりました。


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<参加者の感想>

  • 久しぶりに家族3人で1日中過ごすことができました。美味しいものをお腹いっぱい食べて、大自然に触れて、子供にとっても良い思い出になったと思います。 (50代男性)
  • 普段は一人暮らしであまり出かけることも少なかったのですが、参加できて、大勢の方と楽しく過ごすことができました。ぶどうが甘くてとても美味しかったです。 (40代女性)

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青年部バーベキュー大会 (2017/9/3 東神奈川協議会)

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9月3日、川崎支部では、多摩川河川敷において、3組の家族連れなど初めての方2名を含む49名が参加し、毎年恒例の「川崎青年部バーベキュー大会」を実施しました。

当日は晴天に恵まれ暑い日差しの中でしたが、若者らしく、肉や野菜をたくさん食べて、スイカ割りなど様々な企画で楽しみ、家族ぐるみの交流をすることができました。

参加者からは、「バーベキューをきっかけにたくさんの人と縁をもち、お互いに意識しあえる関係になったらいいと思います。」「いろんな世代が集まって交流でき、スイカ割りなど、誰でも楽しめる雰囲気があり良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/9/3 栃木協議会)

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9月3日天候に恵まれ、足利支部とボランティア団体「ナイスファミリー」では、15組の家族連れなど44名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

30分ほどかけて、一帯に捨てられていたゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集め、地域がきれいになっていく様子に、みんな気持ちよく活動することができました。


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活動後には、お菓子が配られ、日頃の労をねぎらう交流の一時を持ちました。

参加者からは、「地域に貢献できてよかったです。」「ゴミは毎回集まりますが、地域が少しずつでもきれいになっているように思います」などの声が聞かれました。


清掃ボランティア (2017/8/31 東神奈川協議会)

8月31日、金澤支部では、5名で支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

風が強くてゴミが拾いにくかったのですが、近くの遊歩道付近を中心に行い、タバコの吸い殻やコンビニ惣菜の袋など、多くを拾い集めました。

初めて参加した婦人からは、「地域清掃は地域のためにもなりますし、キレイになったら気持ちがいいですね」などの声が聞かれました。

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夏のファミリーの集い・運動会&ぶどう狩り (2017/8/27 栃木協議会)

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8月27日、小山支部では、栃木市の岩舟総合運動公園において、11組の家族連れなど初めての方6名を含む80名が参加し、「夏のファミリーの集い・運動会&ぶどう狩り」を開催しました。

はじめの運動会では、青年が進行を担当し、壮年が会場準備等を手伝いながら、ボール渡しゲーム、ビーチフラッグ、障害物競走、アイス食い競争、スイカ割り、玉入れ、水鉄砲ゲーム、エスチャーゲームを紅白のチームに分かれて競い合いました。

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各種目とも、高齢者も年を忘れて積極的に参加し、大いに盛り上がりました。

心地よい疲れの後は、ぶどう園に移動して、みんなでぶどう狩りを楽しみ美味しくいただきました。

参加者からは、「家族的でとても楽しめました。」「高齢者向けの楽しい運動会でした。」「エスチャーゲームは難しくて面白かったです。」「食べ放題でぶどうをたくさん食べられて良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/8/27 東神奈川協議会)

8月27日、横浜東支部では、暑い中でしたが、3組の家族連れなど12名が参加し、京急神奈川駅前から宮前商店街の清掃ボランティアを行い、皆で道端のゴミを拾い集め、良い汗を流しました。

「今後も親子や夫婦で当たり前に参加できたら素晴らしいと思います」との声もありますので、地域のためにも、日々この活動を積み重ねてまいります。

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エコキャップ回収・集計ボランティア (2017/8/27 栃木協議会)

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8月27日、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、大田原市の自治会公民館において、地元県議をはじめ10組の家族連れなど28名が参加し、「第29回ECOキャップ回収集計活動」を実施しました。

顧問と県議から挨拶を頂いた後、集計活動をスタート。今回も、栃木県なかがわ水遊園から依頼されたキャップの選別回収も実施し、なかがわ水遊園にお渡しできるキャップの数は7キロ(約2800個)にもなりました。

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県議も、この地域貢献活動に関心を示され、今後の活動協力と支援のお約束を頂きました。

青年の参加が増えつつある中、親子で初参加された家庭からは、「先輩家庭の子供さん達が、『那須美』の成長とともに幼児、小学生、中学生、高校生、大学生、社会人へと成長していますので、我が家も積極的に親子で参加したいです」との感想が聞かれました。

今後も継続し、地域社会に貢献するとともに、若い世代の成長とともに期待される活動なので、スタッフ一同頑張ってまいります。

ファミリーボウリング大会 (2017/8/27 栃木協議会)

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8月27日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、7組の家族連れなど初めての方7名を含む30名が参加し、「第25回 宇都宮・ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

8レーンを使用して、いつも多くの会社の同僚を誘って来られる会員が始球式を行い、見事にストライクを出して、大きな歓声とともに競技が開始されました。

半数以上の参加者は、今迄に数回参加している為か、レベルも高く、早速、ストライクやスペアの連続で、あちらこちらで歓声が上がり、応援に駆け付けて下さった人達からも大きな声援が送られました。

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2ゲームで合計300点以上の人達が続出した結果、優勝は吉澤さん、準優勝は石川さんとなりました。

2人とも同じレーンでプレーをして、切磋琢磨しながら競い合って、好ゲームを展開したことがとても印象的でした。

表彰式では、入賞者には賞品が手渡され、副賞として協賛のフタバ食品様から「カレーまん」と「グレープアイス」が贈られた他、参加者全員へも参加賞として提供され、皆、満足そうな笑顔で散会しました。

参加者からは、「マイシューズやマイボールを持って継続してゆきたいと思います。」「高齢になってもできるように、自分のスタイルをつくって参加していきたいです」などの感想が聞かれました。

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青年カヌー体験 (2017/8/26 西埼玉協議会)

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8月26日天候に恵まれ、川越支部では、寄居町の荒川において、4組の家族連れなど17名が参加し、「川越支部・青年カヌー体験」を実施しました。

午前9時に、カヌーテ・カヌー・カヤック漕艇場に到着し、カヌーの漕ぎ方や安全講習を受けた後、10時に川に入りました。

カヌーを楽しんでいると、11時頃に秩父鉄道のC58型蒸気機関車『SLパレオエクスプレス』が頭上を通過し、みんな大喜びで、SLをバックに記念写真を撮りました。

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その後、今回のイベントを取りまとめて下さった、ご夫婦の手作りのお弁当を美味しくいただきました。

昼食後は、一人乗りカヌーの漕ぎ方講習を受けた後、午後3時まで飛び込みや遊泳を楽しみました。

生まれて初めてカヌーに乗った人がほとんどでしたが、楽しく充実した1日を過ごすことができました。

参加者からは、「手作りのお弁当が美味しく、やっぱり格別でした。」「APTFの援助のおかげで個人負担を無くせて、ゲストを呼ぶのに良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/8/20 東神奈川協議会)

8月20日の早朝、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど10名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

雨上がりの空を仰ぎ見ながら、風の涼しく感じられる中、ゴミを拾い集めた結果、カン・ビン・ペットボトル、燃やせるゴミ、そして、タバコの吸い殻などを回収しました。

活動を終えて、キレイになった街角を見ると、いつものように心までも晴れやかになりました。

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老人ホーム納涼祭ボランティア (2017/8/17 栃木協議会)

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8月17日、足利支部と「足利ナイスファミリー」では、5組の家族連れなど16名が、群馬県太田市の養護老人ホームで開催された納涼祭のお手伝いをしました。

今年で20年目の活動となり、今回は、焼きそばやモツ煮、かき氷、ソーセージ等の露店を担当しました。

納涼祭には、200人ほどが来場し、各種団体の出し物や露店等で賑わい、各露店には長い行列ができます。

2時間あまり働き詰めでしたが、やり甲斐を持ち常に喜びながら手伝うことで、入所者や施設の方達、他のボランティア団体の人達と良き交流ができました。

参加者からは、「毎年、この会に参加するのが待ち遠しく感じるようになりました。施設や地域の皆さんと交流ができてとても良かったです。こういう交流の輪を大切にしていきたいです。」「少し疲れましたが、こちらも元気をもらいました」などの声が聞かれました。

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ファミリーキャンプ (2017/8/13-15 東神奈川協議会)

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8月13日から15日の2泊3日をかけて、横浜東支部では、相模原市の緑の休暇村青根キャンプ場において、11組の家族連れなど初めての方4名を含む25名が参加し、「横浜東・夏の青根ファミリーキャンプ」を実施しました。

20年以上続けているイベントで、昨年と同じ場所で、バーベキューやスイカ割り、魚釣り、花火そして川遊びなどを通して、自然を満喫することができました。

参加者からは、「雨が多かったのが残念でしたが、十分に楽しめました。」「親子で参加できたのでとても良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2017/8/6 西埼玉協議会)

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8月6日、さいたま市のスポルト浦和国際ボウルにおいて、19組の家族連れなど103名が参加し、「APTF西埼玉ボウリング大会」を開催しました。

親子部門、夫婦部門、個人部門の3部門に分かれてボウリングを楽しみました。

3部門で行われた表彰式でも盛り上がりを見せて、参加者全員が喜びを持って終えることができました。

参加者からは、「老若男女が参加して、夫婦や親子の対抗戦があるなど、家族文化を発信できて良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/8/6 栃木協議会)

8月6日、足利支部とボランティア団体「ナイスファミリー」では、13組の家族連れなど初めての方2名を含む30名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

雑草があちこちに生えて、ゴミよりも多い状況でしたが、皆で草むしりをしたお陰で随分スッキリしました。

今後も継続していくことで、少しでも地域に貢献できるよう頑張ります。

参加者からは、「暑かったですが、キレイになって良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/7/30 栃木協議会)

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7月30日、朝までの大雨も上がり、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、8組の家族連れなど23名が参加し、39回目の清掃ボランティアを行いました。

毎年7月は全国河川愛護月間であり、国土交通省が河川の清掃を推奨・実施しています。

鬼怒川も、下館河川事務所が、「鬼怒川・小貝川クリーン大作戦」と称して、河川清掃を推進しており、私たちも一団体としてエントリーしています。

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今回は、いつもより少人数でしたが、夫婦が仲良く清掃をしている姿が印象的でした。

清掃終了後には、氷の入った桶で冷やされたスイカが食べ放題で振る舞われ、渇いた喉を潤しました。

参加者からは、「少人数でも継続して行うことは素晴らしいと思います。」「冷えたスイカが甘くて美味しかったです。清掃活動の後は、なおさらで、お腹いっぱいいただきました。」「多くの人達と、自分の庭のように、一緒に清掃できてうれしく思います」など、多くの感想が寄せられました。

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足利写真1

また、足利支部でも、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、4組の家族連れなど13名が参加し、渡良瀬川河川敷の清掃ボランティアを実施しました。

翌週には、地域最大のイベントである花火大会が行われる予定で、市内外から大勢の見物客が訪れますので、この河川敷で気持ち良く花火見物をしてもらえればという思いで、30分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集め、大袋で8袋ほどを回収しました。

足利写真2

活動後には、冷たい飲み物をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「地域に貢献できて良かったです。」「この活動を通し、地域の美化意識が少しでも高まったらいいと思います」などの声が聞かれました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/7/30 群馬協議会)

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7月30日、高崎市において、41組の家族連れなど211名が参加し、「Pure Love 2017 in 高崎」を開催しました。

高崎公園でのラリーでは、はじめに青年の歌とギター演奏がオープニングを飾り、主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶と続き、昨今の不安定な国内外の問題に触れながら、「その根底に家庭があり世界平和は家庭からというスローガンに私も共感します。共に自信を持って訴えてまいりましょう」との力強いメッセージを頂きました。

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次に、青年によるピュアラブ・スピーチでは、「私の姉も純潔を守り結婚して幸せな家庭を築いています。私も尊敬する姉と同じ道をいきます」と訴えました。

その後、高校生の男女がピュアラブ宣言を読み上げた後、マーチに出発しました。

警察の先導で、高崎市役所前、ワシントンホテル前、スズラン前、音楽センター前、高崎公園に戻るコースを、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げて、青少年の健全育成や幸せな結婚と家庭を訴えながら40分ほどかけて練り歩きました。

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高崎駅周辺では、大勢の若者がいて路上コンサートなども行われていましたが、中にはシュプレヒコールに合わせて拳を上げて答えてくれる人や、携帯で動画撮影している人など、関心を持って足を止めて眺める姿が多く見られました。

今回は、参加者の半数以上が青年や学生で、とても熱気にあふれる大会になりました。行進後、若者たちは、いくつかのグループで感想を述べ合うなど充実した笑顔でお互いの健闘をたたえ合っていました。

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<参加者の感想>

  • 大勢の人が集まっていてとてもパワーを感じました。もっとこのような機会があれば良いと思います。(20代青年)
  • 今回は若い人が大勢いましたので活気があり、司会やシュプレヒコールも青年で、力強く声が通って大変良かったと思います。(50代男性)

学生・青年ボウリング大会 (2017/7/29 西埼玉協議会)

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7月29日、熊谷支部では、ラウンドワンさいたま・上里店において、7組の家族連れなど初めての方6名を含む26名が参加し、ボウリング大会を開催しました。

日ごろは交流することのない中高生と青年達が、ボーリングを通して親睦を深め、楽しい時間を過ごすことができました。

参加者からは、「久しぶりに会えた人もいたので、とても楽しかったです」などの声がかれました。


サマーキャンプ (2017/7/29-30 東神奈川協議会)

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7月29日から30日、横須賀支部では、西丹沢中川ロッジにおいて、11組の家族連れなど30名が参加し、「西丹沢サマーキャンプ」を開催しました。

キャンプ場に到着後、皆で協力してテントを張り、その後、そうめん流しの昼食をいただきました。

子供たちは、川遊びやマスのつかみ取り、さらに、アイスクリーム作りも体験しましたが、自分達で作ったアイスはおいしいと大好評で、楽しい時間を満喫しました。

夕方からは皆でカレー作りやマスの調理、肉の串焼き、焼きイカ、フライドポテト、鳥肉の唐揚げ、チョコレートフォンデュなどをいただき、祭り感覚で大変盛り上がりました。

途中、雨が降ってきましたが、夜は花火を楽しんだ後、温泉に入って1日目を終えました。

2日目の朝は、卵焼きや昨晩の残りを全部いただき、その後、子供たちは川遊びやヨーヨー釣りで楽しみ、最後は、スイカをいただいてキャンプ場を後にしました。

参加者からは、「同学年の人と知り合って一緒にいろいろできて良かったです。」「川の飛び込みが楽しくてずっとやっていました。夜は蚊に刺されましたがまた行きたいです」などの声が聞かれました。

小学生夏季研修会 (2017/7/28-29 栃木協議会)

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7月28日から29日、群馬県立東毛青少年自然の家において、4組の親子連れなど32名が参加し、「小学生夏季研修会」を開催しました。

団体生活を通して奉仕の精神を養うことを目的とし、「為に生きよう!」をスローガンに、1日目は、オリエンテーションと班に分かれて自己紹介と個人目標の設定を行い、他支部のお友達と触れ合う良い機会になりました。

午後は、チャレンジハイク。地図を見て目的地を探す山歩きです。なかなか地図が読み切れず迷っていましたが、班で助け合い、ゴールすることができました。途中、足が痛くなったお友達を皆で励まし合う場面もあり、班がより一体化することができました。

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夜は、「アーロと少年」という映画を視聴し、とても感動しました。その後、体育館でフリスビーを使ったドッチボール(ドッチビー)を行い、白熱した試合で大いに盛り上がりました。

2日目の午前中は、室内で宝探しゲーム。隠すチームと探すチームに分かれて、制限時間内に探せたら、探すチームの勝ちですが、結果は、隠すチームの勝ちとなり、とてもワクワクするゲームでした。


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午後からは、「未来の姿を考えよう」と題したセミナーで、「未来の社会はどうなっているのか。その未来で自分はどんなことができるのか」を、ディスカッションをしながら班別に発表し、とても有意義な内容でした。

最後の閉講式では、夏季研修会で培ったことを帰ってからも実践できるよう、誓いを立てて終了しました。

<参加者の感想>

  • チャレンジハイクでお友達に助けてもらい、ありがとうございます。(小5男子)
  • チャレンジハイクはとても疲れましたが、班が一つになれてとても良かったです。(小6女子)
  • 講義を聴いて、ぼくは将来、自衛隊に入って多くの人を助けたいと思いました。(小6男子)

九州北部豪雨災害義援金を日本赤十字社に寄付 (2017/7/26 栃木協議会)

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7月16日に開催されたファミリーフェスティバルおいて、募った「九州北部豪雨災害義援金」を、26日に日本赤十字社栃木県支部へ寄付させていただきました。

315名の方からの義援金の合計金額は21万8941円で、内訳は1000円*165枚、500円*56枚、100円*239枚、50円*25枚、10円*75枚、5円*5枚、1円*16枚でした。


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沈吉來常任顧問、増渕賢一元県議会議長、野口事務局長の3名が、日本赤十字社栃木県支部の入野好市事務局長にお会いし、お一人お一人のお気持ち、1円1円の積み重ねをお届けすることができました。

復興作業がまだまだ進んでおりませんので、被災された方々へ速やかに届けて下さるようお願いするとともに、私達も栃木県内で社会貢献できる活動をしたいことなども相談してまいりました。


山水苑ゴルフ大会 (2017/7/25 栃木協議会)

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7月25日、宇都宮支部では、日光プレミアゴルフ倶楽部において、初めての方4名を含む17名が参加し、「第128回山水苑宇都宮ゴルフ大会」を開催しました。

夏の暑い中なので、日光でも標高の高いゴルフ場を選び、清々しい中でプレーすることができ、良き交流の場となりました。

参加者からは、「雨も降らず、涼しくプレーできました。コースが綺麗で、また来たいです」などの声が聞かれました。


ファミリーボウリング大会 (2017/7/23 栃木協議会)

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7月23日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、7組の家族連れなど初めての方5名を含む30名が参加し、「第24回ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

落合代表理事の始球式で始まり、初めての方達も含め和気あいあいとプレーを楽しみました。

表彰式では、常連のご夫婦の奥様が316点で優勝、ご主人が311点で準優勝となり、賞品の餃子120個を獲得され、第3位と4位もご夫婦で、奥様が309点、ご主人が303点でした。

ブービー賞は、狙っていたと大喜びの方が賞品の餃子60個を獲得されました。

その他、協賛のフタバ食品様から辛子味噌餃子と野菜が全員に提供されました。

ファミリースマイルボウリングの会員も28名となり、ゲーム料金が割引される会員登録ができるようになりましたので、今後も多くの人をお誘いし、家族や隣人が集い、楽しく笑顔の絶えないクラブとなるよう拡大してまいります。

真の家庭セミナー (2017/7/23 東神奈川協議会)

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7月23日、横須賀支部では、14組の夫婦や1組の親子連れなど32名が参加し、「真の家庭のつどい:上級・初級合同講座」を開催しました。

井田講師は、『幸せになるための宇宙の法則』について”宇宙の第三法則:縦+横(天国)の法則”と題して、「親から教えられる情的法則は縦のつながりを、互いを意識する心情は、横の法則=ペアシステムです。これら縦横が合わさって夫婦間・兄弟間・隣人間など含め、調和をもち成り立つこと、為に生きる姿勢が地上にも天界にも天国を具現化可能となることです」と、熱く語られました。

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受講者は、親が子を育む”縦の法則”と同様に、夫婦や子供、隣人同士が互いを思い合う”横の法則”を、連結展開をしてゆくことが大切であると学ぶことができました。

その後、記念写真を撮り、お昼を囲みながら、会話に花が咲き、良き交流の一時を持ちました。

参加者からは、「縦糸と横糸が合わさり布が形成されるように、この世もこうした心情のつながりが成されれば良い世の中になることを実感しました」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2017/7/6・20 東神奈川協議会)

横浜東支部では、7月6日と20日に、5名でJR東神奈川駅前の清掃ボランティアを行いました。

肩にかけたタスキで、理想の家庭を実現することの大切さと価値をアピールしながら、定期的に継続して活動しています。

参加者からは、「真の家庭運動をアピールできればと思います。」「新しい人にも呼びかけて次回も参加します」などの声が聞かれました。

6日写真
(7月6日)
20日写真
(7月20日)

ファミリーフェスティバル (2017/7/16 栃木協議会)

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7月16日晴天に恵まれ、栃木県教育会館大ホールにおいて、県内各地から各界各層の有識者23名をはじめ、217組の家族連れなど初めての方67名を含む1200名が参加し、「第15回ファミリーフェスティバル in 栃木 2017」を開催しました。

受付では、九州北部豪雨の被災地支援のための義援金を募ったところ、寄付して下さる方が多く見られました。

はじめに、2曲のコーラスが披露された後、主催者挨拶では、沈吉來常任顧問が「家庭の絆を取り戻してゆく貴い出発点になれば幸いです」と力強く語られ、続いて、増渕賢一元県議会議長が挨拶をされました。

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次に、来賓紹介と代表する県会議員の来賓挨拶の後、国会議員や市長からの祝電も披露されました。

基調講演では、勅使河原秀行講師が、プロフィール紹介の後、人生の目的や家庭の価値、日本の未来について、熱く語られました。

エンターテインメントでは、尺八演奏と女性歌手のミニライブが会場を盛り上げました。

最後に、特賞から10等までの豪華多彩な賞品が準備さた大抽選会でさらに盛り上がりを見せる中、フェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「人生の目的が明確になってとても良かったです」などの感想が寄せられました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/7/16 東神奈川協議会)

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7月16日の早朝、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど10名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

回収されたゴミは、カン・ビン・ペットボトル、燃やせるゴミ、そして、タバコの吸い殻などでした。

キレイになった街角を見ると、いつものように心も晴れやかになり、みんなでアイスをほお張りながら活動を終えました。


ファミリーフェスティバル (2017/7/9 東神奈川協議会)

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7月9日、横須賀支部では、ヨコスカ・ベイサイド・ポケットにおいて、78組の家族連れなど初めての方106名を含む417名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

はじめに、横須賀聖歌隊の合唱と祝歌独唱の後、2名の横須賀市議会議員からの祝辞、国会議員と県会議員からの祝電も披露されました。

次に、「家庭は愛の学校」の映像上映の後、実際に三世代で理想家庭づくりを目指している、国際結婚家庭が紹介され、日々の生活での家族写真を紹介しながらの証しは、涙・笑い・感動もので、会場が温かい雰囲気に包まれました。

記念講演では、金斗衡顧問が家庭における愛の育成の重要性と永遠性の存在を語られました。

最後に、参加者全員が手をつないで、「手をつなごう」の大合唱で大いに盛り上がる中、幕を閉じました。

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ファミリーボウリング大会 (2017/6/25 栃木協議会)

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6月25日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、17組の家族連れなど初めての方7名を含む80名が参加し、「第7回APTF栃木・宇都宮GP対抗ボウリング大会」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

沈吉来常任顧問による始球式の後、男女各4名合計8名で1チームを編成し、合計8チームの対抗戦を開始しました。

各チームから大きな声援が送られる中、2ゲーム約1時間半の熱戦が繰り広げられました。

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その結果、1位から3位のチームには全員にマスクメロン、男性と女性の個人賞では、各1位から3位までに賞金が、常任顧問より手渡されました。

なお、参加賞として協賛のフタバ食品様からゼリーが全員に提供され、大いに盛り上がったボウリング大会となりました。

参加者からは、「昨年までAPTF栃木全体の支部対抗でしたが、今回の宇都宮支部だけの対抗戦も良かったと思います。」「このような行事を通して、家族の絆が深まればいいですね」など、多くの感想が聞かれました。

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ファミリースポーツ大会 (2017/6/25 西埼玉協議会)

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6月25日、熊谷支部では、妻沼運動公園体育館において、17組の家族連れなど53名が参加し、ファミリースポーツ大会を開催しました。

はじめに、支部顧問よりメッセージを頂いた後、3チームを編成して、午前中はバレーボールのリーグ戦を行いました。

午後からは、今回初めて企画した、誰でも参加できる輪投げで楽しみました。

参加者からは、「気持ち良い汗をかきました。」「今までは応援しかできませんでしたが、輪投げは体力に関係なく参加できて良かったです。」「輪投げに熱中して楽しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/6/25 東神奈川協議会)

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6月25日梅雨空の下、金澤支部では、4組の家族連れなど14名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

雨の予報でしたが、中村支部長の「小雨ぐらいだったらやろう!」との決意が聞き入れられたのか、開始30分ほど前には雨も上がり、皆でテキパキと道路や路肩を中心にゴミを拾い集めることができました。

一生懸命に活動した結果、一番多かったのがタバコの吸い殻で、その他に空き缶や空き瓶、ビニール袋等も結構な量を回収して、街を綺麗にすることができました。

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真の家庭セミナー (2017/6/25 東神奈川協議会)

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6月25日、横須賀支部では、11組の夫婦や1組の親子連れなど27名が参加し、「真の家庭のつどい:上級・初級合同講座」を開催しました。

「幸せになるための宇宙の法則」と題した井田講師の講座では、「”第2の脳測:横の法則”を知るべきです。親が子を育む”縦の法則”と同様に、夫婦や子供、隣人同士が、互いを思い合う”横の法則=ペアシステム”を展開してゆくことが大切です。全ての有機体の存在もこのような横のつながり、調和をもち成り立っていることを知るべきです」と熱く語られました。

その後、お昼をいただきながら、話の花が咲き、良きひと時を持ちました。

ファミリーボウリング大会 (2017/6/25 栃木協議会)

6月25日、那須支部では、大田原市の王冠ボウルにおいて、6組の家族連れなど28名が参加し、「第1回ファミリーボウリング大会」を開催しました。

プレーが進むと、心もはじけ、和やかな雰囲気にもなり、久しぶりの再開に話の花を咲かせている中学生と高校生の姿なども見られ、良き交流の時間となりました。

参加者からは、「久しぶりの再開にお互いが感謝しながら、次回の再開を約束しました」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2017/6/25 栃木協議会)

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6月25日、真岡支部では、6名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「雨の予報でしたが、降らなかったので良かったです。ゴミが少なかったので、草取りをすることができました。」「ゴミ拾いをすることで地域を愛することができると感じました」などの声が聞かれました。


お誕生会 (2017/6/25 栃木協議会)

6月25日、栃木支部では、6組の家族連れなど20名が参加し、「6月度お誕生会」を開催しました。

毎月、壮年婦人や青年、中高生などが集い、家庭的な雰囲気の中で誕生日をお祝いしながら交流しています。

今後も、様々な企画を通して、会員相互の親睦を深めてまいります。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/6/25 群馬協議会)

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6月25日梅雨空の下、前橋市において、19組の家族連れなど82名が参加し、「Pure Love 2017 in 前橋」を開催しました。

前橋公園でのラリーでは、主催者の挨拶に続き、青年のピュアラブスピーチがなされ、シュプレヒコールの練習をした後、マーチに出発しました。

パトカーの先導で、横断幕を持ちプラカードやのぼりを掲げ、大きな声で、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら、前橋の中心街を行進しました。

県庁や市役所通りは、日曜日ということもあり、歩行者はまばらでしたが、車の窓越しに見つめる人の姿が多くみられ、アーケード街では、買い物客やお茶を飲んでいる人たちの注目を集め、自転車に乗っていた学生が、立ち止まってじっと見つめていたり、小さい子がしばらく一緒に歩いたりしていました。

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商店街では、人が多かったこともあり、力が入り一層大きな声で訴えることができました。

最後は、前橋公園に戻り終了となりましたが、参加者からは、「シュプレヒコールのリードをしてくれる人がとても上手で大きな声を出しやすく、一体感があって良かったです」などの声が聞かれ、達成感をもった笑顔で会話する青年達の姿がみられました。


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真の家庭訪韓ツアー (2017/6/17-19 東神奈川協議会)

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6月17日から19日、横須賀支部では、7組の夫婦づれなど17名が参加し、「真の家庭訪韓ツアー」を実施しました。

羽田空港より出国し、韓国入国当日は時間の関係で、韓国ドラマで有名なホジュンの「ホジュン博物館」を見学し、夕食には冷麺と牛骨湯で舌鼓を打ちました。

翌18日は1日研修で過ごし、最終日の19日は、1日たっぷりソウル観光。朝は漢江(ハンガン)の公園でお茶をしてから、今年完成したソウルスカイ(ロッテワールドタワー)に上り、壮大な景色に感動し、ガラス張りのスカイデッキの上で恐怖感を味わいました。

その後、ロッテワールド民族博物館で、韓国の歴史と文化に触れ有意義な時間を過ごしました。

韓国伝統料理の昼食後、お土産の買い物を済ませ金浦空港から、帰路につきました。

参加者同士が深い交流を持つことのできた特別な3日間となりましたので、次回も、計画したいと思います。

参加者からは、「思い出に残る3日間でした。歴史にも触れることができて大変良かったです。」「時間にも余裕があり、多くの方々とも話すことができました」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/6/11 東神奈川協議会)

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6月11日、久方ぶりの晴れた空、冷気の残る中の早朝、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、夫婦連れなど7名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

回収されたゴミは、カン・ビン・ペットボトル、燃やせるゴミ、そして、持ち主に見捨てられた壊れた傘とタバコの吸い殻などでした。

活動を終えて、キレイになった街角を見ると、いつものように心も晴れやかになりました。


ファミリー野外交流会 (2017/5/28 西埼玉協議会)

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5月28日、川越支部では、川越水上公園において、26組の家族連れなど88名が参加し、野外ファミリーフェスティバルを開催しました。

はじめに、顧問からメッセージを頂き、その後、地域毎に分かれて恒例の大ユンノリ大会となり、トーナメント戦で盛り上がりました。

時折、陽が陰り、風も少しあって過ごしやすく、絶好の野外行事日和となりました。

参加者からは、「髙橋地域が、見事、3連覇を果たしましたが、この地域は夫婦揃っての参加が多く、仲の良い人達でまとまりがあり、天が祝福して下さるのだなと思いました。」「第1試合と第2試合の間に、真心込めて作ってきた昼食を、周りに分け合い、美味しく楽しくいただきながら、和やかに団らんすることができました」などの声が聞かれました。

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真の家庭セミナー (2017/5/28 東神奈川協議会)

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5月28日、横須賀支部では、13組の夫婦や1組の親子連れなど30名が参加し、「真の家庭のつどい:上級・初級合同講座」を開催しました。

進藤講師のセミナーでは、「太陽系誕生後、歴史に込められた天の思いを、どれだけ多くの先祖が知り、連綿とつないで来たか?その中に込められた、数々の思いを知り、正しい先祖供養をするべきです」と語られ、親が子を育む「縦の法則」を認識して、お互いを思い合うことが大切で、先祖は良い家運を願っていることを学びました。

最後に、恒例の記念写真を撮り解散となりました。

参加者からは、「先祖供養の本当のあり方を気づかされました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/5/28 栃木協議会)

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5月28日天候に恵まれ、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、4組の家族連れなど20名が参加し、38回目の清掃ボランティアを行いました。

はじめに、主催者挨拶と常任顧問よりメッセージを頂いた後、ゴミ拾いを開始しました。

数日前に草刈りが行われたのか、広い範囲で雑草が綺麗に刈られてましたので、今まで目立たなかったゴミを集中して拾い集めました。

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1時間ほどの活動後、準備されたパンとドリンクをいただきながら、交流の時間をもつことができました。

ここ1年は、ゴミが確実に減っているのを実感しており、9年間継続してきた成果であろうと感じています。

参加者からは、「粗大ゴミが全くなかったのは今回が初めてで驚いています。」「この清掃活動の場所が、自分の庭であるかのように意識を深め、お互いが共に頑張ってゆきましょう」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/5/28 東神奈川協議会)

5月28日、金澤支部では、親子連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

今回は壮年たちの都合が悪く、代わりに支部婦人会を中心にした活動となりました。

婦人たちも勝手知る要領で、パッパと道端や路肩のゴミを拾い集め、ウーマンパワーの底力を感じさせられ、子供たちも大人に倣って一緒に頑張る微笑ましい姿が見られました。

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ファミリー登山 (2017/5/27 群馬協議会)

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5月27日、伊勢崎支部では、親子連れなど5名で、鼻曲山へのファミリー登山を実施しました。

伊勢崎を朝7時頃出発し、霧積温泉跡地に到着したのが8時半くらいで、そこから山頂を目指しました。

1時間ほど登ったところで野生の猿3頭に出くわし、山頂には11時20分頃に到着。霧が掛かったり晴れたりしていましたが、待望の浅間山の景色を見ることもでき、昼食をみんなで楽しくいただきました。

12時30分頃、山頂を出発し、2時間くらい掛けて登り口に戻り、午後4時過ぎ、予定通りに伊勢崎に到着しました。

伊勢崎支部としては、初めての登山で、年配者2人若者3人が山登りしている時は、体力の差が出ているように感じましたが、帰ってからの疲れは、皆、同じようでした。

木々の新緑の素晴らしさ、沢の水の音や冷たさ、沢から稜線に吹き上げてくる沢風の心地良さ、山の中で自然と一体となった世界は、その自然の中に体を置かないと得られない、素晴らしい時間でした。

普段の多忙な生活の中で、感じるストレスなどを解消できて、本当にリフレッシュできた1日となりました。

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春のファミリーバーベキュー&潮干狩り大会 (2017/5/21 東神奈川協議会)

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5月21日、横須賀支部では、横浜市の野島公園において、36組の家族連れなど初めての方15名を含む82名が参加し、「春のバーベキュー&潮干狩り大会」を開催しました。

干潮時刻が早朝の時間でしたので、数組の家族が朝早くから潮干狩りを楽しみました。

10時から、主催者挨拶に続き、皆がゲーム大会で盛り上がった後、バーベキューに取りかかりました。

5班に分かれて、班ごとにワイワイガヤガヤ調理し、美味しく楽しくいただき、たっぷりあった時間もあっという間に過ぎて終了となりました。

夏のような暑い日差しに日焼けもしましたが、心が休まり、良き親睦のひと時となりました。

参加者からは、「全員参加の、飴取りじゃんけんゲームは、久し振りに童心に返り、楽しかったです。飴をたくさんゲットしました!」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/5/14 栃木協議会)

5月14日、小山支部とボランティア団体「はそそ会」では、7組の家族連れなど40名が参加し、小山駅前から駅東公園及びさつき公園の清掃ボランティアを行いました。

午前の集会終了後、軽食を速やかに済ませ、グループに分かれて清掃場所を決めて活動を開始しました。

清掃終了後は、ゴミを分別してまとめ、最後に記念撮影をして解散となりました。

参加者からは、「ゴミがなくなり、終わった後は気持ち良く爽快でした。」「地域のために貢献できてうれしいです。今後も継続していきたいと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2017/5/14 東神奈川協議会)

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5月14日、金澤支部では、横須賀市のうみかぜ公園において、14組の家族連れなど53名が参加し、「ファミリーバーベキュー」を開催しました。

うみかぜ公園は、東京湾に面しており、猿島や三浦半島、房総半島が見渡せる絶好のシチュエーションで、隣にはスーパーマーケットもあり、当日に食材を買い出しできるため、ほぼ手ぶらでの集合となりました。

食材を買い出した後、その場で準備をするまでは婦人達が活躍し、その後は壮年達が、炭を素手で掴み窯に組み、トングで肉を焼き、煙と暑さと戦いながら、大活躍のバーベキューになりました。

上空には鳶が飛来し、隙があれば食材を奪われてしまう緊張気味の環境の中でも、楽しく、肉も美味しくいただくことができ、有意義な時間を過ごすことができました。

参加者からは、「お肉がとってもおいしかったです。」「バーベキューでシシャモが食べられるとは思いませんでした。」「協力しながらの作業で達成感を得ることができました」など大満足の声が聞かれました。

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エコキャップ回収・集計ボランティア (2017/5/7 栃木協議会)

5月7日、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、大田原市の自治会公民館において、11組の家族連れなど31名が参加し、「第28回ECOキャップ回収集計活動」を実施しました。

雨の為、屋内での作業となり、来賓の市会議員からは、「私もエコキャップ回収に取り組んでいます。次回からは『那須美』の活動に貢献します」との挨拶を頂きました。

今回、回収されたペットボトルキャップは、175キロで、これまでのトータルは4186.3キロ(1,674,520個)になりました。

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山の幸狩りイベント (2017/5/5 栃木協議会)

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5月5日天候に恵まれ、宇都宮支部では、芳賀郡茂木町において、10組の家族連れなど初めての方4名を含む27名が参加し、「第4回 山の幸狩りイベント」を開催しました。

一斉に山に入り、まずは、タケノコ堀りです。今年は、不作と言われており、あまり採れないのではないかと思っていましたが、ある程度の数が採れて十分楽しむことができました。

シメジや山菜などは、スーパーで買うことしかなかった方にとっては、驚きでとても喜びながら採る姿が見られました。

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その後、家に戻り、懇親会となりました。採れたては新鮮で、とても美味しく、自然の豊かさと山の幸の有り難味を実感しながら、山に入った疲れを感じることもなく、和やかな時間を過ごすことができました。

1時間以上も掛けて来られる家庭もあるほど、毎年の楽しみになっている行事となりました。

参加者からは、「シメジ採りに山に入りましたが、葉っぱに隠れてシメジを見つけられませんでしたので、来年こそは採りたいです。」「セリやフキが採れて良かったです」などの声が聞かれました。

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赤城大沼・清掃ボランティア (2017/5/3 群馬協議会)

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5月3日天候に恵まれ、赤城山の大沼湖畔において、22組の家族連れなど81名が参加し、毎年恒例の「赤城大沼ファミリー清掃ボランティア」を開催しました。

開会式では代表理事から挨拶があり、細かな注意事項も受けて、支部毎、家族毎に分かれて1時間余り、ゴミ拾い清掃を行いました。小さい子供を連れて親子で参加する家族も多かったので、とても賑やかで、多くの観光客からも注目を集めました。

