東京都地図

東 京

ファミリーフェスティバル (2017/8/20 北東京協議会) new

写真1

8月20日、荒川支部では、サンパール荒川において、90組の家族連れなど初めての方64名を含む350名が参加し、「2017 SUMMER ファミリーフェスティバル」を開催しました。

青年部聖歌隊の聖歌メドレーで幕を開け、サックスとピアノのアンサンブル2曲に続き、青年たちによる迫力あるミュージカルで会場は感動に包まれました。

その後、ビデオ上映に続き、諏訪武支部顧問が登壇され、真の家庭運動の目指している未来像をわかりやすく簡潔に示して下さいました。

最後は、お楽しみ抽選会で大いに盛り上がる中、フェスティバルの幕を閉じました。

新規の参加者からは、「楽しく過ごせて良かったです。また誘ってほしいです。」「出し物はさすがに青年ですね。エネルギー、パワー、愛のテーマ、素直に出ていました。感動をいただけました。講演内容も、わかりやすかったです」などの声が聞かれました。

写真2 写真3

ファミリーフェスティバル (2017/7/16 北東京協議会)

写真1

7月16日、竹ノ塚支部では、竹の塚地域学習センターにおいて、112組の家族連れなど初めての方24名を含む269名が参加し、「第27回竹ノ塚ファミリーフェスティバル」を開催しました。

はじめに、幼児達のダンスと聖歌隊の合唱で幕を開け、主催者挨拶に続き講演がありました。

その後のエンターテインメントでは、壮年部の寸劇および合唱、バンド演奏が披露され、最後に、抽選会で盛り上がりました。

参加者からは、「壮年達の出し物がとても楽しく、頑張っている姿に感動しました。」「抽選に当たりうれしかったです」などの声が聞かれました。

写真2 写真3

親子セミナー (2017/6/10-11 北東京協議会)

写真1

6月10日から11日、荒川支部では、山梨県富士吉田市のレイクホテル西湖において、5組の親子連れなど16名が参加し、「AKCY親子セミナー in レイクホテル西湖」を開催しました。

家族・親子・夫婦関係をより良くし、幸せな家庭を目指して、KIZUNAプロジェクトを継続しています。今回は4月末に父母の学習会をした土台で、普段とは違う自然環境の中で、気持ちを落ち着かせ、親と子が向き合い、絆を確かめ合えるセミナーを企画しました。

1日目は、忍野八海の観光から始まり、西湖のほとりのホテルで、親子別の講話や親子での話し合いの場があり、最後には1日の疲れをとるべく露天風呂にもゆっくり入る時間もありました。

2日目は、事前にお願いしていた家族写真を使い、親子で話し合いながら、世の中でたったひとつの”思い出アルバム”作りをしました。

また、その後には親から子へ、子から親への手紙を書き、二人きりでお互いの手紙を読み合っていく時間をとり、感動的なフィナーレとなりました。

写真2

その後、富士山麓の雄大で綺麗な風景を堪能し、参加者全員、素晴らしい笑顔と共に帰路につきました。

参加者からは、「期待していた以上の内容でした。親同士の交流や子供ともじっくり話せる時間となりました。アルバム作成や手紙、親子でお風呂へ入り、とても良いプログラムで、こんなに本音で話せる場を作っていただき心から感謝します。」「母が思っていたことも知ることができ、お互いを理解し合うことができました。私の中で手紙を読みあう時間が一番良かったです。親の前で泣くというのは恥ずかしいという思いもありましたが、二人で涙しながら自分の気持ちを伝えていくことで、より絆が深まり、一つになっているなということを感じました」などの声が聞かれました。

桜まつり (2017/4/2 北東京協議会)

写真1

4月2日、荒川支部では、足立区の舎人公園において、32組の家族連れなど134名が参加し、「第2回桜まつり」を開催しました。

天候にも恵まれ、桜もほぼ満開で、「舎人公園千本桜まつり」が開催されていた為、多くの人で賑わっていました。

11時半から、諏訪顧問よりメッセージを頂いた後、全体で記念写真を撮りました。

桜まつり企画として、事前に絵画を募集し、幼児から大人まで10点の応募があり、それぞれの作品が表彰された後、お楽しみの抽選会で大いに盛り上がりました。

写真2

その後、各自が持ち寄ったお弁当をいただきながら、お花見を楽しむとともに、子供たちの為に、バルーンアートを作ってあげたり、くじを引いてスーパーボールやかわいいシールなどが当たる催しをしたり、世代を超えて親睦を深める時間となりました。

参加者からは、「天気も良く、桜が咲く木の下で普段ゆっくりと話すことがない方とも、親しく話す時間がもて楽しく過ごせました。」「赤ちゃんから年配の方までいろんな年齢の方々と食事をしながら、楽しい時間を過ごしました。知り合いや近所の方を連れてきている人もいて私も今度は友達を連れてきたいと思いました」などの声が聞かれました。

ファミリーボウリング大会 (2017/3/5 北東京協議会)

写真1

3月5日、荒川支部では、ラウンドワン池袋店において、21組の家族連れなど52名が参加し、「2017年ファミリーボウリング大会」を開催しました。

ボウリング場のワンフロアを借り切り、はじめに、顧問からのメッセージ代読があり、始球式に続きゲームを開始。

家族や夫婦で、和気あいあいとした時間を楽しむことができました。

写真2

ゲームの終了後には、全体で記念写真を撮り、上位3位までに賞品が授与されて解散となりました。

参加者からは、「スポーツのイベントは子供たちも楽しそうで盛り上がりがあってとても良かったです」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2017/2/19 南東京協議会)

写真

2月19日、成城支部と平和大使南東京協議会成城支部では、2組の家族連れなど12名が参加し、下北沢駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月第3日曜日をファミリーボランティアの日と定め、支部全体で取り組んでいます。

9時半から10時までの約30分間、下北沢駅周辺と商店街の清掃を行っていますが、「いつもありがとう!ご苦労さま!」と地域の方や通りがかりの方からも声を掛けられ、力を得て頑張っています。

今後も、地域のために活動を継続してまいります。

クリスマスフェスティバル (2016/12/18 東東京協議会)

写真1

12月18日、葛西支部では、江戸川区のタワーホール船堀において、101組の家族連れなど初めての方89名を含む316名が参加し、「クリスマスフェスティバル」を開催しました。

「一人ひとりが心情文化の発信基地!」をテーマに、支部の全員が出演者となって、それぞれが文化公演・パフォーマンスを競い、来場者に喜びと感動を与えて、真の愛を実感してもらおうという内容でした。

喜びの声のプレゼンテーションでは、1組目は、親子孫の3世代の幸せが伝わってくる話、2組目は、国際カップルの新鮮な話、最後は、国際ハイウエイプロジェクトの歴史の話などで、会員の努力や活躍を知って、感動や喜びが会場全体にあふれました。