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気持ち良い汗を流す途中、商店街の方が「雪が溶けたばかりで雪の中からゴミが後から後から出てくるのよね。ご苦労様!」とねぎらいの声をかけて下さいました。

正午前には集合して多くのゴミを持ち寄り、記念撮影をして清掃を終了しました。

その後、昼食をとりましたが、前橋支部では、小沼に移動してバーベキューを楽しみ、充実感を持って終えることができました。

<参加者の感想>

  • 今年は、暖かかったし風も穏やかでやりやすかったです。ゴミも多かったのでとても満足感がありました。妻と二人で一緒にドライブも兼ねて参加できて良かったです。 (60代男性)
  • 今回は、兄弟3人で、末の弟が初めて参加できて良かったです。大勢の方があちらこちらでゴミ拾いしている姿が感動的でした。 (20代女性)
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ファミリーボウリング大会 (2017/4/30 栃木協議会)

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4月30日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、5組の夫婦など初めての方11名を含む30名が参加し、「第23回ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

落合支部長の始球式で開始し、初参加の方も含め皆で和気合いあいとプレーを楽しみました。

優勝は356点の諏訪さんで今回が3度目、ハンディがマイナス30となりました。第2位は314点、第3位が312点でした。

入賞者には、賞品が授与された他、協賛のフタバ食品様から辛子味噌餃子が全員に提供されました。

今後も、家族や隣人が楽しく集まる場、笑顔の絶えないファミリ−スマイルボウリングクラブを拡大継続していくためにも、多くの方々に呼び掛けてまいります。

記者を囲む会 (2017/4/30 栃木協議会)

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4月30日、小山支部では、小山世日クラブと共催し、県南体育館研修室において、8組の家族連れなど72名が参加し、「第5回小山世日クラブ記者を囲む会−トランプ米政権と日本の課題−」を開催しました。

はじめに、エンターテインメントとしてフルート演奏があり、その後、主催者挨拶と来賓紹介、地元県議と市議より来賓挨拶を頂き、市長からの祝電披露の後、講演に入りました。

世界日報政治部長の武田滋樹氏は、冒頭、「アメリカという国はどういう国なのか」と切り出し、アメリカに赴任していた頃を思い返しながら、また、現在アメリカに赴任している記者とも連絡を密にしている情報を語り、トランプ政権が出来て100日、大統領選で何故、勝利したのか、オバマ政権との関連等、詳細に知ることができました。

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さらに、北朝鮮の核問題、韓国の大統領選など、緊迫した内容で、最後には、「日本として基本的なことをしっかり整えていかなければならない。どのように国の独立を守るのか、国民を守るのか、憲法はどうするのか、重要な時である」と締めくくりました。

その後、「トランプ大統領の北朝鮮への攻撃判断は何なのか?」「中国は、ハワイまでの地域を我が物にすると言っていると聞くが、中国と北朝鮮との関係は?」など、活発な質疑応答の時間となりました。

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今回の講演を通して、国際情勢や日本の課題を知ることにより、意識が高まり、様々な課題解決の糸口となり、世界平和への歩みをさらに前進していく励みとなりました。

参加者からは、「日頃は関心が薄い内容ですが、記者の生の話を聞くと実感が湧いてきて勉強になりました。」「自分が住んでいる周辺のことしか考えませんでしたが、近隣諸国間の平和が重要だと感じました。」「こうした内容を、政治家たちが、至る所で発言できるような国民意識啓蒙が必要だと思いました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/4/30 栃木協議会)

足利写真1

4月30日天候に恵まれ、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、8組の家族連れなど30名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

月に1度、定期的に行っている活動で、今回も多くの方が、地域を明るくするために、ゴミや空き缶、ペットボトル等の回収と清掃を行いました。


足利写真2

清掃ボランティアは、地域に関わりを持つことの大切さを実感できるので、今後とも継続するとともに、さらに参加者を増やしていきたいと考えています。

参加者からは、「春になり、雑草が多く生えていましたが、きれいになって気持ち良いです」などの声が聞かれました。


真岡支部でも、天気にも恵まれ、気持ちの良い環境の下、2組の家族連れなど10名で、五行川河川敷の清掃ボランティアを行い、ゴミを拾いながらいろいろと交流することができました。

今後は、もっと大勢の方に参加してもらいたいと思います。

真岡写真1  真岡写真2

春のファミリーバーベキュー (2017/4/29 栃木協議会)

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4月29日、宇都宮支部では、鬼怒川河川敷バーベキュー場において、20組の家族連れなど初めての方8名を含む60名が参加し、「宇都宮・春のファミリーバーベキュー」を開催しました。

宇都宮支部は人数が多いため、ドラム缶を半切りにして台座を作り、独自にバーベキューの器具を作成し使用しています。

当日は、天候が崩れるのではないかと案じ、開始時間を早め、はじめに、沈吉來常任顧問より挨拶を頂き、乾杯の音頭と同時に食材を焼き始め、お腹いっぱい美味しくいただきました。

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毎年、この時期に行っていますので、皆が楽しみにしており、家族の交流がとても充実し、また、普段あまり会話をしない人とも話が弾み、自然の中で、お互いに良き交流ができたと大好評でした。

参加者からは、「みんなで協力し合って良い環境だと思います。」「いつも同じ場所なので参加しやすく、来年もよろしくお願いします」などの声が聞かれました。


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ファミリーハイキング (2017/4/29 栃木協議会)

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4月29日新緑の季節を迎え、足利支部では、8組の家族連れなど18名が参加し、大坊山のハイキングを実施しました。

低山ハイキングコースとなっている山道を、一般のコースと年少者用のコースの2ルートに分かれ、山頂を目指しました。

一般コースでは、適度な起伏のある山道を2時間ほど歩き、途中、見晴らしの良い場所では、関東平野が一望でき、スケールの大きな眺望に皆、感動しました。

幼児コースでは、幼児の方が親よりも元気に進み、ついていくのが大変そうでした。

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山頂で合流し、格別においしいお弁当を皆でいただきました。

ちょうどよい暖かさで、自然の空気をタップリ吸いながら、また、道中の会話を楽しみながら、すがすがしい汗をかいて、心身ともリフレッシュすることができました。

参加者からは、「自然に触れながらいい運動ができました。」「少し疲れましたが、話をしながら楽しい時間を過ごせました。」「地元の自然を再発見できました。また参加したいです。」「最初は歩くのが面倒と思っていましたが、実際に歩くととてもいい運動になり、楽しかったです」などの声が聞かれました。

ファミリー潮干狩り (2017/4/29 群馬協議会)

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4月29日天候に恵まれ、高崎支部では、千葉県の木更津潮干狩り場において、18組の家族連れなど47名が参加し、「第4回ファミリー潮干狩り」を開催しました。

早朝6時、大型バスに乗車して高崎を出発し、千葉県の富津海岸に向かいました。

東京に入ると渋滞に巻き込まれて、予定の到着時間が大幅に遅れることになり、急きょ、木更津の潮干狩り場に変更しましたが、それでも6時間以上かかり、12時過ぎの到着となりました。

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早速、家族単位でいくつかのグループになり潮干狩りを楽しみました。ゴールデンウィークの初日ということもあり、大変混雑していましたが、特に、子供たちは、嬉しそうに夢中になってアサリを捕る姿が見られ、1時間半くらいの間にアサリやハマグリを沢山捕ることができました。

午後2時半に集合して記念写真を撮り、帰路の途中、海ほたるに寄り買い物を楽しんで、午後7時頃に無事、高崎に到着しました。やや疲れましたがとても楽しい1日になりました。


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<参加者の感想>

  • ゴールデンウィーク中の混雑をもっと考えれば良かったと思います。どうなることかと思いましたが、機転を利かして木更津に変更して潮干狩りができて良かったです。スタッフの皆様お疲れ様でした。 (60代女性)
  • 潮干狩りも初めてで家族4人で参加しましたが、一人分くらいしか捕れませんでした。初めはこんなもんだと思います。家族サービスができて良かったです。 (40代男性)

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2017/4/23 群馬協議会)

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春の日差しの暖かな4月23日、伊勢崎市において、17組の家族連れなど91名が参加し、「Pure Love 2017 in 伊勢崎」を開催しました。

宮子東公園でのラリーでは、主催者挨拶に続き、伊勢崎市会議員からの祝電が披露され、不倫や青少年の道徳的退廃など乱れた社会を正し、真の愛にあふれた家庭を作るために誇りを持って力強く訴えて下さいとの激励の言葉があり、とても勇気をいただきました。

次に、青年の代表によるピュアラブスピーチでは、「私たちが純潔を守り、不倫を無くし、家庭を守っていくことを訴えて、早く私たちの団体がなくなる世の中になることが目標です」と訴えました。

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続いて、男女の学生によりピュアラブ宣言が読み上げられた後、マーチに出発しました。

伊勢崎のベイシアモールを中心にプラカードやのぼりを手に、青少年の健全育成と家庭再建を訴えつつ、30分ほど心地よい汗をかきながら行進しましたが、大勢の家族連れや若者達が、注目してシュプレヒコールに耳を傾け、公園に来ていた子供達が先導のパトカーの後ろで一緒になってシュプレヒコールを叫びながら拳を突き上げて飛び入り参加する姿も見られました。

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今年になって初めてのラリー&マーチを終えて、皆が達成感と満面の笑顔で余韻を楽しむように、会話に花が咲いていました。

<参加者の感想>

  • 風がとても強かったですが、かえって心地よく歩くことができ、とても気持ち良かったです。(40代女性)
  • 車に乗っている人や買い物に来て歩いている人、公園で遊んでいる人などが注目してくれたので、刺激になりましたし力が入り、大きな声が出せて良かったです。また参加したいです。(20代男性)

ファミリーバーベキュー大会 (2017/4/16 西埼玉協議会)

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4月16日、熊谷支部では、荒川河川敷において、15組の家族連れなど46名が参加し、バーベキュー大会を開催しました。

年2回の恒例行事になっており、好天に恵まれて開放された環境の中で、はじめに、支部顧問からメッセージを頂きました。

その後、係の人達が準備した、肉や野菜などの食材をみんなで協力し合いながら焼いて美味しくいただきました。初めて参加された人達も交えて、皆が新しい気持ちで良き交流と親睦の時間となりました。

参加者からは、「天気が良くてのびのびできました。」「好きなだけお肉が食べられてとても美味しかったです。」「新しい顔ぶれの方達に刺激を受けました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/4/16 東神奈川協議会)

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4月16日、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど9名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

春うららかな陽気の中でしたが、相変わらずタバコの吸い殻が非常に多くて心折れる寸前でした。

しかし、路面の桜の花びらと陽気の良さで、心も晴れやかになり活動することができました。

回収したゴミは、主にカン、ビン、ペットボトル、コンビニの袋、そして、タバコの吸い殻と、道の端に多く溜まっていた桜の花びらでした。

先回に引き続き、小学生も参加してくれましたが、なるべく子供がゴミを拾わなくても、きれいで快適に過ごせる、そんな横須賀の町になってほしいと念願するばかりです。

里山清掃ボランティア (2017/4/15 栃木協議会)

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4月15日早朝、真岡支部では小倉山御嶽里山楽園の会と共催し、茂木町の小倉山において、初めての方4名を含む7名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

5年前から、荒れ果てた里山を何とかしたい、ハイキングコースを作りたい、という思いから、地元市議や財界の名士が賛同して里山楽園の会を結成し、大掛かりなボランティア活動を行ってまいりました。

小倉山御嶽里山楽園の会の会長は、私財を投げ打ち、普段の仕事以上に、このボランティア活動に投入して下さり、奥様も、毎週のように山に入り、花を植えたり、山道の整備をしたりと、御自宅の素晴らしい庭園以上に力を注いでおられます。

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真岡支部では、定期的に里山造りに励み、立派なハイキングコースと森林浴コースが完成いたしました。

5月のゴールデンウィーク前に、コースを綺麗にすることで、多くの観光客が喜び感動し、健康の為に山に登り、所々には、文化を伝える看板が立てられ、ベンチやテーブルも設置されていますので、飲食をしながら楽しむ家族の姿が見られます。

昼食は、会長夫人の手料理お弁当をいただき、自然の中での楽しい昼食会となりました。

このような活動を通して、さらに地域に貢献していきたいという思いを新たにしました。

参加者からは、「清掃活動は大変ですが、みんなが元気になって喜んでくれればいいと思います。」「一人でも多くの方に知って欲しいですね。」「次回の清掃活動にもまた来ます、頑張りましょう」などの声が聞かれました。

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春のバスツアー (2017/4/10 東神奈川協議会)

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4月10日、横須賀支部では、15組の家族連れなど初めての方16名を含む87名が参加し、「春のバスツアー忍野八海と富士山周辺」を開催しました。

往きの車中ではゲームで盛り上がる中、沿道添いの満開の桜や雪をかぶった霊峰富士を眺めながら、忍野八海を目指しました。

忍野八海到着後は、グループ毎に分かれて自由行動となり、富士の湧水の透明感と美しさに感動しました。

河口湖湖畔に移動して昼食。その後、西湖いやしの里根場の散策では、雪の富士を背にしながら、茅葺き屋根の古民家の群落を巡り、古き良き時代の郷愁に浸る貴重な1日となりました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/4/2 東神奈川協議会)

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4月2日、金澤支部では、4組の家族連れなど15名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを実施しました。

午前中の集会後に、出口で清掃用具を配布し、一人でも多くの方が参加して頂けるように、工夫を凝らしています。

古くから参加されている方は自主的に活動し、以前は30分以上掛かっていたルートを15分程度で終了し、駐車場の奥や違うルートにまで足を延ばして活動して下さいました。

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道路の隅や駐車場の脇には、空き缶や空き瓶が散乱しており、その他にも、たばこの吸い殻やお菓子の包装紙が目立ち、今回も多くのゴミを回収しました。

参加者からは、「綺麗に見えても、良く見てみると、すごく汚れていてショックでした。今後も参加していきます」との声が聞かれました。


ファミリー運動会 (2017/4/2 栃木協議会)

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4月2日天候にも恵まれ、小山支部では、県南体育館前公園において、19組の家族連れなど初めての方5名を含む100名が参加し、「第1回ファミリー運動会」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

開会式の後、競技説明と準備運動をして、2チームに分かれて競技を開始しました。

団体競技として、玉入れ、二人三脚競走、ボール運び、年齢別リレーの4種目、そして個人競技は、パン食い競争、障害物競走の2種目で競い合いました。

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パン食い競争は、簡単なようで、なかなか食べられず、四苦八苦している姿で、一番盛り上がりました。

運動会の後は、全員が協力してバーベキューの準備。5つの炉を借りて、20名位ずつに分かれて野菜、肉、焼きそばを美味しくいただき、皆が一つの家族のように仲睦まじく楽しむことができました。

最後の表彰式では、賞品を分け合って、けが人もなく無事に終了し、解散となりました。

参加者からは、「競技に参加できてとても楽しかったです。」「昼食のバーベキューを沢山食べることができて満足でした。」「外でみんなと楽しく交流できて有意義な時間を過ごせました。」「時には運動も必要だと感じました」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2017/3/27 東神奈川協議会)

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3月27日、金澤支部では、15名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

日曜日が雨で、翌日に順延したため、壮年達は仕事で参加できず、婦人会中心となりました。

最初は戸惑いながら、途中から小雨が降ってきたのですが、一旦エンジンがかかると”黙々ガンガン”と、集中してゴミを拾う姿が見られ、ウーマンパワーとはこういうことなのかと実感させられました。

終わってみれば、結構なゴミの量が回収され、清掃の成果を見て皆で喜び合いました。

参加者からは、「やり始めたら楽しくなって、時間があっという間に過ぎたような感じでした。地域のお役に立てて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/3/26 栃木協議会)

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3月26日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、4組の家族連れなど14名が参加し、7回目の渡良瀬川河川敷清掃ボランティアを実施しました。

あいにく、朝から雨の一日で、傘をさしての清掃となりましたが、いつも以上にゴミが散乱しており、30分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや空き缶、ビンなどを拾い集めた結果、大袋で10袋ほどを回収しました。


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ちょうど、地域の方も近くでゴミ拾いをしていて、一緒に地域の美化について会話をしながらの活動となり、ボランティア活動の広がりを実感することができました。

清掃後には、温かい飲み物をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「雨の中でしたが、地域をきれいにする気持ちで、ほとんど雨は気になりませんでした。」「いつもより多くのゴミがありましたが、地道にこのあたりをきれいにしていきたいと思いました」などの声が聞かれました。

学生部春季セミナー (2017/3/24-26 栃木協議会)

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3月24日から26日、芳賀青年の家において、22名の中高生など30名が参加し、「学生部春季セミナー」を開催しました。

1日目は、レクリエーションで初めての参加者とも仲良くなった後、講義演習を行いました。お互いに刺激にもなり、自分が語ることで内容をより深く悟ることができました。

2日目は、天候にも恵まれ、野外でカレー作りを行いました。自分たちで、薪割りから火おこしまでして、青空の下で作ったカレーを美味しくいただきました。

その後、体育館でバスケットボールを行い、「全員ゴールする」という班目標を立てて、そこに向かってチーム一丸となって取り組むことができました。

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3日目は、「良心について」を学び、学生会から「学生部がどのような流れで1年間進んでいくのか」のプレゼンがあり、その後、ディスカッションをしました。

最後は、常任顧問をお迎えしてメッセージをいただき、新しい出発をすることができました。

参加者からは、「受け身ではなく、自ら体験するプログラムが多かったので、どのプログラムも印象的でした。」「高校生活を新たに出発するので、良心を意識して生活できるようにしたいです。」「講義演習をしたり、スポーツをしたりと、自分にとって成長することがたくさんありました。」「証しで聞いたことを普段の生活で活かせたらいいなと思います」などの声が聞かれました。


ファミリー山水苑「教養講座」 (2017/3/11・25 東神奈川協議会)

3月11日と25日、横浜支部では、2組の夫婦など9名が参加し、ファミリー山水苑「教養講座」を開催しました。

昨年から壮年有志が「山水苑」を中心に、毎月第2及び第4土曜日の10時半からは、教養講座を開催し、昼食後には懇親会で交流しています。

初めて参加された方からは、「とても雰囲気が良く明るい方々と共に、色々と聞いたり話したりすることができて、楽しい時間を過ごすことができました。また次回も来ます」との感想や、「数回参加していますが、もっと多くの人に声かけして勧めたいと思います」などの声も聞かれました。

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ファミリースケート (2017/3/20 群馬協議会)

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3月20日春分の日、高崎支部では、ニューサンピアのスケートリンクにおいて、6組の家族連れなど24名が参加し、「ファミリースケート」を開催しました。

当日は、このリンクでスケートができる最終日で、多くの人達が思い思いにスケートを楽しんでいました。

親子で手をつなぎながら滑る姿や、中高生や青年達は楽しそうに話し合いながら、上手にスイスイと滑る姿が見られました。

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2時間30分ほどの時間があっという間に経ち、全体写真を撮り解散となりました。

日頃、家族サービスの少ない人も、家族交流の時間が持てて良かったと満足していましたので、これからも、会員相互の親睦を深め、家族交流できるイベントを企画して、真の家庭運動を推進してまいります。


<参加者の感想>

  • 久しぶりにスケートをして思いっきり転んでしまいました。子供たち4人も、とても喜んでくれて良かったです。(40代男性)
  • お父さんとスケートができて楽しかったです。滑っているうちに手を離しても滑れるようになり、またやってみたいなと思いました。(小学生女子)
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清掃ボランティア (2017/3/19 東神奈川協議会)

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3月19日天候に恵まれ、横浜支部では、横浜外国人墓地において、初めての方21名を含む30名が参加し、「ラブ&クリーン横浜外人墓地清掃」を実施しました。

今回、初めて青年と壮年がコラボし、また、市議会議員も応援に来られて、大人数での活動となりました。

3月から外人墓地の散策が一般公開されたこともあり、多くの散策者から「こんにちは!」「ご苦労様です」と声を掛けて頂き、皆が喜びの笑顔で接しながらの清掃となりました。

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議員からは、「横浜のシンボルである外人墓地の清掃活動を、定期的に長く続けられていることが驚きであり感動しました」と、感謝の言葉を頂きました。

青年達からは、「横浜の名所の草取り、鎌や熊手を使用した初体験ができ、また、横浜の文化に貢献された人達が眠っていることを初めて知ることができました。」壮年からは、「初めて青年と活動し、何か若さを貰ったような清々しい気持ちになりました。」「家族参加型で今後は多くの方に声かけして参加してもらおうと思いました」などの声が聞かれました。

横須賀写真

また、横須賀支部でも、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど8名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

毎回参加の青年からは、「連日、寒い日が続く中、当日は晴れて日当たりも良くポカポカしたボランティア日和。ゴミを拾えば拾うほど、心も晴れやかになりました。主にカンビンペットボトル、コンビニの袋、そして、かさ張らない"タバコの吸い殻"が道の端や植木の周りに多く溜まっていました。小学生も参加していたことに嬉しさを感じる一方、子供が大人の捨てたタバコなどのゴミを拾うことに対してスッキリしない複雑な思いがありました。なるべく子供が拾わなくてもきれいで快適に過ごせる、横須賀の町になってほしいと思いました。これからも活動を続けていきます」との声が聞かれました。

家庭教育セミナー (2017/2/26 東神奈川協議会)

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2月26日、横浜東支部では、2組の夫婦など15名が参加し、「第1回家庭教育セミナー」を開催しました。

後藤弘顧問から、「健全で愛のあふれる家庭を実現するためにはどのようにしたらよいのか?」「まずは、将来家庭を持つ立場の子供たちがどうしたら自覚してくれるのか?」「親はどのように接していけばよいのか?」など、日頃からの心構えと実践論をわかりやすく解説していただきました。

参加者からは、「親として足りない点が理解でき、また、思春期の子供たちの、心の動きを感じ取ることができました」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/2/26 東神奈川協議会)

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2月26日、金澤支部では、5組の家族連れなど20名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

支部の周辺には、ガラスの破片や、空き缶の放置が目立ち、相変わらず、タバコの吸い殻もたくさん捨てられ、準備したビニール袋では足りず、自分のカバンから袋を取り出して回収している人も見られました。

途中、近所の方が何事だろうと外まで出て来られ、子供たちがゴミ拾いをしている姿を見て感心し、挨拶してくる光景もありました。

皆で一生懸命に活動した結果、ビニール袋5袋分ほどのゴミを回収することができ、はじめは、誘われたからと言っていた子供たちも、最後は、「楽しかった!」と笑顔で帰って行ったのが印象的でした。

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横浜写真1
(横浜支部)

また、横浜東支部でも、3組の家族連れなど28名が参加し、京急神奈川駅前から宮前商店街を、横浜支部では、12名で支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、学生や青年の参加が多く、活気にあふれていました。

若い人達がボランティア活動に関心を寄せてくれていますので、今後も活動を継続し、ボランティア活動の輪を広げてまいります。


横浜写真2
(横浜支部)
横浜東写真1
(横浜東支部)
横浜東写真1
(横浜東支部)

真の家庭セミナー (2017/2/26 東神奈川協議会)

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2月26日、横須賀支部では、6組の夫婦や1組の親子連れなど17名が参加し、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催しました。

新藤講師の「罪作りな人間を元返す公式は?」の第4回となり、日々の生活の中で現れる家庭内のいさかいを正していくお手本として、聖書の中の、エサウとヤコブ兄弟の仲直りまでを解説され、母親の「為に生きる」心情教育が重要な役割を果たしていることを、再認識させられる時間となりました。

講座後の懇親会では、全員でテーブルを囲んでの、にぎやかな茶話会となり、来月の再会を約束しながら散会しました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/2/26 栃木協議会)

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2月26日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、鬼怒川河川敷柳田緑地において、5組の家族連れなど25名が参加し、37回目の清掃ボランティアを行いました。

晴天に恵まれ、気温は15度と、この時期としては暖かく、絶好のボランティア日和でした。しかし、やる気満々で現地に集合した私たちでしたが、現地は既に綺麗に清掃され、ゴミがほとんどありません。どうやら、他のボランティア団体と清掃日がかぶってしまったようです。

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しかし、こんなハプニングに臆することなく、メンバーはいつものように清掃に取りかかり、なんと竹藪や林など、見えないところからゴミを引っ張り出し、結果的には多くのゴミを回収することができました。

参加者は、「ゴミは無いようでもちゃんと集まりますね。」「隠れたゴミを拾えて良かった」などと語り合い、一応の成果に満足している様子でした。

清掃後には、温かいコーンスープとロールパンが振る舞われ、充実感と達成感で至福の時間を過ごしました。

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また、小山支部とボランティア団体「小山はそそ会」でも、6組の家族連れなど47名が参加し、駅東公園、さつき公園及び諏訪神社参道の清掃ボランティアを行いました。

天候にも恵まれ、さわやかな空気の中、気持ちよく活動することができました。

参加者からは、「清掃した後が、キレイでいつもこうだったらいいなと感じました。」「多くの会員と一緒に活動して一体感を抱きました」などの声が聞かれました。

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誕生会 (2017/2/26 栃木協議会)

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2月26日、栃木支部では、6組の家族連れなど21名が参加し、2月の誕生会を開催しました。

初参加の中学生が、手作りのスイートポテトを持ってきてくれ、いつもの手作りの料理とカレーライス、それに差し入れの大きなイチゴも美味しくいただきました。

一人一人各自の近況を報告しながら、楽しい時間を過ごすことができました。

参加者からは、「和やかな家庭的な雰囲気で、とても良い誕生会なので、毎月楽しみです」などの声が聞かれました。


カップルセミナー (2017/2/25 東神奈川協議会)

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2月25日、横須賀支部では、5組の夫婦など15名が参加し、カップルセミナーを開催しました。

「人生の幸せのために」と題した井田講師のセミナーでは、「ビッグバンから始まった物質世界で138億年経過の今、頂点に立っていると自負している人類が、本当の幸せになる秘訣は何でしょうか?生老病死の渦の中、日々過ごして人生は終わりなのでしょうか?自分は一人なのでしょうか?胎中期間は地上生活の肉身を準備するため、肉身生活は死後の世界で生活するための準備、愛の霊魂完成のためにあるのです。それは、家庭を通じて、夫婦や家庭内で4つの愛の完成をすることで、一人ではなく二人で支え合う環境を作ることが夫婦であり家庭です。為に生きる観・結婚観・家庭観・出会い・自分だけではない・誰かがいる、の連鎖をつなぐ基地つくりこそが家庭です」などと、熱く語って下さいました。

その後、講師を囲んでの昼食懇親会では、夫婦間での感謝の言葉交換会など、あっという間に交流の時間が過ぎてお開きとなりました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/2/19 東神奈川協議会)

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2月19日、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、2組の家族連れなど9名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

春一番が過ぎても未だ肌寒さの残る朝のひと時、親子や夫婦が協力して、せっせと散らばっているゴミや吸い殻などを拾い集めた結果、燃えるゴミとカン・ビン・ペットボトルなど各1袋が回収されました。



エコキャップ回収・集計ボランティア (2017/2/19 栃木協議会)

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2月19日、那須支部と『ファミリーボランティア那須美』では、5組の家族連れなど28名が参加し、大田原市の原町自治会公民館において、回収されたペットボトルキャップの集計作業を行いました。

今回は、今年初めてということで、地元自治会副会長もされている市議会議員が視察に来られ、今後の課題や不便な点の改善など、議会への提案と共に私たちの地域貢献活動の紹介をして下さるとのご挨拶を頂きました。

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回収されたペットボトルキャップは、302キロで、これまでのトータルは4011.2キロ(1,604,520個)になり、即日、エルム福祉会エルムの園に搬入しました。

市会議員からは、「次回も必ず呼んで下さい」との申し出もあり、参加者からは、「回収量の増加に大変さと今後の活動に対する期待感を抱きました」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/2/12 西埼玉協議会)

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2月12日、所沢支部では、所沢市の後援で、8組の家族連れなど25名が参加し、西武池袋線小手指駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、多くの子供たちが参加し、青年のお兄さんたちと一緒に、楽しそうに活動している姿が見られました。


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ファミリー清掃ボランティア (2017/2/12 群馬協議会)

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2月12日、伊勢崎支部では、2組の夫婦など12名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

ウインドブレーカーを着て毎月継続してきましたので、「ご苦労様です!」と声をかけて下さる方もいて力を得ることができました。

APTFが社会に奉仕する活動をしていることを、もっとアピールしていきたいと思います。

<参加者の感想>

  • お父さんやお母さんの年代の方が熱心にゴミを拾い、出会った人に挨拶している姿に心を打たれました。もっと若い人もボランティア活動をしなければならないと思いました。今度は友人も誘って参加したいと思います。(20代男性)

ファミリー清掃ボランティア (2017/2/12 栃木協議会)

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2月12日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、13組の家族連れなど初めての方2名を含む36名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

風が強くて寒い日でしたが、時折笑顔で会話もしながらゴミや空き缶、ペットボトルなどを懸命に拾い集めました。

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地域との関わりを持つ実感が分かりやすい活動なので、今後も継続するとともに、参加者を増やしていきたいと思います。

参加者からは、「初めて参加させていただきました、始める前はなんとなく気恥ずかしさもあったのですが、終わってみると結構充実感に変わっていて、これからもボランティア活動には積極的に参加していきたいと思います」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2017/1/29 東神奈川協議会)

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1月29日、金澤支部では、2組の家族連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

前回は全員で同じ方角に進んでゴミ拾いをしましたが、今回は、2班に分かれて活動しました。

支部前の通りは、国道であり植え込みが無いため、目立つゴミはありませんでしたが、裏通りに入ると、植え込みに投げ込まれたビニールや空き缶などが多く、タバコの吸い殻も捨てられていました。

作業を終えてみますと、ビニール袋7袋分ほどを回収することができました。

参加者からは、「10分くらいの活動で、こんなにゴミが集まるとは思いませんでした。歩くし、きれいになるし、一石二鳥ですね。」「はじめは、誘われたからと言っていた中学生たちも、最後は、楽しかったと笑顔で帰って行ったのが印象的でした」などの声が聞かれました。

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新春餅つき大会 (2017/1/28 栃木協議会)

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1月28日、足利支部では、17組の家族連れなど54名が参加し、初めて「新春餅つき大会」を開催しました。

杵と臼を持ち込み、順番で餅をつきましたが、ほとんどの人が初体験で、様になっている人、ぎこちない人など様々で、皆で笑いながら和気あいあいと餅つきを体験しました。

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つきたての餅は、きな粉、おろし、アン、ゴマで味付けし、柔らかくて美味しいお餅を十分、堪能し、楽しい時間を過ごすことができました。

参加者からは、「お餅がとても美味しく、楽しい経験ができて良かったです。来年もまたやりたいです。」「美味しいお餅を食べながら、楽しい会話・交流ができました」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/1/22 東神奈川協議会)

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1月22日、横浜支部では、横浜外国人墓地において、夫婦連れなど5名が参加し、6周年を迎えた「ラブ&クリーン横浜外人墓地清掃」を実施しました。

前日までは大寒の寒さが続く中、この日は二桁の気温で暖かい日差しの中、少数精鋭で活動しました。

参加者からは、「夫婦で新春の1日を過ごすことができ気持ちが良かったです。」「本来、多くの観光客が来るところでもありますので、子供や青年にもたくさん参加して欲しいと思いました。」「温かい日差しを浴びて、埋葬されている方々が新年を迎えて頂いたようで嬉しく思いました」などの声が聞かれました。

新年懇親会 (2017/1/22 東神奈川協議会)

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1月22日、横須賀支部では、9組の夫婦など20名が参加し、「真の家庭のつどい:新年懇親会」を開催しました。

はじめに、澤村支部長の年頭挨拶と乾杯に続き、昨年の講座出席が皆勤の、2組の夫婦への表彰式で懇親会を開始しました。

昼食会では、昨年の学びから、家庭毎に、日々の生活で感じたことを、夫婦が助け合っていること、一つになったこと、「4つの愛」の一部分が実感できたことなどを証しして頂きました。

霊界は、愛の世界、嘘・偽りの通じない世界、その愛の完成のために生きることが大切なので、夫婦が協力して第2部のカラオケにチャレンジしました。

あっという間に交流の時間が過ぎ、来月の再開を約束してお開きとなりました。

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ファミリー清掃ボランティア (2017/1/22 西埼玉協議会)

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2017年初めてのボランティアで、1月22日、所沢支部では、所沢市の後援で、7組の家族連れなど23名の大勢の方が参加し、西武池袋線小手指駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回も、子供たちが一生懸命にがんばる姿が見られ、活気のある活動となりました。

今年はもっと活動範囲を広げて、さらに頑張りたいと思います。


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ファミリー清掃ボランティア (2017/1/15 東神奈川協議会)

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1月15日、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、夫婦連れなど5名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

快晴で、朝のすがすがしい気分の中、日陰では寒さを感じましたが、日なたではポカポカと暖かく、気持ち良く活動することができました。

回収したゴミは、燃えるゴミ、カン・ビン・ペットボトルが各1袋と少なかったのですが、かさ張らないタバコの吸い殻が相変わらず一番多かったので、なるべく道端に捨てず、吸い殻入れに捨てるか、持ち帰って欲しいと思いますし、マナーの向上を願っています。

ゴミの無い、きれいな環境のより良い横須賀を目指して、これからも活動を続けてまいります。

ファミリー清掃ボランティア (2017/1/15 群馬協議会)

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1月15日、伊勢崎支部では、2組の夫婦など9名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

とても寒い日でしたが、普段、忙しい現役の教師も参加して下さり、「ボランティア活動は気持ちが良いし、子供たちの教育にもとても良いと思います」との声が聞かれ、春休みに向けて、子供たちも参加できるように考えています。


<参加者の感想>

  • 今日はとても寒かったですが、逆に思い出になりました。また参加したいと思います。(50代女性)
  • 寒い中でも、笑顔で積極的にボランティア清掃活動をしている人を見て素晴らしいと思いました。とても刺激を受けました。(40代男性)

新春指導者セミナー (2017/1/8 東神奈川協議会)

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1月8日、金澤支部では、金沢地区センターにおいて、13組の家族連れなど53名が参加し、「新春指導者セミナー」を開催しました。

世界平和青年連合の松田会長をお迎えしての講演では、青年連合の活動や、救国救世について、文化共産主義がもたらす影響などが語られ、救国救世の運動が壮大なビジョンのもとで具体的に進展している様子を知ることができ、皆が希望を持って新年の出発をすることができました。

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参加者からは、「家族連れで参加しましたが、特に子供を育てる世代の人たちにとっては、講演を通じ、文化共産主義が私たちの生活や考え方に深く浸透している危機感が分かり、今後、こうした教育や活動を継続していく必要性を実感しました」などの声が聞かれました。


ボウリング大会 (2017/1/8 東神奈川協議会)

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1月8日、金澤支部では、八景ボウルにおいて、3組の家族連れなど11名が参加し、ボウリング大会を開催しました。

ボウリングは初めての人や、経験50年以上の大ベテランも参加し、初心者には大ベテランが教えてあげるなど、和気あいあいの中でゲームは進行し、ストライクやスペアーが出ると歓声と共にハイタッチの嵐が巻き起こりました。

1年ぶりの開催ではありましたが、老若男女がボウリングを充分に満喫でき、良き交流の時間となりました。

参加者からは、「ボウリングは2年ぶりとは言いながら、200アップするなど、昔取った杵柄(きねづか)で、上手な人は年を取っても上手なんだなと感心しました」などの声が聞かれました。

新春餅つき大会&新年会 (2017/1/8 群馬協議会)

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1月8日、235組の家族連れなど初めての方12名を含む671名が参加し、「新春餅つき大会&新年会」を開催しました。

当日は天候が心配されましたが、夕方まで雨が降らずに無事に餅つきもでき、焼きそばや豚汁も全員に振る舞われ、青年部が綿あめも作り、子供たちは大喜び。

また、子供用の小さな臼も用意されて、大勢の子供たちも、珍しそうに餅つき体験をすることができました。

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午後からは、各支部で準備した歌やダンス、コントなどが発表され、笑いと感動で、上位3グループが表彰され、1位は太田支部の「新春大喜利(笑点)」が選ばれ、笑点さながらに個性あふれる出演者が面白い回答をして爆笑の渦となっていました。

その後、お楽しみ抽選会と幸運を呼ぶあめ巻きが行われ、とても楽しい雰囲気の中で閉会となり、それぞれの家族が仲良く手を取り合って、2017年のすばらしいスタートを切ることができました。

<参加者の感想>

  • とても楽しかったです。つきたての餅は美味しかったですし、豚汁も体が温まり、おかわりもできて良かったです。(10代男子)
  • 娘が成人式を迎えて振り袖を着て参加することができ良い思い出になりました。楽しい出し物を家族5人みんなで見ることができて良かったです。(50代女性)
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新春餅つき大会 (2017/1/1 栃木協議会)

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1月1日、宇都宮支部では、34組の家族連れなど80名が参加し、「第26回新春餅つき大会」を開催しました。

もち米は、壮年の家で作っている新米30キロを提供して頂き、杵と臼は、落合敏郎支部長の家で80年以上も使用している、家宝のようなものをお借りして、壮年や婦人、青年が、交代で餅つきを体験しました。

20枚ほどの大きな受け皿に、大量の餅が出来上がると、餡ときな粉、大根、そして、カステラ味で仕上げました。

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カステラ味は昨年同様に好評で、特に大根おろしは、「栃木しもつかれ」で使う高原大根を鬼おろしで擦り、特製だしを絡め、さっぱりとした味で一番人気の品でした。

その他にも、みかんやコーヒー、お茶を飲みながら楽しく交流し、新年の良き出発ができました。

帰りには、酉年にちなみ卵1パックが各家庭に手渡されました。

参加者からは、「毎年の恒例行事で、元旦の顔合わせにもなりました。」「各家庭の子供達と久し振りに会え、交流ができて良かったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/12/25 東神奈川協議会)