昼食を挟み、境谷顧問の「ワクワクセミナー」の後、お楽しみの大抽選会で大いに盛り上がり、最後は、全員がペンライトを持って、『きよしこの夜』を合唱し、幻想的な雰囲気の中、幕を閉じました。

会員のパフォーマンスが大好評で、「参加した妻が一番良かった」と言う夫の声、その他にも、「セミナーで受けた内容を実践します」、「悩みの人間関係が解決しました」など、喜びの声が聞かれました。

参加できなかった会員家庭には、訪問して、クリスマスのシュークリームを配り、喜びの拡大につなげました。

写真2 写真3

ファミリー清掃ボランティア (2016/9/18 南東京協議会)

写真

9月18日、成城支部と南東京平和大使協議会成城支部では、3組の家族連れなど12名が参加し、下北沢駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月第3日曜日をファミリーボランティアの日と決め、9時半から10時までの約30分間、下北沢駅周辺と商店街の清掃を行っていますが、「いつもありがとう!」「御苦労さま!」と地域の方や通りがかりの方からも声を掛けられています。今後も、地域のために活動を継続してまいります。


ファミリーバーベキュー (2016/8/7 北東京協議会)

写真1

8月7日、荒川支部では、江戸川区の葛西臨海公園バーベキュー場において、27組の家族連れなど72名が参加し、「ファミリーバーベキュー」を実施しました。

主催者挨拶に続き、諏訪常任顧問より記念のメッセージをいただいた後、バーベキューの準備に取りかかりました。

今回は、昨年までのように、大人が準備する間、子供たちが虫取りなどのゲームをするのではなく、親子の交流を深めるため、家族が協力して一緒に行いました。

写真2

子供たちは楽しみながらお手伝いをし、お母さんたちも、野菜切りなど、慣れた手つきで積極的に取り組み、火おこしを一生懸命に頑張るお父さんたちの姿も印象的でした。

昨年までとは違う、初めての会場で不安もありましたが、多くの方の協力で、無事にイベントを成功させることができました。細かい改善点などを共有しながら、来年はいっそう良いイベントになるよう頑張りたいと思います。


親子 de 東京湾クルーズランチバイキング (2016/7/18 北東京協議会)

写真1

荒川支部では、昨年度から「KIZUNAプロジェクト」を発足し、特に思春期の中高生の子女を持つ家庭を中心に活動してまいりました。

今年度最初のイベントとして、7月18日「海の日」、5組の親子連れなど12名が参加し、「親子 de 東京湾クルーズランチバイキング」を開催しました。

11時過ぎに集合し、12時出発のシンフォニーに乗船。海の風がとても気持ちよく、また、東京にいてもなかなか東京湾をクルーズすることのない私達にとって、レインボーブリッジやゲートブリッジなどの景観を楽しみ、且つ、美味しいランチバイキングをエンジョイすることができました。

家族で写真を撮ったり、共に行動したりする中で、皆の笑顔があふれ、まさにここが天国かと思えるような幸せな時間となりました。

参加者からは、「特別な時間を持てたと感じたようで、親子3人で写真を撮ろうと、子供が言ってくれ、ほんとうに感謝でした。」「息子はとても楽しかったと喜んでいました。懐かしい人にも会えたのも良かったようです。普段見えない世界が見えて、大人の対応ができていて写真もすんなり撮ってくれ、垂れ幕まで持ってくれたのは驚きでした、貴重な一日になりました。ありがとうございました」などの声が聞かれました。

このような機会を通して、さらに真の家庭運動の輪を広げてまいります。

写真2 写真3

ネイチャー 1 DAY (2016/7/17 東東京協議会)

写真1

7月17日、千葉県匝瑳市(そうさし)の九十九里浜シーサイドオートキャンプ場において、5組の家族連れなど76名が参加し、「ネイチャー 1 DAY」を開催しました。

はじめに、全員で海岸の清掃ボランティアを行い、ペットボトルや空き缶、発泡スチロールの箱など、様々なゴミを拾い集めました。

その後、バーベキュータイムとなり、みんなで協力し合いながら肉や野菜を焼いて美味しくいただき、スイカ割りでも大変盛り上がりました。

参加者からは、「小学生から中高生、青年、父母と、幅広い層が参加して行うことができ、家庭的な雰囲気があって良かったです。」「海のゴミがとても多くてビックリしました。その分、拾ってキレイになり達成感がありました。」「掃除の後は、みんなで遊んだり、バーベキューができて良かったです」などの声が聞かれました。

写真2 写真3

ファミリー清掃ボランティア (2016/6/19 西東京協議会)

写真

6月19日、成真支部では、2組の夫婦連れなど19名が参加し、調布駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

午後1時、支部前から調布駅に向かって歩きながらゴミ拾いを行いましたが、日曜日のため人出が多く、私達に関心を持った人達からねぎらいと感謝の言葉をかけていただく場面もありました。

参加者からは、「駅周辺がキレイになり、とても気持ちが良くなりました。大勢で行うと一体感もありとても楽しかったです」などの声が聞かれました。

真の家庭大運動会 (2016/5/15 西東京協議会)

写真1

5月15日、五月晴れの下、府中市民陸上競技場において、310組の家族連れなど初めての方34名を含む804名が参加し、「第5回 西東京 真の家庭大運動会」を開催しました。

3支部が「統一チーム」、他の3支部が「平和チーム」として別れて、15種目の競技で競い合いました。

幼児やシニアでも参加できる競技や、工夫を凝らした変わった競技もあり、全員が楽しめ、チーム代表によるリレーでは、会場中がその勝敗に注目する真剣勝負となり、最後まで大いに盛り上がった運動会となりました。

熱戦が繰り広げられた結果、「統一チーム」が勝利し、全体で記念写真を撮り閉会となりました。

写真2 写真3
写真4

<参加者の感想>

  • 9年前はベビーカーに乗って連れて来た息子と参加できて、私は感無量だったのですが、小学生の息子は、最初から行きたくない、めんどくさいの連発でした。運動場まで不機嫌で話もしませんでしたが、中に入るとだんだん明るく話すようになり、競技は皆さんに声をかけてもらいながら一生懸命やっていました。終わった時には楽しかったようで、帰り道はたくさん話してくれました。家に帰った時、朝の不機嫌が嘘のように機嫌が良かったので、兄たちが驚いていました。
  • 晴天の下、力いっぱい走ったり、体を動かしたりして、久しぶりの運動会で、年1〜2回、開催できたらと感じました。元気な小中高生の姿は躍動的でしたが、壮年婦人も元気に参加でき、本当に良かったと思います。
  • お天気に恵まれ、気温もまあまあ耐えられる暑さで、種目もできるだけすべての人が参加できるように考えられていました。もう少し一体感を増すために応援合戦なども加えたらいいのではないかと思いました。
写真5  写真6

ファミリー清掃ボランティア (2016/3/27 西北東京協議会)

写真1

3月27日、大泉支部では、10組の家族連れなど33名が参加し、西武池袋線秋津駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

今回は、いつも以上に親子連れが多くて活気があり、子供たちも一生懸命にゴミを拾い、お父さんやお母さんの持っているゴミ袋に入れる様子が見られました。

親子でボランティア活動をすることで、子供の教育にもなると改めて実感することができました。

参加者からは、「タバコの吸い殻がいっぱい落ちているのには、とてもビックリしました。(小学生)」「短い時間でしたが、親子でボランティア活動ができて、良き交流の場となりました(壮年)」などの声が聞かれました。

写真2 写真3

ファミリーボウリング大会 (2016/3/27 多摩東京協議会)

写真1

3月27日、立川支部では、昭島市のビームボウル昭島において、7組の家族連れなど初めての方5名を含む22名が参加し、「第6回APTF立川杯ボウリング大会」を開催しました。

昨年から始めたボウリング大会ですが、最近は全体的に徐々に技術が向上し、スコアも伸びて、ハイレベルな争いとなりました。

ボウリングをしながら、夫婦や親子や兄弟で喜び合う姿は、本当に美しいものです。

参加者からは、「隣の方が以前よりも上達していて驚きました。私も負けていられませんね」などの声が聞かれました。

写真2

ワクワク親子キャンプ (2016/3/5-6 北東京協議会)

写真1

3月5日から6日、荒川支部では、山梨県甲州市の甲斐の国 大和自然学校において、3組の親子連れなど13名が参加し、「KIZUNAプロジェクト ワクワク親子キャンプ」を開催しました。

初日は草木染めをし、2日目には石窯ピザ作りで、子供たちも貴重な体験をして、とても喜び、親子の絆を深めました。

写真2

参加者からは、「自然の中でゆったりと親子で過ごせたことが感謝でした。夜の星空がとても素晴らしく、星が今にも落ちてくるような迫力と美しさでした」など、多くの喜びの感想が聞かれました。

こうした大自然の中で、家族で過ごすことは、都会に住んでいる私達にはできないことなので、今後もこのような企画を立てながら、家族の幸せ文化を作っていきたいと考えています。

ファミリー清掃ボランティア (2016/2/28 東東京協議会)

2月28日、東京同胞支部では平和大使協議会と共催し、夫婦連れなど11名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

活動を終えた参加者からは、「最初は少し寒かったのですが、やっているうちに身体がポカポカしてきて気持ち良く活動できました。(70代女性)」「楽しくゴミ拾いができました。(20代女性)」などの声が聞かれました。

毎月第2、第4日曜日に清掃活動を行っています。まだ少人数ですが、継続していくことが大切だと思いますので、地域に根付いた活動になるよう頑張ってまいります。

写真1  写真2

ファミリー清掃ボランティア (2016/2/28 西北東京協議会)

写真1

2月28日、大泉支部では、8組の家族連れなど33名が参加し、西武池袋線秋津駅周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月定期的に清掃していますが、吸い殻やペットボトル、空き缶などがあちらこちらに捨てられていますので、このような継続した活動が大切であると改めて実感させられています。


写真2

また、回を重ねる毎に、子供たちも真剣に取り組むようになり、良い社会教育にもなっています。

参加者からは、「キレイになって気持ちが良かったです。」「1か月で、こんなにもゴミが増えるのかとビックリ、地道ですがこのような活動が重要だと思いました」などの声が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2016/1/10・24 東東京協議会)

東京同胞支部では、1月10日と24日、あわせて5組の家族連れなど23名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

参加者の感想からは、「三世代で清掃ボランティアができて良かったです。」「楽しく活動することができました」などの声が聞かれました。

毎月2回、清掃活動をしていますが、今後も地域に根付いた活動になるよう、継続して活動してまいります。

写真1  写真2

ファミリーフェスティバル (2015/12/27 北東京協議会)

写真1

12月27日、足立支部では、足立区役所庁舎ホールにおいて、夫婦や親子連れ250組など初めての方15名を含む515名が参加し、「足立ファミリーフェスティバル」を開催しました。

オープニングは、小学生合唱団の清らかな歌声とファミリーバンドの演奏が会場を和ませました。

次に、主催者挨拶と足立区議会議員の来賓挨拶、そして、青年の主張へと続きました。

写真2

阿部美樹先生の「真の家庭運動を大きく展開しよう 〜家族を一つにする「感謝の心」〜」と題した講演では、「個人の人生においても、それぞれの家庭においても、大小の試練や困難が必ず訪れます。その試練をどう捉えるかで人生が別れます。真の家庭の実現を目指す私達においては、そうした困難も自らを成長させ、家族を一つにするための試練だと捉え、感謝の心で乗り越えて、本当に幸せな家庭を築いていきましょう!」と語られ、参加者全員が深い感銘を受けました。

写真3

初めての試みとして『足立 家族写真コンテスト』を開催しましたが、100家庭以上がエントリーし、ほのぼのとした家族写真が次々に紹介され、世代を超えて参加者の胸を打ちました。事前に家族写真の人気投票をしていましたので、その場で3位までが表彰されました。

最後に、青年学生のダンスが披露されて、盛り上がる内にフェスティバルの幕を閉じました。

多くの試練や困難を感謝で乗り越えて、共に集まった一家庭一家庭の熱い思いと染み渡る心情が、晴れ渡った東京の空に、大きく広がり響き渡るようでした。家族の絆は永遠に!

写真4

2016年は、家族の大切さを発信し、真の家庭運動をさらに活性化・発展させていきたいと考えています。

参加者からは、「エンタメやスピーチなど、一つ一つのプログラムが素晴らしかったですし、全体の構成も『家族のみんなにありがとう!』というテーマに沿って組み立てられていて、1年の締めくくりに相応しい有意義な時間になりました。」「家族写真が次々と上映されて、感動して胸が詰まる思いがしました。一家庭一家庭に様々なドラマが詰まっているのだと思います。これからも、お互いに助け合い支え合い励まし合って、前進できればと思います」など、希望あふれる声が聞かれました。

年忘れ親睦会 (2015/12/27 北東京協議会)

写真1

12月27日、葛飾支部では、かつしかシンフォニーヒルズ別館において、25組の家族連れなど初めての方9名を含む99名が参加し、「葛飾支部 2015 年忘れ親睦会」を開催しました。

午前中は、支部顧問による講演会があり、午後は、2グループに分けてカラオケ大会となり、普段はもの静かな方がすすんでマイクを握り、熱唱される姿や仲良しグループでのデュエットなど、楽しい親睦の時間を持ちました。

次に、全員が集合してのビンゴ大会となり、賞品を30点準備しましたが、なかなかビンゴにならずにゲームが展開しましたので、途中で何回もジャンケンで順番を決める場面も見られました。

ビンゴにならなかった方にも参加賞を準備しておりましたので、全員が賞品を手にすることができ、1年の最後を和やかに交流しながら、新しい年への弾みをつけました。

参加者からは、「これまでは、なかなかビンゴが当たらなかったのに、今年は当たってとてもうれしかったです。来年も元気に頑張りたいと思います。」「壮年の皆様の連携が良くとれていて、スムーズな進行に感心しました」などの感想が聞かれました。