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12月25日、金澤支部では、2組の夫婦など12名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

金澤支部では、平日に婦人を中心とした清掃活動を実施してきましたが、今月から、月に1回、日曜日に、みなで支部周辺の清掃をすることになりました。

壮年が参加する清掃活動は、久しぶりなこともあり、準備に手こずり、開始前から大慌てでしたが、30分程かけて支部周辺の道路約500メートルをゴミ袋片手に、終始笑顔で黙々とゴミを拾い、掃き掃除を行いました。

参加者からは、「清掃が終わると心もすっきりしました。」「最初は恥ずかしかったのですが、その内に周りのことも忘れて夢中で清掃していました」などの声が聞かれました。



ファミリークリスマス会 (2016/12/25 東神奈川協議会)

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12月25日、横浜東支部では、18組の家族連れなど初めての方3名を含む59名が参加し、ファミリークリスマス会を開催しました。

ゲームやカラオケなど、歌ったり踊ったりして最高に盛り上がり、家族や会員同士の交流を深めました。



ファミリークリスマス会 (2016/12/25 西埼玉協議会)

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12月25日、熊谷支部では、熊谷市立勤労会館大ホールにおいて、30組の家族連れなど初めての方7名を含む126名が参加し、クリスマス会を開催しました。

第1部では、趙康來顧問から記念のメッセージを頂いた後、初めての方を中心にお花のプレゼントが顧問から手渡され、会場は笑顔であふれました。

第2部は、地元熊谷出身の歌手によるコンサートの時間となり、12曲を熱唱し、ラストは全員で『きよしこの夜』を歌いました。

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第3部は、エンターテイメントコンテストで、3組プラス飛び入り2組を加えて演目を競い合い、優勝はなんと飛び入りの方となりました。

最後のビンゴゲームでは、最後の1人まで賞品が当たり、皆、大満足の1日となりました。

参加者からは、「コンサートが素晴らしかったです。地元出身の歌手で、お母さんが来ていて、元職場の方でしたので驚きました。」「歌手のお母さんが友人を誘い、とても良い人たちばかりだと感動して、今後のイベントにも参加してくれることになりました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/12/18 東神奈川協議会)

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(横須賀支部)

12月18日快晴の下、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、2組の家族連れなど9名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

師走の声が聞こえ、あわせてクリスマス気分の盛り上がりで、タバコの吸い殻が普段より多く感じられ、回収したゴミの容量は、燃えるゴミ及びカンビンペットボトルゴミが各1袋でしたが、 かさ張らない吸い殻が相変わらずのトップの結果となりました。

横浜写真
(横浜支部)

「『ポイ捨て禁止!』のステッカーは何のために!」と、毎回叫んでしまいますが、今後も活動を継続してまいります。

また、横浜支部でも、4名で横浜外国人墓地の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「6周年に向けて、少人数でしたが達成感がありました。」「12月としては暖かい晴天に恵まれて良かったです」などの声が聞かれました。

心情文化祭 (2016/12/18 栃木協議会)

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12月18日、宇都宮支部では、鹿沼市商工会議所アザレアホールにおいて、50組の家族連れなど初めての方15名を含む260名が参加し、「心情文化祭 in Tochigi 2016」を開催しました。

この行事は、様々なグループがそれぞれのパフォーマンスを披露し、会員同士の親睦を図るとともに、心情文化を浸透させる目的で毎年開催しています。

はじめに、沈吉來常任顧問の主催者挨拶では、「家庭は愛の学校であります。お金で家を買うことはできますが、家庭を買うことはできません」と、家庭の重要性をわかりやすく語って下さり、APTFの目指すところを示して下さいました。

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次に、地元の県会議員より、「皆様には、たいへんお世話になっております。この時期は様々な会合があり、今日も予定がありましたが、キャンセルして駆けつけました。この会には、毎年欠かさずに参加させて頂いております」との来賓挨拶がありました。

その後、各グループによる発表の時間となり、最初は、クリスマスソングを中心に3曲のコーラスが披露され、次に、中学3年生のスピーチでは、皆に深い感動を与え、続く、84才の婦人と89才の壮年が、それぞれ踊りと歌を披露して会場を盛り上げました。

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なかでも、最も感動を与えたのが、教育部の新メンバーによる劇『ママが、お化けになっちゃった』です。お母さんが交通事故で亡くなり、お化けとなって現れる物語で、子供との会話を通して、親子の愛を感動的につづっており、夜なべをしながら作り上げた作品でした。

昼食には、婦人たちが作った一品料理が山ほど提供され、皆、お腹がはち切れそうになるまで美味しくいただき大満足でした。

午後の部も様々なパフォーマンスが披露され、特に、落合代表理事が、今、人気のピコ太郎に扮装し「PPAP」を演じたときは、会場全体が大爆笑に包まれました。

全てのパフォーマンスを終えて採点がなされた後、表彰が行われ、最後の大抽選会では、皆がたくさんの賞品を受け取り、喜びの内に幕を閉じました。

参加者からは、「料理を持ち合って、いろいろな食べ物があり、とても満足でした。」「出演者達が、よく練習してこの場に臨んで、頑張って下さり感動的でした。」「幼児から青年まで子供達が出演し、大人も様々な出し物があり、多彩な団体で家族的で素晴らしいです」など、多くの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/12/18 栃木協議会)

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12月8日、小山支部のボランティア団体「小山はそそ会」では、10組の家族連れなど52名が参加し、支部前から駅東公園及びさつき公園までの清掃ボランティアを行いました。

はじめに、掃除範囲の説明をした後、小グループに分かれて、道路上や歩道、公園内のゴミを収集しました。

途中、近隣住民の方が、「ありがとうございます。どちらの団体の方ですか、ご苦労様です!」と、声をかけて下さいましたので、来年も地域のために、活動を継続しさらに努力してまいります。

参加者からは、「ために生きることに喜びを感じます。」「天候にも恵まれ、手足も軽やかに気持ちよく活動できました。今後も参加したいです。」「作業した後がきれいになり、すがすがしく感じました」などの声が聞かれました。

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ファミリークリスマス会 (2016/12/18 栃木協議会)

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12月18日、那須支部では、大田原市ふれあいの丘シャトー・エスポワールにおいて、初めての方10名を含む57名が参加し、ファミリークリスマス会を開催しました。

第1部では、『もろびとこぞりて』の全体合唱の後、2016年の那須支部の歩みをまとめた映像視聴と司会から活動紹介があり、次に、山越顧問によるクリスマスメッセージがありました。

第2部では、プロによるサクソフォン演奏に始まり、続いて乾杯の後、食事を囲んでの歓談に入りました。食事中もサクソフォン演奏が続きましたが、選曲もよく、贅沢な気分で美味しく食事を楽しむことができました。

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演奏が終わると、青年部が準備してきた歌とダンスパフォーマンスがあり、若い熱気で、会場は一気に盛り上がりました。

その後、2テーブルずつの代表によるカラオケ競演があり、日頃鍛えてきた自慢の歌が披露された後、目を閉じての挙手による投票が行われ、青年女性が1位となって、表彰されました。

そして、毎年恒例のテーブル対抗ゲーム大会となり、伝言ゲームとエスチャーでヒートアップし、ゲームに没頭する中で、お互いに知っているようで知らなかった意外な一面が見え、有意義な時間となりました。

総合点で順位が決定され、上位から順に賞品の各種ケーキを受け取り、テーブル毎に戦いを振り返りながら和気あいあいと美味しくいただきました。

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興奮冷めやらない中、がらりと雰囲気を変え、キャンドルサービスに移り、『きよしこの夜』のメロディーが流れる中、各自が1年を振り返る瞑想の時間がもたれました。

最後は、お待ちかねの大抽選会で、入場券の半券を引き、順番に舞台前の賞品を選び、嬉しそうに席に戻っていく姿が見られ、一人残らずもれなく当たりました。

包装を開いてからのお楽しみの物もあり、今回は、テレビでも紹介された、長野県中野市の「中身の赤いリンゴ」も提供されて好評を博し、皆が笑顔で散会しました。


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栃木支部でも、栃木第五地区コミュニティセンターにおいて、17組の家族連れなど初めての方18名を含む50名が参加し、クリスマス会を開催しました。

はじめに、三橋顧問の挨拶に続き、APTF全般の紹介ビデオを視聴した後、元市会議員の来賓挨拶がありました。

次に、全員で『じゃんけん列車』というゲームをしながら、挨拶を交わす交流の時間を持ちました。

その後、出し物の時間となり、夫婦のオカリナ演奏やマジック、ダンス、韓国語の歌と踊り、カラオケと、盛りだくさんの演目が披露されましたが、初めての方も、出演者に合わせて歌い踊るなど会場全体が一つとなり、とても盛り上がりました。

続いて、チーム毎にジェスチャーゲームをした後、最後はお楽しみの抽選会で、全員にプレゼントが渡りました。

栃木支部は人数が少ない分、多くの方々に呼びかけてクリスマス会を盛り上げています。遠くは東京から親戚の方が来られ、また来年も来たいと言いながら帰る姿も見られました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、とても良かったですし、思いがけず久々の知り合いに会えてうれしかったです。」「家族のような雰囲気で、初めての方もすぐに打ち解けて良かったです。」「今回は親子3世代で参加する家庭が3組いましたが、このような行事を拡大していきたいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/12/11 東神奈川協議会)

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12月11日、横浜東支部では、親子連れなど初めての方2名を含む15名が参加し、京急神奈川駅前から宮前商店街の清掃ボランティアを行いました。

毎月恒例の活動であり、参加者からも、「できる限り多く参加したいと思います。次回も楽しみにしています」などの声もあり、今後も継続してまいります。


ファミリークリスマス会 (2016/12/11 東神奈川協議会)

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12月11日、横須賀支部では、横須賀総合福祉会館において、35組の家族連れなど初めての方13名を含む149名が参加し、ファミリークリスマス会を開催しました。

第1部は、全員で『きよしこの夜』を合唱して始まり、次に、金斗衝顧問のクリスマスメッセージ、続いて、県会議員と市会議員からメッセージを頂いた後、『ヨコスカブラザーズフォー』の合唱があり、澤村支部長の乾杯の音頭で、食事懇親会・交流会となりました。

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第2部は、お待ちかね、恒例のゲーム&抽選会となり、クイズ『スライスヒーローズ』は、昨年同様、子供たちを中心に、解答が続出して大盛り上がりでした。

ビリのチームは、罰ゲームとして、ピコ太郎に扮する司会と一緒に『PPAP』を踊って会場を沸かせ、あっという間に2時間30分が過ぎました。

参加者からは、「閉会後の後片付けに、何とわずか20分程度しか掛からなかったことは驚異です。皆が協力しあうと、こんなに力が出ることを実感しました」などの声が聞かれました。

金澤支部写真

金澤支部でも、横浜市の上郷・森の家・森のホールにおいて、19組の家族連れなど初めての方2名を含む87名が参加し、ファミリークリスマスフェスティバルを開催しました。

会場内では、婦人達によるフラワーアレンジメント作品の展示がされ、会場を華やかに飾り付けました。

エンターテインメントでは、青葉台支部の、壮年コーラスグループ『パパゴスペラーズ』が2曲、相模原支部の会員家族が八重山民謡を3曲披露し、会場を盛り上げました。

井田幸二先生の記念講演は、ユーモアに溢れた愛のあるメッセージで、参加者に感動を与えました。

最後は、会場全体で『365日の紙飛行機』を合唱して閉幕となりました。

参加者からは、「横浜にもこんな森があって、こんなに素晴らしい会場の中で、本当に参加してよかったです。」「パパゴスペラーズや会員家庭のエンターテインメントに深く感動しました。本物を見た気がします。」「井田先生はいつも楽しく笑いながら感動のメッセージを頂くことができてとても良かったです」などの声が聞かれました。

ファミリーボウリング大会 (2016/12/11 栃木協議会)

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12月11日、宇都宮支部では、宇都宮第二トーヨーボウルにおいて、6組の夫婦など初めての方2名を含む30名が参加し、「第21回ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

野口事務局長の始球式で開始し、今年最後とあって和気あいあいと楽しみ競い合いました。

優勝は336点で、第2位は335点、第3位が323点で、今回は女性軍の活躍が目立ち、70歳以上の2名の婦人も15位19位と健闘しました。

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入賞者には、賞品が授与された他、今回は、協賛のフタバ食品様からゼリーが全員に提供されました。

参加者からは、「毎年このボウリング大会を楽しみにしています。また来年もよろしくお願いします」など、期待の声が聞かれるほど、家族や知人友人が楽しく集える場となっており、笑顔の絶えないこのような大会を今後も継続してまいります。


壮年忘年会 (2016/12/10 栃木協議会)

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12月10日、那須支部と栃木県平和大使協議会では、那須町の韓国家庭料理店において、15名が参加し、壮年忘年会を開催しました。

午後7時過ぎに開会し、山越顧問の挨拶の後、代表者による音頭で乾杯。用意された黒米と黒豆のご飯や大根スープ、チャプチェなどの韓国家庭料理を楽しみました。

その後、各部門担当者による活動報告として、はじめに、那須支部の1年間の活動をまとめたビデオが上映され、次に、「ファミリーボランティア那須美」から、さらに、小学生や中高生の教育担当からの報告と続き、1年間を振り返りました。

最後に、ビンゴ抽選会が行われて楽しい一時を過ごし、一本締めをして、午後10時過ぎに散会となりました。

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回収分別したエコキャップを水族館に提供 (2016/12/8 栃木協議会)

11月6日の集計時の写真
11月6日に分別と集計をしました

那須支部の『ファミリーボランティア那須美』では、11月6日にエコキャップ回収とその集計をした時に、「栃木県なかがわ水遊園」の夏休み自由研究体験講座において使用可能な、ペットボトルキャップを5キロ(約2000個)確保し、12月8日に提供しました。

<なかがわ水遊園からのお礼のコメント(要約)>

毎年夏休みに自由研究による講座として、ペットボトルキャップで顕微鏡を作る体験講座を行っています。その講座を開催するにあたり、ペットボトルキャップを3か月前ぐらいから集め始めます。

水遊園の担当者との写真
なかがわ水遊園の方と

キャップにはプラスチックのみで作られているものと、内側にゴム製のパッキンが付いているものがありますが、後者の方を私達は集めております。

最近では集めるのに大変苦労していました。近くのスーパーやコンビニ店のゴミ箱を探させて頂いたり、職場の皆の協力を得たりしても50個位しか集められませんでした。

この度は、袋いっぱいのペットボトルキャップをありがとうございました。本当に助かりました。水遊園に遊びに来てくれた子供達にとって楽しい自由研究になるよう、使わせて頂きたいと思います。

ぜひ、今後ともご協力いただけますようお願い申し上げます。


ファミリー清掃ボランティア (2016/12/4 群馬協議会)

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12月4日、伊勢崎支部では、3組の家族連れなど17名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

清掃活動が定着してきたためか、積極的に参加して下さる会員も多くなり、今回は特に、多くの青年の参加を得て、とても活気にあふれ盛り上がりました。

今後も、活動を継続して、ボランティア活動の輪をさらに広げてまいります。

<参加者の感想>

  • 子供たちが多く参加して賑やかにできて良かったです。うちも子供に呼びかけたいと思います。 (40代男性)
  • お姉さんお兄さんと3人で参加しました。とても楽しかったですし、気持ちよかったです。また参加したいと思います。 (高3女子)

真の家庭セミナー (2016/11/27 東神奈川協議会)

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11月27日、横須賀支部では、8組の夫婦など18名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を開催しました。

進藤講師のセミナーでは、「真の家庭運動の目指す目的は、家庭の平和を土台に世界の平和を目指すことです」と語られ、活動の映像を視聴し、理解を深めることができました。


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昼食懇親会では、講義内容を中心として、政治の話題にまで及び、あっという間に時間が過ぎてお開きとなりました。

午後からは、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催し、7組の夫婦や親子連れなど18名が参加しました。

進藤講師は、聖書の一場面を通して解説され、日々の生活の中で、母親が果たす役割の重要性を、夫婦が再認識させられました。

講座後の懇親会では、全員がテーブルを囲んで、にぎやかな茶話会となり、来月のクリスマス会での再会を約束しつつ、散会しました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/11/27 栃木協議会)

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11月27日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、4組の家族連れなど15名が参加し、渡良瀬川河川敷の清掃ボランティアを行いました。

河川敷にはスポーツ場も隣接しており、市の内外から人が訪れますので、気持ちよく来ていただけるように、40分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集めた結果、大袋で15袋程を回収することができました。

清掃後には、温かい飲み物をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「少し寒かったですが、思ったほどではなく、清々しくゴミ拾いができました。」「みんなで行なうと、楽しくできるように感じます。」「今回もゴミが沢山落ちていました。地域が少しでもキレイになって良かったです」などの声が聞かれました。

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山水苑ゴルフ大会 (2016/11/22 栃木協議会)

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11月22日晴天に恵まれ、皐月カントリー倶楽部鹿沼コースにおいて、5組の家族連れなど初めての方4名を含む85名が参加し、「第100回栃木山水苑ゴルフ大会」を開催しました。

沈吉來常任顧問と五十嵐政彦地区顧問の挨拶の後、ドラコンやニアピンを競い、意気揚々と各組がスタートしました。

プレーの途中では、ベテランが新人を指導するなどして第100回を祝い、初めて参加した人達も、これを機に山水苑の意義と価値を知り、今後の参加とお互いの親睦を深めることを願いました。

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18ホール終了後は、入浴してからパーティー会場に向かい、表彰式では、多くの参加賞と全員に順位賞も手渡され、さらに抽選会も行われ多くの賞品で盛り上がりました。

最後に、五十嵐地区顧問から、「栃木の100回が120回、150回と発展するように願います」と挨拶を頂き、この様な行事を通して、夫婦の関係も、会員同士の交流も深まることを願いながら閉会となりました。

参加者からは、「最近は大きなコンペが行われない中、大きな行事でしたね。」「100回は素晴らしいです。さらに拡大できればいいですね。」「初めてでしたが、また参加したいです」などの声が聞かれました。

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ファミリーバスツアー (2016/11/20 西埼玉協議会)

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11月20日、川越支部では、36組の家族連れなど初めての方3名を含む120名が参加し、山梨県甲府市方面への「川越支部・山梨観光バスツアー」を実施しました。

この日は、山梨県民の日で、特別に美術館が無料となり、また、紅葉がピークを迎えることから、前々から計画を立て準備してきました。

大型バス3台に分乗して、川越駅前を8時半に出発し、それぞれのバスの中では、毎朝歌っている映像付きの歌を、皆で歌いながら目的地へ向かいました。朝からかなり霧が出ていましたが、山梨県に入る頃には、目の前に大きく綺麗な富士山が見えてきました。

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最初の目的地である美術館前では、全体で記念写真を撮った後、1時間半ほどの自由行動で、芸術に触れ親しみました。

目玉である、フランス画家、ミレーの『落ち穂拾い』や『種をまく人』などの有名な油絵は、当時の田舎や農業を通した、人々の暮らしに焦点をあてて描かれたもので、その人生観に心をうたれました。

他にも、多くの画家の、「樹」をテーマにした絵画や、美術館の建物の周囲に展示された、彫刻等を感動しながら鑑賞して回りました。

その後、昇仙峡に向かい、紅葉も一番きれいな、観光スポットの覚円峰(かくえんぼう)が間近に見え、仙娥滝(せんがたき)も歩いて行って見ることができました。バスの駐車場や休憩所も予約をしていましたので、スムーズに運びました。

日頃、家族でゆっくりと過ごすこともままならない中で、天候にも恵まれ、夫婦が仲良く手をつないだり、子供同士や青年達が観光できて、皆で感謝のうちに帰って来ることができました。

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<参加者の感想>

  • 40年ぶりに、昇仙峡に夫婦そろって参加して、渓谷に沿って元気に歩いて観られることが、どれほど感謝かわかりません。大自然から力をもらいましたので、これからも頑張れそうです。 (60代男性)
  • 2日前に、お母さんもバスツアーに参加することが決まって、夫も娘も喜んでいて、当日は素晴らしい美術館と昇仙峡の紅葉が観られて、どれほど感謝かわかりませんでした。 (家族3世代で参加した女性)
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ファミリー清掃ボランティア (2016/11/20 東神奈川協議会)

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11月20日、横須賀市民マラソンや横須賀学童保育祭りが開催される中、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど12名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

今回は、幅広い年齢層の参加で、和やかな雰囲気で活動することができました。


<参加者の感想>

  • 気温が低く寒い日々が続いていましたが、今日は暖かく晴天に恵まれ、ゴミを拾いながら、ポカポカと気持ちのいいお日様は、まるで神様が「がんばって!ありがとう!」と、声をかけてくれているようで、とても嬉しくなりました。また、自然の素晴らしさを身近に感じることができました。普段の生活の中でも、そのような意識を心がけていきたいと思いました。 (青年)

「家族の日」・ファミリー清掃ボランティア (2016/11/20 栃木協議会)

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11月20日、宇都宮支部のボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、栃木県平和大使協議会と共催し、鬼怒川河川敷柳田緑地において、7組の家族連れなど42名が参加し、「第36回 河川敷清掃活動」を実施しました。

内閣府は11月の第3日曜日を「家族の日」、その前後各1週間は「家族の週間」として定めており、11月22日の「いい夫婦の日」も近いことから、家族や夫婦で参加するファミリーボランティアを目指しました。

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この日は曇りで、前日に降った雨で水たまりが点在する中、靴が汚れることも忘れて一生懸命にゴミを収集する人や、イヌツゲの枯れ葉を身体中にびっしり付けてゴミを運んでくる人の姿も見られました。

わずか1時間の清掃で軽トラック1台分のゴミが回収され、いつもより多いゴミの量に達成感と共に、小さな喜びも得ることができました。

清掃終了後には、『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』の会長夫妻が準備して下さった、具だくさんの温かな豚汁が振る舞われ、身も心も温まり、飲み物もいただきながら、至福の時間を過ごすことができました。

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途中、宇都宮市議が駆けつけ、「家族の日に、この様なボランティア活動をすることはとても素晴らしいことです。さらに頑張って下さい!」との激励の挨拶を頂き、参加者との交流の輪が広がり、最後に、全体で記念写真を撮り散会となりました。

河川清掃ボランティアは36回目ですが、天気や参加者、収集したゴミ等、その都度、様々な違いが見つかることに面白さも感じており、これからもこの活動を継続していきたいと思います。

参加者からは、「この時期は寒いですが、大変でも参加して良かったです。」「少し頭が痛くて風邪気味かな?と思いつつ頑張って来ました。」「今日は初めて参加しましたが、みな熱心ですね。また参加したいです。」「夫婦で活動でき、とても良いことだと思います。継続しましょう。」「今回はいつもの常連さんが数名欠席し、盛り上がりに欠けるかなと思いましたが、初めて参加してくれた人が盛り上げて下さり感謝でした」など、多くの感想が寄せられました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/11/20 群馬協議会)

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11月20日天候に恵まれ、高崎市において、18組の家族連れなど有識者3名を含む81名が参加し、「Pure Love 2016 in 高崎」を開催しました。

高崎公園でのラリーでは、主催者挨拶に続き、ピュアラブ・スピーチでは、青年代表の保育士が、体験談を交えて力強く純潔の大切さを訴えました。

その後、高校生の男女がピュアラブ宣言を読み上げた後、マーチに出発しました。

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警察の先導で、高崎市役所前、高崎駅西口、高島屋前、ワシントンホテル前、高崎市役所前、高崎公園に戻るコースを、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げて、青少年の健全育成や幸せな結婚と家庭を訴えながら練り歩きました。

高崎市の中心部では「えびす講」が行われていて、とても人出が多くにぎやかで、大勢の若者や家族連れが耳を傾け、珍しそうに横断幕やプラカード、のぼりを見つめ、中には携帯のカメラで撮影している姿も見られました。

歩行者天国の警備もあり、忙しい日であるにも拘わらず、警察の皆さんもとても親切に誘導、警備をして下さいました。

<参加者の感想>

  • 今日は、今までで一番大勢の人がいたので良かったです。シュプレヒコールにびっくりして目を大きくして見ている人が多かったです。継続していけたら大きな影響があるのではと思いました。(40代男性)
  • 純潔って何?貞操ってどういう意味ですか?と聞いてくる人がいました。今の子供たちは、ほとんど使わない言葉になってしまったんですね。私たちもアピールの言葉を考えないといけないと思いました。(50代男性)
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秋のバスツアー (2016/11/13 東神奈川協議会)

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11月13日秋晴れの下、横須賀支部では、21組の家族連れなど初めての方9名を含む90名が参加し、「秋のバスツアー 富士サファリパーク散策」を実施しました。

途中の渋滞もなく、快調な走行で早め早めのスケジュール消化で、最初の目的地 「富士サファリパーク」へ到着。休日とあって、家族連れなどの乗用車による長蛇の入場待ちの列でしたが、団体のツアーバスへの優遇処置ですんなりと入場し、一同 「おおっー」 と感謝の声が上がりました。

バスでのサファリゾーン周遊で、車内から野生動物を観察し、雪をかぶり始めた霊峰富士を背景に全員で記念撮影した後、家庭毎や気の合ったグループ毎に自由散策となりました。

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ふれあいゾーンは、小動物たちとの触れ合いで、子供たちや動物好きの大人達はもっと触れ合っていたいとの声も聞かれました。

その後、バスに乗り、えびせんべいの里へ向かいました。えびせんべいの種類の多さにびっくりしながら試食して、お土産を買って帰路につきました。

久々の好天に恵まれたツアー日和で、「沢山の動物たちとスキンシップでき最高でした」などの声も聞かれ、参加者一同、充実と感謝の1日でした。


駅伝大会に家族チームで出場 (2016/11/13 栃木協議会)

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11月13日晴天に恵まれ、益子町主催の「第35回益子町駅伝競走大会」に、栃木協議会の落合代表理事の家族チームが出場しました。

昨年優勝した時の優勝カップを返還した後、益子町長から、「栃木県内では57チームも参加する駅伝大会はありません、町民のサポートがあるからこそ開催できる大会です」との主催者挨拶がありました。

チーム名は「塙チームメタロウ」として、1区3.9キロは次男、2区2.3キロは次女、3区2キロが父、4区2.8キロが三女、5区2.7キロは長男、6区2.5キロは三男、7区3キロを四女が担当し、7区間合計19.2キロを家族7人で絆のタスキをつないで、町内を激走しました。

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残念ながら3連覇は逃しましたが、自治会の部は、準優勝となり、区間賞には、1区、2区、5区、6区を取り、準優勝盾と区間賞賞状及びメダルが授与されました。

最後の抽選会では、カップラーメンやお花、30キロの米が当たり大喜びでした。

自宅に戻り、反省会と食事会をして、「来年は優勝に向けて各個人がタイム縮小に向けて頑張りたいです。」「60歳まで走りたいです。」「自己ベストを切りたいです」など、リベンジに向けた力強い声と共に決意を新たにしています。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/11/13 栃木協議会)

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11月13日秋晴れの下、宇都宮市において、初めての方11名を含む85組の家族連れなど280名が参加し、24回目の「Pure Love 2016 in Tochigi」を栃木県平和大使協議会の後援で開催しました。

JR宇都宮駅西口の宮の橋の上に集合し、はじめに、沈吉來常任顧問の挨拶では、「この活動を通し、真の家庭運動を推進し、私達のブランドである純潔運動を広めて参りましょう!」と参加者を激励されました。

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続く、青年の主張では、男性の代表が、「家庭の中から純潔を守る生活をなし、それを地域社会や国家、世界へと広げていきながら、より良い世界と未来を培っていきましょう」と訴え、次に、女性の代表が、「この機会に純潔を守ること、貞節を守ることについて考えてみませんか」と問いかけました。

その後、PLA-Japan栃木支部長の音頭でシュプレヒコールの練習を行った後、マーチに出発しました。

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コースは距離1.8キロ、時間は40分位で駅前の大通りを往復し、横断幕を持ちのぼりやプラカードを掲げ、「道徳推進」「絶対純潔」「子供を性犯罪から守ろう」「家族の輪を大切にしよう」「平和な世界を広めよう」と、元気にあふれた大きな声で訴えながら練り歩きました

マーチ終了後には、先導して下さった警察の方達に皆で御礼の挨拶をした後、参加者全員にドリンクとパン、のど飴が振る舞われました。

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この様な行事を通して、純潔の文化を栃木から発信し、地域や国家、世界に影響を与えられるよう、さらに邁進していきたいと決意を新たに致しました。

参加者からは、「秋晴れに恵まれて感謝でした。街の人達も興味を持って振り返って見ており、継続は力なりを実感しました」「青空の下、子供から大人まで多くの人達が集い、純潔を叫ぶことで、心まで清々しくなり、楽しくできました。」「青年の純粋な訴えを聞いて自然と涙が流れてきました」など、多くの感想が寄せられました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/11/6 茨城協議会)

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11月6日天候に恵まれ、水戸支部では、「美しい県茨城を創る会」に協賛し、大洗サンビーチにおいて、15組の家族連れなど67名が参加し、「第9回大洗海岸清掃」を実施しました。

毎年恒例の、この活動も、5年前の東日本大震災の時の津波で大洗の海岸も被害を受けました。その後、海岸には津波対策のために防波堤などがつくられ、海岸の様子もだいぶ変わりました。

お年寄りから子供たちまで、幅広い年代層が集まる中、大洗町の町会議員やライフセーバーの訓練をしている方たちも参加するなど、環境問題には皆が関心を持っていることに、希望を感じました。

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午前11時から約1時間の清掃で、たくさんのゴミを回収することができ、中には自転車や自動車のタイヤなどもあり、皆、驚きを隠せませんでした。

清掃終了後には、食事をいただきながらビンゴ大会を行い、良き交流の場を持つことができました。

今回の、海岸清掃の活動を見ていた方が、茨城新聞の「県民の声」に「きれいなまちへ奉仕活動下支え」と題して投稿されていたことが、後でわかりとても驚くと共に、うれしく思いました。

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来年は10回目を迎え、一つの節目にもなります。奉仕活動を通して参加者の心が豊かになり、かつ人の輪が増えてきました。「継続は力なり」そう思いました。

参加者からは、「毎年の行事ですので、参加することを楽しみにしています。海岸を清掃することを通して、環境問題について少しですが考えることができました。小さなことを大切にしていきたいと思います。」「子供たちは清掃というより海で遊ぶことが楽しいから来ているところもありますが、子供たちと一緒にゴミ拾いをすることで、自分の心も洗われるように感じます」などの声が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2016/11/6 栃木協議会)

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11月6日、足利支部では、紅葉が始まりかけた月谷スポーツ広場において、40組の家族連れなど初めての方3名を含む81名が参加し、ファミリーバーベキューを実施しました。

はじめに、顧問から講話をいただいた後、『ジャンケンゲーム』で交流し、上位者には、賞品が授与されました。

その後、バーベキューの準備に取りかかり、乾杯を合図に、協力し合って食材を焼き、親睦を図りながらお腹一杯おいしくいただきました。

風が強い中でしたが、準備や片付けもみんなで率先して行い、楽しい時間となりました。

参加者からは、「自然の中で、秋の季節を感じながら、楽しく過ごせました。」「みんなと同じ場所、同じ時間を過ごせて、一体感に抱かれました」などの声が聞かれました。

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エコキャップ回収・集計ボランティア (2016/11/6 栃木協議会)

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11月6日天候に恵まれ、那須支部の『ファミリーボランティア那須美』では、栃木県平和大使協議会と共催し、9組の家族連れなど25名が参加し、大田原市の原町公民館において、回収されたペットボトルキャップの集計作業を行いました。

午後2時に集合し、館内で用意された軽食をいただき、その後、正面の庭で主催者の説明を受けて作業を開始。約1時間、集まったキャップの分別作業を実施した結果、回収したエコキャップの量は261キロにもなりました。

今回は、『なかがわ水遊園』 のイベントで手作りする「ペットボトルの顕微鏡」 に使うキャップの提供を依頼され、集められたキャップの中から目的のキャップを分別した結果、5キロのキャップを提供することができました。

これからの活動が、より広がりを見せるのではないかと感じさせるもので、今後に向けて、さらに積極的に取り組むきっかけとなりました。

参加者からは、「地域の方々と交流でき、短いながら有意義な時間を過ごせました」との声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2016/11/6 栃木協議会)

11月6日の早朝、小山支部とボランティア団体「小山はそそ会」では、壮年9名が参加し、須賀神社参道の清掃ボランティアを行いました。

「はやい時間に、そうねんが、そうじをする会」という意味で、「はそそ会」という名称を付けたこともあり、特に、このような神社の参道清掃は、とても重要なことと考えております。

「朝早くから行う清掃活動は気持ちがいいです。」「定例的に活動できればいいですね」との声もあり、「継続は力なり」といいますので、少人数でも、頑張って進めていきたいと思います。

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ファミリー運動会 (2016/11/6 群馬協議会)

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11月6日、高崎市の吉井運動公園運動場において、146組の家族連れなど410名が参加し、「群馬ファミリー大運動会」を開催しました。

開会式では、初めに主催者挨拶、次に地元の市会議員から激励の来賓挨拶がありました。続いて、高校生男女の元気の良い選手宣誓があり、全体がラジオ体操で体をほぐした後、競技を開始しました。

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全員参加で楽しめる「○×クイズ」や「パンくい競争」「飛行機飛ばし」などの競技の他に、白熱の短距離走やリレー、綱引きなどもあり、とても盛り上がりました。

また、二人三脚や「ムカデ競争」は、夫婦や親子、兄弟など、家族限定の参加で、家族が力を合わせて一つになって汗を流し挑戦することができました。


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11の競技の後は、大勢がハッピを着て華やかさを演出し、群馬名物の八木節を独特の唄と囃子に合わせて、全員で楽しく踊りました。

その後、豪華抽選会が行われ、1等から5等まで80名ほどが当選し、喜びの笑顔があふれる中、閉会式では、成績発表と表彰式があり、とても充実した秋の1日となりました。


<参加者の感想>

  • 少し走っただけで足がつりそうになり、日頃の運動不足を痛感しました。今日をきっかけとしてこれからも運動をしていきたいと思いました。 (50代男性)
  • 家族6人で参加でき、昼食もみんなで食べられて良かったです。夫婦の二人三脚や真剣勝負の綱引きなど、久しぶりに楽しい時を過ごすことができました。 (20代男性)
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真の家庭ファミリーフェスティバル (2016/10/30 群馬協議会)

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10月30日、伊勢崎支部では、伊勢崎市民プラザにおいて、68組の家族連れなど初めての方51名を含む220名が参加し、「真の家庭ファミリーフェスティバル」を開催しました。

高校生によるピアノ演奏、青年中心の手話と歌、そして男性コーラスのエンターテインメントと続く中、主催者挨拶と二人の来賓挨拶、続いてビデオ上映がありました。


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次に、松橋正巳顧問による講演では、幸せな結婚と家庭、世界平和について熱く語られました。

第2部は、抽選会と飴まきで大いに盛り上がった後、閉会となりました。

初めて参加された方からは、「手話と歌、そして、松橋先生が語られた、国境をはじめとする様々な壁を撤廃することが平和を実現する道だと言うところに大変感動しました」との声が聞かれました。


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スポーツ大会&バーベキュー (2016/10/30 栃木協議会)

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10月30日、那須支部では、大田原市の蛇尾川緑地公園において、7組の家族連れなど初めての方2名を含む55名が参加し、「スポーツ大会&バーベキュー」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

はじめのスポーツ大会では、区域対抗の「ボール送りリレー」、「タイヤ転がしリレー」、「お菓子食いリレー」で競い合い、いずれも南区域チームが勝利しました。


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続いて、10分ハーフで行われた青年主体のミニサッカーは、0対0の熱戦の末にPK戦が行われ、2対1で北区域チームの勝利となりました。

その後、場所を移動して行われたバーベキューでは、焼き肉や焼きそばなどの他、参加者が差し入れたサンマが振る舞われ、秋の味覚を存分に楽しみました。

約半年ぶりのスポーツ大会&バーベキューは、家族や会員同士の良き親睦と交流の場となりました。


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カップルセミナー (2016/10/15 東神奈川協議会)

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10月15日、横須賀支部では、横須賀産業交流プラザにおいて、初参加の1組を含む6組の夫婦など17名が集い、「カップルセミナー」を開催しました。

進藤講師の『幸福の「鍵」は家庭から』と題した講座では、「世界からは、平和で経済が豊か、街がきれい、民度も高い等々評価される国ですが、本当にそうなのでしょうか?毎日のように報道される多くの事故や事件を起こしている根本原因は「結婚観・家庭観」等、価値観の崩壊に行き着くのではないでしょうか」と語られ、夫婦や親子のあり方など、本来の「家庭」の姿を取り戻すことを提言されました。

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さらに、「歴史的・世界的な価値観・尊敬観、それは『他者のために生きる喜び』であると言われてきました。夫婦間、家庭内、社会活動で、人と人のつながりが基本で、大切にしなければならないことではないでしょうか。父母の果てしなく深い愛を受けて生まれた命なので、生涯その愛を返して生きることが人生の価値観です」と語られました。

講師を囲んでの昼食懇親会では、テーブル毎に、講義内容を話題に花が咲き、あっという間に交流の時間が過ぎ、お開きとなりました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/10/2 群馬協議会)

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10月2日、伊勢崎支部では、7組の家族連れなど23名が参加し、玉村町東部スポーツ広場公園の清掃ボランティアを行いました。

公園内を手分けしてゴミ拾いをしましたが、お揃いのライトグリーンのジャンパーが、あちらこちらに目立って、とても気持ち良くまた力にもなりました。

清掃終了後、管理人に挨拶に行きましたが、「良いことをしていますね!」と、とても驚いた様子で感謝の言葉をいただきました。

初参加の方が、一生懸命に清掃している姿には、希望を感じ、これからも多くの方に呼び掛けて、活動を継続していきたいと思います。

参加者からは、「仲間が大勢で清掃ボランティアをしている。それだけでも気持ちが良かったです。」「夫婦や親子連れの人も多かったので仲良さそうで羨ましかったです。」「僕は小学生ですが、お母さんと一緒に公園のゴミを拾えて良かったです。また来たいと思います」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/9/25 北千葉協議会)

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9月25日、船橋支部では、夫婦連れなど16名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

普段は何気なく通り過ぎる植え込み周辺や路地裏などに、意外とタバコの吸い殻や買い物袋などのゴミが散乱していることに気づき、短い時間でしたが、拾い集めたゴミは10袋にもなりました。

清掃終了後は、皆とても爽やかな気持ちになり、地域の人々へ感謝の思いを添えて記念写真を撮った後、帰路につきました。

参加者からは、「少しでも地域のためになり、心が洗われました。」「ゴミのポイ捨てをしないように心がけます」などの声が聞かれました。

真の家庭セミナー (2016/9/25 東神奈川協議会)

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9月25日、横須賀支部では、9組の夫婦や1組の親子連れなど23名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を開催しました。

進藤講師のセミナーでは、「少子化と高齢化、家庭の愛情機能崩壊などの問題解決のためには、個人ではなく家庭次元に視点をおくべきです。家庭の本来の姿とそれを崩している思想的背景や恐ろしさをよく知るべきです」、と多くのデータを用いてわかりやすく解説され、皆、納得の時間となりました。

記念撮影の後、昼食懇親会では講師同席のもと、講義内容を話題の中心として、各家庭の証しの場となり、あっという間にお開きとなりました。

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午後からは、5組の夫婦など13名が参加し、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催しました。

進藤講師から、「人間は結果の存在であり、不完全で自己中心の力に影響されやすい存在になっている状況をわきまえて行動すべき」と、具体的な例題を上げて語られ、日々の生活の中で垣間見える、自己中心の思いを振り返りながら、良き時間を過ごしました。

その後の懇親会では、全員でテーブルを囲んでの、にぎやかな茶話会となり、来月の再会を約束しつつ、散会となりました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/9/25 群馬協議会)

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9月25日、久しぶりに晴れて天候に恵まれ、伊勢崎支部では、3組の夫婦など11名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

1か月ぶりということもあり、ゴミもいつもより目につきましたし、雑草は結構伸びていて、やりがいを感じながら、気持ち良い汗を流すことができました。

今回は、ジャンパーと帽子を揃えてとても目立っていましたし、3組の夫婦が仲良くゴミ拾いをしている姿がとても印象に残りました。

<参加者の感想>

  • ボランティア活動は気持ちの良いものですが、初参加の夫と一緒でしたので、余計に嬉しく感じました。(50代女性)
  • 久しぶりに参加できましたが、良い運動にもなったと思います。自分の家では中々しないのですが、皆さんと一緒に汗を流せて良かったです。(60代男性)

ファミリー清掃ボランティア (2016/9/25 栃木協議会)

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9月25日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、15組の家族連れなど40名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

天気のよくない日が続いていましたが、この日は、良く晴れて絶好のボランティア日和となりました。

定期的に清掃していることもあり、それほど多くはありませんでしたが、紙ゴミや空き缶、ペットボトルを拾い集めた他にも雑草を抜き取るなどして、大袋3袋程のゴミを回収できました。

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参加者からは、「天気が良くてよかったです。」「秋になり雑草が生えてきていますので、定期的にキレイにしていきたいです。」「清掃を続けているためか、ゴミが少なくなっているように感じます」などの感想が聞かれました。


ファミリー研修会 (2016/9/18-19 栃木協議会)

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9月18日から19日、大田原市ふれあいの丘シャトー・エスポワールにおいて、44組の家族連れなど155名が参加し、「栃木ファミリー研修会」を開催しました。

今回の研修会は、従来の壮年研修会を拡大させたファミリー研修会として、全館を貸し切り、壮年婦人や青年、学生、中高生などが一堂に集いました。

開講式後、那須支部や宇都宮支部のボランティア活動、小山支部の多角的な活動等、スライドを用いて活気ある報告がなされました。

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この活動報告の時間に、中高生は、別室で矢野講師のセミナーを受講しました。

その後の休憩時間には、30分の交流タイムを持ち、参加者はネームプレートを付け、お互いに挨拶をしながら、有意義な時間を過ごしました。

次に、矢野講師のセミナーでは、夫婦の在り方、家庭や日常生活で持つべき姿勢をわかりやすく図解しながら語って下さいました。

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夕食は、五十嵐政彦地区常任顧問夫妻も加わり、全体で乾杯をして、豪華な料理に驚きと感動を覚える中、美味しくいただきました。

その後、青年や中高生は、天文館でプラネタリウムや天体望遠鏡の見学、大人達は、大ユンノリ大会となり、8チームに分かれて各支部対抗のトーナメント戦で、全体が一丸となって戦いました。BGMが流れる中の対戦は大変盛り上がり、熱戦の結果、足利東支部が優勝し、1位から8位までに賞品が授与されました。

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その後、大浴場での入浴時間は2時間もあり、ゆったりとした時を過ごしました。

全館貸切りですので、布団を持って4階から3階に移動するなど、自由で楽しく、子供達も小学生から青年までが仲良く交流し、APTF栃木全体が一つの家族になったような、楽しい1日目となりました。

2日目の午前中は、会員家庭の証しと2020年に向かう後半3年半の取組みと題した、諸団体の取組みが紹介されました。

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昼食前の記念撮影では、台風の影響もあり2日間とも雨が続き、屋外での撮影は困難と思っていましたが、記念撮影の時間だけ雨が止み、全員が揃って写真を撮ろうとした瞬間、まるでスポットライトが当たったように太陽が顔を出して日が射し、研修会を天が祝福して下さっているかのようでした。

昼食後の講座は、今後の取り組みと、私たちの行くべき方向を示して下さいました。

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閉講式では、沈常任顧問と五十嵐地区常任顧問からメッセージをいただいた後、抽選会が行われ、大盛況の内に閉会となりました。

今回の特徴として、過去10年間ほどの活動の中で、代表的な内容を展示紹介しましたが、「懐かしい!」「こんなに継続して行事をしてきたんですね」「この掲示物は迫力ありますね」など、とても大きな反響があり、今後の活動に弾みをつけることができました。

ファミリースポーツ大会 (2016/9/18 西埼玉協議会)

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9月18日、熊谷支部では、妻沼運動公園体育館において、17組の家族連れなど56名が参加し、ファミリースポーツ大会を開催しました。

はじめに、趙康來常任顧問よりメッセージをいただいた後、3チームを編成して、恒例のソフトバレーボールを楽しみました。

苦手な方も多い中でしたが、お互いに励まし合いながら熱い戦いが繰り広げられました。

昼食後は、キンボールです。今回が2度目の種目なので少し慣れてきましたが、体力的にきつい種目なので、今回からは時間を短くして楽しみました。

総合で1位から3位が決定し、勝ったチームも負けたチームも応援団も、賞品をもらって全員が大満足の1日となりました。

参加者からは、「苦手なバレーボールも、ボールが柔らかいので思いっきりできました。」「キンボールの時間が短くなったので良かったです。」「外は雨でしたが気持ちは晴れ晴れで楽しかったです。」「翌日の筋肉痛が気持ち良かったです」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2016/9/15・29 東神奈川協議会)

横浜東支部では、9月15日に3名、29日は4名が参加し、JR東神奈川駅前の清掃ボランティアを行いました。

以前から、京急神奈川駅から宮前商店街で清掃ボランティアを行っていましたが、今回は場所を変更しての活動となりました。

参加者からは、「できる限り参加したいと思います」などの声が聞かれ、今後も地域のために活動を継続してまいります。

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(29日)
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(15日)

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/9/11 東神奈川協議会)

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9月11日、横浜駅近くの沢渡中央公園において、35組の家族連れなど182名が参加し、「第9回 Pure Love 2016 in 横浜」を東神奈川平和大使協議会と共催しました。

台風12号が去っても低気圧に阻まれ雨天でしたが、計画の時から学生、青年、父母の熱い絆で雨天決行を決意していたので、各自がレインコートや傘をさしながら準備を開始したところ、不思議なことに雨が上がりはじめました。

はじめに、米国9.11テロの犠牲者の冥福を祈り黙祷した後、常任顧問が「この運動の意味、価値の重要性と同性パートナーシップ条例の問題、更に家庭内での悲惨な事件、いじめによる自殺等々、正に家庭崩壊の深刻な問題が身近になっています。今こそこのような問題を解決する為に私達の主張を力強く訴えて行きましょう!」と挨拶されました。

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次に、青年男女による純潔メッセージと高校生男女によるピュアラブ宣言の後、記念撮影をしてからマーチに出発しました。

警察の先導で、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げて、純潔や青少年を有害図書から守る環境作り、幸せな家庭を築き、安全安心な社会を築くことをアピールしながら、歩道にいる人達にはチラシを配布しました。

途中、激励の言葉もいただきながら、予定通り25分程でマーチを終了し、この運動をさらに拡大することを誓い決意して解散となりました。

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参加者からは、「昨年同様に開始時点から最後の解散に至るまで奇跡的に雨が止み不思議な体験ができました。」「結婚前からの貞操を守る純潔スピーチに感動しました。」「一般市民の方から、大いに運動を推進して欲しいと激励され嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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清掃ボランティア (2016/9/11 栃木協議会)

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9月11日、小山支部とボランティア団体「小山はそそ会」では、8名が参加し、須賀神社境内の清掃ボランティアを行いました。

早朝は少し肌寒くなってきましたが、少し動くと汗ばみ、神社の境内を清掃することに、身体が喜びを感じるようで、動きも軽やかになり、心地よい気分になりました。

これから秋になると、落ち葉が多くなりますので、さらに参加者が増えることを願いながら作業を終えました。

ファミリーぶどう狩り (2016/8/28 栃木協議会)

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8月28日、小山支部では、栃木市の大平ぶどう団地において、11組の家族連れなど77名が参加し、「ファミリーぶどう狩り野外集会」を開催しました。

はじめに、鈴木常任顧問から記念のメッセージをいただき、続くゲーム大会では、皆、気合いの入った大きな歓声が上がり、硬かった表情もほころび打ち解け合いました。

体を動かし、お腹が空いて、丁度ぶどう狩りに良い時間となり、それぞれ色づきのよいものを選んで、顔をほころばせながら制限時間の30分間、お腹一杯ほおばりました。

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家族に美味しさを分かち合うために、お土産のぶどうを買い、楽しい思い出とともに帰路につきました。

参加者からは、「自分で取って食べるのは、とても楽しみが大きくワクワクでした。」「ゲームあり、ぶどう狩りありと、いろんな催し物に参加して有意義な1日でした。」「久しぶりに会った人とも交流できて満足でした」などの感想が聞かれました。


真の家庭セミナー (2016/8/28 東神奈川協議会)

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8月28日、横須賀支部では、10組の夫婦など24名が参加し、「真の家庭のつどい:’16年8月度 1日特別セミナー」を開催しました。

家庭の完成は、祖父母・夫婦・父子・兄弟の関係を良くすることで成され、親が子へとつなぎたい願いです。その思いを改めて確認するときが今でしょうと、皆が納得する内容の講義でした。

記念撮影後の昼食会では、各テーブル毎に、日常生活での話題などで大きく盛り上がり、良きセミナーとなりました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/8/28 群馬協議会)

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8月28日、伊勢崎市において、15組の家族連れや有識者6名を含む103名が参加し、「Pure Love 2016 in 伊勢崎」を開催しました。

支部で独自に作ったジャンパーや帽子を着用した参加者が宮子東公園に集合し、松橋正巳実行委員長が主催者挨拶で、「前橋では、ある俳優が強姦致傷罪で逮捕されましたが、今こそ私たちが純潔の大切さ、家庭の重要性を力強く訴えていきましょう!」と語られました。

続いて、地元の衆議院議員の祝電が披露された後、伊勢崎市会議員の来賓挨拶では、「私も皆様の運動に全面的に賛同しています。行政の立場からも市議会に反映させていきたいと思います。皆様も力いっぱい叫んでください!」と激励して下さいました。

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最後に、青年がピュアラブ宣言を力強く読み上げた後、マーチに出発しました。

警察の先導で、伊勢崎市のショッピングモールを中心にその周囲を、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きましたが、大勢の買い物客が日曜日の午後の時間を楽しむために繰り出しており、興味深そうに見つめる姿が見られました。


<参加者の感想>

  • 皆様の主張を法的立場からも協力して整備できればと思います。(市会議員)
  • 天候も心配で、参加者が少ないのではと思いましたが、多くの方が参加してくれて嬉しく思いました。今後も継続できればと思いました。(60代男性)
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壮年部交流会 (2016/8/28 北千葉協議会)

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8月28日、船橋支部では、佐倉市のレジャー施設、アクア・ユーカリにおいて、7組の家族連れなど25名が参加し、壮年部交流会を開催しました。

夕方4時に集合して6時まで、7種類のお風呂に入り、その後、とてもおいしい食事をいただきながら、それぞれのグループで家庭や仕事のことなどを語り合いました。

子供たちも好きなものを注文してデザートまでいただき、お腹一杯になったところで、7時半には、思い出の記念写真を撮った後、車や電車で家路につきました。

参加者からは、「想像以上に食事がおいしかったです。ありがとうございました。」「親子で参加しましたが私たち夫婦はもちろん、子供がとても喜んでいたのが嬉しかったです」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/8/21 東神奈川協議会)

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8月21日、横須賀支部では、市役所前公園周辺において、3組の家族連れなど10名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

今回、多かったゴミはたばこの吸い殻、飲みかけの缶ビン類で、燃えるゴミ1袋、缶・ビン・ペットボトル1袋となり、『ポイ捨て禁止!』ステッカーが張ってあるにもかかわらず、たばこの吸い殻が引き続きトップでした。


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この様な大人の行動は、子供たちに見られていることに気づいて欲しいと感じますし、「親こそ子の見本たれ!」を実践するAPTF会員であらねばと痛感しました。

今月も、活動後には、全員でアイスをいただき、暑さを抑えつつ交流の時間を持ちました。お疲れ様でした!


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(横浜支部)

また、横浜支部でも、3名で横浜外国人墓地の清掃ボランティアを行いました。

近隣の『港の見える丘公園』には、多くの人達が行き交い、公園に植えられた花々が鮮やかに咲きほこっているのを観賞しながらの作業となりました。

外人墓地にも、夫婦や家族連れなど大勢の人が来られ、互いに挨拶を交わし、気持ちの良い一時を過ごすことができました。

参加者からは、「残暑の厳しい中、汗をかきながらやりました。やり終えて気持がスッキリしました。」「毎回、参加していますが、あっと言う間に生い茂る木や雑草にビックリしています。」「墓地見学の人達から『ご苦労様!』と慰労の言葉をかけられ、爽やかな気持ちになり、やりがいがありました」などの声が聞かれました。

老人ホーム納涼祭ボランティア (2016/8/18 栃木協議会)

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8月18日、足利支部と「足利ナイスファミリー」では、4組の家族連れなど13名で、群馬県太田市の養護老人ホームで開催された納涼祭のお手伝いをしました。

今年で19年目の活動となり、モツ煮やソーセージ等の露店を担当し、入所者や施設の方達、他のボランティア団体の人達と良き交流ができました。

他のボランティア団体に比べ、最も長い参加実績がありますので、昨年には、長年の実績に対して、施設から感謝状をいただきました。

参加者からは、「毎年、入所者の方々をはじめ、地域の方と交流できるので、今年も楽しみに参加しました。お手伝いができてうれしかったです。」「施設の方から、本当に感謝していただいている気持ちが伝わってきて、やってきて良かったと思いました」などの声が聞かれました。

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ファミリーキャンプ (2016/7/31-8/2 東神奈川協議会)

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7月31日から8月2日の2泊3日をかけて、横浜東支部では、相模原市の緑の休暇村青根キャンプ場において、9組の家族連れなど初めての方2名を含む31名が参加し、「横浜東ファミリーキャンプ」を開催しました。

今回、中心となったのは青年たちで、未就学児や小学生、そして中高生をリードしてくれ、川遊びを中心に花火に野外炊爨。2日目には鮎釣り、夜は温泉に入り、疲れを癒やすことができました。

このような大自然の中で、大人や青年、子供たちが心を一つに交流することができました。

参加者からは、「日頃は会話することのない方々とゆっくり話せた貴重な3日間でした。」「みんなが魚を釣り上げることができて満足でした」などの声が聞かれました。

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エコキャップ回収ボランティア (2016/7/31 栃木協議会)

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7月31日天候に恵まれ、那須支部とボランティア団体「ファミリーボランティア那須美」では、4組の家族連れなど22名が参加し、大田原市の原町公民館において、回収されたペットボトルキャップの集計作業を行いました。

6月には、自治体のボランティア情報誌で紹介されたこともあり、多くの団体から問い合わせとエコキャップの提供がありました。

暑い中でしたが、皆で、分担して集計した結果は、285キロとなりました。

最後に、全員で茶話会をした後、解散となりました。

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小学生夏季研修会 (2016/7/27-29 栃木協議会)

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7月27日から29日の2泊3日、茨城県立中央青年の家において、33名が参加し、「APTF栃木・小学生夏季研修会」を開催しました。

1日目の午前中は、田口講師から、「何故勉強するのか?」「私たちの歩む姿勢とは」などのセミナーを受講後、グループ毎にディスカッションをして、さらに理解を深めました。

午後からは、野外でディスクゴルフを楽しみました。各班に分かれ、フリスビーをカゴに入れ、ゴルフの様にラウンドするゲームで、とても盛り上がりました。

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2日目は、班毎に、かまど担当と食材担当に分かれ、カレー作りに取り組みました。どの班も協力して上手に作ることができ、自然の中でとても美味しくいただきました。

その後、地図を見て目的地を探すウォークラリーに出発しました。なかなか地図が読み切れずに迷っていましたが、班で助け合い、ゴールすることができ、とても良い体験となりました。

夜は、体育館で映画鑑賞。また、天体望遠鏡を使い土星や火星を観測しましたが、直接くっきりと土星のリングを見ることができ、暗闇の中に浮かぶその神秘的な姿に、みな大いに感動!

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3日目の午前中は、創作活動としての切り絵に挑みました。各自が図柄を選び、白い部分をカッターで切り、黒い部分を残す作業で、竜やバラ、田園風景、清水寺、あさがお等、とてもきれいに仕上がりました。

午後からは、「命の大切さ」と題した、井上講師のセミナーを受講し、限りある命をどう使うのか、各自がノートに書き記し、とても有意義な時間となりました。

最後の閉講式では、今回の夏季研修会で培ったことを、帰ってからもしっかりと実践できるよう、各自、誓いを立てて終了しました。

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<参加者の感想>

  • とてもおいしくカレーができました。また参加したいと思います。(小4女子)
  • ウォークラリーはとても疲れましたが、班が一つになれてとても良かったです。(小5男子)
  • 命の大切さについてじっくり考えることができました。この研修で得た内容をこれからの生活の中で生かしたいと思います。(小6女子)

ファミリー清掃ボランティア (2016/7/24 栃木協議会)

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7月24日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、6組の家族連れなど17名で、渡良瀬川河川敷の清掃ボランティアを行いました。

翌週には、地域最大のイベントである花火大会が行なわれる予定で、市の内外から大勢の人が訪れますので、この河川敷で気持ちよく花火見物をしてもらえれば、という思いで清掃を行ないました。


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9時に集合し、30分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集め、思った以上のゴミが回収され、大袋で8袋ほどになりました。

活動後には、冷たい飲み物を飲みながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「暑かったですが、河川敷がきれいになって、気持ちよくなりました。」「地域に役立てばという思いでボランティア活動ができ、充実したうれしい気持になれました」などの感想が聞かれました。


PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/7/24 群馬協議会)

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7月24日、高崎市において、9組の家族連れや有識者2名を含む83名が参加し、「Pure Love 2016 in 高崎」を開催しました。

高崎公園でのラリーでは、山崎滋実行委員長の主催者挨拶で、「一人でも聞いている人がいることを思って私たちの主張を大きな声で訴えましょう!」と力強く語られました。

次に、衆議院議員の祝電が披露された後、地元県会議員の来賓挨拶では、「今日は、若い人が大勢参加して下さっててとても嬉しく思います。私も高校野球の応援に行っていました。今日、群馬のベスト4が決まりますが、夏の暑さに負けずに、水分も沢山とって頑張ってください」と激励されました。

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その後、青年がピュアラブ宣言を力強く読み上げてからマーチに出発しました。

警察の先導で隊列を組み、横断幕を持ちのぼりやプラカードを掲げ、高崎市の中心部を、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。多くの若者たちが日曜日の午後の時間を楽しむために繰り出しており、中には、シュプレヒコールの時に一緒に拳を突き上げて連呼する学生も見られました。

また、音楽センターでは、学生が野外コンサートをしていましたが、多くの人が私たちのマーチに注目していました。

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約40分ほどのマーチを終えて再び高崎公園に集合し、お互い少し日焼けした顔で健闘をねぎらい、談笑しながら解散となりました。

来賓の県会議員からは、「暑い中でマーチを行い素晴らしいです。この熱意を行政に反映できるように頑張りたいと思います」との声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2016/7/24 群馬協議会)

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7月24日、伊勢崎支部では、3組の家族連れなど12名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

夏休みに入り、暑い中でしたが、7名の学生や青年も参加し、体力もあり積極的に動き、最後まで元気にゴミを拾い集め、活気にあふれた活動となりました。

今後も、若い人達への参加を呼びかけ、ボランティア活動の輪を広げてまいります。

<参加者の感想>

  • 友人と一緒に楽しく活動できました。ボランティア活動をしながら話をすると、いつもより会話が弾みました。次回も、夏休み中だと思いますのでもっと友達を誘いたいと思います。 (10代女性)
  • 今回は、若者が多かったので、つられていつもより頑張ってしまいました。やはり、若い人を増やさないといけないと感じました。 (50代男性)

壮年海釣り研修 (2016/7/18 群馬協議会)

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7月18日「海の日」、高崎支部では、新潟県長岡市の寺泊港において、初めての方1名を含む14名が参加し、「第3回壮年海釣り研修」を開催しました。

梅雨の時期でしたが、曇りで暑過ぎもせず、釣りには良いコンディションとなりました。早朝5時半、船に乗り出発。船頭の案内で、沖に出て魚がいるポイントを見つけながら一斉に釣り糸を垂らしました。

タイやアジを中心にカワハギやフグやメバルなど数は多く釣れましたが、サイズは小ぶりのものがほとんどでした。

大きい魚を期待する声はありましたが、広い海に出て開放感と会員同士の親近感を味わうことができ、参加して良かったという感想が多く聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/7/17 栃木協議会)

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7月17日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、国土交通省が提唱する河川愛護月間に賛同し、11組の家族連れなど47名で、鬼怒川河川敷柳田緑地の清掃ボランティアを行いました。

毎年7月は、全国で一斉に河川清掃が行われており、先週の土曜日に「鬼怒川・小貝川クリーン大作戦」として他の団体が清掃したためか、いつもよりゴミの量が少なかったのですが、熱中症に注意しながら集中して45分間の活動となりました。

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夏は、草が生い茂るため、目立つゴミを中心に拾いましたが、注意深く探すと意外なところでポイ捨てゴミが見つかりました。

汗だくになりながらも、多くの親子や夫婦が一緒になってボランティア活動をする姿は、とても微笑ましく、素晴らしい光景でした。

清掃終了後には、ドリンクと氷で冷やされたスイカが振る舞われ、皆で美味しくいただきながら交流を深めました。

参加者からは、「草むらに隠れたゴミを見つけ、ちょっとした達成感がありました。」「子供達が多く参加して活気がありました。」「清掃後に冷えたスイカが準備されていたのが感謝でした。」など、多くの喜びの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/6/26 群馬協議会)

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6月26日、伊勢崎支部では、3組の家族連れなど12名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

梅雨の時期ですが、この日は晴れて、夫婦や親子で会話をしながら、気持ちいい汗を流しました。

夏休みになったら子供たちにも声をかけて、家族が揃って活動できるようにしたいと考えています。

<参加者の感想>

  • 暑かったですが、妻と参加できて良かったです。普段、家の草むしりもおろそかにしていましたが、やはりキレイになると気持ちがいいです。家の掃除もしたいと思います。 (60代男性)
  • 市街地はアスファルトが多いので、屈んでゴミ拾いや草むしりをしていると余計に暑さを感じました。時折、風が吹いて気持ち良かったですし、いろんな人に会ってお話もできました。 (50代女性)

支部対抗ボウリング大会 (2016/6/19 栃木協議会)

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6月19日、宇都宮第2トーヨーボウルにおいて、10組の家族連れなど初めての方4名を含む130名が参加し、「第6回APTF栃木 支部対抗ボウリング大会決勝戦」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

はじめに、3分間の練習投球をした後、沈吉來常任顧問による始球式が行われ試合開始となりました。

偶数のレーンから始め、最初から、ストライクを出す選手もいて、真剣度は高まりながら、仲良く活気に満ちあふれたゲーム展開となりました。

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熱戦が繰り広げられた結果、優勝は『宇都宮Bチーム』で、準優勝が『宇都宮Aチーム』、3位『小山チーム』となり、優勝カップが、『宇都宮Bチーム』に手渡されました。

個人賞は、優勝男女、準優勝男女、3位男女、そして、飛び賞には、開催日にからめて9の付く数字を選び、4、5、9、19、29、39位が表彰されました。

表彰式には、地元の県会議員が駆け付け、参加者の元気度に圧倒されながら、祝辞を述べて下さいました。

参加者からは、「今回はレベルが高く盛り上がりました。」「もっと多くの人が参加して、各支部のチームも複数あるといいと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/6/19 東神奈川協議会)

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6月19日、横須賀支部では、横須賀市役所前公園周辺において、2組の家族連れなど10名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

今回は、強風と激しい雨のため、折れて壊れ捨てられた傘が特に多く回収されました。

参加者からは、「人生にも、時に向かい風のように苦労の道に立たされ、前進できないこともありますが、 そのような時に、捨てられた傘のように諦めて放棄してしまうのか、前進するのかと考えさせられました。私は、諦めずに前進していきたいと思い、気持ち良く楽しく活動することができました」などの声が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/6/19 群馬協議会)

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6月19日、前橋市において、19組の家族連れや有識者3名を含む101名が参加し、「Pure Love 2016 in 前橋」を開催しました。

蒸し暑い日でしたが、小雨がかえって心地よく、最後まで力強く行進することができました。

前橋公園でのラリーでは、蔡東朴実行委員長の主催者挨拶の後、青年の代表2名が「ピュアラブ宣言」を唱和し、続いて、シュプレヒコールの練習をして準備を整え、マーチに出発。

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隊列を組み、パトカーの先導で、40分ほど青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら、県庁や市役所通りを通過し商店街を練り歩きました。

アーケード街では、多くの買い物客やイベントに集まっていた若者たちが、関心を持って見つめ、中には、走っていた自転車を止めて横断幕やプラカードの文字を熱心に読んでいる婦人の姿も見られました。

最後に、公園に集合して話の花が咲いたり、後片付けを手伝ったりと充実した時間を過ごし、今後も継続していこうという声が多く寄せられました。


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<参加者の感想>

  • 大勢の人が集まって下さり、雨も小ぶりで無事に開催できて良かったです。音楽のコンサート会場を通った時は、若者がたくさんいて思わず声に力が入りました。 (40代女性)
  • 大きな声で主張できて良かったです。私も襟を正して「PURE LOVE」を実践したいと思います。 (20代女性)

ファミリーボウリング大会 (2016/5/29 栃木協議会)

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5月29日、那須支部では栃木県平和大使協議会と共催し、大田原市の王冠ボウルにおいて、3組の親子連れなど24名が参加し、6月のAPTF栃木主催のボウリング大会に向け、予選会を開催しました。

保育園児から60歳代までと幅広い層が集い、和気あいあいとした雰囲気でプレーをする姿が見られました。


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ゲーム終了後には、本大会に参加する成績上位者が発表された後、全員に飲み物が配布され、皆、美味しそうに飲み干しながら、閉会となりました。

参加者からは、「腕を磨くためにも今後は年数回、定期的に開催できるといいですね」などの声が聞かれました。


ファミリーバーベキュー (2016/5/29 栃木協議会)

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5月29日、足利支部では、新緑の清々しい月谷スポーツ広場において、24組の家族連れなど初めての方3名を含む85名が参加し、ファミリーバーベキューを楽しみました。

はじめに、顧問からメッセージをいただいた後、「ジャンケンゲーム」を行い、上位者には、顧問から賞品が手渡されました。


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その後、バーベキューの準備をして、乾杯を合図に、協力し合って食材を焼きながら、お腹いっぱい美味しくいただき、良き親睦と交流の一日となりました。

参加者からは、「大自然の中で、楽しい時間を過ごせて良かったです。」「日常を離れ、みんなとの会話に笑いながら食事ができて、とてもいい気持ちでした」などの感想が聞かれました。



猿島自然散策とバーベキュー (2016/5/22 東神奈川協議会)

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5月22日、晴天に恵まれ、横須賀支部では、東京湾内最大の無人島「猿島(さるしま)」において、25組の家族連れなど96名が参加し、自然散策とバーベキューを楽しみました。

猿島は幕末から第二次世界大戦にかけて、東京湾の首都防衛拠点としての猿島砲台があり、要塞跡は現在も残り、国の史跡に指定されています。


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戦艦「三笠」が保存されている三笠公園内の桟橋から出港し、約10分の船旅で猿島に到着し、異国に行った気分になり、8班に分かれてバーベキューの準備の後、主催者挨拶があり、いよいよ自然の中のバーベキューを存分に楽しみました。

午後からは、自由散策で各自が猿島の自然と歴史を満喫する一日となりました。


真岡市一斉清掃に参加 (2016/5/22 栃木協議会)

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5月22日、朝8時から真岡市の一斉清掃があり、3組の夫婦など真岡支部の11名が参加しました。

自治会からも参加して欲しいと要請があり、地元の方は、旦那さんは自分の地域に参加し、奥さんは真岡支部として、田町町会の方にそれぞれ参加しました。

一斉清掃の後には、支部周辺の草むしりで汗を流しました。

参加者からは、「地元の活動に参加して、地域の方々とふれあうのは良いことだと思います。自治会、町会活動にも積極的に参加して地域に貢献したいと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/5/22 群馬協議会)

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5月22日、伊勢崎支部では、4組の家族連れなど11名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

日差しが強くて暑い日でしたが、夫婦や親子、兄弟で話し声も弾む中、和気あいあいと楽しく清掃する姿が見られました。


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<参加者の感想>

  • 今回は、息子と参加しました。暑いのに最後まで一緒に参加してくれたので偉いなと思いました。たくさん褒めてあげたいと思います。 (40代女性)
  • 妻と参加しました。お互い体はきついですが、やはり気持ちが良かったです。元気になったように思います。 (60代男性)

ファミリー清掃ボランティア (2016/5/22 栃木協議会)

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5月22日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、7組の家族連れなど37名で、鬼怒川河川敷柳田緑地の清掃ボランティアを行いました。

34回目となる河川敷清掃活動は、国連が提唱する家族デーに賛同し、家族の絆を深め、環境整備を目的として行いました。

晴天に恵まれ、1時間ほどの短い時間でしたが、暑さ対策もしながら家族で楽しく活動し、周辺に散乱していたゴミは綺麗に無くなり、気持ちのいい状態にすることができました。

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清掃後には、ドリンクやお菓子をいただきながら親睦を深め、次回の活動を確認し散会となりました。

以前よりゴミの量は少なくなってきており、継続して清掃している成果と感じる一方、看板で、『不法投棄は処罰されます』とか、『ゴミを捨てないで下さい』などと警告している場所が、逆にゴミ捨て場になっている状況は、残念でなりません。

できれば、『私達がこの場所を清掃しております』、『環境美化にご協力有り難うございます』などという内容の、看板の設置が将来できれば良いのではないかと考えています。

ファミリー清掃ボランティア (2016/5/15 東神奈川協議会)

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5月15日、横須賀市役所前公園で「動物村のお祭り」が開催される中、横須賀支部では、公園周辺において、2組の家族連れなど12名が参加し、「横須賀市まちかど里親制度」清掃ボランティアを実施しました。

参加者からは、「好天に恵まれて、いつもは気が付かない小さなゴミまで見つけることができ、イベントにきていたポニーやウサギなどとも触れ合うことができ、気持ち良く楽しく活動できて良かったです」などの声が聞かれました。

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また、横浜支部でも、5名が参加し、今年で5年目を迎える、横浜外国人墓地の清掃ボランティアを行いました。

多くの人達が訪れる、近隣の港の見える丘公園には、バラがいっそう鮮やかに咲き誇り、横目に観賞しながらの作業となりました。

外人墓地にも、夫婦や家族連れなど大勢の人が来られ、「こんにちはー」と呼びかけると、「こんにちはー」「ご苦労様です!」と返事をして下さり、気持ちの良い一時を過ごすことができました。

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参加者からは、「前日までの暑さに比べ、涼しい爽やかな日に実施できて良かったです。」「先月は雨天でできませんでしたが、今回は、外人墓地見学コースの最初から始めたので見学の人達に爽やかに挨拶しながらできて良かったです。」「久々に参加しましたが、生い茂る樹木や雑草にビックリしましたが、やりがいがありました。」「見学の人達にご苦労様と慰労の言葉をかけられ爽やかな気持ちになりました」などの声が聞かれました。


野外バーベキュー (2016/5/15 西埼玉協議会)

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5月15日、熊谷支部では、荒川河川敷において、12組の家族連れなど44名が参加し、野外バーベキューを実施しました。

はじめに、壮年部が準備したテントの下で、趙康來常任顧問よりメッセージをいただき、次に、異動してきた家庭と新婚カップルの挨拶がありました。

その後、婦人たちが前日から準備したバーベキューの食材を男性有志が豪快に調理し、次々に焼き上がるできたての肉や野菜、焼きそばをみんなで美味しくいただきました。

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大自然に溶け込み、ゆったりとした時間を過ごし、最後に全体で記念撮影をして、終了となりました。

参加者からは、「今回は苦手な運動が無く、のんびりできて良かったです。」「自然の中でいただく食事はとにかく美味しかったです」などの声が聞かれました。


ファミリーフェスティバル (2016/5/15 群馬協議会)

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5月15日、伊勢崎支部では、伊勢崎市民プラザ・ホールにおいて、46組の家族連れなど有識者や初めての方44名を含む200名が参加し、「真の家庭ファミリーフェスティバル」を開催しました。

第1部では、小中高生による天父報恩鼓の演舞と、プロのピアノとバリトン歌手の演奏が披露され、とても盛り上がりました。


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阿部美樹先生の講演では、前回以上に分かりやすく語って下さり、参加者の多くからは、「分かりやすかった」「聞きやすかった」と大好評でした。

第2部では、男性コーラスから始まり、抽選会で大いに盛り上がる中、幕を閉じました。

参加者からは、「子供たちの太鼓がとても良かったので、もう少し長くやってほしいと思いました。」「男性コーラスは、次回は振り付けをして踊りを入れたらもっと盛り上がると思います。」「阿部先生の講演が素晴らしかったので、次回も楽しみにして参加したいです」など、多くの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/5/15 栃木協議会)

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5月15日、小山支部のボランティア団体「小山はそそ会」では、3組の家族連れなど43名が参加し、支部前から城東公園及びさつき公園までの清掃ボランティアを行いました。

はじめに、ボランティア活動に際しての説明があり、軽く軽食を取った後、2グループに分かれて出発しました。

軍手とゴミばさみとビニール袋を準備し、道路や駐車場に落ちているゴミ、たばこの吸い殻、空き缶、空き瓶等を拾い集めましたが、バラやサツキ、スミレなど、多くの花々が咲き誇る中で、心軽やかに作業を進めることができました。

気温が少し高めでしたので汗ばむほどでしたが、清掃後の道路は見事にキレイになり、気分爽快でした。

最後は、全員でゴミを分別してビニール袋に入れ、記念撮影をして解散となりました。

参加者からは、「ゴミ拾いに参加して、心がスッキリとしました。」「為に生きる実践ができてうれしかったです。」「タバコの吸い殻が、以前より減ってきていて、キレイになっているのを実感しました」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2016/5/15 栃木協議会)

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5月15日、栃木支部では、ラウンドワン栃木において、2組の親子連れなど16名が参加し、6月のAPTF栃木主催のボウリング大会に向け、予選会を開催しました。

今回は青年が多く参加し、明るく楽しいゲームとなりました。男性の選手は大体スンナリと決まりそうですが、女性は成績が近く甲乙つけがたいので、これからの練習に期待したいと思います。

今年は、3位以内を目指して頑張ろうと皆で決意して終わりました。

参加者からは、「普段は見られないような、いろいろな才能や性格が見られて楽しかったです。」「1ゲームより2ゲーム目と徐々に良くなり、さらに練習が必要であると感じました。」「2ゲーム目のほうが成績が悪くなり体力不足を感じます」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/5/15 栃木協議会)

5月15日、国連「国際家族デー」の日、那須支部では、ファミリーボランティア那須美と共催し、大田原市の蛇尾川緑地公園において、4組の家族連れなど23名が参加し、「第22回公園清掃活動」を実施しました。

夫婦や親子などが協力してゴミを拾い集め、翌日、大田原市がゴミを回収して下さいました。

今回も、公園近隣の方が、ひまわりの苗を提供して下さいました。今後も地域社会に貢献できるボランティア活動を展開してまいります。

参加者からは、「久しぶりの蛇尾川緑地公園の清掃でしたが比較的綺麗でした。今までの活動の成果が、少しずつ出てきているように思います」などの声が聞かれました。

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カップルセミナー (2016/5/14 東神奈川協議会)

5月14日、横須賀支部では、横須賀産業交流プラザにおいて、10組の夫婦や初めての方4名を含む28名が参加し、「カップルセミナー〜大切な人と向き合うために〜」を開催しました。