写真2 写真3

ファミリー清掃ボランティア (2015/12/20 北東京協議会)

写真

12月20日、荒川支部では、2組の家族連れなど8名で、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月第3日曜日の「家庭の日」に合わせて継続的に行っていますが、3世代がそろって行うことにより、近所の方達から、毎回、声をかけて頂くことで力を得ています。

今後は、地域の方達も参加できる活動にしていけるよう、挑戦してまいります。

参加者からは、「今回もタバコの吸い殻が目立ちました。捨てられた吸い殻や空き缶には、捨てた人の心が繋がっているように感じます。私達の小さな清掃活動が、地域と捨てた人の心を清める条件になればうれしいです」などの声が聞かれました。


クリスマスファミリーフェスティバル (2015/12/20 多摩東京協議会)

写真1

12月20日、八王子支部では、いちょうホールにおいて、有識者5名や205組の家族連れなど初めての方32名を含む612名が参加し、「八王子クリスマスファミリーフェスティバル」を開催しました。

第1部は、山本議長の主催者挨拶に続き、都議会議員や市議会議員、有識者からの来賓挨拶がありました。

丸岡正策事務総長が登壇し、パワーポイントを用いて、様々な例を挙げ、具体的でわかりやすい内容の記念講演をいただきました。

写真2

第2部は、青年や学生、壮年婦人たちによる盛り沢山の出し物があり、最後に抽選会で盛り上がりを見せる中、幕を閉じました。

参加者からは、「毎年クリスマスフェスティバルを開催し、八王子支部の皆さんのパワーを実感しました。」「こんなにも多くの有識者が参加しているのに驚きました」などの感想が聞かれました。

ファミリークリスマス会 (2015/12/20 西東京協議会)

写真

12月20日、成真支部では、家族連れなど初めての方3名を含む71名が参加し、ファミリークリスマス会を開催しました。

支部顧問のメッセージで始まり、食事会の後、婦人達の歌や、各地域の方の歌が披露されました。

最後に、ビンゴ大会で全体が盛り上がる中、閉会となり、「ファミリ−で参加できてとても楽しい1日でした」と喜んで帰る姿が多く見られました。

ファミリーボウリング大会 (2015/12/6 多摩東京協議会)

写真

12月6日、立川支部では、昭島市のビームボウル昭島において、16組の家族連れなど初めての方6名を含む44名が参加し、「第5回APTF立川杯ボウリング大会」を平和大使協議会と共催しました。

毎回のボウリング大会を皆さんが楽しみにしていて、ある方は当日、突然仕事を早く終えることができ、飛び込みで参加され、家族で楽しそうに、和気あいあいとプレイする姿が、とても印象的でした。

参加者からは、「ふだんは家族がそれぞれ忙しくしていて、大声で笑い合えることが中々ないですが、このように家族で楽しむことができて、本当に良かったです。」「まさか、翌日に筋肉痛になるとは思いませんでした。日頃の運動不足を痛感しました」などの声が聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/12/5 多摩東京協議会)

写真1

12月5日、八王子支部では、八王子駅周辺において、5組の家族連れなど60名が参加し、「Pure Love 2015 in 八王子」を開催しました。

ラリーでは、山本議長の主催者挨拶に続き、来賓の都議会議員から激励のメッセージをいただきました。

次に、マーチのルート説明や諸注意の後、シュプレヒコールの練習を行い、続いて全員でピュアラブ宣言を唱和した後、マーチのスタート地点である船森公園に移動しました。

写真2

3列20組の隊列を作り、横断幕を掲げプラカード40本、のぼり8本を持ち、警察の先導で公園を出発し、甲州街道から国道16号線、三崎町、八王子駅前、東町、船森公園に戻るまで、約1時間、青少年の健全育成と家庭の重要性を訴えながら練り歩きました。

参加者からは、「はじめは、恥ずかしかったのですが、マーチを始めて大声を出すことにより、恥ずかしさがなくなり、みんな自分達のやっていることが正しいと感じられました。街行く多くの人達も足を止めて聞いてくれました」などの声が聞かれました。

ファミリーバーベキュー (2015/11/23 北東京協議会)

11月23日、足立支部では、葛飾区の都立水元公園において、12組の家族連れなど45名が参加し、「家族 de わいわいバーベキュー」を開催しました。

公園内のバーベキュー場に集合し、お父さん達が準備から調理に至るまで率先して担当して下さり、スムースに運び、みんなで交流しながら美味しくお腹いっぱいいただくことができました。

都会の中の緑のオアシスのように広大な敷地の中で、ファミリーが楽しい時を過ごすことができ、「日頃は交流できない人といろいろ話せました。」「自然の中で、家族で親睦がはかれて良かったです」などの声が聞かれました。

写真1  写真2

地域交流会 (2015/11/14 東東京協議会)

写真1

11月14日、新宿支部では、初めての方13名を含む33名が参加し、「わくわくごはん会」を開催しました。

地元の方を招待し、お祭りで一緒に神輿担ぎをした青年会員などが参加し、5つのテーブルに、会員と地元の方が半々になるように分かれて着席し、懇親の場を持ちました。

地元の方も、食事の美味しさに感動され、またクイズやゲームでは会員と一体となり、家族的な雰囲気の中、とっても真剣でもあり、また楽しそうな様子でした。

写真2

最後に、クイズやゲームの結果発表と記念撮影をして、手作りお菓子のお土産をお渡ししましたが、閉会後も別れが名残惜しく、建物の外までお見送りしました。

地元の方と会員の交流を通して、信頼関係を深め、今後も地域の為の活動を継続してまいります。

参加者からは、「食事がとっても美味しかったです。」「すごく楽しい時間を過ごせました。」「終了後も外の道まで見送りしてくれて感激しました。APTFの青年は本当に素直でいい子達だと感じました」などの声が聞かれました。

東京湾ランチクルーズ (2015/11/12 東東京協議会)

写真1

11月12日、新宿支部では、70歳以上の20名が参加し、「シニア会員の為の東京湾ランチクルーズ」を開催しました。

東京湾ランチクルーズは、東京湾内を航行するクルーザーの中で、湾内の景色を眺めながら優雅なコース料理をいただくというもので、日の出ふ頭を出発し、レインボーブリッジ、お台場、東京ゲートブリッジ、羽田空港沖へと進み、再びレインボーブリッジを通過して日の出ふ頭に戻ります。

豪華な食事をいただいた後は、甲板に上がり、暖かい日差しを浴びながら、のんびりと海風を体感し、さらに心が満たされ解放的になり、普段の生活では味わえない、喜びや楽しみを満喫することができました。

写真2

乗船時間の2時間10分は短くもなく長くもなく、精神的にも健康的にも丁度良い、素晴らしい一日となりました。

参加者からは、「乗り心地が良く、速い速度で進んでいる割には動いている感じがしませんでした。」「豪華な食事をしながら、ゆったりした雰囲気の中でたくさん話ができたことが良かったです。」「東京湾の船上から東京の景色を一望でき感激しました」などの感想が聞かれました。


ファミリー清掃ボランティア (2015/10/11・25 東東京協議会)

写真1
(11日)

10月11日と25日、東京同胞支部では、3組の家族連れなど23名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

清掃中には、通りがかりの方達が、「ご苦労様です!」「ありがとうございます」などと声をかけて下さいます。

毎月2回の清掃で、人数はまだ少ないですが、継続することが大切だと思いますので、地域に根付いた活動になるよう頑張ってまいります。

<参加者の感想>

  • 家族で楽しく清掃ボランティアができました。 (50代・男性)
  • 少しでも社会貢献ができ嬉しく思います。 (50代・女性)
写真2
(11日)
写真4
(25日)
写真3
(25日)

ファミリーボウリング大会 (2015/10/18 東東京協議会)

写真

10月18日、新宿支部では、高田馬場グランドボウルにおいで、8組の家族連れなど26名が参加し、「スポーツの秋!ボウリングで美容と健康を」を開催しました。

4つのグループに分けて、3ゲームを行い、個人とチームの総合得点で競い合いました。

初めてボウリングをする子供達が、ストライクやスペアのシーンで、他の家庭からも褒められるなど、家庭同士のつながりを深めることができ、普段スポーツができていない大人達も楽しむことのできた、スポーツの秋にふさわしい1日となりました。

参加者からは、「初めてのボウリングで、最初は難しかったけれど、段々楽しくなりました。子供の部で1位になり嬉しかったです」などの感想が聞かれました。

真の家庭運動文化フェスティバル (2015/10/13 西東京協議会)

写真1

10月13日秋晴れの下、府中の森芸術劇場どりーむホールにおいて、初めての方612名、有識者14名を含む322組の家族連れなど1840名が参加し、「第2回 真の家庭運動文化フェスティバル」を西東京平和大使協議会と共催しました。

オープニングは、ソプラノ歌手の美しい歌声が披露された後、浅川勇男先生から「平和な家庭は天国の基礎、家庭の原動力は愛」と題した講話があり、「誰でも必ず帰るところがあります。それは家庭です、家族です。そこが正に永遠の幸せの住所なのです」など、家庭の重要性を強調されました。

写真2

第2部の稲森一郎副会長の特別メッセージでは、「世界で起きている、様々な問題を突き詰めて考えてみると、現代の病は『愛の崩壊』『愛の喪失』、『愛が無くなりました』という病気にかかっている」と問題提起され、「具体的な解決は家庭にあり、家庭愛の中に愛の喜び、平和の安らぎ、幸福の源泉があります」と具体的な例を挙げながら、「世界と日本が生き残るために、正しく結婚して理想の家庭を築こう!」と訴えられました。

その後、大抽選会とシンガーソングライターのピアノの弾き語りで盛り上がる中、フェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「家庭愛が大切であることがわかりました。特に、稲森副会長の講演は、歯切れ良く声のトーンも大きく、身近なテーマや高齢者に感謝する、夫婦仲良くコミュニケーションなど、会場が温かい雰囲気になり、初めての方にも受けがとても良かったです。」「2000名近い人数に驚きました。また、議員がこのような大会に参加することにもビックリしました。」「最近、主人を亡くし心に穴があいて食欲もない状態でしたが、浅川先生や稲森先生の講演を通して、たくさんの感動と元気をもらいました。このようなイベントがありましたら、また参加したいです」などの感想が聞かれました。

写真3 写真4

青年部交流・赤城研修ツアー (2015/10/10-11 北東京協議会)

写真1

10月10日から11日、国立赤城青少年交流の家において、84名が参加し、「北東京青年部交流赤城研修ツアー2015秋」を世界平和青年連合と共催しました。

開会式の後、ドッジボールとサッカーのグループ、そして映画鑑賞のグループに分かれて活動しました。夜は、バーベキューとキャンプファイヤーで全体が盛り上がり、親睦を深めました。

2日目は、赤城山への登山と小沼ハイキング、最後に温泉でゆったりと疲れを癒やした後、帰路につきました。

参加者からは、「スポーツやバーベキューなど楽しく、ふだん交流できないメンバーとも話せて良かったです。」「運動不足でしたので、ハイキングやスポーツができて楽しかったです。」「短い期間の中に充実したスケジュールで、赤城山の紅葉もきれいに見られて気持ちが良かったです」などの感想が聞かれました。

写真2 写真3

ファミリーフェスティバル (2015/9/26 西北東京協議会)

写真1

9月26日、一心平和支部では、豊島区民センター文化ホールにおいて、45組の家族連れなど初めての方22名を含む173名が参加し、「一心ファミリーフェスタ2015」を開催しました。

はじめに、映像を通して今年度の活動が紹介されました。

三国藤内議長による主催者挨拶に続き、来賓を代表して区議会議員から激励の挨拶をいただきました。

写真2

次に、壮年による力強い男性コーラスに続き、ゲストとしてお招きした筑波大学名誉教授による講演では、科学者の観点から霊界の存在について語られ、参加者は皆、興味津々と熱心に聴き入っていました。

続いて、高校生によるカンボジアでのボランティア活動について、写真を交えて希望的な報告がなされました

エンターテインメントでは、青年のダンスやピアノ伴奏によるソプラノ歌手の感動的な歌が披露され、続く、「アリとキリギリス」のその後を題材にした創作劇では、参加者の笑いと時には涙を誘いました。

お楽しみ抽選会では、協賛していただいた企業より提供された賞品を前に会場の雰囲気は最高に盛り上がり、最後は全体で合唱し、充実したフェスティバルの幕を閉じました。

写真3 写真4

ファミリーバーベキュー&清掃ボランティア (2015/9/21 北東京協議会)

写真1

9月21日、葛飾支部では、足立区の舎人公園において、28組の家族連れなど66名が参加し、「ファミリーバーベキュー&清掃ボランティア」を開催しました。

都会のオアシスのように広大な緑の中、バーベキュー場に集合し、お父さん達が準備し調理したバーベキューを皆でお腹いっぱいいただきながら談笑し交流することができました。

食後のビンゴ大会では、皆が一喜一憂して大変盛り上がりました。

写真2

その後、皆で公園内のゴミ拾いボランティアを行った後、再び集合して記念写真を撮って、解散となりました。

解散後も、公園内のソリゲレンデや大池での釣り、じゃぶじゃぶ池などで遊ぶ親子もいたようで、天候にも恵まれ、大変楽しく充実した家族の一日となりました。

参加者からは、「ふだん交流できない人と色々話せて良かったです。」「食べきれないほどたくさん食べられて満足です。」「自然の中で爽やかな場所で過ごせて、すごく良かったです」などの感想が聞かれました。

写真3 写真4

ファミリーソフトボール大会 (2015/9/21 多摩東京協議会)