結婚観や家庭観について学び、進藤講師は、「歴史的、世界的な価値観、尊敬観、それは他者のために生きる喜びであると言われてきました。人と人のつながりが基本の世の中では、夫婦間、家庭内、社会活動で、特に大切にせねばならないことではないでしょうか。父母の果てしなく深い愛を受けて生まれた命なので、生涯その愛を返して生きることが、人生の価値観です」と、結ばれました。

その後、講師を囲んでの昼食懇親会では、テーブル毎に、講義内容の話題で盛り上がり、あっという間にお開きとなりました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/29 群馬協議会)

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4月29日、強い風が吹く赤城山の大沼湖畔において、9組の家族連れなど41名が参加し、「赤城大沼ファミリー清掃ボランティア」を実施しました。

はじめに、池田代表理事の挨拶の後、ゴミ拾いを開始しました。風のため湖面がまるで海のように波を打ち、時々みぞれが舞う天候でしたが、夫婦や親子で参加した方、中にはおばあちゃんと三世代で参加した家族もありました。

また、夢中になって山の中まで行き、たくさんゴミを拾い集めた方も見られました。

寒い中ではありましたが、みんな一生懸命に多くのゴミを回収して、笑顔で終了することができました。

参加者からは、「寒かったですが、予想以上に大勢来てくれて楽しかったです。(30代女性)」「孫と参加できたのが嬉しかったです。子供は元気だなと思いました。帰りに温泉でも入れると良いと思います。(70代女性)」などの感想が聞かれました。

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真の家庭セミナー (2016/4/24 東神奈川協議会)

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4月24日、横須賀支部では、午前中は8組の夫婦など19名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を、午後からは、5組の夫婦など13名が参加し、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催しました。

はじめに、熊本地震で亡くなられた方に黙祷を捧げた後、進藤講師のセミナーを受講しました。

その後、講師を囲んで記念撮影し、続く昼食懇親会では各テーブルで色々な話題で盛り上がり、あっという間に閉会時間となりました。

初級講座では、夫婦そろってセミナーを受講し、講座後の懇親会では、全員がテーブルを囲んでの、にぎやかな茶話会となり、来月の再会を約束しつつ散会しました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/17 東神奈川協議会)

4月17日、横須賀支部では、2組の夫婦連れなど10名で、市役所前公園周辺の清掃ボランティアを行いました。

強風のため、紙くずなどが飛ばされるなど、大変な作業でしたが、皆で協力してゴミを拾い集めました。

参加者からは、「拾おうとしたゴミが飛ばされたり、ゴミ袋の口がうまく開かなかったりで、苦労がありましたが、みんなで協力しながらやれば、楽しく心強く感じました。最近、熊本で大きな地震があったこともあり、人と人との繋がりがどれだけ大切なのか、ということを改めて考えさせられた時間になりました」などの声が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2016/4/17 東神奈川協議会)

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4月17日、金澤支部では、金沢自然公園において、12組の家族連れなど46名が参加し、「APTF金澤ファミリーバーベキュー」を開催しました。

前日から怪しい天候が予想され、運を天に委ねて実施するしかないと判断して当日を迎えました。

小雨まじりの風速10〜15メートルの嵐の中、他の団体はキャンセルして中止にするのが普通の選択ですが、「うちの支部が何かを突破しないといけない!」と感じ、乗りかけた船でしたので、思い切って決行することになりました。

公園は貸し切り状態で、嵐の中を濡れながらでしたが、皆が助け合い、為に生き合うことを、自然と訓練されていたような環境で、最悪の状況下では、後は笑うしかないと、みんな笑顔で一つとなって協力し合った、バーベキューとなりました。

参加者からは、「日よけ用のパラソル2本が壊れるほどの嵐の中、皆が一つとなれたと思います。」「雨に濡れて気持ちを引き裂かれそうな中、協力し合うことで、自宅では味わえない親子の感動を実感できて感謝でした」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/17 栃木協議会)

4月17日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、6組の家族連れなど30名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

この日は、風が強く大変な状況でしたが、捨てられた紙くずや空き缶、ペットボトルなどのゴミを拾い集めた他にも、雑草を抜き取りました。

参加者からは、「風が強くて大変でした。」「春になり、雑草が生えてきていますので、定期的にキレイにしていきたいです」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2016/4/17 群馬協議会)

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4月17日天候に恵まれ、高崎市において、35組の家族連れや有識者3名を含む121名が参加し、「Pure Love 2016 in 高崎」を開催しました。

高崎公園でのラリーでは、初めに、熊本地震の犠牲者と被災者のために黙祷を捧げた後、参加者に義援金の呼びかけをし、多くの方が協力して下さいました。

次に、実行委員長の主催者挨拶と地元衆議院議員からの祝電披露の後、地元県会議員の来賓挨拶では、「青少年健全育成と家庭再建の運動は大変重要です。皆様にぜひ頑張っていただきたい」との力強い激励のメッセージをいただきました。

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続いて、男女の青年代表がピュアラブ宣言を読み上げた後、マーチに出発しました。

3列に隊列を組み、警察の先導で公園を出発し、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げ、高崎市役所前、高崎駅西口、高崎タカシマヤ前、スズラン前、群馬音楽センター前を通り公園に戻るコースを、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら約45分間にわたり練り歩きました。


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この日は、特別に出店もあり、路上ライブもありで、多くの若者が町に繰り出しており、皆、私達のアピールに注目し、スマホで写真を撮る人もたくさんいて、中には、近寄ってきて一緒に叫ぶ学生もいました。

最後に、高崎公園で記念写真を撮り、解散となりましたが、皆、しっかりとした手応えを感じてとても満足そうでしたので、今後も継続して開催してまいります。


<参加者の声>

  • 皆様の力強いアピールに感銘を受けました。このような運動を是非勇気を持って続けていって下さい。  (県会議員)
  • 天候にも恵まれて、大勢の人の中で注目も集まり、とても良かったと思います。 (60代・男性)
  • 久しぶりにラリー&マーチに参加しましたが、日頃から、自信を持って堂々と主張しなければならないと思いました。 (20代・青年女性)
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スポーツ大会&バーベキュー (2016/4/17 栃木協議会)

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4月17日、那須支部では、大田原市の蛇尾川緑地公園において、8組の家族連れなど55名が参加し、「那須スポーツ大会&バーベキュー」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

主催者挨拶の後、それぞれの競技に分かれ、20分ハーフで行われた青年中心のミニサッカーは、「ウリ」チームが「ハナ」チームに6対0で、婦人が多く参加したペットボトル投げは、「ハナ」チームが「ウリ」チームに2対0でそれぞれ勝利しました。

1時間ほど汗を流した後、バーベキューでは、用意された焼き肉や焼きそばなどの食材は瞬く間に参加者の胃袋に収まりました。

参加者からは、「普段と違い、スポーツで体を動かしながら、親子のコミュニケーションを図るのも楽しいですね」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2016/4/17 栃木協議会)

4月17日、宇都宮支部では、宇都宮第2トーヨーボウルにおいて、6組の家族連れなど初めての方3名を含む31名が参加し、「第18回ファミリースマイルボウリング」を開催し、和気あいあいと楽しくプレーし、交流することができました。

最後には、参加賞として、辛みそチーズ餃子が全員に手渡され、みな大喜びでした。

74歳の女性が、「また開催をお願いします!」と言われるほど、この行事を楽しみにしている人が多いので、今後も定期的に開催し、多くの人に喜んでいただければと願っています。

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春のバスツアー (2016/4/11 東神奈川協議会)

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4月11日、横須賀支部では、12組の家族連れなど初めての方7名を含む49名が参加し、「春のバスツアー 伊豆パノラマパーク散策」を開催しました。

前日までの天気予報が一転した怪しい雲行きの中でしたが、途中で晴れて伊豆の山々が見晴らせることを念じながら、出発しました。

最初の訪問地「秩父宮記念公園」では、しだれ桜・桜並木の満開の景色に接し、一同 から「オオー!」 と感嘆の声が上がり、公園内散策、記念館見学、記念写真と忙しく回った後、パノラマパークバイキング会場へ向かいました。

昼食後は、ロープウェイで展望台へ登り、足湯につかりリフレッシュして、新しい ”気” をもらい、干物のお土産を手にして帰路につきました。

次回も来たいとの声が多く、素晴らしい一日となりました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/10 西埼玉協議会)

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4月10日、所沢支部では、所沢市と公益社団法人食品容器環境美化協会の後援で、8組の家族連れなど24名が参加し、西武池袋線小手指駅南口周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、子供たちの参加が多くて、微笑ましく活気のある活動となりました。

今後も、ファミリーボランティアの輪を広げてまいります。


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ファミリー清掃ボランティア (2016/4/10 東神奈川協議会)

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4月10日、宮崎台支部では、クリーンキャンペーンを始めてから5年目となり、9組の家族連れなど47名が参加し、東急田園都市線宮崎台駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

駅前の桜坂には、桜の花びらがたくさん散っていて、掃いても掃いても取りきれないほどで、やり甲斐のある活動となりました。


ファミリー潮干狩り (2016/4/10 群馬協議会)

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4月10日、高崎支部では、千葉県の富津海岸において、15組の家族連れなど55名が参加し、「第3回ファミリー潮干狩り」を開催しました。

早朝5時半、大型バス2台で高崎を出発し、富津海岸を目指しました。途中、東京湾アクアラインの海ほたるでは1時間ほど休憩し、景色を楽しんだり、お買い物をしたり、アイスクリームやメロンパン、クレープなどを美味しそうにいただきながら歓談する姿が見られました。

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午前9時40分頃、現地に到着すると、シーズンを迎えて、大勢の人が潮干狩りを楽しんでいました。

準備をして、10時半頃から潮干狩りを始めましたが、今年は時期が早いためか小ぶりのアサリが多く、ハマグリはほとんど見つけることができませんでした。それでも皆、1時間30分ほどで、網いっぱいのアサリを採ることができました。

昼食は、近くの公園に集合し、ブルーシートを広げて輪になり、お弁当をいただきながら、初めて参加された方もいましたので、自己紹介をしながら話の花が咲いていました。

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帰りは、1度休憩をして午後4時半頃には無事、高崎に戻ることができ、とても楽しく充実した1日となりました。

参加者からは、「潮干狩りも久しぶりでしたが楽しく、皆さんが親切でお昼の時、色々ご馳走になって、充実した1日でした。ありがとうございました。(60代男性)」「家族4人で参加できてとても良かったです。普段なかなかゆっくり話したり、交流したりする時間も少ないので良い機会になりました。(20代女性)」などの感想が聞かれました。

ファミリー春の集い (2016/4/3 栃木協議会)

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桜も満開に咲き誇る4月3日、小山支部では、栃木市のかかしの里において、21組の家族連れなど初めての方9名を含む94名が参加し、「ファミリー春の集い」を開催しました。

会場は、風光明媚な場所で知られて、夏には巨峰などのぶどうが実ることで有名なぶどう団地。公園の周辺や山間部には桜が満開に咲き誇り、タンポポやスイセン、菜の花も咲いていて、春を満喫させてくれました。

はじめに、鈴木久雄小山支部常任顧問からメッセージをいただき、その後、青年と学生たちは、広場を利用して、楽しいゲーム大会となり、にぎやかな笑い声が響き渡っていました。

お腹を空かせた頃に、壮年達が準備したバーベキューに舌鼓を打ち、会員同士の良き交流の時間となりました。

その後、○×ゲームとビンゴゲームで盛り上がり、それぞれに賞品をゲットして大喜びでした。

参加者からは、「桜の美しさとバーベキューの美味しさに、とても満足できました。」「野外という、普段とは違う環境で、春の楽しい時間を持てて感謝でした。」「いつもより、たくさん食べてしまいました。心も体も十分に満たされました。また参加したいです」などの感想が聞かれました。

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エコキャップ回収ボランティア (2016/4/3 栃木協議会)

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4月3日、那須支部のボランティア団体「ファミリーボランティア那須美」では栃木県平和大使協議会と共催し、9組の家族連れなど初めての方2名を含む36名が参加し、大田原市の原町公民館において、回収されたペットボトルキャップの集計作業を行いました。

はじめに、公民館内に用意された軽食をいただいた後、庭に集合して、作業手順の説明を受け午後1時半頃から作業を開始しました。

約30分間の集計作業の結果、今回の実績は277キロとなりました。これは、会員家庭や公共施設、大手企業の皆様方の御協力によるもので、改めて感謝を申し上げます。

作業後は、回収したキャップの前で記念撮影。その後、公民館内で飲み物とお菓子をいただきながら、一時の茶話会となりました。

参加者からは、「今回で24回目となり、回を重ねる毎に、回収量の増加に驚いています。また、要領良く準備ができ、効率良く集計作業ができるようになりました。」「次回は、家族や友人・地域の人に声をかけ、一人でも多く参加していただけるようにしたいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー運動会 (2016/3/27 西埼玉協議会)

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3月27日、熊谷支部では、熊谷市スポーツ・文化村「くまぴあ」体育館において、11組の家族連れなど42名が参加し、ファミリー運動会を実施しました。

開会式では、はじめに常任顧問よりメッセージをいただいた後、3チームを編成し、午前中はバレーボールで、どのチームが勝ってもおかしくない、シーソーゲームの熱戦で大変盛り上がりました。

昼食後は、新しい種目であるキンボールに挑戦し、まったく初めてのスポーツなのでルール説明に時間がかかりましたが、少しずつ慣れて反則も少なくなり楽しめるようになっていきました。

表彰式では、順位ごとに全員が表彰され、賞品を手にして大満足の笑顔を見せていました。

参加者からは、「初めてのキンボールは思ったより走り回るので疲れましたが、とても楽しかったです。」「参加賞が嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/27 栃木協議会)

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春めいた3月27日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、6組の家族連れなど18名で、渡良瀬川河川敷の清掃ボランティアを行いました。

朝9時に集合し、30分ほどかけて、河川敷一帯に捨てられたゴミや空き缶、ペットボトルなどを拾い集めた結果、予想を超えて大袋で7袋ほどが回収されました。

清掃後には、温かい飲み物をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「朝の河川敷で、気持ち良くすがすがしくゴミ拾いができました。」「地域がキレイになっていくことがうれしいです。」「朝の時間帯をボランティアで過ごせて楽しかったです」などの声が聞かれました。

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春のバーベキュー交流会 (2016/3/27 栃木協議会)

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3月27日、栃木支部では、つがの里において、6組の家族連れなど18名が参加し、「春のバーベキュー交流会」を開催しました。

例年は、桜の咲く頃に花見を兼ねて実施していますが、今年は都合により、お花見には早かったのですが、自然に囲まれる中、美味しくいただき、皆、大満足でした。

今回は、青年が多数参加してくれ、自分たちで釣ってきた魚の料理まで作り、普段は料理もしない壮年も肉を焼いたりする姿が見られました。

参加者からは、「青年たちが魚を釣り、下準備をし、いろいろな香辛料をつけて焼いてくれて、美味しく頂けました。」「皆が家族のように楽しく交流し、バーベキューができて良かったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/27 群馬協議会)

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3月27日、神川支部では、11組の家族連れなど32名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

桜の花もほころび始めて、お花見に出かけたい時期になりましたが、子供たちも春休みで、大勢の家族連れが協力して下さいました。

喜んでゴミを拾う姿を見ながら、子供たちの健全育成にも良い機会になったと思いますので、これからも多くの人と協力して、継続していきたいと思います。


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<参加者の感想>

  • 日頃の疲れもあり、ゆっくり休みたい気持ちもありましたが、今日は皆さんから元気を頂いたように思います。参加できて良かったです。 (60代女性)
  • 今日は子供2人と参加しました。家では、片付けもあまりしないのですが、一生懸命にゴミ拾いをしていて少し驚きました。こういう機会にはまた参加させたいと思いました。 (40代女性)

山水苑船釣り大会 (2016/3/21 栃木協議会)

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3月21日、茨城県那珂湊港において、6組の家族連れなど20名が参加し、「APTF栃木 第2回 山水苑船釣り大会」を開催しました。

この日は強風で、出航が危ぶまれましたが、風が吹き荒れ高波の中を、船に乗り込み出航しました。

大きな波に揺られながら、釣りのポイント地点に到着し、船頭の「はい。ここで降ろして!」の掛け声で、一斉に釣り糸を垂らすと、サバが主な狙いでしたが、メバルやフグ、ベラなども次々に掛かり、夢中で釣り上げました。

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6時間ほど経過した後、帰港して、釣り上げた魚を比べましたが、100尾以上のサバの中で、一番大きいサバを釣り上げた、足利支部の女性が優勝となりました。

その後、記念撮影をして、食堂で美味しい魚料理をいただき、散会となりました。

初心者やベテランの方などにより、釣果は様々でしたが、「今回は船酔いをしましたが、次回が楽しみです」との感想が多く聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/20 西埼玉協議会)

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3月20日、所沢支部では、所沢市と公益社団法人食品容器環境美化協会の後援で、10組の家族連れなど26名が参加し、西武池袋線小手指駅南口周辺の清掃ボランティアを行いました。

多くの家族が参加して活気のある活動となり、たくさんのゴミを回収することができましたので、こうしたファミリーボランティアの輪を、今後もさらに拡大していきたいと感じました。


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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/20 群馬協議会)

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3月20日、暖かな日差しの中、伊勢崎支部では、2組の夫婦連れなど12名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

風は少し強めでしたが、前日の雨の影響もなく、皆で草むしりやゴミを拾い集めました。

清掃後には、子供の結婚や進学、卒業などで話の花が咲き、良い交流の時間となりました。


<参加者の感想>

  • 風はありましたが暖かくて気持ち良くできました。これから今まで以上に力を入れて頑張りたいと思います。 (60代女性)
  • 少し花粉症で苦しかったのですが、やはりボランティアは楽しいですし、皆さんとお話もできて良かったです。 (40代男性)

ファミリー清掃ボランティア (2016/3/20 東神奈川協議会)

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桜の開花宣言がされた3月20日、横浜支部では、横浜外国人墓地において、夫婦連れなど6名が参加し、「第51回 ラブ&クリーン横浜外人墓地清掃ボランティア」を平和大使協議会と共催しました。

この日はお彼岸と重なり、多くの人達がお墓参りに訪れていましたが、そのような中でも、お墓参りに訪れる人もなく、草木に覆われたお墓を中心に作業を行いました。


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「日本の発展のために遠い外国の地から来て下さって、ありがとうございました。おかげで今の私達があります」と、お墓に声をかけながら清掃し、8袋のゴミを回収しました。

参加者からは、「ちょうどいい気候になってきました。夢中になって清掃していたら時の経つのも忘れていました。もっとやりたいくらいです。」「長年、使ってきた道具が傷んできましたので、そろそろ新しい道具が必要だと思います」などの声が聞かれました。


写真3・清掃前
(清掃前)
写真4・清掃後
(清掃後)
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また、横須賀支部でも、青年や若い夫婦連れなど12名で、京急横須賀中央駅から市役所前公園までの清掃ボランティアを行いました。

最近では、この活動が活性化し、定着してきています。

前日の雨と風の影響で、持ち主から見放された傘が8本など、先月同様に多くのゴミを回収しました。

毎回、清掃後のゴミの無い綺麗になった街路を歩くと、気持ちがスッキリして1日の活動の源となります。最高!でした。

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山水苑カップ (2016/3/15 群馬協議会)

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3月15日晴天に恵まれ、藤岡市の緑野カントリークラブにおいて、初めての方3名を含む12名が参加し、「第14回群馬山水苑カップ」を開催しました。

久しぶりの開催ということもあり、懐かしく会話を交わしながら、新しい方も参加されて、とても和やかな雰囲気の中でプレーを楽しむことができました。

表彰式のパーティーでも、笑顔が絶えない春にふさわしい明るいイベントとなりました。

<参加者の感想>

  • 何年ぶりかでゴルフをしました。とても楽しかったです。今度は練習して参加したいと思います。 (40代男性)
  • 病み上がりで最後まで回れるか心配でしたが、皆さんからパワーを頂いて最後までプレーできました。次回は、もっと体調を整えて参加したいと思います。皆さんとご一緒できるのが楽しみです。 (70代男性)
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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/6 西神奈川協議会)

3月6日、天候に恵まれた清々しい朝、小田原支部では、夫婦連れなど10名で、八幡神社の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「壮年婦人や青年が一緒に、一丸となって活動できることに感謝しています。」「神社清掃を通して地域に貢献できることが誇らしいです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/3/6 東神奈川協議会)

3月6日、宮崎台支部では、東急田園都市線宮崎台駅周辺において、9組の家族連れなど28名が参加し、清掃ボランティア「クリーンキャンペーン」を開催しました。

枯れ葉はすっかり少なくなっていましたが、タバコの吸い殻やガムのカス、植え込みの中の空き缶や紙くずなど、親子で協力しながらゴミを拾い集めました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/2/28 栃木協議会)

2月28日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、14組の家族連れなど41名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

気温は低かったのですが、風もなく穏やかに晴れて、皆で会話を楽しみながら、落ちているゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集めました。

参加者からは、「2月ですが、日差しが暖かく、地域がキレイになって、気持ちが良かったです。」「活動する前は少し面倒だと思いましたが、やってみると思ったより楽しかったです」などの声が聞かれました。

地域がキレイになるとともに、参加者同士の交流も図れるので、今後も活動を継続してまいります。

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ファミリー観梅会 (2016/2/27 西埼玉協議会)

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2月27日、大宮支部では、越生町の越生梅林において、親子連れなどが参加し、観梅会を実施しました。

気持ちの良い快晴の下、大宮を出発し、混雑も殆どなく順調に越生梅林に到着しました。現地では、太鼓演奏や踊りが披露される中、梅の花をゆっくりと観賞することができました。

お昼も、皆でシートを広げて、美味しいお弁当をいただきながら楽しく歓談し、また、ミニSLの運転やお猿さんの芸もあり、来園された人達と一緒に楽しく過ごすことができました。

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直前に、この梅林がテレビ放映されていて、参加者が見どころを知っていたので、色々なお豆腐の試食があったり、埼玉県一の大木を見ることができたりして大好評でした。

ときがわ町の玉川温泉にも行きましたが、昭和レトロな雰囲気で、入り口前では三輪自動車と写真を撮るなど、古き良き時代も楽しむことができました。

参加者からは、「足が悪いため、なかなか出歩くことができませんでしたが、参加できてとてもうれしかったです。十分楽しむことができ、次も参加したいと思っています。」「色々と見学できたのが良かったです。温泉では、もっとゆっくりできるとさらに良かったです」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/2/21 東神奈川協議会)

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2月21日、横須賀支部では、4組の家族連れなど14名で、京急横須賀中央駅から市役所前公園までの清掃ボランティアを行いました。

春一番の風と雨の影響で、持ち主から見放された傘が10本など、いつもより多く回収されました。

毎回、清掃後のゴミの無い綺麗になった街路を歩くと、春一番の風を受けて、さらに気持ちがスッキリしました。


ファミリーボウリング (2016/2/21 東神奈川協議会)

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2月21日、横浜支部では、ラウンドワン横浜駅西口店において、2組の家族連れなど8名が参加し「第6回ファミリーボウリング」を実施しました。

ボウリングは生まれて3回目という青年は、娯楽といえば、ボウリング・スキー・テニスという青年時代を過ごした熟年壮年から、投げ方の手ほどきを受け、2ゲームの後半では、ついにストライクを出していました。

すると、参加していた全員が駆け寄りハイタッチして、自分のことのようにみんなで喜び合いました。

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その後、近くのサロンでケーキをいただきながら表彰式を行いましたが、若い時のレクリエーションの話に花が咲きました。

過去のアベレージをもとにハンディがありますので、誰でも優勝のチャンスがあり、次回こそ私が優勝するぞと決意を新たにして終了しました。

参加者からは、「家族で一緒に楽しめて良かったです。」「共に喜び共に残念がり、和気あいあいとして良かったです」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/2/21 栃木協議会)

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2月21日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では栃木県平和大使協議会と共催し、9組の家族連れなど48名で、鬼怒川河川敷柳田緑地の清掃ボランティアを行いました。

前日は雨で、開催が危ぶまれましたが、8年目に入り、今まで雨で中止になったことは1回のみということもあり、今回も晴天に恵まれ、33回目を開催することができました。

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強風の中、備品類が風で飛ばされるなど、ゴミ拾いをするのも容易ではありませんでしたが、みんな元気に活動しました。

少し暖かくなったためか、ゴミの量も多く、大量のタイヤが捨てられていたり、ゴミが散乱したり、酷い状態でした。

それでも、皆がコツコツと一つずつゴミを拾い集めたことで、1時間で、あれだけ散乱していたゴミがキレイになくなり、多くの人が活動を行うと効果抜群であると実感できました。

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集めたゴミを軽トラック2台に積み込んだ後、『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』の吉澤会長夫妻が準備して下さった豚汁を美味しくいただき、心も身体も温まり、大満足でした。いつも、吉澤会長夫妻は、食事や飲み物を準備して下さり、感謝に堪えないばかりです。

参加者からは、「今日は風が強かったですが、みんな良く集まってくれたと思います。」「鍋にいっぱいあった豚汁がスッカリなくなりました。とても美味しかったです」などの声が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2016/2/21 群馬協議会)

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2月21日、伊勢崎支部では、4組の家族連れなど12名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

上州名物の空っ風(北風)が強く吹き寒い日でしたが、初めて参加した親子もいましたので、お互いが刺激しあって一生懸命にゴミを拾い集めました。

今後は、子供たち同士でも誘い合って、ボランティア活動の輪が広がることを願っています。

参加者からは、「娘が初めて参加して、とても楽しそうに話しながら和気あいあいとゴミ拾いをしていました。子供の姿を見て自分も嬉しくなりました」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2016/2/14 西埼玉協議会)

2月14日、所沢支部では、所沢市と公益社団法人食品容器環境美化協会の後援で、5組の家族連れなど21名が参加し、西武池袋線小手指駅南口周辺の清掃ボランティアを行いました。

この日は、冬にも関わらず、ポカポカした晴天で、気持ち良く充実した活動ができました。

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ファミリーボウリング大会 (2016/2/14 栃木協議会)

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2月14日、宇都宮支部では、宇都宮第2トーヨーボウルにおいて、7組の家族連れなど初めての方3名を含む30名が参加し、「第17回ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

家族や70歳の方まで楽しく、和気あいあいと交流することができました。

最後に、優勝者から3位までには選べるお菓子が贈呈され、その他、参加賞が全員に手渡されました。


ファミリー清掃ボランティア (2016/2/14 栃木協議会)

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2月14日、小山支部のボランティア団体「小山はそそ会」と小山平和大使協議会では、6組の家族連れなど42名が参加し、小山駅前、城東公園、さつき公園の清掃ボランティアを行いました。

この日は、朝は天候が悪く、荒れ模様になるとの予報でしたが、太陽の日差しがさし冬とは思えないほどに暖かく、活動中は汗が出てくるほどでした。

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清掃中には、歩行者の方から、「ありがとうございます」と、お礼の言葉をかけられ、社会の為の活動であることを実感させられました。

参加者からは、「街がキレイになり、うれしかったです。」「たばこを吸う人のモラルの低さを実感しました」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2016/2/7 東神奈川協議会)

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2月7日、宮崎台支部では、東急田園都市線宮崎台駅周辺において、9組の家族連れなど42名が参加し、清掃ボランティア「クリーンキャンペーン」を開催しました。

この日は、道路を覆っていた落ち葉も、もうすっかりなくなっていましたが、タバコの吸い殻を拾ったり歩道にへばりついたガムをはがしたりと、みんな夢中になって作業しました。

清掃後には、配布されたジュースを飲みながらのおしゃべりも、和気あいあいと楽しそうでした。

新年会 (2016/2/7 東埼玉協議会)

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2月7日、浦和南支部では、108名が参加し、新年会を開催しました。

旧暦では8日から新年が始まるということで、韓国の婦人達が韓国式のお雑煮と料理を準備して下さり、皆で旧正月をお祝いし、会員同士が親睦を深めました。

参加者からは、「韓国の料理がとてもおいしかったです。家族そろって参加し、楽しい時間を過ごせました」などの声が聞かれました。


清掃ボランティア (2016/1/31 東神奈川協議会)

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1月31日、横浜支部では、横浜外国人墓地において、6名が参加し、「第49回 ラブ&クリーン横浜外人墓地清掃ボランティア」を平和大使協議会と共催しました。

毎週日曜日になると天気が崩れる中で、2か月ぶりに、表通りからも見える場所の、木々に覆われたお墓を中心に清掃を行い、ゴミ袋14個が回収されました。

参加者からは、「久しぶりに天候に恵まれて、清掃できてスッキリしました。」「『今日はできなかったけど、次はここをきれいにするからね』とお墓に語りかけてきました。また参加します」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2016/1/31 東神奈川協議会)

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1月31日、横浜支部では、ラウンドワン横浜駅西口店において、3組の家族連れなど14名が参加し、「第5回ファミリーボウリング」を開催しました。

30年ぶり40年ぶりにやったという人も初めての人も一緒に楽しみ、ストライクやスペアーが決まった時の爽快感と、喜びでハイタッチを重ねるうちに、参加者同士の心が近くなり、次回は、夫や子供たちを誘って参加したいと、次回を楽しみにしながら終了となりました。

参加者からは、「今日は楽しかったです。共に喜び共に残念がり、和気あいあいとして良かったです。」「百田議長さんは遠い存在でしたが、身近に感じました。」「美味しいケーキもご馳走になり、ありがとうございました」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2016/1/24 群馬協議会)

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1月24日、伊勢崎支部では、3組の親子連れなど10名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

寒い中ではありましたが、負けずに、ゴミ拾いや草むしりをしました。

いつもよりゴミは少なかったのですが、家族で一緒にボランティア活動ができ、充実した時間を過ごすことができました。

参加者からは、「今回は娘と参加することができ、娘も『お母さんとゴミ拾いができて楽しかった』と笑顔で言っていました。良い交流の機会になり、良い体験になりました」との声が聞かれました。

新春講演会 (2016/1/17 西埼玉協議会)

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1月17日、川越支部では、なぐわし公園ピコアにおいて、56組の家族連れなど157名が参加し、新春講演会を開催しました。

合唱隊のさわやかな歌声で始まり、その後、最近結婚されたご夫婦に、独身時代の様子や結婚してとても良かった事などのお話をしてもらいましたが、同世代の人達からうらやましがられ、親の世代からも、とても為になった、感動のお話が聞けたと喜ばれました。

滝口利浩顧問の講演では、私たちが生活するにおいて、大事な真の愛の実践のポイントを、パワーポイントを用いてわかりやすく語って下さいました。

最後に、全員が賞品をもらえる大ビンゴゲーム大会で盛り上がり、新年を新たな気持ちで出発することができました。

参加者からは、「顧問のお話の中で、『安心安心大丈夫!』という言葉をいただいて、日ごろ何かと不安になってしまう自分の心が、とても明るくなった気がしました。」「欲しかった、サッカーゲームがもらえて兄弟で楽しんでやれそうで嬉しいです。」「親戚の伯母さんも一緒に参加することができ、家族間のコミュニケーションの話など、とても為になる話も聞けて感謝な時間でした」など、喜びの感想が聞かれました。

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ファミリーフェスティバル (2016/1/17 群馬協議会)

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1月17日、伊勢崎支部では、玉村文化センターにおいて、有識者2名や初めての方27名を含む212名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

はじめに、新春にふさわしい琴の演奏や子供達の太鼓と演舞、最後にお父さん達の合唱が披露されました。

会場の雰囲気がとても明るくなったところで、松橋正巳実行委員長の主催者挨拶、続いて市会議員と元教授の来賓挨拶がありました。

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阿部美樹先生の講演では、現在の家庭崩壊の実態と家庭再建の重要性が語られ、特に、結婚の重要性、夫婦が一つになり愛にあふれる家庭を作ることが、何よりも大切であることを強調されました。

最後に、お楽しみの抽選会があり、喜びと感動の中で2時間ほどの時間があっという間に過ぎて閉会となりました。


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<参加者の感想>

  • 時間もちょうど良く、阿部先生の講演も話術がとても素晴らしくて良かったです。家庭が崩れている現状を少しでも良くするには、このような運動が必要だと思います。 (伊勢崎市会議員)
  • 初めて主人と一緒に参加することができました。誘った時はあまり乗り気ではなさそうでしたが、真剣に講演に耳を傾けていて、とてもわかりやすかったということでした。 (60代女性)

ファミリー清掃ボランティア (2016/1/10 東神奈川協議会)

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1月10日、宮崎台支部では、東急田園都市線宮崎台駅周辺において、13組の家族連れなど44名が参加し、清掃ボランティア「クリーンキャンペーン」を平和大使協議会と共催しました。

1年の最初のクリーンキャンペーンで、多くの家族が参加してくれました。短い時間でしたが、みんな和気あいあいとしながら、風に吹かれて側溝にたまった落ち葉を集めたり、煙草の吸い殻を拾い集めたり、道路にこびりついたガムをはがしたりして、すっかりキレイにすることができました。

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新春ユンノリ大会 (2016/1/10 西埼玉協議会)

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1月10日、熊谷支部では、18組の家族連れなど65名が参加し、「新春ユンノリ大会」を開催しました。

はじめに、趙康來顧問より新年のメッセージをいただいた後、ユンノリは年に1度位しかやりませんので、顧問からルールの説明がありました。

午前中は、5チーム対抗の予選会で、慣れない中でも韓国婦人や顧問のアドバイスを受けながら、盛り上がっていきました。

昼食タイムは、当番が準備したトック(韓国の餅)でおなかを満たし、午後の勝負に備えました。

午後からは決勝戦となり、優勝チームは、絶望から徐々に運気の上昇を感じさせながらの、奇跡の大逆転勝利でした。

表彰式では、全てのチームが賞をいただき、万歳三唱で大会を締めくくりました。

参加者からは、「思ったより頭を使いました。願いが通じる良い体験になりました。トックがとても美味しく韓国に行った気分になりました」などの感想が聞かれました。

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新春餅つき大会 (2016/1/10 群馬協議会)

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1月10日、263組の家族連れなど初めての方13名を含む623名が参加し、「新春餅つき大会」を開催しました。

午前中は、上條啓介議長から新年を迎えての記念メッセージがありました。

その後、壮年を中心に準備した餅や焼きそば、とん汁、おでんが全員に振る舞われ、家族や友人のグループで和気あいあいと談笑しながら、美味しそうにいただく姿が見られました。

午後からは、各支部の歌や踊り、劇、マジックなどの出し物が披露され、大きな拍手が沸き起こりました。

その後、大抽選会と飴まきで盛り上がる内に閉会となり、多くの家族が楽しい時間と共に、1年の新しい良き出発ができました。

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<参加者の感想>

  • 自分の家族と長男のお嫁さんとそのご家族が参加してくれる、とても良い機会となりました。普段なかなか交流できないのですが、この日に、まとめてご挨拶もできました。また、出し物や美味しい食事で皆満足そうでした。 (50代男性)
  • 親子で参加しました。子供も楽しそうに同年代の子供達と話していました。このようなイベントを通して友達をたくさん作ってほしいと思います。 (40代女性)

ファミリー清掃ボランティア (2016/1/3 西埼玉協議会)

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所沢支部では、平成21年5月10日から現在まで毎月、西武池袋線「小手指」駅南口から国道463号線までの約500メートル及びその周辺の公園等を中心に、ゴミ拾い等の清掃美化活動を行っていますが、この日は場所を変え、10組の家族連れなど36名が参加し、都立狭山公園の清掃ボランティアを行いました。


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新春餅つき大会 (2016/1/1 栃木協議会)

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1月1日、宇都宮支部では、35組の家族連れなど80名が参加し、「第25回 新春餅つき大会」を開催しました。

毎年、餅つきに使う杵と臼は、80年以上使っている家宝のようなものを、落合副議長からお借りしています。

もち米は壮年の家で作っている新米30キロを提供して頂き、今年は、沈吉來議長親子も餅つきに参加して下さいました。

20枚ほどの大きな受け皿トレーに、大量の餅が出来上がると、餡と、きなこ、大根、そしてカステラ味で作ります。

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特に大根おろしは、「栃木しもつかれ」で使う高原大根を鬼おろしで擦り、特製だしを絡めて作りましたが、さっぱりとした味が一番人気で、美味しくいただきました。

その他にも、みかんをほおばったり、コーヒーやお茶を飲んだりしながら楽しく交流し、新しい正月の出発ができました。

参加者からは、「今後も、様々な企画を考えて、多くの方々が正月に集まるようにしたいですね。」「毎年、準備も大変でしょうが、継続してお願い致します」などの、期待の声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/12/27 東神奈川協議会)

12月27日、横浜東支部では、2組の親子連れなど22名のご協力をいただき、京急神奈川駅前から宮前商店街の清掃ボランティアを行い、街をキレイにすることができました。

毎月実施している清掃活動なので、今後も継続しながら、ボランティア活動の輪を広げてまいります。

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壮年忘年会 (2015/12/27 栃木協議会)

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12月27日、那須支部では、那須町の韓国家庭料理店「アサモ」において、5組の夫婦など18名が参加し、壮年忘年会を栃木県平和大使協議会と共催しました。

午後7時過ぎに開会し、山越顧問の挨拶の後、参加者代表による音頭で乾杯。そして、1年間の活動報告ビデオが上映された後、キムチチゲやチャプチェなどの韓国家庭料理をいただきながら懇談を楽しみました。

その後、じゃんけんゲームでは、顧問と全員が対戦し、勝った順に用意された景品を選び、カラオケの合間には参加者の1人がウクレレ伴奏による歌を披露しました。

また、28日が誕生日の会員に、顧問からプレゼントが贈られ、盛会の内に、午後9時半過ぎ散会となりました。

参加者からは、「夫婦で参加し、とても楽しい時間を過ごせました。」「本場の韓国家庭料理を味わうことができて、とても美味しかったです」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/12/27 群馬協議会)