写真1

9月21日、八王子支部では、市内の小学校グラウンドにおいて、10組の家族連れなど72名が参加し、「八王子ファミリーソフトボール大会」を開催しました。

1年ぶりのソフトボール大会となるために、ケガに注意しながらの大会進行となりました。

壮年を中心に青年や中高生などが集まり4チームを結成して、総当たり戦で熱戦を繰り広げました。

写真2

お昼には、壮年部が作ってくれた味噌汁をいただいた他にジュースやみかんも準備され、順位ごとに配布されました。

最後の表彰式では、優勝チームに、来賓の都議会議員よりトロフィーの授与がありました。

参加者からは、「親子で参加できて、子供とともに楽しめたことが良かったです」などの声が聞かれる中、無事に閉会となりました。

ファミリーボウリング大会 (2015/9/20 多摩東京協議会)

写真

9月20日、立川支部では、昭島市のビームボウル昭島において、10組の家族連れなど初めての方3名を含む30名が参加し、「第4回APTF立川杯国際ボウリング大会」を多摩東京平和大使協議会と共催しました。

ボウリングは初めてという小学生や30年ぶりという方もいるなど、老いも若きも、和気あいあいとゲームを楽しみました。

競技の結果は、最後に神がかり的なターキーを出した女性が優勝となりました。

参加者からは、「前回は調子良かったのに、今回はうまくいかず残念でした。また次回チャレンジしたいです」などの感想が聞かれました。

ファミリー清掃ボランティア (2015/9/20 北東京協議会)

写真

9月20日、荒川支部では、4組の家族連れなど17名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月第3日曜日の「家庭の日」に合わせて継続的に行っていますが、3世代がそろって行うことにより、近所の方達から、毎回「いつもありがとうございます」と声をかけて頂くことで力を得ています。

参加者からは、「ずっと毎月継続してきましたが、近所の方からも「よく見かけるわよ、ご苦労様!」と声をかけられ、続けるってすごいなと思いました」などの声が聞かれました。

今後も継続し、ファミリーボランティアの輪を拡大させてまいります。

ぶどう狩りバスツアー (2015/9/13 西東京協議会)

写真

9月13日、成真支部では、初めての方14名を含む90名が参加し、山梨県への「ぶどう狩りバスツアー」を開催しました。

7時に集合し、大型バス2台に分乗して、山梨県笛吹市の泰果園に向かいました。9時に到着して、大きなぶどうの実がなる木の下で、各自が思い思いに色々な種類のぶどうの味を堪能し、沢山いただくことができました。

お昼には、山梨名物のほうとうをいただき、その後、山梨宝石博物館や河口湖ハーブ館を観光して、有意義な時間を過ごした後、帰路につきました。

初めての方は、「こんなにも色々な種類のぶどうがあることにビックリしました。それぞれに特徴があってとても美味しかったです」、「色々と観光もできて楽しかったです。また家族で参加したいです」などの感想も聞かれました。

PL・家庭再建ラリー&マーチ (2015/9/6 多摩東京協議会)

写真1

9月6日、八王子支部では、八王子駅周辺において、8組の家族連れなど90名が参加し、「Pure Love 2015 in 八王子」を開催しました。

ラリーでは、はじめにトロンボーンのデュオ演奏が披露された後、主催者挨拶に続き、来賓の都議会議員から激励のメッセージをいただきました。

次に、マーチのルート説明や諸注意の後、シュプレヒコールの練習を行い、続いて全員でピュアラブ宣言を唱和した後、マーチのスタート地点である船森公園に移動しました。

写真2

横断幕を掲げプラカード40本、のぼり10本を持ち、警察の先導で公園を出発し、甲州街道、国道16号線、三崎町、八王子駅前、東町、船森公園に戻るまで、約1時間、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

都議会議員からは、「全部良いことなので、パックアップしますので、どんどんやってほしい」と言われ、参加者からは、「はじめは、恥ずかしかったのですが、マーチを始めて大声を出すことにより、恥ずかしさがなくなり大声が出て、通行人がぶつかってきても動じることもなく、みんな自分達のやっていることが正しいと感じられました」などの感想が聞かれました。

写真3 写真4

ファミリーバーベキュー (2015/8/23 北東京協議会)

写真1

8月23日、荒川支部では、葛飾区の都立水元公園において、32組の家族連れなど83名が参加し、「APTFファミリーバーベキュー」を開催しました。

10時にバーベキュー広場に集合した後、子供達は班ごとにフィールドビンゴに出発し、大人達はバーベキューの準備に取りかかりました。

フィールドビンゴは、「ザリガニを探す」「鳥の声を聞く」「木の実を探す」など9個のミッションをクリアーするゲームで、全問クリアーに向けて公園内を散策しました。今日のスペシャルでは「鷹の羽」「中さぎ」など珍しいものを探した班もありました。

お楽しみのバーベキューは、焼きそばやウインナー、とうもろこし、お肉、デザートはスイカと自分で焼いたマシュマロで、”自然の調味料”もあり、とても美味しくお腹いっぱいいただきました。

写真2

食後は、子供達は遊具や水遊びを思う存分に楽しみ、最後は、フィールドビンゴの結果発表をし、記念撮影をして終了となりました。

日頃、家族で自然の中に出かけ、アウトドアな活動をする機会が少ないので、とても貴重な時間を過ごすことができ、夏休みの良い思い出となりました。


写真3

<参加者の感想>

  • 虫がたくさんいて楽しかったです。バーベキューも大人が焼いてくれて沢山食べました。 (小5男子)
  • 虫が気持ち悪かったけど、バーベキューは美味しかったです。特にマシュマロが一番うれしかったです。 (小2女子)
  • 都会で生活していますので、自然の中で、ザリガニを見たり蓮の花を見たりすることができて良かったです。 (主婦)

夏の祭礼ボランティア (2015/8/23 東東京協議会)

写真1

8月23日、新宿支部では、青年を中心に30名が参加し、地元町会の祭礼の準備や神輿担ぎなどでイベントを盛り上げました。

長い間、町会の大人神輿は担ぎ手がなく、神輿は祭壇に置かれているだけでしたが、4年前に支部の青年達が神輿担ぎに参加し、何年ぶりかで神輿が町内を練り歩きました。以来、毎年地元の要請を受けて祭礼に参加するようになりました。

神酒所に9時15分に集合し、9時半には神輿を担ぎ、途中何か所かで休憩をとりながら、11時半に神酒所に戻りました。

休憩時間中は、地元の方々との良き交流の場となり、最後に神輿の前で記念撮影をしましたが、みな爽やかな笑顔が印象的でした。

町内会長や地域の方々からは、「今年はたくさん来てくれて嬉しいよ。毎年よろしくね!」と言って頂き、参加者からは、「一つのことをみんなで一生懸命やることで、心を一つにしていくことができるんだと嬉しく思うと同時に、地域の人ともっと交流していき、真の愛の文化を発信していくことが重要だと思いました。」「人と人とのつながりは、幸せを増加させますし、絆が強くなるなって思いました。この出逢いを大切にしていきたいと思いました。みんなの笑顔が最高でした」などの感想が聞かれました。

写真2  写真3

ファミリー清掃ボランティア (2015/8/16 多摩東京協議会)

写真

8月16日、立川支部では多摩東京平和大使協議会と共催し、3組の家族連れなど13名で立川市サンサンロードの清掃ボランティアを行いました。

猛暑の中でしたが、地元のお祭りと重なり人出が多く、たくさんのゴミを拾い集めることができ、爽やかな汗を流しました。

毎月第3日曜日に壮年を中心に行っていますが、最近は夫婦や親子で参加する方が増えており、今回、普段は中学校の部活動で忙しい娘さんが、夏休みで、お母さんと一緒に初めて参加してくれました。初めは恥ずかしそうにしていましたが、後半はお母さんよりも積極的にゴミを拾い集める姿が見られました。

ファミリー釣り大会 (2015/8/7 北東京協議会)

8月7日、荒川支部では、横浜市の本牧海づり施設において、6組の家族連れなど13名が参加し、「APTFファミリー釣り大会」を開催しました。

大物はあまり上がりませんでしたが、シコイワシやサッパが一度に2〜3匹釣れ子供達は大喜びで、時間を忘れて釣りに没頭していました。

親子が助け合いながら夢中で釣りをする、微笑ましい光景が見られた、良き一日となりました。

参加者からは、「たくさん釣れて楽しかったです。家で刺身にして食べたら美味しかったです。また行きたいです。」「自然の中で楽しむことができて良かったです」などの感想が聞かれました。

写真1  写真2

ネイチャー 1 DAY (2015/7/19 東東京協議会)

写真1

7月19日、千葉県匝瑳市(そうさし)の九十九里浜シーサイドオートキャンプ場において、58名の中高生が参加し、「ネイチャー 1 DAY」を開催しました。

はじめに、全員がゴミ袋を持ち、浜辺に流されてきたペットボトルや空き缶、発泡スチロールの箱など、様々なゴミを拾い集めましたが、天気がとても良くて、熱くなった砂浜を歩き、汗を流しながら一生懸命にゴミを拾い集める姿が印象的でした。

清掃後は、男子はビーチサッカーに夢中になり、女子は波打ち際で、はしゃいだりドッジボールをしたりして思う存分に楽しみました。

その後、浜辺から少し歩いたところにあるキャンプ場でのバーベキューとなり、みんなで協力し合いながら肉や野菜を焼いて美味しくいただき、スイカ割りも大変盛り上がりました。

最後に、温泉に入り汗を流し、夏を満喫する充実した1日となりました。

参加者からは、「たくさんゴミが落ちていましたが、拾い集めて浜辺をキレイにすることができてスッキリしました。」「バーベキューでは、なかなか火がつかなくて苦労しましたが、みんなで頑張って焼いたお肉は最高に美味しかったです。」「海の波や波音、風、砂浜など自然の素晴らしさを全身で感じることができました」など、多くの喜びの感想が聞かれました。

写真2 写真3

ファミリー清掃ボランティア (2015/7/12 東東京協議会)

写真

7月12日、東京同胞支部では、6組の家族連れなど31名が参加し、新宿5丁目周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月2回、地域の清掃を行っていますが、この日も暑さの厳しい中でしたが、皆でゴミ拾いに汗を流し、4袋のゴミを回収しました。

近所の方からは、「ありがとうございます」「ご苦労様です!」と声をかけていただき力を得ています。

継続することが大切ですので、地域に根付いた活動になるよう、今後も頑張ってまいります。

<参加者の感想>

  • 暑い中の活動は大変な面もありますが、為に生きて汗を流すのは気持ちが良いです。(50代・男性)
  • このような小さなことでも、コツコツ続けていくことが大事だと思います。(70代・女性)

釣り大会 (2015/6/17 多摩東京協議会)

6月17日、立川支部では、あきる野市の養沢フィッシングランドにおいて、13名が参加し、「第1回APTF立川杯釣り大会」を多摩東京平和大使協議会と共催しました。

初めての人もいましたが、初心者でも簡単に釣れて、大いに盛り上がりました。

釣れたヤマメやニジマスを持ち帰り、釣堀の近くの会員宅をお借りして、捕れたての新鮮な魚を塩焼きや天ぷら、鍋にして、参加者全員で美味しくいただきました。

写真1  写真2

ファミリー清掃ボランティア (2015/5/17 多摩東京協議会)

写真1

5月17日、立川支部では多摩東京平和大使協議会と共催し、家族連れなど18名で立川市のサンサンロードの清掃ボランティアを行いました。

3年前から始めて、毎月第3日曜日に壮年部を中心に行っていますが、最近は夫婦や親子で参加する方が増えています。

この日は、立川市のお祭りのような行事があり、サンサンロードにはたくさんの出店が出ていました。

写真2

朝でしたので、前日からのゴミがあちらこちらに落ちていて、皆でゴミを拾い集めていると、通りがかりの人から「ご苦労さん!」との声や出店の方から感謝の言葉を頂きました

参加者からは、「毎回欠かさず参加しています。今日は夫婦で参加しました。」「最近ゴミの量が減ってきていますので、別の場所での清掃も考えています」などの声が聞かれました。


国際ボウリング大会 (2015/5/17 多摩東京協議会)

写真1

5月17日、立川支部では、国連の「国際家族デー」にちなみ、昭島市のビームボウル昭島において、家族連れなど初めての方3名を含む45名が参加し、「第2回APTF立川杯国際ボウリング大会」を多摩東京平和大使協議会と共催しました。

日本、韓国、中国、モンゴル、フィリピン、コンゴの、幼児から60代まで家族ぐるみの参加で、国際色豊かなイベントになりました。

ボウリング初心者や数年ぶりという方がほとんどでしたが大変盛り上がり、夫婦や親子でハイタッチする姿は、普段の家庭の中では見られない、心が解放された時間となりました。

最後の表彰式では、優勝者にトロフィーが授与されて大会を終了しました。

参加者からは、「久しぶりに家族で楽しい一時を過ごすことができました。このようなイベントを企画して下さったことに感謝しています。」「普段、家の中で親子や夫婦でハイタッチすることなど無いですが、このようにやってみると家族間のスキンシップが大切だなと改めて感じました」などの声が聞かれました。

写真2 写真3

春の親子研修会 (2015/5/3 東東京協議会)

写真1

5月3日晴天に恵まれ、新宿支部では、日野市の多摩動物公園において、35名の親子連れが参加し、「春の親子研修会」を開催しました。

はじめに、公園内のさくら広場で、野村先生から、自然の豊かさや情感についてのメッセージを受けた後、3つのグループに分かれて、1人1人異なる動物の様子や仕草を調べる観察ノートが課題として配布されました。