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12月27日、かなり冷え込みが厳しくなってきましたが、伊勢崎支部では、2組の夫婦など14名が参加し、1年の感謝を込めて、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回も、夫婦で参加してくださった方もいて、とても和やかな雰囲気の中を活動することができました。

今後は、子供達にももっと参加してもらい、活動の輪を広げていきたいと考えています。


<参加者の感想>

  • 初めて夫婦で参加しましたが、とても気持ちが良かったです。まずは、公の場所を清掃してから家の大掃除をしたいと思い参加しました。また夫婦で一緒に参加したいと思います。 (60代女性)
  • 市役所の周辺は駐車場も多く、清掃場所が広いのですが、皆さんで力を合わせると、思ったより早く進み良かったです。 (40代男性)

クリスマス感謝会 (2015/12/27 東埼玉協議会)

12月27日、浦和南支部では、初めての方3名を含む90名が参加し、クリスマス感謝会を開催しました。

1年の感謝をこめて、皆で、おいしい食事を囲み、9組のグループが歌や踊り、寸劇などを披露して大笑いし、最後に、ビンゴ大会では、大いに盛り上がりました。

参加者からは、「1年の最後に楽しい時間を過ごしました。来年もいい年になりそうです」などの感想が聞かれました。

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クリスマス会 (2015/12/19-21 栃木協議会)

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小山支部では、12月19日から21日までの3日間にわたり、15組の家族連れなど初めての方2名を含む117名が参加し、世代毎にクリスマス会を開催しました。

19日、青年部では、男性が3人の「漫才コント」、女性が「EXILE」の『君に夢中』を歌って踊りました。若者らしく生き生きとした内容で、今後も活発な活動が期待されています。

20日の小学生部では、父母会と協力しながら、テレビでも放送されているポッキーダンスを披露し、みんな楽しそうに演技をしていました。

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次の中高生部では、顧問から激励を受けた後、若者に人気の「三代目J Soul Brothers」の『流星』を歌って踊りました。本物に似ていたかはわかりませんが、かなり練習を積んだようで、大歓声でした。

21日の婦人部では、恒例の絵スチャーゲーム、飴取りじゃんけんゲーム、昼食、カラオケ、ダンス、ビンゴゲームと盛りだくさんに準備して、大いに賑わいました。特に、手品とダンスを披露したチームが大きく盛り上がっていました。

参加者からは、「ゲームでは、日頃使わない頭を使い疲れましたが、とても楽しい時間を過ごしました。「練習の成果をみんなに披露できてうれしかったです。」「友達と美味しいクリスマスケーキをいただき、楽しい時間を過ごせました」などの感想が聞かれました。

ファミリークリスマス会 (2015/12/20 北千葉協議会)

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12月20日、船橋支部では、150名が参加し、ファミリークリスマス会を開催しました。

1部の支部顧問からのメッセージに続き、2部では、青年部が演奏とコーラスとワンショットダンスを披露しました。若い力と躍動感が会場を盛り上げ、笑いと拍手がなかなか鳴り止みませんでした。

次に、幼児小学生部の歌、壮年部は創作曲の披露に続き、14人が「ビリーブ」を合唱し、アンコールでは『この街で』を歌いました。

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3部の食事会は、3階では、お母さんがチキンライスを作り、青年が子供達の世話をして、一緒に食事とゲームを楽しみ、4階では、壮年・婦人が各自の一品持ち寄り品とケーキとみかんなどで、おなか一杯いただきました。

最後の大抽選会は、空くじなしの大盤振る舞いで、1年の締めくくりに相応しいイベントとなりました。

参加者からは、「子供から大人までが一緒になるファミリークリスマス会は気持ちがいいですね。」「一品持ち寄りは、量も多くて美味しかったです。ミカンがとても甘かったので大満足です。」「クリスマスが終わればお正月、あっという間の1年でした。子供達を見ると家庭の大切さとありがたさが込み上げてきます。ありがとうございました」などの感想が聞かれました。

ファミリークリスマス会 (2015/12/20 東神奈川協議会)

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12月20日、横須賀支部では、横須賀総合福祉会館において、有識者3名や37組の家族連れなど初めての方5名を含む140名が参加し、ファミリークリスマス会を平和大使協議会と共催しました。

入場口では、サンタに扮したお兄さんから、高校生までの子供達にプレゼントが手渡されました。

第1部は、家庭代表のリードで『きよしこの夜』を合唱し、次に、百田議長のクリスマスメッセージと県議からメッセージを頂いた後、中高生のダンス及びヨコスカブラザーズフォーの合唱が披露されました。その後、支部顧問の乾杯の音頭で食事懇親会となりました。

第2部は、いよいよお待ちかねのゲーム&抽選会となり、クイズ『スライスヒーローズ』は子供達中心の回答が続出し、サプライズゲーム(全員が同時にビンゴ!!)では、会場全体を揺るがす、一斉「ビンゴ!!!」で、大いに盛り上がりました。

締めくくりの『世界ジャンケン』は、百田議長との勝ち抜けと負け抜けで、それぞれ1人に豪華賞品がプレゼントされるとあり、会場が大きく沸き上がりましたが、勝ち抜け優勝はお婆さん、負け抜け優勝はお孫さんという、一つの家庭から両優勝者が出るという、皆がビックリのハプニングで幕を閉じました。

参加者からは、「会場の後片付けに、何とわずか20分程度しか掛からなかったことは驚異です。皆が協力し合うと、こんなに力が出るんだと実感しました。」「サプライズゲームが素晴らしかったです。こんなのが有ったんですね。驚きと数学の不思議を知りました」などの感想が聞かれました。

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クリスマス会 (2015/12/20 栃木協議会)

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12月20日、栃木支部では、ゆうゆうプラザにおいて、13組の家族連れなど初めての方15名を含む48名が参加し、クリスマス会を開催しました。

はじめに、イエスキリストの誕生と使命についての講話の後、いつもオカリナを教えている方の素晴らしい演奏が披露され、夫婦で演奏する場面では、理想的な夫婦の姿を見るようでした。

次に、恒例の手品の披露、そして韓国語を勉強しているメンバーによる歌と踊りで盛り上がりました。

その後、会員が手作りした料理とケーキをいただきましたが、愛情がこもっていてとても美味しく、皆、大満足でした。

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休憩の後、歌の上手な方によるアカペラを聴いた後、全員参加のジェスチャーゲームをし、子供から年配の方まで楽しむことができました。

その後、一人が得意な歌を披露したところ、若者達も前に出て一緒に踊り出し、大変盛り上がりました。

最後は、お楽しみのプレゼント抽選をした後、来年企画しているボウリングやバーベキュー、ファミリーボランティアなど色々、案内しましたが、来年の予約をしていく人達もいるほど、大盛況の内に全てのプログラムを終了しました。

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また、真岡支部でも、8組の家族連れなど45名が参加し、クリスマス会を開催しました。

食事は各家庭の持ち寄りで、ケーキは婦人の手作り、今井顧問夫妻と婦人の代表がケーキカットを行い、皆で美味しくいただきました。

顧問の指名で青年3名が歌を披露して場を盛り上げてくれ、その他にも婦人が仮装して『麦畑』を歌い、大変盛り上がりました。

約2時間の催しでしたが、良き交流ができた有意義な時間となりました。

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足利支部でも、初めての方12名を含む51組の家族連れなど124名が参加し、ファミリークリスマス会を開催しました。

第1部は、クリスマスにちなんだ記念講演で、聖書を引用してイエス様の歩みの話がありました。

第2部は、各自が持ち寄った食事を囲みながら、歌や劇、楽器演奏、舞等の出し物の披露があり、幼児、小学生、中高生、大人と、各世代の出演者が舞台に上がって、練習の成果を披露しました。

特に、子供達の一生懸命の歌や、この1年をユーモラスに表現した青年による寸劇に、皆が見入っていました。

最後は、全員で歌を歌いながら、盛況の内に終了となり、「楽しい時間を過ごせて、1年のいい締めくくりができました。」「皆の心がいっそう一つになっていく感覚を持てました」などの声が聞かれました。

心情文化祭 (2015/12/20 栃木協議会)

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12月20日、宇都宮支部では、鹿沼市商工会議所アザレアホールにおいて、94組の家族連れなど初めての方10名を含む250名が参加し、「APTF栃木 心情文化祭 2015」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

はじめに、主催者挨拶と地元県会議員の来賓挨拶があり、続いて、全体で「しあわせってなんだろう」を歌い、聖歌隊や小学生、婦人、学生部の出し物が披露されました。

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午後の部では、バンド演奏や歌とダンスなど、レベルの高いものが披露されました。

最後の表彰式では、様々な賞が授与され、さらに抽選会では、多くの賞品が準備され大変盛り上がりました。

様々な試行錯誤をしながら、今回は、特に料理は手作りで振る舞い、初めてや久し振りの方も、皆が楽しく過ごすことができた、一日となりました。

参加者からは、「広い会場でしたが、とても良い雰囲気で、盛会でした。」「準備が大変でしたが、『来年もまたよろしくお願い致します』と言われて、やって良かったと感じました」などの感想が聞かれました。

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クリスマス会 (2015/12/13 西埼玉協議会)

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12月13日、熊谷支部では、熊谷市立勤労会館大ホールにおいて、26組の家族連れなど93名が参加し、クリスマス会を開催しました。

はじめに、顧問よりクリスマスメッセージを語っていただいた後、文化祭映像の上映と中高生のハンドベル演奏、幼児と小学生の歌が披露されました。

エンタメコンテスト団体部門は、5組が合唱や影絵、ダンス等で団結の成果を発表しました。

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ランチタイムは、生のクリスマスソングを聴きながら、美味しい手作りの料理。

その後のエンターテインメントでは、壮年部や青年部もユニークなダンスで皆を楽しませてくれ、エンタメコンテスト個人部門では10組が歌や演舞等に挑戦し、定期的にコンサートをする青年の歌も披露され、アンコールに湧きました。

最後のビンゴ大会とプレゼント交換は、ハズレなしで全員が大満足で、エンタメコンテストの順位も決定しましたが、参加者全員に1位をあげたいほどに、一つにまとまったクリスマス会となりました。

参加者からは、「歌・踊り・演技等の個性にあふれた内容で楽しい時間になりました。」「横断幕は顧問を中心にした手作りと聞いて感動しました。」「地域毎の料理がとても美味しかったです。」「商品を沢山もらえてうれしかったです。」「食事中のコーラスで更に美味しくいただけました。」「仮装姿だけでも笑えました」など、喜びあふれる多くの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/12/13 東神奈川協議会)

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12月13日、横須賀支部では、4組の家族連れなど14名で、京急横須賀中央駅から市役所前公園までの清掃ボランティアを行いました。

青年達の参加もあり、雨が降ったり止んだりの肌寒い天候でも、元気の出る活動となり、清掃後のゴミの無い綺麗になった街路を歩くと、スッキリとした気持ちになりました。

年齢層に幅のある親子三世代参加型を目指して、活動の輪を広げ、継続してまいります。

クリスマス会 (2015/12/13 東神奈川協議会)

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12月13日、青葉台支部では、40組の家族連れなど150名が参加し、クリスマス会を開催しました。

聖歌隊の歌を皮切りに、小学生の可愛らしいダンスや中高生の多芸多才なダンス&パフォーマンスと青年達の合唱、ギターの弾き語りやオペラ、お父さんグループの心癒やされるコーラスに、お母さんダンスチームのノリノリの踊りなど、会員の皆さんが日頃から練習を重ねてきた腕前を披露しました。

午後はカラオケ大会となり、老若男女が多種多様な歌声を披露し、客席ではペンライトを振るなどして大いに盛り上がり、上位3名には豪華賞品が贈呈されました。

最後の大ビンゴ大会では、ビンゴになった人が、並べられた沢山の景品の中から好きな物を選ぶという画期的なもので、開けてビックリなお楽しみ付きで、迷ってなかなか景品が決められない人も見られ、全員に景品が当たるという嬉しいオマケ付きでした。

フィナーレは、新年が平和で幸せな年になるよう祈りながら、全員で『Happy Christmas』を大合唱して閉幕しました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/12/13 栃木協議会)

12月13日、真岡支部の「城堀クリーナーズ」では、夫婦連れなど4名で、行屋川と口ノ町公園の清掃ボランティアを行いました。

今回は、少人数でしたが、頑張って活動しました。河川清掃では空き缶やビニールを取るのも、川に落ちない様に慎重に作業をしました。

月1回の実施ですので、一人でも参加者を増やせる様に、計画的に進めていきたいと考えています。

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ファミリークリスマス会 (2015/12/12 栃木協議会)

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12月12日、那須支部では、大田原市ふれあいの丘シャトー・エスポワールにおいて、8組の家族連れなど初めての方6名を含む50名が参加し、ファミリークリスマス会を栃木県平和大使協議会と共催しました。

司会者の開会宣言で始まり、主催者挨拶に続いて、1年間の活動報告が上映された後、参加者代表による音頭で乾杯し、用意されたビュッフェ形式の食事と懇談を楽しみました。

その間、那須町在住のサックス奏者の演奏が披露され、約30分間、クラシックやディズニーの名曲などに酔いしれました。

次に、青年によるダンスや壮年の歌が披露された後、皆でカラオケに興じました。

休憩をはさみ、『絵スチャー』や『伝言ゲーム』などのゲームが行われ、テーブル毎に賞品を獲得して盛り上がる中、続くキャンドルサービスでは、全員で『きよしこの夜』を賛美し、最後の抽選会では、鉢植えの花や日用品などを手にして、多くの笑顔と共に閉会しました。

参加者からは、「サックスの演奏が良かったです。できればもう少し聴きたかったです。」「活動報告を通して、ボランティア活動や様々なイベントが充実して行われていることを知り、とても良かったです」などの感想が聞かれました。

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山水苑カップ (2015/12/8 群馬協議会)

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12月8日晴天に恵まれ、藤岡ゴルフクラブにおいて、2組の親子連れなど初めての方2名を含む11名が参加し、「第13回群馬山水苑カップ」を開催しました。

18ホールをとても和やかな雰囲気の中で楽しい時間を過ごし、82歳の最高齢の方も最後まで元気にプレーしていました。

澄んだ青空と芝生や松の木の緑、また紅葉が残った木々など環境もとても綺麗で、上州名物の空っ風に悩まされることもなく、素晴らしいゴルフコンペになりました。

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<参加者の感想>

  • 久しぶりにプレーしました。皆さんが声をかけてくれて嬉しかったです。天候も良く、とても気持ち良かったです。ありがとうございました。 (60代女性)
  • 日頃、運動不足になっていますので、家ではクラブを持って素振りをしたり筋トレをしたりしています。こうして皆さんと楽しくプレーできて良かったです。また誘ってください。(70代男性)

ファミリー清掃ボランティア (2015/12/6 東神奈川協議会)

12月6日、宮崎台支部では、東急田園都市線宮崎台駅周辺において、13組の家族連れなど52名が参加し、清掃ボランティア「クリーンキャンペーン」を平和大使協議会と共催しました。

1年の最後で、北風が強く吹く中での清掃活動となり、落ち葉は掃いても掃いても風に飛ばされて散らかります。それでも、掃く人とゴミを袋に入れる人、皆がチームワークで頑張り、キレイにすることができました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/12/6 西神奈川協議会)

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12月6日、小田原支部では、2組の家族連れなど13名で、八幡神社の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「落ち葉等で汚れた神社が、みんなの力で綺麗になりますので、とても気持ちが良いです。今後も協力して行っていきたいです」などの声が聞かれました。


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ファミリー清掃ボランティア (2015/12/6 西埼玉協議会)

所沢支部では、平成21年5月10日から現在まで約6年間毎月、西武池袋線「小手指」駅南口から国道463号線までの約500メートル及びその周辺の公園等を中心に、ゴミ拾い等の清掃美化活動を行っています。

当初より「所沢市道路アダプト・プログラム活動」に届け出て合意書を取り交わしており、所沢市から清掃用具の貸し出し、収集ごみの回収、傷害保険の適用等を受けています。

師走にも関わらず、暖かい日でしたので、この日も、5組の家族連れなど22名が参加して、気持ち良く清掃ボランティア活動を行いました。

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山水苑船釣り大会 (2015/11/23 栃木協議会)

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11月23日、茨城県那珂湊港において、5組の家族連れなど19名が参加し、「APTF栃木 第1回 山水苑船釣り大会」を開催しました。

雨模様で、出航が危ぶまれましたが、風が吹き荒れる中を釣り場に向けて出航しました。

大きな波に揺られながら、釣りのポイント地点に到着し、船頭の「はい、ここで降ろして!」の掛け声で、一斉に釣り糸を垂らすと、次々に魚が掛かってきました。

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イワシ、アジ、ベラ、メバル、ウマヅラハギ、マダイで、五目釣りならぬ六目釣りになり、みんな釣りに夢中になりました。

6時間ほど経過した後、港に帰り、釣り上げた魚を比べたところ、見事に30センチ以上のウマヅラハギを釣り上げた方が、優勝となりました。

記念撮影の後、食堂に移動して表彰式をし、美味しい魚料理をいただき、散会となりました。

初めて参加した方やベテランの方など、釣果は様々ですが、「こんな最悪の条件は、なかなか経験できないので大変でしたが、それがとても良かったです。」「次回が楽しみです」との声が多く聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/11/22 群馬協議会)

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11月22日、伊勢崎支部では、3組の家族連れなど11名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

寒い中ではありましたが、1時間ほどゴミ拾いや草むしりをする中で、体も温まり爽快な気分になりました。

お父さんと一緒に初めて参加した娘さんは、「皆さんとゴミ拾いができて気持ちよかったです。また参加したいと思います」と喜んでいました。また、夫婦と子供3人で参加した家庭からは、「家族でボランティア活動ができて良かったです。娘にも良い経験になったと思います」との声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/11/22 栃木協議会)

11月22日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、6組の家族連れなど21名が参加し、渡良瀬川河川敷の清掃ボランティアを行いました。

朝8時半に集合し、40分ほどかけて、落ち葉や一帯に捨てられたゴミや空き缶、ペットボトルなどを拾い集めた結果、大袋で10袋ほどが回収されました。

清掃後には、温かい飲み物をいただきながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「ほどよい寒さで、気持ち良くすがすがしくゴミ拾いができました。」「地域のボランティア活動をすることで、うれしい気持ちになれました」などの感想が聞かれました。

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また、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』でも、8組の家族連れなど43名が参加し、鬼怒川河川敷柳田緑地の清掃ボランティアを行いました。

秋も深まり河原の紅葉樹は褐色となり、草原も枯れ始めたことで、夏に捨てられたゴミが目立っていました。

4か月ぶりの清掃であり、皆で一生懸命に作業した結果、軽トラ2台分もの大量のゴミが回収されました。

ちなみに、9月の関東・東北豪雨により鬼怒川が氾濫しましたが、それによるゴミはほとんどないようで、相変わらずポイ捨てや放置ゴミが多いことがわかりました。

清掃後には、温かいコーンスープが振る舞われ、88杯分があっと言う間に無くなり、「とても美味しかったです。身体が温まって良かったです」と大好評でした。

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山水苑ゴルフ大会 (2015/11/17 栃木協議会)

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11月17日、那須烏山市の風月カントリー倶楽部において、初めての方3名を含む45名が参加し、「第22回山水苑ピースカップ」「第95回栃木山水苑ゴルフ大会」を東・西埼玉協議会と共催しました。

8時半からの開会式後、9時からスタートし、清々しい空気の中、お互いに握手をして自己紹介をしながら和気あいあいと18ホールをプレーしました。


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プレー終了後の表彰式では、多くの人に盛り沢山の賞品が授与され、一体、誰が優勝したのかわからないほどでした。(笑)

今回は、青年が多く参加し、中でも、優勝した落合さんは、親子で参加して注目を浴びました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/11/15 東神奈川協議会)

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11月15日、横須賀支部では、夫婦連れなど21名で、京急横須賀中央駅から市役所前公園までの清掃ボランティアを行いました。

今回は、多くの若者たちの参加があり、今迄とはチョット違った雰囲気での活動となりました。

今後も、年齢に幅のある親子三世代参加型を目指して、ボランティア活動の輪を広げてまいります。

参加者からは、「清掃後のゴミのない綺麗になった街路を歩くと、いつも気持ちスッキリになります。最高でした」との声が聞かれました。


秋のバスツアー (2015/11/8 東神奈川協議会)

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11月8日、横須賀支部では、22組の家族連れなど初めての方4名を含む89名が参加し、「秋のバスツアー 紅葉の秩父路と長瀞ライン下り」を実施しました。

雨の予報を気にしながら当日を迎え、曇り空を見上げながら、小雨程度であってほしいと願って出発しました。

前日は荒川の水位がライン下りの運行に3センチ程足りなくて、運行中止かコースを変えての実施かと心配しましたが、水位も回復して長瀞ライン下りができ、綺麗な水辺におしどりやカモが泳ぎ、背景には岩畳、紅葉と自然を満喫することができました。

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散策中は、雨具のお世話になることも少なく、ライン下りや花見の里での昼食、地場産センター、秩父神社散策と、目と舌とお腹を満足させました。

長瀞駅では、偶然とはいえ、都会では滅多にお目にかかれない、懐かしい貴重なSLの姿を間近に目にすることができ、バス出発までのわずかな時間、機関車の雄姿を追って撮影に懸命な男性達の姿が見られました。


ファミリー運動会 (2015/11/8 北千葉協議会)

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11月8日、小雨の降る中、習志野市の屋敷近隣公園において、家族連れなど450名が参加し、毎年恒例の「北千葉大運動会」を開催しました。

競技に参加する人と応援する人が一体となり、雨が降っていることを感じさせないほどの盛り上がりを見せました。

最後には、お楽しみの大抽選会でも盛り上がり、「このような運動会は一生忘れることができません」と興奮して話している人も見られました。

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駅伝大会に家族チームで参加 (2015/11/8 栃木協議会)

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11月8日、益子町の「第34回益子町駅伝競走大会」に、栃木協議会の落合副議長の家族12名が参加しました。

街中の商店街や地域の道路を走る駅伝大会は、1区から7区まで、全長19.1キロとなり、54チームが参加しましたが、落合副議長のチームは全区間を家族でタスキをつなぎました。

町内でも注目のチームとなり、9位で2区にバトンを渡しましたが、その後の5区間で区間賞をとるなどして順位を上げながら、最後の7区まで完走することができました。

熱戦が繰り広げられた結果、自治会部門では昨年に続いて優勝の2連覇となり、表彰式では優勝カップと表彰状が授与されると、来年は3連覇を狙い参加したい!と家族も大喜びで、落合副議長は「60歳まで頑張り、8連覇して孫にタスキを渡します!」と抱負を語っていました。

多くの子供達に囲まれ、親子が深い絆で結ばれた素晴らしい一日となりました。

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ファミリー運動会 (2015/11/8 西埼玉協議会)

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11月8日、熊谷支部では、熊谷市スポーツ・文化村「くまぴあ」体育館において、17組の家族連れなど初めての方2名を含む53名が参加し、ファミリー運動会を実施しました。

開会式で、顧問よりメッセージをいただいた後、3チームを編成し、午前中はソフトバレーボールを行いましたが、シーソーゲームの熱戦で大変盛り上がりました。

昼食後は、ドッジボール、ボール送りで熱戦が繰り広げられ、表彰式では勝者・敗者とも表彰されて、全員が賞品を手にして大満足でした。

参加者からは、「負けても賞品がもらえたので良かったです。」「頑張りすぎて気持ち良い筋肉痛になりました。」「天候は雨でしたが、体育館だったのでラッキーでした」などの感想が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー (2015/11/8 栃木協議会)

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11月8日、足利支部では、紅葉が始まった松田川ダムふれあい広場において、21組の家族連れなど初めての方2名を含む61名が参加し、「足利ファミリーバーベキュー」を開催しました。

はじめに、顧問からメッセージをいただき、次に、『○×クイズ』ゲームを行い、連続正解者には、顧問から景品が手渡されました。


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その後、バーベキューの準備をし、乾杯を合図に、協力し合って食材を焼き、お腹いっぱいいただきながら、楽しい時間を過ごすことができました。

参加者からは、「雨の中でしたが皆で楽しく会話ができました。」「日頃の生活から抜け出て、自然の中で心身ともにリフレッシュできました」などの感想が聞かれました。


青年スポーツ大会 (2015/11/7 栃木協議会)

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11月7日、真岡市の二宮運動場において、中高生や青年学生30名が参加し、「青年スポーツ大会 in Tochigi」を開催しました。

午前中は、自己紹介、アイスブレイクでお互いに交流しながら、午後の競技に向けて作戦を立てていきました。

女性はバスケットボール、男性はサッカーを行い、相手のプレーも褒めながら参加者同士の絆を深めることができました。

参加者からは、「前から色々な人達と交流したいと思っていました。初めて会う人ばかりで緊張しましたが友達がたくさん増えました。」「このような場を通して皆の絆が深まり、それ以外のイベント等でも知り合いが増え、一層盛り上がるのではないかと思います」などの声が聞かれました。

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PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/11/1 栃木協議会)

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11月1日、宇都宮市において、初めての方5名を含む84組の家族連れなど255名が参加し、「Pure Love 2015 in Tochigi」を栃木県平和大使協議会の後援で開催しました。

ラリーでは、沈吉來議長による主催者挨拶があり、次に、青年の主張では男性と女性の代表が1人ずつ力強くスピーチをしました。


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マーチでは、警察の先導で、宇都宮市役所前から宇都宮中央郵便局前、二荒山神社前、東武宇都宮駅前までの2キロメートルを、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら1時間ほど練り歩きました。

マーチ終了後には、警察の方達に全員で御礼の挨拶をして解散となりました。

参加者からは、「街の中では、様々なイベントが行われていて、大勢の人がいましたので、やり甲斐がありました。」「シュプレヒコールも少し工夫した内容で良かったと思います」などの声が聞かれました。

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ファミリーボウリング大会 (2015/11/1 東神奈川協議会)

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11月1日、横浜支部では、ラウンドワン横浜駅西口店において、4組の家族連れなど13名が参加し、「第3回ファミリーボウリング」を開催しました。

当日は、2歳から70代の方まで、家族同士が親戚のように楽しめるゲームとなりました。

今回は、優勝トロフィーを作り、優勝者が次回まで持ちまわるようにしました。

また、ハンデをつけて、ベテランも初心者も誰もが優勝する可能性があるようにして盛り上げました。

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終了後には、近くのサロンで表彰式を行った後、ケーキと紅茶でさらに親睦を深め、「次回は優勝するぞ!」と決意を新たにして解散しましたが、お父さんの優勝トロフィーを嬉しそうに抱えた娘さんが帰る姿が印象的でした。

参加者からは、「友人がボウリングのパンフレットを持っているのを見て初めて参加しました。家族で楽しんでいるのを見て、一緒に仲間に入れてもらいました。もっと早く参加したかったです。」「歳をとった夫婦が楽しんでいる姿を見て、今度は息子夫婦や孫達も一緒に参加したいと思いました」などの感想が聞かれました。

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真の家庭のつどい・映画会 (2015/10/25 東神奈川協議会)

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10月25日、横須賀支部では、12組の夫婦など27名が参加し、映画会を開催しました。

毎月恒例の「真の家庭のつどい」の上級・初級講座合同で、今まで学んできた総集編の意味も兼ねて、天上界と地上界の繋がりを表した映画『ハロー!?ゴースト』を鑑賞しました。

「天上界=霊界」の思いは「地上界=現実世界」にどんな形で繋がれるのか、その姿を示した映画を通して、真の家庭を作り上げるために、霊界からの協力を得ながら、愛の実践をしていくことを再確認することができました。

参加者からは、「家族が一つになれる家庭完成のためには、霊界が何を願っているのかを意識しながら、日々の生活を送ることが重要だと、考えさせられた時間になりました」などの感想が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/10/25 栃木協議会)

10月25日、小山支部では、5組の家族連れなど44名で、支部前から駅東公園までの清掃ボランティアを行いました。

支部周辺は、飲み屋が多く、たばこの吸い殻や空き缶が目立ち、たくさん回収されましたが、全体のゴミの量は以前より減っているように感じました。

この活動は、小山市議会議員にも事前に報告してあり、ゴミ回収袋を支援していただいています。今後も、地域に喜ばれる活動を推進してまいります。

参加者からは、「清掃した後がキレイで、すがすがしい気持ちになりました。」「地域の為にわずかでも貢献できてうれしいです」などの感想が聞かれました。

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また、真岡支部でも、14名で、行屋川と口ノ町公園の清掃ボランティアを行いました。

今回から、清掃の範囲を広げ、河川清掃に加えて公園の清掃も行うことになり、皆が充実した活動ができました。

清掃中には、釣りをしている親子からは、「今日は清掃の日ですか?」と声をかけられ、「ご苦労様です!」と挨拶して下さる方もおられました。これからも、ボランティアの輪が広がることを願い、活動を継続してまいります。

ファミリーみかん狩り (2015/10/25 東神奈川協議会)

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10月25日、横浜支部では、横須賀市の津久井浜観光農園において、15組の家族連れなど40名が参加し、ファミリーみかん狩りを実施しました。

みかんは、多くの小さな粒が皮に包まれ一つの果実になっており、一つの家庭のようであると思い、8月に実行委員会を立ち上げて、家族の絆をつなぐをテーマに、毎週、実の色付き具合を農園に確認したり下見に行ったりして準備してきました。

当日は、秋一番の「空っ風」と言われましたが、朝から快晴で気温も23度と恵まれ、みかんの色付きや大きさ、味も甘くて、参加者の皆が口をそろえて「美味しい!」との喜びの声を上げ、旬の味覚を楽しむことができた、満足の一日となりました。

参加者からは、「家族でみかん狩りに来たのは初めてで、子供もみかんが数珠なりになっているのを見て大喜びで、ハサミを使ってどれがいいか楽しそうに選んでいました。」「おいしく食べることができ、楽しい時を過ごすことができました」などの、感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/10/25 西神奈川協議会)

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10月18日、小田原支部では、2組の家族連れなど12名で、八幡神社の清掃ボランティアを行いました。

参加者からは、「早朝の神社は爽やかで、落ち葉などで汚れた境内を清掃することでキレイになり、とても気持ちが良かったです」などの感想が聞かれました。


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バーベキュー大会&清掃ボランティア (2015/10/18 東神奈川協議会)

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10月18日、横浜東支部では、野島公園において、17組の家族連れなど55名が参加し、バーベキュー大会と清掃ボランティアを行いました。

第1部では、伝言ゲームやビンゴゲーム、クイズ大会で楽しんだ後、青空の下でバーベキューの時間となり、お腹いっぱいいただきました。

その後、感謝の気持ちを込めて、公園内の清掃ボランティアを実施しました。

参加者からは、「お腹いっぱいバーベキューをいただき、ゲームも楽しめて良かったです。」「普段ボランティア清掃を行っている場所とは違いましたが、心を込めて清掃しました。」「今後は、出先でも積極的に清掃ボランティアを行いたいと思います」などの感想が聞かれました。

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スポーツ大会&バーベキュー (2015/10/18 栃木協議会)

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10月18日秋晴れの下、那須支部では、那須塩原市の那珂川河畔運動公園において、10組の家族連れなど45名が参加し、スポーツ大会&バーベキューを栃木県平和大使協議会と共催しました。

ミニサッカーは、芝生のサッカーグラウンド半面を使い、壮年チームと青年チームが対戦し、20分ハーフの熱戦を繰り広げた結果、1対1の引き分けとなり、ドッジボールは、小中学生を中心に父母も加わり、2チームに分かれて対戦しました。

それ以外の参加者はペットボトル倒しを楽しみました。これは、500ミリリットルのペットボトルを投げ、3メートル離れた2リットルのペットボトルを倒すというもので、思いのほか難しく、ペットボトルが倒れるたびに歓声が上がりました。

午後からは場所を移動し、バーベキューとなり、肉や野菜、焼きそばやミカンなどが振る舞われました。

今回は青年の参加が多く、用意した食材はあっという間に胃袋の中へ。最後に缶ジュースやお菓子などが配られ、久しぶりの交流を満喫し、帰路につきました。

参加者からは、「会員間の交流ができ、短いながら有意義な時間を過ごせました。」「久しぶりのスポーツでしたので、よい運動になりました」などの感想が聞かれました。

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山水苑カップ・ゴルフ大会 (2015/10/9 群馬協議会)

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10月9日秋晴れの下、高崎市の関越ハイランドゴルフクラブにおいて、初めての方2名を含む9名が参加し、「第12回群馬山水苑カップ」を開催しました。

秋の行楽シーズンでもあり、参加者は少なかったのですが、とても和気藹々と楽しい時間を過ごすことができ、初めての方もとても気持ち良くプレーをしている様子でした。

<参加者の感想>

  • 歩くのも大変な年代になってしまいましたが、こうして一緒にゴルフができるだけでも感謝な思いです。機会がありましたらまた参加したいと思います。 (70代・男性)
  • 親しく付き合っているゴルフ仲間がいますので、今度はこの山水苑に一緒に参加したいと思います。今日は女性が1人でしたので、女性の参加も増えるといいなと思いました。 (60代・女性)
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ファミリー清掃ボランティア (2015/9/27 栃木協議会)

9月27日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、11組の家族連れなど31名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

今月も、明るく楽しい地域づくりのために、燃えるゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集めました。

月に一度の清掃ボランティアがすっかり定着し、会員も会話を楽しみながら活動に励み、地域がキレイになるとともに、会員間の交流も図れますので、今後もこの活動を継続して参ります。

参加者からは、「清掃活動の日が楽しみになってきました。」「何よりも気持ちがキレイになってうれしいです」などの声が聞かれました。

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秋のバーベキュー交流会 (2015/9/27 栃木協議会)

9月27日、栃木支部では、出流ふれあいの森において、2組の家族連れなど13名が参加し、「秋のバーベキュー交流会」を開催しました。

バーベキューを始める頃には雨も上がり晴れ間が見えて、大自然の中、小人数ではありましたが、笑いあり感動ありの交流となり、自然が、蝶々が、人との出会いが皆の記憶に残りました。

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エコキャップ回収ボランティア (2015/9/27 栃木協議会)

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9月27日、那須支部のボランティア団体「ファミリーボランティア那須美」では栃木県平和大使協議会と共催し、7組の家族連れなど33名が参加し、大田原市の原町公民館において、ペットボトルキャップの回収集計作業を行いました。

はじめに、前回、大田原市社会福祉協議会の方が取材に訪れて、ウェブサイトに記事を掲載したことにより、キャップを持ち込む団体等が増えたことが報告されました。

続いて、主催者挨拶と来賓挨拶の後、大田原市社会福祉協議会からの激励文が披露されました。

その後、回収・集計作業が午後2時30分から30分間ほど行われた結果、回収した量は382キロになり、1回の活動としては過去最高の記録になりました。

終了後には、地元の自治会長さんが来られて、挨拶をいただきました。

エコキャップの回収量は、今後ますます増えると予想され、回収活動の重要性と充実化を改めて確認しました。

参加者からは、「地域の方々と交流でき、短いながら有意義な時間を過ごすことができました」などの声が聞かれました。

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時局講演会「同性パートナーシップ条例の問題点と今後」 (2015/9/23 北千葉協議会)

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9月23日、船橋支部では、船橋市勤労市民センターにおいて、有識者2名を含む45名が参加し、時局講演会「同性パートナーシップ条例の問題点と今後」を開催しました。

青津和代講師を迎え、渋谷区の同条例の成立過程と内容、並びに日本国憲法に守られている家族制度や婚姻制度の形骸化を目指す、大変危険な思想だということを学びました。

青年から壮年婦人までの幅広い層の参加者は、講師が具体的事例を挙げながら、丁寧かつ、わかりやすく説明されたこともあり、最初から最後まで熱心に聞き入り、よく理解できたようで大変喜んでいました。

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そして、千葉県において同条例を成立させないために、なぜ反対するのかを正しく理解して、地域の人達に正しい情報を伝えていくことを確認しました。

最後に、機関誌『真の家庭』8月号の”APTFの主張「同性婚」に強く反対します”を司会者が読み上げ、参加者一同、思いを一つにして終了しました。

その後、講師を囲んで2名の市議会議員やスタッフが、昼食のお弁当をいただきながら親睦を深める中で、初めて参加された議員から、私達から現行家族制度を守るための「家庭尊重条項」制定の陳情をして、議会にて検討する機会を提供したら良いのではというご意見を頂きました。

参加者からは、「大変大切な勉強の場となりました。」「世界中に拡大している権利の平等・性解放による家族制度の崩壊から日本を守らないといけないと思います。」「マスコミに期待できない以上、我々が良識の輪を広げていくべきだと思います。」「同条例が潜在的な危険性を持っていることに気がつきました。一人ひとりが声を発することが重要だと思い知らされました。」「同条例の怖さを感じ、家庭のあり方、重要性をもっと考え、大切にしていかなければ、国が崩壊していく危険性を確認させられました」など、貴重な感想が多く聞かれました。


ファミリーバーベキュー交流会 (2015/9/20 西埼玉協議会)

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9月20日秋晴れの下、熊谷支部では、荒川河川敷において、26組の家族連れなど65名が参加し、ファミリーバーベキュー交流会を開催しました。

はじめに、支部顧問からメッセージをいただいた後、顧問の発案によるレクリエーションの時間となり、ペアでバレーボールを挟んでのリレー競争、二人三脚リレー、ジャンケンリレー対戦など、白熱の戦いになりました。


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汗をかいた後は、バーベキュータイムとなり、婦人達が食材を準備し、壮年達が調理台設営と調理を担当しました。

日よけの簡易テント設営もバッチリで、日差しを気にすることなく全員が快適な日陰で美味しいバーベキュー料理をいただきました。

お腹が満たされ一息ついた後は、午後の部がスタートし、ペットボトルに少し水を入れたピンを使用したボウリングでは、2チームが得点を競い合いました。

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負けたチームが勝ったチームに肩もみのサービスをして、いつもと違った環境で、伸び伸びと自然に笑顔になれる時間となりました。