そして、グループの小学校高学年のお兄さんお姉さんをリーダーに、各地の動物や昆虫などを観察して回りました。

写真2

昼食時には全体が集合して交流の時間を持ち、その後、調査した内容について発表し合いました。

なお、この日の思い出を記録し、後日作文を書くように準備しています。

参加者からは、「ずっと前から多摩動物公園を楽しみにしていました。モグラハウスでのモグラの動きがとても面白かったです。」「注意深く動物を観察し、カメラでも撮影しながら観察ノートに書き込み、発表する子供の様子を見ることができ、成長を感じることができました」などの声が聞かれました。

ファミリークリーンラリー246 (2015/4/29 南東京協議会)

写真1

4月29日、国連で定めた「国際家族デー」に賛同し、家族連れなど初めての方4名を含む94名が参加し、南東京平和大使協議会主催の「ファミリークリーンラリー246」が開催されました。

世田谷区子供の広場公園に集合し、主催者挨拶と来賓からの激励の言葉に続き、ファミリープロミス宣言をした後、5つのグループに分かれて出発し、子供連れの家族は公園周辺を、その他は国道246号線沿いを、三軒茶屋駅前公園や渋谷駅ハチ公前広場に向かい、約4キロを清掃しながら移動しました。

途中、様子を見ていた一般の方も、家族で参加して下さいました。

参加者からは、「心身ともに気持ちが良かったです。良い運動になりました。またやりたいです」などの声が聞かれました。

写真2  写真3

ファミリー清掃ボランティア (2015/4/19 北東京協議会)

写真

4月19日、荒川支部では、家族連れなど13名が参加し、支部周辺の清掃ボランティアを行いました。

毎月第3日曜日の「家庭の日」に合わせて継続的に行っていますが、3世代がそろって行うことにより、近所の方達から、毎回「いつもありがとうございます」と声をかけて頂くことで力を得ています。

今後は、地域の方も参加できるよう、ファミリーボランティアの輪を拡大させてまいります。


ファミリーフェスティバル (2015/4/12 東東京協議会)

4月12日、初めての方5名を含む180名の家族連れが参加し、ファミリーフェスティバルを開催しました。

新宿支部では月に一度、家族全員参加のファミリーフェスティバルを開催し、毎回、地元の有識者からメッセージを頂いています。

今月は、子供から大人まで、それぞれ出し物を準備し、阿部美樹先生より、生活の中でどのようなことを意識したらよいかという分かりやすく為になるメッセージを頂きました。

参加者からは、「中高生のコーラスから元気をいただきました。」、「毎日3行日記を書いて、自分も感謝と反省と実践の生活を送りたいです。」「阿部先生のメッセージは分かりやすく、生活の中で非常に役に立つ良い内容でした。」「是非実践してみます」などの感想が多数寄せられました。

写真1 写真2

新春懇親会 (2015/2/22 西東京協議会)

写真

2月22日、成真支部では、75名が参加し、「2015年新春成真支部 懇親会」を開催しました。

支部長の挨拶から始まり、2014年の活動報告の後、青年支部の出し物、そして食事会などで楽しい交流のひと時を過ごしました。


ファミリーフェスティバル (2015/2/8 北東京協議会)

写真1

2月8日、竹ノ塚支部では、竹ノ塚地域学習センターにおいて、初めての方3名を含む230名の家族連れが参加し、「第21回竹ノ塚ファミリーフェスティバル」を開催しました。

前回から約6年ぶりで、原点に返り第1回と同じ会場で行いました。

「家族が大切」をテーマとして、アットホームな雰囲気にするために、オープニングは幼児達のダンスで始まりましたが、幕が開くと同時に色とりどりのコスチュームで「おどるポンポコリン」を踊る仕草は、会場全体を和やかにしました。

写真2

次に、安永來顧問のユーモアを交えた主催者挨拶で更に会場が温まったところで、7名の来賓紹介と足立区議会議員から挨拶をいただきました。

続いて、「瑠璃色の地球」「ふるさと」などのコーラスが披露された後、稲森副会長の「家庭が第一」と題したユーモアあふれる講演がありました。

エンターテインメントでは、「the world is ours」の曲と共にエネルギッシュな青年のダンスが披露され、中高生の合唱では会場の方と一緒に歌う場面もありました。

次に、壮年の合唱では、当日初めて全員が揃った21名で、「花」と昔人気のあった学園ドラマの主題歌「これが青春だ」の2曲を披露し、これぞ壮年魂を見せつけてくれました。

そして、お楽しみ抽選会では1等から5等まで賞品が準備され、ファミリーフェスティバルにふさわしく、子供からお年寄りまでまんべんなく当選する結果となりました。

最後に、合唱隊のリードで「ふるさと」を全体合唱し、万歳三唱でフェスティバルの幕を閉じました。

参加者からは、「とても素晴らしいフェスティバルでした。幼児のかわいらしいダンスから始まり、青年、壮年のダンスと合唱がとても素晴らしく、稲森先生の楽しい講演と、あっという間の2時間でした。次回が楽しみです」などの感想が聞かれました。

写真3 写真4

ファミリーセミナー (2015/2/7 北東京協議会)

写真

2月7日、赤羽支部では、北区神谷ふれあい館において、夫婦や親子など初めての方3名を含む49名が参加し、ファミリーセミナーを開催しました。

主催者挨拶の後、阿部美樹講師のセミナーを受講しました。

最初は固い雰囲気でしたが、徐々にほぐれて講演に引き込まれていき、夫婦で参加された方は最後には、涙を流される方も見られました。

参加者からは、「普段何も感じないまま、過ごしていたことを反省しました。身近にいる妻をもっと大切にしたいです。」「この話を実践しないと損するねと、一緒に来た娘と話をしました。とてもためになりました」などの感想が聞かれました。


ペットボトルキャップ収集ボランティア (2015/1/31 西東京協議会)

写真

1月31日、成真支部では、40名が参加し、ペットボトルキャップ収集ボランティアを行いました。

ペットボトルのキャップ約430個で10円のワクチン代となり、ポリオワクチンは1人分20円で、子供の命が救えることになります。

集計した結果、1月度はキャップ22302個を収集し、約25人分のポリオワクチンを届けられる量となり、今後も継続して送れるように頑張ってまいります。

参加者からは、「今までもやってきましたが、手軽にできることですので、これからも続けていきたいですし、さらに多くの人に伝えて協力して頂きたいと思います」などの声が聞かれました。

壮年親睦会 (2015/1/18 多摩東京協議会)

写真

1月18日、町田支部では、21名が参加し、壮年親睦会を開催しました。

おいしい食事をいただきながら、昨年1年間の活動報告と総括を行い、その後、今年1年間の活動方針が発表され、今後さらに具体的な活動をしていくことを確認して終了となりました。

参加者からは、「壮年の役割が重要であることを再認識し、もっと地域社会貢献のためにも力を入れていきたいです。」「内外情勢の勉強会など、具体的に活動を進めていきたいです」などの声が聞かれました。