参加者からは、「フサフサの芝生が気持ち良かったです。」「何もない場所なのに良く準備して下さったと思いました。」「ボウリングピンのペットボトルが吹っ飛ぶのが面白かったです。」「初めて話す方とも楽しい会話ができて良かったです」など、多くの感想が聞かれました。


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ファミリー釣り大会 (2015/9/19 東神奈川協議会)

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前日までの大雨がウソのように晴れ渡った9月19日、金沢支部と横須賀支部では、八景島沖において、親子連れなど12名が参加し、ファミリー釣り大会を開催しました。

同じ三浦半島に位置したお隣同士の支部で、何らかの交流の場を持ちたいとの思いが実った場となりました。

懐かしいメンバーとの久し振りの近況交換と初顔合わせの挨拶をしながら乗船し、釣り場に向け出発しました。

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波風が穏やかな中、船頭さんの合図で糸を垂らし海釣りを楽しんだ結果、金沢支部は大漁で、数こそ少ないものの、全員が釣果を上げることができました。

今後も、この様な交流の場を持つことを約束しつつ楽しい1日を終えました。

参加者からは、「この様な、趣味を中心としたイベントの相互交換、合同開催の場を持つことは、お隣同士の限られたメンバーだけでなく、全員参加の活性化につながると思います。今回は、その一つの出発点となる場であったかと思います」との声が聞かれました。

壮年研修会 (2015/9/19-20 栃木協議会)

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9月19日から20日、大田原市ふれあいの丘シャトー・エスポワールにおいて、5組の夫婦など72名が参加し「第16回APTF栃木壮年研修会」を開催しました。

午後1時半に開会し、沈吉來議長の主催者挨拶では、「今日は素晴らしい秋空で収穫の季節です。我々が健康であり、家庭も国も健康であり世界を健康にし、APTFの役割・使命を果たしましょう」と語られました。

佐々木一成講師のセミナーでは、「今の時を知ることが重要」との内容で、講師自身の証しを交えて語られました。

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その後、野口事務局長より昨年1年間の活動報告と、ボランティア活動を代表して「ラブ・クリーン・アクト鬼怒川」の吉澤会長及び各種団体を代表し、日韓トンネルの報告と今後の展望などが紹介された後、4グループに分かれてディスカッションを行いました。

夕食後には、カラオケ大会で親睦を深めた後、1日目を終了しました。

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2日目は、佐々木講師から「疎通と共有の時代」と題した組織論の講義があり、「心情を共有したら一体化し基台ができる」「会議の質をどの様に上げるか」さらに「結束して一体化すれば予測以上の結果が出る。疎通と共有の文化をいかにつくるか」などと具体的な内容を語られました。

参加者からは、「大変、有意義な時間を過ごしました。わかりやすい講義でした。」「今迄のことが整理できました。新しい時代に入ったと感じました」などの感想が聞かれ、感動と希望を持って出発することができました。

小学生1日キャンプ (2015/9/12 東埼玉協議会)

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9月12日、台風一過の秋晴れの下、久喜支部では、千葉県野田市の清水公園において、20名の親子連れが参加し、小学生1日キャンプを開催しました。

バーベキュー場で、子供達が協力し合いながらカレーライス作りに挑戦し、父母に教えてもらいながら飯盒炊飯も行いました。

昼食のカレーライスをいただいた後は、子供達で鍋や飯盒を洗い後片付けをして、為に生きる実践をしました。

その後、国内最大級のポイント数を誇るアスレチックで思う存分楽しみ、良き思い出の一日となりました。

参加者からは、「みんなとアスレチックができて楽しかったです。」「思いで深いキャンプになって良かったです。」「ふだん話す機会が少ない父母ともゆっくり話をすることができました」などの感想が聞かれました。

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ファミリーぶどう狩り (2015/8/23 栃木協議会)

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8月23日、小山支部では、栃木市大平町の藤野ぶどう園において、27組の家族連れなど初めての方12名を含む105名が参加し、「APTFファミリーぶどう狩り」を開催しました。

はじめに、支部顧問より「感謝しよう!」という内容のメッセージをいただいた後、軽い運動を兼ねたミニゲームで楽しみました。

高齢の方も多い中でしたが、次第に夢中になって皆、活発に良く声も出ていました。特に、「進化論じゃんけん」は天国に行くために、一喜一憂しながら動き回り、大変盛り上がりました。

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その後、ぶどう園に移動し、巨峰狩りをスタートし、思い思いに観察しながらハサミで収穫しました。取りたての巨峰は、申し分のないおいしさで、30分の制限時間はあっという間に過ぎ、みな大満足の笑顔であふれていました。

ぶどう狩りの後は、ミニゲームの表彰式で景品が授与され、最後のお楽しみとして、スーパーボールや金魚もどき、恐竜すくいを準備し、多くの子供たちが喜んでいました。

参加者からは、「天気も穏やかになり年甲斐もなく夢中で参加しました。」「友達と楽しい時間を過ごせました。とっても楽しかったです。」「以前から、ぶどう狩りをやってみたくて、その望みがかない嬉しかったです」などの感想が聞かれました。

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老人ホーム納涼祭ボランティア (2015/8/22 栃木協議会)

8月22日、足利支部と「足利ナイスファミリー」では、4組の家族連れなど13名で、群馬県太田市の養護老人ホームで開催された納涼祭のお手伝いをしました。

今年で18年目の活動となり、かき氷やモツ煮、ジュース、焼きそば、スイカ等の露店を担当し、入所者や施設の方達と良き交流ができました。

参加者からは、「長年継続し定着している活動ですので、今年も当然のように参加しました。」「施設の方からは本当に感謝しているという言葉をかけていただき嬉しかったです」などの声が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/8/16 東神奈川協議会)

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8月16日、横浜東支部では、4組の家族連れなど20名が参加し、京急神奈川駅前から宮前商店街の清掃ボランティアを行いました。

毎月実施している清掃活動で、今回も多くの方にご協力いただき、ゴミ拾いに汗を流しました。

引き続き、初めての方や地域の方にも多く参加していただけるよう努力してまいります。


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また、横須賀支部では、3組の家族連れなど14名で、京急横須賀中央駅から市役所前公園までの清掃ボランティアを行いました。

清掃後のゴミの無い綺麗になった街路を見渡すと、気持ちがスッキリして最高の気分となりました。

先回から、『ボランティア参加カード』を発行し、今後、さらに参加者が増えるよう、声かけを多くして、発展させていきたいと考えています。


山水苑カップ・ゴルフ大会 (2015/8/11 群馬協議会)

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8月11日、藤岡ゴルフ倶楽部において、初めての方9名を含む16名が参加し、「第11回群馬山水苑カップ」を開催しました。

4人ずつ4組に分かれて、朝7時40分にスタートしました。個人戦だけでなくグループでの対抗戦もあり、個人プレーだけではなくチームプレーでも競い合いました。


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暑さとの戦いもありましたが、今回は新しい参加者も多く、会話も弾んで、全員が無事に最後までラウンドすることができました。

プレー後の表彰式では、江田事務局長からAPTFの活動についての説明と、秋に予定しているファミリーフェスティバルの紹介がありました。

充実した一日を過ごすことができ、次回の再会を楽しみにして、笑顔で挨拶を交わしながら解散となりました。

<参加者の感想>

  • 初めて山水苑カップに参加しましたが、皆さんとても人柄の良い方で楽しくプレーできました。機会があればまた参加したいと思います。 (30代女性)
  • 私は最高齢でしたが、皆様のおかげで無事回れました。この年までゴルフをすることができ、皆さんと楽しい時間を過ごせて感謝です。 (80代男性)

ファミリー清掃ボランティア (2015/8/9 西埼玉協議会)

所沢支部では、平成21年5月10日から現在まで約6年間毎月、西武池袋線「小手指」駅南口から国道463号線までの約500メートル及びその周辺の公園等を中心に、ゴミ拾い等の清掃美化活動を行っています。

当初より「所沢市道路アダプト・プログラム活動」に届け出て合意書を取り交わしており、所沢市から清掃用具の貸し出し、収集ごみの回収、傷害保険の適用等を受けています。

この日も、5組の家族連れなど15名が参加して清掃ボランティアを行い、爽やかな汗を流しました。

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ファミリーボウリング大会 (2015/8/9 栃木協議会)

8月9日、宇都宮支部では、宇都宮第2トーヨーボウルにおいて、11組の家族連れなど23名が参加し、「第14回ファミリースマイルボウリング」を開催しました。

今回は夫婦参加が7チームもあり、多くの家族連れで大変盛り上がったゲームとなりました。

優勝や入賞者の他にも全員に参加賞としてアイスとゼリー、ペットボトル飲料が手渡され、皆で美味しくいただきながら、和気あいあいと交流しました。

次回は10月の開催を予定しており、今後もこのような行事を通して、さらなる親睦を図って参ります。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/8/9 群馬協議会)

神川支部写真

8月9日、神川支部では、4組の家族連れなど11名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

暦の上では秋とはいえ、日中はまだまだ残暑の厳しい中、町会議員の方が参加され、皆の意識がとても高まり、1時間ほど草むしりやゴミ拾いに汗を流しました。


<参加者の感想>

  • もっと多くの子供達が参加できるようにしたいと思います。(50代主婦)
  • 暑い中でしたが、キレイになって良かったです。(20代青年)
  • もっと多くの人に参加を呼びかけていきたいと思いました。(60代男性)
伊勢崎支部写真

また、伊勢崎支部でも、2組の家族連れなど14名が参加し、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

暑さの厳しい中でしたが、みな笑顔で一生懸命にゴミ拾いや草むしりをして、気持ち良い汗を流しました。

<参加者の感想>

  • 最近は暑さに負けて何もできずにいましたが、思い切って参加してみたら、とても楽しかったですし、体も元気が出たように思います。 (60代女性)
  • 夫婦そろって家の掃除や草むしりなどは、なかなかしませんが、今日は一緒に会話しながら清掃ボランティア活動ができて良かったです。 (50代男性)

小学生夏季研修会 (2015/8/2-4 栃木協議会)

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8月2日から4日、群馬県太田市の群馬県立東毛青少年自然の家において、35名が参加し、「栃木小学生夏季研修会」を開催しました。

集団生活を通して奉仕の精神を養うことを目的とし、「為に生きよう!」をスローガンに、1日目の午前中は、岩宿遺跡を見学し、石器の使い方などの体験学習をしました。

午後からは、セミナーを受講した後、グループ毎でディスカッションをして理解を深めました。

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2日目は、午前中に班でピザ作り体験。生地作りからトッピングまでした後、施設の方に焼いていただき、みんなで美味しく頂くことができました。

午後からの山歩きでは、炎天下でしたが、班で助け合い、一体化することを学びました。

夜は、天体望遠鏡で土星を観測。くっきりとしたリングを持つ土星が、暗闇の中にぽっかりと浮かぶ、その神秘的な姿に、皆とても感動を覚えました。

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3日目の午前中は、「大志を抱こう!」と題して、夢を抱くこと、誰のために、何のためになど、班でディスカッションし、とても有意義な時間となりました。

午後の閉講式で、夏季研修会で培ったことを帰ってからも実践できるよう誓いを立て、かけがえのない体験をすることができた、2泊3日の研修会を無事に終了しました。


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  • 班長さんを中心にピザ作りなど、とても楽しかったです。また参加したいです。(小5女子)
  • 天体望遠鏡で初めて土星を観て、小指ぐらいちいさかったけれど、とても感動しました。(小5男子)
  • 私は、まだ具体的な夢はありませんが、人のためになる仕事をしたいと思いました。(小6女子)

ファミリー清掃ボランティア (2015/8/2 西神奈川協議会)

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8月2日、藤沢支部では、親子連れなど17名で、JR藤沢駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

猛暑の中でしたが、駅南口から商店街をぐるっと回って北口まで1時間ほど、植え込みの中に投げ込まれた缶やペットボトルなどのゴミ拾いに汗を流しました。

参加者からは、「通りすがりの方に、ご苦労様ですと声を掛けられるとうれしいですね」との声もあり、藤沢の街がキレイになり、少しでもお役に立てばと考えています。

ファミリーキャンプ (2015/8/1-2 東神奈川協議会)

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8月1日から2日、横須賀支部では、箱根町の芦ノ湖キャンプ村において、家族連れなど27名が参加し、「ファミリーキャンプ in 箱根」を開催しました

キャンプ場に到着後、皆で協力しながらテントを張り、その後、芦ノ湖で水遊びやスイカ割りをして和気あいあいと楽しみました。

夕方、バーベキューでお腹を満たした後は、燃える炎を囲むキャンプファイヤー、その後、場所を移動して花火大会となり、特に線香花火の長持ち競争では、大変盛り上がりました。

2日目は、朝食後に温泉でゆったりとして日頃の疲れを癒やし、楽しい2日間を過ごすことができました。

参加者からは、「家族と久しぶりに出かけ、自然の中でバーベキューをしながら楽しくすごせました。キャンプファイヤーも良かったです」などの感想が聞かれました。

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サマーキャンプ (2015/7/31-8/1 東神奈川協議会)

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7月31日から8月1日、横浜東支部では、YMCA三浦ふれあいの村において、8組の家族連れなど30名が参加し、「APTF横浜東支部サマーキャンプ」を開催しました。

海や山など様々な場所で毎年夏休みに開催し16年目になりましたが、3年連続で海での開催になりました。

1泊2日の日程で、海遊びをメインにしたキャンプで、初日は海で遊んだ後、夜には花火大会をしました。その後、子供達は疲れも見せずに夜遅くまでお話やゲームに夢中でした。

2日目も朝から海に出かけ、皆で楽しく大いに遊びました。

共同生活で得られる大切なことを学び、奉仕し合う生活を体験できた2日間となりました。

参加者からは、「毎年参加しています。みんなで楽しく過ごすことができて良かったです」などの声が聞かれました。

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ハッピーファミリーバーベキュー&清掃ボランティア (2015/7/26 東神奈川協議会)

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7月26日、横浜支部では、野島公園キャンプ場において、50組の家族連れなど初めての方19名を含む250名が参加し、「ハッピーファミリーBBQ&清掃ボランティア」を平和大使協議会と共催しました。

35度の炎天下でしたので、キャンプ場に集まってきた人からペットボトルを配り、注意深く体調管理に気を付けながら開始しました。

はじめに、キャンプ場近くにある実家から楽しみに来られた市会議員から挨拶をいただき、その後、百田議長の主催者挨拶では、夫婦や親子、地域間のコミュニケーションの大切さを語り、バーベキューを通して深い人間関係を築いて欲しいと話されました。

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17名の班長を中心に、一気にバーベキューが始まり、楽しい会話が弾み、子供達だけではなく、大人達もかき氷器の前では長い行列ができました。

途中、スイカ割りがあり、さらにヨーロッパから来られた青年たちのサプライズソングがあり、国際色豊かになりました。

最後に、全員でのゲーム大会の盛り上がりも絶頂となり、暑さも吹き飛んでしまうほどでした。

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そのパワーで、キャンプ場周辺をくまなく清掃し、とても有意義で充実した一日を過ごすことができました。

参加者からは、「夏の暑い中、若者や家族が参加してバーベキュー、海外からの青年の歌、家族ゲームなど盛り沢山のイベントで若返りました。」「家族のありがたさや絆が深まりました。また、夫婦の絆が深まってとても一体化できました」などの感想が聞かれました。


渡良瀬川河川敷清掃 (2015/7/26 栃木協議会)

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7月26日、足利支部では、ボランティア団体「ナイスファミリー」と共催し、渡良瀬川河川敷において、8組の家族連れなど25名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

朝8時半に集合し、真夏の日差しが照り付ける中を、皆が汗を流し40分ほどかけて、一帯に捨てられたゴミや空き缶、ペットボトルなどを拾い集めた結果、大袋で12袋ほどが回収されました。

清掃後には、冷たいドリンクを飲みながら、お互いの労をねぎらいました。

参加者からは、「暑かったですが、気持ち良く清々しくゴミ拾いができました。」「地域のボランティア活動をすることで、うれしい気持ちになれました」などの感想が聞かれました。

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ファミリーバーベキュー大会 (2015/7/25 西埼玉協議会)

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7月25日、大宮支部では、秋ヶ瀬運動公園において、22組の家族連れなど40名が参加し、バーベキュー大会を行いました。

夏休みのため、親子連れが多く、子供達はゲームで楽しみ大変盛り上がり、バーベキューでは、支部顧問夫妻が焼き肉を一生懸命に焼いてくださり、皆で美味しくいただきながら親睦を深めました。

参加者からは、「野外でのバーベキューは解放感もあり、リフレッシュできてとても良かったです。 」「レクリエーションも盛り上がり親子共に楽しめました」などの感想が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/7/20 茨城協議会)

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7月20日、土浦支部では、つくば駅周辺において、85名が参加し、「第2回ピュアラブラリー&マーチ in つくば」を開催しました。

高橋議長の主催者挨拶と学生代表の男女2名の挨拶に続き、丸岡正策事務総長からメッセージを頂きました。

その後、シュプレヒコールの練習をした後、マーチに出発し、のぼりとプラカードを掲げ、炎天下の中、汗ビッショリになりながら1時間ほど練り歩き、青少年の健全育成と家庭再建を訴えました。

警察も、パトカーをはじめ10名ほどの警官が丁寧に誘導して下さいました。

参加者からは、「はじめは緊張して、陰に隠れて目立たないようにコールしていましたが、突然マイクを渡され、思い切ってやってみたら自分の声が街にこだまして、神様が聞いているように思えて、勇気が湧いてきました」などの感想が聞かれました。

来月は、牛久市でラリー&マーチを実施する予定です。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/7/19 群馬協議会)

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7月19日、伊勢崎支部では、2組の家族連れなど11名が参加し、市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

厳しい暑さの中、ゴミを拾ったり草むしりをしたりして1時間ほど汗を流しましたが、近所の方から「暑いのにご苦労様!」と声をかけられたことで、力を得て頑張ることができました。


<参加者の感想>
  • 夫婦で参加できて良かったです。奉仕活動は気持ちがいいなと夫も喜んでいました。(60代・主婦)
  • 暑かったですが楽しかったです。みんな一生懸命にやっていてその姿に感動しました。(20代・女性)

鬼怒川河川敷清掃 (2015/7/12 栃木協議会)

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7月12日、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、9組の家族連れなど52名が参加し、鬼怒川河川敷柳田緑地の清掃ボランティアを行いました。

毎年、7月は国土交通省と栃木県、そして宇都宮市が共同した「クリーンアップ作戦」の時期であり、その一環として開催したものですが、暑い中を議長の家庭をはじめ多くの親子連れや夫婦が参加し、有意義な清掃ボランティアを行うことができました。

約1時間の清掃後には、役員がスイカを切り、ジュースも提供されましたので、皆が汗を流した後に爽やかな気分になり、とても良い交流の時間を持つことができました。

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レクリエーション大会 (2015/7/12 西埼玉協議会)

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7月12日、熊谷支部では、この夏一番の暑さの中、日本一暑いと言われる熊谷市のスポーツ・文化村「くまぴあ」体育館において、16組の家族連れなど55名が参加し、熱い戦いが繰り広げられました。

趙康來顧問の挨拶で始まり、小学生から大人までを年代別に公平に分けて3つのチームを作り、午前中は、怪我をしないようにソフトなボールを使用しての9人制バレーボールを行いました。

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はじめはバラバラであったチームも、次第にまとまりが出て強くなったり大逆転のゲームもあったりと、予想のつかない展開にとても盛り上がりました。

昼食後は、ドッジボールをしましたが、小学生が上手いという予想通り、小さな体の子供達が大人を次々に倒してゆく姿が目立ちました。

最後は、全員が参加できる○×クイズの頭脳比べで楽しみました。

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表彰式は、順位ごとに賞品が授与され、山分けして全員が大喜びで、気温以上の熱中した闘いの勝利で、一人の怪我もなく無事に閉会となりました。

参加者からは、「バレーボールは嫌いでしたが、柔らかいボールなので楽しめました。」「皆の気持ちが一つになった時に勝つことができました。」「休憩時間にいただいたスイカが美味しかったです。」「ドッジボールで沢山倒して、賞品をもらって嬉しかったです」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/7/12 群馬協議会)

7月12日、神川支部では、5組の家族連れなど21名が参加し、支部周辺道路の清掃ボランティアを行いました。

とても暑い日でしたが、1時間ほど、草むしりやゴミ拾いをして、気持ち良い汗を流すことができました。


<参加者の感想>

  • 気持ちはあっても、なかなかボランティア活動に参加する機会がありませんでしたが、大勢の人と一緒でしたので、あっという間に時間が過ぎました。 (50代主婦)
  • お母さんと参加できて良かったです。初めて参加しましたが、少しでも綺麗になって気持ちが良かったです。 (中3女子)
  • 親子で参加できてうれしかったです。子供にも良い経験になりました。
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小学生自然体験学習 (2015/7/12 茨城協議会)

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7月12日、水戸支部では、国営ひたち海浜公園において、10名が参加し、小学生自然体験学習を実施しました。

午前中は、「巣の中で生まれ育つ卵が健やかに成長して巣立っていく森」をテーマにした『たまごの森』で、森を巣に、そこで遊ぶ子ども達を卵に見立てて、自然とふれあいながら遊びました。

昼食後は、グリーン工房で、押し花作成を体験した後、再び、『たまごの森』でアスレチックを楽しみました。

参加者からは、「たまごの森が楽しかったです。」「水遊びもしたかったし、もっと遊びたかったです。」「押し花は簡単で、家でも作れるかもと思いました。」「また来たいです」などの感想が聞かれました。

日光マス釣りツアー (2015/7/11 栃木協議会)

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7月11日、宇都宮支部では、日光市の小百一本杉渓流魚センターにおいて、初めての方3名を含む10組の家族連れなど32名が参加し、「第3回 日光マス釣りツアー」を開催しました。

天候に恵まれ、帽子を被らないと日焼けをするほどでしたが、山間部のため、心地良い風が吹く中で釣りを楽しむことができました。


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最初は1時間という制限がありましたが、他の釣り客がいなかったためか、さらに1時間延長させていただき、魚も追加で放流して下さり、10尾以上も釣り上げる人もいて全体で100尾以上の釣果となりました。

釣ったばかりのマスは、炭火で塩焼きにして、焼き立てを皆で美味しくいただきましたが、壮年役員の方がテーブルと椅子を準備し、汗ビッショリになりながら魚を焼き、スイカを切り、全体のためにとても頑張っている姿が印象的でした。

参加者たちは、満足そうな笑顔を見せながら、「この場所は、いいですね。また、来年も来たいですね」などの声が数多く聞かれました。

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真の家庭のつどい (2015/6/28 東神奈川協議会)

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6月28日、横須賀支部では、午前中は10組の夫婦など23名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を、午後からは、8組の夫婦など21名が参加し、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催しました。

上級講座では、進藤講師から、聖書や「兄弟抄」(日蓮筆)などからの引用を対比しながら、堕落の結果もたらされた、魔の悪なる作用について学びました。

特に、精神科医著の「悪魔のささやき」からの引用では、人間は不完全で悪の力に影響されやすいことを実感させられました。

それで、4種の罪の渦中に生きる実世界の我々は、その本性を知り、克服して日々の生活の中で、互いに協力し助け合う夫婦となり、真の家庭を作り上げる愛の実践を成すことが大切であると学びました。

初級講座では、夫婦の愛において、自己中心的ではなく「無償の愛」「無条件の愛」で愛することで、夫婦の絆は、陰陽の二相として互いに引き合い存在する物質世界の基本であり本来の形であると学びました。

終了後には、お茶会を通じて、夫婦同士がにぎやかに交流することができました。

参加者からは、「自己中心の思いを、隣人への思いやりに如何にかえるかを考えさせられました。」「親子の絆を中心に展開される「無償の愛」「無条件の愛」は、夫婦の絆の延長のはずですが、これが現在の社会環境の中では、影の薄い存在になっています。これらの気付きを忘れないようにと思いました」などの声が聞かれました。

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「まちかど里親制度」清掃ボランティア (2015/6/21 東神奈川協議会)

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6月21日、横須賀支部では、夫婦や親子連れなど21名で、京急横須賀中央駅前周辺から市役所前公園までの清掃ボランティアを行いました。

横須賀支部での清掃ボランティア活動も今回で137回目、足掛け14年目を迎えることができました。

今後も地道に積み重ね、賛同する人が増えて、より定着できるように、形式にこだわらずに、皆さんに声掛けをして、今後の活動のさらなるステップアップになるよう、実施しました。

多くの人が参加して下さり、初期の頃を彷彿とさせる活動内容となり、今回は特にゴミの無い綺麗になった街路を見渡し、参加者全員、気持ち良くスッキリ感が最高!でした。

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川越ファミリーウォーキング (2015/6/21 西埼玉協議会)

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6月21日、川越支部では、川越水上公園脇の入間川サイクリングロードにおいて、初めての方2名を含む103名の家族連れが参加し、「APTF川越ファミリーウォーキング」を開催しました。

川越水上公園の入間川よりの場所に集合し、滝口支部長の主催者挨拶の後、準備体操をして、支部長を先頭に10時に出発し、入間川沿いのサイクリングロードを、大きな道路や線路は下をくぐるようにして歩きました。

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途中、川の側の線路の下で休憩をとり、普段あまり歩いていない方が多いですので、身体をそこで調整して、次の折り返し地点の公園へ向かいました。

公園では、中村理事夫婦と久保理事夫婦が、お茶とおやつのバナナを準備してくれていて、皆、渇いたのどを潤し、バナナで栄養補給して、今度は、入間川の反対側に渡り、川の空き地で、野球やサッカーをする子供たちを見ながら土手の上のサイクリングロードを歩きました。

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ゴールは、出発した場所でしたが、最後は川沿いの道を通りながら、皆が5キロメートルを完歩しました。

その後、お楽しみ抽選会の時間となり、最新の羽の無い扇風機や布団用掃除機が景品として準備され大変盛り上がりました。

最後に、地域ごとにお弁当を囲み昼食をいただいた後、解散となりました。

参加者からは、「外に出るだけでも気持ちがいいですし、子供たちも遊びながら楽しく歩けたので、疲れを感じませんでした。」「天気予報は雨で心配しましたが、曇り空で暑くもなく、風も吹いていて気持ち良く歩けました。」「夫が用事で参加できなかったのですが、次回は家族全員で参加したいです」などの感想が聞かれました。

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支部対抗ボウリング大会 (2015/6/21 栃木協議会)

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6月21日、宇都宮第2トーヨーボウルにおいて、家族連れなど初めての方7名を含む160名が参加し、「第5回APTF栃木 支部対抗ボウリング大会決勝戦」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

はじめに、記念撮影の後、3分間の練習投球、続いて始球式が行われ試合開始となりました。

最初から、ストライクを出す選手もいて、真剣度合いは高まりつつも、仲良く活気に満ち溢れたゲーム運びとなりました。

表彰式では、地元の県会議員が駆け付け、祝辞をいただき、参加者の元気な姿に圧倒された様子でした。

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優勝は『宇都宮Dチーム』で優勝カップが授与され、準優勝が『宇都宮Bチーム』、3位が『足利Aチーム』となり、個人賞は、優勝男女、準優勝男女、3位男女、そして4、5、21、42、51位が表彰されました。

参加者からは、「今回はレベルが高く、大変盛り上がりました。」「皆さん熱心で、26レーンも使って、大勢がプレーし大変楽しかったです」などの声が聞かれました。

この様な行事を通して、会員同士の親睦が深まり、さらに広範な活動が進展すると感じ、各支部の実力アップを祈願しながら来年に向けて散会しました。


カップルセミナー (2015/6/20 東神奈川協議会)

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6月20日、横須賀支部では、ヴェルクよこすかにおいて、21名が参加し、カップルセミナー「仲良し夫婦講演会」を開催しました。

「真の家庭の目指すこととは?」のテーマで、井田講師は、「真実の愛とは、アナ雪のラストシーン台詞に見られるように、氷も溶かす心であり、後ろ向きのものではありません。愛の概念であり、無形・有形世界の存在する宇宙の大調和・秩序・根本です。その調和を実態で感じる為、男性と女性を創造されたのです。だから、夫婦の一体化生活、日々の夫婦間でのお互いへの心がけが大切です」と語られました。

茶話会時には、講師を交え歓談の場となり、夫婦間の日々の交流の在りかた等、貴重な意見の交換の場となり、さらに多くの夫婦の参加に弾みがつく場となりました。

真の家庭、真の夫婦を目指す人達が毎月集い、共に夫婦調和、家庭調和の環境整備を志し、いつも笑顔の交流が続くことを願っています。


テーマ研究会「渋谷区同性パートナー条例を考える」 (2015/6/20 北千葉協議会)

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6月20日、八千代支部では、八千代台東南公民館において、15名が参加し、テーマ研究会「渋谷区同性パートナー条例を考える」を千葉県平和大使協議会と共催しました。

4月に施行された「渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例」全文と、その問題点を整理した資料を配布して勉強会を行いました。

当条例は、性的嗜好少数者を保護するという大義名分のもと、伝統的な家庭という価値観に対立するものであり、憲法や民法の趣旨にも違反するものであることを学び、この問題の本質が、一地方自治体の少数者だけにとどまる問題ではなく、八千代市においても問題とするべき内容である点を、参加者は改めて認識しました。

参加者からは、「問題の本質が一般の人には非常にわかりにくいと感じました。」「思想・宗教にも行政が関与する可能性があり、危険な内容と感じました」などの声が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/6/14 群馬協議会)

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6月14日、高崎公園において、家族連れなど初めての方4名を含む124名が参加し、「Pure Love 2015 in 群馬」を世界平和青年連合群馬支部と共催しました。

横断幕とのぼりが賑やかに彩る公園でのラリーでは、司会による開会宣言の後、エンターテインメントとして小・中・高生による太鼓と踊りが披露されました。

次に、山崎滋実行委員長から、「青少年の性犯罪や家庭崩壊の深刻な問題を解決するため、私達の主張を力強く訴えていきましょう!」との主催者挨拶がありました。

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続いて、池田一男共同議長が、渋谷区の同性パートナーシップ条例の問題や、憲法に家庭条項がない問題など、家庭を脅かす問題を指摘し、私達の活動の重要性を強調しました。

次に、衆議院議員からの祝電が披露された後、高崎市会議員の来賓挨拶があり、「今、社会の抱えている問題に無関心になっている人が多い中で、皆様のように素晴らしい理念を持ち、尚且つ行動し、実践しておられることに大変感銘を受けました。私も三世代同居を実践し、家庭のもつ重要さを実感している一人です。今日は、高崎市民に存分に純潔の貴さや家庭の大切さを教えてあげてください!」と力強く語られました。

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その後、学生の代表として女子学生が純潔を守っていきますと涙ながらに訴えましたが、途中、声が詰まってしまったとき、ベンチで聞いていた市民から「頑張れ!」との大きな声援が送られ、皆の拍手を呼びました。

最後に、青年代表による元気で大きな声のピュアラブ宣言の後、マーチに出発しました。

4列に隊列を組んで公園を出発し、横断幕を持ち、のぼりやプラカードを掲げながら、高崎市役所前、高崎駅西口、高崎タカシマヤ前、スズラン前、群馬音楽センター前を通り公園に戻るコースを、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

日曜日の午後で、街を行き交う多くの若者や家族連れなどが、私達に熱い視線を送る姿が見られました。

また、駅前では、政党の情宣カーが街頭演説をしており、大勢の人が集まっていましたが、私達ののぼりやプラカード、シュプレヒコールに注目が集まり、演説をしていた議員まで振り向いて見るほどでした。

予定通り40分ほどでマーチを終了し、記念撮影をして解散となりましたが、参加者は皆とても喜びに満ち、私達の主張が市民に伝わった充実感と手応えを感じることができました。

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<参加者の感想>
  • 私が日頃考えていたことを、皆様が勇気を持って主張してくれて力をもらいました。今後、議会で皆様の意見が反映されるように努力していきます。 (男性・高崎市会議員)
  • 共同議長や学生代表のスピーチがとても心に響きました。高崎市会議員も来ていてすごいと思いました。市民の方も話を聞いてくれて声をかけてくれたりして良かったと思います。今度はもっと多くの方が参加できたらいいと思います。 (29歳・女性教諭)
  • とても楽しかったです。主催者の話や議員の話もすごく感動しました。今の社会は、このままで良いとは思っていません。そんな社会に純潔の貴さを訴えるのは素晴らしいことだと思います。また、このような機会があったら多くの人を誘って参加したいと思います。 (26歳・女性)
  • 大きな声で訴えましたが、意外に大勢の方が振り向いて聞いてくれたので嬉しかったです。純潔や不倫のことなどを真剣に叫ぶ人もいない中で、すごく影響があったのではないかと思います。 (32歳・女性)

ファミリーグラウンドゴルフ (2015/6/13 群馬協議会)

6月13日天候に恵まれ、伊勢崎支部では、境広瀬川緑地グラウンドゴルフ場において、市会議員や夫婦など9名が参加し、「ファミリーグラウンドゴルフ」を開催しました。

はじめに、伊勢崎市会議員から挨拶をいただいた後、プレーを開始し、和やかな雰囲気で18のホールを楽しく周り、良い汗を流しました。

参加者からは、「夫婦でこんな時間を持てるのは、ここだけです。とても良かったです。また参加したいと思います」など喜びの声が聞かれました。

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クリーンキャンペーン (2015/6/7 東神奈川協議会)

6月7日、宮崎台支部では、東急田園都市線宮崎台駅周辺において、夫婦や親子連れなど40名が参加し、清掃ボランティア「クリーンキャンペーン」を平和大使協議会と共催しました。

掃除用具を新しくして清掃能率もアップし、多くのゴミを回収することができました。

清掃後のきれいな街を見て、参加者は皆、疲れも忘れ喜びに満ちあふれていました。

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海釣り大会 (2015/6/6 栃木協議会)

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6月6日、小山支部では、茨城県の那珂湊において、家族連れなど初めての方2名を含む13名が参加し、海釣り大会を開催しました。

パラパラと雨が降る早朝に到着し、早速、釣りを開始しましたが、海釣り初体験の人もいて、最初は餌を釣り針につけるのも一苦労でした。

慣れてきたら、あとはじっと忍耐して当たりを待つのみで、風雨が断続的に繰り返す、想像以上に寒い天候で、大きな釣果は得られませんでしたが、小さくても誰かが魚を釣り上げれば歓喜の声が上がり、楽しい雰囲気に包まれました。

10時まで釣りを楽しんだ後は、近くの魚市場で新鮮な海鮮料理をいただき、活気ある市場を歩きながら思い思いにお土産を購入し、帰路につきました。

ファミリーボウリング大会 (2015/5/31 栃木協議会)

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5月31日、宇都宮支部では、宇都宮第2トーヨーボウルにおいて、初めての方8名を含む45名の家族連れが参加し、ファミリーボウリング大会を開催しました。

日頃から『ファミリースマイルボウリング』というボウリングチームをつくり、初めての方を多く誘って毎月のようにボウリングを行っています。

そして、栃木協議会主催の支部対抗ボウリング大会決勝戦が毎年開催されており、その予選会として開催したものです

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予選会とあり、慎重な投球が続き、レベルの高い試合展開となり、最終的に2ゲームで、300を超える人が続出し、決勝戦に出場する選手を選ぶのは、後日ということになりました。

参加者は景品を漏れなくいただき、これからの会の広がりを期待しながら散会しました。

参加者からは、「時間が過ぎるのが早く感じた試合展開でした。」「初めての方が多く来て良かったです」などの声が聞かれました。

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また、栃木支部でも、サンプラザボウルにおいて、11名の家族連れが参加し、ファミリーボウリング大会を開催しました。

幼児から青年や壮年が、ボーリングを通して交流し、普段では見られないイキイキとした笑顔が皆から溢れていました。

スコアは意外に青年より60代の壮年が圧倒していました。

1位になった方からは、「本大会は、仕事が入っていますがなんとか調節して出場したいです」との声が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/5/24 群馬協議会)

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5月24日、伊勢崎支部では、9名で市役所周辺の清掃ボランティアを行いました。

日曜日ですので、市の職員はいませんが、清掃中に、散歩をしている近所の方から声をかけられ、顔見知りになることもあります。

1時間ほど活動した後は、集合して、互いに感想や今後のことを話し合い、有意義な時間を持ちました。

参加者からは、「初めて参加しましたが、とても気持ちが良かったです。かなり暑かったので少々疲れましたが、良い運動になりました。」「ゴミはそれほど多くはありませんが、継続することが大切だと思い、来月も参加します」などの声が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/5/24 栃木協議会)

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5月24日晴天に恵まれ、宇都宮支部とボランティア団体『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』では、家族連れなど53名が参加し、鬼怒川河川敷柳田緑地の清掃ボランティアを行いました。

沈吉來議長の挨拶の後、参加者は各々ゴミ袋と道具を持ちゴミ拾いを開始しました。

一見あまりゴミはなさそうでしたが、広い範囲を拾い集めましたので、軽トラックの荷台は満載となりました。

清掃後には、『ラブ・クリーン・アクト鬼怒川』の吉澤会長が準備した飲み物や、第30回記念の品(高級ゼリー数個とドーナッツ)が全員に配布され、清々しさと満足感を持って散会しました。

今回は、小学生など子供が多く参加し、夫婦や親子連れも目立ち、特に、沈議長家庭が率先して活動していましたので、参加者に感動を与えていました。

また、公園に遊びに来ていた親子連れが、感心しながら見ていたのが印象的でした。

参加者からは、「私達が清掃をしないといけない場所ですので、責任を持って活動したいですね。」「ただのゴミ拾いですが、スタッフの準備は大変だと感じました。お疲れ様でした」などの声が聞かれました。

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また、足利支部とボランティア団体「ナイスファミリー」でも、家族連れなど48名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

月に1度、定期的に清掃活動をすることがすっかり定着し、回を重ねるごとに地域がキレイになっていきますので、とても嬉しく感じています。

初夏の陽気になり雑草も多く、これからますます増えていく季節になりますので、この活動を継続していきたいと思います。

参加者からは、「毎月、ゴミがたまっていきますので、定期的に根気よくキレイな地域を維持していく気持ちが大切だと感じました。」「みんなで一斉にやると、コミュニケーションがとれて、良い交流の時間になりました」などの感想が聞かれました。

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バラの会・バスツアー (2015/5/20 東埼玉協議会)

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5月20日、70歳以上の会員を中心としたバラの会では、47名が参加し、栃木県足利市の『あしかがフラワーパーク』へのバスツアーを開催しました。

大型バスで現地まで向かいましたので、車中ではおしゃべりをしながら、楽しいひと時を過ごしました。

フラワーパークでは、足の悪い方もいましたが、園内をゆっくりと回りながら美しい花を見学し、ゆったりとした時の流れを楽しみました。

帰りのバスの中では、「秋には茨城の袋田の滝へ行きましょう!」などの話題で盛り上がりました。

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野外バーベキュー大会 (2015/5/18 東埼玉協議会)

5月18日、浦和南支部では、秋ヶ瀬公園において、家族連れなど76名が参加し、8か月ぶりのバーベキュー大会を行いました。

木陰があり緑に囲まれたとても美しく気持ちの良い公園で、子供連れの家庭が多く参加し、バーベキューも一層楽しい時間となりました。

参加者からは、「とても緑が多く、木陰でゆっくりとバーベキューをいただきながら、会員と楽しくいろいろ交流ができました。」「息子は自閉症ですので、初めての場所に連れて行くのは心配で、消極的でしたが、徐々に慣れて、他の子供達とはしゃぎ回り、『友達ができた!』と喜んでいる姿を見て、参加して良かったと感謝の思いで一杯になりました」などの声が聞かれました。

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「まちかど里親制度」清掃ボランティア (2015/5/17 東神奈川協議会)

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5月17日、横須賀支部では、7名で京急横須賀中央駅前周辺から市役所前公園までの清掃ボランティアを行いました。

「横須賀市まちかど里親制度」に協賛し、この活動を始めて13年となりましたが、今も、ペットボトルや空き缶の放置、タバコの吸い殻が相変わらず多く、飲料のガラス製空き瓶が捨てられ、割れた状態で道路に飛散している所もありました。

万が一、そこで転倒したりすると思わぬ怪我となり危険です。ゴミは持ち帰り、市町村で決められた処理をするよう、マナーの向上を願っています。

清掃後のゴミの無いキレイになった街路は気持ちがスッキリして、次回の活動のための原動力となっています。

参加者からは、「禁煙区間なのに、吸い殻が捨てられているのが残念に思いました」などの声が聞かれました。

エコキャップ回収ボランティア (2015/5/17 栃木協議会)

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5月17日、晴天に恵まれ、那須支部のボランティア団体「ファミリーボランティア那須美」では地元自治会と共催し、家族連れなど初めての方10名を含む40名が参加し、大田原市のひだまり公園において、ペットボトルキャップの回収作業を行いました。

主催者側から作業の流れについて説明を受けた後、大量に集まったキャップの集計作業が始まり、次々にネットに詰められたキャップをはかりに掛け、皆で協力して191キロもの袋詰め作業を行い、心地よい汗を流しました。

作業終了後は、「那須美」の片岡会長から、回収に協力して頂いた団体等の報告があり、記念撮影をした後、子供達には景品を、大人へはお茶が手渡され散会しました。

<参加者の感想>

  • 片岡さんは、こんなボランティアをやっていたんですね。いい事してますね! (自治会役員)
  • 大田原市の社協だよりや、ウェブサイトに掲載して皆様方の活躍をPRしますね。 (市職員)
  • 片岡さんの友人として初めて参加しましたが、いい事ですね。 (市議会議員)
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バーベキュー&潮干狩り (2015/5/10 東神奈川協議会)

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5月10日、横須賀支部では、横浜市金沢区の野島公園において、初めての方4名を含む100名の家族連れが参加し、「第2回野島de潮干狩り&バーベキュー」を開催しました。

干潮が午後3時頃でしたので、午前中はバーベキューを4炉(4班)に分けて、各班盛り上がって調理し、美味しく楽しくいただきました。

十分なほどのバーベキューの時間もあっという間に過ぎ、午後2時頃から潮干狩りを楽しみました。

天候にも恵まれて、家族やみんなと交流し、心休まる一日を過ごすことができました。

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復興プロジェクト家族に奉仕 (2015/5/6 東埼玉協議会)

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5月6日晴天の下、越谷支部では、19名が参加し、会員家庭の草取りのお手伝いをしました。

「お困りごとに対し、奉仕していきましょう!」という趣旨のもと、敷地が広く、高齢でなかなか草取りができず困っている家庭の為に、会員の有志が鎌とビニール袋を持ち、枯れ葉や雑草を集めていきました。

一人の力だけではたいしたことはありませんが、多く人の力が集まれば、こんなにもキレイに作業もはかどるものだと実感すると共に、会員同士が汗を流しながら、気持ちを一つに取り組む幸せを感じた奉仕活動となりました。

また、日本も少子高齢化といわれている如く、身近な所でも、今後の農業や田畑等の後継者はどうなってしまうのだろうと、考えさせられた時間でもありました。

その後、復興のバーベキューをしながら、楽しい交流のひと時を過ごすことができました。

参加者からは、「為に生きることの精神で、参加させて頂きました。身近なことで、お役にたてる喜びを感じました。今後も継続していきたいと思います」などの感想が聞かれました。

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体験!タケノコ掘り (2015/5/6 北千葉協議会)

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5月6日、船橋中央支部では、八街市の竹林において、夫婦や親子連れなど14名が参加し、タケノコ掘り体験を実施しました。

地主の方が、きれいに手入れしておられ、行政からも関心を持たれているような竹林を、毎年、好意で優先的に貸して下さっています。

初めてタケノコを掘る人もいて、竹林の美しさに感動しながら楽しんでいました。

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掘りたてのタケノコは、焼いたり天ぷらにしたり、味噌汁に入れるなど、その場で料理して美味しくいただきましたが、自然の中でいただく掘りたてのタケノコの味は格別で、最高の1日になりました。

参加者からは、「自然に入り、タケノコを掘ることができて、とても新鮮でよかったです」などの声が聞かれました。


赤城大沼・清掃ボランティア (2015/5/4 群馬協議会)

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5月4日、天候にも恵まれ、前橋市の赤城大沼において、夫婦や親子連れなど82名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

湖畔に集合してから支部ごとに分かれ、大沼周辺や赤城神社周辺の清掃を行いましたが、子供たちも喜んで一生懸命にごみを拾い集めていました。

ゴールデンウィークで大勢の観光客が来ていましたので、「どちらの団体ですか?」「大勢来られていますね。どちらから来られましたか?」などと声をかけられました。

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1時間ほど汗をかきながら多くのゴミを拾い集め、最後に全体で記念写真を撮り、その後は、各支部に分かれてお弁当を頂きながら交流し、とても充実した良き一日となりました。

参加者からは、「家族が全員そろって良い汗を流すことができました。このような機会があれば、また加したいです。」「大勢の人が参加してくれてとてもうれしく思いました。連帯感もあって私たちは地域の為になっているという実感と充実感が持てました」などの感想が聞かれました。

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ファミリー清掃ボランティア (2015/5/3 西埼玉協議会)

5月3日、所沢支部では、所沢市と公益社団法人食品容器環境美化協会の後援で、西武池袋線小手指駅南口周辺において、家族連れなど23名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

ゴールデンウィーク中のため、いつもの月より参加者が少なかったのですが、その分、みんなで集中してゴミを拾い集めることができました。

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ファミリーボウリング大会 (2015/4/29 西埼玉協議会)

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4月29日、さきたま支部では、ラウンドワンさいたま・鴻巣店において、家族連れなど63名が参加し、「第1回さきたまボウリング大会」を開催しました。

家族一緒に楽しめる企画は久しぶりとあって、小学生から20代までの子供達が半数を占め、とても楽しそうにプレーしていました。

中には、20年ぶり30年ぶりという60代の方や、孫のプレーを応援するために参加された70代の夫婦も見られました。

また、ボウリングが初めてという子供も多く、楽しさと嬉しさで会場中を走り回り、まるで運動会場のような雰囲気となりました。

最後に、50人以上の大応援団をバックに8人での決勝戦が行われ、初めての方も一生懸命に身振り手振りで応援する姿が見られました。

大変好評でしたので、今後も季節毎に開催すること約束して解散となりました。

参加者からは、「毎日忙しく家族も多いので、今回は一緒に楽しめる企画で、とてもありがたかったです。」「いつも親と一緒でないと外出もできない子が参加してくれ、もっとやりたいと笑顔で応えてくれました」などの、うれしい声が聞かれました。

真の家庭のつどい (2015/4/26 東神奈川協議会)

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4月26日、横須賀支部では、午前中は7組の夫婦など18名が参加し、「真の家庭のつどい:上級講座」を、午後からは、8組の夫婦など22名が参加し、「真の家庭のつどい:初級講座」を開催しました。

上級講座では、進藤講師から、「愛を完成して夫婦となり、家庭を完成して、霊界に入る人生行路です。霊界は「臨死体験」談で明らかになってきています」と、NHKスペシャルやプルーフ・オブ・ヘブン(単行本)などを引用されて、地上界にいる重要性を語られ、真の家庭を築き、日々の生活の中で、夫婦が真の愛の実践と成長の心がけが大切と訴えました。

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初級講座では、「鏡の法則」と題した話で、思わず皆がホロリと涙する場面があり、身近なパートナーへの思いやりの大切さを改めて感じる時間となりました。

終了後には、お茶会を通じて、夫婦同士がにぎやかに交流することができました。


ファミリーバーベキュー (2015/4/26 栃木協議会)

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4月26日、足利支部では、新緑の映える佐野市の蓬山ログビレッジにおいて、初めての方2名を含む81名の家族連れが参加し、「足利ファミリーバーベキュー」を開催しました。

顧問からのメッセージに続き、『ボール送りゲーム』や『ジャンケンゲーム』を行い、自己紹介をしながら周りの人とジャンケンをして、勝った数の多い人に賞品が授与されました。

また、小中高生は、近くの釣り堀でマス釣りに挑戦しました。


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その後、バーベキューの準備をし、乾杯を合図に協力し合って食材を焼き、釣れたマスもバーベキューの食材になり、お腹をいっぱいに満たしました。

後片付けも皆で率先して行い、参加者全員が楽しく喜びに満ちた一日を過ごすことができました。

参加者からは、「自然の中で、メンバーと触れ合えて、楽しいひと時を過ごせて良かったです。」「日頃の生活から抜け出て、心身ともにリフレッシュできました」などの喜びの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/4/26 群馬協議会)

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4月26日、神川支部では、13名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

道路沿いのゴミや草などを拾い集め、目に付いた近くの工場の倉庫も清掃しました。

その姿を倉庫の従業員が見ていたらしく、翌日には、お礼の挨拶に来て下さり、さらに、会社の人達が支部周辺の草むしりまでして下さいました。

清掃ボランティアを通して、地域の交流がとても進み、ボランティア活動の広がりを実感することができました。

参加者からは、「とても気持ちが良かったです。ありがとうございました。また参加したいです。家族の交流にもなりました。」「清掃をしたら直ぐに地域の方の反応があって驚きました。これからも継続していきたいと思います。」などの感想が聞かれました。

春のバスツアー・小江戸川越散策 (2015/4/20 東神奈川協議会)

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4月20日、横須賀支部では、家族連れなど62名が参加し、埼玉県川越市への「春のバスツアー 小江戸川越散策」を開催しました。

前日まで雨の予報を気にしながら当日を迎え、曇り空を見上げながら、何とか雨にならないように願って出発しました。

川越を散策中は雨の降り出す心配もなく、喜多院拝観、蔵造りの町並み、菓子屋横丁散策と、江戸文化歴史の詰まった街の景観を楽しみ、お昼は、懐石弁当で舌鼓を打ちました。

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三代将軍家光の誕生の地であり、その歴史遺産を守り維持させていることには頭が下がりました。

喜多院の五百羅漢やまつり会館の山車など、時間に制限がある中で駆け足見物となってしまいましたが、歴史を堪能したバスツアーとなりました。

また、往路は首都高速と外環道路を通り関越道を、復路は関越道と圏央道を通り、首都圏のインフラ整備の有り難みを改めて実感することができました。

清掃ボランティア (2015/4/19 東神奈川協議会)

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4月19日、横須賀支部では、家族連れなど12名が参加し、京急横須賀中央駅前周辺から市役所前公園までの清掃ボランティアを行いました。

今回は雨の合間の活動となりましたが、ペットボトルや空き缶、タバコの吸い殻が相変わらず多く落ちており、合わせて2袋を回収しました。

清掃を終了し解散後の道すがら、ゴミの無いキレイになった街路は気持ちをスッキリとさせ、次回の活動への力が湧いてきました。

参加者からは、「雨にも降られず、善き活動ができて感謝しています」などの声が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2015/4/19 栃木協議会)

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4月19日、小山支部では、栃木市のつがスポーツ公園において、初めての方2名を含む90名の家族連れが参加し、「小山ファミリーバーベキューの集い」を栃木県平和大使協議会と共催しました。

会場には、桜の並木道があり、そこは既に散っていましたが、ちょうど八重桜が満開で、また、新緑のやわらかい緑の雰囲気がとてもすがすがしく、新鮮さいっぱいの環境でした。

鈴木顧問の挨拶の後、学生たちは、犬と犬小屋のゲームを行い笑いの渦を巻き起こしていました。

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その間、婦人達はバーベキューの準備に奔走し、ガスのセットと炭、薪を上手に使い、6か所に分けて90人分の料理を準備しました。

中には、持ってきたおかずを皆に分け合っている姿も見られ、久しぶりに会った会員同士で楽しい談笑の時間を持ち、あっという間に準備した料理も食べ尽くしてしまいました。

その後のゲーム大会では、賞品を獲得しようと皆真剣に参加していました。

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家族連れが多く、最後までにぎやかに行事が進行し、思い出に残る1日となりました。

参加者からは、「素晴らしい環境の中で、幼児から高齢者まで一緒に参加できて、みんな家族のようでした。」「自然とふれあいの時間がもてて、楽しかったです。」「皆と一緒に楽しい時間を過ごせて、いい思い出ができました。」「日頃会えない人と交流できて有意義な1日でした」などの喜びの感想が聞かれました。


ファミリーボウリング大会 (2015/4/19 栃木協議会)

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4月19日、那須支部では、大田原市の王冠ボウルにおいて、21名の家族連れが参加し、ファミリーボウリング大会を栃木県平和大使協議会と共催しました。

今回は、6月行われる協議会主催の本大会に向けた選手選考を兼ねて開かれ、午後3時半にゲームをスタートしました。

参加者の多くがプレーするのは久しぶりで、初めのうちはボールの行方が定まらないようでしたが、それでも次第に調子をつかみ、ピンを倒す音が次第に大きくなっていきました。

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2ゲームを行った結果、得点上位の男女各4名が支部代表として選ばれました。

親子で参加した家庭は、和気あいあいとした雰囲気でプレーし、ストライクが出るとハイタッチをして喜び合い、短い時間ではありましたが、良き交流の場となりました。


ファミリー潮干狩り (2015/4/19 群馬協議会)

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4月19日、高崎支部では、千葉県の富津海岸において、53名の家族連れが参加し、「第2回ファミリー潮干狩り」を開催しました。

大型バス2台で朝5時半に高崎を出発して富津海岸を目指しましたが、途中、東京湾アクアラインの海ほたる駐車場が混雑していたため、10時頃にようやく到着しました。


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早速、家庭ごとに分かれて1時間くらい潮干狩りを楽しみましたが、配られた網袋一杯にアサリやハマグリを獲り、とても満足そうな笑顔があふれ、家族で語り合いながら協力し合いながら普段なかなか体験できない貴重な時間を持つことができました。

昼食は、近くの公園で思い思いに準備してきたお弁当を広げて、楽しい会話を交わしながら美味しくいただきました。

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帰路は、少し疲れも出ましたが、バスの中でも会話が弾み、家族や会員同士が親しく交わることのできた有意義な1日となりました。

参加者からは、「雨もあまり降りませんでしたし、家族で来られてとても良かったです。」「こんなふうに一緒にお弁当を食べたのは久しぶりで、良い思い出になりました」などの喜びの感想が聞かれました。


あおばスプリングコンサート (2015/4/18 東神奈川協議会)

4月18日、青葉台支部では、家族連れなど165名が参加し、「あおばスプリングコンサート」を開催しました。

テーブルには、チョコレートファウンテンなど、各種軽食やスイーツが盛り沢山に準備されました。

ステージでは、バンド演奏や洋楽のダンス、韓国ダンス『ムジョッコン』、クラシック演奏などが披露され、とても盛り上がり、終演後も会話に花が咲き、いつまでもその場を去り難い様子でした。

参加者からは、「軽食が豊富で良かったです。」「かっこいいバンド演奏を自分もやってみたいです」などの感想が聞かれました。

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いちご狩り&ポピーツアー (2015/4/12 東神奈川協議会)

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天候にも恵まれた4月12日、宮崎台支部では、家族連れなど99名が参加し、三浦半島への「いちご狩り&ポピーツアー」を開催しました。

バス2台に分乗して、宮崎台駅前を出発し約1時間でいちご園に到着し、早速、思い思いにいちごを摘みながら、30分間その美味しさを味わいました。

その後、ポピーの花が満開の横須賀市の『くりはま花の国』へ移動し、みんなでお弁当を囲みながら、ゲームをしたり花見をしたり、親交深まる楽しい一日となりました。

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ファミリーバーベキュー (2015/4/12 西埼玉協議会)

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4月12日、熊谷支部では、荒川河川敷において、52名の家族連れが参加し、ファミリーバーベキューを行いました。

天気の良くない日が続き、翌日からも雨になりましたが、この日だけは私達に合わせたように晴れて、恵まれた一日となりました。

はじめに、趙康來顧問からメッセージをいただいた後、2チームに分かれて年齢や体力に関係なくできる、ボールを使ったリレー競技を4種目程行い、皆が思いっきり楽しみました。

そして昼食となり、バーベキューをお腹一杯いただき、運動で消耗した体力を十二分に補給しました。

参加者からは、「普段運動しないので疲れましたが、とても楽しかったです。」「顧問仕込みのお肉が韓国式でとてもおいしかったです。」「苦手なボール運動でしたがうまくできて面白かったです」などの感想が聞かれました。

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卓球大会 (2015/3/29 西埼玉協議会)

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3月29日、熊谷支部では、12名が参加し、卓球大会を開催しました。

午後2時から2時間半、ダブルスで競技を行い、1位から6位までに賞品が授与されました。

和気あいあいとした中で大変にぎやかな良き交流の時間となり、「是非またやりたい」との声が多く聞かれました。


日韓友好コンサート (2015/3/22 東神奈川協議会)

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3月22日、川崎支部では、家族連れなど初めての方10名を含む100名が参加し、「第17回 アゼリアコンサート」を開催しました。

100年前から朝鮮半島の多くの人達が川崎市に渡って来られ、日本人と共に暮らしていますので、日韓の友好を願うイベントとして、このコンサートを開催してまいりました。

特に、今年は日韓国交正常化50周年で、トンム(友達)をテーマに、友好を深めるイベントとして、大塚克己先生をお迎えしました。

はじめに、日本を代表して、ウクレレの伴奏で『サクラ』と『野バラ』の熱唱があり、次に、韓国民謡の『太平歌』の歌と踊りで会場がすっかり韓国色に染まりました。

続いて、民族楽器のタンソ(たて笛)で『冬のソナタ』、『トンイ』、『イムジン河』等が演奏され、心に響く音色が会場に響き渡り、参加者の心を癒やしました。

大塚先生の笑いと感動のメッセージでは、日韓はかけがえのない隣国であり、世界平和を成すための大切な友であることを再確認しました。

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最後に、ウクレレ伴奏で『ホルロアリラン』と『統一の歌』を全員で歌い、友好の輪が会場全体と参加者の心に広がる感動のエンディングとなりました。

参加者からは、「政治レベルでは国の威信等が邪魔をして一向に友好ムードが見られない日韓関係ですが、音楽や芸術を感じる心は共通ですね。民間の小さな取り組みの輪が国レベルに広がってほしいです」などの声が聞かれました。

壮年による手作りカレー昼食会 (2015/3/22 東埼玉協議会)

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3月22日、浦和南支部では、65名が参加し、手作りカレー昼食会を行いました。

昨年から毎月第3日曜日に開催しており、婦人達を慰労する気持ちで、壮年達が準備から後片付け、食器洗いまでしています。

決められた予算内で納めるために、特売日を意識して買い出しに行き、また、カレー作りに参加する壮年の中には、初めて台所仕事を経験する人もいて、いろいろな話題に富み、楽しく作りますので、味も好評を頂いています。

この行事を通して、親睦を深め、感謝の心を持ちながら、壮年達の一体化がなされています。

参加者からは、「普段はおかわりをあまりされない支部顧問が、『今日のカレーはおいしい!』と喜んでおかわりして下さいました。」「ご飯が足りなくなるくらい大好評でした。良い交流の場となりました」などの声が聞かれました。

将棋&ゲーム大会 (2015/3/21 東神奈川協議会)

3月21日、中原支部では、川崎市生涯学習プラザにおいて、家族連れなど14名が参加し、「将棋&ゲーム大会」を開催しました。

将棋やトランプ、百人一首などでゲームを楽しみ、家族の良い交流の場になりました。

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お父さんお母さん歓迎会 (2015/3/16 東埼玉協議会)

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会員の両親がはるばる対馬から来られるということで、3月16日、浦和南支部では、初めての方2名を含む15名が参加して歓迎会を行いました。

サプライズで、お母さんの誕生日祝いも兼ねて、花束を渡し、乾杯をしてから、4人が代表して歓迎の言葉を贈りました。

続く、感謝の手紙を読む時間では、その場が感動の涙に包まれました。

サプライズパーティでしたので、最初は驚きつつも、次第に心を開かれて大変喜んで下さいました。

最後に、長女の感謝の言葉で、全体を締めくくりました。

参加者からは、「遠く離れて暮らしていても、本当に思いあっている家庭の姿に感動しました。」「大きいパーティではありませんでしたが、みんなが歓迎の気持ちを込めて準備しましたので、開催して本当に良かったと思いました」などの感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/3/15 東神奈川協議会)

3月15日、宮崎台支部では、宮崎台駅周辺において、25名が参加し、清掃ボランティア「クリーンキャンペーン」を平和大使協議会と共催しました。

毎月第1日曜日に行っているクリーンキャンペーンですが、第1週、第2週と雨に見舞われ延期を重ねてこの日になり、子供達は参加できませんでしたが、大人達だけでも掃除を楽しみながら行いました。

街が綺麗になるのは、気持ちが良くうれしいものです。

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ファミリーボランティア (2015/3/15 西埼玉協議会)

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3月15日、所沢支部では、所沢市と公益社団法人食品容器環境美化協会の後援で、西武池袋線小手指駅南口周辺において、家族連れなど初めての方1名を含む24名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

この活動は、平成21年5月10日より現在まで約5年間、西武池袋線「小手指」駅南口から国道463号線までの約500メートル、及びその周辺の公園等を中心に、毎月1回、日曜日の正午から45分間、ゴミ拾い等の清掃美化活動を行っているものです。

当初より「所沢市道路アダプト・プログラム活動」に届け出て合意書を取り交わしており、所沢市から清掃用具の貸し出し、収集ごみの回収、傷害保険の適用等を受けています。

また、平成25年度には所沢市からの紹介で、公益社団法人食品容器環境美化協会のアダプト・プログラム助成制度に応募し、5万円コース(33都道府県・市町村254団体の内、39団体)の助成を受けることとなり、平成25年12月からは、提供された揃いの白のジャンパーを着て活動しています。

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ファミリーフェスティバル (2015/3/15 群馬協議会)

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3月15日、玉村町文化センターにおいて、家族連れなど初めての方55名を含む1012名が参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

初めに、実行委員長の山崎滋副議長の主催者挨拶があり、続いて、来賓を代表して2人の市会議員から、「自らも三世代同居を実践しており、家庭の大切さを身にしみて感じています。家庭が瀕死の重傷にある現代においてこの会の活動が希望であり、自分も微力ながら力を合わせて市政に反映していきます」との力強いメッセージを頂きました。

次に、地元の衆議院議員からの祝電が披露された後、浅川勇男先生の講演では、新幹線に乗っている時に、高崎の近くで4年前の大震災を経験したことを語られ、会場全体が改めて震災の恐ろしさや命の大切さを実感しました。

講演終了後は、休憩を挟んでエンターテインメントが披露され、バンド演奏では会場がとても熱気に包まれ明るくなり、ティアーズの歌とファーザーズの合唱では、「花は咲く」など感動を呼ぶ歌声に大きな拍手が送られました。

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最後のお楽しみ抽選会では、大きな歓声や笑顔でとても盛り上がり、和やかな雰囲気の中、万歳三唱でフェスティバルの幕を閉じました。


【参加者の感想】

  • この会に参加すると、いつも自分が本音で思っていることを語ってくれますし、とても明るく楽しい気持ちになります。また是非参加させてもらいます。(市議会議員)
  • とてもいいフェスティバルでした。誘っていただいてありがとうございます。今度は家族で参加したいと思います。歌もとても良かったです。(会社社長)

ボウリング大会 (2015/3/8 東埼玉協議会)

3月8日、浦和スプリングレーンズにおいて、28名が参加し、「第4回 彩の国ボウリング大会」を開催しました。

これまでは壮年だけで行ってきましたが、若い青年との交流を持ちたいという願いから、今回は青年達と共にゲームを楽しみました。

年代の差があり、多少のギャップもありましたが、ボウリングは誰もが楽しくできますので、段々とその差も縮まり、良き交流の場になりました。

壮年からは、「次回はゴルフなんかどうですか」というお誘いの声も聞こえ、青年達もそれに応えていました。

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清掃ボランティア (2015/3/1 東神奈川協議会)

3月1日、川崎支部では、8名で東急東横線新丸子駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

朝9時に支部に集合し、用意されたトングやごみ袋などの清掃用具を各自携帯して、担当エリアのゴミを拾い集めましたが、時間が経つのも忘れるほど集中して活動することができました。

参加者からは、「駅付近でゴミ拾い中に、やはり清掃中の老人に出会い、挨拶をすると『あなたはどちらの関係の方ですか?』と聞かれ、『はい、私はボランティアでやらせて頂いております』と答えると、『ああ、それはご苦労様ですね!』と言われ、気分が良かったので、またやろうという気持ちになりました」との感想が聞かれました。

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清掃ボランティア (2015/2/22 西神奈川協議会)

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藤沢支部では、毎月第2・第4日曜日に支部周辺、第3日曜日には藤沢駅北口から支部周辺のゴミ拾い清掃ボランティアを行っていますが、この日は寒さが厳しい中を8名が参加してくれました。

参加者からは、「煙草の吸い殻のポイ捨てが減りません。JRの線路沿いで私達の手が届く範囲はできますが、柵内に投げ込んでいる人がいて困ったものです。」「最近、他の駅の周辺で清掃ボランティアをしている人を見かけます。ご苦労様と声を掛けながら、そんな方々とも仲間になって輪を広げていけたらと思っています」などの感想が聞かれました。

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真の家庭のつどい (2015/2/22 東神奈川協議会) new

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2月22日、横須賀支部では、7組の夫婦など25名が参加し、「真の家庭のつどい」を開催しました。

先月は「真の家庭 新春のつどい」と題して、昨年後半に「仲良し夫婦勉強会」として出発したカップルセミナーに参加した夫婦を含めて合同の集いを実施しましたが、今回は、2015年度最初の講座を、2013年度から参加されている方々を対象に、上級講座として出発することとなりました。

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2013年度講座皆勤の夫婦1組と2014年度講座皆勤の夫婦1組への記念品贈呈の後、講座を開会しました。

「真の家庭の為の生活講座」・天国は愛を完成して夫婦として入る世界・どのような生活を必要としますか?と題して、日々の生活で、真の家庭への成長に必要な心の持ち方など、昨年度に引き続き、進藤講師のセミナーを受講しました。


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また、午後からは、3組の夫婦など13名が参加し、「真の家庭のつどい」の初級講座を開催しました。

昨年初めてカップルセミナーに参加された夫婦を対象にした講座で、「愛の墓を残して旅立つ人生」と題した、進藤講師のセミナーを受講しました。

セミナー終了後には、参加者同士の交流の場として、お茶会の時間を持ちました。

参加者からは、「夫婦や家庭の在り方、原点を具体的な事例を交えてお話を聞けて感謝です」との感想が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/2/22 栃木協議会)

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2月22日、小雨が降る中でしたが、宇都宮支部とボランティア団体「ラブ・クリーン・アクト鬼怒川」では、栃木県平和大使協議会と共催し、家族連れなど初めての方1名を含む26名で、鬼怒川河川敷柳田大橋周辺の清掃ボランティアを行いました。

年4回の清掃活動ですので11月以来の開催で、ゴミが大量に捨てられていて、とてもショックでした。

雨に濡れながらも、親子や友人知人と一緒に、「頑張って綺麗にしないと、またゴミを捨てられる状態になってしまうよね」と会話しながら、一生懸命にゴミを拾い集めました。

清掃終了後は、「ラブ・クリーン・アクト鬼怒川」会長夫妻が準備して下さった豚汁を美味しくいただき、身も心も温まることができました。

回収したゴミは、軽トラック満載になり、「いつもながら多いな」と感じます。翌日には、参加者の一人が焼却センターに運んで下さるとのことで、そのボランティア精神にとても感謝しています。

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清掃ボランティア (2015/2/15 西埼玉協議会) new

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2月15日、所沢支部では、所沢市と公益社団法人食品容器環境美化協会の後援で、西武池袋線小手指駅南口周辺において、家族連れなど16名が参加し、清掃ボランティアを行いました。

今回は寒いこともあり、いつもより少ない人数でしたが、そのような中でも、小学生が数名参加して頑張ってくれ、沢山のゴミを拾い集めることができました。

今後も継続し、来月はさらに呼びかけて、多くの方に参加して頂けるよう、ボランティア活動の輪を広げてまいります。

エコキャップ回収ボランティア (2015/2/15 栃木協議会)

2月15日、那須支部とボランティア団体「ファミリーボランティア那須美」では、栃木県平和大使協議会と共催し、20名でペットボトルキャップの回収作業を行いました。

寒い中でも晴天に恵まれ、皆で協力して集計したところ、120キロのキャップを回収することができました。

この活動も、昨年のリサイクル工場見学以来、協力者が増えて、ボランティア精神が沢山芽生え始めてきたようです。

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清掃ボランティア (2015/2/1 群馬協議会)

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2月1日、伊勢崎支部では、伊勢崎市役所周辺の清掃ボランティアを5名で行いました。

毎月月初めの日曜日の午前中にボランティア活動として清掃をしており、多い時で10名くらいの参加ですが、継続は力なりということで、始めてから既に3年が過ぎました。

今月は、市役所の周辺を1時間ほどゴミ拾いをしましたが、道を歩いている方に「おはようございます!」と笑顔で挨拶をしますと、「いつもご苦労様です!」と答えてくれる方が増えてきて、うれしく思いますし、私達の活動を覚えていてくれる方がいて、力を得て頑張ることができます。

これからも継続しながら、ボランティア活動の輪を広げていきたいと思います。

真の家庭・新春のつどい (2015/1/25 東神奈川協議会)

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1月25日、横須賀支部では、産業交流プラザにおいて、46名の夫婦が参加し、「真の家庭 新春のつどい」を開催しました。

井田講師のセミナーは、夫婦や家庭の在り方を、具体的な事例を交えてわかりやすく語られ、休憩時間には夫婦同士の良き交流の場となりました。


清掃ボランティア (2015/1/18 栃木協議会)

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1月18日、足利支部では、家族連れなど98名が参加して、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

明るく楽しい地域づくりのために、燃えるゴミや空き缶、ペットボトル等を拾い集めた結果、大袋で12袋のゴミを回収することができました。

清掃後には、皆でカレーライスをいただき、楽しい福引きもあり、また、子供たちには全員にプレゼントが手渡され、明るく楽しい交流の時間を持つことができました。

参加者からは、「普段暮らしている地域がきれいになり良かったです。」「大人から子供まで一生懸命ゴミ集めができて良かったです」などの感想が聞かれました。

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壮年が作るカレー昼食会 (2015/1/18 東埼玉協議会)

1月18日、浦和南支部では、100名が参加し、「壮年が作るカレー昼食会」を開催しました。

壮年有志が3〜4名で100名分のカレーライスを作り上げました。

昼食会が終わった後は、食器洗いも最後までやり遂げ、壮年同士の一層の団結と良き交流の場ともなりました。

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小学生冬期研修会 (2015/1/17-18 東埼玉協議会)

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1月17日から18日、越谷支部では、茨城県立さしま少年自然の家において、35名が参加し、「小学生冬期研修会」を開催しました。

はじめに、小学生や中高生を縦割りで班を作り、しっぽとり、室内ゲーム、芝すべり、サッカーなどのレクリエーションで交流し、その後、班別ミーティングで今後の目標の相談、文化発表会に向けてのダンスの練習などを行いました。

参加者からは、「小学生を中心にした研修会でしたが、青年や中高生がスタッフとして参加してくれ、全体がまとまり、子供たちが落ち着いて過ごすことができて、とても良かったです。」「低学年から高学年まで一体化し、中高生部への連結にとても有効的で、来年度も実施できればと思いました」などの声が聞かれました。

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ふぁーざあず・カフェ (2015/1/11 東神奈川協議会)

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1月11日、青葉台支部で開催された「ふぁーざあず・カフェ」に24名が参加しました。

ファーザーズの歌(若者たち、あなたに、この街で)やピアノ演奏(ショパンの軍隊ポロネーズ、ノクターン、ドビュッシーの月の光(一部)が披露され、また、南千葉ファーザーズ代表の特別参加があり、ビリージョエルのオネスティやピアノ・マンなどを歌い、どれもすばらしい演奏で大変感動しました。

軽食のサラダやチーズ、お菓子など各種盛り付けをして準備しましたが、あるテーブルでは夫婦関係や子女教育について、古武道の道場を営む方のテーブルでは忍者教室のことや「気」の話題などで盛り上がっていました。

参加者からは、「とても明るく楽しい雰囲気の中で会が進行して良かったです。」「壮年同士での気軽な発表会的な要素もあり、今後、隠れた才能を持っている人達が次々と出てくることを期待しています」などの声が聞かれました。

新年会 (2015/1/11 西埼玉協議会)

1月11日、熊谷支部では、家族連れなど68名が参加し、新年会を開催しました。

始めに、ユンノリ大会からスタートし、4チームで競い合いました。次に、各家庭から持ち寄った賞品のビンゴ大会で大変盛り上がりました。

昼食休憩では、皆でトックをいただきながらの韓国映画会となり、最後の大抽選会では、またまた多くの方が賞品を獲得して、喜びと共に良き新年の出発をすることができました。

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新春の集い (2015/1/11 群馬協議会)

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1月11日、初めての方13名を含む700名の家族連れが参加し、「群馬・新春の集い」を開催しました。

午前中は、南第4地区長から新年の記念メッセージがあり、「2015年は様々な意味で節目の重要な年です。皆様が一つになって頑張って良い1年としましょう!」と力強く語られました。

お昼には、餅つきでついた餅を使い、あんこ餅やからみ餅、キムチ餅を作り、全員に振る舞われ、その他にも、焼きそばや豚汁、綿あめなどを美味しくいただきながら団欒の時間を持つことができました。

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また、成人式を終えたばかりの振り袖姿の数名の女性達も加わり、一層華やいだ明るいお祝いムードになり、記念撮影をするなど、幾つもの人だかりができていました。

午後は、エンターテインメントとして、青年のバンド演奏、ティアーズの歌、群馬ファーザーズや中高生の合唱などが披露され、会場はとても和やかな雰囲気に包まれました。

その後、森山操先生が、「ついた餅や焼きそば、豚汁など700人分それぞれ準備する集会は初めて参加しました。とても驚きましたし、楽しかったですし力をもらいました。今年は、皆様にとって良い年になるでしょう!」と明るい笑顔で語ってくださいました。

最後に、お楽しみ抽選会と飴巻きが行われ、熱気にあふれ喜びと感動の中で、良い年初めの出発をすることができました。

参加された来賓からは、「家族連れの皆さんがとても嬉しそうで良かったと思います。私も家族で参加したいと思いました。」との感想が聞かれ、「抽選で1等が当たってビックリしました。娘が成人式を迎えましたし、今年は良い年になると思います。ありがとうございました!」などの喜びの声も聞かれました。

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新春の集い (2015/1/9 西神奈川協議会)

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1月9日、藤沢支部では、婦人部の101名が参加し、「2015年 新春の集い」を開催しました。

はじめに、支部顧問より新年の挨拶があり、その後、ユンノリ大会では大変盛り上がり、続いて、会食の時間を楽しんだ後、婦人達の出し物が披露されましたが、顧問も驚くほどの出来映えでした。

参加者からは、「短い時間でしたが、みんなで準備をして出し物をして、一つになれて楽しかったです」「ユンノリ大会では、日頃見ることのない、皆さんのいろいろな素晴らしい姿を見せていただき感心しました」などの声が聞かれました。

清掃ボランティア (2015/1/4 西神奈川協議会)

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1月4日、小田原支部では、扇町の八幡神社において、9名で清掃ボランティアを行いました。

初詣後の日曜日にしては比較的きれいな境内で、落ち葉などをかき集めました。

参加者からは、「正月早々に神社清掃ができ、今年1年、気持ち良く過ごせそうです。」「いつも感謝の心を持ち、やらせていただいております」などの声が聞かれました。

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